異文化体験とホームステイの旅。現地体験型の旅、超個性派の旅ならパームツアー。南太平洋・中南米・中近東・カリブ海・アフリカ・アジア・北米他


海外旅行で異文化体験、ホームステイのパームツアーセンター。 ありきたりの旅ではない、自分らしい旅をしませんか? 世界遺産、変わった遺跡巡り、エコツアーにもこだわりがあります・・・ パームツアーセンターは現地に密着した旅、ディープな旅をプロデュースします!
TOP    会社案内    旅行業約款    店長紹介    お問合せ    FAQ  
 

 
スペシャルプラン
アフリカ 中近東/
北アフリカ/
マルタ
中南米 南太平洋 カリブ海 北米他 アジア その他

トップ現地発着スペシャル【中近東/北アフリカ/マルタ】
■ アルジェリアスペシャル
■ 現地発着スペシャル

■ エリアで探す
■ 目的別で選ぶ
 
フォトギャラリー
■ お客様の声
会社案内
ご旅行条件
旅行業約款
ご旅行申込方法
店長ってどんな人?
お問合せ
MSN サーチ

=アルジェリア2017年秋〜2018年春=
12月02日(土)以降の毎週(土)に出発可能
たった6日でアルジェリア
二大世界遺産
ムザブの谷とアルジェのカスバ
成田空港/JR名古屋駅前/関西空港発着
エミレーツ航空利用

ここがポイント!

☆ たった6日で行くアルジェリア ☆

アルジェリアの2大観光地である“ムザブの谷(ガルダイア)”と、映画『望郷』の舞台として知られるアルジェのカスバを6日間で訪れるプランです。このプランでは、アルジェにも1泊します。『望郷』の時代を彷彿とさせるホテル・エス・サフィール指定です!

成田空港/関西空港を夜に出発するエミレーツ航空を利用します。
出発の翌日にはムザブの谷のガルダイアに着きます。。


   

最近、観光誘致を推し進めているアルジェリア。TV番組や世界遺産の本で紹介されたこともあるこの国の世界遺産のうち、もっとも印象深い世界遺産の中から2つをピックアップしました。異なる時代に異なる社会によって建設された2つの建造物群をご覧頂きます。
ガルダイアを中心とした“ムザブの谷”では、砂漠に突如現れる円錐形のパステルカラーの街並みに驚かされることでしょう。
アルジェのカスバは、ガイドと一緒に歩きます。迷わないように・・・
ホテル・エス・サフィールは『望郷』の時代をほうふつとさせる歴史あるホテルです。

<観光の見どころ>
メリカ イスラム教イバード派の聖人シディ・アイサゆかりの地

  
 <
メリカ 左: シディ・アイサ廟/右: イバード派のイスラム式墓地>

  
 <メリカ 左: 城壁の望楼/右: 望楼の内部(人ひとりがやっと通れる)>

  
 <メリカ 左: 城門から入城するご婦人がた/右: メリカのモスクのミナレット>

タフラルト(番外編) 新興住宅街。伝統の街づくりと近代的な生活環境とが共存。

 
 
 <
タフラルト 左: 山の上のモダンなメディナ/右: メディナの入り口>

  
 <タフラルト 左: 住宅街にあるの小さな博物館の内部/右: メディナの城壁内>

  
 <タフラルト 左: 住宅街コンビニ?/右: タフラルトからエル・アティフを望む>

ムザブの谷の風景編 荒涼とした地域ながら、景色は変化に富んでいます。

  
 <ムザブの谷 左: オアシスの井戸/右: オアシスの灌漑用水>

  
 <ムザブの谷 左: 羊たち/右: 廃墟となってしまったオアシスの民家>

  
 <ムザブの谷 左: ある日のランチはチキンとポテト煮込み/右: 霊廟のひとつ
              
Makam Cheik Mouhamed Elfoursoutai

エル・アティフ 山の斜面に築かれた旧市街。ムザブの谷最古の集落といいます。

  
 
  
 <エル・アティフ 左: シディ・ブラヒム廟/右: シディ・ブラヒム・モスクの俯瞰>

  
 <エル・アティフ 左: シディ・ブラヒム・モスク柱/右: シディ・ブラヒム・モスク内部>

  
 <エル・アティフ 左: 城壁と旧市街/右: 旧市街の中心にあるモスクのミナレット>

  
 <エル・アティフ 左: 山の斜面に築かれた旧市街/右: 西日に照らされる旧市街>

ブーヌーラ 平地に建設された城塞都市。異教徒の入城には制限があります。

  
 <ブーヌーラ 左: ブーヌーラのミナレットと旧市街/右: ブーヌーラの城壁>

ベニ・イスゲン 5つの旧市街の中でも戒律が厳しいことで知られています。

  
 <ベニ・イスゲン 左: 旧市街の城門/右: 路上のお土産屋さん>

  
 <ベニ・イスゲン 左: 旧市街の内部の住宅地/右: 旧市街のトンネル>

  
 <ベニ・イスゲン 左: 夕日に輝く旧市街/右: 旧市街の望楼>

ガルダイア ムザブの谷といえばガルダイア。実際は5つの城壁都市のひとつ。

  
 <ガルダイア 左: 旧市街の入口/右: 街の広場周辺は市場>

  
 <ガルダイア 左: 旧市街の中心にミナレットがある/右: メディナはまるで迷路>

  
 <ガルダイア 左: 日用雑貨を売るお店/右: これぞアルジェリア版ローストチキン>

アルジェの風景編 フランス風の街並みが印象的な美しい都

  
 <アルジェ 左: アルジェの市街/右: アルジェ港>

  
 <アルジェ 左: マルチール広場/右: ペッシュリー・モスク> 

  
 <アルジェ 左: ケチュア・モスク/右: アルジェのファーストフード店>

アルジェのカスバ 無秩序に構築された雑居ビル群は世界文化遺産に登録!

  
 
  
 
  
 
ローカル・フード: 
極力、現地のおいしいものをお召し上がり頂くつもりです。
  ・シシカバブはご自身でネタを選んで焼いて貰います。

  
 <左: 茹でた野菜のサラダ(ガルダイア)/右: ロースト・チキン(ガルダイア)>

  
 <左: クスクス(ガルダイアの民家)/右: カバブを焼いています>

  
 <左: ラムとチキンのカバブ/右: ひき肉とラムのカバブ>

ホテル・エス・サフィール


  



モデルプラン(手配旅行です)
====================================
<01日目>12月02日(土)以降の毎週(土)
■行程: 成田空港/JR名古屋駅→関西空港⇒/関西空港⇒

成田空港発着の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−319 成田空港    22:00⇒ドバイ     04:55 翌日
・・宿泊: 機内泊

JR名古屋駅発着の場合/乗降車場所: 太閤通口の噴水前
・・手続: 乗車手続
※移動: エミレーツ航空のシャトルバスで、JR名古屋駅から関西空港へ。
 EK7031 JR名古屋駅  15:00⇒関西空港    18:30
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−317 関西空港    23:35⇒ドバイ     05:45 翌日
・・宿泊: 機内泊

関西空港発着の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−317 成田空港    23:35⇒ドバイ     05:45 翌日
・・宿泊: 機内泊


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<02日目>12月03日(日)以降の毎週(日)
■行程: ⇒ドバイ⇒アルジェ⇒ガルダイア
・・手続: 安全検査
※移動: エミレーツ航空で空路、アルジェリアの首都アルジェへ。
 EK−757 ドバイ     08:10⇒アルジェ    12:40
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員と専用車が空港にてお出迎え致します。
*昼食: 空港近くのローカル・レストラン
*送迎: 国内線ターミナルにご案内致します。
*移動: エール・アルジェの国内線で空路、ガルダイアへ。
 AH6200 アルジェ    18:30⇒ガルダイア   20:00
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルにご案内致します。
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・エル・ジャヌーブ HOTEL EL-DJANOUB または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<03日目>12月04日(月)以降の毎週(月)
■行程: ガルダイア滞在
*朝食: ホテル
*観光: 終日、専用車で世界文化遺産ムザブの谷を観光します。
    ○
メリカ: シディ・アイサ廟、モスク、ミナレット
    ○タフラルト: 伝統を重んじながら作られたまったく新しいメディナ。
    ●
ブーヌーラ(車窓): 旧市街入口、城壁のような家並み、ミナレット
    ○
エル・アティフ: シディ・イブラヒム廟、モスク、ミナレット
    ○
ベニ・イスゲン: 商店街、ミナレット、見張り塔
    ○
ガルダイア: 広場、お土産物市場、ミナレット
*昼食: ローカル・レストラン
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ホテル・エル・ジャヌーブ HOTEL EL-DJANOUB または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<04日目>12月05日(火)以降の毎週(火)
■行程: ガルダイア⇒アルジェ
*朝食: ホテル
*観光: 午前、灌漑システムの村を訪れます。
 ○
砂漠地帯: ガルダイア周辺の砂漠は土漠/礫漠です。
 ○
灌漑システム: 砂漠に農地を広げるプロジェクト
 ○
民家: 民家で昼食をお召し上がり下さい。
*昼食: ツアーに含まれます。
*送迎: 混載の送迎車で空港にご案内致します。
*移動: エール・アルジェの国内線で空路、アルジェへ。
 AH6471 ガルダイア   15:15⇒アルジェ    16:45
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ホテル・エス・サフィール(史跡ホテル) または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<05日目>12月06日(水)以降の毎週(水)
■行程: アルジェ⇒ドーハ⇒
*朝食: ホテル
*観光: 午前、アルジェ市内のミニ観光をします。(●=車窓/○=下車/◎=入場)
 ●
独立記念塔: アルジェリア独立80周年の1986年に建てられた物故者慰霊塔
 ●
中央郵便局: フランス植民地時代の1913年(日本は大正2年)に建てられた。
 ○
ノートルダム聖堂: “アフリカの貴婦人”と呼ばれる美しい寺院。眺めも素晴らしい
 ○
ケチョウア・モスク: カスバ入口付近に建つ17世紀ごろに建立された豪壮なモスク
 ○
マルチール広場: 殉教者の広場。露店が並び、内外の観光客や地元客が集う。
 ※
アルジェ市は、地中海の港町。フランス植民地時代に建てられた美しい建築物が
  立ち並び、おしゃれな街として有名。ここがアフリカであることを忘れてしまいそう  な欧風の町!

 ○アルジェのカスバ: 
  マルチール広場やケチョウア・モスクのある側から階段が高台へ続く。
  階段や小径の両側には、いくつもの家屋が壁を共有するように林立し、その様は
  まるで巨大な雑居ビルのよう。
  迷路のようになった階段や小径は、ガイドやツーリスト・ポリスなしで、単独で歩く
  のは避けましょう。地続きの一画は職人街となっています。
  フランス植民地時代にレジスタンスの拠点となったとも言われ、異国情緒まんてん。
*昼食: ローカル・レストラン
*送迎: 専用車でアルジェ国際空港にご案内致します。
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−758 アルジェ    15:10⇒ドバイ     00:40 翌日
・・手続: 安全検査〜搭乗
・・宿泊: 機内泊
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<06日目>12月07日(木)以降の毎週(木)
■行程: ⇒ドバイ⇒成田空港/関西空港(→JR名古屋駅前)
・・手続: 安全検査

成田空港発着の場合
※移動: エミレーツ航空で空路、成田空港へ。
 EK−318 ドバイ     02:55⇒成田空港    17:20
・・帰国

JR名古屋駅発着の場合/乗降車場所: 太閤通口の噴水前
※移動: エミレーツ航空で空路、関西空港へ。
 EK−316 ドバイ     03:05⇒関西空港    16:55
・・帰国: 検疫〜入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、シャトルバス乗り場へ移動
※移動: エミレーツ航空のシャトルバスで関西空港からJR名古屋駅へ。
 EK7032 関西空港    19:10→JR名古屋駅  22:40
・・帰着

関西空港発着の場合
※移動: エミレーツ航空で空路、関西空港へ。
 EK−316 ドバイ     03:05⇒関西空港    16:55
・・帰国

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


====================================

============================================================================
※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。


 2017年12月02日(土)以降の毎週(土)出発可能
 東京・成田空港/名古屋・JR名古屋駅/大阪・関西空港発
 添乗員が同行/または/合流し、お世話致します。


<最少催行人数 :1名で催行。/添乗員つき>
  

人数 現地発着代金 航空券代 合計
1名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
2名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
3名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
4名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
5名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
6名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
一人部屋追加料金 お問い合わせください
※添乗員付きの料金です。

●お申込期間:出発6週間前まで



●ご旅行代金には、下記のものが含まれます*
 *宿泊: 下記のホテル または同等クラスのスタンダード部屋
  ・・ガルダイア: ホテル・エル・ジャヌーブ HOTEL EL-DJANOUB または同等
  ・・アルジェ: ホテル・エス・サフィール HOTEL ES-SAFIR または同等
 *交通: 下記の車両を利用します。
  ・・アルジェ: 送迎/観光ともに専用車を利用します。
  ・・ガルダイア: 送迎は混載車/観光は専用車を利用します。
 *航空: 日本⇔アルジェ⇔ガルダイア 航空券(税・燃油代込)
 *案内: アルジェリアではフランス語ガイド兼運転手がご案内致します。
 *観光: 入場箇所の入場料/拝観料
 *税金: 宿泊税/観光税
 *添乗: 添乗員の交通費/宿泊費/食費/観光同道経費/査証代/現地での通信費


●ご旅行代金に含まれないもの
 x 通信費: 現地でご利用になる通信費(電話/FAX/ネット)利用費用
 x 飲食代: 明記されない食事代/飲物代/お部屋のミニバーやルーム・サービス
 x 個人費: 洗濯代/ホテルや観光施設の有料サービス・施設使用料
 x 観光費: オプショナル・ツアー
 x 経由地: 経由地での諸経費
 x チップ: ガイドや運転手へのチップ/ホテルの枕銭
 x 渡航費: 旅券(パスポート)申請/更新/査証欄増補などの費用
 x 査証代: 査証代金


●旅券(パスポート)/査証(ビザ):
 ・・旅券(パスポート):
   ・ 帰国日に6カ月以上の残存有効期間があることが望ましい
   ・ 未使用の査証欄が左ページから連続2頁(見開き1頁)あることが望ましい

 ・・査証(ビザ): アルジェリアの査証が必要です。
   ・ パスポート(上記の条件を満たしていることが必要)
   ・ 写真(縦4.5cmx横3.5cm)x2枚(裏にローマ字で署名)
     申請の3か月以内に撮影されたものが必要です。
   ・ 申請書2部(当店でご用意します。署名のみ、直筆でお願い致します)
   ・ 現地旅行オペレーターからの招待状 または ホテル予約確認書
    (当店でご用意します)
   ・ 英文 または 仏文日程表(当店でご用意します)
   ・ 査証代3,600〜4,000円+代行申請手数料10,800円





 

電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
▲TOPへ