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知られざる中部アフリカの国々2015年◆2016年春◆
05月21日(土)出発

南アフリカ航空に最適な日程
【成田/中部/
関空発着】

アンゴラ&ナミビア
自然と歴史探訪の旅 10日間

カランドゥラ瀑布と奇岩怪石ペドラス・ネグラスとナミブ砂漠

ここがポイント!

☆アンゴラ&ナミビア ☆ 南アフリカ経由 自然と歴史探訪の旅☆

不幸な内戦から立ち直りつつあるアンゴラ。
最近では、観光にも少しずつ力を入れ始めています。
何があるのか、どんな景色が広がっているのか?想像もつきません。
実際にふたを開けてみれば、眼を見張るような大自然の宝庫。
カランドゥラには美しく豪快な瀑布があり、訪れる人々を魅了しています。
平原に突如として現れるペドラス・ネグラス=黒岩と呼ばれる奇岩怪石の風景。
知られざるアンゴラの大自然を心行くまでお楽しみください。


≪アンゴラの紹介≫

            
               ▲首都ルアンダとイーリャ(後方)

・・面積は世界22位の1,246,700平方キロメートル
・・人口は世界第71位の約1,850万人。
・・この国の歴史・・・
 
1世紀ごろ: バントゥー系のアフリカ人が居住をはじめた。
 14世紀: 現アンゴラの北部に当る地域に住んでいたコンゴ人がコンゴ王国を建国。
   コンゴ王国の首都は、アンゴラとコンゴ民主共和国との国境に近ンバンザ=コンゴ。
 
1482年: ポルトガル人ディオゴ・カンがコンゴ川の河口に到着。
 1485年: ディオゴ・カンはコンゴ王国の国王ンジンガ・ンクウと対等に国交を結ぶ。
 1506年: アルフォンソ1世が即位すると、積極的にポルトガル文化を取り入れる。
  →これ以降、ポルトガルは奴隷と銀の供給源を求め、南下し、1576年には植民地
   首都ルアンダを建都。内陸地に奴隷を求め、進出して行く。
   この地で集められた奴隷はブラジル、キューバなど中南米へと送られていく。
   奴隷貿易の時代は1617年のベンゲラ建設により加速する。
   結局、1576年から1836年までの間に約300万人の奴隷が集められた。
 
1884年〜1885年: ベルリン会議の結果、ポルトガルはカビンダ以外のコンゴ川の
   流域にあった領土を失った。
  →ポルトガルはアンゴラからモザンビークへ続く地域の統治を植民地政策としていた
   しかし、カイロからケープタウンまでの支配を目論む英国の植民地政策と衝突。
   結果ポルトガルは、英国の圧力により、ザンビア、マラウイ、ジンバブエからの撤退。
 1958年〜1960年: フランス共同体に属する自治共和国時代
  →独立の英雄バルテレミー・ボガンダが自治共和国成立後に組閣。1959年3月29日
   飛行機事故で亡くなるまで、建国のために力をつくしたのはこの時代。
 1961年02月04日: アンゴラ独立戦争が勃発する。形式上は宗主国ポルトガルと
  同等の地位とうたわれながら、実情は植民地であり続けたアンゴラの不満と不安が
  要因となり、独立を目論むアゴスティーニョ・ネトや、マリオ・ピント・デ・アンドラーデに
  統率されたアンゴラ解放人民運動(MPLA)が政治犯の解放を求め首都ルアンダの
  刑務所を襲撃したのがきっかけで、泥沼の戦乱へとなだれこんでいった。
 1975年11月11日: アンゴラ人民共和国として独立を果たす。
  MPLAに政治主導権を握られるのを嫌ったアンゴラ国民解放戦線(FNLA)そして
  アンゴラ全面独立民族同盟(UNITA)がウアンボを拠点にアンゴラ人民民主共和国
  の独立宣言をし、泥沼の内戦が始まる。
  MPLAにはソ連の意を汲んだキューバ、UNITAには米国の意を受けた南アフリカ、
  そしてFNLAにはフランスの意を受けたザイールが介入し、更に泥沼化する。
  そのうちFNLAは1980年代に弱体化した。
 
2002年: 2月にUNITAのジョナス・サヴィンビ議長が戦死し、和平機運が高まる。
 2002年〜現在: 内戦が終結。但し、地雷はまだかなり残っていると言われる。

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観光の見どころ

 
カランドゥラ瀑布: 轟音をたてて川に落ち込む豪快な瀑布
 
ペドラス・ネグラス: アンゴラの景勝地のひとつ。奇岩怪石の宝庫。
 
ルアンダ: アンゴラの首都。港町としてのにぎわいも感じられる。

  
   ▲アンゴラのある日の朝の風景       ▲アンゴラのある日の夕景

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≪ナミビアの紹介≫
このコースでは、アンゴラの南隣りの国、ナミビアを訪問します。
5万平方キロメートルに及ぶ、ナミブ・ナウクルフト国立公園は、世界最古の砂漠と言われています。ガイドブックやパンフレットで見られる赤い砂漠は、まさにここで見られるのです。
ナミブ・ナウクルフト国立公園の中心はソススフレイ。ここには最大300mほどの高さを持つ砂丘が美しい起伏の世界を見せてくれます。
太古の自然がそのまま残るナミブ・ナウクルフト国立公園で泊まる宿は、その名もナミブ・ナウクルフト・ロッジ。2泊を過ごします。夜は満天の星が見られる確率が高く、忘れられない思い出になることでしょう。



・・面積は世界33位の825,418平方キロメートル
・・人口は世界第143位の約2170万人。

・・この国の歴史・・・

 太古より、サン人、マナ族などがこの地で細々と生活していた。
 
14世紀ごろ: バントゥー系のアフリカ人が居住をはじめた。

 16世紀〜17世紀: ヘレロ族、ダマラ族、オカバンゴ族などが次々と定住を始めた

 1840年: 英国がウォルビス・ベイ一帯を領有したが、他の地域へは英国の支配が
  及ばなかった

 1884年: ドイツ帝国が、英国の支配下にあるウォルビス・ベイ以外の地域を『南西
  アフリカ』として保護領化宣言する。もともと南西アフリカは、ドイツ商人が、地元首長
  たちから買い取った土地を中心に支配権を強めたものであった。
 
1910年: 英国はウォルビス・ベイ一帯の土地をドイツに奪われることを阻止するため

  に成立させた『南アフリカ連邦』の一部としている。

 
1914年: ドイツは第一次世界大戦中にウォルビス・ベイ一帯を占領。しかし、翌年、

  南アフリカ連邦が、南西アフリカ全域を再び占領した。第一次世界大戦後、国際連盟
  により、南西アフリカな南アフリカの委任統治領とされ、ウォルビス・ベイ一帯も委任
  統治領とされた。この措置は第二次世界大戦まで継続してとられていた。

 第二次世界大戦後: 国際連盟の解散に伴い、そのどさくさに南西アフリカを併合
  国際連合が、南西アフリカを信託統治領に移行させるとした決議も拒絶。これにより、
  南アフリカの南西アフリカ統治は、国際法上、不法占領にあたるとみなされる。
 南アフリカは、南西アフリカの実効支配を継続し、本国で行っていた人種隔離政策=

  アパルトヘイトを行った。それにより、1966年、南西アフリカ人民機構(SWAPO)の
  武装蜂起を皮切りに、ナミビア独立闘争が始まった。
 1975年: アンゴラの独立後、アンゴラ内戦が勃発すると、ナミビアはアンゴラに介入
  する南アフリカ国防軍の拠点となる。しかし、アンゴラ内戦に介入したキューバ軍が、
  アンゴラ、SWAPOと共同戦線を張り、南アフリカ軍は攻勢が阻止され、アンゴラから
  の撤退を余儀なくされた。
 1989年: 国連監視下で選挙が行われ、SWAPOが過半数を制し、1990年に憲法

  を制定し、晴れて独立を果たした。

 1994年: 1977年以降に南アフリカが併合していたウォルビス・ベイ一帯が、返還。


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観光の見どころ

 
ナミブ砂漠
: 世界最古の砂漠と呼ばれる。セスリエム渓谷や、ソススフレイなど
  景勝地の宝庫で、訪れる人も多い。ナミブ・ナウクルフト国立公園は
  美しい砂丘を堪能できる

 
風光明媚な隘路
: 首都ヴィントフックとソススフレイとを結ぶ街道にある隘路。
  Spreetshoogte passRemhoogte Passではダイナミックな眺め
  が楽しめる。

 
ヴィントフック: ナミビアの首都。1885年、ドイツ帝国が占領し、1892年より、独領
  南西アフリカの首府となった。標高1655mに位置するコロニアル都市。


 
            


モデルプラン(手配旅行です)
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<01日目>05月21日(土)
■行程: 東京/名古屋/大阪⇒香港⇒
※移動: 南アフリカ航空で空路、香港へ。
羽田空港/成田空港発着の場合
・・SA7133 羽田空港    08:55⇒香港      12:30
・・SA7139 成田空港    18:10⇒香港      21:55
中部空港発着の場合
 SA7135 中部空港    09:40⇒香港      13:00
関西空港発着の場合
 SA7137 関西空港    10:40⇒香港      13:45
・・乗換: 到着後、飛行機を乗り換えます。
※移動: 南アフリカ航空で空路、南アフリカのヨハネスブルクへ。
 SA−287 香港      23:50⇒ヨハネスブルク  07:05  翌日
・・宿泊: 機内泊
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<02日目>05月22日(日)
■行程: ⇒ヨハネスブルク⇒ルアンダ  
・・乗換: ヨハネスブルク到着後、飛行機を乗り換えます。
※移動: 南アフリカ航空で空路、アンゴラの首都ルアンダへ。
 SA−054 ヨハネスブルク 09:45⇒ルアンダ    12:25
*出迎: 現地係員がルアンダ空港にてお出迎え致します。
*行楽: 夕刻、ルアンダ市内をドライブします。
  ○
展望所: ルアンダ市内を一望にできる、丘の上の住宅街にご案内致します。
  ○
ルアンダの海岸線: 大きく弧を描く美しいルアンダの海岸線をご覧頂きます。
  ○
イーリャ地区: ルアンダ市内から大西洋に突き出した砂州。リゾート地区。 
*夕食: リゾート地区のローカル・レストラン(ポルトガル風料理)  
*宿泊: ホテル・トロピコ または同等
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<03日目>05月23日(月)
■行程: ルアンダ→ドンド→ンダラタンド→カランドゥラ
*朝食: ホテル  
*移動: 終日、専用車でドンド、ンダラタンド経由、カランドゥラに移動します。
  
  △ ルアンダから南に向かう幹線道路  △ 道路を拡張しています
  
  △ 車窓から見たローカルな教会     △ まるでここはバオバブ街道
  
  △ カラフルなローカル・マーケット♪   △ 村の風景(お母さんたちは川で洗濯)
  
  △ お母さんたちは川で洗濯        △ 村の風景<その1>
  
  △ 村の風景<その2>           △ ある日のランチ
*観光: 道中、アンゴラのいなかの風景をお楽しみ頂きます。
  ○
バオバブ街道: みごとなバオバブの木が点在する場所で休憩します。
  ○
カンバンベ・ダム: このダムからの景観はすばらしいと大評判です!
*昼食: ローカル・レストラン
*観光: カランドゥラ到着後、カランドゥ瀑布を観光します。
  ○
カランドゥラ瀑布: ルカラ川が轟音を立てて落ち込む豪快な景観を楽しもう!
  
  △ カランドゥラ瀑布              △ カランドゥラ瀑布の甌穴
*夕食: ツーリスト旅館
*宿泊: ホテル・ヨラカ または同等のツーリスト旅館
  
  △ カランドゥラの風景<その1>      △ カランドゥラの風景<その2>教会
  
  △ ホテル・ヨラカの外観           △ ある日の夕食
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<04日目>05月24日(火) 
■行程: カランドゥラ→ペドラス・ネグラス→ルアンダ
*朝食: ツーリスト旅館
*移動: 終日、専用車でペドラス・ネグラス経由、ルアンダに移動します。
*観光: 奇岩怪石で名高いペドラス・ネグラスを観光します。
  ○
ペドラス・ネグラス: 遠くからでもその特異な姿が印象的な奇岩怪石群です。
   ※奇岩に登ります。歩きやすい靴でご参加下さい。
  
 
  
 
  
  <写真: ペドラス・ネグラス六景>
*昼食: ローカル・レストラン  
*夕食: リゾート地区のローカル・レストラン(シーフード)
*宿泊: ホテル・トロピコ または同等
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<05日目>05月25日(水)
■行程: ルアンダ⇒ヴィントフック
*朝食: ホテル
*買物: ホテルを出発。お土産を買うチャンスです。
  ○
ミュージック・ショップ: 珍しいアンゴラの伝統音楽や、ポップミュージックのCD
  ○
ハンディクラフト・ショップ: 民芸品の専門店。木彫りや布製品が買えます。
*送迎: ルアンダ国際空港にご案内致します。
※移動: ナミビア航空で空路、ナミビアの首都ヴィントフックへ。
 SW−304 ルアンダ    12:15⇒ヴィントフック 14:45
・・手続: 入国〜機内預け荷物のピックアップ〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルにご案内致します。
*散策: 添乗員が、植民地風の旧市街の散策にご案内致します。
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: プロテア・ホテル・フュルステンホフ または同等
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<06日目>05月26日(木)
■行程: ヴィントフック→ナミブ・ナウクルフト国立公園
*朝食: ホテル  
*散策: 添乗員が、植民地風の旧市街の散策にご案内致します。
*昼食: ローカル・レストラン
*送迎: タクシーでナウクルフト国立公園ツアーの集合場所へ。
*出発: 14:00に集合場所を出発。最古の砂漠と言われるナウクルフト国立公園へ。
*観光: 
途中、風光明媚な峠 Spreetshoogte pass を通過。
*夕食: ナミブ・ナウクルフト・ロッジ Namib Naukluft Lodge にて夕食
*宿泊: ナミブ・ナウクルフト・ロッジ Namib Naukluft Lodge
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<07日目>05月27日(金)
■行程: ナミブ・ナウクルフト国立公園
*行楽: 
@早朝の Sossusvlei 砂丘ツアー(砂丘のぼりもトライできます)
*朝食: ソススフレイ Sossusvlei にて朝食
*行楽: 
A午前、セスリエム渓谷見物
*昼食: Namib Naukluft Lodge にて昼食
*行楽: 
B午後、マーブルマウンテンと自然保護区の観光
*夕食: ナミブ・ナウクルフト・ロッジ Namib Naukluft Lodge にて夕食
*宿泊: ナミブ・ナウクルフト・ロッジ Namib Naukluft Lodge
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<08日目>05月28日(土)
*朝食: Namib Naukluft Lodge
*移動: 一路、ウィントフックへ。
*観光: 途中、おなじく風光明媚な Remhoogte Pass を通過。
・・到着: 解散場所には12:30ごろ、到着します。
*昼食: ローカル・レストラン
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: プロテア・ホテル・フュルステンホフ または同等
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<09日目>05月29日(日)
■行程: ヴィントフック⇒ヨハネスブルク⇒
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: 南アフリカ航空の国内線で空路、ヨハネスブルグへ。
 SA−075 ウィントフック 11:15⇒ヨハネスブルグ 14:00
・・手続: 安全検査〜搭乗
※移動: 南アフリカ航空で空路、香港へ。
 SA−286 ヨハネスブルク 17:20⇒香港       12:25  翌日
・・宿泊: 機内泊
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<10日目>05月30日(月)
■行程: ⇔香港⇒東京/成田
・・乗換: 到着後、飛行機を乗り換えます。
※移動: 南アフリカ航空で空路、帰国の途へ。
羽田空港/成田空港発着の場合
・・SA7134 香港      14:30⇒羽田空港    19:40
・・SA7138 香港      14:55⇒成田空港     20:10
中部空港発着の場合
 SA7140 香港      14:00⇒中部空港     19:00
関西空港発着の場合
 SA7136 香港      15:20⇒関西空港     20:00
・・帰国 
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。

☆2016年 春スペシャル 出発日

 2016年05月21日(土)
  添乗員が同行し、お世話致します。



<最少催行人数 :
1名から催行。添乗付きのみ>


人数 現地発着旅行代金  航空券代金  合計
1名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
2名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
3名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
4名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
5名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
6名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
7名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
8名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
9名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
一人部屋
追加料金
 お問い合わせ下さい 


●お申込期間:出発5週間前まで



●現地発着料金には下記のものが含まれます*
 *空港送迎: ルアンダ空港⇔ホテル/ヴィントフック空港⇔ホテル 各1往復
 *宿泊費用: ルアンダ2泊/カランドゥラ2泊/ヴィントフック1泊
       ・ルアンダ   : ホテル・トロピコ または同等
       ・カランドゥラ : ホテル・ヨラカ または同等のツーリスト旅館
       ・ヴィントフック: フュルステンホフ または同等

       ・ナウクルフト : ナミブ・ナウクルフト・ロッジ または同等
 *旅行費用: 車両・運転手代・ガイド代・入場料
 *添乗費用: 添乗員の航空券および航空券にかかる税・料金、査証代、宿泊代、
        食事代、入場料、諸経費
 *食事費用: 朝7回/昼5回/夕7回

●現地発着料金に含まれないもの
 *国際航空券
 *個人的な支払い(電話、FAX、ネット通信費/チップ/明記されていないお食事/  お飲み物/オプショナルツアー)
 *査証代(アンゴラ)

☆査証
 *アンゴラの観光査証が必要です。
  <必要書類>
  ・パスポート:
    アンゴラ出発日の翌日から起算して6カ月以上の残存有効期間のある旅券
    未使用の査証欄が左ページから連続4ページ(見開き2ページ)あること
  ・顔写真 縦5cmx横4cm 2枚(背景は白)
  ・パスポートのコピー表表紙から裏表紙まで全てのページ
  ・黄熱予防接種証明書
  ・英文の銀行預金残高証明書
 

 
電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
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