異文化体験とホームステイの旅。現地体験型の旅、超個性派の旅ならパームツアー。南太平洋・中南米・中近東・カリブ海・アフリカ・アジア・北米他


海外旅行で異文化体験、ホームステイのパームツアーセンター。 ありきたりの旅ではない、自分らしい旅をしませんか? 世界遺産、変わった遺跡巡り、エコツアーにもこだわりがあります・・・ パームツアーセンターは現地に密着した旅、ディープな旅をプロデュースします!
  TOP    会社案内    旅行業約款    店長紹介    お問合せ    FAQ  
 

 
スペシャルプラン
アフリカ 中近東/
北アフリカ/
マルタ
中南米 南太平洋 カリブ海 北米他 アジア その他

トップ現地発着スペシャル【アフリカの旅】知られざる国シリーズ
■ シエラレオネスペシャル
■ 現地発着スペシャル

■ エリアで探す
■ 目的別で選ぶ
フォトギャラリー
■ お客様の声
会社案内
ご旅行条件
旅行業約款
ご旅行申込方法
店長ってどんな人?
お問合せ
MSN サーチ

知られざる西アフリカの国々シリーズ
2018年03月03日(土)出発
成田空港/JR名古屋駅前/関西空港出発
知られざるアフリカ〜二つの旧ポルトガル領
アンゴラ&サントメ=プリンシペ
自然&歴史探訪 10日間
サントメ島完全制覇11日間
【エミレーツ航空&ターグ航空+TAPポルトガル航空 ドバイ経由】

ここがポイント!

添乗員が成田空港発着便に同行し、名古屋/大阪のお客様とはドバイで合流。お世話致します。

★西アフリカの知られざる国々シリーズ★


アンゴラ&サントメ=プリンシペ


アンゴラ

不幸な内戦から立ち直りつつあるアンゴラ。
最近では、観光にも少しずつ力を入れ始めています。
何があるのか、どんな景色が広がっているのか?想像もつきません。
実際にふたを開けてみれば、眼を見張るような大自然の宝庫。
カランドゥラには美しく豪快な瀑布があり、訪れる人々を魅了しています。
平原に突如として現れるペドラス・ネグラス=黒岩と呼ばれる奇岩怪石の風景。
知られざるアンゴラの大自然を心行くまでお楽しみください。


≪アンゴラの紹介≫

            
               ▲首都ルアンダとイーリャ(後方)

・・面積は世界22位の1,246,700平方キロメートル
・・人口は世界第71位の約1,850万人。
・・この国の歴史・・・
 
1世紀ごろ: バントゥー系のアフリカ人が居住をはじめた。
 14世紀: 現アンゴラの北部に当る地域に住んでいたコンゴ人がコンゴ王国を建国。
   コンゴ王国の首都は、アンゴラとコンゴ民主共和国との国境に近ンバンザ=コンゴ。
 
1482年: ポルトガル人ディオゴ・カンがコンゴ川の河口に到着。
 1485年: ディオゴ・カンはコンゴ王国の国王ンジンガ・ンクウと対等に国交を結ぶ。
 1506年: アルフォンソ1世が即位すると、積極的にポルトガル文化を取り入れる。
  →これ以降、ポルトガルは奴隷と銀の供給源を求め、南下し、1576年には植民地
   首都ルアンダを建都。内陸地に奴隷を求め、進出して行く。
   この地で集められた奴隷はブラジル、キューバなど中南米へと送られていく。
   奴隷貿易の時代は1617年のベンゲラ建設により加速する。
   結局、1576年から1836年までの間に約300万人の奴隷が集められた。
 
1884年〜1885年: ベルリン会議の結果、ポルトガルはカビンダ以外のコンゴ川の
   流域にあった領土を失った。
  →ポルトガルはアンゴラからモザンビークへ続く地域の統治を植民地政策としていた
   しかし、カイロからケープタウンまでの支配を目論む英国の植民地政策と衝突。
   結果ポルトガルは、英国の圧力により、ザンビア、マラウイ、ジンバブエからの撤退。
 1958年〜1960年: フランス共同体に属する自治共和国時代
  →独立の英雄バルテレミー・ボガンダが自治共和国成立後に組閣。1959年3月29日
   飛行機事故で亡くなるまで、建国のために力をつくしたのはこの時代。
 1961年02月04日: アンゴラ独立戦争が勃発する。形式上は宗主国ポルトガルと
  同等の地位とうたわれながら、実情は植民地であり続けたアンゴラの不満と不安が
  要因となり、独立を目論むアゴスティーニョ・ネトや、マリオ・ピント・デ・アンドラーデに
  統率されたアンゴラ解放人民運動(MPLA)が政治犯の解放を求め首都ルアンダの
  刑務所を襲撃したのがきっかけで、泥沼の戦乱へとなだれこんでいった。
 1975年11月11日: アンゴラ人民共和国として独立を果たす。
  MPLAに政治主導権を握られるのを嫌ったアンゴラ国民解放戦線(FNLA)そして
  アンゴラ全面独立民族同盟(UNITA)がウアンボを拠点にアンゴラ人民民主共和国
  の独立宣言をし、泥沼の内戦が始まる。
  MPLAにはソ連の意を汲んだキューバ、UNITAには米国の意を受けた南アフリカ、
  そしてFNLAにはフランスの意を受けたザイールが介入し、更に泥沼化する。
  そのうちFNLAは1980年代に弱体化した。
 
2002年: 2月にUNITAのジョナス・サヴィンビ議長が戦死し、和平機運が高まる。
 2002年〜現在: 内戦が終結。但し、地雷はまだかなり残っていると言われる。

 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

観光の見どころ

 
カランドゥラ瀑布: 轟音をたてて川に落ち込む豪快な瀑布
 
ペドラス・ネグラス: アンゴラの景勝地のひとつ。奇岩怪石の宝庫。
 
ルアンダ: アンゴラの首都。港町としてのにぎわいも感じられる。

  
   ▲アンゴラのある日の朝の風景       ▲アンゴラのある日の夕景



サントメ・プリンシペ


 アフリカ西部、ギニア湾に浮かぶ、火山島のサントメ島とプリンシペ島、そして
 サントメ島の南の沖に浮かぶロラス島(赤道の島)を含む小島嶼や、プリンシペ
 島の南の沖合に点在しているペドロ・ダ・ガレ島、ペドラス・ティンボラス諸島
 のティホサ・ベケラ島、ティホサ・グランデ島、イルマン・グランデ島、カロス
 島、ボンボン島などの無人島から構成される島国です。サントメ・プリンシペは、
 2つの州に分かれています。主島で首都が置かれているサントメ州、1995年
 4月28日に自治州に昇格した州都サント・アントニオを持つプリンシペ州です。
 ふたつの州は、さらに7つの県に分かれています。

 ・・
アグア・グランデ県 Distrito de Agua Grande:
  県都はサントメ市で、サントメ市はサントメ・プリンシペの首都でもあります。
  最大の人口と最小の面積を持つ県です。
 ・・
ロバタ県 Distrito de Lobata:
  県都は大きな常設市のあるグアダルーペ。景勝地ラゴア・アズールがあります。
 ・・
レンバ県 Distrito de Lemba:
  県都はネヴィス。サントメ島西海岸に面した村々は殆どこの県に属しています。
 ・・
メ=ゾシ県 Distrito de Me-Zochi:
  県都はトリンダーデで、殆どが内陸にあり、東部の一部がギニア湾に面します。
 ・・
カンタガロ県 Distrito de CANTAGALO:
  県都はサンタナ。サントメ島東海岸に面した村々は殆どこの県に属しています。
 ・・
カウエ県 Distrito de Caue:
  県都はサン・ジョアン・ドス・アンゴラレス。サントメ島の南部、沖に浮かぶ
  ロラス島等の小島嶼を含み、土地の多くが熱帯雨林で未開発地帯が多い県です。
 ・・
パグエ県 Distrito de Pague:
  プリンシペ島と周辺諸島を管轄する唯一の県で、県都はサント・アントニオで、
  プリンシペ自治州の州都を兼ねています。ジョケリの帽子と呼ばれるカロス島、
  灯台と、ツーリスト・リゾート旅館が二軒あるボンボン島が注目されています。

 ■略史: もともとは無人島群。1470年(日本では文明2年。応仁の乱の頃で
  後土御門天皇の御代。室町幕府第八代将軍・足利義政の治世)に、サントメ島と
  プリンシペ島にポルトガル人が上陸し、1500年(明応9年。後土御門天皇〜
  後柏原天皇の御代。室町幕府第十一代将軍・足利義澄の治世)にはポルトガルが
  領有を宣言しました。1753年(宝暦3年。桃園天皇の御代。江戸幕府第九代
  将軍・徳川家重の治世)には、それまで別々のポルトガル領であったサントメと
  プリンシペは連合されました。1975年(昭和50年)サントメ・プリンシペ
  民主共和国として独立しました。1995年(平成7年)4月28日プリンシペ島は
  自治州となりました。

 ■面積: 964平方キロメートル
 ■人口: 約165,000人
 ■通貨: ドブラ(STD)
    1000ドブラは約 5.5円/1円は約185ドブラ
    1000ドブラは約5米セント/1米ドルは約20,500ドブラ
    紙幣 50,000、20,000、10,000、5000
    硬貨 2,000、1,000、500、250、100
 ■民族: 全人口の約9割が、サントメ島に住んでいます。独立とともに退去した
    ポルトガル系住民に代わって、動乱から避難してきたアンゴラから来た
    難民が増加しました。バントゥー系アフリカ人、ポルトガル系白人との
    混血であるムラート、ポルトガル系、アンゴラ人などが暮らしています。
 ■言語: 公用語はポルトガル語。しかし、殆どの国民はポルトガル語がベースの
    クレオール語を話します。クレオール語にはサントメ方言、プリンシペ
    方言、アンゴラ難民が暮らすサントメ島南部のアンゴラ方言があります。
 ■宗教: キリスト教が殆ど。カトリックが約70%、ほかに福音派が約3.4%、
    ニュー・アポストリック教会が約2%、アドヴェンテイスト約1.8%、
    その他の宗教が約3%、残りの約19%は無宗教となっています。
 ■教育: 国民の識字率は85%で、とくに男性は92%です。
 ■地理: 火山島群であるサントメ・プリンシペは、カメルーン火山列に属します。
    この火山島群には、名山とうたわれるアフリカ大陸にあるカメルーン山、
    赤道ギニアの首都マラボがあるビオコ島、赤道ギニアの離島アンノボン
    島、そして、プリンシペ島および小島嶼、サントメ島が連なっています。
    火山活動によってできた肥沃な土壌が全島を多い、古来、大農場経営が
    盛んでした。最近では、海底油田の存在が確認され、注目されています。
    サントメ島の南部には熱帯雨林が広がり、尖塔のような山ピコ・カン・
    グランデ(大きな犬の山)という火山岩峰が、特異な姿で聳えています。
 ■経済:  経済基盤は脆弱で、世界最貧国の一つに数えられています。
    主産業はカカオ農業。
    他にココナツ、タロイモ、バナナ、キャッサバ(タピオカの原料)等があります。
    海底油田は以前から有望視されていながら、ナイジェリアとの利権を巡る交渉が
    難航していましたが、2003年になってようやく落着し、2010年をめどに
    生産開始が予定されています。観光産業はまだ、開発途上にありますが、最近は
    登山、バード・ウォッチング、ビーチ等、少しずつ、に開発が開始されています。


 
サントメ島
  サントメ島は、サントメ・プリンシペの南端に位置する火山島で、同国の主島を
  なしており、サントメ・プリンシペ民主共和国首都サントメはこの島にあります。
  最高地点は標高2024m、サントメ・プリンシペの最高峰でもあるサントメ山。
  全土が肥沃な土地で、ココア、コーヒー、ヤシの栽培が盛んです。サントメ島の
  ヨーロッパ人との最初の遭遇は、1470年〜71年の間、ポルトガルのペロ・
  デ・エスコラールであるとされています。使途トマスの日である12月21日に
  上陸したため、聖トマスのポルトガル語である“サントメ”と名付けられました。
  ポルトガル人による入植が始まったのは1493年(明応2年。後土御門天皇の
  御代。後に足利義稙と名乗る室町幕府第十代将軍・足利義材の最初の治世)です。
  ポルトガル入植者たちは、アルヴァロ・カミニャに率いられて入植し、アフリカ
  大陸から奴隷を購入し、サトウキビやカカオのプランテーションで働かせました。
  19世紀になって奴隷制度は廃止されましたが、島の各大農園は維持されました。
  1975年の独立以降は、大農園は国家が掌握しますが、カカオ農園はマルクス
  主義として独立し、経営されています。現在の主産業も農業であり、中世以降の
  大農園のシステムが活かされ、多種多様の穀物品種の栽培も、進められています。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

<観光のみどころ>

 
首都サントメ Sao Tome:
  およそ一国の首都とは思えないほど、こじんまりとした田舎町のイメージです。
  ポルトガル人の入植以来、平穏な時代が続いていたと思われがちですが、実は
  1599年(慶長4年。後陽成天皇の御代。秀吉死後の豊臣政権五大老の治世)に
  2日間、1641年(寛永18年。女性天皇・明正天皇の御代。江戸幕府第三代将軍・
  徳川家光の治世)には一年間オランダに占領されたことがあります。

 
サン・セバスチャン要塞 Forte de Sao Sebastiao:
  現在は改装され、サントメ国立美術館となっています。ポルトガル領サントメ
  防衛のため1575年(天正3年。正親町天皇の御代。室町幕府第十五代将軍・
  足利義昭/織田信長の治世)に築城されました。白亜の城壁を持つ美しい砦で、
  商業港のあるアナ・シャーベス湾 Baia Ana Chaves の東の岬に建っています。
  要塞の城壁とその内陣には、中世の大砲や、砦の装飾品などが残されています。

 
西海岸〜北海岸
  そら豆のような形をしたサントメ島ですが、島を一周できる道路はありません。
  サントメ島中部から南西部にかけて広がるオボ国立公園 OBO NATIONAL PARKの
  熱帯雨林が道路の建設を阻んでいるからです。西海岸から北海岸の海岸線には
  サンタカタリーナ Santa Catarina 、モンテフォルテ Monteforte 、ネヴィス
  Nevis などの素朴な港町/漁村、景勝地としてはラゴア・アズールがあります。

 
ラゴア・アズール LAGOA AZUL:
  サントメ島の北海岸の西側に、景勝地ラゴア・アズールがあります。火山性の
  石の海岸線にエメラルド・グリーンのラグーンが接し、簡素な灯台があります。

 
東海岸〜南海岸
  首都サントメから南部に向かうと、素朴な村々の風景が続きます。古色蒼然と
  した近世〜近代に建てられた大農場主の屋敷、プランテーション、製糖工場跡、
  ヤシ林、熱帯雨林、そしてお天気のよい日には、犬の尻尾のような山容を持つ
  ピコ・カン・グランデなどを見ることができます。最南端はポルトアレグレで、
  大きな車の通れる幹線道路はここで終わっています。素朴な漁村も見られます。

 
ロラス島 Ilheu das Rolas:
  ロラス島はサントメ島の南の沖に浮かぶ島です。リゾート開発が進みつつある
  面積3平方キロメートルの小さな島で、約200人の常住している島民たちは、
  観光産業に直接携わっています。ロラス島に渡るには、対岸のポルトアレグレ
  港からのボートを利用するしかありません。規模の小さなリゾートホテル等が
  あり、今後の観光開発が待たれています。赤道記念碑があることでも有名です。
  赤道記念碑Marco do Equador はポルトガル海軍の将校で航法士で歴史家でも
  あったガーゴ・コーチニョ(1869〜1959)が、サントメの測量任務を
  指揮している際、赤道がロラス島を横切っていることを発見したことを記念し、
  建てられたものです。この島には定期的にサントメ島からツアーが出ています。

復路のドバイでは滞在延長延泊が可能です。お問い合わせ下さい!

■添乗員つきの手配旅行です。添乗員が同行/合流し、お世話致します。

■店長のサントメ=プリンシペの思い出は こちら


モデルプラン(手配旅行です)

====================================
 エミレーツ航空+TAPポルトガル航空 利用
====================================

<01日目>03月03日(土)
■行程: 成田空港/JR名古屋駅→関西空港⇒/関西空港⇒

成田空港発着の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−319 成田空港    22:00⇒ドバイ     04:55 翌日
・・宿泊: 機内泊

JR名古屋駅発着の場合/乗降車場所: 太閤通口の噴水前
・・手続: 乗車手続
※移動: エミレーツ航空のシャトルバスで、JR名古屋駅から関西空港へ。
 EK7031 JR名古屋駅  15:00⇒関西空港    18:30
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−317 関西空港    23:35⇒ドバイ     05:45 翌日
・・宿泊: 機内泊

関西空港発着の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−317 成田空港    23:35⇒ドバイ     05:45 翌日
・・宿泊: 機内泊

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

<02日目>03月04日(日)
■行程: ⇒ドバイ⇒ルアンダ
・・手続: 安全検査
※移動: エミレーツ航空で空路、アンゴラの首都ルアンダへ。
 EK−793 ドバイ     10:10⇒ルアンダ    15:10
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員がルアンダ空港にてお出迎え致します。
*行楽: 夕刻、ルアンダ市内をドライブします。
  ○
展望所: ルアンダ市内を一望にできる、丘の上の住宅街にご案内致します。
  ○
ルアンダの海岸線: 大きく弧を描く美しいルアンダの海岸線をご覧頂きます。
  ○
イーリャ地区: ルアンダ市内から大西洋に突き出した砂州。リゾート地区。 
*夕食: リゾート地区のローカル・レストラン(ポルトガル風料理)  
*宿泊: ホテル・トロピコ または同等

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

<03日目>03月05日(月)
■行程: ルアンダ→ドンド→ンダラタンド→カランドゥラ
*朝食: ホテル  
*移動: 終日、専用車でドンド、ンダラタンド経由、カランドゥラに移動します。

  
  △ ルアンダから南に向かう幹線道路  △ 道路を拡張しています

  
  △ 車窓から見たローカルな教会     △ まるでここはバオバブ街道

  
  △ カラフルなローカル・マーケット♪   △ 村の風景(お母さんたちは川で洗濯)

  
  △ お母さんたちは川で洗濯        △ 村の風景<その1>

  
  △ 村の風景<その2>           △ ある日のランチ

*観光: 道中、アンゴラのいなかの風景をお楽しみ頂きます。
  ○
バオバブ街道: みごとなバオバブの木が点在する場所で休憩します。
  ○
カンバンベ・ダム: このダムからの景観はすばらしいと大評判です!
*昼食: ローカル・レストラン
*観光: カランドゥラ到着後、カランドゥ瀑布を観光します。
  ○
カランドゥラ瀑布: ルカラ川が轟音を立てて落ち込む豪快な景観を楽しもう!

  
  △ カランドゥラ瀑布              △ カランドゥラ瀑布の甌穴
*夕食: ツーリスト旅館
*宿泊: ホテル・ヨラカ または同等のツーリスト旅館

  
  △ カランドゥラの風景<その1>      △ カランドゥラの風景<その2>教会

  
  △ ホテル・ヨラカの外観           △ ある日の夕食

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<04日目>03月06日(火) 
■行程: カランドゥラ→ペドラス・ネグラス→ルアンダ
*朝食: ツーリスト旅館
*移動: 終日、専用車でペドラス・ネグラス経由、ルアンダに移動します。
*観光: 奇岩怪石で名高いペドラス・ネグラスを観光します。
  ○
ペドラス・ネグラス: 遠くからでもその特異な姿が印象的な奇岩怪石群です。
   ※奇岩に登ります。歩きやすい靴でご参加下さい。

  
 
  
 
  
  <写真: ペドラス・ネグラス六景>
*昼食: ローカル・レストラン  
*夕食: リゾート地区のローカル・レストラン(シーフード)
*宿泊: ホテル・トロピコ または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

<05日目>03月07日(水)
■行程: ルアンダ⇒サントメ
*朝食: ホテル
*観光: 終日、キッサマ国立公園ツアー
 ◎キッサマ国立公園: クワンザ川のほとりにある国立公園
  ボート・クルーズで野鳥を観察したり、木を渡るサルを探したりします。
  午後はゲーム・ドライブでアンゴラの野生動物を探して走ります。
*昼食: ピクニック または ロッジ内の食堂
*夕食: ルアンダのローカル・レストラン (シーフード)
*送迎: ルアンダ空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: ターグ・アンゴラ航空で空路、サントメ=プリンシペのサントメ島へ。
 DT−510 ルアンダ    22:10⇒サントメ    23:10
・・手続: 査証取得/入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*夕食: ホテル
*宿泊: ペスターナ・サントメ(スタンダード部屋)または同等

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

<06日目>03月08日(木)
■行程: サントメ【北部および西部】
*朝食: ホテル
*観光: サントメ島の北部および西部を観光します。
 ●
モンテ・カフェ Monte Cafe :
  モンテ・カフェはサントメ島のレンバ県の県都トリンダーデよりもさらに山奥に
  位置する山村で、その名の通りコーヒー農園や、コーヒー資料館もあります。
 ●
サンティシマ・トリニダーデ教区教会堂 Paroquia da Santissima Trindade :
  シダーデ・ダ・トリンダーデにあるこじんまりとした白い壁の教会
 ◎
サン・セバスチャン要塞 Forte de Sao Sebastiao (現・サントメ国立美術館):
  首都サントメの港湾アナ・シャーヴェス湾の湾口に築かれたポルトガル植民地
  時代の要塞。内部には、紋章や装飾品のほか、大砲などが残されています。
 ○
若人広場 Praca da Juventude :
  サン・セバスチャン要塞と地続の一画にある広場で、若人の像が建っています。
  道路を挟んでショッピング・モール、カルチャー・センター、銀行などがあります。
 ●
エミリア・ビーチ Praia Emilia :
  アナ・シャーヴェズ湾は小さな岬により、北と南に隔てられています。エミリア・
  ビーチは、アナ・シャーヴェズ湾の北にある美しい海岸で、ホテル等があります。
 ●
ナザレ・ビーチ Praia Nazare :
  アナ・シャーヴェズ湾の北にある、もうひとつの美しい海岸で、白砂のビーチです。
  ナザレ・ビーチの周辺には、数軒のツーリスト向けのレストランや旅館があります。
 ●
サント・アマロ Santo Amaro :
  サントメ国際空港から西海岸に向かう道と、首都サントメから西海岸に向かう
  道の分岐にある村です。現在、発電所など、動力プラントの拠点となっています。
 ○
グアダルーペ Guadalupe :
  ロバタ県の県都。白亜のファサードが美しい教会 IGREJA DA NOSSA SENHORA、
  グアダルーペ常設市場 Mercado De Guadalupe 、ローカル食堂などがあります。
 ○
ラゴア・アズール(青の潟)灯台 Farol da Lagoa Azul :
  1997年に建設された小さな灯台で、サントメ島の北海岸〜西海岸の沖の船の
  航行の助けとなっています。高さは34mで、柱の上にむき出しの灯があります。
 ○
ラゴア・アズール(青の潟) Lagoa Azul :
  北海岸にある景勝地。火山岩の礫のビーチと、エメラルド・グリーンのラグーンとが
  接しています。サントメ・プリンシペの絵葉書にもこの潟の景観が選ばれています。
 ○
ネヴェス村 NEVES :
  サントメ島西海岸に位置する町で、レンバ県の県都です。この町にはビール工場の
  Cervejaria Rosema、素朴な教会 Igreja Crista Redimida de Deus 等があります。
 ○
サンタ・カタリナ村 Santa Catarina :
  西海岸を南下する街道沿いにある最後の村がサンタ・カタリナ村です。ここから南は
  民家が殆どなく、やがて道はオボ国立公園 OBO NATIONAL PARK に吸い込まれます。
*昼食: お弁当またはローカル・レストラン
*夕食: ホテル
*宿泊: ペスターナ・サントメ(スタンダード部屋)または同等

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

<07日目>03月09日(金)
■行程: サントメ【東部および南部】
*朝食: ホテル
*観光: サントメ島の東部および南部を観光します。
 ○
サン・ペドロ教会 Igreja de Sao Pedro :
  サントメの南、パントゥフォ PANTUFO の集落にある聖ペドロの名を冠した教会。
  チョコレート色もしくはアーモンド色に彩色された、コロニアル風の美しい教会。
 ●
サンタナ Santana :
  ポルトガルから入植した人々の拠点のひとつ。かつて農場主あるいは有力者が
  住んでいたと思われる屋敷の遺構や、ロフトのある建物の遺構が残っています。
 ○
アグア・イセ Roca Agua-Ize :
  アグア・イセの街には、ポルトガル領時代のサントメの経済を支えた古い工場の
  遺構や、中世の面影が残る村が残っており、一部は野外博物館になっています。
 ○
地獄の口 Boca do Inferno :
  アグア・イセの村の南、小さな岬の南側に、火山岩が波に洗われる海岸があります。
  大西洋の荒波が押し寄せる岩場の海岸は、島の人々に地獄の口と呼ばれています。
 ●
セテ・オンダス・ビーチ Praia das Sete Ondas :
  地獄の口から2〜3km南下すると、そこは穏やかな波が寄せる静かなビーチです。
  さらに南下するとリベイラ・アフォンソ Ribeira Afonsoという、素朴な漁村があります。
 ●
ミコンド・ビーチ Praia Micondo :
  リベイラ・アフォンソから南に行くと、山の尾根を回り込むようなカーブが続きます。
  曲がりくねった道の途中、小さな美しい湾があり、それがミコンド・ビーチです。
 ●
モンテ・マリオ・ビーチ Praia Monte Mario :
  プライア・グランデ Praia Grande という、この島では珍しい広いビーチの南端部、
  小川が湾に流れ込む位置にモンテ・マリオ・ビーチがあり、素朴な集落が見られます。
 ○
ポルト・アレグレ Porto Alegre : 
  サントメ島に移住してきたアンゴラ難民が暮らすサントメ島の、最南端に位置する町が
  ポルト・アレグレです。ここから離島であるロラス島へはボートで渡ることができます。
 ○
ピコ・カン・グランデの遠望 Pico Cao Grande : 
  犬の尻尾のような形をしたふしぎな雰囲気の円錐形の岩峰、それがピコ・カン・グランデ
  です。最高地点は668m。カメルーン火山列の岩峰のひとつで、アフリカ大陸カメルーン
  北部に位置するカプシキにも似たような岩峰があります。
*昼食: お弁当またはローカル・レストラン
*移動: ボートでロラス島へ。
*送迎: 到着後、ホテルにご案内致します。
*夕食: ホテル
*宿泊: ペスターナ・サントメ(スタンダード部屋)または同等

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

<08日目>03月10日(土)

■行程: サントメ⇒
*朝食: ホテル
・・自由: 終日、自由行動。ホテルのお部屋は出発までご利用頂けます。
*昼食: ホテル
*送迎: 専用車で空港にお送り致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: TAP航空で空路、リスボンへ。
 TP1528 サントメ    20:00⇒リスボン    04:00 翌
・・宿泊: 機内泊

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

<09日目>03月11日(日)
■行程: ⇒リスボン⇒ドバイ⇒
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関〜搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−192 リスボン    13:35⇒ドバイ     01:15 翌
・・宿泊: 機内泊

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

<10日目>03月12日(月)
■行程: ⇒ドバイ⇒成田空港/JR名古屋駅→関西空港⇒/関西空港⇒
・・手続: 安全検査

成田空港発着の場合
※移動: エミレーツ航空で空路、成田空港へ。
 EK−318 ドバイ     02:55⇒成田空港    17:20
・・帰国

JR名古屋駅発着の場合/乗降車場所: 太閤通口の噴水前
※移動: エミレーツ航空で空路、関西空港へ。
 EK−316 ドバイ     03:05⇒関西空港    16:55
・・帰国: 検疫〜入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、シャトルバス乗り場へ移動
※移動: エミレーツ航空のシャトルバスで関西空港からJR名古屋駅へ。
 EK7032 関西空港    19:10→JR名古屋駅  22:40
・・帰着

関西空港発着の場合
※移動: エミレーツ航空で空路、関西空港へ。
 EK−316 ドバイ     03:05⇒関西空港    16:55
・・帰国

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

====================================

==================================================================================
※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
 

 2018年03月03日(土)出発限定
 成田空港/JR名古屋駅前/関西空港
 添乗員が同行し、お世話致します。




 <最少催行人数 :1名で催行>添乗員同行

 <成田空港発着 / 添乗員合流>
人数 航空券代 旅行代金 合計  
1名様でご参加の場合 旅行代金に含まれます お問い合わせ下さい。 お問い合わせ下さい。
2名様でご参加の場合 旅行代金に含まれます お問い合わせ下さい。 お問い合わせ下さい。
3名様でご参加の場合 旅行代金に含まれます お問い合わせ下さい。 お問い合わせ下さい。
4名様でご参加の場合 旅行代金に含まれます お問い合わせ下さい。 お問い合わせ下さい。
5名様でご参加の場合 旅行代金に含まれます お問い合わせ下さい。 お問い合わせ下さい。
シングル部屋追加料金 お問い合わせ下さい。
ビジネスクラス追加 お問い合わせ下さい。


 <JR名古屋駅・関西空港発着 / 添乗員合流>
人数 航空券代 旅行代金 合計  
1名様でご参加の場合 旅行代金に含まれます お問い合わせ下さい。 お問い合わせ下さい。
2名様でご参加の場合 旅行代金に含まれます お問い合わせ下さい。 お問い合わせ下さい。
3名様でご参加の場合 旅行代金に含まれます お問い合わせ下さい。 お問い合わせ下さい。
4名様でご参加の場合 旅行代金に含まれます お問い合わせ下さい。 お問い合わせ下さい。
5名様でご参加の場合 旅行代金に含まれます お問い合わせ下さい。 お問い合わせ下さい。
シングル部屋追加料金 お問い合わせ下さい。
ビジネスクラス追加 お問い合わせ下さい。

●お申込期間:出発1カ月前まで




●ご旅行代金には下記のものが含まれます*
 *宿泊: 下記のホテル または同等クラスのスタンダード部屋
  ・・ルアンダ: ホテル・トロピコ または同等
  ・・カランドゥラ: ホテル・ヨラカ または同等
  ・・サントメ: ペスターナ・サントメ または同等
 *食事: 朝食7回/昼食7回/夕食7回
 *交通: 下記の車両/船舶を利用します。
   ・・アンゴラ: 送迎/観光ともに専用車(燃料代込)
   ・・サントメ島: 送迎/観光ともに専用車(燃料代込)
 *航空: 日本⇒ルアンダ⇒サントメ島⇒リスボン⇒日本 航空券(税・燃油代込)
 *案内: アンゴラ、サントメ=プリンシペでは、英語ガイド兼運転手がご案内致します。
 *観光: 入場箇所の入場料/拝観料
 *税金: 宿泊税/観光税
 *添乗: 添乗員の交通費/宿泊費/食費/観光同道経費/査証代/現地での通信費


●ご旅行代金に含まれないもの
 x 通信費: 現地でご利用になる通信費(電話/FAX/ネット)利用費用
 x 飲食代: 明記されない食事代/飲物代/お部屋のミニバーやルーム・サービス
 x 個人費: 洗濯代/ホテルや観光施設の有料サービス・施設使用料
 x 観光費: オプショナル・ツアー
 x 経由地: 経由地での諸経費
 x チップ: ガイドや運転手へのチップ/ホテルの枕銭
 x 渡航費: 旅券(パスポート)申請/更新/査証欄増補などの費用
 x 査証代: アンゴラ、サントメ=プリンシペ査証代金

【査証(ビザ)】

 【アンゴラ】 ※申請は申請者本人が出頭する必要があります。
  @パスポート: 帰国時に6か月以上の残存有効期間と、見開き2頁の未使用査証欄
  A申請書: 黒のペンで記入。訂正/修正は不可
  B証明写真: カラー顔写真 縦5cmx横4cm 1枚
   背景は白、3か月以内に撮影したもの
  Cパスポートのコピー(顔写真の貼られたデータページ)
  D黄熱予防接種証明書の原本とコピー
  E英文の銀行預金残高証明書
    (アンゴラ滞在1日あたり200ドル相当の円を所持していることを証明できるもの)
  F宿泊証明書(宿泊券は不可。必ずホテル責任者の署名のあるものが必要)
  G日本在住の外国籍のお客様は在留カード(または外国人登録証)の両面と
   再入国許可証のコピーも、必要です。
   ※コピーは、A4サイズの用紙に、高画質で鮮明に印刷して下さい。
  ☆料金: 一次査証: 9,000円+代行手数料13,500


 【サントメ=プリンシペ】
  @パスポート: 査証申請時に6カ月以上の残存有効期間と、見開き1頁の未使用査証欄 
  A証明写真: 縦4.5cmx横3.5cm 2枚 カラー 正面上半身・無帽・背景は無地
  B申請書: 当店から申請書作成のためのお伺書をお送り致します。必要事項をご記入頂き、
        ご返信頂きます。それをもとに申請書類を作成し、再度、お送り致します。
        その申請書類の署名欄にパスポートと同じ署名をしてご返信頂きます。
  C英文日程表(当店で作成致します)
  D往復航空券のコピー(当店でご用意致します)
  E宿泊券または宿泊証明書(当店でご用意致します)
  ☆料金: 査証代実費3,500円+代行手数料10,800円
      (予告なく変更になる場合がございます)





電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
▲TOPへ
・・・店長のサントメ=プリンシペの思い出・・・

1993年と1996年、店長は2回、サントメ=プリンシペを訪れています。。

1993年・・・
 中部アフリカのガボンに滞在中、サントメ=プリンシペのビザが首都リーブルビルで取得できる
 ことを知った。
 リーブルビルにあるカボベルデ大使館に行き、ビザを取得した。
 国際線の小型機でサントメ島に飛び、空港からタクシーで旧市街に行った。
 その時は、サントメ島になにがあるのかも、殆どわからず、とりあえず民宿を探し、投宿した。
 一泊2000円ほどの安宿で、古色蒼然とした建物の中にある家族経営の民宿だった。
 荷物を部屋に置き、近くの安食堂に行って昼食をとった。
 豆を炊き込んだご飯に、魚のソースをかけたシンプルな料理だった。
 安食堂というと、日本の高架下にある、昭和チックな食堂をイメージする人も多いと思うが、
 この国の安食堂には屋根も壁もなかった(笑)
 見るべきところがないと思っていたが、街そのものが面白かった。
 路上で木の枝などで作った玩具で遊ぶ子供たち、路上で料理やおやつを売るご婦人方・・・
 民宿のある居心地のよい街で、人と話し、人の暮らしを垣間見る、そんな旅になった。


1996年・・・
 この時もまた、ガボンのリーブルビルでビザを取得し、同じように小型飛行機で訪れた。
 この時は、現地の旅行会社を見つけ、すでに連絡しておいたため、空港に迎えの車が来ていた。
 現地の旅行会社にはFAXで旅行の予定を伝え、旅のプランを相談し、プールのあるちょっとした
 リゾート・ホテルを予約して貰い、サントメ島の南部まで足を延ばす行程を提案してもらった。
 まるで犬の尾っぽのような不思議な山、ピコ・カン・グランデの岩峰も見たし、植民地時代の
 プランテーションも見学できた。小さな国ながら、たくさんの見どころがあることを知った。



▲TOPへ