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知られざる中部アフリカの国々2017年春スペシャル(2)
03月04日(土)出発

南アフリカ航空に最適な日程
【成田/中部/
関空発着】

アンゴラ&ヴィクトリア瀑布
自然と歴史探訪の旅 10日間
アンゴラ/ジンバブエ/ザンビア/ボツワナ
カランドゥラ瀑布と奇岩怪石ペドラス・ネグラス
ヴィクトリア瀑布/ムクニ村/モシ・オア・トゥニャ国立公園/
チョベ国立公園

ここがポイント!

☆アンゴラ&ナミビア ☆ 南アフリカ経由 自然と歴史探訪の旅☆

不幸な内戦から立ち直りつつあるアンゴラ。
最近では、観光にも少しずつ力を入れ始めています。
何があるのか、どんな景色が広がっているのか?想像もつきません。
実際にふたを開けてみれば、眼を見張るような大自然の宝庫。
カランドゥラには美しく豪快な瀑布があり、訪れる人々を魅了しています。
平原に突如として現れるペドラス・ネグラス=黒岩と呼ばれる奇岩怪石の風景。
知られざるアンゴラの大自然を心行くまでお楽しみください。


≪アンゴラの紹介≫

            
               ▲首都ルアンダとイーリャ(後方)

・・面積は世界22位の1,246,700平方キロメートル
・・人口は世界第71位の約1,850万人。
・・この国の歴史・・・
 
1世紀ごろ: バントゥー系のアフリカ人が居住をはじめた。
 14世紀: 現アンゴラの北部に当る地域に住んでいたコンゴ人がコンゴ王国を建国。
   コンゴ王国の首都は、アンゴラとコンゴ民主共和国との国境に近ンバンザ=コンゴ。
 
1482年: ポルトガル人ディオゴ・カンがコンゴ川の河口に到着。
 1485年: ディオゴ・カンはコンゴ王国の国王ンジンガ・ンクウと対等に国交を結ぶ。
 1506年: アルフォンソ1世が即位すると、積極的にポルトガル文化を取り入れる。
  →これ以降、ポルトガルは奴隷と銀の供給源を求め、南下し、1576年には植民地
   首都ルアンダを建都。内陸地に奴隷を求め、進出して行く。
   この地で集められた奴隷はブラジル、キューバなど中南米へと送られていく。
   奴隷貿易の時代は1617年のベンゲラ建設により加速する。
   結局、1576年から1836年までの間に約300万人の奴隷が集められた。
 
1884年〜1885年: ベルリン会議の結果、ポルトガルはカビンダ以外のコンゴ川の
   流域にあった領土を失った。
  →ポルトガルはアンゴラからモザンビークへ続く地域の統治を植民地政策としていた
   しかし、カイロからケープタウンまでの支配を目論む英国の植民地政策と衝突。
   結果ポルトガルは、英国の圧力により、ザンビア、マラウイ、ジンバブエからの撤退。
 1958年〜1960年: フランス共同体に属する自治共和国時代
  →独立の英雄バルテレミー・ボガンダが自治共和国成立後に組閣。1959年3月29日
   飛行機事故で亡くなるまで、建国のために力をつくしたのはこの時代。
 1961年02月04日: アンゴラ独立戦争が勃発する。形式上は宗主国ポルトガルと
  同等の地位とうたわれながら、実情は植民地であり続けたアンゴラの不満と不安が
  要因となり、独立を目論むアゴスティーニョ・ネトや、マリオ・ピント・デ・アンドラーデに
  統率されたアンゴラ解放人民運動(MPLA)が政治犯の解放を求め首都ルアンダの
  刑務所を襲撃したのがきっかけで、泥沼の戦乱へとなだれこんでいった。
 1975年11月11日: アンゴラ人民共和国として独立を果たす。
  MPLAに政治主導権を握られるのを嫌ったアンゴラ国民解放戦線(FNLA)そして
  アンゴラ全面独立民族同盟(UNITA)がウアンボを拠点にアンゴラ人民民主共和国
  の独立宣言をし、泥沼の内戦が始まる。
  MPLAにはソ連の意を汲んだキューバ、UNITAには米国の意を受けた南アフリカ、
  そしてFNLAにはフランスの意を受けたザイールが介入し、更に泥沼化する。
  そのうちFNLAは1980年代に弱体化した。
 
2002年: 2月にUNITAのジョナス・サヴィンビ議長が戦死し、和平機運が高まる。
 2002年〜現在: 内戦が終結。但し、地雷はまだかなり残っていると言われる。

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観光の見どころ

 
カランドゥラ瀑布: 轟音をたてて川に落ち込む豪快な瀑布
 
ペドラス・ネグラス: アンゴラの景勝地のひとつ。奇岩怪石の宝庫。
 
ルアンダ: アンゴラの首都。港町としてのにぎわいも感じられる。

  
   ▲アンゴラのある日の朝の風景       ▲アンゴラのある日の夕景

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【ヴィクトリア瀑布】

世界三大瀑布のひとつ、ヴィクトリア瀑布。
ザンビアとジンバブエにまたがるザンベジ川が轟音を立てて落ちる様は壮観です。
ヴィクトリア瀑布に近づくと、まるで豪雨の中を行くかのように、水煙の歓迎を受けます。
初めてこの滝を見た人は、どんな思いを描いたのでしょう?
しばし息をのみますが、やがて、轟音とともに落ちる滝の水が止まって見えたりします。
大河が落ちるのだから、それはもう、豪快というか、そういう言葉では言い表せないほど。
(By 平原朋美)

このツアーでは、ザンベジ川のクルーズにもご案内します。
クルーズをする川のすぐ近くには、轟音と水煙を立てるヴィクトリア瀑布があります。
けれども、ザンベジ川の流れは意外にゆっくりで、ボートはのんびり川をたゆたう・・・
夕暮れのザンベジ川で、カバの群れに出会いました。
ときにはボートをひっくり返すほど、短気な動物といわれているので、ちょっぴり緊張。
しかし、カバたちは、悠久の時間の中にその体躯を預け、のんびり川をたゆたう・・・。
(By 平原由美香)



ジンバブエ(ヴィクトリア・フォールズ市)

ヴィクトリア瀑布のジンバブエ側の最寄りの街は、ヴィクトリア・フォールズ市です。
ザンベジ川を挟んで向かい合うザンビアとは、ヴィクトリア瀑布大橋で結ばれています。
滝観光や、ザンベジ川クルーズ、バンジージャンプなど、さまざまな行楽を楽しめます。
市内はこじんまりとした印象ですが、水が豊富なため、時折、動物が闊歩しています。
夜間、バッファローやイボイノシシが街を歩いているのに出くわすこともあります。

ヴィクトリア瀑布
ヴィクトリア瀑布は、。アフリカ大陸南部に位置する大瀑布です。
カナダとアメリカ合衆国との国境をなすナイアガラ瀑布、ブラジルとアルゼンチンと
パラグアイとの国境にあるイグアス瀑布とともに、世界三大瀑布に数えられています。
ザンベジ川の水系にある大瀑布で、ジンバブエとザンビアとの国境をなしています。
滝の幅は1708mで、最大落差は108m。地元のバツワナ人や、マコロロ人はこの瀑布を
『雷鳴轟く水煙』という意味のモシ・オア・トゥニャ MOSI-OA-TUNYA と呼んでいました。
三大瀑布の中では、幅は4000mのイグアスに譲るものの、落差は文句なく世界一です。
落差978mのベネズエラのエンジェル・フォールが、単独の滝としての落差世界一ですが、
瀑布としての落差は最大となります。
今回の旅では、ジンバブエ側から悠大な滝の姿をご覧いただきます。
モシ・オア・トゥニャというだけあって・・・水煙がまるで豪雨のよう。合羽はご持参下さい。
ヴィクトリア瀑布の存在をヨーロッパ人として初めて目にしたのは、偉大な探検家である
ディヴィッド・リヴィングストンであることは広く知られています。
リヴィングストンは、1855年(嘉永7年〜安政2年。孝明天皇の御代。江戸幕府第十三代
将軍・徳川家定=正室は天璋院・篤姫=の御代)にこの滝に到達しました。後に、入植した
イギリス人たちは、轟音をあげて108mの崖を落ちるこの滝に、当時のイギリス女王である
ヴィクトリア女王の名前を冠しました。

ザンベジ川クルーズ
ザンベジ川で、景色がよく見えるボートに乗って、クルーズをお楽しみいただきます。
ヴィクトリア瀑布の周辺は、ジャングルが広がっています。
野鳥のさえずりや、野鳥が飛ぶ姿を見られるかも知れません。
ザンベジ川の川面にはときおり、カバが顔を出します。
ヴィクトリア瀑布の水煙は、遠くからでもよく見えます。


ザンビア(リビングストン): 
モシ・オア・トゥニャという名の偉大な瀑布、ザンベジ川という偉大な川、その最寄りの
ザンビア側の都市、そこにはモシ・オア・トゥニャやザンベジ川を、ヨーロッパ人として
初めて到達した偉大な探検家ディヴィッド・リヴィングストンの名が冠されています。
ザンビアとジンバブエとの国境の都市であり、モシ・オア・トゥニャの観光の拠点として
旅行者にも親しまれています。

ムクニ村
人口140,000人のリヴィングストン市から少し離れると、そこはもう、太古からの伝統が
息づくアフリカの大地と、素朴な村落が点在しています。そういう素朴な村落の一つに
ムクニ村があります。ムクニ村は、早い時期から観光客を受け入れていたため、村人は
とてもフレンドリー。訪ねたら恥ずかしがらずに、ぜひ、挨拶をしてみましょう。
アフリカらしい木の家、泥の家、テーブルのような棚に商品を並べた露店、小さな菜園、
文字通り井戸端会議の舞台となる井戸、簡素な家具・・・そして子供たちのとびっきりの
笑顔があります。
村人や家の写真を撮影するときは、ひとこと断ってから、お願いします!

おみやげ市場
リヴィングストンの街の一画に、おみやげの市場があります。
ショナの石の像や、伝統的な木彫り品、ビーズの飾り、0の多いジンバブエ・ドルの旧札、
かわいらしい動物の置物、絵葉書などが売られています。
言い値では買わず、ぜひ、値段交渉をしてみましょう。値引きできなくても、まとめて
買うと、おまけしてくれたりします。

モシ・オア・トゥニャ国立公園
規模としては66平方キロメートルの、ザンビアで二番目に小さな国立公園ですが、この
国立公園に住んでいる顔ぶれがすごい!ゾウ、キリン、シマウマ、バッファロー、インパラ、
そしてザンビアでもここだけにしかいない、シロサイ・・・ 動物なので、見られないことも
ご愛嬌ですが、出会えたらこの上ない思い出になることでしょう。ザンベジ川の水系の
豊かな水と、その水が育てた肥沃な土が、動物の楽園を作りだしています。


チョベ国立公園: 
ボツワナ北東部チョベ川流域はサファリのメッカ。
これでもか、というほどアフリカゾウを間近に見られる野生の王国です。
まずはチョベ川でクルーズをしながら、動物を探します。
そして、次はサファリの車でゲームドライブをし、動物を探します。
チョベがアフリカゾウだけの楽園ではないことが分かるはず。

 
<写真左:ヴィクトリア・フォールズ/右 チョベ国立公園>

 
<写真左:ムクニ村子供たち/右 ムクニ村の家>



モデルプラン(手配旅行です)
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<01日目>03月04日(土)
■行程: 日本各地(東京/名古屋/大阪)⇒香港⇒(夜行便)

成田空港発着の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: 南アフリカで空路、香港へ。
 SA7139 成田空港    18:25⇒香港      22:40
・・手続: 安全検査〜搭乗
※移動: 南アフリカ航空で空路、ヨハネスブルクへ。
 SA−287 香港      23:50⇒ヨハネスブルク 07:10 翌日
・・宿泊: 機内泊

羽田空港発着の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: 南アフリカで空路、香港へ。
 SA7133 羽田空港    08:55⇒香港      12:55
・・手続: 安全検査〜搭乗
※移動: 南アフリカ航空で空路、ヨハネスブルクへ。
 SA−287 香港      23:50⇒ヨハネスブルク 07:10 翌日
・・宿泊: 機内泊

中部空港発着の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: 南アフリカで空路、香港へ。
 SA7135 中部空港    09:40⇒香港      13:30
・・手続: 安全検査〜搭乗
※移動: 南アフリカ航空で空路、ヨハネスブルクへ。
 SA−287 香港      23:50⇒ヨハネスブルク 07:10 翌日
・・宿泊: 機内泊

関西空港発着の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: 南アフリカで空路、香港へ。
 SA7137 関西空港    10:25⇒香港      13:50
・・手続: 安全検査〜搭乗
※移動: 南アフリカ航空で空路、ヨハネスブルクへ。
 SA−287 香港      23:50⇒ヨハネスブルク 07:10 翌日
・・宿泊: 機内泊

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<02日目>03月05日(日)
■行程: ⇒ヨハネスブルク⇒ルアンダ  
・・乗換: ヨハネスブルク到着後、飛行機を乗り換えます。
※移動: 南アフリカ航空で空路、アンゴラの首都ルアンダへ。
 SA−054 ヨハネスブルク 09:45⇒ルアンダ    12:15
*出迎: 現地係員がルアンダ空港にてお出迎え致します。
*行楽: 夕刻、ルアンダ市内をドライブします。
  ○
展望所: ルアンダ市内を一望にできる、丘の上の住宅街にご案内致します。
  ○
ルアンダの海岸線: 大きく弧を描く美しいルアンダの海岸線をご覧頂きます。
  ○
イーリャ地区: ルアンダ市内から大西洋に突き出した砂州。リゾート地区。 
*夕食: リゾート地区のローカル・レストラン(ポルトガル風料理)  
*宿泊: ホテル・トロピコ または同等
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<03日目>03月06日(月)
■行程: ルアンダ→ドンド→ンダラタンド→カランドゥラ
*朝食: ホテル  
*移動: 終日、専用車でドンド、ンダラタンド経由、カランドゥラに移動します。
  
  △ ルアンダから南に向かう幹線道路  △ 道路を拡張しています
  
  △ 車窓から見たローカルな教会     △ まるでここはバオバブ街道
  
  △ カラフルなローカル・マーケット♪   △ 村の風景(お母さんたちは川で洗濯)
  
  △ お母さんたちは川で洗濯        △ 村の風景<その1>
  
  △ 村の風景<その2>           △ ある日のランチ
*観光: 道中、アンゴラのいなかの風景をお楽しみ頂きます。
  ○
バオバブ街道: みごとなバオバブの木が点在する場所で休憩します。
  ○
カンバンベ・ダム: このダムからの景観はすばらしいと大評判です!
*昼食: ローカル・レストラン
*観光: カランドゥラ到着後、カランドゥ瀑布を観光します。
  ○
カランドゥラ瀑布: ルカラ川が轟音を立てて落ち込む豪快な景観を楽しもう!
  
  △ カランドゥラ瀑布              △ カランドゥラ瀑布の甌穴
*夕食: ツーリスト旅館
*宿泊: ホテル・ヨラカ または同等のツーリスト旅館
  
  △ カランドゥラの風景<その1>      △ カランドゥラの風景<その2>教会
  
  △ ホテル・ヨラカの外観           △ ある日の夕食
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<04日目>03月07日(火) 
■行程: カランドゥラ→ペドラス・ネグラス→ルアンダ
*朝食: ツーリスト旅館
*移動: 終日、専用車でペドラス・ネグラス経由、ルアンダに移動します。
*観光: 奇岩怪石で名高いペドラス・ネグラスを観光します。
  ○
ペドラス・ネグラス: 遠くからでもその特異な姿が印象的な奇岩怪石群です。
   ※奇岩に登ります。歩きやすい靴でご参加下さい。
  
 
  
 
  
  <写真: ペドラス・ネグラス六景>
*昼食: ローカル・レストラン  
*夕食: リゾート地区のローカル・レストラン(シーフード)
*宿泊: ホテル・トロピコ または同等
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<05日目>03月08日(水)
■行程: ルアンダ⇒ヴィントフック
*朝食: ホテル
*買物: ホテルを出発。お土産を買うチャンスです。
  ○
ミュージック・ショップ: 珍しいアンゴラの伝統音楽や、ポップミュージックのCD
  ○
ハンディクラフト・ショップ: 民芸品の専門店。木彫りや布製品が買えます。
*送迎: ルアンダ国際空港にご案内致します。
※移動: ナミビア航空で空路、ナミビアの首都ヴィントフックへ。
 SW−304 ルアンダ    11:55⇒ヴィントフック 15:25
・・手続: 入国〜機内預け荷物のピックアップ〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルにご案内致します。
*散策: 添乗員が、植民地風の旧市街の散策にご案内致します。
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: プロテア・ホテル・フュルステンホフ または同等
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<06日目>03月09日(木)
■行程: ヴィントフック⇒ヨハネスブルグ⇒ヴィクトリア瀑布空港→ヴィクトリア瀑布
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
※移動: 南アフリカ航空で空路、ヨハネスブルグへ。
 SWー723 ヴィントフック 07:05⇒ヨハネスブルグ 08:50
・・手続: 安全検査〜搭乗
※移動: 南アフリカ航空で空路、ヴィクトリア瀑布空港へ。
 SAー040 ヨハネスブルグ 10:50⇒ヴィクトリア瀑布12:25
・・手続: 査証取得/入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 現地係員が空港にてお出迎え、ホテルにご案内致します。
*昼食: ホテル
*観光: 午後、
ヴィクトリア瀑布(ジンバブエ側)を観光。入場料は現地払い。
*行楽: 
サンセット・クルーズ(飲み物つき)
*夕食: ホテル
*宿泊: ア・ザンベジ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
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<07日目>03月10日(金)
■行程: ヴィクトリア瀑布<日帰りザンビア・ツアー>≪パスポート必携≫
*朝食: ホテル
★旅行: 終日、ザンビアのリビングストン観光
♪移動: ガイドがホテルにお出迎え、ホテルを出発します。
★国境: ジンバブエを出国/ザンビアに入国
♪観光: ムクニ村観光(レヤ族の小王国。宮殿、王陵、家屋と暮らしを見ます)
 ◎
ムクニ村 MUKUNI VILLAGE
♪観光: リビングストン市内観光
 ○
民芸品市場 HANDICRAFT MARKET
♪昼食: ローカル・レストラン または お弁当
♪行楽: 午後、モシ・オ・トゥニャ国立公園ミニ・サファリをお楽しみ下さい。
 ◎
モシ・オア・トゥニャ国立公園
♪移動: ツアー終了後、ヴィクトリア・フォールズに戻ります。
★国境: ザンビアを出国/ジンバブエに再入国
*夕食: ホテル
*宿泊: ア・ザンベジ・ホテル(スタンダード部屋) または同等

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<08日目>03月11日(土)
■行程: ヴィクトリア瀑布<日帰りチョベ国立公園ツアー>≪パスポート 必携 ≫
*朝食: ホテル
★旅行: 終日、ボツワナのチョベ国立公園観光★
♪移動: ガイドがホテルにお出迎え、ホテルを出発します。
★国境: ジンバブエを出国/ボツワナに入国
♪観光: 
ボートからのサファリ
♪昼食: ツアーに含まれます。
♪観光: 
チョベ国立公園内のサファリ・ドライブ
♪移動: ツアー終了後、ヴィクトリア・フォールズに戻ります。
★国境: ボツワナを出国/ジンバブエに再入国
*夕食: 
ボマで伝統料理(さよならディナー)
*宿泊: ア・ザンベジ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
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<09日目>03月12日(日)
■行程: ヴィクトリア瀑布⇒ヨハネスブルク⇒
*朝食: ホテル
*送迎: 現地係員がホテルから空港にお送り致します。
※移動: 南アフリカ航空で空路、ヨハネスブルクへ。
 SA−041 ヴィクトリア瀑布13:25⇒ヨハネスブルク  15:05
・・手続: 安全検査〜搭乗
※移動: 南アフリカ航空で空路、香港へ。
 SA−286 ヨハネスブルク 17:55⇒香港       12:45  翌日
・・宿泊: 機内泊
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<10日目>03月13日(月)
■行程: ⇒香港⇒日本各地(東京/名古屋/大阪)

成田空港発着の場合
・・手続: 安全検査〜搭乗
※移動: 南アフリカ航空で空路、成田空港へ。
 SA7138 香港      15:20⇒成田空港    20:15
・・帰国

羽田空港発着の場合
・・手続: 安全検査〜搭乗
※移動: 南アフリカ航空で空路、羽田空港へ。
 SA7134 香港      14:25⇒羽田空港    19:15
・・帰国

中部空港発着の場合≫  
・・手続: 安全検査〜搭乗
※移動: 南アフリカ航空で空路、中部空港へ。
 SA7140 香港      14:35⇒中部空港    19:10
・・帰国

関西空港発着の場合
・・手続: 安全検査〜搭乗
※移動: 南アフリカ航空で空路、関西空港へ。
 SA7136 香港      15:25⇒関西空港    19:55
・・帰国: 

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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。


☆2017年 春スペシャル1回目


 2017年03月04日(土)
  添乗員が同行し、お世話致します。



<最少催行人数 :
1名から催行。添乗付きのみ>


人数 現地発着旅行代金  航空券代金  合計
01名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
02名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
03名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
04名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
05名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
06名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
07名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
08名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
09名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
一人部屋
追加料金
 お問い合わせ下さい 


●お申込期間:出発5週間前まで



●ご旅行代金には下記のものが含まれます*
 *空港送迎: ルアンダ空港⇔ホテル/ヴィントフック空港⇔ホテル 各1往復
 *宿泊費用: ルアンダ2泊/カランドゥラ2泊/ヴィントフック1泊
       ・ルアンダ   : ホテル・トロピコ または同等
       ・カランドゥラ : ホテル・ヨラカ または同等のツーリスト旅館
       ・ヴィントフック: フュルステンホフ または同等

       ・ヴィクトリア瀑布 : ア・ザンベジ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
 *旅行費用: 車両・運転手代・ガイド代・入場料
 *添乗費用: 添乗員の航空券および航空券にかかる税・料金、査証代、宿泊代、
        食事代、入場料、諸経費
 *食事費用: 朝6回/昼5回/夕7回
 ※航空券: 税・燃油サーチャージ込

●ご旅行代金に含まれないもの
 X 個人的な支払い(電話、FAX、ネット通信費/チップ/明記されていないお食事/
  お飲み物/オプショナルツアー)
 X 査証代(アンゴラ=日本で取得/ジンバブエ=現地取得/ザンビア=現地取得)

☆旅券(パスポート)/査証(ビザ):
 ・・旅券(パスポート): 
    アンゴラ出発日の翌日から起算して6カ月以上の残存有効期間のある旅券
    未使用の査証欄が左ページから連続16ページ(見開き8ページ)あること
 ・・査証(ビザ):  
アンゴラ、ジンバブエ、ザンビアの観光査証が必要です。

 【アンゴラ】
   申請は申請者本人が出頭する必要があります。
  <必要書類>
   ・パスポート:
   ・申請書: 黒のペンで記入。訂正/修正は不可
   ・カラー顔写真 縦5cmx横4cm 2枚(背景は白)
    背景は白、3か月以内に撮影したもの
   ・パスポートのコピー(顔写真の貼られたデータページ)
   ・黄熱予防接種証明書の原本とコピー
   ・英文の銀行預金残高証明書
    (アンゴラ滞在1日あたり200ドル相当の円を所持していることを証明できるもの)
   ・日本在住の外国籍のお客様は在留カード(または外国人登録証)の両面と
    最入国許可証のコピーも、必要です。
   ※コピーは、A4サイズの用紙に、高画質で鮮明に印刷して下さい。
   ★一次査証: 9,000円+代行手数料13,500円

 【ジンバブエ】
   空港で二次査証を一回/国境で一次査証を一回、取得します。
  <必要書類>
   ・パスポート
   ★二次査証: US$45.00 x1回 + ★一次査証: US$30.00 x1回

 【ザンビア】
   国境で日帰り客用査証を取得します。
  <必要書類>
   ・パスポート
   ★一次査証: US$20.00 x1回

 【ボツワナ】 ・・・ 査証不要






電話でのお問合せは・・・080−5028−6007 まで
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