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2020年09月04日(金)以降の毎週(金)出発可能
カリブ海シリーズ
イギリス領アンギラ
フリー・プラン
羽田出発~成田帰着 エールフランス/KLMオランダ航空
シントマールテン(セントマーチン)経由
ここがポイント!


アンギラ



 
 
聖ジェラルド・カトリック教会(©YOSHINO TACHIBANA)


アンギラは、カリブ海の西インド諸島に属する、小アンティル諸島のリーワード諸島に浮かぶ、
アンギラ島とスクラブ島、ドッグ島、ブリックリー・ベア諸島、シール島、サンデー島、アンギリータ島、
ソンブレロ島からなる、イギリスの海外領土です。
首府は島の中央部、北海岸付近に位置するバレーです。
面積は91平方キロメートルで、うなぎというより、うみうしのような形です。
小アンティル諸島の中では、早くから観光産業が成立していたことで知られています。


・・プレ・コロンビア(コロンブス到着以前)は、南米のギアナ地方(現・ガイアナ/スリナム/
フランス領ギアナ/ベネズエラ南東部/ブラジル最北部)から渡来した、
アラワク族が島の洞窟を住居にしていたことが確認されています。後に、同じギアナ地方から
やってきた好戦的なカリブ族に土地を追われ、姿を消してゆきます。
その後、カリブ族が定住しました。
・・1493年(日本は明応2年。後土御門天皇の御代。室町幕府第十代将軍・足利義稙の最初の治世)
クリストファー・コロンブス2回目の航海時に“発見”。しかし、
好戦的なカリブ族はコロンブスの一行の上陸を激しく拒絶、上陸はできませんでした。
コロンブスは、主島をスペイン語でうなぎを意味する“アンギラ”と命名しました。
尚、カリブ族は、主島をマリオハナ MALLIOUHANAと呼んでいました。
・・1632年(日本は寛永9年。女帝・明正天皇の御代。江戸幕府第三代将軍・徳川家光の治世)
アンギラはイギリスにより、イギリス領のアンティグア島の管轄下に置かれます。
・・1650年(日本は慶安3年。後光明天皇の御代。江戸幕府第三代将軍・徳川家光の治世)
イギリス人入植者がアンギラへ入植を開始します。カリブ族による激しい抵抗がありましたが、
イギリス人入植者はカリブ族を追いやり、入植地を確保します。
・・1796年(日本は寛政8年。光格天皇の御代。江戸幕府第十一代将軍・徳川家斉の治世)、
フランス艦隊がアンギラに侵攻攻撃を仕掛けますが、島民は凌ぎました。
・・1825年(日本は文政8年。仁孝天皇の御代。江戸幕府第十一代将軍・徳川家斉の治世)、
宗主国イギリスは、同じイギリス領のセントクリストファー(セントキッツ)植民地政府と話し合い、
アンギラ植民地政庁の反対の意向を無視し、セントクリストファーの管轄下に置きました。
以降、イギリス領セントクリストファー植民地政庁による政策に不満を頂きつつ、忍従の日々を
送ります。
・・1832年(日本は天保3年。仁孝天皇の御代。江戸幕府第十一代将軍・徳川家斉の治世)、
セントクリストファー島、ネイビス島、アンギラ島はひとつのイギリス植民地となります。
・・1833年(日本は天保3~4年。仁孝天皇の御代。江戸幕府第十一代将軍・徳川家斉の治世)、
イギリス領セントクリストファー=ネイビス=アンギラはイギリス領リーワード諸島に編入されます。
・・1861年(日本は万延2年~文久元年。孝明天皇の御代。江戸幕府第十四代将軍・徳川家茂の
治世)にはイギリス領セントクリストファー=ネイビス=アンギラにイギリス領ヴァージン諸島が
加わり、ひとつのイギリス植民地となりました。
・・1867年(日本は慶應3年。明治天皇の御代。江戸幕府第十五代将軍・徳川慶喜の治世~
大政奉還)自治領カナダの成立や、海峡植民地(シンガポール等)の植民地省の管轄下への
移管など、イギリス領の内部での、それぞれの帰属が国際的に注目されました。
・・1958年(昭和33年)セントクリストファー=ネイビス=アンギラ=イギリス領ヴァージン諸島は
西インド連邦の構成体となります。
※西インド連邦は、アンティグア・バーブーダ、イギリス領ジャマイカ(現ケイマン諸島/
ジャマイカ/タークス・カイコス諸島)、グレナダ、セントクリストファー=ネイビス=アンギラ
(現セントクリストファー・ネイビス/アンギラ)、セントビンセントおよびグレナディーン諸島、
ドミニカ、セントルシア、バルバドス、モントセラト、トリニダード・トバゴで構成されていました。
・・1962年(昭和37年)5月31日の西インド連邦解体に伴い、セントクリストファー島、ネイビス島、
アンギラ島、イギリス領ヴァージン諸島は別々のイギリス植民地になりました。
・・1967年(昭和42年)イギリス自治領セントクリストファー=ネイビス=アンギラが成立。
首府はセントクリストファー島のバセテールに置かれました。しかし実際はセントクリストファーが
権力を集中させ、他の島の便宜をはからなかったため、ネイビス島、アンギラ島は不満を募らせ
ました。同年5月30日、アンギラ島ではセントクリストファーから派遣された17名の警察官を
海上に追放する事態が発生。
更にアンギラ島は7月11日独立を問う島民投票を実施し、独立賛成派が圧勝しました。
・・1969年(昭和44年)2月7日、アンギラは、『アンギラ共和国』成立を宣言しました。
しかし、セントクリストファー自治領政庁の要請により、イギリスの武装警察官が鎮圧に出動。
アンギラ住民は無血投降し、イギリス植民地に戻りました。
・・1976年(昭和51年)自治権が付与されます。
・・1980年(昭和55年)アンギラはセントクリストファー=ネイビス=アンギラから分離し、
単独でイギリスの海外領土に戻りました。
・・1983年(昭和58年)セントクリストファー=ネイビスがイギリスから独立しました。
・・1997年(平成9年)今度はネイビス島が、セントクリストファーの“圧政”に対し、
分離独立を問う島民投票を実施。しかし、独立に必要な2/3票を獲得できず、ネイビス島の
分離独立は成立しませんでした。

★☆

アンギラには行政区画(地区 DISTRICT)が14あります。
 ・ブロウイング・ポイント BLOWING POINT
  → アンギラ島南部、南海岸に面しています。隣のフランス領サン・マルタン(
    オランダ領シント・マールテン/セントマーチンと同じ島)のマリゴとの間に
    ボート航路があります。
 ・イーストエンド EAST END
 ・ジョージ・ヒル GEORGE HILL
 ・アイランド・ハーバー ISLAND HARBOUR
 ・ノース・ヒル NORTH HILL
 ・ノース・サイド NORTH SIDE
 ・サンディー・グランド SANDY GROUND
 ・サンディ・ヒル SANDY HILL
 ・サウス・ヒル SOUTH HILL
 ・ストーネイ・グランド STONEY GROUND
 ・ファリングトン The FARRINGTON
 ・クォーター The QUARTER
 ・バレー The VALLEY
 ・ウエスト・エンド WEST END


主産業は観光業と綿花栽培、ロブスター輸出です。
最近ではオフショア金融誘致も行っています。
島に空港/飛行場が1か所。小型の船舶が停泊できる埠頭がひとつあります。

人口は約16,000人ほどで、アフリカ系が9割近く、ほかにアフリカ系とヨーロッパ系との
混血であるムラートもいます。
宗教は殆どがプロテスタントです。

フランス領サンマルタン/オランダ領シントマールテンとは、隣接していることもあり、密接な関係を構築しています。
互いを結ぶ国際線の飛行機や、ボートもあります。
また、通貨は、東カリブ・ドルが流通しています。



<観光の見どころ>

アンギラ島 ANGUILLA ISLAND
アンギラ島はサンゴ礁からなる島で、地形は平坦です。
首府はバレーで、アンギラ最大にして唯一の町でもあります。
アンギラ島の名の由来は、スペイン語の“うなぎ”です。
コロンブスの第2回の航海の際に“発見”され、その際に命名されました。
空から見るとウミウシのようです。
島の周囲には美しいビーチがいくつもあります。
ランデブー・ベイ(南海岸)、クロッカス・ベイとショール・ベイ(北海岸)など、のんびりと休日を
すごすにはもってこいの美しい海岸が点在しています。
また島内には史跡がいくつかあり、ツアーやタクシーで訪れることができます。


ブロウイング・ポイント BLOWING POINT
アンギラ唯一の海港ですが、大きな船舶は接岸できません。中型・小型の船舶が
島の南部に位置するブロウイング・ポイント埠頭にやって来ます。対岸はフランス領
サンマルタン(島の南半分はオランダ領シントマールテン=セントマーチン)で、
サンマルタンのマリゴ港との間にフェリー・ボート(実情は渡し舟)便があります。
アンギラに泊まりながら、グルメ/ショッピングでサンマルタンに行くのも一案です。


バレー The VALLEY
イギリス領アンギラの首府バレーは、アンギラ島最大にして唯一の町です。
街にはイギリス領アンギラ政庁、郵便局、病院、銀行、商店、旅行者向けの簡易旅館や
おみやげ屋さんなどがあります。
比較的平坦なアンギラ島の高台に築かれていますが、海への小径をたどって、麓にある
美しいビーチ『クロッカス・ベイ』に行くことができます。


ウォールブレイクハウス WALLBLAKE HOUSE
1787年(日本は天明7年。光格天皇の御代。江戸幕府第十一代将軍・徳川家斉の治世)に
建てられた大邸宅(グレートハウス)で、大農場の経営者の屋敷だった建物です。
1796年(日本は寛政8年。光格天皇の御代。江戸幕府第十一代将軍・徳川家斉の
治世)、フランス艦隊がアンギラに侵攻攻撃を仕掛けますが、その際にウォールブレイクハウスも
攻撃されました。アンギラの植民地時代の富の象徴の一つでもあります。


聖ジェラルド・カトリック教会 St. GERARD'S CATHOLIC Church
バレーにある教会で、アンギラで教会に行きたい、というと、ここを紹介されます。
船形のファサードが美しい、ちょっと風変わりな教会です。隣に古い堂があります。


クロッカス・ベイ CROCUS BAY
高台にある首府バレーから海の小径を辿り、行くことができる美しいビーチ。
以前は、難破船の残骸がありましたが、いまは安全なビーチになっています。


ショール・ベイ SHOAL BAY
アンギラ随一、いや、西インド諸島随一との呼び声も高い、美しいビーチです。
高級ホテルや中級ホテルなどがあり、のんびり過ごすには最適のビーチです。


アイランド・ハーバー ISLAND HARBOUR
アンギラ島北部の漁村。リゾート・エリアとは違った雰囲気の場所です。
漁港に停泊しているかわいらしい漁船や、質素な漁民の家など、島の生活を垣間見ることができる場所です。


サンディー・グランド SANDY GROUND
アンギラ島西部の塩産業の村。ロード・ソルト・ポンドという小さな塩湖があり、
採掘地となっています。


旧塩工場とポンプ・ハウス The OLD SALT FACTORY & PUMPHOUSE
サンディー・グランドに位置する旧塩工場と、塩の採掘/精製に利用されていた
ポンプ室が、史跡として残されています。


モデルプラン<手配旅行です>
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アンギラ
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<01日目>09月04日(金)以降の毎週(金)
■行程: 羽田空港⇒
・・手続: 搭乗手続~安全検査/出国~搭乗
※移動: エールフランスで空路、パリ/シャルルドゴール空港へ。
 AF-293 羽田空港    22:55⇒シャルルドゴール04:35 翌日
・・宿泊: 機内泊
------------------------------------
<02日目>09月05日(土)以降の毎週(土)
■行程: ⇒パリ/シャルルドゴール⇒シントマールテン~アンギラ
・・手続: 入国~機内預け荷物引取~通関~安全検査/出国~搭乗
※移動: エールフランスで空路、シントマールテン/ジュリアナ空港へ。
 AF-498 シャルルドゴール10:30⇒ジュリアナ空港 13:35
・・手続: 入国~機内預け荷物引取~通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車でジュリアナ空港から、フランス側のマリゴ埠頭へ。
・・手続: 乗船手続~出国~乗船
*移動: フェリーでイギリス領アンギラのブロウイング・ポイント埠頭へ。
 フェリー北行 サンマルタン  15:45~アンギラ    16:15
 フェリー北行 サンマルタン  16:30~アンギラ    17:00
 フェリー北行 サンマルタン  17:15~アンギラ    17:45
 フェリー北行 サンマルタン  18:00~アンギラ    18:30
 フェリー北行 サンマルタン  19:00~アンギラ    19:30
・・手続: 入国~通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車でブロウイング・ポイント埠頭からホテルへ。
・・夕食: 含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
*宿泊: 各ホテル/イン(旅館)の(スタンダード部屋)または同等
 ①クロックス・ベイ  : セ・ブリュ・ヴィラ
 ②ランデブー・ベイ  : アンギラ・グレートハウス
 ③アイランド・ハーバー: アラワク・イン
 ④ショール・ベイ   : アラマンダ・ビーチクラブ
 ⑤サンディ・グランド : アンビア・ベッド&ブレックファスト
 ⑥バレー       : ロイズ・ベッド&ブレックファスト
------------------------------------
<03日目>09月06日(日)以降の毎週(日)
■行程: アンギラ
・・朝食: 含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
・・自由: 終日、自由行動
・・昼食: 含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
・・夕食: 含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
*宿泊: 各ホテル/イン(旅館)の(スタンダード部屋)または同等
 ①クロックス・ベイ  : セ・ブリュ・ヴィラ
 ②ランデブー・ベイ  : アンギラ・グレートハウス
 ③アイランド・ハーバー: アラワク・イン
 ④ショール・ベイ   : アラマンダ・ビーチクラブ
 ⑤サンディ・グランド : アンビア・ベッド&ブレックファスト
 ⑥バレー       : ロイズ・ベッド&ブレックファスト
------------------------------------
<04日目>09月07日(月)以降の毎週(月)
■行程: アンギラ
・・朝食: 含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
・・自由: 終日、自由行動
・・昼食: 含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
・・夕食: 含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
*宿泊: 各ホテル/イン(旅館)の(スタンダード部屋)または同等
 ①クロックス・ベイ  : セ・ブリュ・ヴィラ
 ②ランデブー・ベイ  : アンギラ・グレートハウス
 ③アイランド・ハーバー: アラワク・イン
 ④ショール・ベイ   : アラマンダ・ビーチクラブ
 ⑤サンディ・グランド : アンビア・ベッド&ブレックファスト
 ⑥バレー       : ロイズ・ベッド&ブレックファスト
------------------------------------
<05日目>09月08日(火)以降の毎週(火)
■行程: アンギラ~シントマールテン⇒
・・朝食: 含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
・・自由: チェックアウトは午前。大きな荷物はフロントに預け、自由行動。
・・昼食: 含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
*送迎: 専用車でホテルからブロウイング・ポイント埠頭にご案内致します。
・・手続: 乗船手続~出国~乗船
*移動: フェリーでシントマールテン島のフランス領マリゴ埠頭へ。
 フェリー南行 アンギラ    11:15⇒サンマルタン  11:45
 フェリー南行 アンギラ    12:00⇒サンマルタン  12:30
 フェリー南行 アンギラ    12:45⇒サンマルタン  13:15
・・手続: 入国~通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車でマリゴ埠頭からジュリアナ空港へ。
・・夕食: 含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
・・手続: 搭乗手続~安全検査/出国~搭乗
※移動: KLMオランダ航空で空路、アムステルダムへ。
 KL-775 シントマールテン16:10⇒アムステルダム 10:50 翌日
・・宿泊: 機内泊
------------------------------------
<06日目>09月09日(水)以降の毎週(水)
■行程: ⇒アムステルダム(⇒パリ/シャルルドゴール⇒)⇒
・・手続: 入国~機内預け荷物引取~通関~預け荷物再搭載~安全検査/出国~搭乗
※移動: KLMオランダ航空の直行便で空路、成田空港へ。
 KL-861 アムステルダム 14:35⇒成田空港    08:35 翌日
・・宿泊: 機内泊
------------------------------------
<07日目>09月10日(木)以降の毎週(木)
■行程: ⇒成田空港
・・帰国
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
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 2020年09月04日(金)以降の毎週(金)に出発可能
 ご希望により添乗員が同行/または/合流し、お世話致します。



 ★添乗員なし★

 ◆2020年09月04日(金)以降の毎週(金)◆

人数 現地費用 航空券代 合計
01名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
02名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
03名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
04名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
05名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
06名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
07名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
08名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
09名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 お一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい



 ★添乗員同行または合流★

 ◆2020年09月04日(金)以降の毎週(金)◆
人数 現地費用 航空券代 合計
01名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
02名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
03名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
04名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
05名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
06名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
07名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
08名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
09名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 お一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい


●お申込期間:出発4週間前まで



●●上記金額に含まれているもの:
 *航空: 羽田⇒シントマールテン⇒成田(燃油サーチャージ/空港税込)
 *船舶: サンマルタン⇒ブロウイング・ポイント埠頭⇒サンマルタン
 *車両: 空港送迎に専用車を利用します。
   シントマールテン・・シントマールテン空港→マリゴ港→シントマールテン空港
   アンギラ・・ブロウイング・ポイント埠頭→ホテル→ブロウイング・ポイント埠頭
 *宿泊: アンギラ・・・宿泊地は下記の中からご相談下さい。
   ①クロックス・ベイ   : セ・ブリュ・ヴィラ
   ②ランデブー・ベイ  : アンギラ・グレートハウス
   ③アイランド・ハーバー : アラワク・イン
   ④ショール・ベイ    : アラマンダ・ビーチクラブ
   ⑤サンディ・グランド  : アンビア・ベッド&ブレックファスト
   ⑥バレー       : ロイズ・ベッド&ブレックファスト

 *税金: 宿泊税
(*添乗: 添乗員が同行する場合の添乗諸経費) 

●●上記金額に含まれていないもの:
 X 飲食費: お飲物/明記されないお食事/ホテルのミニバーやルームサービス
 X 通信費: 現地でご利用になる電話/FAX/ネット等の通信費
 X 個人費: ホテル(洗濯/土産/有料サービス/アクティビティ/オプショナルツアー)
 X 査証等: 渡航に必要な査証代/入出国書類作成費用
 X 経由地: 経由地での諸経費
 X 観光費: オプショナルツアー、承ります。

●●旅券(パスポート)/査証(ビザ)
 ・・旅券(パスポート): 帰国時に6カ月以上+滞在日数の残存有効期間と、未使用の査証欄が
           2頁以上あることが望ましい。
 ・・査証(ビザ)   : 今回の旅に、日本国籍のお客様は査証は不要です。
           日本国籍以外のお客様
はご相談下さい。





電話でのお問合せは・・・・080-5028-6007 まで
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