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エクスプレス・シリーズ

2020(令和2)年
第2回 06月12日(金)出発予定
第3回 07月10日(金)出発予定
第4回 08月07日(金)出発予定
第5回 09月11日(金)出発予定
第6回 10月09日(金)出発予定
第7回 11月13日(金)出発予定
第8回 12月11日(金)出発予定
知られざる大西洋の島々
〜大西洋に浮かぶ絶海の英国領の孤島〜

たった5日でアセンション島
★羽田空港発着★
エミレーツ航空利用

ここがポイント!


 たった5日でアセンション島


 大西洋に浮かぶ絶海の孤島たち〜アセンション島を訪れます。
 アセンション島は、イギリス領セントヘレナ、アセンションおよびトリスタンダクーニャを
 形成しています。ナポレオンを保護という名目でセントヘレナに配流したイギリスは、
 フランスによるナポレオン奪還を警戒し、フランスを牽制する意味を含め、アセンション、
 そしてもう一つの孤島トリスタンダクーニャを管轄下に置きました。政庁はセントヘレナ、
 アセンション、トリスタンダクーニャには支庁が置かれています。
 今回、最短たった5日でアセンションのみを訪れるコースを紹介致します。
 たった1泊2日ですが、美しいアセンション島の景観や観光地ではない場所の雰囲気を
 お楽しみいただけると思います。低い山ながら深山の趣のあるグリーン・マウンテン、
 白い砂浜が印象的なイングリッシュ・ベイ、箱庭のような主都ジョージタウン等々。


アセンション島

 英国領セントヘレナ、アセンションおよびトリスタンダクーニャに編入されるまで、英国
 海軍の管轄下にあった、南大西洋の孤島です。。
 もともと無人島であったため、先住民族はおらず、1000人弱の住民は、通信会社や、
 海運業に属する構成員とその家族です。それは言ってみれば、企業城下町の様相を
 呈しています。
 首府はジョージタウンです。住民の住宅や会社、商店、役所、教会がこじんまりとした
 土地に集まっています。
 島の形はおにぎり型で、円錐形の火山が点在しています。
 空港があり、セントヘレナ島との間にアセンション島政府がエアーリンクをチャーターし、
 月に一度、フライトを運行させています。
 かつては英国空軍機がイギリスのブライズ・ノートン空軍基地とフォークランド諸島の
 マウント・プレザント空港とを結んでおり、その中継点となっていました。

 ・・・写真はセントヘレナ・アセンションおよびトリスタン・ダ・クーニャ観光局御寄贈・・・
  
 <(左)政府庁舎アセンション島支庁/(右)ジョージタウンの景観(イメージ)>
  
 <(左)白砂のビーチ/(右)美しい海岸線(イメージ)>
  
 <(左)火山と砂浜の景観/(右)アセンション島内陸の景観(イメージ)>
                                                         





モデルプラン(手配旅行です)

≪2020年≫
 第2回 6月出発分 〜 第8回 12月出発分

====================================
<01日目>
2020(令和2)年
第2回: 06月12日(金)
第3回: 07月10日(金)
第4回: 08月07日(金)
第5回: 09月11日(金)
第6回: 10月09日(金)
第7回: 11月13日(金)
第8回: 12月11日(金)

■行程: 羽田空港⇒ドバイ⇒ヨハネスブルグ
羽田空港発着の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査〜出国〜搭乗

※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
≪06月12日(金)/07月10日(金)/08月07日(金)/09月11日(金)≫
 EK−313 羽田空港    00:05⇒ドバイ     05:50
≪10月09日(金)≫
 EK−313 羽田空港    00:05⇒ドバイ     06:20
≪11月13日(金)≫
 EK−313 羽田空港    00:30⇒ドバイ     07:20

・・手続: 安全検査〜搭乗

※移動: エミレーツ航空で空路、ヨハネスブルグ/ORタンボ空港へ。
≪06月12日(金)/07月10日(金)/08月07日(金)/09月11日(金)/10月09日(金)≫
 EK−763 ドバイ     09:55⇒ORタンボ空港 16:15
≪11月13日(金)≫
 EK−763 ドバイ     10:10⇒ORタンボ空港 16:35

・・手続: 入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: ホテルのシャトルで空港からホテルへ。
・・夕食: 含まれません。
*宿泊: ホリデイイン・ヨハネスブルグ・エアポート(スタンダード部屋)または同等
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<02日目>
06月13日(土)
07月11日(土)
08月08日(土)
09月12日(土)
10月10日(土)
11月14日(土)
12月12日(土)
■行程: ヨハネスブルク⇒セントヘレナ島⇒アセンション島
*朝食: ホテル
*送迎: ホテルのシャトルでホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査〜出国
※移動: エアーリンクで空路、セントヘレナ島空港へ。
 4Z−131 ORタンボ空港 09:00⇒セントヘレナ島 13:15
・・手続: (検疫〜)安全検査〜搭乗
※移動: エアーリンクのチャーター便で空路、アセンション島へ。
 SA8135 セントヘレナ島 14:30⇒アセンション島 16:30
・・手続: 入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車で空港から民宿へ。
*観光: 道中、車窓から下記の場所をご覧頂けます。
 ●
アセンション島空港 ASCENSION ISLAND AIRPORT: 王室空軍基地でもあります。
  
  <(左)アセンション島空港/(右)空港ターミナル入口>
 ●
トラベラーズ・ヒル TRAVELLERS HILL: 王室空軍官舎や住宅、プール等があります。
  
  <(左)・(右)トラベラーズ・ヒルの王室空軍官舎>
 ●
ツーボーツ村 TWO BOATS VILLAGE: 島の中央部にある集落。宿や商店があります。
  
  <(左)景色の良いツーボーツ村/(右)ライブも行われる娯楽場ツーボーツ・クラブ>
*観光: 宿にチェックインした後で専用車でアセンション島のハイライトを巡ります。
 〇
グリーン・マウンテン国立公園 GREEN MOUNTAIN NATIONAL PARK:
  2001年(日本は平成13年)6月に国立公園に指定されました。グリーン・マウンテンは
  標高859m、アセンションで最も高い山です。19世紀の初頭、アセンション島を訪れた
  訪問者は、この山がシダやコケや草といった島の固有種が少しだけ自生する不毛の
  山であることを報告。その後、1836年(日本では天保7年。仁孝天皇の御代。江戸幕府
  第十一代将軍・徳川家斉の治世)に島を訪問したチャールズ・ダーウィンが訪れた頃、
  王立海兵隊が駐屯地に野菜と果物を供給するための菜園を展開していることを称賛。
  しかし“木々の貧困”であるという状態は殆ど改善できませんでした。1843年(日本は
  天保14年。仁孝天皇の御代。江戸幕府第十二代将軍・徳川家慶の治世)に島を訪れた
  ダーウィンの親友でキューにある王立植物園の責任者を務めたジョセフ・フッカーが
  降雨量を増やすための植林、土壌浸食防止のための急斜面への植生導入、多種多様な
  作物の導入を立案し、世界のさまざまな地域から220を超える外来植物種の種子と
  苗木を島に運びました。最終的には島の環境に適した植物だけが残り、森林を形成し、
  人の手によって緑の山が誕生しました。外来種の植物によって、固有種・在来種が絶滅
  せぬよう、保護水産局が管理しています。マウンテン・ランプという九十九折の山道が
  冒険心をくすぐります。深山の様相を呈している熱帯雨林は『無から作り上げられた
  熱帯雨林』と呼ばれ、ウサギやネズミ、野鳥、なかば”のら”状態のヒツジやヤギも出没。
  九十九折のマウンテン・ランプの一部は、ZIG ZAG(ジグザグ)とも呼ばれています。
  
  <(左)グリーン・マウンテンの頂上を望む/(右)雨水を貯めていた貯水システム>
 〇
山の兵舎 MOUNTAIN BARRACKS: 1832年(日本では天保3年。仁孝天皇の御代。
  江戸幕府第十一代将軍・徳川家斉の治世)に建てられた海軍兵舎ですが、低い所に
  雲が発生するグリーン・マウンテンの雲頂より上部にあったため、寒さと湿度が問題に
  なり、雲底よりも低いレッド・ライオンに移されました。以降、1880年(日本は明治13年)
  までには牛小屋に改造され、1990年代後半まで稼働。王立海兵隊軽歩兵の紋章が、
  兵舎の上部にみられます。世界最高所にあった海兵隊の兵舎であったと言えます。
  
  <(左)・(右)山の兵舎。世界最高所にあった海兵隊の兵舎>
 〇
レッド・ライオン RED LION: グリーン・マウンテン山中にある建物で、記録が乏しく、
  はっきりした用途はわかっていません。1863年(日本は文久3年。孝明天皇の御代。
  江戸幕府第十四代将軍・徳川家茂/将軍後見職・徳川慶喜の治世)に完成しました。
  山岳農場を支援するために駐留する下士官の山岳兵舎の役割を果たしたと考えられ、
  1990年代まで農場労働者を収容していたとされます。今後、資料館として公開予定。
  
  <(左)・(右) レッド・ライオン>
 〇
展望台 The View Point: グリーン・マウンテンの中腹に位置するレッド・ライオンの前の
  展望台からはアセンション島北部の景観を少しですが、眺められます。北部の海岸線や、
  島内に点在する小さな山々、そして、アセンション島空港の滑走路も見えます。
  
  <レッド・ライオン前の展望台から望む|(左)北海岸/(右)空港の滑走路>
 ●
アセンション版『鬼押出し』 The Art of Lava Escaping from a Volcanic eruption:
  軽井沢の鬼押出し園を小さくした感じの溶岩の芸術。軽井沢のそれが大鬼ならば、
  こちらは小鬼といった感じです。名称はなく、島北部の通信中継点付近で見られます。
  
  <(左)・(右)アセンション版『鬼押出し』。本家に比べると規模は小さいけれど・・・>
 ●
南大西洋中継局 SOUTH ATLANTIC RELAY STATION: 英国放送協会(BBC)が、
  南部アフリカや南アメリカ向けの放送の中継局をここアセンション島に設けています。
  巨大な鉄塔やアンテナが並び、アセンション島の『名所』のひとつとなっているとか。
  
  <(左)BBCのアンテナ/(右)巨大な鉄塔が林立する不思議な景観>
 〇
イングリッシュ・ベイ ENGLISH BAY: アセンション島の北部に位置する小さな湾。
  白砂のきれいなビーチですが、サメが出没するので遊泳禁止となっています。尚、
  このビーチは島民の憩いの場で、週末はピクニックに来る人が多いとのことです。
  
  <(左)・(右)きれいなビーチだが、サメが出るので遊泳禁止、とあります>
 〇
ロング・ビーチ LONG BEACH: 主都ジョージタウンの東に位置するもう一つの浜辺。
  砂浜近くにはサッカー場があり、背後の高台には砲台が残っています。ここからの
  ジョージタウンの景観はすばらしいものがあります。この浜辺も遊泳禁止とのこと。
  
  <(左)・(右)主都ジョージタウンの東に広がるロング・ビーチ>
 ●
フォート・ベッドフォード FORT BEDFORD: 1903年(日本は明治36年)に着工し、
  1906年(日本は明治39年)に竣工した、ジョージタウン背後の丘陵上の海軍要塞。
  第二次世界大戦が始まると、この要塞の活躍の場がやってきます。1941年(日本は
  昭和16年)王立海軍軍艦フード HOODから外された5.5インチ砲二門が砦に据えられ、
  そのUボート U-124を充分に牽制しました。1953年(日本は昭和28年)に武装解除、
  王立海軍軍艦スパローが寄港し、弾薬等を撤去しました。以降は史跡となっており、
  2015年(日本は平成27年)、アセンション島移民200周年の記念事業の一環として
  史跡公園として整備され、ピクニック施設や展望台が、史跡に隣接して作られました。
  
  <(左)・(右)フォート・ベッドフォードの砲台跡>
 ●
タートル・ポンド TURTLE POND: 1829年(日本は文政12年。仁孝天皇の御代。江戸
  幕府第十一代将軍・徳川家斉の治世)に作られた亀の生簀です。これは、食用として
  捕獲したアオウミガメを備蓄するための生簀であり、施設内にある砂浜ではメスの
  ウミガメが産卵をするので、容易にもう一つのたんぱく源である卵を入手できました。
  堤防と水門によって常に海水が循環するシステムになっていました1845年(日本では
  弘化元〜2年。仁孝天皇の御代。江戸幕府第十二代将軍・徳川家慶の治世)になると、
  生簀はさらに拡張され、第二次世界大戦の時代まで機能していました。もともとカメは
  初期の開拓者、船員に販売されていましたが、後にアセンション島の海軍にも供給され
  ました。現在、ウミガメは保護の対象となっており、生簀は海水プールとなっています。
  波が高く、サメが出没するアセンション島で泳げる唯一の場所として重宝されています。
  
  <巨大なカメの生簀であったタートル・ポンド>
 ●
フォート・ソーントン/フォート・コックバーン FORT THORNTON/Ft. Cockburn:
  1922年(日本は文政5年。仁孝天皇の御代。江戸幕府第十一代将軍・徳川家斉の治世)に
  築城されたと考えられており、築城当初の名称はフォート・コックバーン砦でした。後年、
  改良が加えられ、その過程でフォート・ソーントンと改称され」ました。コックバーンとは、
  ナポレオン一世をセントヘレナに移送した英国海軍コックバーン大将に因むといいます。
  現在は史跡として観光客を受け入れています。タートル・ポンド西側の丘陵上にあります。
  
  <中央に見える丘の頂上にあったフォート・ソーントン>
 ●
セント・メアリー教会 St Mary's Church: ジョージタウンのセント・メアリー教会は
  1861年(日本は文久元年。孝明天皇の御代。江戸幕府第十四代将軍・徳川家茂/将軍
  後見職・徳川慶喜の治世)の昇天の日(アセンション)5月9日に奉献された、名刹です。
  
  <“ここがポイント”の一番右上の写真はこの教会をファサードから見たもの>
 ●
王立海兵隊兵舎ーエグザイルクラブ ROYAL MARINES BARRACKS-EXILES CLUB:
  1833〜1836年(日本では天保4〜7年の間。仁孝天皇の御代。江戸幕府第十一代将軍・
  徳川家斉の治世)にかけて建設された兵舎で、当初は平屋でしたが、1848年(日本では
  弘化5年〜嘉永元年。孝明天皇の御代。江戸幕府第十二代将軍・徳川家慶の治世)には
  二階部分が増築されました。1903年(日本は明治36年)に兵舎としての役割を終えて、
  現在は一階部分はテナントが入り、店舗として営業しています。二階部分は非公開です。
  
  <エグザイル・クラブ。あのエグザイルではなく、“亡命者”の意味>
 ●
ジョージタウン GEORGETOWN: アセンション島の主都。イギリス領セントヘレナ、
  アセンションおよびトリスタンダクーニャ総督府はセントヘレナにありますが、ここは
  支庁が置かれています。ひとつの自治体の主都と思えないほど、静かな佇まいです。
  
  <アセンション・ジョージタウンの港で見た|(左)クレーン/(右)桟橋>
  
  <(左)・(右)ジョージタウンの港の近くで見られる史跡建造物の倉庫群>
  
  <(左)ジョージタウンの目抜き通り/(右)アセンション島政庁(支庁)>
 〇
ボルケーノ・クラブ VOLCANO CLUB: アメリカ軍のベースの中にあるダイナー。
  アメリカン・ダイナーを髣髴とさせるファミリー・レストランとなっており、ハンバーガーや
  フライドチキン、ピザ、ホットドッグ、フィッシュ&チップスなどの軽食が提供されています。
  飲酒もでき、もちろん、テイクアウトも可能です。店内の支払いは、米ドル、イギリスポンド、
  セントヘレナ・ポンドが使えます。2020年3月時点、外食ができる唯一の食堂のようです。
  
  <(左)アメリカン・ダイナー風の店内/(右)いちおう酒保なので、店員さんも軍属?>
*夕食: ローカル食堂(ボルケーノ・クラブ)
*宿泊: 民宿 ジャムズ・アコモデーション(シャワー/トイレ付)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<03日目>
06月14日(日)
07月12日(日)
08月09日(日)
09月13日(日)
10月11日(日)
11月15日(日)
12月13日(日)
■行程: アセンション島⇒セントヘレナ島⇒ヨハネスブルク
*朝食: 民宿で自炊!
*送迎: 専用車で民宿から空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査〜出国〜搭乗
※移動: エアーリンクのチャーター便で空路、セントヘレナ島へ。
 SA8136 アセンション島 11:15⇒セントヘレナ島 13:15
・・手続: 安全検査〜搭乗
※移動: エアーリンクで空路、ヨハネスブルクへ。
 4Z−132 セントヘレナ島 14:30⇒ORタンボ空港 21:15
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: ホテルのシャトルで空港からホテルへ
*宿泊: エアポート・ゲーム・ロッジ(スタンダード部屋)または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<04日目>
06月15日(月)
07月13日(月)
08月10日(月)
09月14日(月)
10月12日(月)
11月16日(月)
12月14日(月)
■行程: ヨハネスブルク⇒ドバイ⇒
*朝食: ホテル
*送迎: ホテルのシャトルでホテルから空港へ
・・手続: 搭乗手続〜安全検査〜出国〜搭乗
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
≪06月21日(日)/07月19日(日)/08月16日(日)/09月20日(日)/10月18日(日)≫
 EK−764 ORタンボ空港 19:10⇒ドバイ     05:25 翌
≪11月22日(日)≫
 EK−764 ORタンボ空港 18:50⇒ドバイ     05:05 翌
・・手続: 安全検査〜搭乗
・・宿泊: 機内泊
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<05日目>
06月16日(火)
07月14日(火)
08月11日(火)
09月15日(火)
10月13日(火)
11月17日(火)
12月15日(火)
■行程: ⇒ドバイ⇒羽田空港

羽田空港発着の場合
・・手続: 安全検査/乗換
※移動: エミレーツ航空で空路、帰国の途へ。
≪06月22日(月)/07月20日(月)/08月17日(月)/09月21日(月)/10月19日(月)≫
 EK−312 ドバイ     07:40⇒羽田空港    22:35
≪11月23日(月)≫
 EK−312 ドバイ     08:35⇒羽田空港    22:45
・・帰国
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==================================================================================
※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。



2020(令和2)年
第2回 06月12日(金)出発予定
第3回 07月10日(金)出発予定
第4回 08月07日(金)出発予定
第5回 09月11日(金)出発予定
第6回 10月09日(金)出発予定
第7回 11月13日(金)出発予定
第8回 12月11日(金)出発予定

羽田発 エミレーツ空港利用
 添乗員が同行し、お世話致します。



<最少催行人数 :
1名で催行。添乗員つきのみ>

成田空港/羽田空港/中部空港/関西空港/福岡空港/那覇空港発着
人数 旅行代金 航空券代 合計
01名様でご参加の場合  お問い合わせください 旅行代金に含まれます  お問い合わせください
02名様でご参加の場合 お問い合わせください 旅行代金に含まれます お問い合わせください
03名様でご参加の場合 お問い合わせください 旅行代金に含まれます お問い合わせください
04名様でご参加の場合 お問い合わせください 旅行代金に含まれます お問い合わせください
05名様でご参加の場合 お問い合わせください 旅行代金に含まれます お問い合わせください
06名様でご参加の場合 お問い合わせください 旅行代金に含まれます お問い合わせください
 シングル部屋追加料金  お問い合わせください

●お申込期間: 出発4週間前まで



●ご旅行代金には下記のものが含まれます*
 *車両: アセンション島、セントヘレナ島は専用車、ヨハネスブルグは混載車を利用します。
 *宿泊: 各地のスタンダード・クラスのスタンダード部屋
  ヨハネスブルグ 
   候補@ホリデイイン・ヨハネスブルグ・エアポート(スタンダード部屋)または同等
   候補Aエアポート・ゲーム・ロッジ(スタンダード部屋)または同等

  アセンション島 民宿 ジャムズ・アコモデーション(スタンダード部屋または同等
 *食事: 朝食3回/(昼食0回)/夕食1回>
 *添乗: 添乗員の交通費/宿泊費/食費/通信費/諸経費
 *観光: 入場が必要な個所の入場料・拝観料
 *諸税: 宿泊税/観光税

●ご旅行代金に含まれないもの
 X査証代: アセンション島査証代
      セントヘレナ島の通過税(お一人GBP20.00相当額)
 X通信費: 現地でご利用になる電話/FAX/ネット利用費
 X航空券: 日本⇔アセンション島往復航空券と別途徴収される燃油サーチャージ/空港諸税
 X諸経費: 土産代/洗濯代
 X飲食代: 飲物/明記されない食事/ルームサービス/ミニバー等
 X追加費: 経由地(南アフリカ)での延泊代や食費/オプショナルツアー

旅券(パスポート)/査証(ビザ)
 ・・旅券(パスポート): 帰国時に残存有効期間が6カ月以上+ご旅行期間の20日間分
           未使用の査証欄が見開き2ページ(左ページから連続4ページ)あること
 ・・査証(ビザ)  :  2019年07月22日現在、アセンション島は要・査証
           セントヘレナ島は査証は不要となっております。





電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
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