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★アフリカ+南米盛り合わせプラン★

2016年03月29日(火)出発限定
海を越えたアフリカ文化
ベナン+トーゴ+ガーナ周遊
ブラジル サルバドール紀行 19日間
【ベナン】ガンビエの水上集落/アボメイの王宮群/タタ・ソンバ
【トーゴ】バタマリバ人の土地クタマク
【ガーナ】モレ国立公園+ワ+クマシ+ギニア湾岸の要塞群+アクラ
【ブラジル】アフリカ系民族のローマと呼ばれた祈りの古都

ここがポイント!





2016年 春のツアー


このコースは
2016年03月29日(火)出発限定
海を越えたアフリカ文化
西アフリカ+ブラジルのサルバドール13日間
ベナン/トーゴ/ガーナ/ブラジル

とリンクしています。


ブラジル密教カンドンブレーの起源、西アフリカ


西アフリカの大国ナイジェリア南部に住むヨルバ人の間には、独特の自然崇拝があります。やがて海を越えてブラジルのカンドンブレーへと連なる系譜の源流がそこにあります。精霊の住みたもう森をガイドと一緒に散策しましょう。

西アフリカのギニア湾岸に2つの縦長の国が寄り添うように並んでいます。西側の棒のような形の国がトーゴ。東側の砧(きぬた)のような形の国がベナンです。両国とも、フランスを旧宗主国とするフランス語圏の国々ですが、隣接しているため、類似する文化が散見されます。


奴隷貿易〜人類の負の歴史
労働力を確保するために、中世のヨーロッパの人々は、アフリカの大地で奴隷狩りを行い、幾多の人々を奴隷としてヨーロッパへ、カリブ海へ、そして南米へと連れ去りました。
奴隷を供給していたのは、ギニア湾岸の武力をもつ幾つかの小国であったといいます。
ある小国の王侯貴族は武士階級に奴隷狩りをさせ、その富で国を維持していました。
奴隷として海を渡り、ついにアフリカに帰ることなく異境で果てた人々。
彼らが連れて行かれた先で細々と守り続けた文化の一端を我々は見ることができます。

奴隷たちが海を渡ってきた場所は。
ポルトガルの植民地ブラジルにも多くの奴隷が連れてこられました。
1549年、ブラジルの初代総督トメ・ジ・ソウザ Tome de Souza が首府バイーアを建都。
ブラジルの初期の財源は、サトウキビ産業でした。
アフリカから連れて来られた奴隷は、サトウキビのプランテーションで働かされました。
彼らは過酷な労働の中でも、彼らのアイデンティティをひっそりと守り続けました。
奴隷解放のあと、アフリカからやってきた人々はバイーアに独特の文化を展開しました。

アフリカ起源の宗教カンドンブレー Candomble
バイーアには、アフリカ宗教(カンドンブレー)が、いまだに存在します。
15柱のオリシャ(日本で言う八百万の神々)が存在します。
最高神オルドゥンを中心に自然と人の感情を司ります。
宗教儀礼はカンドンブレーと呼ばれ、テヘイロ Terreio と呼ばれる神社で行われます。
短期間の滞在ではカンドンブレー拝観は難しいですが、機会があればアレンジ致します。



=アフリカ盛り合わせプラン=

西アフリカ幻想紀行

アフリカでも民族色の濃い地域を訪れます。
独特の建築技術を伝える、アシャンティ民族の古都と、ダホメー王国(ベナン)の古都
奴隷貿易の拠点であったエルミナやケープコーストの城塞群。
国は違えど文化は同じ、“トーゴのタンベルマのふるさとクタマク”と“ベナンのタタ・ソンバ”。
ギニア湾岸の3か国を訪れ、国ごとに異なる文化や伝統をご覧頂きます。

奴隷の行き先・・・そのひとつが当時、大農場が広大な土地にいくつもあった新世界のポルトガル領――ブラジル。過酷な労役や、激動の時代に揉まれながら、生き残った西アフリカの伝統や文化が、大西洋をはさんだ反対側の大陸で息づいているのを見ることができます。

アフリカ西部とその歴史の渡航先ブラジル/サルバドールの魅力をぎっしり詰め込んだ、もりだくさんのコースです。

 トーゴ:  タンベルマのふるさとクタマク
 ベナン:  ソンバ人の屋敷“タタ・ソンバ” / アボメイの王宮群

      ガンビエの水上集落 / ウィダーの奴隷貿易の史跡群

 
ベナン&トーゴ+ガーナの西アフリカ三カ国を訪問。

西アフリカのギニア湾岸に2つの縦長の国が 寄り添うように並んでいます。西側の棒のような形の国がトーゴ。東側の砧(きぬ た)のような形の国がベナンです。両国とも、フランスを旧宗主国とするフランス語圏の国々ですが、隣接しているため、類似する文化が散見されます。トーゴ北部の都市カラと、ベナン北部の都市ナチチングとを結ぶ古い街道沿いには、類似する独特の文化を持つタンベルマ人(トーゴ側)とソンバ人(ベナン側)が住んでいます。海岸部の強大な王国の奴隷狩りから逃れるためだったのでしょうか?堅固な要塞のような屋敷をつくり、その中で生活を営んでいます。彼らは屋敷の屋上に見張台と穀物倉を兼ねた塔を建て、屋敷の入口は低く、狭くしつらえ、難攻不落の城塞のような建築様式を共有しています。ベナンにはダホメー王国の興亡の歴史や、奴隷貿易の歴史が刻まれています。今回はアボメイの王宮群、そして奴隷積出の港であったウィダーを見学します。



<観光のみどころ>

★ベナン+トーゴ★

ガンビエの水上集落【パームツアーセンター推薦遺産】
ノコウエ湖の湖上には、45,000人ほど のアイゾ族が集落を形成して住んでいます。もともとは奴隷狩りから逃れるために湖 上で暮らし始めたと言われています。学校に警察、病院や銀行、市場までもが湖上に ある様は『アフリカのベネチア』とも呼ばれています。

コトヌー
 ・マルシェ・ダントゥッパ: 
コトヌーの台所。ありとあらゆるものが売られています。
 ・大聖堂 : 
かわいらしい赤と白のストライプの教会

首都ポルトノボ
ポルトガル語で『新しい港』と呼ばれるこの地は、ベナン共和国の憲法上の首都。
 ・
トファの王宮: 
かつてはポルトノボ王国が存在し、その王宮の史跡。

ガンビ エの水上集落【パームツアーセンター推薦遺産】
ノコウエ湖の湖上には、45,000人ほど のアイゾ族が集落を形成して住んでいます。もともとは奴隷狩りから逃れるために湖 上で暮らし始めたと言われています。学校に警察、病院や銀行、市場までもが湖上に ある様は『アフリカのベネチア』とも呼ばれています。

港町ウィダーの史跡群
【パームツアーセンター推薦遺産】
ダホメー王国が陥落させた港町ウィダーはブー ドゥー教の聖地であり、また、奴隷貿易の拠点でもありました。ブードゥーの神様を祀る聖地や、貴重な史跡が数多く残されています。
 ・
聖なる森: 
ブードゥーの神々が祀られている森
 ・
ポルトガル要塞跡: 
現在は歴史博物館の建物になっています。
 ・
チャチャ広場: 
奴隷市場跡
 ・
忘却の木: 
男性は9回、女性や子供は7回回れば記憶を消せるとの伝説地
 ・
奴隷房跡: 
ゾマイと呼ばれる場所。かつて奴隷房があった。
 ・
ズンブージ: 
航海前に死亡したり、病気になった奴隷が埋められた場所。
 ・
帰郷祈念の木: 
木のまわりを3回れば奴隷となっても戻れると信じられた。
 ・
帰らずの門
 海岸にある門。ここから海を渡った奴隷は欧米やカリブ海に・・・

アボメ イの王宮群【世界文化遺産】
現在のベナン南部を中心とした地域には17世 紀初頭にアラーダというフォン族の王国がありました。王国には三人の御曹司がおりま したが、その勢力争いに敗れたド・アクリン王子は、アラーダでの勢力拡大を諦め、 半ば落ち延びるように中部のアボメイに新王国を1625年に建国しました。やがて ウェグバジャ国王時代に国名をダホメーと改め、18世紀初頭には勢力を拡大し、東方の大国ヨルバ族のオヨ王国と直接対峙します。一時は敗れてオヨ王国の属国となりますが、19世紀の前半、オヨ王国衰退の後、周辺諸国(かつての母国アラーダをを含 む)を支配下に置き、さらなる栄華を誇ります。奴隷貿易で蓄えた富で富国強兵をはかり、女性の武士階級をも有して無敗を誇ったダホメーは、1892年にフランスに武力併合されるまで強国として認識されていました。王宮群は40ヘクタールの敷地に初代から12代までの歴代王がそれぞれ、即位の度に宮殿を造営するという、非常 に珍しいものでした。

バタマリバ人の土地クタマク【世界文化遺産】
ソンバ人の土地ブンクベ周辺(タタ・ソンバ) 【パームツアーセンター推薦遺産】
今回訪れる、トーゴの『バタマリバ人の土地 クタマク(世界文化遺産)』と、ベナンの『ソンバ人の土地ブンクベ周辺(パームツ アーセンター推薦遺産)』は、民族名も土地名も異なり、所属する国も違いますが、 同じ民族です。です。
彼らは彼らの宗教観を持っており、その宗教 の教義に基づいた建築様式で造られた屋敷に住んでいます。まるでひとつの小さな城 塞のようなその屋敷は、アフリカのほかのどの土地にも見られない、非常にユニーク で美しいものです。



★ガーナ★


ララバンガ村
ララバンガ村は、モレ国立公園の南に位置する小さな村です。この村には1421年(日本では室町時代の応永28年=101代に数えられる称光天皇の御代/足利5代将軍・義量の治世)に建立されたと言われており、ガーナ最古と謳われています。スーダン・サヘル様式の独特の形のモスクは、曲線の美しさが際立っており、ガーナ国内でも有数の名刹と言われています。集落形成や、民家の建築は、隣国ブルキナファソのそれに通じるものがあります。

モレ国立公園
ガーナ北部にあるモレ国立公園は、ガーナを代表する観光地の一つですが、アクセスの困難さからいままであまり、知られていませんでした。面積4,840平方キロメートルという広大な自然公園で、園内にはアフリカゾウ、イボイノシシ、ウォーターボックなどのレイヨウ類、バブーン(ヒヒ)、ミドリサル、そして300種類以上の鳥類がいます。
サバンナと森林、河川など、さまざまな地形を有する公園です。



今回の旅はガーナ周遊の極めつけ。10日間の旅程の中に、首都アクラ、モレ国立公園でのサファリ、アシャンティの古都クマシ、エルミナやケープコーストの城塞群、そして、ワ・・・ガーナの歴史や文化、自然がぎっしりと詰め込まれています。
邪馬台国に代表される日本の古王国のひとつ“委の奴の国(わ の な のくに)”。
ガーナにも同じように、王様が統治する古王国があります。その名もWAのNA(国王)の国。
この田舎の古王国には、伝統の建築様式で建設された宮殿や、曲線がユニークなモスクが
あります。のんびりとした地方に、伝統を守りながら必要最低限の文明だけを受け入れる古王国があるなんて、ロマンチックですね(平原由美香)


アシャンティ族の伝統建造物群【世界文化遺産】
17世紀末から19世紀末まで、現在の古都クマシにはアシャンティ王国の首都がありました。アシャンティ王国は17世紀末にオセイ・トゥトゥ王によって周辺の諸部族を統一し、金や奴隷をヨーロッパに輸出することで富を得、やがて現在のガーナとトーゴ、そしてコートジボワールの一部を併合して繁栄を極めました。1901年に英国に併合される頃には古い建造物は殆ど殆ど、英国との戦で焼失しましたが、現在も当時の伝統建築によって再建された独特の建物が残されています。
 ・
アセワセ神殿
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王宮
 ・
古い街並みとアシャンティ建築様式の家屋群(外観)

ヴォルタ州、グレータ・アクラ州、中部州、西部州の城塞群【世界文化遺産】
マリ王国のマンサ・ムーサ王が14世紀初頭に行った豪華絢爛なメッカ巡礼と莫大な黄金の喜捨は、その後、ヨーロッパに黄金伝説として伝わり、ヨーロッパ列強によるアフリカ進出が始まりました。15世紀後半にポルトガル人が来航、その後オランダ、スウェーデン、デンマーク、英国などが続々と西アフリカのギニア湾岸に来航し、ギニア湾岸にそれぞれの拠点を築きました。既に黄金は枯渇の途を辿っていましたが、やがてギニア湾岸は奴隷貿易の拠点となり、1,500万人もの奴隷が海を渡ってヨーロッパやアメリカ大陸、カリブ海へと送られてゆきました。今回の旅では、世界遺産に登録された城塞群のうち、特に有名なエルミナとケープコーストの城塞にご案内致します。シエラレオネのバンス島、ガンビアのジェームス島、セネガルのゴレ島などとともに、貴重な奴隷貿易の史跡として保護されています。
 ・
ケープコースト城
(1653年スウェーデンによって築城。在ケープコースト市)
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セント・ジョージ城
(1482年ポルトガルによって築城。在エルミナ)
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サンジャゴ要塞
(1662年オランダによって築城。在エルミナ)
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オス城
(外観のみ。撮影不可。在アクラ)
 ・
そのほか、時間が許せばセニヤ・ベラクなど、アクラ郊外もオプション手配可能)

首都アクラ観光
 ・
コレブ地区の病院野口英世胸像
 ・
おもしろい棺桶アートの工房
 ・
古都ジェームズ・タウン




奴隷貿易と奴隷が築いた『海の向こうのアフリカ』南米


かつて奴隷は奴隷船に乗せられ、ギニア湾を出発し、大西洋の波濤を越えてブラジルへ。
時を経て解放奴隷となった人々は、方やベナンのポルトノボへ方やバイーアに定住。
大西洋を挟んだ2つの地域に伝わる伝統文化と宗教観を辿る旅。



   
   バーラ要塞                  サルバドール旧市街


≪ブラジル≫
サルバドール歴史地区【世界文化遺産】
奴隷が連れて来られた場所のひとつに、当時、サトウキビ産業が盛んであった、ポルトガル領ブラジルのバイーア地方がありました。サルバドールはかつての植民地首府。すでにヨーロッパ風の街が建設されていました。
奴隷たちは、植民地ブラジルの繁栄を支えるため、過酷な労働をい強いられました。
奴隷が解放された後、一部の奴隷は大西洋を渡り、現在のベナンのポルトノボなどに移住。
その一方でバイーアに定住した人々もいました。現在のサルバドールの始まりです。
サルバドールは『黒人のローマ』とも呼ばれています。すぐれた建築様式の教会や、カラフルな植民地風の建物が並び、街には活気があふれています。その中でもいちばん、アフリカを感じることができるのが、ペロウリーニョ広場。美しい街を歩いてみましょう。

カンドンブレーとカポエイラ
【海を渡り、ブラジルに根付いたカンドンブレー】
奴隷と共に海を渡った15柱のオリシャは、ブラジルに辿りつきました。
艱難辛苦に耐えて農場開墾に従事するアフリカの人々を見守り続けました。
そして、バイーアの神となって、キリスト教が浸透しても、人々の心に残り続けました。
現在、観光客にも門戸を開放し、彼らの宗教観の一環をみせてはくれます。
しかし、本来のアフリカ神道としての儀礼は、密かに続けられているとか・・・
奴隷が護身のために編み出した拳法カポエイラも独特の文化のひとつとして有名です。




モデルプラン(手配旅行です)
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<01日目>2016年03月29日(火)
■行程: 成田空港⇒/関西空港⇒
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
成田空港発着の場合
※移動: トルコ航空で空路、イスタンブールへ。
 TKー053 成田空港    22:30⇒イスタンブール 05:10 翌日
・・宿泊: 機内泊
関西空港発着の場合
※移動: トルコ航空で空路、イスタンブールへ。
 TK−047 関西空港    22:30⇒イスタンブール 05:35 翌日
・・宿泊: 機内泊
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<02日目>2016年03月30日(水)
■行程: ⇒イスタンブール⇒コトヌー
・・手続: 安全検査〜搭乗。
※移動: トルコ航空で空路、ベナンのコトヌーへ。
 TK−561 イスタンブール 15:25⇒コトヌー    20:05
・・手続: 到着後、入国〜機内預け荷物ピックアップ〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*宿泊: ホテル・ラ・プラージュ または同等
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<03日目>2016年03月31日(木)
■行程: コトヌー→ポルト・ノボ→ガンビエ→コトヌー
*朝食: ホテル
*観光: 専用車でベナン南部の観光にご案内致します。
<コトヌー>
  ●
コトヌー中央モスク: ベナン随一の名刹
  ●
ダントクパ市場: コトヌーの市民の胃袋を支える台所的存在
  ●
大聖堂: 赤と白のストライプが印象的なかわいらしい外観の教会
<南部のみどころ>
  ●首都ポルト・ノボ: 車窓から王宮やブラジル風の建物をご覧頂きます。
  ●
ラグーン: ベナンに風と海の幸を運ぶ海を車窓からご覧頂けます。
  ◎ガンビエの水上集落: ラグーンに高床式の水上集落があります。
*昼食: ローカル・レストラン
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・ラ・プラージュ または同等
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<04日目>2016年04月01日(金)
■行程: コトヌー→ウィダ→アボメイ
*朝食: ホテル
*観光: 奴隷貿易時代の史跡群のあるウィダを観光します。
  ○
チャチャ広場: 奴隷市場跡
  ○
忘却の木: 男性は9回、女性や子供は7回、回れば記憶を消せるとの伝説地
  ○
奴隷房跡: ゾマイと呼ばれる場所。かつて奴隷房があった。
  ○
ズンブージ: 航海前に死亡したり、病気になった奴隷が埋められた場所。
  ○
帰郷祈念の木: 木のまわりを3階回れば奴隷となっても戻れると信じられた。
  ○
帰らずの門:海岸にある門。ここから海を渡った奴隷は欧米やカリブ海に・・・
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*移動: 専用車でベナン中部の街アボメイに移動します。
*夕食: ホテル
*宿泊: モテル・ダボメイ または同等
 
<写真:左 ガンビエの水上集落/右 アボメイの王宮群>
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<05日目>2016年04月02日(土)
■行程: アボメイ→ナチチング
*朝食: ホテル
*観光: 午前、世界文化遺産アボメイの王宮群を観光します。
  ◎アボメイの王宮群【世界文化遺産】: ベナン人の宗教観や生活文化関連の展示
*移動: 専用車でベナン北部の街、ナチチングに移動します。
*昼食: お弁当 または ローカル・レス トラン または ホテル
*夕食: ホテル または ローカル・レス トラン

*宿泊: ホテル・タタ・ソンバ または同等
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<06日目>2016年04月03日(日)
■行程: ナチチング→【トーゴ/国境/ベナン】→カラ
*朝食: ホテル
*移動: トーゴ北部の独特の景観の中、国境を越えてベナンのナチチングに移動。
*観光: 途中、トーゴ北部からベナン北部に続く地域を観光。
 ○
ベナン: ソ ンバ人の土地ブンクベ周辺(タタ・ソンバ
 ○
トーゴ: バタマリバ人の土地クタマク【世界文化遺産】
*昼食: お弁当 または ローカル・レス トラン または ホテル
*夕食: ホテル または ローカル・レス トラン
*宿泊: ホテル・カラ または同等

<写真:左 クタマク/右 タタソンバ>
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<07日目>2016年04月04日(月)
■行程: カラ→ロメ
*朝食: ホテル
*観光: 午前、カラと周辺の観光をします。
 ○カラ大聖堂(外観)
 ○カラ市場
 ○アレジョの切通し(Aledjo Fault)
*昼食: ローカル・レストラン または ホテル
*移動: 専用車で首都ロメに移動します。
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・パーム・ビーチ または同等
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<08日目>2016年04月05日(火)
■行程: ロメ→【トーゴ/国境/ガーナ】→アクラ⇒
*朝食: ホテル
*移動: 専用車で出発。国境を越えてガーナのアクラに移動。
*昼食: ローカル・レストラン
観光: 専用車でアクラ市内のミニ観光にご案内致します。
 ○
野口英世博士ゆかりのコレブ病院
 ○棺桶アートで有名な
棺桶屋さん街
 ○
ジェームズ・タウン: 植民地時代の古都。灯台が印象的です。
*買物: 
お土産品ショッピング
*夕食: ローカル・レストラン または 空港のキオスク
*宿泊: アフィア・ビーチ・リゾート(スタンダード部屋) または同等
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<09日目>2016年04月06日(水)
■行程: アクラ⇒タマレ⇒モレ国立公園
*朝食: ホテル(時間によります)
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
*移動: 国内線の飛行機で、北部の街タマレに移動します。
/例) : スターボー航空/
 S9−110 アクラ     07:25⇒タマレ     08:25
*移動: 専用車でモレ国立公園に向かいます。
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*観光: 道中、
ララバンガ村に立ち寄り、観光します。
 ○
ララバンガの集落
 ○
ララバンガの民家
 ○
ララバンガのモスク
 
*夕食: ロッジ
*宿泊: モレ国立公園ロッジ
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<10日目>2016年04月07日(木)
■行程: 
モレ国立公園→ワ
*行楽: 早朝、ゲーム・ドライブ(サファリ)
 ◎モレ国立公園
  
*朝食: ロッジ
*移動: 専用車で上西部州のワに向かいます。最低3時間半かかりますが、
     アフリカのいなかの風景を、車窓からお楽しみ頂けます。
*昼食: ホテル または お弁当 または ローカル・レストラン
*観光: ワのナ(国王)の治めるワの街を観光します。
 ●ワのオールド・タウン(車窓)・・・アフリカの田舎町
 ○ワのオールド・モスク(外観)
  
 ○ワのナの宮殿(外観)・・・但し、内部見学をさせて頂ける場合があります。
  
 ○
ウェチアウ (WECHIAU) のカバ保護区
  
 ○ウェチアウ (WECHIAU) のナの宮殿(外観)
  
 ○ドリモン (DRIMON) のナの宮殿(外観)
  
 ○ナコレ (NAKORE) のオールド・モスク(外観)
  
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: アップランド・ホテル または同等
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<11日目>2016年04月08日(金)
■行程: ワ→クマシ
*朝食: ホテル
*移動: 専用車で、アシャンティの古都、クマシに移動します。
*観光: 道中、景色のよい場所、おもしろい場所があれば、ストップします。
 ●ボレ(Bole)のオールド・タウン(車窓)・・・アフリカの田舎町
 ○ボレのモスク(外観)
  
*昼食: ローカル・レストラン
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ホテル・ノーダ(スタンダード部屋) または同等
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<12日目>2016年04月09日(土)
■行程: クマシ→エルミナ
*朝食: ホテル
*観光: 午前、半日クマシ市内観光にご案内致します。
 ●クマシ要塞(車窓)
  
 ◎アシャンティの宝剣『OKOMFO ANOKYESWORD
  
 ◎アシャンティの宮殿 MANHYIA宮殿博物館
  アシャンティの王様の執務室のある、現役の王宮
  
 ◎『NKONNUAFIESO 寺院』・・・国立文化センター内
  典型的なアシャンティの寺院建築のひとつ。
  
 ◎『PREMPEH II JUBILEE 宮殿』・・・国立文化センター内
  典型的なアシャンティ建築のひとつ。英国との戦を繰り返した王の宮殿。
  
 ○KEJETIA市場
  ガーナの、いや、西アフリカでも有数の巨大市場。
  
 ◎郊外のEJISU BESEASEにご案内致します。
  典型的なアシャンティ民族の家屋、霊廟などが残されています。
   
*昼食: ローカル・レストラン
*移動: 専用車でエルミナに移動します。
*夕食: ホテル
*宿泊: エルミナ・ビーチ・リゾート
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<13日目>2016年04月10日(日)
■行程: エルミナ→ケープコースト→アクラ
*朝食: ホテル
*観光: 午後、半日のエルミナ観光にご案内致します。
 ◎セント・ジョージ城(入場)
   
 <エルミナ: セントジョージ城・外観><エルミナ: セントジョージ城・城門(内側)>
   
 <エルミナ: セントジョージ城・内陣> <エルミナ: セントジョージ城・奴隷足枷>
  
  <エルミナ: セントジョージ城・女性奴隷出入口>
 ◎サンジャゴ要塞(入場)
   
  <ケープコースト城から望むサンジャゴ要塞> <サンジャゴ要塞の見張台>
   
  <サンジャゴ要塞の見張塔>        <サンジャゴ要塞の内陣>
   
  <サンジャゴ要塞の厨房>         <サンジャゴ要塞の見張塔(2)>
 ○魚市場と漁港
  
  <エルミナの漁港>
*昼食: ローカル・レストラン または ホテル
*移動: 専用車でケープコーストに移動します。
*観光: 午後、半日のケープコースト観光にご案内致します。
 ◎ケープコースト城(入場)
   
  <ケープコースト城・城門(内側)>    <ケープコースト城・内陣>
   
  <ケープコースト城・コートヤード>    <ケープコースト城・見張台>
  
  <ケープコースト城・オフィス入口>
 ○ウィリアム要塞(外観)
  
  <ケープコースト城から望むウィリアム要塞>
 ○ヴィクトリア要塞(外観)
*移動: 引き続き、専用車で首都アクラに移動します。
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: アフィア・ビーチ・リゾート(スタンダード部屋) または同等
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<14日目>2016年04月11日(月)
■行程: アクラ⇒
*朝食: ホテル
*観光: 半日、アクラ市内観光にご案内致します。
 ○野口英世博士ゆかりのコレブ病院
 ○棺桶アートで有名な棺桶屋さん街
 ○ジェームズ・タウン: 植民地時代の古都。灯台が印象的です。
*昼食: ローカル・レストラン
*買物: お土産品ショッピング
*送迎: 専用車で空港にお送り致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: トルコ航空で空路、イスタンブールへ。
 TK−630 アクラ     20:20⇒イスタンブール 06:00 翌日
・・宿泊: 機内泊
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<15日目>2016年04月12日(火)
■行程: ⇒イスタンブール⇒サンパウロ⇒サルバドール
・・手続: 安全検査〜搭乗
※移動: トルコ航空で空路、ブラジルのサンパウロ/グアルーリョス空港へ。
 TK−015 イスタンブール 09:30⇒グアルーリョス 16:55
・・手続: 入国〜機内預け荷物引取〜通関〜国内線搭乗手続〜安全検査〜搭乗
※移動: タム航空の国内線で空路、バイーア州の州都サルバドールへ。
 JJ3178 グアルーリョス 20:00⇒サルバドール  22:11
・・手続: 機内預け荷物引取を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 送迎車で空港からホテルにご案内致します。
*宿泊: スタンダード・クラス
  @
ペスターナ・コンベント・ド・カルモ【史跡ホテル】 
  A
デヴィル・サルバドール (リゾート)
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<16日目>2016年04月13日(水) 
■行程: サルバドール
*朝食: ホテル
*観光: 世界文化遺産に登録されたサルバドール歴史地区を観光します。
  ○
エピスコパル宮殿: 1549から1763まで首都であったバイーアの総督府。
  ◎
バジリカ大聖堂: 1657年から5年をかけて建立されたバロック様式の名刹
  ○
ジェズス広場: 古都サルバドール(旧首都バイーア)の中心にある広場
  ◎
サンフランシスコ教会: 18世紀に建立されたバロック様式の名刹
  ○
オルデン・テルセイラ・ジ・サンフランシスコ教会: ファサードの彫刻がみごと。
  ◎ホザーリオ・ドス・プレートス教会: アフリカから連れてこられた奴隷が建立
  ○
ペロウリーニョ広場: 美しいパステルカラーのコロニアル建築が並ぶ石畳の一画
  ○
メルカード・モデーロ: アフリカ奴隷収容所の史跡。現在は活気ある民芸市場。
  ◎
ラ・セルダのエレベーター: 坂の多いサルバドールを象徴するのりもののひとつ。
*昼食: ローカル・レストラン
*観光: 午後、サルバドール郊外を観光します。
  ◎
ボンフィン教会: ポルトガル船が難破を免れたことを感謝して建立された教会
  ○
バーハ要塞: バーハ海岸の岬に建つ1508年に築城された堅固な要塞。
  ○
サルバドールのビーチ・エリア: 海水浴もできます。;
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: スタンダード・クラス
  @
ペスターナ・コンベント・ド・カルモ【史跡ホテル】 
  A
デヴィル・サルバドール (リゾート)
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<17日目>2016年04月14日(木)
■行程: サルバドール⇒サンパウロ⇒
*朝食: ホテル
*送迎: 送迎車で空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査〜搭乗
※移動: アズール航空の国内線で空路、サンパウロ/グアルーリョス空港へ。
 JJ3895 サルバドール  11:54⇒グアルーリョス 14:30 (CodeD425.35)
・・手続: 機内預け荷物引取を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車 または 貸切タクシーでグアルーリョス空港からホテルへ。
*夕食: ローカル・レストラン 「BAR DA DONA ONCA】 または同等
*宿泊: ダン・イン・イジエノーポリス(スタンダード部屋) または同等
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<18日目>2016年04月15日(金)
■行程: ⇒サンパウロ⇒イスタンブール⇒
*送迎: 専用車 または 貸切タクシーでホテルからグアルーリョス空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: トルコ航空で空路、イスタンブールへ。
 TK−016 グアルーリョス 03:05⇒イスタンブール 21:35
・・手続: 安全検査〜搭乗
・・機内泊
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<19日目>2016年04月16日(土)
■行程: ⇒成田空港/⇒関西空港
成田空港発着の場合
※移動: トルコ航空で空路、成田空港へ。
 TK−052 イスタンブール 01:10⇒成田空港    18:30
・・帰国
関西空港発着の場合
※移動: トルコ航空で空路、関西空港へ。
 TK−046 イスタンブール 00:50⇒関西空港    17:55
・・帰国

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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。

  2016年03月29日(火)出発限定
  添乗員はこのコースに同行します。
  (4月以降毎週火曜日に出発日を設定することができます。)

<最少催行人数 :1名様より催行>



★添乗員つき★

 ◆2016年(火) 通常期◆
人数 現地費用 航空券代 合計
 1名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 2名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 3名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 4名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 5名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 6名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 7名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 8名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 9名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 お一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい


 ◆2016年(火) ピーク・シーズン◆
人数 現地費用 航空券代 合計
 1名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 2名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 3名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 4名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 5名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 6名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 7名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 8名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 9名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 お一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい



●お申込期間:出発1か月前までにお申し込みください



●現地発着料金には下記のものが含まれます*
 *専用車両:
  コトヌー→アボメイ→ナチチング→カラ→ロメ→アクラ/
  タマレ→モレ→ワ→クマシ→エルミナ→アクラ
  サルバドール内/サンパウロ内

   ・燃料、運転手(運転手の宿泊費・食費・日当込み)を含みます。
 *観光費用: 観光に必要なガイド代・入場・拝観料
 *食事費用: 朝食14回、昼食13回、夕食14回
 *宿泊費用: 下記の宿泊施設 または 同等クラスの宿泊施設

  コトヌー    :  ホテル・ラ・プラージュ または同等
  アボメイ    :  ホテル・ダボメイ または同等
  ナチチング   :  ホテル・タタソンバ
  カラ      :  ホテル・カラ または同等
  ロメ      :  ホテル・パーム・ビーチ または同等
  アクラ     :  アフィア・ビーチ・リゾート または同等
  モレ      :  モレ国立公園ロッジ
  ワ       :  アップランド・ホテル または同等
  クマシ     :  ノーダ・ホテル または同等
  エルミナ    :  エルミナ・ビーチ・リゾート
  
  サルバドール  :  @ペスターナ・コンベント・ド・カルモ【史跡ホテル】
             Aデヴィル・サルバドール【リゾート】
  サンパウロ   :  ダン・イン・イジエノーポリス または同等
 *観光付加価値税

●現地発着料金に含まれないもの(ご利用航空会社によって料金が変わります)
 *国際線航空券: 関西空港施設使用料、入出国関連料金、マリ空港税
 *個人的支払い: 電話、FAX、ネット通信費/チップ/明記されていない食事/
          お飲み物/オプショナルツアー
/査証代




【査証(ビザ)】
※査証申請のためにご用意頂く書類は下記のとおりです。

=ベナン=
  @パスポート: 査証申請時に6カ月以上の残存有効期間と、見開き1頁の未使用査証欄     A証明写真: 縦4.5cmx横3.5cm 2枚 カラー 正面上半身・無帽・背景は無地
  B申請書: 2枚。ダウンロードが必要。署名欄にパスポートと同じサイン
  C英文日程表
  D往復航空券のコピー
  E宿泊券または宿泊証明書
  ☆料金: 査証代実費8,000円+代行手数料7,350円

=トーゴ=
  @パスポート: 査証申請時に3カ月以上の残存有効期間と、見開き1頁の未使用査証欄     A証明写真: 縦4.5cmx横3.5cm 2枚 カラー 正面上半身・無帽・背景は無地
  B申請書: 2枚。ダウンロードが必要。署名欄にパスポートと同じサイン
  C英文日程表
  D滞在費用を賄えることを証明する書類(英文銀行預金残高証明書)
  E往復航空券のコピー
  F宿泊券または宿泊証明書
  ☆料金: 査証代実費8,500円+代行手数料8,400円 
      (予告なく変更になる場合がございます)

=ガーナ=
  @パスポート: 査証申請時に6カ月以上の残存有効期間と、見開き1頁の未使用査証欄
  A証明写真: 縦4.5cmx横3.5cm 4枚 カラー 正面上半身・無帽・背景は無地
  B申請書: 4枚。ダウンロードが必要。署名欄にパスポートと同じサイン
   1枚作製し、残り3枚はコピーでも可能。但し、サインは全て直筆。
  C個人履歴用紙: 4枚。必要事項は英文で記入すること。
  D渡航目的と訪問予定地を説明した英文のレター 4枚
  E往復航空券のコピー 4枚
  F黄熱病予防接種証明書 原本と カラー・コピー4枚
  ☆料金: 査証代実費9,440円+代行手数料7,350円

=ブラジル=
  @パスポート: 査証申請時に6カ月以上の残存有効期間と、見開き2頁の未使用査証欄
  A証明写真: 縦4.5cmx横3.5cm (顔部分31-36mm) 2枚
   カラー 正面上半身・無帽・背景は白
  B申請書: 1枚。ダウンロードが必要。署名欄にパスポートと同じサイン
  C英文銀行預金残高証明書
  D往復航空券のコピー 1枚
  ☆料金: 査証代実費4,500円+代行手数料12,600円
      (予告なく変更になる場合がございます)




 

電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで

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