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ブルネイ

歴史・民俗・自然探訪5日間

成田空港発着 ブルネイ航空利用

ここがポイント!

■ブルネイ 歴史・民俗・自然探訪■

ブルネイ


 正式名称はヌガラ・ブルネイ・ダルッサラーム。
 日本語ではネガラ・ブルネイ・ダルサラームと呼ばれています。
 ボルネオ島の北部、西海岸に位置する小国です。
 国の北側は南シナ海に面しており、ほかの国土はマレーシアに囲まれています。
 宗教はイスラム教で、元首はスルタン・ハサナル・ボルキア(国王)です。
 首都はバンダルスリブガワン。
 アセアン加盟国で、イギリス連邦加盟国でもあります。

 国名のネガラはマレー語で『国』、ダルッサラームはアラビア語で『平和な場所』
 ブルネイに関しては諸説、あり、マレー語で真麻を意味するBuniであるとも
 ココナツを意味するBuah Nyiurとも言われています。

 現在はスルタンが治める王国で、ブルネイ王室は15世紀に成立しました。
 初代王のスルタン・ムハンマドの即位は1405年と記録されています。
 日本は応永12年。南北が南北朝統一された後の時代で、室町幕府第四代将軍・
 足利義持の治世でした。
 ブルネイの歴史は、スルタンの歴史といっても過言ではありません。
  ・・初代    ムハンマド(在位1405年~1415年)
  ・・第 2代  アマド(在位1415年~1425年)
  ・・第 3代  スワリフ・アリ(在位1425年~1433年)
  ・・第 4代  スライマン(在位1433年~1473年)
  ・・第 5代  ボルキア(在位1473年~1521年)
  ・・第 6代  アブドゥル・カハル(在位1521年~1575年)
  ・・第 7代  サイフル・リジャル(在位1575年~1600年)
  ・・第 8代  シャー・ベルナイ(在位1600年~1605年)
  ・・第 9代  ハッサン(在位1605年~1619年)
  ・・第10代  アブドゥル・ジャイルル・アクバル(在位1619~1649年)
  ・・第11代  アブドゥル・ジャイルル・ジャーバル(在位1649~1652年)
  ・・第12代  ムハンマド・アリ(在位1652年~1660年)
  ・・第13代  アブドゥル・ムビン(在位1660年~1673年)
  ・・第14代  ムフィディン(在位1673年~1690年)
  ・・第15代  ナサルディン(在位1690年~1705年)
  ・・第16代  フシン・カマルディン(在位1705年~1730年)
  ・・第17代  ムハンマド・アラウディン(在位1730年~1745年)
  ※第16代  フシン・カマルディン(在位1745年~1762年※践祚)
  ・・第18代  オマル・アリ・サイフディン1世(在位1762年~1795年)
  ・・第19代  ムハンマド・ダジュディン(在位1796年~1807年)
  ・・第20代  ムハンマド・ジャマルル・アマル1世(在位1806年~1807年)
  ・・第21代  ムハンマド・カンズル・アラム(在位1807年~1829年)
  ・・第22代  ムハンマド・アラム(在位1825年~1828年)
  ・・第23代  オマル・アリ・サイフディン2世(在位1829年~1852年)
  ・・第24代  アブドゥル・モミン(在位1852年~1885年)
  ・・第25代  ハシム・ジャリルル・アラム・アクァマディン(在位1885年~1906年)
  ・・第26代  ムハンマド・ジャマルル・アマル2世(在位1906年~1924年)
  ・・第27代  アマド・ダジュディン(在位1924年~1950年)
  ・・第28代  オマル・アリ・サイフディン3世(在位1950年~1967年)
  ・・第29代  ハサナル・ボルキア(在位1967年~現在)

 ブルネイは立憲君主制となっていますが、国王の権限が強化されています。
 王室成立から現在まで、絶対君主制が継続していると考えられています。
 首相はスルタンが兼任し、閣僚は首相であるスルタンにより指名されます。
 閣議は内閣の閣僚によって行われ、議長はスルタンです。
 閣議によって行政執行上の問題が処理されます。
 尚、次のような諮問機関があり、国王に助言ができます。
  宗教的な問題に関する諮問機関である宗教会議
  憲法改正などに関する諮問機関である枢密院
  王位継承に関する諮問機関である継承会議


 行政に関しては、39の郡があり、4つの地区に分けられています。
  ・・ブライト地区: 陸上油田、ガス田のある地区です。
   ブライト地区を構成する郡は下記の通りです。
     ブキト・サワト郡(Bukit Sawat)
     クアラ・バライ郡(Kuala Balai)
     クアラ・ブライト郡(Kuala Belait)
     ラビ郡(Labi)
     リアン郡(Liang)
     メリラス郡(Melilas)
     セリア郡(Seria)
     スカン郡(Sukang)

  ・・ツトン地区: アセアン遺跡公園に登録されたブルネイ最大の湖沼
   タセク・メリンブン(Tasek Merimbun)があります。
   ツトン地区を構成する郡は下記の通りです。
     ケリアム郡(Keriam)
     キウダン郡(Kiudang)
     ラムニン郡(Lamunin)
     プカン・ツトン郡(Pekan Tutong)
     ランバイ郡(Rambai)
     タンジョン・マヤ郡(Tanjong Maya)
     テリサイ郡(Telisai)
     ウコン郡(en:Ukong)

  ・・ブルネイ・ムアラ地区: 同国首都バンダルスリブガワンを地理的に包括
   ブルネイ・ムアラ地区を構成する郡は下記の通りです。
   地理的に包括される首都バンダルスリブガワンは行政的には含まれません。
   また☆印のついた郡は、水上集落カンポン・アイールに含まれています。
     ブラカスA郡(Berakas A)
     ブラカスB郡(Berakas B)
     ガドンA郡(Gadong A)
     ガドンB郡(Gadong B)
     キアンゲ郡(Kianggeh)
     キラナス郡(Kilanas)
     コタ・バトゥ郡(Kota Batu)
     ルマパス郡(Lumapas)
     ムンティリ郡(Mentiri)
     プンカラン・バトゥ郡(Pengkalan Batu)
     スンクロン郡(Sengkurong)
     スラサ郡(Serasa)
     ブロン・ピンガイ・アイール郡(Burong Pinggai Ayer)☆
     プラム郡(Peramu )☆
     サバ郡(Saba)☆
     スンガイ・クブン郡(Sungai Kebun)☆
     スンガイ・クダヤン郡(Sungai Kedayan)☆
     タモイ郡(Tamoi)☆

  ・・テンブロン地区: ウル・テンブロン国立公園を有し、観光地として有名です。
   ウル・テンブロン地区を構成する郡は下記の通りです。
     アモ郡(Amo)
     バトゥ・アポイ郡(Batu Apoi)
     バンガル郡(Bangar)
     ボコク郡(Bokok)
     ラブ郡(Labu)

 ブルネイの人口は約417,000人で、そのうちの101,000人が首都の
 バンダルスリブガワンの市街と近郊に住んでいます。
 宗教はイスラム教です。
 

 <観光の見どころ> 
 今回は、首都バンダルスリブガワンとウル・テンブロン国立公園を訪れます。
 
 
バンダルスリブガワン Bandar Seri Begawan:
  バンダルスルブガワンには、王室関係の博物館・史跡、モスク、マングローブの
  群生、世界最大の水上集落カンポン・アイールがあります。ナイトマーケットは
  最近人気の観光スポット。ブルネイやマレーシアの新鮮な果物や、スイーツ類、
  たこ焼きによく似た食べもの(その名もTAKOYAKI)、ナシゴレン、サテー
  といったB級グルメ、地元のジュースなどを飼ってベンチで食べるのも一興です。

   
  バンダルスリブガワンの時計塔(車窓)  前スルタンの宮殿イスタナ・ダルサラーム(車窓)

   
  ナイトマーケットのスイーツ屋さん   ナイトマーケットのサテー屋さん

   
  ナイトマーケットのおでん屋さん?


 
王室権威博物館 Royal Regalia Museum:
  スルタン家の歴史や宝物を展示しています。一階に展示されている即位式の際に
  スルタンが乗られた御所車には圧倒されます。行列が書割で再現されているため、
  即位式がどのような感じで行われたか、垣間見ることができます。スルタン家に
  献上されたお宝も展示されています。15世紀から続く王室の権威と象徴を学ぶ
  ことができます。古写真で見るブルネイも興味深いです。土産店も入っています。

   
  王室権威博物館の外観        王室権威博物館内の即位式典の御所車

 
マングローブの群生 Mangrove: 
  バンダルスリブガワンの埠頭から貸切ボートや貸切ロング・ボートで出発して
  マングローブの群生を小型ボートで進むと、テングザルの生息地が現れます。
  テングザルはヤシの新芽などを食べますが、実は木登りがへたなのだそうです。
  テングザルは午前中のほうが見るチャンスが大きいとか。マングローブの群生は、
  バンダルスリブガワンからテンブロン地区に向かう途中の船上からも見られます。

   
  マングローブの群生を進む      テングザル・・・おわかりいただけただろうか?

 
スルタン・オマール・アリ・サイフディン・モスク Sultan Omar Ali Saifuddin Mosque:
  バンダルスリブガワンの中心部に位置する王室勅願のモスクです。オールド・
  モスクの名で親しまれています。イタリアの建築家が設計したモスクは大理石、
  水晶で装飾されています。アジア・オセアニア地区になるモスクの中で、最も
  素晴らしいモスクであると言われています。濠に浮かぶ白亜のモスクは荘厳で
  かつ絵になると評判がよく、夜はライトアップされ昼夜問わず人気があります。

  
  美しいオマール・アリ・サイフディン・モスク


 
ジャミィ・アサール・ハサナル・ボルキア・モスク Jame' Asr Hassanil Bolkia Mosque:
  現スルタンの勅命で建立されたモスク。こちらはニュー・モスクと呼ばれます。
  バンダルスリブガワン市内のはずれに建ち、巨大で荘厳な美しいモスクです。

   
   まだ新しいニュー・モスク


 
カンポン・アイール Kampon Ayer:
  カンポン・アイールは首都バンダルスリブガワンと、隣接する郡にまたがって
  存在する水上集落です。ブルネイ川の川面に、支柱に支えられた無数の集落が
  あります。バンダルスリブガワンの埠頭から、ひっきりなしに水上タクシーが
  発着し、まるで首都の活気の一端を担っているかのような様相を呈しています。
  人口39,000人を数え、水上集落としては世界最大です。この水上集落に
  42の自治体(村)が存在します。この水上集落には学校、警察、病院、商店、
  モスク、ガソリンスタンドを含め、4200以上の建物が建てられています。
  それぞれの建物を結ぶ通路も、支柱の上に板を渡すかたちで作られています。
  通路は、全体の長さを測ると36kmにもなるとか。伝統のロング・ボートを
  模した私営の水上タクシーは、水上集落に暮らす人々の足となっており、水上
  集落にある無数の乗船場と本土バンダルスリブガワンの埠頭とを結んでいます。
  近年では鉄筋コンクリートの支柱にモダンな家屋が並ぶ地区も増えています。
  カンポン・アイールに人が住み始めたのは1300年以上昔と言われています。
  イタリアの航海者でマゼランに同道したアントニオ・ピガフェッタは1521年
  (日本は永正18年~大永元年。後柏原天皇の御代。室町幕府第十一代将軍・
  足利義澄の治世)に、ここを訪れて、『東洋のヴェネツィア』と称しています。
  電気、電話、水道も完備し、テレビも見られて、インターネットも使えます。
  今回は、カンポン・アイールの水上家屋におじゃまして、実際に一泊します。
  ホストファミリー宅で供される、地元の伝統のお菓子を試食してみませんか?
  ココナツや砂糖、小麦を使ったさまざまな種類のお菓子は歴史を感じさせます。

   
  カンポン・アイールの水上家屋群    水上家屋でごちそうになったお菓子


 
ウル・テンブロン国立公園 Ulu Temburong National Park:
  ブルネイで初めて指定された国立公園がウル・テンブロン国立公園です。
  広大な森林地帯であるこの国立公園の総面積は550平方キロメートルあります。
  熱帯雨林が育む自然の王国には、さまざまな動植物が太古さながらの姿を保ち、
  独特の生態系を維持しています。ネイチャーガイドの説明を聞きながら歩きます。
  基点となるロッジと、トレイルのスタート地点/ゴール地点との間は、ロング・
  ボートで移動します。水面すれすれの場所を航行するので、スリル満点です!!
  トレイル上にはさまざまな植物が自生し、中には食用や薬用の植物もあります。
  トレイルの最奥地点には、5つの櫓からなるキャノピー・ウォークがあります。
  キャノピー・ウォークからは樹幹よりも高い場所から森林地帯を俯瞰できます。
  ロッジでは、伝統的な竹筒料理のデモンストレーションを見ることができます。
  野鳥の声や川のせせらぎに耳を傾け、日常から解放されてはいかがでしょうか。

   
  野趣あふれるボート・トリップ      キャノピー・ウォークから熱帯雨林を見る


 
ロング・ハウス Long Houses:
  テンブロン地区では、先住民イバン族のコミュニティを見ることができます。
  マレー系のイバン族はロング・ハウスと呼ばれる伝統の長屋式の家屋に住み、
  一族郎党が共同体を構成しています。かつては首狩りの風習があった民族で、
  勇猛果敢なことでしられていますが、女性は家業として繊細な細工物を作り、
  男性は河川で漁撈をしたり、農業を行ったり、家畜の飼育をしたりしながら
  自給自足に近い生活を送っていました。現在では貨幣経済社会に飲み込まれ
  つつありますが、いまなお、古来の伝統文化を守っていると言われています。
  今回はロング・ハウスにおじゃまして、細工物の手解きを受けてみましょう。

   
  ロング・ハウスの外観         ロング・ハウスの子供たち

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<01日目> 月 日(月火水木金土日)
■行程: 成田空港⇒香港⇒バンダルスリブガワン
・・手続: 搭乗手続~安全検査/出国
※移動: ブルネイ航空と香港航空のコードシェア便で空路、香港へ。
 BI3404 成田空港    09:40⇒香港      13:30
・・手続: 安全検査(飛行機を乗り換えます)
※移動: ブルネイ航空で空路、ブルネイの首都バンダルスリブガワンへ。
 BI-636 香港      14:55⇒B.S.ブガワン18:00
・・手続: 入国~受託手荷物引取~通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車で空港から夕食レストランへ。夕食後ホテルにご案内致します。
*夕食: ローカル・レストラン (ホットポット)
*宿泊: ラディソン・ホテル・ブルネイ・ダルサラーム(スーペリア部屋)
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<02日目> 月 日(火水木金土日月)
■行程: バンダルスリブガワン
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車でホテルから水上ボート乗場にご案内致します。
*観光: 午前、マングローブ&カンポンアイール・ボートツアー
 〇
マングローブの群生: テングザルを見つけるチャンスがあります。
 〇
カンポ・ンアイール: 船上から水上集落の景観をご覧ください。
 ◎
水上集落訪問: ブルネイのお菓子をいただきます。
*昼食: ローカル・レストラン(ランチビュッフェ)
*観光: 午後、バンダルスリブガワンに上陸し、市内観光
 〇
ジャメ・アサール・ハナサル・ボルキア・モスク
 ◎
王室資料館
 〇
イスタナ・ダルサラーム(外観)前スルタンの宮殿
 〇
オマール・アリ・サイフディン・モスク
 〇
時計塔
 〇
ナイト・マーケット
*移動: ボートでカンポンアイールへ。
*挨拶: ご挨拶をして旅装を解きます。
*夕食: ローカル・レストラン(マレーインドネシア料理)
*宿泊: カンポンアイールの水上家屋(ステイ)
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<03日目> 月 日(水木金土日月火)
■行程: バンダルスリブガワン☞テンブロン
*朝食: 水上家屋 または ローカル食堂
*送迎: ボートで水上家屋から水上ボート乗場へ。
*移動: 水上ボートでテンブロン地区のバンガーへ。
*送迎: 専用車でフレーミー・レインフォレスト・ロッジへ。
*体験: バンブーライス&バンブーチキン作りデモンストレーション
*観光: ロングボートでテンブロン川観光&キャノピーウォーク
 〇
テンブロン川のロングボート・クルーズ
 〇
キャノピー・ウォーク・トレック
*昼食: フレーミー・レインフォレスト・ロッジ
*夕食: フレーミー・レインフォレスト・ロッジにて夕食(BBQ)
*宿泊: フレーミー・レインフォレスト・ロッジ
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<04日目> 月 日(木金土日月火水)
■行程: テンブロン☞バンダルスリブガワン
*行楽: ロッジより早起きをして日の出鑑賞(天候によります)
*朝食: フレーミー・レインフォレスト・ロッジ
*送迎: ロング・ハウスへ送迎
 ◎
イバン族のロング・ハウス
*体験: 家業(ビーズ/工芸品づくりなど)を体験
*昼食: イバン族の家庭料理の昼食
     **共同スペースでの食事になります。現地事情で手配が難しい場合があり、
     その場合はローカル・レストランでご昼食となります。
*送迎: 専用車でイバン族のロングハウスから水上ボート乗場へ。
*移動: 水上ボートでバンダルスリブガワンへ。
*送迎: 専用車でホテルへ。
*夕食: ローカル・レストラン(ローカル料理セットまたはビュッフェ)
*宿泊: ラディソン・ホテル・ブルネイ・ダルサラーム(スーペリア部屋)
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<05日目> 月 日(金土日月火水木)
■行程: バンダルスリブガワン⇒香港⇒東京
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車で空港にお送り致します。
※移動: ブルネイ航空で空路、香港へ。
 BI-635 B.S.ブガワン10:30⇒香港      13:35
・・手続: 安全検査(飛行機を乗り換えます)
※移動: ブルネイ航空と香港航空とのコードシェア便で空路、成田空港へ。
 BI3403 香港      15:30⇒成田空港    20:55
・・帰国
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
※この旅行は発着地点が変わることもあります
 

 2017年07月01日(日)以降の毎日、出発可能です。
 ご希望により添乗員が同行、お世話致します。


<最少催行人数: 1名様より催行。定員6名様>

人数 現地発着代 航空券代 合計
1名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
2名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
3名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
4名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
5名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
6名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい

●お申込期間:出発2週間前までにお申し込みください



●ご旅行代金には下記のものが含まれます*
 *車両:  ブルネイでは専用車をご利用頂きます。
 *船賃:  バンダルスリブガワン⇔マングローブの群生/カンポン・アイールは貸切ボート
       バンダルスリブガワン⇔テンブロン地区の混載送迎ボート
 *宿泊:  下記の宿泊機関または同等クラスを利用します。
  バンダルスリブガワン:  ラディソン・ホテル・ブルネイ・ダルサラーム(スーペリア)
  カンポン・アイール:  水上家屋の民家 または 民宿
 *観光:  観光にかかる入場/拝観料、ローカル・ガイド費用や村への謝礼など
 *食事:  朝食4回/昼食3回/夕食4回
 *税金:  宿泊税/観光税

●ご旅行代金に含まれないもの
 x 国際線航空券代
 x デラックスルームへのグレードアップグレードや追加シングルルーム料金
 x グループ旅行の場合、別行動する場合の追加専用車及び追加英語ガイド料金
 x オプショナルの手配に関わる経費(ミーティングや展示会、交流会など)
 x その他、個人的な支払い(電話、FAX、ネット通信費/チップ/明記されていない食事/
  飲み物)とそれに関わる税金、サービス料

●旅券(パスポート)/●査証(ビザ)
 ・・ 旅券: 残存有効期間が帰国時に6カ月以上/未使用の査証欄余白が2ページ必要です。
 ・・ 査証: 日本国籍のお客様は14日以内査証不要です。他の国籍のお客様はご相談下さい。





電話でのお問合せは・・・・080-5028-6007 まで
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