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トップ現地発着スペシャル【南米の旅】
■ 中米縦断バスの旅スペシャル
2011年 中米縦断バスの旅~①~グアテマラからパナマまで■15日間■ (グアテマラ⇔ベリーズ/→ホンジュラス→エルサルバドル→ニカラグア~コスタリ カ~パナマ)
2011年 中米縦断バスの旅~②~グアテマラからニカラグアまで■10日間■ (グアテマラ⇔ベリーズ/→ホンジュラス→エルサルバドル→ニカラグア)
2011年 中米縦断バスの旅~③~ニカラグアからパナマまで■10日間■ (ニカラグア→コスタリカ→パナマ)

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2018年04月28日(土)成田空港出発
中米縦断TICA BUSの旅
① 北コース 9日間
コパン(ホンジュラス)/
エルサルバドル三大遺跡/
オメテペ島&レオン(ニカラグア)
成田発着 ユナイテッド航空利用
ここがポイント!

  
 
<ケツァール>      <オメテペ島の石像(ヴァプエス・ツアー様ご寄贈)>

★中米縦断バスの旅 2018年ゴールデンウイーク


●陸路で国境を越えよう!●


日本人が国内でどんなに時間とお金を費やしてもできないことのひとつ!
それは陸路、国境を越えること。
その夢をかなえてくれる中米は、メキシコとコロンビアの間に位置する細長い地域です。

中米: ベリーズ、グアテマラ、ホンジュラス、エルサルバドル、ニカラグア、コスタリカ、 パナマの7カ国で構成されます。 ベリーズを除く、グアテマラからパナマの6カ国は、国際バスがそれぞれの隣国の首都(一部の主要都市)間を結んでいます。

この旅はグアテマラ→エルサルバドル→ホンジュラス→ニカラグア4カ国を、有名な国際バス"TICA BUS"で移動します。日本では味わうことのできない、陸路の国境越えを加味した中米の旅をお楽しみ下さ い。

このプランにはニカラグア以南を走破するプランもございます。アレンジについてはご相談に 乗ります。 パナマ以遠、南米に抜ける手配も承ります。 パナマからコロンビア、エクアドル、ペルーへ。 さらにその先へ・・・



≪グアテマラ≫
カミナルフユ遺跡: 
  現在のグアテマラシティという高地に築かれたマヤ遺跡です。先古典期から
  古典期にかけて人が居住していたことが判っています。『カミナルフユ』とは、
  キチェ語で「死者の丘」または「先祖の丘」という意味で、5平方キロメートルの
  規模を持つ都市でした。住宅。神殿、ピラミッド等、あわせて200に及ぶ遺構が
  残されています。マヤ独特の石の建造物ではなく、火山灰や土が使われました。


≪ホンジュラス≫
コパン遺跡【世界文化遺産】:   
 8世紀ごろ隆盛期を迎えた、ティカル、キリグアと並ぶマヤ遺跡で、ホンジュラスに
 あります。コパンの神官が1年を365.2420日と算出しました。
 その天文学の水準の高さをうかがい知ることができる、貴重な遺跡です。
 世界文化遺産に登録されています。



≪エルサルバドル マヤ遺跡巡り≫
ホヤデセレン遺跡【世界文化遺産】 
 紀元後3世紀頃から栄えたマヤの影響を受けた農業を主産業とする都市の遺跡です。
 火山の噴火によって火山灰が都市全体降り注ぎ、都市全体が覆われてしまいました。
 そのため保存状態がよく、世界文化遺産に登録されました。


サン・アンドレス遺跡
 8世紀ごろから栄えたと思われる都市遺跡です。
 この遺跡に関しては文献はもちろん、碑文すらなく、スペイン語の名前がついています
 都市の規模も不明の謎の遺跡。 マヤ文化によく似た特徴を持っていますが、詳細は
 不明です。

  
  <サン・アンドレス遺跡>

タスマル遺跡
 紀元前12世紀~紀元前5世紀ごろに栄えたチャルチュアパ文化の中心地の遺跡です。
 かつては交通の要衝ではなかったかと思われる場所に置かれた都市であったかも
 しれません。謎多き遺跡ですが、繁栄の片鱗を窺わせます。ピラミッドが建っています。


≪ニカラグア≫
オメテペ島: 
 ニカラグア湖に浮かぶオメテペ島。淡水湖に浮かぶ島としては世界最大の島です。
 先住民が彼らの伝統文化を守りながら暮らしています。チャルコ・ベルデ自然保護区、
 コンセプシオン山やマデラス山の景観、そしてアルタグラシアの石造物を見学します。

世界文化遺産レオン・ビエホ
  1524年にスペイン人入植者が築いた植民都市で、繁栄が期待されていました。
  入植開始からわずか一世紀のうちに、モモトンボ火山の噴火と地震によって
  崩壊。教会や住居群等、当時の植民都市の形がわかるよう保存されています。


●旅のポイント
グアテマラ:
 今回、グアテマラシティでは、火山灰や土でできた珍しい遺跡カミナルフユを見学。
 さらに、ホンジュラスのコパン遺跡、エルサルバドル三大遺跡観光の基地となります。
 グアテマラシティでTICA BUSに乗車。中米を縦断する国際バスの旅が始まります。

ホンジュラス:
 今回、グアテマラを基点に、マヤ文明を代表する遺跡の一つ、コパン遺跡を訪れます。
 日本では体験のできない国境越えをし、ジャングルの中に佇む、美しい碑文を見ます。
 また、エルサルバドルからニカラグアに行くバスはホンジュラス領内を走ります。

エルサルバドル:
 今回、エルサルバドルでは、通常のツアーではなかなか行く機会のない、三大遺跡を
 巡ります。世界文化遺産ホヤ・デ・セレンや、正式名称のないサン・アンドレス遺跡、宿場
 遺跡と思われるタスマル遺跡を見学後、TICA BUSに乗りこみます。

ニカラグア:
 1980年代までは、観光旅行客の入国を制限していたニカラグアも、いまでは観光客
 誘致のため、さまざまな工夫をこらしています。今回、エルサルバドルからのバスで
 到着後、謎の石造物のあるニカラグア湖の有人島オメテペ島と古都レオンを訪れます。



モデルプラン

====================================
※中米縦断バスの旅 グアテマラ~エルサルバドル~ホンジュラス~ニカラグア
====================================
<01日目>04月28日(土)
■行程: 東京⇒ヒューストン⇒グアテマラシティ
・・手続: 搭乗手続~安全検査/出国
※移動: ユナイテッド航空で空路、ヒューストンへ。
 UA-006 成田空港    16:35⇒ヒューストン  14:35
・・手続: 入国~受託荷物引取~通関~受託荷物再搭載~安全検査
※移動: ユナイテッド航空で空路、グアテマラシティへ。
 UA1902 ヒューストン  19:40⇒グアテマラシティ 21:30
・・手続: 入国~受託荷物引取~通関を済ませ、出口へ。
*送迎: シャトルバスまたは混載車で空港からホテルにご案内致します。
*宿泊: ベストウエスタン・プラス・ストフェージャ(スタンダード部屋)または同等
------------------------------------
<02日目>04月29日(日)
■行程: グアテマラシティ→<国境>→コパン→<国境>→グアテマラシティ
*朝食: ホテル(但し、時間により召し上がれない場合もあります)
*旅行: 終日、ホンジュラスのコパン遺跡観光(混載ツアー)
♪移動: 専用車で国境を越え、ホンジュラスのコパンへ。
・・備考: 道中、グアテマラ/ホンジュラスの国境越えがあります。
     入出国税がある場合、各自、お支払い頂きます。
 <国境> グアテマラ出国/ホンジュラス入国
♪観光: 世界文化遺産コパン遺跡を観光します。
 ◎
世界文化遺産コパン遺跡
  ホンジュラスを、いや中米を代表するマヤの遺跡。
  美しいマヤ文字が彫り込まれた碑文や祭壇に高度なマヤ文化を見ます。
♪昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
♪移動: 専用車で国境を越え、グアテマラシティに戻ります。
・・備考: 道中、ホンジュラス/グアテマラの国境越えがあります。
    入出国税がある場合、各自、お支払い頂きます。
 <国境> ホンジュラス出国/グアテマラ入国
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ベストウエスタン・プラス・ストフェージャ(スタンダード部屋)または同等
------------------------------------
<03日目>04月30日(月)
■行程: グアテマラシティ→<国境>→タスマル→サン・アンドレス→ホヤ・デ・セレン
     →<国境>→グアテマラシティ
*朝食: ホテル(但し、時間により召し上がれない場合もあります)
*移動: 専用車でエルサルバドルの三大遺跡を周遊します(混載ツアー)
・・備考: 道中、グアテマラ/エルサルバドルの国境越えがあります。
    入出国税がある場合、各自、お支払い頂きます。
 <国境> グアテマラ出国/エルサルバドル入国
*観光: 半日、エルサルバドルの三大遺跡めぐり
 ◎
タスマル遺跡: チャルチュアパ文化の主要都市であった遺跡
 ◎
サン・アンドレス遺跡: 藍の生産で一時、栄華を極めた遺跡
 ◎
世界文化遺産ホヤ・デ・セレン遺跡: 庶民層の住宅地遺跡
♪昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
♪移動: 専用車で国境を越え、グアテマラシティに戻ります。
・・備考: 道中、エルサルバドル/グアテマラの国境越えがあります。
    入出国税がある場合、各自、お支払い頂きます。
 <国境> エルサルバドル出国/グアテマラ入国
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ベストウエスタン・プラス・ストフェージャ(スタンダード部屋)または同等
------------------------------------
<04日目>05月01日(火)
■行程: グアテマラ→<国境>→サンサルバドル
*朝食: ホテル
*観光: 午前、グアテマラシティ市内にあるカミナルフユ遺跡を訪れます。
 ◎
カミナルフユ遺跡: (混載ツアー)
  現在のグアテマラシティという高地に築かれたマヤ遺跡です。先古典期から
  古典期にかけて人が居住していたことが判っています。『カミナルフユ』とは、
  キチェ語で「死者の丘」または「先祖の丘」という意味で、5平方キロメートルの
  規模を持つ都市でした。住宅。神殿、ピラミッド等、あわせて200に及ぶ遺構が
  残されています。マヤ独特の石の建造物ではなく、火山灰や土が使われました。
*送迎: 専用車でホテルからTICA BUSのターミナルへ。
・・手続: 乗車手続~乗車
*移動: 国際バスTICA BUS(ツーリストクラス)でサンサルバドルへ。
 TB-TUR グアテマラシティ14:00→サンサルバドル 20:00
・・備考: 道中、グアテマラ/エルサルバドルの国境越えがあります。
    入出国税がある場合、各自、お支払い頂きます。
 <国境> グアテマラ出国/エルサルバドル入国
*昼食: 道中で軽食を購入します。
*夕食: 道中で軽食を購入します。
・・宿泊: 車中泊
------------------------------------
<05日目>05月02日(水)
■行程: サンサルバドル→<国境>→ホンジュラス→<国境>→マナグア
・・手続: 乗車手続~乗車
*移動: 国際バスTICA BUS(エグゼクティブ)でマナグアへ。
 TB-EJE サンサルバドル 03:00→マナグア    14:00
・・備考: 道中、エルサルバドル/ホンジュラスの国境越えがあります。
    入出国税がある場合、各自、お支払い頂きます。
 <国境> グアテマラ出国/エルサルバドル入国
・・備考: 道中、ホンジュラス/ニカラグアの国境越えがあります。
    入出国税がある場合、各自、お支払い頂きます。
 <国境> ホンジュラス出国/ニカラグア入国>
*朝食: 道中で軽食を購入します。
*昼食: 道中で軽食を購入します。
*送迎: 専用車でTICA BUS ターミナルからホテルにご案内致します。
*観光: 午後、マナグア市内のミニ観光
 ○
チスカパ火口湖: 革命志士サンディーノ像が建つ市内を一望できる展望台
 ●
国立宮殿: サンディニスタ民族解放戦線が、ソモサ政権と渉り合った史跡
 ○
旧・大聖堂: 1972年の地震で廃墟となった共和国広場近くの旧大聖堂
 ●
共和国広場: 大統領官邸やルベン・ダリオ国立劇場の建つ市内の中心広場
 ○
ルベン・ダリオ国立劇場: 国民的詩人の名を冠した1969年竣工の劇場
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: クラウンプラザ・マナグア(スタンダード部屋)または同等
------------------------------------
<06日目>05月03日(木)
■行程: マナグア→サンホルヘ~オメテペ島~サンホルヘ→マナグア
*朝食: ホテル
*観光: 混載ツアーでニカラグア湖に浮かぶオメテペ島を観光します。
 〇
オメテペ島: 淡水湖に浮かぶ島としては世界最大のオメテペ島には、古来、
  先住民が暮らし、伝統文化を守っています。謎の石造物が残ります
  チャルコ・ベルデ自然保護区では、運がよければホエザルが見られるかも!
  アルタグラシアの街の教会の参道などの場所には謎の石造物があります。
*昼食: お弁当 または ローカル食堂
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: クラウンプラザ・マナグア(スタンダード部屋)または同等
------------------------------------
<07日目>05月04日(金)
■行程: マナグア⇒グアテマラシティ
*朝食: ホテル
*観光: 半日、世界文化遺産レオン・ビエホを観光
 ◎世界文化遺産レオン・ビエホ
  1524年にスペイン人が築いた植民都市。
  入植開始からわずか一世紀のうちに、モモトンボ火山の噴火と地震によって
  崩壊。教会や住居群等、当時の植民都市の形がわかるよう保存されています。
*昼食: ローカル・レストラン
*送迎: 観光/昼食終了後、空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続~安全検査/出国
※移動: タカ国際航空で空路、グアテマラシティへ。
 TA-708 マナグア    17:20⇒グアテマラシティ18:57
・・手続: 入国~受託荷物引取~通関を済ませ、出口へ。
*送迎: シャトルバスまたは混載車で空港からホテルにご案内致します。
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ベストウエスタン・プラス・ストフェージャ(スタンダード部屋)または同等
------------------------------------
<08日目>05月05日(土)
■行程: グアテマラシティ⇒ヒューストン⇒
*朝食: ホテル(但し、時間により召し上がれない場合がございます)
*送迎: シャトルバスまたは混載車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続~安全検査/出国
※移動: ユナイテッド航空で空路、ヒューストンへ。
 UA1901 グアテマラシティ06:00⇒ヒューストン  10:05
・・手続: 入国~受託荷物引取~通関~受託荷物再搭載~安全検査
※移動: ユナイテッド航空で空路、成田空港へ。
 UA7937 ヒューストン  11:30⇒成田空港    15:20 翌日
・・宿泊: 機内泊
------------------------------------
<09日目>05月06日(日)
■行程: ⇒成田空港
・・帰国
------------------------------------


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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
 

 2018年04月28日(土)成田空港出発
 添乗員が1日目グアテマラシティ空港到着でお出迎え、7日目のマナグア
 空港出発まで合流し、お世話致します。



<最少催行人数:  1名様>


★添乗員合流★

 ◆2018年04月28日(土)出発
人数 現地滞在費用 航空券代 合計
 1名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 2名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 3名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 4名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 5名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 6名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 7名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 8名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 9名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 お一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい


●お申込期間:出発1か月前までにお申し込みください



●現地滞在費用には下記のものが含まれます
 *国際バス切符: TICA BUS 切符代
   ・・グアテマラシティ→サンサルバドル
   ・・サンサルバドル→マナグア
 *混載車: 
   ・・グアテマラシティ空港→グアテマラシティのホテル 混載車(1日目)
   ・・グアテマラシティ空港⇔グアテマラシティのホテル 混載車(7~8日目)
 *専用車: 
   ・・グアテマラシティのホテル→TICA BUSターミナル
 *飛行機:
   ・・成田空港⇔グアテマラシティ (諸税/燃油サーチャージを含む)
   ・・マナグア⇒グアテマラシティ (諸税/燃油サーチャージを含む)
 *観光費: 観光に必要なガイド代・入場料/拝観料
   ・・02日目:  コパン遺跡観光(混載ツアー)
   ・・03日目:  エルサルバドル三大遺跡巡り(混載ツアー)
   ・・05日目:  マナグアのミニ観光(プライベート・ツアー)
   ・・06日目:  オメテペ島ツアー(混載ツアー)
   ・・07日目:  レオン・ビエホ観光(プライベート・ツアー)
 *食事費用: 朝食7回/昼食6回/夕食6回
 *宿泊費用: 下記の宿泊施設 または 同等クラスの宿泊施設
   ・・グアテマラシティ4泊: ベストウエスタン・プラス・ストフェージャ(スタンダード部屋)
   
・・マナグア2泊:  クラウンプラザ・マナグア(スタンダード部屋)
 *観光付加価値税
   ・・宿泊税
   ・・観光税

 <現地滞在費用に含まれないもの:>
 x 個人費:  ・・現地でご利用になる電話/FAX/ネットなどの通信費
        ・・洗濯代/有料アクティビティ/有料施設使用料などホテル諸経費
        ・・お飲物/明記されないお食事
        ・・チップ(ガイド、運転手、ホテルの枕銭)
        ・・入出国費用(各国5~10ドル相当の入出国税をご用意下さい)


●旅券(パスポート)/査証(ビザ):
 ・・旅券:  帰国時に6カ月以上の残存有効期間+未使用の査証欄4頁以上
 ・・査証:  日本国籍のお客様は、今回のご旅行に査証は必要ありません。
      日本国籍以外のお客様は、ご相談下さい。

 ・・ESTA(米国電子渡航認証)・・・下記の情報は重要です。必ずお読みください。
 上記の条件を満たす現行の旅券(パスポート)で、2年以内に登録した方は今回不要です。
 必要な場合、ウェブサイトのフォームから入力し、クレジットカードで決済されます。
 認証代はUS$14.00/当店のお手伝いが必要な場合、2,700円の手数料がかかります。

国土安全保障省(DHS)がビザ免除プログラムでの更なる渡航制限を発表
 (2016年2月18日)
国土安全保障省(DHS)は、2015年ビザ免除プログラムの改定及びテロリスト渡航防止法の
施行を続けるにあたり、2011年3月1日以降に該当国へ渡航歴がある旅行者に対するビザ免除プログラム渡航制限で、更にリビア、ソマリア、イエメンの3ヶ国を該当国として追加すると発表しました。 2011年3月1日以降に上記該当国へ渡航歴がある旅行者は、渡米前に米国ビザを取得する必要があります。


☆i
2016年01月21日、アメリカ合衆国は、ビザ免除プログラム(ESTA)の改定及びテロリスト渡航防止法の施行を開始しました。この結果、下記に該当する渡航者は、ESTAを利用して渡米することができなくなりました。アメリカ合衆国で乗り継いで中南米やカリブ海に行く際も同様です。
 ◇改定内容
  1. ESTA参加国の国籍保持者で、2011年3月1日以降にイラン、イラク、スーダン、
    シリアに渡航または滞在したことがある(ESTA参加国の軍事または外交目的
    による渡航歴に対しては、限られた例外があるとされます)。
  2. ESTA参加国の国籍と、イラン、イラク、スーダン、シリアのいずれかの国籍を
    有する二重国籍者
  ◇ご確認ください
  1.2011年3月1日以降にイラン、イラク、スーダン、シリアへの渡航歴があるか。
  2.上記四カ国への渡航歴がある方は
アメリカ合衆国のビザを取得する必要があります。
  ★当店ではアメリカ査証取得のための手続きを致します。お問合せください。

●予防接種:
 ・・黄熱:  予防接種ならびに予防接種証明書の携行は必要ございません。
 ・・他の感染症に関しましても、とくに義務づけられている予防接種/予防薬服用は
  ございません。



  


電話でのお問合せは・・・080-5028-6007まで

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