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トップ現地発着スペシャル【南米の旅】
■ 中米縦断バスの旅スペシャル
2011年 中米縦断バスの旅~①~グアテマラからパナマまで■15日間■ (グアテマラ⇔ベリーズ/→ホンジュラス→エルサルバドル→ニカラグア~コスタリ カ~パナマ)
2011年 中米縦断バスの旅~②~グアテマラからニカラグアまで■10日間■ (グアテマラ⇔ベリーズ/→ホンジュラス→エルサルバドル→ニカラグア)
2011年 中米縦断バスの旅~③~ニカラグアからパナマまで■10日間■ (ニカラグア→コスタリカ→パナマ)

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2018年05月05日(土)成田空港出発
中米縦断TICA BUSの旅
② 南コース 9日間
ディキスの石球(コスタリカ)/
パナマ・ビエホとパナマ歴史地区 &
パナマのカリブ海側の要塞群(パナマ)
成田発着 ユナイテッド航空利用
ここがポイント!


 

★中米縦断バスの旅 2018年ゴールデンウイーク

●陸路で国境を越えよう!●


日本人が国内でどんなに時間とお金を費やしてもできないことのひとつ!
それは陸路、国境を越えること。
その夢をかなえてくれる中米は、メキシコとコロンビアの間に位置する細長い地域です。

中米: ベリーズ、グアテマラ、ホンジュラス、エルサルバドル、ニカラグア、コスタリカ、 パナマの7カ国で構成されます。 ベリーズを除く、グアテマラからパナマの6カ国は、国際バスがそれぞれの隣国の首都(一部の主要都市)間を結んでいます。

この旅はニカラグア→コスタリカ→パナマ3カ国を、有名な国際バス"TICA BUS"で移動します。日本では味わうことのできない、陸路の国境越えを加味した中米の旅をお楽しみ下さ い。

このプランにはニカラグア以北を走破するプランもございます。アレンジについてはご相談に 乗ります。 パナマ以遠、南米に抜ける手配も承ります。 パナマからコロンビア、エクアドル、ペルーへ。 さらにその先へ・・・



≪コスタリカ≫
ディキスの石球のある先コロンブス期首長制集落群: 
 コスタリカといえば自然!野生動物や野鳥、熱帯雨林、国立公園、自然保護区・・・
 そういうコスタリカで、ユネスコの世界文化遺産に登録されたサイトがあります。
 1970年代~80年代に、『オーパーツ』として紹介されたコスタリカのオサ半島の
 丸い石。その丸い石が点在する遺跡群が2014年に上記のサイト名で文化遺産の
 登録を受けました。今回はそのうち、フィンカ6と、バタンバルの二か所を訪れます。



≪パナマ≫
パナマ・ビエホとパナマ歴史地区【世界文化遺産】:   
 8世紀ごろ隆盛期を迎えた、ティカル、キリグアと並ぶマヤ遺跡で、ホンジュラスに
 あります。コパンの神官が1年を365.2420日と算出しました。
 その天文学の水準の高さをうかがい知ることができる、貴重な遺跡です。
 世界文化遺産に登録されています。

 ◆パナマ・ビエホ
  スペインによって1519年に建設された、太平洋側における最初のスペイン植民地。
  その後1671年に英国の海賊ヘンリー・モーガン一党の攻撃により陥落しました。
  居住地、教会を中心としたエリア、海防の址、すべてが廃墟として残っています。
 ◆カスコ・ビエホ(カスコ・アンティグオ):  
  スペイン人のパナマ入植後、長らく都であったパナマ・ビエホが海賊の襲撃により
  陥落し、その後、新たに建設された都です。カテドラル、サンホセ教会、パナマ政庁等、
  古い建物が立ち並んでいます。

パナマ運河(ミラフローレス閘門):  
 パナマ運河は船舶にとって、太平洋とカリブ海を、現在最短で結ぶ重要な運河です。
 1903年から10年の歳月を費やして建設されたパナマ運河には、水位を変える閘門が
 3か所あります。ミラフローレス閘門では運河を通過する船舶をご覧頂けると思います。


パナマ運河鉄道:  
 ポルトベーロへの往路、パナマ運河鉄道を利用します。太平洋岸の首都パナマシティと、
 カリブ海側の経済の都コロン市とを結ぶ鉄道は、パナマ地峡を一時間ほどで結びます。
 いまやパナマ観光の目玉のひとつとなっています。運河に沿って走る鉄道の旅です。
 ・・
パナマ運河鉄道は、日本の幕末史にも登場します。万延遣米使節がサンフランシスコ
  訪問後、パナマ市に船で上陸し、そこからパナマ運河鉄道に乗ってアスペンウォール
  (コロン)まで移動し、別の船に乗り換えてワシントンDCに向かっています。副使である
  村垣淡路守範正が、鉄道の走る音に驚いたと、手記に書いています。随行した目付の
  小栗豊後守(のちの上野介)忠順は、日本とアメリカの文明の差を痛感し、幕府主導の
  海防策を模索しました。一方、咸臨丸に乗っていた勝海舟は、挙国一致の海軍創設を
  模索。後年、明暗を分けた二人ですが、国を思う気持ちは同じだったかもしれません。


パナマのカリブ海側の要塞群【世界文化遺産】:   
 コロンブスの四度目の航海の際に寄港した土地のひとつとして知られるポルトベーロ。
 大航海時代、ペルーなどから集められた黄金、金銀財宝がこの地からヨーロッパに向け
 運ばれました。ポルトベーロ要塞群は、サン・ロレンソ要塞とともに世界文化遺産に登録
 されました。今回、ポルトベーロの5つの要塞群のうち、サン・ヘロニモ要塞とサンチアゴ
 要塞を訪れます。大航海時代ヨーロッパ(スペイン)の繁栄を支えた重要な史跡です。




●旅のポイント
ニカラグア:
 今回、ニカラグアの首都マナグアが最初の乗車地となります。ニカラグア内の観光は
 入っていませんが、ご希望により早めに到着する日程にして、マナグアのミニ観光や、
 オメテペ島、世界文化遺産に登録されたレオン・ビエホ観光をアレンジ可能です。

コスタリカ:
 今回、コスタリカでは自然探訪や野鳥観察・・・ではなく、世界文化遺産に登録された
 ディキスの石球のあるオサ半島を訪れます。ディキスの石球群では、フィンカ6という
 サイトと、バタンバルというサイトの二か所を訪れ、ふしぎな丸い石を見学します。

パナマ:
 今回、パナマでは、中南米の富を集め、ヨーロッパへと送り出した史跡群を訪れます。
 植民地時代の黎明期の歴史に残るパナマ・ビエホとパナマ歴史地区、パナマ運河、
 パナマ運河鉄道、ポルトベーロ(サン・ヘロニモ/サンチアゴ要塞)などを観光します。



モデルプラン

====================================
※中米縦断バスの旅 ニカラグア~コスタリカ~パナマ
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<01日目>05月05日(土)
■行程: 東京⇒ヒューストン⇒グアテマラシティ
・・手続: 搭乗手続~安全検査/出国
※移動: ユナイテッド航空で空路、ヒューストンへ。
 UA-006 成田空港    16:35⇒ヒューストン  14:35
・・手続: 入国~受託荷物引取~通関~受託荷物再搭載~安全検査
※移動: ユナイテッド航空で空路、ニカラグアの首都マナグアへ。
 UA1421 ヒューストン  16:35⇒マナグア    18:50
・・手続: 入国~受託荷物引取~通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: クラウンプラザ・マナグア(スタンダード部屋)または同等
------------------------------------
<02日目>05月06日(日)
■行程: マナグア→<国境>→サンホセ
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車でホテルからTICA BUSのターミナルへ。
・・手続: 乗車手続~乗車
*移動: 国際バスTICA BUS(エグゼクティブ・クラス)でサンホセへ。
 TBーEJE マナグア    13:00→サンホセ    23:00
・・備考: 道中、ニカラグア/コスタリカの国境越えがあります。
     入出国税がある場合、各自、お支払い頂きます。
 <国境> ニカラグア出国/コスタリカ入国
*昼食: 道中で軽食を購入します。
*夕食: 道中で軽食を購入します。
*送迎: タクシーでTICA BUSターミナルからホテルへ。
*宿泊: トリップ・バイ・ウィンダム・サンホセ・サバナ(スタンダード部屋)または同等
------------------------------------
<03日目>05月07日(月)
■行程: サンホセ⇒パルマル・スール→シエルペ
*朝食: ホテル
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港にご案内致します。
*移動: サンサ航空で空路、パルマル・スール空港へ。
 RZ-___ サンホセ    09:20⇒パルマル・スール10:07
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルへ。
*昼食: ローカル・レストラン または ホテル
*観光: 午後、世界文化遺産ディキスの石球のある先コロンブス期首長制集落群観光
 ◎
ディキスの石球【世界文化遺産】
  コスタリカで初の世界文化遺産に登録された遺跡を訪れます。70~80年代、
  『オーパーツ』として紹介されたオサ半島の丸い石が多数、点在しています。
  これらの球体の用途は、墓標の一種、あるいは宗教儀礼に用いられた祭祀具等、
  諸説ありますが、現在、まだ解明されていません。プランテーション開墾時に
  発見されましたが、それ以前も、それ以降も持ち出された石も多いと推測され、
  配石から用途を読み解くのも困難な状況です。首都サンホセの国立博物館には
  幾つかの球体が保管・展示されています。よく見ると『真球』ではありません。
  遺跡は45か所に点在していますが、そのうちの4か所が世界文化遺産の構成
  遺跡となっています。『フィンカ6』『バタンバル』『エル・シレンシオ』そして
  『グリハルバ第2遺跡』。今回のプランでは、『フィンカ6』と『バタンバル』を
  訪れます。アクセス困難な場所にあるので、汚れてもよい服装でご参加下さい。
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・オレアヘ・セレーノ(スタンダード部屋)または同等
------------------------------------
<04日目>05月08日(火)
■行程: シエルペ→パルマル・スール⇒サンホセ
*朝食: ホテル
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港にご案内致します。
*移動: サンサ航空で空路、サンホセへ。
 RZ-___ パルマル・スール10:17⇒サンホセ    11:00
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルへ(お部屋は出発までご利用頂けます)
*昼食: ローカル・レストラン または ホテル
*見学: 午後、国立博物館、国立劇場を訪れます。
 ◎
国立博物館
  現在は永世中立国であるコスタリカに軍隊があったころの要塞が、博物館に
  転じました。オサ半島の丸い石(ディキスの石球)は中庭に置かれています。
 ◎
国立劇場
  コスタリカで暴動や動乱が起きないのは美しい国立劇場に傷をつけたくない
  からという伝説があるほど、国内で最も美しい建築物として愛されています。
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*送迎: タクシーでホテルからTICA BUSターミナルへ。
・・手続: 乗車手続
*移動: 国際バスTICA BUS(エグゼクティブクラス)でパナマシティへ。
 TB-EJE サンホセ    23:55→パナマシティ  18:00翌日
・・備考: 道中、コスタリカ/パナマの国境越えがあります。
    入出国税がある場合、各自、お支払い頂きます。
 <国境> コスタリカ出国/パナマ入国
・・宿泊: 車中泊
------------------------------------
<05日目>05月09日(水)
■行程: →パナマシティ
*朝食: 道中で軽食を購入します。
*昼食: 道中で軽食を購入します。
*送迎: タクシーでTICA BUSターミナルからホテルへ。
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ウインダム・パナマ・アルブルック・モール(スタンダード部屋)または同等
------------------------------------
<06日目>05月10日(木)
■行程: パナマシティ
*朝食: ホテル
*観光: 終日、パナマ・ビエホとパナマ歴史地区、パナマ運河を観光します。
  最初にパナマに上陸したとされているのは、通過の単位バルボアにその名を残す
  スペイン人探検家バスコ・ヌーニェス・デ・バルボアです。その後、渡来した探検隊
  アントニオ・グスマンは土地の漁師に、地名を聞いたところ、『パナマ』と言われます。
  パナマとは『海産物が豊富にとれる場所』という先住民の言葉に由来しています。
  やがてその場所はスペインの植民地となり、波乱の歴史が幕を開けることになります。
 ◎パナマ・ビエホ
  スペインによって1519年に建設された、太平洋側における最初のスペイン植民地。
  その後1671年に英国の海賊ヘンリー・モーガン一党の攻撃により陥落しました。
  居住地、教会を中心としたエリア、海防の址、すべてが廃墟として残っています。
 ◎カスコ・ビエホ(カスコ・アンティグオ):  
  スペイン人のパナマ入植後、長らく都であったパナマ・ビエホが海賊の襲撃により
  陥落し、その後、新たに建設された都です。カテドラル、サンホセ教会、パナマ政庁等、
  古い建物が立ち並んでいます。
 ◎パナマ運河(ミラフローレス閘門):  
  パナマ運河は船舶にとって、太平洋とカリブ海を、現在最短で結ぶ重要な運河です。
  1903年から10年の歳月を費やして建設されたパナマ運河には、水位を変える閘門が
  3か所あります。ミラフローレス閘門では運河を通過する船舶をご覧頂けると思います。

 
<写真:左 パナマ・ビエホ/右 カスコ・ビエホ>
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ウインダム・パナマ・アルブルック・モール(スタンダード部屋)または同等
------------------------------------
<07日目>05月11日(金)
■行程: パナマシティ⇒グアテマラシティ
*朝食: ホテル
*観光: 半日、パナマ運河鉄道とポルトベーロへのツアーにご案内致します。
 ◎
パナマ運河鉄道:  
  ポルトベーロへの往路、パナマ運河鉄道を利用します。太平洋岸の首都パナマシティと、
  カリブ海側の経済の都コロン市とを結ぶ鉄道は、パナマ地峡を一時間ほどで結びます。
  いまやパナマ観光の目玉のひとつとなっています。運河に沿って走る鉄道の旅です。
 ◎
パナマのカリブ海側の要塞群【世界文化遺産】:   
  コロンブスの四度目の航海の際に寄港した土地のひとつとして知られるポルトベーロ。
  大航海時代、ペルーなどから集められた黄金、金銀財宝がこの地からヨーロッパに向け
  運ばれました。ポルトベーロ要塞群は、サン・ロレンソ要塞とともに世界文化遺産に登録
  されました。今回、ポルトベーロの5つの要塞群のうち、サン・ヘロニモ要塞とサンチアゴ
  要塞を訪れます。大航海時代ヨーロッパ(スペイン)の繁栄を支えた重要な史跡です。


<写真:左 パナマ運河鉄道/右 ポルトベーロ>
*昼食: ローカル・レストラン
*送迎: 観光/昼食終了後、空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続~安全検査/出国
※移動: コパ航空で空路、グアテマラシティへ。
 CM-390 パナマシティ  18:35⇒グアテマラシティ20:04
・・手続: 入国~受託荷物引取~通関を済ませ、出口へ。
*送迎: シャトルバスまたは混載車で空港からホテルにご案内致します。
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ベストウエスタン・プラス・ストフェージャ(スタンダード部屋)または同等
------------------------------------
<08日目>05月12日(土)
■行程: グアテマラシティ⇒ヒューストン⇒
*朝食: ホテル(但し、時間により召し上がれない場合がございます)
*送迎: シャトルバスまたは混載車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続~安全検査/出国
※移動: ユナイテッド航空で空路、ヒューストンへ。
 UA1901 グアテマラシティ06:00⇒ヒューストン  10:05
・・手続: 入国~受託荷物引取~通関~受託荷物再搭載~安全検査
※移動: ユナイテッド航空で空路、成田空港へ。
 UA7937 ヒューストン  11:30⇒成田空港    15:20 翌日
・・宿泊: 機内泊
------------------------------------
<09日目>05月13日(日)
■行程: ⇒成田空港
・・帰国
------------------------------------


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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
 

 2018年05月05日(土)成田空港出発
 添乗員が1日目マナグア空港到着でお出迎え、7日目のパナマシティ
 空港出発まで合流し、お世話致します。



<最少催行人数:  1名様>


★添乗員合流★

 ◆2018年05月05日(土)出発
人数 現地滞在費用 航空券代 合計
 1名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 2名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 3名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 4名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 5名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 6名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 7名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 8名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 9名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 お一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい


●お申込期間:出発1か月前までにお申し込みください



●現地滞在費用には下記のものが含まれます
 *国際バス切符: TICA BUS 切符代
   ・・マナグア→サンホセ
   ・・サンホセ→パナマシティ
 *混載車: 
   ・・サンホセのホテル→サンホセ空港→サンホセのホテル 混載車
   ・・パルマル・スール空港→シエルペのホテル→パルマル・スール空港 混載車
   ・・グアテマラシティ空港⇔グアテマラシティのホテル 混載車(7~8日目)
 *専用車/タクシー: 
   ・・マナグア空港→マナグアのホテル→マナグアTICA BUSターミナル 専用車
   ・・サンホセTICA BUSターミナル→ホテル→サンホセTICA BUSターミナル タクシー
   ・・パナマシティTICA BUSターミナル→パナマシティのホテル タクシー
   ・・パナマシティのホテル→パナマシティ空港
 *飛行機:
   ・・成田空港⇔グアテマラシティ (諸税/燃油サーチャージを含む)
   ・・マナグア⇒グアテマラシティ (諸税/燃油サーチャージを含む)
 *観光費: 観光に必要なガイド代・入場料/拝観料
   ・・03日目:  ディキスの石球(混載ツアー)
   ・・04日目:  サンホセのミニ観光(プライベート・ツアー)
   ・・06日目:  パナマ・ビエホとパナマ歴史地区と運河ツアー(混載ツアー)
   ・・07日目:  パナマ鉄道とポルトベーロ観光(混載ツアー)
 *食事費用: 朝食7回/昼食6回/夕食7回
 *宿泊費用: 下記の宿泊施設 または 同等クラスの宿泊施設
   ・・マナグア1泊:  クラウンプラザ・マナグア(スタンダード部屋)
   ・・サンホセ1泊: トリップ・バイ・ウィンダム・サンホセ・サバナ(スタンダード部屋)または同等
   ・・シエルペ1泊: ホテル・オレアヘ・セレーノ(スタンダード部屋)または同等
   ・・パナマシティ2泊: ウインダム・パナマ・アルブルック・モール(スタンダード)または同等
   ・・グアテマラシティ1泊: ベストウエスタン・プラス・ストフェージャ(スタンダード)または同等
 *観光付加価値税
   ・・宿泊税
   ・・観光税

 <現地滞在費用に含まれないもの:>
 x 個人費:  ・・現地でご利用になる電話/FAX/ネットなどの通信費
        ・・洗濯代/有料アクティビティ/有料施設使用料などホテル諸経費
        ・・お飲物/明記されないお食事
        ・・チップ(ガイド、運転手、ホテルの枕銭)
        ・・入出国費用(各国5~10ドル相当の入出国税をご用意下さい)


●旅券(パスポート)/査証(ビザ):
 ・・旅券:  帰国時に6カ月以上の残存有効期間+未使用の査証欄4頁以上
 ・・査証:  日本国籍のお客様は、今回のご旅行に査証は必要ありません。
      日本国籍以外のお客様は、ご相談下さい。

 ・・ESTA(米国電子渡航認証)・・・下記の情報は重要です。必ずお読みください。
 上記の条件を満たす現行の旅券(パスポート)で、2年以内に登録した方は今回不要です。
 必要な場合、ウェブサイトのフォームから入力し、クレジットカードで決済されます。
 認証代はUS$14.00/当店のお手伝いが必要な場合、2,700円の手数料がかかります。

国土安全保障省(DHS)がビザ免除プログラムでの更なる渡航制限を発表
 (2016年2月18日)
国土安全保障省(DHS)は、2015年ビザ免除プログラムの改定及びテロリスト渡航防止法の
施行を続けるにあたり、2011年3月1日以降に該当国へ渡航歴がある旅行者に対するビザ免除プログラム渡航制限で、更にリビア、ソマリア、イエメンの3ヶ国を該当国として追加すると発表しました。 2011年3月1日以降に上記該当国へ渡航歴がある旅行者は、渡米前に米国ビザを取得する必要があります。


☆i
2016年01月21日、アメリカ合衆国は、ビザ免除プログラム(ESTA)の改定及びテロリスト渡航防止法の施行を開始しました。この結果、下記に該当する渡航者は、ESTAを利用して渡米することができなくなりました。アメリカ合衆国で乗り継いで中南米やカリブ海に行く際も同様です。
 ◇改定内容
  1. ESTA参加国の国籍保持者で、2011年3月1日以降にイラン、イラク、スーダン、
    シリアに渡航または滞在したことがある(ESTA参加国の軍事または外交目的
    による渡航歴に対しては、限られた例外があるとされます)。
  2. ESTA参加国の国籍と、イラン、イラク、スーダン、シリアのいずれかの国籍を
    有する二重国籍者
  ◇ご確認ください
  1.2011年3月1日以降にイラン、イラク、スーダン、シリアへの渡航歴があるか。
  2.上記四カ国への渡航歴がある方は
アメリカ合衆国のビザを取得する必要があります。
  ★当店ではアメリカ査証取得のための手続きを致します。お問合せください。

●予防接種:
 ・・黄熱:  予防接種ならびに予防接種証明書の携行は必要ございません。
 ・・他の感染症に関しましても、とくに義務づけられている予防接種/予防薬服用は
  ございません。



  


電話でのお問合せは・・・080-5028-6007まで

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