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年代順に巡るアンコール遺跡
アンコール王朝の軌跡を辿る6日間

ここがポイント!

■年代順に巡るアンコール遺跡■

アンコール遺跡群

この度では、数多くのアンコール遺跡を、創建年代順にお見せ致します。


世界文化遺産バガン
この国で最も有名な観光地としては、世界文化遺産のアンコール遺跡群が挙げられます。7世紀から13世紀まで、アンコール王朝が築き上げた数多くの寺院、王宮付属施設などは既に廃墟になったものも含め、訪れる人々に王朝の華やかりし頃を伝えています。

■寺院建立に関わった王とその治世
インドラヴァルマン一世(877年〜889年)
ヤショーヴァルマン一世(889年〜910年)
ハルシャヴァルマン一世(910年〜922年)
ラジェンドラヴァルマン二世(944年〜968年)
・ジャヤヴァルマン五世(969年〜1000年頃?)
・スリヤヴァルマン一世(1011年〜1050年)
ウダヤーディティヤヴァルマン二世(1050年〜1066年)
・スリヤヴァルマン二世(1113年〜1150年)
・ジャヤヴァルマン七世(1181年〜1219年)

<観光ポイント>

世界文化遺産 アンコール
 【アック・ヨムと西バライ
 ■  7世紀初期:  アック・ヨム
       ・創建者: ?
       ・宗派等: ヒンドゥー教
       ・メ  モ: ピラミッド式の寺院としては最古のものと言われている。アンコール
              王朝以前の古王国時代に建立されたのではないかと思われる。

 ■    (番外):  西バライ
       ・メ  モ: 西バライは11世紀の終わりにスールヤヴァルマン一世、そして
              ウダヤーテイティヤヴァルマン二世の治世に作られた大貯水池。
              貯水池内には小島があり、西メボン(仏教寺院遺跡)がある。

 【
ロリュオス遺跡群

 ■    879年:  
プリア・コー
       ・創建者: インドラヴァルマン一世
       ・宗派等: ヒンドゥー教
       ・メ  モ: 『聖なる牛』という意味のこの寺院の名前は、境内に祀られている
              シヴァ神の乗り物『ナンディン』に由来。アンコール遺跡最古の寺院。

 ■    881年:  
バコン
       ・創建者: インドラヴァルマン一世
       ・宗派等: ヒンドゥー教
       ・メ  モ: 環濠を持つピラミッド型の寺院としては、最も古い部類に入る寺院。
              また参道の両側にある七つ頭の『ナーガ』の形式はこの寺院が最初。

 ■    893年:  
ロ・レイ
       ・創建者: ヤショーヴァルマン一世
       ・宗派等: ヒンドゥー教
       ・メ  モ: かつては大貯水池に浮かぶ小島上にあった、メボン様式の最初の
              寺院。ヤショーヴァルマン一世はインドラヴァルマン一世の嫡子。

 【アンコール・トム付近
 ■  9世紀末期:  
プノン・バケン
       ・創建者: ヤショヴァルマン一世
       ・宗派等: ヒンドゥー教
       ・メ  モ: プノン・バケン(バケン山)はプノン・クロム、プノン・ボックと並んで、
              アンコール三聖山のひとつ。山頂にはピラミッド式の寺院がある。

 ■ 10世紀初期:  
バクセイ・チャムクロン
       ・創建者: ハルシャヴァルマン一世〜ラジェンドラヴァルマン二世
       ・宗派等: ヒンドゥー教
       ・メ  モ: プノン・バケンの北、地続きの一角にある、傾斜の深いピラミッド型の
              寺院。三層のラテライトの基壇の上にレンガの基壇と祠堂が載る。

 【
大回りルート
 ■    921年:  
プラサット・クラヴァン
       ・創建者: ハルシャヴァルマン一世
       ・宗派等: ヒンドゥー教
       ・メ  モ: 平地上に基壇を設けて、その上に総レンガ造りの塔が5基並ぶという
              独特の形式の伽藍配置を持つ。ヴィシュヌ神を祀る寺院と言われる。

 ■    952年:  
東メボン
       ・創建者: ラジェンドラヴァルマン二世
       ・宗派等: ヒンドゥー教
       ・メ  モ: 東バライという大貯水池に浮かぶように建立された寺院だが、現在は
              大貯水池が殆ど枯渇しているため、地上から訪れることができる。

 ■    961年:  
プレ・ループ
       ・創建者: ラジェンドラヴァルマン二世
       ・宗派等: ヒンドゥー教
       ・メ  モ: 三層のラテライトの基壇の上に5基の祠堂が祀られている寺院。
              この寺院には、火葬の儀式が行われていた痕跡が残っている。

 【バンテアイ・スレイ
 ■    967年:  
バンテアイ・スレイ     (入場)
       ・創建者: ラジェンドラヴァルマン二世〜ジャヤヴァルマン五世
       ・宗派等: ヒンドゥー教
       ・メ  モ: アンコール建築様式の至宝と言われる。バラ色砂岩とラテライト、
              レンガをバランスよく使用した美しい寺院。とくに『東洋のモナリザ』と
              呼ばれる美しいデバター像の存在で知られる。『女の砦』という意味。

 【小回りルート
 ■ 11世紀初期:  
タケウ             (下車)∴小回りルート
       ・創建者: ジャヤヴァルマン五世
       ・宗派等: ヒンドゥー教
       ・メ  モ: アンコール・ワットのひな型として造営されたとされる寺院。『水晶の
              翁』という意味を持つ寺院。実際には完成を前にして工事が中断。

 【アンコール・トム
 ■ 11世紀初期:  
クリアン            (下車)●アンコール・トム
       ・創建者: ジャヤヴァルマン五世〜スリヤヴァルマン一世
       ・宗派等: 王宮付属施設
       ・メ  モ: アンコール・トムの城内から勝利の門に向かう途中、南北一対の
              建物があり、クリアンと呼ばれる。貴賓の宿泊施設という説がある。

 ■ 11世紀初期:  
ピミアナカス         (下車)●アンコール・トム
       ・創建者: スリヤヴァルマン一世
       ・宗派等: ヒンドゥー教
       ・メ  モ: ラテライトの三層の基壇の上に載る。『天空の宮殿』という別名の
              通り、地上から見上げると美しさが引き立つ構造になっている。

 ■    (番外):  王宮とその施設
       ・メ  モ: アンコール王朝時代の王宮遺跡。5つの頭を持つ馬のレリーフ
              男池女池が存在する。王宮の正面は『象のテラス』と呼ばれる。

 ■ 11世紀中期:  
バプーオン          (下車)●アンコール・トム
       ・創建者: ウダヤーディティヤヴァルマン二世
       ・宗派等: ヒンドゥー教
       ・メ  モ: 『子隠しの寺院』という別名がある。シャムとカンボジア王はもともと
              兄弟で、シャム王は自分の子供をカンボジア王に預けたいと申し出、
              シャムの王子はカンボジアにやってきた。が、これをシャム王による
              カンボジア王朝乗っ取りの謀略と誤解したカンボジア王の家臣は、
              王子を謀殺。これによりシャムとカンボジアは戦争になる。カンボジア
              王妃は、自分の子供が報復により殺されることを恐れ、この寺院内に
              隠したという伝説がある。三層の基壇と空中参道が非常に美しい。

 
郊外の遺跡
 ■ 11世紀末期:  
ベンメリア
       ・創建者: 不明
       ・宗派等: ヒンドゥー教
       ・メ  モ: アンコール・ワットから東に40kmの位置にあり、アンコール・ワット
              との類似点が多いため『東のアンコール・ワット』と呼ばれる。が、
              建立に関する碑文や口碑がなく、『花束の池』の別名以外は不明。

 ■ 12世紀初期:  
バンテアイ・サムレ
       ・創建者: スリヤヴァルマン二世
       ・宗派等: ヒンドゥー教
       ・メ  モ: 『ソムラエ人の砦』という意味の寺院。環濠と高い城壁に囲まれた
              伽藍は、正に砦。比較的完成度の高い寺院で彫刻もみごと。

 【アンコール・ワット
 ■ 12世紀前期:  
アンコール・ワット
       ・創建者: スリヤヴァルマン二世
       ・宗派等: ヒンドゥー教
       ・メ  モ: 伽藍は南北約1300m、東西約1500mに及ぶ。環濠に浮かぶように
              建立されたこの寺院は、壁に囲まれた広大な境内を持つ。回廊には
              『乳海攪拌』『極楽』『地獄』『ラーマヤーナ』『マハラーバダ』をモチーフ
              にした見事な壁画がある。中心部はひときわ高い中央祠堂を中心に、
              4つの祠堂を配したバランスのよい伽藍配置となっている。古くは、
              この地こそ、須弥山ではないかと思われていた。

 【アンコール・トム
 ■ 12世紀前期:  
プリア・ピトゥ
       ・創建者: 不明
       ・宗派等: 仏教教
       ・メ  モ: 5つの堂宇と2つのテラスを持つ仏教寺院。その伽藍配置から王宮の
              付属寺院ではないかと思われる。ナーガのみごとな彫刻がある。

 ■ 12世紀前期:  
プリア・パリライ
       ・創建者: 不明
       ・宗派等: ヒンドゥー教
       ・メ  モ: 王宮に隣接して建つ寺院で、前述のテップ・プラナムの奥にある。
              複雑な形をした基壇の上に祠堂が載り、境内の手前にテラスを持つ。

 【小回りルート
 ■ 12世紀前期:  
トムマノン
       ・創建者: スリヤヴァルマン二世
       ・宗派等: ヒンドゥー教
       ・メ  モ: 後述のチャウ・サイ・デボーダと対の位置に建つ、平地型の寺院。
              小型ながら、非常にまとまりのよい、美しい伽藍配置を有する。

 ■ 12世紀前期:  
チャウ・サイ・デボーダ
       ・創建者: スリヤヴァルマン二世
       ・宗派等: ヒンドゥー教
       ・メ  モ: 前述のトムマノンと対の位置に建つ、同じく平地型の寺院。中央祠堂
              に続く参道には、彩色の残るデバター像がある。美しい小型寺院。

 ■   1186年:  
タ・プローム
       ・創建者: ジャヤヴァルマン七世
       ・宗派等: 仏教
       ・メ  モ: もともとはジャヤヴァルマン七世が母の為に建立し、後世ヒンドゥー教              の寺院に改宗されたと言われている。巨大な木に呑まれる遺跡として
              知られる。二重の周壁に囲まれた伽藍や、聖池を持つ巨大寺院。

 ■ 12世紀末期:  
バンテアイ・クディ
       ・創建者: ジャヤヴァルマン七世
       ・宗派等: 仏教
       ・メ  モ: バイヨン寺院に連なる様式を持つ寺院で、幾度も増改築がなされた
              様子がわかる。ヒンドゥー寺院と仏教寺院の特徴を併せ持つ寺院。

 ■ 12世紀末期:  
スラ・スラン
       ・創建者: ジャヤヴァルマン七世
       ・宗派等: 仏教
       ・メ  モ: バンテアイ・クディの正面に位置する池の遺跡。王が沐浴をする為の
              施設。池の中心にメボン式の寺院の祠堂があった痕跡を見られる。

 【アンコール・トム
 ■ 12世紀末期:  
プラサット・スゥ・プラット
       ・創建者: ジャヤヴァルマン七世
       ・宗派等: 王宮施設
       ・メ  モ: 創建の時期や創建者がジャヤヴァルマン七世であること以外、不明。
              使途は不明ながら、等間隔に並ぶ12の塔は儀式に使われたのでは
              と推測される。名前の意味は『綱渡りの塔』。

 ■ 12世紀末期:  
癩王(らいおう)のテラス
       ・創建者: ジャヤヴァルマン七世
       ・宗派等: 王宮施設
       ・メ  モ: 『らい病に罹った王』と呼ばれる像があるが、『閻魔大王像』とも。
              神々と阿修羅や、ナーガの像など、美しいレリーフがたくさんある。

 ■ 12世紀末期:  
象のテラス
       ・創建者: ジャヤヴァルマン七世
       ・宗派等: 王宮施設
       ・メ  モ: 『象に乗った象使い』、『ガルーダ』、『ナーガ』、『獅子とガルーダが
              合体したガジャシンハ像』などが刻まれた非常に長いテラス。

 ■ 12世紀末期:  
バイヨン
       ・創建者: ジャヤヴァルマン七世
       ・宗派等: 仏教
       ・メ  モ: 城壁と5つの城門(南大門、西大門、北大門、勝利の門、死者の門)
              を持つ都城『アンコール・トム』の中心に位置する巨大な仏教寺院。
              この寺院はメール山すなわち須弥山を具現化したものであるとされ、
              宇宙観・世界観を表現している。堂宇に彫刻された観世音菩薩像は、
              創建者であるジャヤヴァルマン七世の顔を模している。アンコール・
              ワットと同じく、回廊には様々な物語のレリーフが刻まれている。

 【大回りルート
 ■   1191年:  
プリア・カン
       ・創建者: ジャヤヴァルマン七世
       ・宗派等: 仏教
       ・メ  モ: 『聖剣(聖なる剣)』という意味。ジャヤヴァルマン七世がチャンパ国と
              の戦に勝ったことを記念して建立され、彼の父親の菩提寺とされる。
              二階建ての堂宇は、ほかのどのアンコール寺院にも見られない。

 ■   1191年:  
ニャック・ポアン
       ・創建者: ジャヤヴァルマン七世
       ・宗派等: 仏教
       ・メ  モ: 『絡み合う蛇』という意。水に対する信仰と技術を形にしたメボン様式
              の寺院。観世音菩薩の化身ヴァラーハ像など特徴ある彫刻が多い。
              独特な伽藍配置は中央池を囲むように4つの小池が点在すること。

 ■   1191年:  
タ・ソム
       ・創建者: ジャヤヴァルマン七世
       ・宗派等: 仏教
       ・メ  モ: もともとは僧院であったものを寺院に改築したもの。デバター像の
              保存状態のよいことで知られるが、寺院は木にのみこまれつつある。

 ■ 14世紀ごろ:  テップ・プラナム
       ・創建者: ?
       ・宗派等: 仏教
       ・メ  モ: 恐らく、アンコール王朝時代の終焉の後に建てられたと思われる、
              事実上最後の寺院の参道。獅子の像の参道の奥にテラスがある。

 
郊外の遺跡
 ■ 12世紀末期:  
バンテアイ・チュマール (入場)


オプショナルツアー一覧はこちら


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01日目>(土)東京・大阪⇒ホーチミン市⇒シェムリアップ
※移動: ベトナム航空で空路、シェムリアップへ。
 VN−951 成田空港    10:30⇒ホーチミン市  14:30
 VN1821 ホーチミン市  15:55⇒シェムリアップ 16:55
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車(3名様までの場合は混載車)でホテルにご案内致します。
*夕食: ローカル・レストラン または同等
*宿泊: ボパ・ホテル または同等
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
<02日目>(日)
*朝食: ホテル
*観光: 午前 9世紀後期の遺跡群(
ロリュオス遺跡群など)を訪れます。   
      ・  7世紀初期:  アック・ヨム          (下車)
      ・    879年:  
プリア・コー          (入場)★ロリュオス
      ・    881年:  
バコン              (入場)★ロリュオス
      ・    893年:  
ロ・レイ             (入場)★ロリュオス
*昼食: ローカル・レストラン
*観光: 午後 9世紀末期から11世紀中期までの遺跡を訪れます。
      ・  9世紀末期:  
プノン・バケン         (下車)●アンコール・トム付近
      ・ 10世紀初期:  バクセイ・チャムクロン  (下車)●アンコール・トム付近
      ・    921年:  
プラサット・クラヴァン   (下車)◎大回りルート
      ・    952年:  
東メボン            (下車)◎大回りルート
      ・    961年:  
プレ・ループ         (下車)◎大回りルート
      ・    967年:  
バンテアイ・スレイ     (入場)
      ・ 11世紀初期:  
タケウ             (下車)∴小回りルート
      ・ 11世紀初期:  
クリアン            (下車)●アンコール・トム
      ・ 11世紀初期:  
ピミアナカス         (下車)●アンコール・トム
       ・ 11世紀中期:  
バプーオン          (下車)●アンコール・トム
*夕食: ローカル・レストラン または同等
*宿泊: ホテル・ボパ または同等
 
<写真:左 バンテアイスレイ/右 プノンバケン>
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
<03日目>(月)
*朝食: ホテル
*観光: 午後、ベンメリア遺跡を訪れます。
       ・ 11世紀末期:  
ベンメリア
      ・ 12世紀初期:  
バンテアイ・サムレ
*昼食: ローカル・レストラン
*観光: 午後、アンコールワットの観光
      ・ 12世紀前期:  
アンコール・ワット     (入場)
*夕食: ローカル・レストラン または同等
*宿泊: ホテル・ボパ または同等

<写真:アンコールワット>
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
<04日目>(火)
*朝食: ホテル
*観光: 午前、アンコール遺跡群(アンコール・トムと小回りルート)
      ・ 12世紀前期:  
プリア・ピトゥ        (下車)●アンコール・トム
       ・ 12世紀前期:  
プリア・パリライ       (下車)●アンコール・トム
      ・ 12世紀前期:  
トムマノン            (下車)∴小回りルート
      ・ 12世紀前期:  
チャウ・サイ・デボーダ  (下(車)∴小回りルート
      ・   1186年:  
タ・プローム         (入場)∴小回りルート
      ・ 12世紀末期:  
バンテアイ・クディ     (下車)∴小回りルート
      ・ 12世紀末期:  
スラ・スラン         (下車)∴小回りルート
      ・ 12世紀末期:  
プラサット・スゥ・プラット (下車)●アンコール・トム
      ・ 12世紀末期:  
癩王(らいおう)のテラス (下車)●アンコール・トム
      ・ 12世紀末期:  
象のテラス          (下車)●アンコール・トム
      ・ 12世紀末期:  
バイヨン          (入場)●アンコール・トム
*昼食: ローカル・レストラン
*観光: 午後、大回りルートの遺跡群を観光
      ・   1191年:  
プリア・カン         (入場)◎大回りルート
      ・   1191年:  
ニャック・ポアン      (入場)◎大回りルート
      ・   1191年:  
タ・ソム            (入場)◎大回りルート
       ・ 10世紀前期:  テッププラナム        (下車)●アンコール・トム
*夕食: ローカル・レストラン または同等
*宿泊: ホテル・ボパ または同等
 
<写真:左 バイヨン/右 アンコールトム王宮施設>
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
<05日目>(水)
*朝食: ホテル
*観光: 終日、千手観世音菩薩拝観
       ・ 12世紀末期:  
バンテアイ・チュマール (入場)
*昼食: お弁当
*夕食: ローカル・レストラン
*休息: お部屋は出発まで確保しておきます。
*送迎: 現地係員がホテルから空港にご案内致します。
※移動: ベトナム航空で空路、ホーチミン市経由、帰国の途へ。
 VN1822 シェムリアップ 21:25⇒ホーチミン市  22:25
 VN−956 ホーチミン市  23:40⇒成田空港    07:35 翌日
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
<06日目>(木)
・帰国
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
※この旅行は発着地点が変わることもあります









<1日目>: 成田 − ホーチミン − シエムリアップ
※移動: ベトナム航空で空路カンボジアへへ。
*送迎: 現地係員が空港でお出迎え、ホテルへお送りします。
*宿泊: SALINAホテルまたは同等
----------------------------------------------------------------------------
<2日目>: シエムリアップ
*朝食: ホテル
*観光: 
午前 アンコール遺跡群観光
 ・
アンコールトム
 (”クメールの微笑み”と呼ばれる彫刻がある
南大門、不思議なパワーを秘めた四面仏が  あるバイヨン寺、ずらりと並ぶ浮き彫りに圧倒の象のテラスとライ王のテラス  ”天空の宮殿”ピミアナカス)、発見当時の姿のままで残され神秘的なタプローム寺院へご案内致します。
*昼食: 地元のレストラン
*観光: 
午後 アンコールワット観光
  クメール美術と建築の最高傑作、
アンコールワットをご満喫ください。
夕刻 アンコールワットに沈む夕日を鑑賞致します(※1)
*夕食: 
アプサラダンスショーを見ながら食事
*宿泊: SALINAホテルまたは同等
 
<写真上:バイヨン/下左 アプサラダンスショー/下右 南大門>
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<3日目>: シエムリアップ
*朝食: ホテル
                 ・・・・フリータイム・・・・・
 オプショナルツアーを各種ご用意しております。

*宿泊: SALINAホテルまたは同等
----------------------------------------------------------------------------
<4日目>: シエムリアップ − ホーチミン −
*朝食: ホテル
                 ・・・・フリータイム・・・・・
 オプショナルツアーを各種ご用意しております。

*送迎: 現地係員がホテルにてお出迎え、空港にご安案内致します。
※移動: 空路ホーチミンシティへ。
----------------------------------------------------------------------------
<5日目>: 成田
成田空港に到着。入国・通関をします。


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※1: 夕日は、天候によって見られない場合もございます。
※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
※この旅行は発着地点が変わることもあります
 毎日出発

<最少催行人数 :
1名様より催行 添乗無/付き>

   
料金はお問い合わせください



●お申込期間:出発3週間前までに申し込んでください




●現地発着料金には下記のものが含まれます*
 *送迎: 上記日程で*送迎と記載されたサービス
 *観光: 上記日程で*観光と記載されたサービス
 *食事: 上記日程で*朝食*昼食*夕食と記載されたサービス

●現地発着料金に含まれないもの
 *国際線航空券
 *航空券の他に別途徴収される税・料金(燃油付加料金など)
 *査証代
 *日本語ガイドは別途料金がかかります
 *個人的な支払い(電話、FAX、ネット通信費/チップ/明記されていないお食事/お食事の際のお飲み物/オプショナルツアー)



 
電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで




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