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トップ現地発着スペシャル【アフリカの旅】
■ 中央アフリカスペシャル
2011年夏!★中部アフリカ紀行〜2つのコンゴと中央アフリカ共和国 いいとこどりの旅〜コンゴ川、ピグミーの森とボアリ小瀑布(10日間)
2011年夏!★中部アフリカ紀行〜2つのコンゴと中央アフリカ共和国 いいとこどりの旅〜コンゴ川、ピグミーの森とボアリ小瀑布(11日間)
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 2011年夏! ★ 中部アフリカ紀行
〜2つのコンゴと中央アフリカ共和国 いいとこどりの旅〜
コンゴ川、ピグミーの森とボアリ小瀑布(9日間)

ここがポイント!

中部アフリカ紀行2つののコンゴと中央アフリカ 2011

コンゴ: アフリカには、コンゴと名のつく国が2つあるのでややこしいです。 ひとつはコンゴ共和国。首都はブラザビルで、コンゴ川の北側にある小さな国。 もうひとつはコンゴ民主共和国。首都はキンシャサで、コンゴ川の南側にある大きな国。 今回はふたつのコンゴの首都を訪れます。川を挟んで北と南。いったいどんな違いがあるのかな?
今回のプランでは、キンシャサからブラザビルへ、高速艇かフェリーで移動します。

中央アフリカ: ピグミーの人々との出会い。 一度はだれもが遠いアフリカのジャングルに住まう賢者たちに思いをはせたことがあるのではないでしょうか? ピグミーはバンツー系の農耕民族が版図を広げる中、西アフリカのサヘル地帯を 離れ、中部アフリカの森林の中に姿を消したとされています。 現在でも太古からの狩猟や薬草の採集で暮らしています。 観光客が訪れると、歌や踊りでもてなしてくれます。 中央アフリカは比較的ピグミーにである確率の高い場所なのです。

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≪コンゴ民主共和国≫

・・面積は世界第12位の2,345.41?。
 アフリカではアルジェリア、スーダンについで3番目に大きい国です。
・・人口は世界第20位の約6,602万人。
 アフリカではナイジェリア、エジプト、エチオピアについで4番目に人口の多い国です。
・・この国の歴史は激動の連続。
 14世紀末〜1914年: 近隣との貿易で巨大な国土を築いたコンゴ王国が存在。
 
1885年〜1908年: ベルギー国王レオポルト2世の私有地『コンゴ自由国』
  →全土が国王の私有地で国民は小作人として過酷な労役と搾取により、疲弊。
    レオポルド2世は国際的に孤立し、前代未聞の広大な私有地を手放すことに。
 1908年〜1960年: ベルギー領コンゴ時代
  →国際世論によるコンゴ自由国(この自由はコンゴの国民が自由という意味ではなく、
    勅命のもとに、やりたい放題という意味に近いと思われる)の経営に対する非難が
    集中し、ベルギー政府は国王私有地から、ベルギー領へと移管。独立闘争始まる。
 1960年〜1965年: コンゴ独立からコンゴ動乱まで
  →1960年6月30日に独立するも、独立の一週間後には内乱が置き、ベルギー軍が
    介入。豊富な地下資源を有する地域を分離独立させようとしたベルギーにより、国は
    コンゴ動乱と呼ばれる泥沼の内乱に突入。
 1965年〜1997年: モブツ独裁時代(1971〜1997年の国名はザイール共和国)
  →1965年11月、モブツ・セセ・セコ商務・雇用・貿易大臣がクーデターを起こし政権を
   掌握、以降32年間に渡って独裁政治を敷く。1996年のツチ民族追放令に端を発した
   内乱は、反政府軍が隣国ウガンダ、ルワンダ、ブルンジの支援を受けて政府軍と戦い、
   1997年5月にはモブツ大統領はモロッコに亡命。
 1997年〜現在: コンゴ民主共和国時代
  →クーデターでモブツ大統領を追放したローラン・カビラ大統領は、国内統一を目指し
    強権支配体制を敷き、ツチ民族が政権を握るルワンダなどの介入を阻止するために
    ツチ民族を排除を目論んだため、1998年の夏、東部を中心に第二次内戦が勃発。
    直接の戦災とその後の食糧・医療品の不足で170万人が亡くなったと言われる。
    2001年1月16日、ローラン・カビラ大統領は暗殺され、長男のジョセフ・カビラが、
    大統領に就任。ジョセフ・カビラは独立後、初の公選により選ばれた大統領として、
    反政府勢力や野党の懐柔を模索、初期の暫定政権には反政府勢力や野党勢力も
    含む組閣が行われた。
<観光の見どころ>
キンシャサ: 人種のるつぼ、偉大なるカオスの世界とも称される大都市をドライブ
キンシャサ駅: キンシャサ駅前公園は、市民や国内の観光客の憩いの場
民芸品市場: 民芸品の質が高いことでも有名。買うときは必ず値段交渉を!
リンガラ音楽: 買物の際、世界的に有名なリンガラ・ポップスのCDを探してみましょう。
コンゴ川の急流: コンゴ川の急流を望む公園は市民や国内の観光客に人気!
コンゴ風スナック: 川魚の蒸し煮や、塩茹でピーナツなど、機会があれば試食します。
 
<(左) キンシャサ郊外のミニバス乗り場/(右) キンシャサ郊外のモスクと商店>
 
<(左) キンシャサのレストランのバー/(右) キンシャサの聖堂>
 
<(左) コンゴ各地から集まったお面を売るお店/(右) ラフィア製品を売るお店>
 
<(左) 官舎は植民地時代の建物/(右) カラフルな商店。壁は巨大な広告塔>
 
<(左) キンシャサ駅前の公園/(右) キンシャサ駅前から市の中心部を望む>
 
<(左) コンゴの急流/(右) コンゴのスナック・・・川魚の蒸し煮と揚げバナナ>

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≪コンゴ共和国≫
・・面積は世界第62位の342,000?。
・・人口は世界第132位の約368万人。
・・この国の歴史・・・
 
14世紀末〜15世紀末: コンゴ王国の一部
    2つのコンゴとアンゴラ北部を領有していた大国、コンゴ王国の一部であった。
 16世紀〜19世紀: ポルトガル領有
  →16世紀よりポルトガルが領有宣言。以降19世紀のベルリン会議までポルトガル領。
 1910年〜1958年: フランス領赤道アフリカ時代
  →1910年より、フランスが中部アフリカを広範囲にわたって領有。
    現在のガボン=リーブルビルを首府とするガボン植民地
    現在の中央アフリカ=バンギを首府とするウバンギ・シャリ植民地
    現在のチャド=フォールラミー(現在のンジャメナ)を首府とするチャド植民地
    現在のコンゴ共和国=ブラザビル総督府を中心とする中央コンゴ植民地
  →1946年にフランス議会に議席を獲得し、独立に向けて準備が始まる。
 1958年〜1960年: フランス共同体に属する自治共和国時代
 1960年: コンゴ共和国として独立を果たす。
 1970年〜1991: コンゴ人民共和国として独立を果たす。
  →コンゴ労働党により発足した社会主義政権。ソ連および東欧との関係を深めた。
 1991年〜現在: コンゴ共和国時代
  →ソ連の崩壊〜東欧諸国の政治変革の中でコンゴ労働党率いるコンゴ人民共和国は
    消滅し、コンゴ共和国が成立。天然ガス、鉛、亜鉛の資源開発に着手するも、成果は
    それほどあがっておらず、今なお主食キャッサバ芋の栽培が中心の自給自足社会。
    最近では、徐々に、観光にも目を向けつつある。
<観光の見どころ>
ブラザビル: キンシャサの対岸に位置する小さな都市。
聖アン聖堂=バシリカ: まるで前衛彫刻のような変わった形の美しい聖堂
ラフィア布など、民芸品市場訪問も楽しみ!: ここでもきちんと値切りましょう!
ブラザ卿廟: ブラザビルの名の由来となったコンゴ川流域を探検した探検家の廟。
ELFタワー: 
ブラザビルの象徴ともいえる金色のタワービル。コンゴのスカイツリー?
名物料理: 
名物川魚の串焼きや、キャッサバの葉の煮込みなど、機会があれば!

 
<(左) コンゴ川のフェリー乗り場/(右) 聖アン聖堂>
 
<(左) ブラザビルの植木屋さん/(右) ブラザビルの一般的な商店(壁の白い部分)>
 
<(左) ブラザ卿の廟の外観/(右) ブラザ卿の廟の歴史絵図>
 
<(左) コンゴの伝統的なお面/(右) ブラザ卿の石棺(以上ブラザ卿の廟)>
 
<(左) お土産で人気のラフィア製品/(右) 街の八百屋さん>
 
<(左) EFLタワー。ブラザビルのスカイツリー?/(右) コンゴ川名物川魚の定食>

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≪中央アフリカ共和国≫

・・面積は世界第44位の622,984?。
・・人口は世界第124位の約442万人。
・・この国の歴史・・・
 
19世紀末: とくに強力な国家も成立せず、アフリカの中でも田舎であった。
    ウバンギ川を行き交う商船が、村々と細々と交易をしていたと思われる。
 
1887年: フランスがベルギーとの協定を経て、コンゴ植民地を建設する。
 
1910年〜1958年: フランス領赤道アフリカ時代
  →1910年より、フランスが中部アフリカを広範囲にわたって領有。
    現在のガボン=リーブルビルを首府とするガボン植民地
    現在の中央アフリカ=バンギを首府とするウバンギ・シャリ植民地
    現在のチャド=フォールラミー(現在のンジャメナ)を首府とするチャド植民地
    現在のコンゴ共和国=ブラザビル総督府を中心とする中央コンゴ植民地
  →1946年にフランス議会に議席を獲得し、独立に向けて準備が始まる。
 1958年〜1960年: フランス共同体に属する自治共和国時代
  →独立の英雄バルテレミー・ボガンダが自治共和国成立後に組閣。1959年3月29日
    飛行機事故で亡くなるまで、建国のために力をつくしたのはこの時代。
 1960年: 中央アフリカ共和国として独立を果たす。
 
1965年〜1979年: ボカサ独裁政権時代
  →初代大統領ダヴィッド・ダッコを追放してボカサ中佐が政権を樹立して大統領に。更に
    1972年に終身大統領を宣言し、1977年には皇帝ボカサ一世として即位。1979年、
    皇帝ボカサ一世の圧政に危機感を抱いたフランスは帝政打倒を画策。新たな連携を
    求め、リビアに外遊したボカサの留守にクーデターが起きて帝政は崩壊。ふたたび、
    ダッコが共和国大統領として就任。
 1979年〜現在: 第二次中央アフリカ共和国時代
  →軍人や公務員への給与未払いによる暴動など、不安定さを抱えながらも国家を分断
    するような内乱は起きず、比較的平穏な国である。
<観光の見どころ>
≪中央アフリカ共和国≫
バンギ: 植民地最古の教会や市庁舎訪問。
バルテルミーボガンダ追悼碑
ピグミーの森(歌やダンスで出迎えてくれます!)
ボアリ小瀑布と田舎ドライブ
ラフィア布など、民芸品市場訪問も楽しみ!
名物料理の焼き魚(川魚)も楽しみ!

 
<(左)ウバンギ川。対岸はコンゴ民主共和国ゾンゴ村/(右)中央アフリカ最古の教会>
 
<(左) バンギの市庁舎/(右) 民芸品市場、スコールで店じまい>
 
<(左) バンギ郊外の村のシーン/(右) バンギ郊外のモスク>
 
<(左) よく目にする材木の運搬/(右) バルテレミー・ボガンダ霊廟>
 
<(左) ピグミーの狩の踊り/(右) ピグミーの森の精霊の踊り>
 
<(左) ボアリ小瀑布/(右) 独立記念モニュメント・・・歴代大統領がずらりと・・・>


モデルプラン(手配旅行です)
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金曜日出発〜日曜日帰着の10日間に設定変更が可能です。
10日間の場合キンシャサ泊が1泊増え、キサントゥ方面のツアーが加わります。
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<01日目>(土)
■行程: 日本各地⇒バンコク⇒(夜行便)/日本各地⇒香港⇒(夜行便)
 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜バンコク〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
※移動: 国際線で空路、バンコクへ。
・・到着: バンコク到着後、飛行機を乗り換えます。
※移動: ケニア航空で空路、ナイロビへ。
 KQ−861 バンコク    24:35⇒ナイロビ    06:05翌
・・宿泊: 機内泊
 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜香港〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
※移動: 国際線で空路、香港へ。
 KQ−861 香港      21:45⇒ナイロビ    06:05翌
・・到着: 香港到着後、飛行機を乗り換えます。
 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜澳門〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
※移動: 国際線で空路、香港へ。
 KQ−861 香港      21:45⇒ナイロビ    06:05翌
・・到着: 香港到着後、飛行機を乗り換えます。
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<02日目>(日)
■行程: ⇒ナイロビ⇒キンシャサ
・・ナイロビ到着後、飛行機を乗り換えます。
*朝食: ナイロビ空港のスナックでパンとジュースを購入、お配り致します。
※移動: ケニア航空で空路、コンゴ民主共和国の首都キンシャサへ。
 KQ−554 ナイロビ    08:20⇒キンシャサ   09:45
・・到着: キンシャサ到着後、入国〜荷物のピックアップ〜通関をし、出口へ。
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*昼食: ホテル
*観光: 午後、専用車でキンシャサ市内と近郊を観光します。
 ○
キンシャサ駅舎広場(下車): キンシャサ市内や国内から来た観光客の憩いの場
 ○
民芸品展示即売所(下車): 仮面などに面白いものが。必ず値切りましょう。
 ●
カテドラル(車窓): 素朴なレンガ作りの教会などを見ることができます。
 ●
市場街(車窓): キンシャサの市民の胃袋をささえる台所的存在。
 ●
コンゴ川沿いの漁村(車窓): 細い路地が入り組んでいて、まさに混沌の世界!
 ○
コンゴ川の急流: 増水でビーチに行かれない場合は展望所より観光します。
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・インヴェスト または同等
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<03日目>(月)
■行程: キンシャサ〜ブラザビル
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車でホテルから埠頭にご案内致します。
☆査証: 途中、コンゴ共和国領事館で、査証を取得します。
*移動: フェリー/高速艇でコンゴ川を渡河、コンゴ共和国首都ブラザビルへ。
 船舶     キンシャサ   11:00〜ブラザビル   11:30
・・到着: ブラザビル到着後、入国・通関をして埠頭の出口に進みます。
*送迎: 現地係員が埠頭の出口にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車で埠頭からホテルにご案内致します。
*昼食: ホテル または ローカル・レストラン
*観光: 午後、専用車でブラザビルを観光します。
 ○
聖アン聖堂=バシリカ(下車): こんぺいとうのような形をした美しい緑色の聖堂。
 ●
ELFタワー(車窓): ブラザビルの象徴のようなタワー・ビル。
 ◎
ポトポト美術学校(入場): 学生たちが描いた絵画が展示、即売されています。
 ○
プラトー市場=民芸品コーナー(下車): 木彫り商品やラフィア布が狙い目。
 ◎
ブラザ卿廟(入場): イタリア出身の探検家で、コンゴ川流域を探検しました。
 ○
コンゴ川の急流(下車): 荒波をたてて川が段差を下ります。
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・イポカンプ または同等
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<04日目>(火)
■行程: ブラザビル⇒バンギ
*朝食: ブラザビル空港のスナックでパンとジュースを購入、お配り致します。
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
※移動: タアアグ・アンゴラ航空で空路、中央アフリカのバンギへ。
 DT−526 ブラザビル   08:45⇒バンギ     10:00
・・到着: バンギ到着後、入国〜荷物のピックアップ〜通関をし、出口へ。
☆査証: 入国前に査証を取得します。
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*昼食: ローカル・レストラン または ホテル
*観光: 午後、専用車でバンギ市内の観光をします。
 ◎
ボガンダ博物館(入場): 中央アフリカの自然や文化、民俗の資料が豊富です。
 ○
市庁舎(下車): 結婚式場でもある市庁舎は、市民の憩いの場にもなっています。
 ○
バンギ最古の教会(下車): ウバンギ川を少し遡った平地に建立されています。
 ●
ウバンギ川の景観(車窓): 対岸はコンゴ民主共和国のゾンゴ村です。
 ●
植民地時代住宅地(車窓): 古色を帯びた住居群。軍施設の為撮影はできません。
 ○
民芸品市場: バンギ随一の観光地?値切って買いましょう。木彫りの質はよいです。
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ホテル・デュ・セントル または同等
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<日目>(水)
■行程: バンギ
*朝食: ホテル
*観光: 終日、ピグミー村の観光にご案内致します(片道約2時間半)
 ○独立の志士
バルテレミー・ボガンダ霊廟: 飛行機事故で亡くなりました。
 ●
農業試験場(車窓): 人影まばらで、実際に作業をしているのか???
 ◎
ピグミー村(入場): 歌や踊りでもてなしてくれます。簡易住居も見てみましょう。
*昼食: お弁当
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ホテル・デュ・セントル または同等
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<日目>(木)
■行程: バンギ
*朝食: ホテル
*観光: 半日、専用車でボアリ小瀑布周辺を観光します。
 ◎
ワニ池(入場): ワニの餌付けシーンが見られるかもしれません。
 ●
ボアリの村(車窓): 村人は写真撮影が嫌いなので気をつけましょう。
 ◎
ボアリ小瀑布(入場): 水量が多い日は、水煙をあげて滝が流れ落ちます。
*昼食: ボアリ小瀑布のローカル・レストラン
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ホテル・デュ・セントル または同等
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<日目>(金)
■行程: バンギ⇒バンコク
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
*昼食: バンギ空港のスナックでサンドイッチをお配り致します。
※移動: ケニア航空で空路、ナイロビ経由、バンコクへ。
 KQ−574 バンギ     13:20⇒ナイロビ    18:30
・・到着: ナイロビ到着後、入国せず、出発ロビー内で乗り換えをします。
*夕食: 空港のレストラン
 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜バンコク〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
※移動: ケニア航空で空路、バンコクへ。
 KQ−860 ナイロビ    23:10⇒バンコク    12:50翌
 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜香港 & 澳門〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
※移動: ケニア航空で空路、香港へ。
 KQ−860 ナイロビ    23:10⇒香港      17:50翌
・・機内泊
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<日目>(土)
■行程: ⇒バンコク⇒(夜行便)/⇒香港/⇒香港〜マカオ(澳門)
 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜バンコク〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
・・到着: バンコク到着後、入国〜荷物のピックアップ〜通関をし、出口へ。
・・自由: 集合時間まで自由行動となります。集合時間は__:__です。
※移動: 国際線の夜行便で空路、帰国の途へ。
・・宿泊: 機内泊
 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜香港〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
・・到着: 香港到着後、入国〜荷物のピックアップ〜通関をします。
・・手続: シャトルバスの乗車手続をし、シャトルバス乗場へ。
*送迎: シャトルバスで空港からホテルへ。
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル
 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜澳門〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
・・到着: 香港到着後、空港内のフェリー・ターミナルに移動します。
*移動: ハイドロフォイルなどで香港国際空港からマカオ埠頭へ。
*送迎: タクシーでマカオ埠頭からホテルへ。
*夕食: ポルトガル/マカオ料理
*宿泊: 京都酒店 または同等
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<日目>(日)
■行程: ⇒日本各地/香港⇒日本各地/マカオ〜香港⇒日本各地
 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜バンコク〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
・・帰国: 到着後、入国、通関を終え、解散します。ありがとうございました。
 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜香港〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
*朝食: ホテル
*送迎: シャトルバスでホテルから空港へ。
※移動: 国際線で空路、帰国の途へ。
・・帰国: 到着後、入国、通関を終え、解散します。ありがとうございました。
 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜澳門〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
*朝食: ホテル
*送迎: シャトルバスまたはタクシーでホテルからマカオ埠頭へ。
*移動: ハイドロフォイルなどでマカオ埠頭から香港国際空港へ。
・・手続: 国際線乗り換えの手続をします。
※移動: 国際線で空路、帰国の途へ。
・・帰国: 到着後、入国、通関を終え、解散します。ありがとうございました。
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
2011年08月06日(土)出発限定

<最少催行人数 :1名から催行。添乗員付>


人数 現地発着代 航空券代 合計
1名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
2名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
3名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
4名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
5名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
6名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい

    お一人部屋追加料金:  30,000円

   査証代:       実費       代行(事前)申請料
    @コンゴ(共) : 10,500円   10,500円
    Aコンゴ(民) : 17,000円   10,500円
    B中央アフリカ: 12,500円   10,500円


●お申込期間:出発4週間前まで



●現地発着料金には下記のものが含まれます*
 *空港送迎 日程に<*送迎>と明記された箇所
 *観光費用: 観光にかかる車両・運転手代・ガイド代・入場料
 *送迎費用: 送迎の車両・運転手代
 *食事費用:*日程に<*朝食、昼食、夕食>と明記された箇所
 *地上費用: 送迎や観光の車両代、英語を話すガイド代、入場料・拝観料

●現地発着料金に含まれないもの(ご利用航空会社によって料金が変わります)
 *空港使用料 成田空港施設使用料
 *航空保険料追加徴収金、燃油深料金
 *国内線の燃油付加料金
 
*個人的な支払い(電話、FAX、ネット通信費/チップ/明記されていないお食事/お食事の際のお飲み物/オプショナルツアー)
 

 
電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
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