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海外旅行で異文化体験、ホームステイのパームツアーセンター。 ありきたりの旅ではない、自分らしい旅をしませんか? 世界遺産、変わった遺跡巡り、エコツアーにもこだわりがあります・・・ パームツアーセンターは現地に密着した旅、ディープな旅をプロデュースします!
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=速報版=
★知られざる西アフリカ/中部アフリカの旅★
羽田空港発着 エミレーツ航空利用
2016年09月17日(土)出発
コートジボワール北部 &
ガーナの魅力いいとこどり16日間
【コートジボワール】アビジャン/コロゴ/ヤムスクロ/グラン・バッサム
【ガーナ】モレ国立公園/ワ/クマシ/エルミナ/ケープコースト/アクラ


ここがポイント!

西アフリカ幻想紀行シリーズ


コートジボワール


西アフリカのギニア湾岸(大西洋岸)に位置する共和制国家。
北にブルキナファソにマリ、東にガーナ、西にギニアにリベリアと国境を接しています。

かつては“象牙海岸”と呼ばれていました。
EXPO’70に出展した際の公式ガイドブックにも“象牙海岸”とあります。
統一言語であり、公用語であるフランス語での国名表記を全世界に要請しました。
それ以降“コートジボワール”が定着しています。

初代大統領フェリックス・ウフェ・ボワニが強力な独裁政権を打ち立てました。
そしてウフェ・ボワニによって高度経済成長の時代を迎え、安定した長期政権下、
“イボワールの奇跡”あるいは“アフリカの日本”と呼ばれるまでになります。

ウフェ・ボワニの失脚後、この国は政情不安や民族対立が激化します。
二度の内戦により、国が二分される寸前までいったことは記憶に新しいです。
停戦がなされ、念願のツアー再開となりました。

今回の旅では、コートジボワールの旧都アビジャンや、北部のコロゴを訪れます。
多様な民族が暮らすこの国は、たいへん貴重な生きた民俗資料の宝庫です。


<観光の見どころ>
アビジャン
 アビジャン ABIDJAN は、コートジボワール南部に位置する同国最大の都市で、
 ギニア湾に面しています。
 もともと、この土地は、エブリエ部族のビジャン人の村でしたが、1893年、
 フランス領コートジボワールの成立後、当時の首都グラン・バッサムから首都
 機能を移すにあたり、フランス人が調査をした結果、交通や交易の要衝となる
 この地に目をつけ、先住民を駆逐した上で“ビジャンの土地”を意味するこの
 地〜広域アビジャンを建設し、その一部であるバンジェルヴィル市への遷都と
 なりました。
 1934年7月1日には、さらにアビジャン市への遷都が行われました。
 1904年、アビジャンからニジェールのニアメ(どちらも旧フランス領)を
 つなぐ鉄道の建設が始まりました。しかし、工事は難航し、1954年に隣国
 オートボルタ(現ブルキナファソ)の首都ワガドゥグまで延びたところで終了
 しました。また、1950年7月に運河の建設が終わり、アビジャン港が開港
 となりました。ココア産業等の拡大により高度経済成長時代を迎え、同国は、
 “イボワールの奇跡”や“アフリカの日本”という称賛を得ました。首都が、
 ヤムスクロにうつされた後も、アビジャンは重要都市であることは変わらず、
 行政・経済の中心的役割を果たしています。

アジャメ
 アジャメは広域アビジャンを形成する、エブリエ潟を囲む衛星都市の一つです。
 日本で言う下町で、交通の要衝という意味です。街は巨大な市場のようです。

バンコの森 PARC NATIONAL DU BANCO
 アビジャンに来たら、ぜひ、訪れたいのがバンコの森です。ここはもともと、
 手つかずの熱帯雨林だった場所で、緑と水にあふれており、アビジャン周辺の
 水源地となっています。かつての首都圏に、山手線の内側の半分ほどの規模の
 自然公園があるというのが不思議ですが、フランス人植民者が自邸と狩猟場と
 して確保したと言います。森にはカメレオンやヘビがいますが、奥に入ると、
 チンパンジーが暮らす場所があるとか。いまではほとんどの大型動物は森から
 姿を消しましたが、うっそうと繁った森には貴重な植物がたくさん見られます。
 同国で人気ミネラルウォーター“AWA”はここの渓流の源流の水です。

ブアケ BOUAKE
 バンダマ渓谷州に属する北部の中心都市で、バウレ族が多い地域です。反政府
 勢力コートジボワール新勢力の拠点でした。活気ある市場があります。

コロゴ KORHOGO
 コートジボワール北部サヴァヌ州の都市です。この地はセヌフォ人が多く、綿、
 米、雑穀、落花生、カポック(繊維をとるため)そして山羊、羊の集散地です。

グラン・バッサム
 コートジボワールの大河のひとつコモエ川の河口は、かつてアルサム ALSAMと
 呼ばれていました。15世紀末〜16世紀初頭、広域グラン・バッサムには、
 漁民であったンズィマ人が定住しましたが、19世紀になると、イギリス及び
 フランスがこの地の領有をめぐって争うようになります。この時、フランスは
 この地一帯を統治していた首長アテクブレ ATTEKEBLE と条約を結び、要塞を
 築城する許可を得ます。既成事実構築後、商人たちが訪れるようになりました。
 1893年にはフランス領コートジボワールの主都となり、換金作物栽培地の
 拡大をはじめ、植民地開発の拠点となりました。
 ここで世界文化遺産に登録されたのは居住地区、行政地区、商業地区、そして
 ンズィマ人居住地区、灯台で、これらは史跡に指定されています。砂浜があり、
 プチ・リゾートが建っており、国の内外から保養客も訪れています。


 ■西アフリカ歴史紀行 ☆ ガーナ
 
    

ガーナいいとこどり /
 
アクラ+モレ国立公園+ワ+クマシ+エルミナ+ケープコースト
ガーナというと、何を思い浮かべますか?
野口英世、チョコレート・・・ 西アフリカはギニア湾岸にあるこの国には、激動の時代を今に伝える史跡の数々があります。この旅では、世界文化遺産に登録された『アシャンティ建築群』に『アクラ等、中部、西部各州の城塞群』と、首都アクラにてガーナの歴史と文化を探訪します。

<観光の見どころ>

ララバンガ村
ララバンガ村は、モレ国立公園の南に位置する小さな村です。この村には1421年(日本では室町時代の応永28年=101代に数えられる称光天皇の御代/足利5代将軍・義量の治世)に建立されたと言われており、ガーナ最古と謳われています。スーダン・サヘル様式の独特の形のモスクは、曲線の美しさが際立っており、ガーナ国内でも有数の名刹と言われています。集落形成や、民家の建築は、隣国ブルキナファソのそれに通じるものがあります。

モレ国立公園
ガーナ北部にあるモレ国立公園は、ガーナを代表する観光地の一つですが、アクセスの困難さからいままであまり、知られていませんでした。面積4,840平方キロメートルという広大な自然公園で、園内にはアフリカゾウ、イボイノシシ、ウォーターボックなどのレイヨウ類、バブーン(ヒヒ)、ミドリサル、そして300種類以上の鳥類がいます。
サバンナと森林、河川など、さまざまな地形を有する公園です。


今回の旅はガーナ周遊の極めつけ。10日間の旅程の中に、首都アクラ、モレ国立公園でのサファリ、アシャンティの古都クマシ、エルミナやケープコーストの城塞群、そして、ワ・・・ガーナの歴史や文化、自然がぎっしりと詰め込まれています。
邪馬台国に代表される日本の古王国のひとつ“委の奴の国(わ の な のくに)”。
ガーナにも同じように、王様が統治する古王国があります。その名もWAのNA(国王)の国。
この田舎の古王国には、伝統の建築様式で建設された宮殿や、曲線がユニークなモスクが
あります。のんびりとした地方に、伝統を守りながら必要最低限の文明だけを受け入れる古王国があるなんて、ロマンチックですね(平原由美香)


アシャンティ族の伝統建造物群【世界文化遺産】
17世紀末から19世紀末まで、現在の古都クマシにはアシャンティ王国の首都がありました。アシャンティ王国は17世紀末にオセイ・トゥトゥ王によって周辺の諸部族を統一し、金や奴隷をヨーロッパに輸出することで富を得、やがて現在のガーナとトーゴ、そしてコートジボワールの一部を併合して繁栄を極めました。1901年に英国に併合される頃には古い建造物は殆ど殆ど、英国との戦で焼失しましたが、現在も当時の伝統建築によって再建された独特の建物が残されています。
 ・
アセワセ神殿
 ・
王宮
 ・
古い街並みとアシャンティ建築様式の家屋群(外観)

ヴォルタ州、グレータ・アクラ州、中部州、西部州の城塞群【世界文化遺産】
マリ王国のマンサ・ムーサ王が14世紀初頭に行った豪華絢爛なメッカ巡礼と莫大な黄金の喜捨は、その後、ヨーロッパに黄金伝説として伝わり、ヨーロッパ列強によるアフリカ進出が始まりました。15世紀後半にポルトガル人が来航、その後オランダ、スウェーデン、デンマーク、英国などが続々と西アフリカのギニア湾岸に来航し、ギニア湾岸にそれぞれの拠点を築きました。既に黄金は枯渇の途を辿っていましたが、やがてギニア湾岸は奴隷貿易の拠点となり、1,500万人もの奴隷が海を渡ってヨーロッパやアメリカ大陸、カリブ海へと送られてゆきました。今回の旅では、世界遺産に登録された城塞群のうち、特に有名なエルミナとケープコーストの城塞にご案内致します。シエラレオネのバンス島、ガンビアのジェームス島、セネガルのゴレ島などとともに、貴重な奴隷貿易の史跡として保護されています。
 ・
ケープコースト城(1653年スウェーデンによって築城。在ケープコースト市)
 ・
セント・ジョージ城(1482年ポルトガルによって築城。在エルミナ)
 ・
サンジャゴ要塞(1662年オランダによって築城。在エルミナ)
 ・
オス城(外観のみ。撮影不可。在アクラ)
 ・そのほか、時間が許せばセニヤ・ベラクなど、アクラ郊外もオプション手配可能)

首都アクラ観光
 ・コレブ地区の病院(
野口英世胸像
 ・おもしろい
棺桶アートの工房
 ・古都
ジェームズ・タウン
                                                                                


モデルプラン(手配旅行です)
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<01日目>09月17日(土)
■行程: 羽田空港⇒ドバイ⇒アビジャン
羽田空港発着の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−313 羽田空港    00:30⇒ドバイ     06:15
・・宿泊: 機内泊
・・手続: 安全検査〜搭乗
※移動: エミレーツ航空で空路、コートジボワールのアビジャンへ。
 EK−787 ドバイ     07:30⇒アビジャン   13:50
・・手続: 入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*歓迎: ウエルカム・カクテルで歓迎致します。
*説明: 今回のご旅行に関するブリーフィング/オリエンテーション
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・イビス・プラトー/イビス・マルコリー(スタンダード部屋)または同等
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<02日目>09月18日(日)
■行程: アビジャン→アジャメ Adjame →アビジャン
*朝食: ホテル
*観光: 終日、アビジャン近郊のアジャメとバンコの森を訪れます。
 ●
アビジャン: かつて首都だったアビジャンの活気ある街の風景
 ○
アジャメ: 広域アビジャン〜首都圏を構成する街で、ハイライトは市場!
 ◎
バンコの森: 首都圏でありながらうっそうとした手つかずの森があります。
*昼食: お弁当
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・イビス・プラトー/イビス・マルコリー(スタンダード部屋)または同等
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<03日目>09月19日(月)
■行程: アビジャン→アボクラミクロ→ブアケ→コロゴ
*朝食: ホテル
*移動: 専用車で観光をしながらコロゴに移動します。
*観光: 下記の場所に立ち寄り、観光をします。
 ◎
ABOKROUAMEKRO 自然保護区: 熱帯雨林。貴重な動植物が保護されています。
 ●
ブアケ: バンダマ渓谷州に属する北部の中心都市で、古い市場があります。
 ○
コロゴ: 北部の都市。染物コロゴ・ペイントは村おこしに一役買いました。
*昼食: お弁当
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・ル・モン・コロゴ(スタンダード部屋)または同等
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<04日目>09月20日(火)
■行程: コロゴ
*朝食: ホテル
*観光: 終日、
コロゴ周辺の村々を訪れます。
 ◎
ワラニエール WARANIERE : 機織りの村
 ○
セヌフォ人の村: 典型的なセヌフォ人の村を訪れ、見学します。
  畑、泥と日干煉瓦で造られた家屋や穀倉など、珍しい風景をご覧頂きます。
 ●
セヌフォ人の里の景観: 泥と日干煉瓦の建物が並ぶ、素朴な農村風景です。
 ○
聖なる森: 精霊が住んでいると言われている神聖な森を訪れ、見学します。
 ○
コロゴ山: コロゴと周辺の村々を見渡せるコロゴ山山頂までハイキング。
 ◎
ポロのパンサー・ダンス: この地方に伝わる伝統の舞踊を見学します。
*昼食: お弁当
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・ル・モン・コロゴ(スタンダード部屋)または同等
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<05日目>09月21日(水)
■行程: コロゴ→ヤムスクロ
*朝食: ホテル
*観光: 午前、コロゴ周辺の村々を訪れます。
 ◎
コニ KONI : 鉄工の村。鉄細工を作る工房が見られるかもしれません。
 ◎
コロゴ博物館: コロゴ地方の生活文化や工芸(職人の仕事)に関する展示
 ○
コロゴ市場: この地方の人々が集う市場。珍しい道具や食材を見ましょう。
*移動: 午後、専用車で首都ヤムスクロに移動します。
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・ポブリン(スタンダード部屋)または同等
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<06日目>09月22日(木)
■行程: ヤムスクロ→グラン・バッサム
*朝食: ホテル
*観光: コートジボワールの首都ヤムスクロを観光します。
 ◎
平和の聖母聖堂 LA BASILIQUE NOTRE DAME DE LA PAIX : ヤムスクロ市の
  大聖堂で、初代大統領ウフェ・ボワニによって建立された巨大な伽藍が有名。
 ●
フェリックス・ウフェ・ボワニ財団の外観: コートジボワールの高度成長
  を成し遂げた初代大統領フェリックス・ウフェ・ボワニの財団
 ○
ワニ池: 大統領官邸のお堀で、政治犯が投げ込まれたとの都市伝説がある。
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・ファノン(スタンダード部屋)または同等
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<07日目>09月23日(金)
■行程: グラン・バッサム
*朝食: ホテル
*観光: 午前、世界文化遺産グラン・バッサムを観光します。
 ○
世界文化遺産グラン・バッサムの歴史都市: フランスによって建設された
  古都グラン・バッサムのうち、フランス植民地時代に築かれた歴史的な街。
 ○
エブリエ潟: グラン・バッサムの近郊には首都圏を構築する都市や村々が
  囲むエブリエ潟があります。
 ○
ギニア湾: グラン・バッサムの目の前は大西洋。お土産の行商等が来ます。
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・ファノン(スタンダード部屋)または同等
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<08日目>09月24日(土)
■行程: グラン・バッサム→アビジャン⇒ロメ
*朝食: ホテル
・・自由: 午前、自由行動
*昼食: ホテル
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: エミレーツ航空で空路、ガーナの首都アクラへ。
 ET−788 アビジャン   15:20⇒アクラ     16:25
*出迎: 現地ガイドが空港にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します
*夕食: ホテル
*宿泊: アフィア・ビーチ・リゾート(スタンダード部屋) または同等
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<09日目>09月25日(日)
■行程: アクラ⇒タマレ⇒モレ国立公園
*朝食: ホテル(時間によります)
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
*移動: 国内線の飛行機で、北部の街タマレに移動します。
/例) : スターボー航空/
 S9−110 アクラ     07:25⇒タマレ     08:25
*移動: 専用車でモレ国立公園に向かいます。
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*観光: 道中、
ララバンガ村に立ち寄り、観光します。
 ○
ララバンガの集落
 ○
ララバンガの民家
 ○
ララバンガのモスク
 
*夕食: ロッジ
*宿泊: モレ国立公園ロッジ
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<10日目>09月26日(月)
■行程: 
モレ国立公園→ワ
*行楽: 早朝、ゲーム・ドライブ(サファリ)
 ◎モレ国立公園
  
*朝食: ロッジ
*移動: 専用車で上西部州のワに向かいます。最低3時間半かかりますが、
     アフリカのいなかの風景を、車窓からお楽しみ頂けます。
*昼食: ホテル または お弁当 または ローカル・レストラン
*観光: ワのナ(国王)の治めるワの街を観光します。
 ●ワのオールド・タウン(車窓)・・・アフリカの田舎町
 ○ワのオールド・モスク(外観)
  
 ○ワのナの宮殿(外観)・・・但し、内部見学をさせて頂ける場合があります。
  
 ○
ウェチアウ (WECHIAU) のカバ保護区
  
 ○ウェチアウ (WECHIAU) のナの宮殿(外観)
  
 ○ドリモン (DRIMON) のナの宮殿(外観)
  
 ○ナコレ (NAKORE) のオールド・モスク(外観)
  
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: アップランド・ホテル または同等
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<11日目>09月27日(火)
■行程: ワ→クマシ
*朝食: ホテル
*移動: 専用車で、アシャンティの古都、クマシに移動します。
*観光: 道中、景色のよい場所、おもしろい場所があれば、ストップします。
 ●ボレ(Bole)のオールド・タウン(車窓)・・・アフリカの田舎町
 ○ボレのモスク(外観)
  
*昼食: ローカル・レストラン
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ホテル・ノーダ(スタンダード部屋) または同等
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<12日目>09月28日(水)
■行程: クマシ→エルミナ
*朝食: ホテル
*観光: 午前、半日クマシ市内観光にご案内致します。
 ●クマシ要塞(車窓)
  
 ◎アシャンティの宝剣『OKOMFO ANOKYESWORD
  
 ◎アシャンティの宮殿 MANHYIA宮殿博物館
  アシャンティの王様の執務室のある、現役の王宮
  
 ◎『NKONNUAFIESO 寺院』・・・国立文化センター内
  典型的なアシャンティの寺院建築のひとつ。
  
 ◎『PREMPEH II JUBILEE 宮殿』・・・国立文化センター内
  典型的なアシャンティ建築のひとつ。英国との戦を繰り返した王の宮殿。
  
 ○KEJETIA市場
  ガーナの、いや、西アフリカでも有数の巨大市場。
  
 ◎郊外のEJISU BESEASEにご案内致します。
  典型的なアシャンティ民族の家屋、霊廟などが残されています。
   
*昼食: ローカル・レストラン
*移動: 専用車でエルミナに移動します。
*夕食: ホテル
*宿泊: エルミナ・ビーチ・リゾート
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<13日目>09月29日(木)
■行程: エルミナ→ケープコースト→アクラ
*朝食: ホテル
*観光: 午後、半日のエルミナ観光にご案内致します。
 ◎セント・ジョージ城(入場)
   
 <エルミナ: セントジョージ城・外観><エルミナ: セントジョージ城・城門(内側)>
   
 <エルミナ: セントジョージ城・内陣> <エルミナ: セントジョージ城・奴隷足枷>
  
  <エルミナ: セントジョージ城・女性奴隷出入口>
 ◎サンジャゴ要塞(入場)
   
  <ケープコースト城から望むサンジャゴ要塞> <サンジャゴ要塞の見張台>
   
  <サンジャゴ要塞の見張塔>        <サンジャゴ要塞の内陣>
   
  <サンジャゴ要塞の厨房>         <サンジャゴ要塞の見張塔(2)>
 ○魚市場と漁港
  
  <エルミナの漁港>
*昼食: ローカル・レストラン または ホテル
*移動: 専用車でケープコーストに移動します。
*観光: 午後、半日のケープコースト観光にご案内致します。
 ◎ケープコースト城(入場)
   
  <ケープコースト城・城門(内側)>    <ケープコースト城・内陣>
   
  <ケープコースト城・コートヤード>    <ケープコースト城・見張台>
  
  <ケープコースト城・オフィス入口>
 ○ウィリアム要塞(外観)
  
  <ケープコースト城から望むウィリアム要塞>
 ○ヴィクトリア要塞(外観)
*移動: 引き続き、専用車で首都アクラに移動します。
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: アフィア・ビーチ・リゾート(スタンダード部屋) または同等
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<14日目>09月30日(金)
■行程: アクラ⇒
*朝食: ホテル
*観光: 半日、アクラ市内観光にご案内致します。
 ○野口英世博士ゆかりのコレブ病院
 ○棺桶アートで有名な棺桶屋さん街
 ○ジェームズ・タウン: 植民地時代の古都。灯台が印象的です。
*昼食: ローカル・レストラン
*買物: お土産品ショッピング
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: アフィア・ビーチ・リゾート(スタンダード部屋) または同等
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<15日目>10月01日(土)
■行程: アクラ⇒
*朝食: ホテル
・・自由: 午前、自由行動
*昼食: ホテル
*送迎: 専用車で空港にお送り致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−788 アクラ     17:50⇒ドバイ     05:50 翌日
・・宿泊: 機内泊
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<16日目>10月02日(日)
■行程: ⇒ドバイ⇒羽田空港
・・手続: 安全検査〜搭乗
成田空港発着の場合
※移動: エミレーツ航空で空路、羽田空港へ。
 EK−312 ドバイ     08:00⇒羽田空港    22:45
・・帰国
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。


  2016年09月17日(土)出発限定!
  添乗員が合流し、お世話致します。
  (他の出発日をご希望の方はご相談下さい。)


<最少催行人数 :1名様より催行>


★添乗員つき★

 ◆2016年(金) 通常期◆
人数 現地費用 航空券代 合計
 1名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 2名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 3名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 4名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 5名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 6名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 7名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 8名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 9名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 お一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい



●お申込期間:出発1か月前までにお申し込みください



●現地発着料金には下記のものが含まれます*
 *専用車両:
  アビジャン→コロゴ→ヤムスクロ→グラン・バッサム→アビジャン
  アクラ
  タマレ→モレ国立公園→ワ→クマシ→エルミナ→ケープコースト→アクラ
   ・燃料、運転手(運転手の宿泊費・食費・日当込み)を含みます。
 *観光費用: 観光に必要なガイド代・入場・拝観料
 *食事費用: 朝食14回、昼食14回、夕食14回
 *宿泊費用: 下記の宿泊施設 または 同等クラスの宿泊施設

  アビジャン   :  イビス・ホテルズ(スタンダード部屋) または同等
  コロゴ     :  ル・モン・コロゴ(スタンダード部屋) または同等
  ヤムスクロ   :  ホテル・ポブリン(スタンダード部屋) または同等
  
グラン・バッサム:  ホテル・ファノン(スタンダード部屋) または同等
  アクラ     :  アフィア・ビーチリゾート(スタンダード部屋) または同等
  モレ国立公園  :  モレ国立公園ロッジ
  ワ       :  アップランド・ホテル(スタンダード部屋) または同等
  クマシ     :  ノーダ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
  エルミナ    :  エルミナ・ビーチリゾート(スタンダード部屋) または同等
 *観光付加価値税

●現地発着料金に含まれないもの(ご利用航空会社によって料金が変わります)
 *国際線航空券: 空港施設使用料、入出国関連料金、アフリカ諸国空港税
 *個人的支払い: 電話、FAX、ネット通信費/チップ/明記されていない食事/
          お飲み物/オプショナルツアー
/査証代




【査証(ビザ)】
※査証申請のためにご用意頂く書類は下記のとおりです。

=コートジボワール=
  @パスポート: 査証申請時に6カ月以上の残存有効期間と、見開き2頁の未使用査証欄     A証明写真: 縦4.5cmx横3.5cm 2枚 カラー 正面上半身・無帽・背景は無地
  B申請書: 2枚。ダウンロードが必要。署名欄にパスポートと同じサイン
  Cパスポートのコピー(表紙の裏/顔写真のページ/住所欄のページ 各1枚)
  D往復航空券のコピー
  ☆申請方法は複雑です。ご予約時に申請の流れの手引きをお渡し致します。
  ☆料金: 査証代実費55ユーロ+代行手数料10,800円

=ガーナ=
  @パスポート: 査証申請時に6カ月以上の残存有効期間と、見開き1頁の未使用査証欄
  A証明写真: 縦4.5cmx横3.5cm 4枚 カラー 正面上半身・無帽・背景は無地
  B申請書: 4枚。ダウンロードが必要。署名欄にパスポートと同じサイン
   1枚作製し、残り3枚はコピーでも可能。但し、サインは全て直筆。
  C個人履歴用紙: 4枚。必要事項は英文で記入すること。
  D渡航目的と訪問予定地を説明した英文のレター 4枚
  E往復航空券のコピー 4枚
  ☆料金: 査証代実費9,440円+代行手数料7,350円


      (予告なく変更になる場合がございます)





 

電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで

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