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2011年夏!★中部アフリカ紀行〜2つのコンゴと中央アフリカ共和国 いいとこどりの旅〜コンゴ川、ピグミーの森とボアリ小瀑布(10日間)
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2014年 ★ 中部アフリカ盛り合わせ
キンシャサ2泊+ブラザビル2泊+ポワントノワール1泊
国際ボート利用

2つのコンゴ(コンゴ民主共和国・コンゴ共和国)
いいとこどり10日間

タイ航空+ケニア航空利用コース

ここがポイント!

中部アフリカ紀行
 2つののコンゴいいとこどりの旅 10日間


コンゴ: アフリカには、コンゴと名のつく国が2つあるのでややこしいです。 ひとつはコンゴ共和国。首都はブラザビルで、コンゴ川の北側にある小さな国。 もうひとつはコンゴ民主共和国。首都はキンシャサで、コンゴ川の南側にある大きな国。 今回はふたつのコンゴの首都を訪れます。川を挟んで北と南。いったいどんな違いがあるのかな?
今回のプランでは、キンシャサからブラザビルへ、高速艇かフェリーで移動します。

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≪コンゴ民主共和国≫

・・面積は世界第12位の2,345.41?。
 アフリカではアルジェリア、スーダンについで3番目に大きい国です。
・・人口は世界第20位の約6,602万人。
 アフリカではナイジェリア、エジプト、エチオピアについで4番目に人口の多い国です。
・・この国の歴史は激動の連続。
 14世紀末〜1914年: 近隣との貿易で巨大な国土を築いたコンゴ王国が存在。
 
1885年〜1908年: ベルギー国王レオポルト2世の私有地『コンゴ自由国』
  →全土が国王の私有地で国民は小作人として過酷な労役と搾取により、疲弊。
    レオポルド2世は国際的に孤立し、前代未聞の広大な私有地を手放すことに。
 1908年〜1960年: ベルギー領コンゴ時代
  →国際世論によるコンゴ自由国(この自由はコンゴの国民が自由という意味ではなく、
    勅命のもとに、やりたい放題という意味に近いと思われる)の経営に対する非難が
    集中し、ベルギー政府は国王私有地から、ベルギー領へと移管。独立闘争始まる。
 1960年〜1965年: コンゴ独立からコンゴ動乱まで
  →1960年6月30日に独立するも、独立の一週間後には内乱が置き、ベルギー軍が
    介入。豊富な地下資源を有する地域を分離独立させようとしたベルギーにより、国は
    コンゴ動乱と呼ばれる泥沼の内乱に突入。
 1965年〜1997年: モブツ独裁時代(1971〜1997年の国名はザイール共和国)
  →1965年11月、モブツ・セセ・セコ商務・雇用・貿易大臣がクーデターを起こし政権を
   掌握、以降32年間に渡って独裁政治を敷く。1996年のツチ民族追放令に端を発した
   内乱は、反政府軍が隣国ウガンダ、ルワンダ、ブルンジの支援を受けて政府軍と戦い、
   1997年5月にはモブツ大統領はモロッコに亡命。
 1997年〜現在: コンゴ民主共和国時代
  →クーデターでモブツ大統領を追放したローラン・カビラ大統領は、国内統一を目指し
    強権支配体制を敷き、ツチ民族が政権を握るルワンダなどの介入を阻止するために
    ツチ民族を排除を目論んだため、1998年の夏、東部を中心に第二次内戦が勃発。
    直接の戦災とその後の食糧・医療品の不足で170万人が亡くなったと言われる。
    2001年1月16日、ローラン・カビラ大統領は暗殺され、長男のジョセフ・カビラが、
    大統領に就任。ジョセフ・カビラは独立後、初の公選により選ばれた大統領として、
    反政府勢力や野党の懐柔を模索、初期の暫定政権には反政府勢力や野党勢力も
    含む組閣が行われた。
<観光の見どころ>
キンシャサ: 人種のるつぼ、偉大なるカオスの世界とも称される大都市をドライブ
キンシャサ駅: キンシャサ駅前公園は、市民や国内の観光客の憩いの場
民芸品市場: 民芸品の質が高いことでも有名。買うときは必ず値段交渉を!
リンガラ音楽: 買物の際、世界的に有名なリンガラ・ポップスのCDを探してみましょう。
コンゴ川の急流: コンゴ川の急流を望む公園は市民や国内の観光客に人気!
コンゴ風スナック: 川魚の蒸し煮や、塩茹でピーナツなど、機会があれば試食します。
 
<(左) キンシャサ郊外のミニバス乗り場/(右) キンシャサ郊外のモスクと商店>
 
<(左) キンシャサのレストランのバー/(右) キンシャサの聖堂>
 
<(左) コンゴ各地から集まったお面を売るお店/(右) ラフィア製品を売るお店>
 
<(左) 官舎は植民地時代の建物/(右) カラフルな商店。壁は巨大な広告塔>
 
<(左) キンシャサ駅前の公園/(右) キンシャサ駅前から市の中心部を望む>
 
<(左) コンゴの急流/(右) コンゴのスナック・・・川魚の蒸し煮と揚げバナナ>

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≪コンゴ共和国≫
・・面積は世界第62位の342,000?。
・・人口は世界第132位の約368万人。
・・この国の歴史・・・
 
14世紀末〜15世紀末: コンゴ王国の一部
    2つのコンゴとアンゴラ北部を領有していた大国、コンゴ王国の一部であった。
 16世紀〜19世紀: ポルトガル領有
  →16世紀よりポルトガルが領有宣言。以降19世紀のベルリン会議までポルトガル領。
 1910年〜1958年: フランス領赤道アフリカ時代
  →1910年より、フランスが中部アフリカを広範囲にわたって領有。
    現在のガボン=リーブルビルを首府とするガボン植民地
    現在の中央アフリカ=バンギを首府とするウバンギ・シャリ植民地
    現在のチャド=フォールラミー(現在のンジャメナ)を首府とするチャド植民地
    現在のコンゴ共和国=ブラザビル総督府を中心とする中央コンゴ植民地
  →1946年にフランス議会に議席を獲得し、独立に向けて準備が始まる。
 1958年〜1960年: フランス共同体に属する自治共和国時代
 1960年: コンゴ共和国として独立を果たす。
 1970年〜1991: コンゴ人民共和国として独立を果たす。
  →コンゴ労働党により発足した社会主義政権。ソ連および東欧との関係を深めた。
 1991年〜現在: コンゴ共和国時代
  →ソ連の崩壊〜東欧諸国の政治変革の中でコンゴ労働党率いるコンゴ人民共和国は
    消滅し、コンゴ共和国が成立。天然ガス、鉛、亜鉛の資源開発に着手するも、成果は
    それほどあがっておらず、今なお主食キャッサバ芋の栽培が中心の自給自足社会。
    最近では、徐々に、観光にも目を向けつつある。
<観光の見どころ>
ブラザビル: キンシャサの対岸に位置する小さな都市。
聖アン聖堂=バシリカ: まるで前衛彫刻のような変わった形の美しい聖堂
ラフィア布など、民芸品市場訪問も楽しみ!: ここでもきちんと値切りましょう!
ブラザ卿廟: ブラザビルの名の由来となったコンゴ川流域を探検した探検家の廟。
ELFタワー: 
ブラザビルの象徴ともいえる金色のタワービル。コンゴのスカイツリー?
名物料理: 
名物川魚の串焼きや、キャッサバの葉の煮込みなど、機会があれば!

 
<(左) コンゴ川のフェリー乗り場/(右) 聖アン聖堂>
 
<(左) ブラザビルの植木屋さん/(右) ブラザビルの一般的な商店(壁の白い部分)>
 
<(左) ブラザ卿の廟の外観/(右) ブラザ卿の廟の歴史絵図>
 
<(左) コンゴの伝統的なお面/(右) ブラザ卿の石棺(以上ブラザ卿の廟)>
 
<(左) お土産で人気のラフィア製品/(右) 街の八百屋さん>
 
<(左) EFLタワー。ブラザビルのスカイツリー?/(右) コンゴ川名物川魚の定食>
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モデルプラン(手配旅行です)
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 2つのコンゴを満喫する10日間のプランです。
 コンゴ民主共和国に2泊、コンゴ共和国に3泊するコースです。
 このコースでは、コンゴ川のキンシャサの少し下流に位置するキサントゥを訪れます。
 珍しい熱帯雨林の植物を集めた植物園や、荘厳な大聖堂そしてボノボ保護区を訪問。
 コンゴ共和国では、大西洋に面したポワントノワール、青の湖やゴリラ保護区を訪問。
 知られざる2つのコンゴが少し身近に感じられることでしょう。
 (By 平原朋美)


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<01日目>  月  日(土)
■行程: 日本各地⇒バンコク⇒(夜行便)/日本各地⇒香港⇒(夜行便)
※移動: 国際線で空路、バンコク/スワンナプーム空港へ。
≪成田空港発着の場合≫
 TG−641 成田空港    11:00⇒バンコク    15:30
 TG−643 成田空港    12:00⇒バンコク    16:30
 TG−677 成田空港    17:25⇒バンコク    21:55
≪羽田空港発着の場合≫
 TG−683 羽田空港    10:35⇒バンコク    15:05
≪中部空港発着の場合≫
 TG−645 中部空港    11:00⇒バンコク    15:00
≪関西空港発着の場合≫
 TG−623 関西空港    11:45⇒バンコク    15:35
≪福岡空港発着の場合≫
 TG−649 福岡空港    11:35⇒バンコク    14:55
・・到着: バンコク到着後、飛行機を乗り換えます。
・・宿泊: 機内泊
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<02日目>  月  日(日)
■行程: ⇒ナイロビ⇒キンシャサ
※移動: ケニア航空で空路、ナイロビへ。
 KQ−861 バンコク    00:35⇒ナイロビ    06:10 翌日
・・ナイロビ到着後、飛行機を乗り換えます。
※移動: ケニア航空で空路、コンゴ民主共和国の首都キンシャサへ。
 KQ−554 ナイロビ    08:30⇒キンシャサ   10:00
・・到着: キンシャサ到着後、入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*昼食: ホテル
*観光: 午後、専用車でキンシャサ市内と近郊を観光します。
 ○
キンシャサ駅舎広場(下車): キンシャサ市内や国内から来た観光客の憩いの場
 ○
民芸品展示即売所(下車): 仮面などに面白いものが。必ず値切りましょう。
 ●
カテドラル(車窓): 素朴なレンガ作りの教会などを見ることができます。
 ●
市場街(車窓): キンシャサの市民の胃袋をささえる台所的存在。
 ●
コンゴ川沿いの漁村(車窓): 細い路地が入り組んでいて、まさに混沌の世界!
 ○
コンゴ川の急流: 増水でビーチに行かれない場合は展望所より観光します。
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・インヴェスト または同等
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<03日目>  月  日(月)
■行程: キンシャサ
*朝食: ホテル
*観光: 終日、キンシャサから見てコンゴ川の川下にあたるキサントゥ方面へのツアー
 ◎
キサントゥ植物園: コンゴ民主共和国内外の珍しい植物を見られるチャンス
 ○
キサントゥ大聖堂: 重厚で荘厳な印象を受けるレンガ造りの名刹
 ○
コンゴ自由国時代の建築: ベルギー王室直轄地時代に建てられた建物群
 ◎
ボノボ保護区: ボノボ(高い知性を持つ類人猿)を保護している自然保護区。
 ●
伝統家屋: キンシャサとキサントゥ間の集落には素朴な家が見られる
 ●
村々の教会: まるで倉庫のような教会も!素朴な村ならでは!
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・インヴェスト または同等
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<04日目>  月  日(火)
■行程: キンシャサ〜ブラザビル
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車でホテルから埠頭にご案内致します。
☆査証: 
途中、コンゴ共和国領事館で、査証を取得します。
*移動: フェリー/高速艇でコンゴ川を渡河、コンゴ共和国首都ブラザビルへ。
 船舶     キンシャサ   11:00〜ブラザビル   11:30
・・到着: ブラザビル到着後、入国・通関をして埠頭の出口に進みます。
*送迎: 専用車で埠頭からホテルにご案内致します。
*昼食: ホテル または ローカル・レストラン
*観光: 午後、専用車でブラザビルを観光します。
 ○
聖アン聖堂=バシリカ(下車): こんぺいとうのような形をした美しい緑色の聖堂。
 ●
ELFタワー(車窓): ブラザビルの象徴のようなタワー・ビル。
 ◎
ポトポト美術学校(入場): 学生たちが描いた絵画が展示、即売されています。
 ○
プラトー市場=民芸品コーナー(下車): 木彫り商品やラフィア布が狙い目。
 ◎
ブラザ卿廟(入場): イタリア出身の探検家で、コンゴ川流域を探検しました。
 ○
コンゴ川の急流(下車): 荒波をたてて川が段差を下ります。
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・イポカンプ または同等
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<05日目>  月  日(水)
■行程: ブラザビル⇒ポワントノアール
*朝食: ホテル または 朝食BOX(例 パンとジュース)
*送迎: 貸切車でホテルから空港にご案内致します。
*移動: 国内線で空路、大西洋に面した港町ポワントノアールに移動します。
//例) トランス・コンゴ航空 /
 Q8−202 ブラザビル   09:30⇒ポワントノワール10:15
*観光: 貸切車でポワントノアールとその周辺を観光します。
 ○バス・クイルー Bas Kouilou : コンゴ川が大西洋に注ぐ河口にあたるたる部分。
 ●コンゴ川河口の風景を車窓からご覧いただけます。
 ◎ディッソ村 Disso Village : 民芸品で村おこしを模索しています。
 ○ティエ・ティエ・マルシェ: 市場。さまざまな農作物や食品、衣料品が並んでいます。
 ○奴隷モニュメント: 奴隷貿易時代の史跡
 ◎ニャンガ湖: 風光明美な湖
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・パーム・ビーチ または同等

  
 <ポワントノアール (左)バス・クイル/(右)ディッソ村>
  
 <ポワントノアール (左)ポワントノアール/(右)大西洋に面したビーチ>
  
 <ポワントノアール (左)灯台/(右)市場>
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<06日目>  月  日(木)
■行程: ポワントノワール⇒ブラザビル
*朝食: ホテル
・・自由: 午前、自由行動
*昼食: ホテル または ローカル・レストラン
*送迎: 貸切車で空港にご案内致します。
*移動: 国内線で空路、ブラザビルに戻ります。
//例) トランス・コンゴ航空 /
 Q8−557 ポワントノワール18:00⇒ブラザビル   18:45
*送迎: 貸切車で空港からホテルにご案内致します。
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・イポカンプ または同等
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<07日目>  月  日(金)
■行程: ブラザビル滞在 ☆ 青の湖ピクニック・ツアー
*朝食: ホテル
*観光: 終日、貸切車で青の湖 LAC BLEU 方面のピクニック・ツアー。
 ●
ブラザビル近郊: 朝の慌ただしい街のようすを車窓からご覧頂けます。
 ●車窓から
村々の風景をご覧頂けることでしょう。4x4車両で約2時間の行程です。
 ◎
マー村: レシオ・ルナ LECIO LUNA 国立公園の入り口です。登録し、休憩。
 ◎
青の湖 LAC BLEU: 緑の密林に青い湖水をたたえた青の湖を展望台から見物。
 ◎
ゴリラ・サンクチュアリ: 希少なローランド・ゴリラが保護されています。
 ●車窓から村々の風景、そしてお天気がよければや
夕陽をご覧頂けることでしょう。
*昼食: ピクニック・ランチ
*夕食: ローカル・レストラン
*送迎: 送迎車で空港にご案内致します。
※移動: ケニア航空で空路、ナイロビへ。
 KQ−552 ブラザビル   23:45⇒ナイロビ    05:30 翌日
・・機内泊
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<08日目>  月  日(土)
■行程: ⇒ナイロビ⇒
・・手続: 査証取得〜入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 送迎車で空港から観光にご案内致します。
*観光: ナイロビの市内観光へ。
 ◎キリン・センター: 珍しいロス・チャイルド・キリンなどに餌付けが可能
 ○民芸市場: 食料品市場の一画にある民芸品のお店にご案内致します。
 ◎ナイロビ国立公園: 首都にあるナショナル・パークでゲームドライブをします。
*昼食: ナイロビ国立公園の食堂
*夕食: ケニア名物ニャマ・チョマ(ヤギの焼き肉)やローストチキンの夕食
*送迎: 送迎車で空港にご案内致します。
※移動: ケニア航空で空路、バンコク/スワンナプーム空港へ。
 KQ−886 ナイロビ    23:35⇒バンコク    13:15 翌日
・・宿泊: 機内泊
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<09日目>  月  日(日)
■行程: ⇒バンコク⇒
・・乗換: 到着後、飛行機を乗り換えます。
※移動: タイ国際航空で空路、帰国の途へ。
≪成田空港発着の場合≫
 TG−640 バンコク    22:10⇒成田空港    06:20 翌日
 TG−642 バンコク    23:50⇒成田空港    08:10 翌日
≪羽田空港発着の場合≫
 TG−682 バンコク    22:45⇒羽田空港    06:55 翌日
≪中部空港発着の場合≫
 TG−644 バンコク    24:05⇒中部空港    08:00 翌日
≪関西空港発着の場合≫
 TG−622 バンコク    23:30⇒関西空港    07:00 翌日
≪福岡空港発着の場合≫
 TG−648 バンコク    24:50⇒福岡空港    08:00 翌日
・・宿泊: 機内泊
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<10日目>  月  日(月)
■行程: ⇒日本各地
・・帰国
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
2014年06月07日(土)以降、
             毎週土曜日に出発日を設定できます。

<最少催行人数 :1名から催行。添乗員付>〜年末まで

 <ピークシーズン 7月・8月・9月の毎週(土)>
人数 現地費用 航空券代 合計
 1名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 2名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 3名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 4名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 5名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 6名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 7名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 8名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 9名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 お一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい

 <オフ・シーズン 上記以外の毎週土曜日>
人数 現地費用 航空券代 合計
 1名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 2名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 3名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 4名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 5名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 6名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 7名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 8名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 9名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 お一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい



◆査証(ビザ)申請要綱◆

     ☆コンゴ民主共和国: 実費11,000円+代行申請料6,480円
      日本で査証を取得します。申請に際し、下記の書類が必要となります。
      ・旅券(パスポート)の残存有効期間は査証申請時に6カ月以上、
       見開きで2ページの未使用の査証欄が必要です。
      ・写真(証明写真用・背景なし・脱帽)縦4.5cmx横3.5cmが3枚
      ・黄熱病予防接種証明書


     ★コンゴ共和国: 事前申請手数料6,480円(現地取得US$100前後)
      日本からあらかじめ申請のためパスポートのコピーを送っておきます。
      以下は現地で査証を受領する際に必要な書類です。
      ・旅券(パスポート)の残存有効期間は査証申請時に6カ月以上、
       見開きで1ページの未使用の査証欄が必要です。
        ・写真(証明写真用・背景なし・脱帽)縦4.5cmx横3.5cmが2枚
       ・黄熱病予防接種証明書のコピー

     ★ケニア: 現地空港で査証を取得します。US$50前後。


●お申込期間:出発4週間前まで



●ご旅行代金には下記のものが含まれます*
 *車両:  コンゴ民主共和国/コンゴ共和国 → チャーター車両
        ケニア → 専用車
 *案内:  コンゴ民主共和国/コンゴ共和国/ケニア → 英語ガイド
 *観光:  入場観光の箇所の入場料・拝観料
 *宿泊:  各地のスタンダード・クラスの」ホテルのスタンダード部屋
      キンシャサ  :  ホテル・インヴェスト または同等
      ブラザビル  :  ホテル・イポカンプ または同等
 *食事:  朝食5回/昼食7回/夕食7回
 *交通:  キンシャサ〜ブラザビル間の船の切符

●現地発着料金に含まれないもの(ご利用航空会社によって料金が変わります)
 *空港使用料 成田空港施設使用料
 *航空保険料追加徴収金、燃油深料金
 *国内線の燃油付加料金
 
*個人的な支払い(電話、FAX、ネット通信費/チップ/明記されていないお食事/ 
   お飲み物/オプショナルツアー)
 

 
電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
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