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2017年01月08日(日)出発
中部アフリカ紀行
コンゴ民主共和国
歴史散歩 バ・コンゴの旅09日間
モアンダ/ボーマ/マタディ
エチオピア航空利用

ここがポイント!

中部アフリカ紀行コンゴ民主共和国(旧ザイール)

コンゴ
: アフリカには、コンゴと名のつく国が2つあるのでややこしいです。 ひとつはコンゴ共和国。首都はブラザビルで、コンゴ川の北側にある小さな国。 もうひとつはコンゴ民主共和国。首都はキンシャサで、コンゴ川の南側にある大きな国。 かつてはコンゴ自由国として恐怖の搾取の有様を欧州に知られたこの国は、またザイールと呼ばれていた時代もありました。大河コンゴ川は、悠久の大地を流れ、やがて大西洋へと注ぎます。今回の旅は、まさに大西洋とキンシャサとを結ぶ、コンゴ川の流れとその歴史を辿る旅です。

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≪コンゴ民主共和国≫

・・面積は世界第12位の2,345.41?。
 アフリカではアルジェリア、スーダンについで3番目に大きい国です。
・・人口は世界第20位の約6,602万人。
 アフリカではナイジェリア、エジプト、エチオピアについで4番目に人口の多い国です。
・・この国の歴史は激動の連続。
 14世紀末〜1914年: 近隣との貿易で巨大な国土を築いたコンゴ王国が存在。
 
1885年〜1908年: ベルギー国王レオポルト2世の私有地『コンゴ自由国』
  →全土が国王の私有地で国民は小作人として過酷な労役と搾取により、疲弊。
    レオポルド2世は国際的に孤立し、前代未聞の広大な私有地を手放すことに。
 1908年〜1960年: ベルギー領コンゴ時代
  →国際世論によるコンゴ自由国(この自由はコンゴの国民が自由という意味ではなく、
    勅命のもとに、やりたい放題という意味に近いと思われる)の経営に対する非難が
    集中し、ベルギー政府は国王私有地から、ベルギー領へと移管。独立闘争始まる。
 1960年〜1965年: コンゴ独立からコンゴ動乱まで
  →1960年6月30日に独立するも、独立の一週間後には内乱が置き、ベルギー軍が
    介入。豊富な地下資源を有する地域を分離独立させようとしたベルギーにより、国は
    コンゴ動乱と呼ばれる泥沼の内乱に突入。
 1965年〜1997年: モブツ独裁時代(1971〜1997年の国名はザイール共和国)
  →1965年11月、モブツ・セセ・セコ商務・雇用・貿易大臣がクーデターを起こし政権を
   掌握、以降32年間に渡って独裁政治を敷く。1996年のツチ民族追放令に端を発した
   内乱は、反政府軍が隣国ウガンダ、ルワンダ、ブルンジの支援を受けて政府軍と戦い、
   1997年5月にはモブツ大統領はモロッコに亡命。
 1997年〜現在: コンゴ民主共和国時代
  →クーデターでモブツ大統領を追放したローラン・カビラ大統領は、国内統一を目指し
    強権支配体制を敷き、ツチ民族が政権を握るルワンダなどの介入を阻止するために
    ツチ民族を排除を目論んだため、1998年の夏、東部を中心に第二次内戦が勃発。
    直接の戦災とその後の食糧・医療品の不足で170万人が亡くなったと言われる。
    2001年1月16日、ローラン・カビラ大統領は暗殺され、長男のジョセフ・カビラが、
    大統領に就任。ジョセフ・カビラは独立後、初の公選により選ばれた大統領として、
    反政府勢力や野党の懐柔を模索、初期の暫定政権には反政府勢力や野党勢力も
    含む組閣が行われた。


<キンシャサ観光の見どころ>

キンシャサ: 人種のるつぼ、偉大なるカオスの世界とも称される大都市をドライブ
キンシャサ駅: キンシャサ駅前公園は、市民や国内の観光客の憩いの場
民芸品市場: 民芸品の質が高いことでも有名。買うときは必ず値段交渉を!
リンガラ音楽: 買物の際、世界的に有名なリンガラ・ポップスのCDを探してみましょう。
コンゴ川の急流: コンゴ川の急流を望む公園は市民や国内の観光客に人気!
コンゴ風スナック: 川魚の蒸し煮や、塩茹でピーナツなど、機会があれば試食します。

★★★キンシャサ★★★
 
<(左) キンシャサ郊外のミニバス乗り場/(右) キンシャサ郊外のモスクと商店>
 
<(左) キンシャサのレストランのバー/(右) キンシャサの聖堂>
 
<(左) コンゴ各地から集まったお面を売るお店/(右) ラフィア製品を売るお店>
 
<(左) 官舎は植民地時代の建物/(右) カラフルな商店。壁は巨大な広告塔>
 
<(左) キンシャサ駅前の公園/(右) キンシャサ駅前から市の中心部を望む>
 
<(左) コンゴの急流/(右) コンゴのスナック・・・川魚の蒸し煮と揚げバナナ>

<Bas-Congoの見どころ>

モアンダ: 大西洋とコンゴ川が出会う場所。海港ですが、大河コンゴ川は、大型船の
  航行を許し、この上流のマタディに国際港が築かれました。ベルギー人の最初の上陸
  地点として、歴史の片隅に埋もれています。
  
 <モアンダ(ムアンダ) 左: コンゴ川河口に自生する植物/右: マングローブ>
  
 <モアンダ(ムアンダ) 左: 大西洋のビーチ/右: モアンダの街道と石油採掘機>
 
ボーマ: モアンダの上流にある町。ベルギーからの入植者は、この町に開発の拠点
  を作りました。エキゾチックな町で、あちこちにコロニアルな建築が残されています。
  コンゴ民主共和国で最初の教会はこの町にあります。
  
 <ボーマ: 左:スタンリーのバオバブ/右:コンゴ民主共和国で最初に建立された教会>

マタディ: コンゴ川に面した国際港。マタディは坂の多い町で、街歩きも一苦労です。
  大きなマーケットや、コロニアル建築がたくさん見られます。コンゴ川はマタディの上流
  で滝のような急流に変わり、キンシャサまでは陸路で行かねばなりません。
  
 <マタディ 左: 豪壮なコロニアル建築/右: 丘の斜面に立ち並ぶコロニアル住宅>
  
 <マタディ 左: 路上は巨大なマーケット/右: コンゴ川の流れ>


モデルプラン(手配旅行です)
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日曜日出発〜日曜日帰着の8日間に出発設定が可能です。
復路のエチオピア/アジスアベバで途中降機が可能です。
エチオピア内の手配も承ります。
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<01日目>01月08日(日)
■行程: 成田空港⇒
※移動: エチオピア航空で空路、アジスアベバへ。
 ET−673 成田空港    20:10⇒アジスアベバ  07:45 翌日
・・宿泊: 機内泊
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<02日目>01月09日(月)
■行程: ⇒アジスアベバ⇒キンシャサ
・・手続: 安全検査
※移動: エチオピア航空で空路、コンゴ民主共和国の首都キンシャサへ。
 ET−841 アジスアベバ  09:50⇒キンシャサ   12:00
・・到着: 入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*昼食: ホテル
*観光: 午後、専用車でキンシャサ市内と近郊を観光します。
 ○
キンシャサ駅舎広場 KINSHASA RAILWAY STATION(下車):
  キンシャサ市内や国内外から来た観光客の憩いの場となっています。
  アフリカの鉄道駅では珍しく、駅の外観を入れての記念撮影ができます。
 ●カテドラル/教会/モスク CATEDRAL / EGLISE / MOSQUEE(車窓):
  市内にはカテドラルをはじめ、素朴なレンガ作りの教会などがあります。
  また、小さなモスクも点在しており、車窓からその姿を見ることができます。
 ●
市場 MARCHE(車窓):
  キンシャサの市民の胃袋をささえる台所的存在。さまざまな食材品/調味料、
  衣料品、電気製品、中国などからの輸入雑貨・日用品などが売られています。
 ○
民芸品展示即売所 HANDICRAFT SHOP(下車):
  ラフィア布の製品、木彫り製品、仮面などに面白いものがたくさん、あります。
  決して言い値で買わないように!ガイドに相談し、必ず値切るようにしましょう。
 ●
コンゴ川沿いの漁村 FISHING VILLAGE of CONGO RIVER(車窓):
  コンゴ川に近づくにつれ、迷路のような集落へと入りこみます。細い路地が複雑に
  入り組んでいて、まさに混沌の世界!キンシャサ市民の生活の様子が垣間見えます。
 ○
コンゴ川の急流 CONGO RAPIDS
  地元の人たちの憩いの場になっています。小舟に乗って中州に行くこともできます。
  増水でビーチに行かれない場合は展望所から見学。地元のスナックや飲物が買えます。
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・カナ/ホテル・マレボ/アフリカン・ドリーム(スタンダード部屋)または同等
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<03日目>01月10日(火)
■行程: 
キンシャサ→マタディ(約9時間)
*朝食: ホテル
*移動: 専用車でキンシャサからコンゴ川下流の国際港マタディへ。
*昼食: 道中のローカル・レストラン
*夕食: ホテル
*宿泊: ヴィヴィ・パラス・ホテル(スタンダード部屋) または同等
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<04日目>01月11日(水)
■行程: 
マタディ→ムアンダ(約4時間)→ボーマ(約2時間)
*朝食: ホテル
*移動: 専用車で河口の港マタディから、大西洋岸の港ムアンダに移動します。
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*観光: 午後、大西洋に面したムアンダの街と周辺を観光します。
 ●
トンデ川とマングローブの群生 TONDE RIVER / TONDE MANGROVES:
  トンデ川の河口付近には、みごとなマングローブの群生があり、国営公園に
  指定されています。固有種の野鳥や時にはカバ、マナティーも顔を出します。
 ●
港町バナナ BANANA:
  コンゴ川の河口からおよそ1km北方に位置する港町です。コンゴ中央州に
  属しており、75mの埠頭とクレーン2基を持つ石油ターミナルがあります。  
 ●
ブラベンバ岬灯台 The POINTE BULABEMBA LIGHTHOUSE:
  1903年(明治36年)に建設された、高さ17mの簡易灯台です。現在、 廃墟と
  なっており、灯台に接近できない場合は付近の村落を車窓からご覧頂きます。
 ○
ムアンダ灯台 The MUANDA LIGHTHOUSE:   
  1903年(明治36年)に建設された、高さ13mの灯台。灯火室は健在です。
  ただし長らく稼働は停止しています。茶色と白の煉瓦造りの美しい灯台です。  
 ○
キプンジ岬シアンフーム灯台 The LIGHTHOUSE of POINTE KIPUNDJI / NSIAMFUMU
  建設年代は不明です。白亜の灯台の最下層には灯台守の駐在所となっており、
  二層目に作業室、その上に円柱形状の灯台が載っている珍しい建築様式です。
 ○
ムアンダの市場 The MARKET of MUANDA (MOANDA):
  コンゴ川が大西洋と出会う場所に造られた港町で、バ・コンゴ州の州都です。
  車窓から町の様子をご覧頂いた後、にぎやかな市場で下車し、観光をします。
*移動: ボーマに移動します。
*夕食: ホテル
*宿泊: オーベルジュ・フィシェル(スタンダード部屋) または同等
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<05日目>01月12日(木)
■行程: 
ボーマ→マタディ(約2時間)
*朝食: ホテル
*観光: 古都ボーマを観光します。
 ◎
コンゴ民主共和国で初めて建立された教会 CONGO’S FIRST CHURCH:
  1890年(明治23年)に建立された教会で、古都ボーマのシンボル的な
  存在となっています。尖塔が美しい教会で絵葉書やポスターでも見られます。
 ○
スタンリーのバオバブ The BAOBAB OF STANLEY:
  この地を開拓したイギリス人探検家でリビングストンを発見したスタンリー
  所縁の空洞のあるバオバブの大木で、まるで御神木のように扱われています。
 ●
ボーマ旧市街 The OLD TOWN of BOMA:
  古都ボーマはベルギー領コンゴ時代に建設されました。木造の執政官の屋敷、
  植民地時代の建物。海港として開発され、現在も現役として活躍しています。
*昼食: ローカル・レストラン
*移動: 専用車でボーマからマタディに移動します。
*観光: 巨大な一枚岩の上に建設された古都マタディを観光します。
 ○
マタディ橋 MATADI BRIDGE:
  1983年(昭和58年)に建設された全長722mの道路・鉄道併用大橋。
  但し鉄道はバナナ港まで延長する計画が頓挫。現在は車両のみが通行します。
 ○
コンゴ川の展望所 The View Point of The CONGO RIVER:
  マタディ近郊の丘に行き、大河コンゴ川の雄大な流れの眺望をご覧頂きます。
  ときおり物資を運ぶ大型船を見ることがあります。大型船の通行はここまで。
 ○
港湾 The PORT of MATADI:
  コンゴ川の河口から120kmほど遡った地点にある港湾で、外洋船が運航
  可能なのはここまでで、上流のリビングストン滝が大型船の通行を阻みます。
 ○
リビングストン滝 LIVINGSTONE FALLS:
  リビングストン滝は、コンゴ川下流にある急流と滝です。首都キンシャサと
  大西洋はこのリビングストン滝により隔てられ、大型船の通行は不可能です。
 ○
マタディ駅 MATADI RAILWAY STATION:
  リビングストン滝によって、大型船がコンゴ川を遡ることができないために、
  マタディとキンシャサは鉄道で結ばれ、物資は鉄道に乗って首都に向います。
 ○
市場 MARKET:
  陸路と水路の接点であるマタディには、大西洋から、内陸から様々な品物が
  集まります。そのためマタディ市にはカラフルで活気のある市場があります。
*夕食: ホテル
*観光: ヴィヴィ・パラス・ホテル または同等
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<06日目>01月13日(金)
■行程: マタディ→キンシャサ(約9時間)
*朝食: ホテル
*移動: 専用車でマタディからキンシャサに移動します。
*昼食: 道中のローカル・レストラン
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・カナ/ホテル・マレボ/アフリカン・ドリーム(スタンダード部屋)または同等
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<07日目>01月14日(土)
■行程: キンシャサ⇒アジスアベバ⇒
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車で空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エチオピア航空で空路、アジスアベバへ。
 ET−840 キンシャサ   13:00⇒アジスアベバ  19:30
・・到着: 安全検査〜搭乗
※移動: エチオピア航空で空路、成田空港へ。
 ET−672 アジスアベバ  22:25⇒成田空港    19:05 翌日
・・機内泊
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<08日目>01月15日(日)
■行程: ⇒成田空港
・・帰国
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。



 2017年01月08日(日)出発限定。
 添乗員が同行/または/合流し、お世話致します。
 

<最少催行人数 :1名から催行。添乗員付>


 ◆2017年
人数 現地費用 航空券代 合計
 1名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 2名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 3名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 4名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 5名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 6名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 7名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 8名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 9名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 お一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい


●お申込期間:出発4週間前まで



●現地発着料金には下記のものが含まれます*
 *車両:  専用車 または チャーター車両を利用します。
 *宿泊:  各地のスタンダード・クラスのスタンダード部屋
     キンシャサ   ホテル・カナ/ホテル・マレボ/アフリカン・ドリームまたは同等
     
マタディ    ヴィヴィ・パラス・ホテル または同等
     
ボーマ     オーベルジュ・フィシェル または同等の旅館
 *観光: フランス語ガイド または 英語ガイド/お布施が必要な場所でのお布施
 *食事: 朝食5回/昼食5回/夕食5回
 *税金: 宿泊税/観光税


●現地発着料金に含まれないもの(ご利用航空会社によって料金が変わります)
 X国際線航空券代と、空港使用料や燃油サーチャージ
 X個人的な支払い(電話、FAX、ネットなど通信費/お飲物/明記されていないお食事/
  オプショナルツアー代/経由地での滞在費用)
 Xチップ
 X経由地での諸経費
 X査証(ビザ)代


●旅券(パスポート)/査証(ビザ)
 ・・旅券(パスポート)
  帰国時に6カ月以上の残存有効期間と、未使用の査証欄が見開きで2ページ必要です。
 ・・査証(ビザ)
  日本にあるコンゴ民主共和国大使館で申請〜受領=
   <必要書類>
   @旅券(パスポート): 
    帰国時に6カ月以上の残存有効期間と、未使用の査証欄が見開きで2ページ必要です。
    ※見開きで2ページとは: 左ページから連続で4ページ
   A旅券(パスポート)のデータ面(写真のページ)コピー ・・・ 3部
   B顔写真 4.5cmx3.5m 3枚: カラー。背景無地。脱帽。裏に旅券と同じ署名
   C黄熱予防接種証明書(原本)
   D黄熱予防接種証明書(カラー・コピー) ・・・ 3部
   E査証実費: 11,000円(事前に徴収) + 事前申請手数料10,800円


 ●予防接種
   ・・黄熱の予防接種証明書が必要です





電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
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