異文化体験とホームステイの旅。現地体験型の旅、超個性派の旅ならパームツアー。南太平洋・中南米・中近東・カリブ海・アフリカ・アジア・北米他


海外旅行で異文化体験、ホームステイのパームツアーセンター。 ありきたりの旅ではない、自分らしい旅をしませんか? 世界遺産、変わった遺跡巡り、エコツアーにもこだわりがあります・・・ パームツアーセンターは現地に密着した旅、ディープな旅をプロデュースします!
  TOP    会社案内    旅行業約款    店長紹介    お問合せ    FAQ  
 

 
スペシャルプラン
アフリカ 中近東/
北アフリカ/
マルタ
中南米 南太平洋 カリブ海 北米他 アジア その他

トップ現地発着スペシャル【南米の旅】
南米盛合スペシャル

現地発着スペシャル

■ レギュラーコース
■ 目的別で選ぶ
フォトギャラリー
■ お客様の声
会社案内
ご旅行条件
旅行業約款
ご旅行申込方法
店長ってどんな人?
お問合せ
MSN サーチ
2019年07月25日(土)以降の毎週(土)出発可能
ご希望により添乗員が同行/合流しお世話致します。

東カリブ海に浮かぶ島国〜ドミニカ国
カリブ族ホームステイと異文化体験
+バルバドス 9日間

東京発着エア・カナダ利用


ここがポイント!

ドミニカ国 ホームステイと異文化体験


シーズンまっさかりです。早い者勝ち!


カリブ海には2つのドミニカがあります。
ひとつは、イスパニョーラ島でハイチと国境を接するドミニカ共和国。
もうひとつは、東カリブ海に浮かぶ、小さな島国のドミニカ国。
ドミニカ国は、西インド諸島を構成するウインドワード諸島(風上諸島)の最北端の島国。
面積は754平方キロメートル(173位)/人口約69,300人(184位)です。
緑が豊富で、火山島で、火山島特有の硫酸塩泉や、滝、緑色の池、尖峰など、変化に富んだ景観が見事で、『NATURE ISLAND(自然の島)』と呼ばれています。
最高峰は、ドミニカ島北部にあるディアブロティン山(1447m)。また、南部に聳えるトワ・ピトン山(1342m)は、1975年に国立公園に指定され、1997年には、モゥーン・トワ・ピトン国立公園として世界自然遺産に登録されました。
主産業はバナナで、観光に力を入れ始めています。
通貨は、東カリブ・ドル。

コロンブスの航海以前には、東カリブの島々(ドミニカ国を含む)には先住民『アラワク族』が住んでいましたが、南米から渡ってきた『カリブ族』にこの地から追い出されました。
現在、ドミニカ島の東海岸にカリブ族のテリトリーがあります。
今回の旅では、そのカリブ族のお宅におじゃまして、村で生活(ホームステイ)をします。
カリブ族のテリトリーは、現在、ひとつの文化的テーマ・ランドとして、内外の多民族に、彼らのアイデンティティーや、生活文化、伝統などを伝える役目を果たしています。
カリブ族は、その独特の音楽と舞踊、工芸などで知られています。
ホームステイをしながら、カリブ族のことばを学び、伝統工芸や音楽・舞踊を学び、ライフスタイルを学びます。
東カリブに唯一残った先住民のコミュニティを訪れるプランです。


 
左から: アーモンドの木の下カリブ族   カリブインディアンによるダンス


<観光の見どころ>
カブリッツとフォート・シャーリー
ドミニカ国第二の街ポーツマス(ここはコロンブスが1504年に4回目の航海の途中で上陸した場所。)の北2kmに位置する美しい半島カブリッツ。
ここには18世紀の英国の砦フォート・シャーリーが史跡として残されています。
かつては英国とフランスとでこの島の利権を奪い合った歴史があり、英国はこの地に堅固な要塞を築城しました。竣工したのは1774年で、1854年に閉鎖されるまで、この地を守っていました。

ロゾー
ドミニカ国の首都。ドミニカ島の南部、西海岸に面している。この街のみどころは
コロニアル・スタイルの石造りの家並み(石と木とを組み合わせた情緒ある建物が並ぶ)、かつての奴隷市場で今は民芸品などが売られているオールド・マーケット、ドミニカの青果や鮮魚が売られている庶民の台所ニュー・マーケット、熱帯の植物が集められた植物園、石造りの荘厳なローマン・カトリック聖堂、現在はホテルになっている18世紀に築かれたヤング砦址などがあります。

トラファルガー滝
ドミニカ島南部、モゥーン・トワ・ピトン国立公園の東に位置するトラファルガー・フォールズは、ロゾーからロゾー川に沿って東の尾根を登っていくとある美しい滝。近くにはトラファルガー村とラウダット村がある。

エメラルド・プール
ドミニカ島中部の熱帯雨林の中にある、ドミニカ国観光のハイライトのひとつ。熱帯雨林の中にある、たいへん美しい滝と、天然のプールからなる名勝です。。天然のプールには辺りの樹木が写ってとても美しい場所です。

カリブ族のテリトリー
カリブ族のテリトリーは、現在、ひとつの文化的テーマ・ランドとして、内外の多民族に、彼らのアイデンティティーや、生活文化、伝統などを伝える役目を果たしています。
カリブ族は、その独特の音楽と舞踊、工芸などで知られています。
ホームステイをしながら、カリブ族のことばを学び、伝統工芸や音楽・舞踊を学び、ライフスタイルを学びます。



バルバドス

カリブ海に点在する小アンティル諸島の東端に位置する島国です。
イギリス連邦に加盟しており、イギリス国王が元首です。
国王から任命された総督が、代官として統治し、執政官として首相がいます。
バルバドス島のバルバドス語源はポルトガル語のOs Barbados=ひげもじゃに由来するというのが定説になっています。
理由として、島に自生している木の根が髭のように見えたとか、苔が髭に見えたとか、蔓草が髭に見えたとか、いずれにしても、髭を連想させる何かがこの島の名前の由来になったと考えられています。

面積は431平方キロメートルで、首都は西海岸中央部に位置するブリッジタウンです。
現在の産業は、サトウキビ、ほかに観光業が発展しています。グレープフルーツの原産国としても知られています。
人口は約256,000人で、うち9割がアフリカから連れて来られた奴隷の子孫です。
宗教はプロテスタントが約7割、ローマ・カトリックが4%ほどで、残りは他の宗教または無宗教と言われています。
独立前はもとより、独立後もイギリスとの良好な関係を維持し、他のカリブの国・地域に比べ、教育水準や生活水準、民度が高いと言われています。

首都ブリッジタウン歴史地区とギャリソンが、ユネスコの世界文化遺産に登録されています。
カリブ海地域において、最も裕福な国のひとつであり、観光業も盛んなため、観光しやすい国とも言われています。


  
 バルバドス(左)セント・ニコラス・アビー/(右)モーガン・ルイスの風車<Tsujimoto様御寄贈>


============================================================================
定番プランの新コース ドミニカ国ホームステイと異文化体験&バルバドス
====================================
<01日目>07月27日(土)以降の毎週(土)
■行程: 成田空港⇒トロント⇒
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国乗
※移動: エア・カナダで空路、トロント/ピアゾン空港へ。
 AC−010 成田空港    16:25⇒トロント    18:37
・・手続: 入国〜通関〜安全検査/出国
※移動: カリビアン航空で空路、トリニダード/ポートオブスペインへ。
 BW−601 トロント    23:00⇒トリニダード  04:40 翌
・・宿泊: 機内泊
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<02日目>07月28日(日)
■行程: ⇒トリニダード/ポートオブスペイン⇒バルバドス
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関〜乗換手続〜安全検査/出国
※移動: カリビアン航空で空路、バルバドスへ。
 BW−412 トリニダード  08:05⇒バルバドス   09:05
・・手続: バルバドスに到着。入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*昼食: ホテル
・・出発: ホテルのロビーにてピックアップ
*観光: 半日、英語ガイド&専用車で回るバルバドス島ツアー<その1>
 <
サンバリー・プランテーション・ハウス
  ○
サンバリー大農場史跡 SUNBURY PLANTATION HOUSE:
   かつて栄華をきわめたサトウキビ大農場史跡。現在は食堂を経営
  ●
サトウキビ畑地帯(車窓) SUGAR CANE FIELD: 
   この国の主産業のひとつ。上等のサトウキビは上質のラム酒を生む
 <
世界文化遺産ギャリソン地区 ( GARRISON )>
  ○
ギャリソン広場(下車) GARRISON SAVANNAH:
   17〜19世紀に英国軍の軍の駐屯地として発展した町の中心広場
  ○
ジョージ・ワシントン寓居 GEORGE WASHINGTON HOUSE:
   1751年にジョージ・ワシントンが2カ月ほど逗留した屋敷
  ◎
バルバドス博物館 BARBADOS MUSEUM:
   英国軍の施設の建物として建てられた建築物を博物館として公開。
  ○
アイランド・イン ISLAND INN (お泊まり予定の史跡旅館):
   一部、英国軍の酒保(飲食購買舗)として使用されていたという。
・・帰着: ホテルにてドロップ・オフ
*夕食: ホテル
*宿泊: アイランド・イン(スタンダード部屋)
★備考: お泊まり頂く
アイランド・インは、1804年(日本は享和4年〜文化元年。
    光格天皇の御代。江戸幕府十一代将軍・徳川家斉の治世)に建てられた
    ラム酒の貯蔵庫として建てられた建物を改装して造られたホテルです。
    英国軍の酒保としての役割も果たしていたと言われています。史跡の
    宿としてまたオール・インクルージブを廉価で楽しめる宿として人気上昇中。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<03日目>07月29日(月)
■行程: バルバドス⇒ドミニカ
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: リアット航空で空路、ドミニカへ。
 LI−364 バルバドス   13:45⇒ドミニカ    14:45
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: ガイドが空港にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車で空港からカリナゴ・テリトリー(カリナゴ文化村)に移動します。
*昼食: カリナゴ文化村(KALINAGO BARANA AUTE)の食堂で、軽食
*体験: カリナゴ・テリトリー・ツアー
 ◎
カリナゴ文化村(KALINAGO BARANA AUTE): カリナゴの文化をを学びます。
 ○
テテ・チエン(TETE CHIEN): カリナゴ・テリトリーから海へ続く天然の階段
 ○
サリビア教会(SALYBIA CHURCH): カリナゴ・テリトリーにある教会
*送迎: 専用車で空港からカリナゴ・テリトリー(先住民村)に移動します。
*挨拶: ステイ先(民宿を経営するご家族)の家族にご挨拶して村の一員になります。
*体験: 
カリブ族(カリナゴ族)の生活文化を学んでみましょう
  ・カリナゴの言葉を学んでみましょう。
  ・神話や伝説を聞いてみましょう。
  ・カリナゴ族の本草学(薬草など)を学んでみましょう。
  ・伝統音楽や伝統舞踊を学んでみましょう。
  ・伝統工芸にトライしてみましょう。
  ・伝統の料理を作ってみましょう。

*夕食: ホームステイ先の客棟@カリナゴ・テリトリー
*宿泊: ホームステイ先の客棟@カリナゴ・テリトリー
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<03日目>07月30日(火)
■行程: ドミニカ
*朝食: ホームステイ先の客棟@カリナゴ・テリトリー
*観光: 終日、ホームステイ先で異文化体験
  ・カリナゴの言葉を学んでみましょう。
  ・神話や伝説を聞いてみましょう。
  ・カリナゴ族の本草学(薬草など)を学んでみましょう。
  ・伝統音楽や伝統舞踊を学んでみましょう。
  ・伝統工芸にトライしてみましょう。
  ・伝統の料理を作ってみましょう。

*昼食: ホームステイ先の客棟@カリナゴ・テリトリー
*夕食: ホームステイ先の客棟@カリナゴ・テリトリー
*宿泊: ホームステイ先の客棟@カリナゴ・テリトリー
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<04日目>07月31日(水)
■行程: ドミニカ
*朝食: ホテル
*観光: 道中、ドミニカ島北部のみどころを観光します。
 ≪
北部
  ○
カブリッツ国立公園 CABRITS NATIONAL PARK
  ○
フォート・シャーリー FORT SHIRLEY
  ○
インディアン・リバー INDIAN RIVER
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*夕食: ホームステイ先の客棟@カリナゴ・テリトリー
*宿泊: ホームステイ先の客棟@カリナゴ・テリトリー
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<05日目>08月01日(木)
■行程: ドミニカ
*朝食: ホテル
*観光: ドミニカ島南部と首都ロゾーの見どころを観光します。
 ≪
南部
  ◎
エメラルド・プール 滝とグリーンの滝つぼで名高い名勝
  ○
スコッツ・ヘッド・ピナクル SCOTT'S HEAD PINNACLE
  ○
スーフリエールの古い石の教会 OLD STONE CHURCH @ SOUFRIERE
 ≪
首都ロゾー
  ◎
カトリック大聖堂 the CATHOLIC CATHEDRAL
  ○
新市場/旧市場 NEW & OLD MARKETS
  ○
フランス街 FRENCH QUARTER
  ○
植物園 BOTANIC GARDEN
  ○
ロゾー谷とトラファルガー滝 ROSEAU VALLEY & TRAFALGAR WATERFALL
  ○
サルファー・スプリング(硫酸塩泉) SULPHUR SPRINGS @ WATTON WAVEN
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*夕食: ホテル
*宿泊: フォート・ヤング・ホテル(スタンダード部屋) または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<06日目>08月02日(金)
■行程: ドミニカ⇒サンフアン⇒マイアミ
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車で空港にお送り致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: リアット航空で空路、バルバドスへ。
 LI−773 ドミニカ    07:05⇒バルバドス   08:05
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。 ※移動: カリビアン航空で空路、トロント/ピアゾン空港へ。
 BW−602 トリニダード  01:35⇒トロント    07:40
*昼食: ホテル
・・出発: ホテルのロビーにてピックアップ
*観光: 半日、英語ガイド&専用車で回るバルバドス島ツアー<その2>
 <ブリッジタウン
  ●ブリッジタウン歴史地区 OLD TOWN of BRIDGETOWN:
   2011年に歴史地区の史跡建造物はユネスコ世界文化遺産に登録
  ○聖ミッチェル大聖堂 ST. MICHAEL'S CATHEDRAL:
   17世紀に建立されたブリッジタウン随一の名刹
  ○クイーンズ・パーク QUEEN'S PARK:
   ブリッジタウン市民の憩いの場となっている英国風の市民公園
  ○国会議事堂 PARLIAMENT BUILDINGS:
   ブリッジタウンを象徴する植民地時代の豪壮な建築物
  ○チェンバレン回転橋 CHAMBERLAIN BRIDGE:
   ハイビスカスや魚や鳥が描かれた美しい回転橋
  ○英雄広場 NATIONAL HEROES SQUARE: 
   チェンバレン回転橋のたもとにあるブリッジタウンの中心
  ○聖メリー教会 ST. MARY'S CHURCH: 
   1630年に建立されたバルバドスの古刹のひとつ
  ○チープサイド市場 CHEAPSIDE MARKET: 
   ブリッジタウンの台所。食料品を中心に様々なものが売られている
 <海岸線をスペイツタウン SPEIGHTSTOWN まで北上移動
  ○聖ジェームズ教区教会 ST. JAMES PARISH CHURCH:
   英国最初の入植地・西海岸ホールタウン HOLETOWN に建つ古刹
 <東海岸まで移動
  ○ファーリーヒル国立公園 FARLEY HILL NATIONAL PARK: 
   旧英王室離宮の史跡。現在は珊瑚石の塀が残っている自然公園
  ○セント・ニコラス・アビー ST. NICHOLAS ABBEY: 
   サトウキビ畑を所有していた人物のグレートハウス
  ○モーガン・ルイス風車 MORGAN LEWIS MILL:
   重要文化財。200年ほど前に建てられたサトウキビ圧搾用風車
・・帰着: ホテルにてドロップ・オフ
*休息: アイランド・イン
・・備考: ホテルのお部屋は出発までご利用頂けます。
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: カリビアン航空で空路、トリニダード/ポートオブスペインへ。
 BW−449 バルバドス   19:20⇒トリニダード  20:20
・・手続: 入国〜機内預け荷物引取〜通関〜搭乗手続〜安全検査/出国
・・宿泊: 機内泊
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<07日目>08月03日(土)
■行程: ⇒トリニダード/ポートオブスペイン⇒トロント⇒
※移動: カリビアン航空で空路、トロント/ピアゾン空港へ。
 BW−602 トリニダード  01:35⇒トロント    07:40
・・手続: 入国〜通関〜安全検査/出国
※移動: エア・カナダで空路、成田空港へ。
 AC−001 トロント    13:40⇒羽田空港    15:40 翌
・・宿泊: 機内泊
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<08日目>08月04日(日)
■行程: ⇒羽田空港
・・帰国
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


====================================


==================================================================================
※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
============================================================================
 ドミニカ国というと一瞬、コロンブスゆかりのドミニカ共和国では?と錯覚してしまいます
 ドミニカ共和国は、イスパニョーラ島にあり、ハイチと国境を隔てて接しています。
 今回ご案内するのは、東カリブ海に位置する、滴(しずく)の形をした小さな島国です。
 この国は、小さな国ながら、川や山、熱帯雨林や海岸線、滝と地形は変化に富んでいます。
 もと英領だけあって、首都ロゾーや、古い集落には英国植民地風の建物が建っています。
 そして、この島で特筆すべきは、なんといっても、その民族構成です。
 アフリカからプランテーションの労働力として連れて来られたアフリカ奴隷の子孫の人々。
 プランテーションで財をなし、あるいは植民地時代に渡来したヨーロッパ系の人々。
 そして南米(現・スリナム)から海を渡ってきた、モンゴロイド系(インディアン)の人々。
 カリブ海の島々で、純血のモンゴロイド系は、もう、ドミニカにしかいないと言われています。
 この旅では、そのカリナゴ族の村にステイして、彼らの伝統・文化を学びます。
 <企画者: 平原由美香>
 


 2017年08月12日(土)以降、毎週(土)出発可能
 ご希望により添乗員が同行/または/合流、お世話致します。

 
 


 ★添乗員なし★

 ◆2017年08月12日(土)〜2017年03月24日(土)◆
人数 現地費用 航空券代 合計
 1名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 2名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 3名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 4名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 5名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 6名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 7名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 8名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 9名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 お一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい



 ★添乗員同行★

 2017年08月12日(土)〜2017年03月24日(土)
人数 現地費用 航空券代 合計
 1名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 2名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 3名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 4名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 5名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 6名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 7名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 8名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 9名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 お一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい


●お申込期間:出発4週間前まで





●●上記金額に含まれているもの:
 *航空: 日本⇒バルバドス⇒ドミニカ⇒トリニダード⇒日本(燃油サーチャージ/空港税込)
 *車両: バルバドス/ドミニカともに専用車を利用します。
 *宿泊: バルバドス  ・・・ アイランド・イン(スタンダード部屋)または同等
      ドミニカ   ・・・
      カリナゴ・テリトリー ホームステイ(客棟)
      首都ロゾー    ホテル・フォート・ヤング(スタンダード部屋)
 *食事: 朝食5回/昼食5回/夕食5回
 *観光: 英語ガイド。入場箇所の入場・拝観料
 *税金: 宿泊税・観光税
(*添乗: 添乗員が同行する場合の添乗諸経費) 

●●上記金額に含まれていないもの:
 X 飲食費: お飲物/明記されないお食事/ホテルのミニバーやルームサービス
 X 通信費: 現地でご利用になる電話/FAX/ネット等の通信費
 X 個人費: ホテル(洗濯/土産/有料サービス/アクティビティ/オプショナルツアー)
 X 査証等: 渡航に必要な査証代/入出国書類作成費用
 X 経由地: 経由地での諸経費

●●旅券(パスポート)/査証(ビザ)
 ・・旅券(パスポート): 帰国時に6カ月以上の残存有効期間と、未使用の査証欄が2頁あることが
           望ましい。
 ・・査証(ビザ)   : 今回の旅に、日本国籍のお客様は査証は不要です。
           日本国籍以外のお客様はご相談下さい。





電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで

▲TOPへ