異文化体験とホームステイの旅。現地体験型の旅、超個性派の旅ならパームツアー。南太平洋・中南米・中近東・カリブ海・アフリカ・アジア・北米他


海外旅行で異文化体験、ホームステイのパームツアーセンター。 ありきたりの旅ではない、自分らしい旅をしませんか? 世界遺産、変わった遺跡巡り、エコツアーにもこだわりがあります・・・ パームツアーセンターは現地に密着した旅、ディープな旅をプロデュースします!
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2018年イースター島
2018年01月06日以降毎週(土)出発可能

エミレーツ航空で行く!
車で、足で、馬で見尽くす

イースター島完全制覇9日間
羽田発〜成田着 エミレーツ航空&ラタム航空利用
ここがポイント!

★イースター島★

 ・・・2018年 エミレーツを利用する
  イースター島完全制覇の旅・・


 
=早い者勝ち!売切れ御免、お早めに!=

2018年、エミレーツ航空とラタム航空で行くイースター島完全制覇の旅を販売します。
土曜日になったばかりの深夜、羽田空港を出発。ドバイで乗り継いで、その日のうちに、
サンパウロへ。さらにサンチアゴに移動してイースター島行きフライトを待ちます。















小学校6年生のとき、ふと立ち寄った書店で一冊の本を手にしました。
森本哲郎さんの著書で、イースター島の紀行文が躍動感あふれる文体で書かれており、まだ12歳だった私に、イースター島への憧れを植え付けました。
写真がふんだんに挿しこまれたその本を読む度に、次第にイースター島の持つ魔力に引き寄せられている自分に気がつきました。
アクアク −日本語で言えば、御霊− イースター島が世界の中心であると信じていた島民に、あるときは荒ぶる神として畏怖され、あるときは霊験あらたかな御霊として祀られたアクアクが自分を呼んでいるのでは? そう思うようになりました。

そのアクアクにひかれてこの島を訪れた人は、島の謎に触れ、激動の歴史を知り、ますますイースター島という存在そのものにのめりこんでゆく、といわれています。

イースター島で少しでも時間がとれれば、街歩きを楽しまれてはいかがでしょうか?
島民の暮らしを、垣間見ることができるかもしれません。
ハンガロアの村を歩いて、遠い昔のポリネシア大航海時代に思いを馳せてみましょう。
ハンガロアの村はずれには、モアイや遺跡・史跡があります。
地図をたよりに、歩いてみませんか?


新しいタイプのイースター島の旅が登場! 通常のイースター島観光は、車で回ります。半日観光2回、終日観光1回で、主要な遺跡・史跡を訪れる形がほとんど。今回のイースター島の旅は、ちょっと変わった方法で、完全制覇に挑みます。

車では行けない小さな重要遺跡を「ハイキング」と「騎馬トレッキング」で回ります。


ツアーポイント
 1. 車のツアー: 専用車による半日観光2回と終日観光1回
 2. 足のツアー: モアイの道を通り、石切場ラノララクまでハイキング。
 3. 馬のツアー: 通常では殆ど行かない西海岸と北海岸を訪問。
 4. モアイの時代の黎明期から終焉まで、さまざまな遺跡を見学。
 5. フォルクローレ・ショーを一回、予定しております。
 6. お宿はアットホームなこじんまりとしたホテル/旅館を予定。

<観光の見どころ>
 半日観光@: アフ・ビナプ、プナパオ、アフ・アキビ、アナ・テパフ
 終日観光: アカハンガ、トンガリキ、ラノララク、テピトクラ、アナケナ
 半日観光A: ラノ・カオ、オロンゴ、鳥人儀礼の3つの岩礁、アフ・タハイ

 
ハイキング
 モアイの石切場であったラノララクから切り出したモアイを、海岸、島のあちこちに
 運んだ”モアイの道”を逆に辿り、ラノララクの麓から頂上に登ります。
 モアイの道の上には、運搬の途中で放置されたモアイが倒れたまま、残っています。
 モアイ製造はある日突然、終焉を迎えます。モアイ運搬のため、島中の木を伐採し、
 島は全島不毛の地となり、モアイ製造を是とする勢力と、モアイ製造を非とする勢力の
 全面戦争へと発展。結果、モアイ製造を是とする勢力が敗れ、モアイ製造は中止され、
 島の海岸に建っていたモアイは次々に倒されてました。その結果・・・ ラノララクは
 放棄され、運び出されることのなかったモアイが山の中腹や頂上に残されました。
  ・・岩に線刻で下描きされたモアイ
  ・・あと数回、鑿を入れれば立ち上がる筈だった大地の岩にくっついたままのモアイ
  ・・起こされて、あとは運ばれるだけという状態で打ち捨てられたモアイ
 ラノララクにはそんな、日の目を見なかったモアイたちが佇んでいます。
 天を仰ぐモアイは、目に涙を浮かべているよう、
 地面にうつ伏せに倒れたモアイは、大地を叩いて泣いているよう、
 しかし、海岸に運ばれた完成したモアイの殆どはモアイ倒し戦争で破壊されました。
 皮肉にも、置き忘れられたモアイが、その雄姿をいまに伝えています。
 ある日突然、終焉を迎えたモアイの時代に思いをはせてみましょう。

 ラノララクからほど近いポイケ半島の付根に巨大な祭壇遺跡があります。
 アフ・トンガリキと呼ばれる巨大な祭壇には、15体のモアイが並んでいます。
 モアイたちは、他の海岸同様、モアイ倒し戦争と称されるフリ・モアイで倒されました。
 そのモアイたちが、日本の重機と技術で、再びアフの上に据えられました。
 モアイが建つアフ・トンガリキ周辺は、神聖な場所であったとされ、祭祀遺跡があります。
 マケマケ神、儀礼を司った鳥人、亀、魚、子孫繁栄を祈念した女性器の岩絵もあります。

 今回はポイケ半島にも足を延ばします。石灰質の岩を削って作った白いモアイ、
 巫女の参籠した洞窟、小さなアフなど、非常に珍しい遺跡・史跡に出会えます。

 
乗馬ツアー
 騎馬トレッキングでは、通常の観光では訪れることのない、西海岸と北海岸を訪れます。 三角形をしたイースター島の西海岸と北海岸には、規模は小さいながら重要な遺跡・
 史跡が点在しています。今回は馬に乗って、それらの遺跡を訪れます。


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≪ドバイ&ブラジル経由 エミレーツ&ラタム航空利用≫
 2018年01月からの新コース
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<01日目> 月 日(土)
■行程: 羽田空港⇒ドバイ⇒サンパウロ/グアルーリョス空港⇒サンチアゴ⇒
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ
 EK−313 羽田空港    00:30⇒ドバイ     07:20
・・手続: 安全検査
※移動: エミレーツ航空で空路、サンパウロ/グアルーリョス空港へ。
 EK−261 ドバイ     09:00⇒グアルーリョス 18:15
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関〜次便搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: ラタム航空で空路、チリの首都サンチアゴへ。
 LA4827 グアルーリョス 21:40⇒サンチアゴ   01:05 翌日
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関〜次便搭乗(乗換)手続〜安全検査
・・宿泊: 空港待機(仮眠をご希望の方は実費で空港ホテルを手配致します)
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<02日目> 月 日(日)
■行程: ⇒サンチアゴ⇒イースター島
※移動: ラタム航空で空路、イースター島へ。
 LA−841 サンチアゴ   09:30⇒イースター島  13:25
((02月04日(日)は下記の便により運航されます。))
 LA−845 サンチアゴ   06:40⇒イースター島  10:05
・・手続: 受託荷物引取〜入島料(US$80)支払を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員がお出迎え致します。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルにご案内致します。
*観光: 午後、専用車による半日観光
 ◎アフ・ビナプ・・・インカに似た石組みや女性のモアイ?など  
 ◎
プナパオ・・・モアイの頭に載っていた髷?の石切り場
 ◎
アフ・アキビ・・・海に向かって建立された7体のモアイ
  
 <写真:左 アフ・ヴィナプ/右 アフ・アキヴィ>
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・マヌタラ(スタンダード部屋)または同等
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<03日目> 月 日(月)
■行程: イースター島
*朝食: ホテル(コンチネンタル式)
*観光: 終日、専用車によるツアー
 ◎
アカハンガ: 倒れたままのモアイがあります。
 ◎
ラノララク: モアイの石切場。斜面に佇むモアイは圧巻。  
  ♪探してみよう:   
   @最大のモアイ『ピロピロ』
   A
切りかけのモアイ
   B
看板用のモアイ
   C
跪くモアイ『トゥクトゥリ』
   D船の線刻画のあるモアイ
 ◎アフ・トンガリキ: 日本の技術で蘇った15体のモアイ  
  ♪探してみよう:   
   E来日経験のある唯一のモアイ
   
   <写真: アフ・トンガリキ>
 ◎
テ・ピト・クラ: 『世界のへそ』と呼ばれる丸い石  
 ◎
アフ・ナウナウ: プカオを載せたモアイが並ぶ。台座の彫刻にもご注目!
 ◎アフ・アトゥレ・フキ: 初代の王ホツ・マツア王の像というモアイが立つ。
*昼食: ツアーに込(お弁当を予定)
・・自由: アナケナ・ビーチで小一時間ほど、海水浴の時間がとれます。
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・マヌタラ(スタンダード部屋)または同等
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<04日目> 月 日(火)
■行程: イースター島
*朝食: ホテル(コンチネンタル式)
*行楽: ハイキング・ツアー 【
午前の部3時間: モアイの道アラ・オ・テ・モアイ
・・移動: 最初にイースター島南東部にあるハイキング・ツアーのスタート地点へ移動。
 ◎
アラ・オ・テ・モアイ(モアイの道): ラノララクから切りだされたモアイが各地に
  運ばれた道を、海側から逆に辿りながら歩きます。三角錐の小さな火山『マウンガ・
  トゥアトゥア』や、モアイの道の道中では倒れた14体のモアイを見ることができます。
*移動: 車でピクニック・エリア(アナケナ)に移動します。
*観光: 道中、珍しい遺跡を見に行きます。
 ○ツパ: 石積みの建物で、天文台とも、ウミガメの動きで海を監視した塔とも、
  雨宿りのための施設ともいわれていますが、真相は謎です。
*昼食: お弁当(アナケナ・ビーチのピクニック・エリア)
*行楽: ハイキング・ツアー 【
午後の部3時間: 北東部海岸めぐり
・・移動: パパ・バカ遺跡からマエア・プ・オ・ヒロまで、徒歩で移動します。
 ◎オバヘ海岸: アナケナの裏側にある、もうひとつの白砂のビーチ。
 ◎
パパ・バカ遺跡: モアイ時代の人がに岩場に刻んだ線刻画の宝庫を見学。
 ◎
ハンガ・タンガロア: ポイケ半島がよく見える、美しい岩場。
 ◎マエア・プ・オ・ヒロ: 上の穴に息を吹き込むと低く響く音が出るため、別名は
  『トランペット・ストーン』。連絡用の石と言われていますが、真相は不明です。
・・移動: マエア・プ・オ・ヒロをあとに、ハンガロア村の宿に車で戻ります。
*夕食: 民俗舞踊とディナー
 ★
民俗舞踊
*宿泊: ホテル・マヌタラ(スタンダード部屋)
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<05日目> 月 日(水)
■行程: イースター島
*朝食: ホテル(コンチネンタル式)
*行楽: 終日、乗馬ツアー
・・開始: ピケラ・ウリ・エコ・ロッジにて今日の馬とご対面!いざ、乗馬トレックに出発。
順路】 ※天候や道のコンディションにより、変更になる場合がございます。
 ◎
乗馬ツアー: 馬に乗って通常訪れることのない遺跡を巡ります。
  ・ 
ハレ・バカ ボート型住居の遺構
  ・ 
ハレ・モア 鶏小屋の遺構。盗まれないよう、工夫が見られます。
  ・ 
洞窟住居 外観はまるで岩の塊
  ・ 
アフとモアイ 過酷な環境の西〜北海岸にもいくつかアフがあります。
  ・ 
ピピ・ホレコ イースター島特有の個人の土地の境界線に立てる目印
  ・ 
ペトログリフス 古代の島民が刻んだ線刻画
 観光客がほとんど訪れない、イースター島の西海岸と北海岸を訪れます。
 小さな遺跡が点在するエリアでもあり、モアイの台座で儀式の場である"アフ”
 線刻画(ペトログリフス)、ボート・ハウス(住居跡)などを道中、見学します。
 車の入れない場所も、歩くのがしんどい場所も、馬が連れて行ってくれます。
 昼食は、景色のよいところでピクニック。楽しい一日になることでしょう。
・・終了: アナケナで、一日の友“馬2とお別れ。ホテルに戻ります。
*昼食: ローカル・フードを購入します。スープのある日はラッキーとのこと。
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・マヌタラ(スタンダード部屋)または同等
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<06日目> 月 日(木)
■行程: イースター島⇒サンチアゴ⇒
*朝食: ホテル
*観光: 専用車による午前の半日ツアー
 ◎ラノカオ火山: 村展望台と、美しい火口湖展望台  
 ◎オロンゴ岬: 鳥人の線刻画と神事遺跡。3つの岩の眺望。
 ◎アフ・タハイ: ハンガロア村に近い住居遺跡
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルにご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査
※移動: ラタム航空で空路、首都サンチアゴへ。
 LA−842 イースター島  14:55⇒サンチアゴ   21:40
・・手続: 乗換手続〜安全検査/出国
・・宿泊: 空港待機→機内泊
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<07日目> 月 日(金)
■行程: ⇒サンチアゴ⇒リオデジャネイロ⇒
※移動: ラタム航空で空路、リオデジャネイロへ。
 LA4854 サンチアゴ   05:55⇒リオデジャネイロ 11:10
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車で空港からホテルへ。
*休息: グラン・メリア・ナシオナル・リオデジャネイロ(スタンダード部屋)
 ○
グラン・メリア・ナシオナル・リオデジャネイロ: このホテルは、世界的に有名な
  リオデジャネイロ出身の建築家オスカー・ニーマイヤーが設計したホテルです。
・・備考: @お部屋は到着から出発までご利用頂けます。
・・備考: Aご希望の方は実費で、リオデジャネイロのミニ観光にご案内致します。
     
ポンジアスカール眺望イパネマ海岸ドイス・イルマンス岩峰の眺望
*送迎: 深夜、専用車でホテルから空港にお送り致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
・・宿泊: 機内泊
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<08日目> 月 日(土)
■行程: ⇒リオデジャネイロ⇒ドバイ⇒
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−248 リオデジャネイロ 03:05⇒ドバイ     22:45
・・手続: 安全検査
・・宿泊: 機内泊
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<09日目> 月 日(日)
■行程: ⇒ドバイ⇒成田空港
※移動: エミレーツ航空で空路、成田空港へ。
 EK−318 ドバイ     02:55⇒成田空港    17:20
・・帰国
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※出発日によって経由地、利用航空会社が異なるパターンもお受けできます。
※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
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★2018年01月06日(土)以降、毎週(土)に出発可能です。
 エミレーツ航空とラタム航空利用 ドバイ/ブラジル経由
 添乗員が同行または合流し、お世話致します。




 
<最少催行人数 :1名から催行。定員6名。添乗員付>

  添乗付き 添乗員は日本出発から帰国まで同行し、お世話致します。

人数 旅行代金 航空券代 合計
1名様でご参加の場合 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
2名様でご参加の場合 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
3名様でご参加の場合 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
4名様でご参加の場合 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
5名様でご参加の場合 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
6名様でご参加の場合 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
お一人部屋追加料金 お問い合わせください


●お申込期間:出発4週間前まで




●ご旅行代金には下記のものが含まれます*

 *宿泊: 下記のホテルまたは同等クラスのスタンダード部屋

  ・・イースター島: ホテル・マヌタラ(スタンダード部屋)または同等
  ・・リオデジャネイロ: グラン・メリア・ナシオナル・リオデジャネイロ(スタンダード部屋)
 *食事: 朝食4回/昼食3回/夕食4回
 *交通: 下記の車両を利用します。
  ・・イースター島: 送迎は混載車/観光は専用車(燃料代込)
  ・・リオデジャネイロ: 送迎は専用車を利用します。
 *航空: 日本⇒イースター島⇒リオデジャネイロ⇒日本 航空券(税・燃油代込)
 *案内: 英語ガイド兼運転手がご案内致します。
 *観光: 入場箇所の入場料/拝観料
 *税金: 宿泊税/観光税
 *添乗: 添乗員の交通費/宿泊費/食費/観光同道経費/査証代/現地での通信費


●ご旅行代金に含まれないもの
 x 通信費: 現地でご利用になる通信費(電話/FAX/ネット)利用費用
 x 飲食代: 明記されない食事代/飲物代/お部屋のミニバーやルーム・サービス
 x 個人費: 洗濯代/ホテルや観光施設の有料サービス・施設使用料
 x 観光費: 国立公園入園料(US$80.00)/オプショナル・ツアー
 x 経由地: 経由地での諸経費
 x チップ: ガイドや運転手へのチップ/ホテルの枕銭
 x 渡航費: 旅券(パスポート)申請/更新/査証欄増補などの費用
 x 査証代: 査証が必要な場合の査証代金


●旅券(パスポート)/査証(ビザ)

  ・・旅券(パスポート): 
   帰国日から起算して6カ月以上の残存有効期間と
   未使用の査証欄が2ページ以上あるパスポートが必要
  ・・査証(ビザ)
   ・チリは日本国籍で観光目的のお客様の場合、ビザは不要です。
    日本国籍以外の国籍をお持ちのお客様は都度、お問合せ下さい。
   ・ブラジルは査証が必要です。下記をご参照下さい。
   ※2017年10月06日現在、査証申請のためにご用意頂く書類は下記のとおりです。
   =ブラジル=
   @パスポート: 査証申請時に6カ月以上の残存有効期間
    見開き2頁の未使用査証欄
   A証明写真: 縦4.5cmx横3.5cm (顔部分31-36mm) 2枚
    カラーで正面上半身・無帽・背景は白
    スナップ写真、スピード写真、デジカメ、不鮮明なもの、ピンボケは不可
   B申請書: 1枚。ダウンロードが必要。署名欄にパスポートと同じサイン
   C英文または日本語銀行預金残高証明書(25万円以上の預金が必要)
   D往復航空券のコピー 1枚
    ☆料金: 査証代実費10,400円+代行手数料12,960円
  ★現住所により、東京、浜松、名古屋と申請場所、申請要綱が異なります。


●お申込期限: 出発日の6週間前まで





電話でのお問合せは・・・ 080−5028−6007 まで

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