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海外旅行で異文化体験、ホームステイのパームツアーセンター。 ありきたりの旅ではない、自分らしい旅をしませんか? 世界遺産、変わった遺跡巡り、エコツアーにもこだわりがあります・・・ パームツアーセンターは現地に密着した旅、ディープな旅をプロデュースします!
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2018年イースター島
2018年04月21日(土)成田空港発

ポイケ半島にも行く!
車で、足で、馬で見尽くす

イースター島完全制覇10日間
アエロメヒコ&ラタム航空利用
ここがポイント!

★イースター島★

 ・・・2018年
  イースター島完全制覇の旅・・


 
=早い者勝ち!売切れ御免、お早めに!=







小学校6年生のとき、ふと立ち寄った書店で一冊の本を手にしました。
森本哲郎さんの著書で、イースター島の紀行文が躍動感あふれる文体で書かれており、まだ12歳だった私に、イースター島への憧れを植え付けました。
写真がふんだんに挿しこまれたその本を読む度に、次第にイースター島の持つ魔力に引き寄せられている自分に気がつきました。
アクアク −日本語で言えば、御霊− イースター島が世界の中心であると信じていた島民に、あるときは荒ぶる神として畏怖され、あるときは霊験あらたかな御霊として祀られたアクアクが自分を呼んでいるのでは? そう思うようになりました。

そのアクアクにひかれてこの島を訪れた人は、島の謎に触れ、激動の歴史を知り、ますますイースター島という存在そのものにのめりこんでゆく、といわれています。

イースター島で少しでも時間がとれれば、街歩きを楽しまれてはいかがでしょうか?
島民の暮らしを、垣間見ることができるかもしれません。
ハンガロアの村を歩いて、遠い昔のポリネシア大航海時代に思いを馳せてみましょう。
ハンガロアの村はずれには、モアイや遺跡・史跡があります。
地図をたよりに、歩いてみませんか?


新しいタイプのイースター島の旅が登場! 通常のイースター島観光は、車で回ります。半日観光2回、終日観光1回で、主要な遺跡・史跡を訪れる形がほとんど。今回のイースター島の旅は、ちょっと変わった方法で、完全制覇に挑みます。

車では行けない小さな重要遺跡を「ハイキング」と「騎馬トレッキング」で回ります。


ツアーポイント
 1. 車のツアー: 専用車による半日観光2回と終日観光1回
 2. 足のツアー: モアイの道を通り、石切場ラノララクまでハイキング。
 3. 馬のツアー: 通常では殆ど行かない西海岸と北海岸を訪問。
 4. モアイの時代の黎明期から終焉まで、さまざまな遺跡を見学。
 5. フォルクローレ・ショーを一回、予定しております。
 6. お宿はアットホームなこじんまりとしたホテル/旅館を予定。

<観光の見どころ>
 半日観光@: アフ・ビナプ、プナパオ、アフ・アキビ、アナ・テパフ
 終日観光: アカハンガ、トンガリキ、ラノララク、テピトクラ、アナケナ
 半日観光A: ラノ・カオ、オロンゴ、鳥人儀礼の3つの岩礁、アフ・タハイ

 
ハイキング
 モアイの石切場であったラノララクから切り出したモアイを、海岸、島のあちこちに
 運んだ”モアイの道”を逆に辿り、ラノララクの麓から頂上に登ります。
 モアイの道の上には、運搬の途中で放置されたモアイが倒れたまま、残っています。
 モアイ製造はある日突然、終焉を迎えます。モアイ運搬のため、島中の木を伐採し、
 島は全島不毛の地となり、モアイ製造を是とする勢力と、モアイ製造を非とする勢力の
 全面戦争へと発展。結果、モアイ製造を是とする勢力が敗れ、モアイ製造は中止され、
 島の海岸に建っていたモアイは次々に倒されてました。その結果・・・ ラノララクは
 放棄され、運び出されることのなかったモアイが山の中腹や頂上に残されました。
  ・・岩に線刻で下描きされたモアイ
  ・・あと数回、鑿を入れれば立ち上がる筈だった大地の岩にくっついたままのモアイ
  ・・起こされて、あとは運ばれるだけという状態で打ち捨てられたモアイ
 ラノララクにはそんな、日の目を見なかったモアイたちが佇んでいます。
 天を仰ぐモアイは、目に涙を浮かべているよう、
 地面にうつ伏せに倒れたモアイは、大地を叩いて泣いているよう、
 しかし、海岸に運ばれた完成したモアイの殆どはモアイ倒し戦争で破壊されました。
 皮肉にも、置き忘れられたモアイが、その雄姿をいまに伝えています。
 ある日突然、終焉を迎えたモアイの時代に思いをはせてみましょう。

 ラノララクからほど近いポイケ半島の付根に巨大な祭壇遺跡があります。
 アフ・トンガリキと呼ばれる巨大な祭壇には、15体のモアイが並んでいます。
 モアイたちは、他の海岸同様、モアイ倒し戦争と称されるフリ・モアイで倒されました。
 そのモアイたちが、日本の重機と技術で、再びアフの上に据えられました。
 モアイが建つアフ・トンガリキ周辺は、神聖な場所であったとされ、祭祀遺跡があります。
 マケマケ神、儀礼を司った鳥人、亀、魚、子孫繁栄を祈念した女性器の岩絵もあります。

 今回はポイケ半島にも足を延ばします。石灰質の岩を削って作った白いモアイ、
 巫女の参籠した洞窟、小さなアフなど、非常に珍しい遺跡・史跡に出会えます。

 
乗馬ツアー
 騎馬トレッキングでは、通常の観光では訪れることのない、西海岸と北海岸を訪れます。 三角形をしたイースター島の西海岸と北海岸には、規模は小さいながら重要な遺跡・
 史跡が点在しています。今回は馬に乗って、それらの遺跡を訪れます。


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≪メキシコシティ&リマ経由 アエロメヒコ&ラタム航空利用≫
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<01日目>04月21日(土)
■行程: 成田空港⇒メキシコシティ⇒リマ⇒
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: アエロメヒコで空路、メキシコシティへ。
 AM−057 成田空港    14:25⇒メキシコシティ 12:55
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関〜次便搭乗(乗換)手続〜安全検査
※移動: アエロメヒコで空路、ペルーのリマへ。
 AM−018 メキシコシティ 16:55⇒リマ      22:52
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関〜次便搭乗(乗換)手続〜安全検査
・・宿泊: 機内泊
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<02日目>04月22日(日)
■行程: ⇒リマ⇒サンチアゴ⇒イースター島
※移動: ラタム/ブラジル航空で空路、チリの首都サンチアゴへ。
 LA−639 リマ      02:00⇒サンチアゴ   07:40
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関〜次便搭乗(乗換)手続〜安全検査
※移動: ラタム航空で空路、イースター島へ。
 LA−841 サンチアゴ   09:30⇒イースター島  13:25
・・手続: 受託荷物引取〜入島料(US$80)支払を済ませ、ツアー会社ブースへ。
*出迎: 現地係員がお出迎え致します。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルにご案内致します。
*観光: 午後、専用車による半日観光
 ◎アフ・ビナプ・・・インカに似た石組みや女性のモアイ?など  
 ◎
プナパオ・・・モアイの頭に載っていた髷?の石切り場
 ◎
アフ・アキビ・・・海に向かって建立された7体のモアイ
  
 <写真:左 アフ・ヴィナプ/右 アフ・アキヴィ>
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・マヌタラ(スタンダード部屋)または同等
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<03日目>04月23日(月)
■行程: イースター島
*朝食: ホテル(コンチネンタル式)
*観光: 終日、専用車によるツアー
 ◎アカハンガ: 倒れたままのモアイがあります。
 ◎ラノララク: モアイの石切場。斜面に佇むモアイは圧巻。  
  ♪探してみよう:   
   @
最大のモアイ『ピロピロ』
   A
切りかけのモアイ
   B
看板用のモアイ
   C
跪くモアイ『トゥクトゥリ』
   D船の線刻画のあるモアイ
 ◎アフ・トンガリキ: 日本の技術で蘇った15体のモアイ  
  ♪探してみよう:   
   E来日経験のある唯一のモアイ
   
   <写真: アフ・トンガリキ>
 ◎
テ・ピト・クラ: 『世界のへそ』と呼ばれる丸い石  
 ◎アフ・ナウナウ: プカオを載せたモアイが並ぶ。台座の彫刻にもご注目!
 ◎アフ・アトゥレ・フキ: 初代の王ホツ・マツア王の像というモアイが立つ。
*昼食: ツアーに込(お弁当を予定)
・・自由: アナケナ・ビーチで小一時間ほど、海水浴の時間がとれます。
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・マヌタラ(スタンダード部屋)または同等
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<04日目>04月24日(火)
■行程: イースター島
*朝食: ホテル(コンチネンタル式)
*行楽: ハイキング・ツアー 【
午前の部3時間: モアイの道アラ・オ・テ・モアイ
・・移動: 最初にイースター島南東部にあるハイキング・ツアーのスタート地点へ移動。
 ◎
アラ・オ・テ・モアイ(モアイの道): ラノララクから切りだされたモアイが各地に
  運ばれた道を、海側から逆に辿りながら歩きます。三角錐の小さな火山『マウンガ・
  トゥアトゥア』や、モアイの道の道中では倒れた14体のモアイを見ることができます。
*移動: 車でピクニック・エリア(アナケナ)に移動します。
*観光: 道中、珍しい遺跡を見に行きます。
 ○ツパ: 石積みの建物で、天文台とも、ウミガメの動きで海を監視した塔とも、
  雨宿りのための施設ともいわれていますが、真相は謎です。
*昼食: お弁当(アナケナ・ビーチのピクニック・エリア)
*行楽: ハイキング・ツアー 【
午後の部3時間: 北東部海岸めぐり
・・移動: パパ・バカ遺跡からマエア・プ・オ・ヒロまで、徒歩で移動します。
 ◎オバヘ海岸: アナケナの裏側にある、もうひとつの白砂のビーチ。
 ◎
パパ・バカ遺跡: モアイ時代の人がに岩場に刻んだ線刻画の宝庫を見学。
 ◎
ハンガ・タンガロア: ポイケ半島がよく見える、美しい岩場。
 ◎マエア・プ・オ・ヒロ: 上の穴に息を吹き込むと低く響く音が出るため、別名は
  『トランペット・ストーン』。連絡用の石と言われていますが、真相は不明です。
・・移動: マエア・プ・オ・ヒロをあとに、ハンガロア村の宿に車で戻ります。
*夕食: 民俗舞踊とディナー
 ★
民俗舞踊
*宿泊: ホテル・マヌタラ(スタンダード部屋)
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<05日目>04月25日(水)
■行程: イースター島
*朝食: ホテル(コンチネンタル式)
*行楽: ハイキング・ツアー 【終日の部5〜6時間: ポイケ半島イ
・・移動: 最初にポイケ半島の麓のハイキング・ツアーのスタート地点へ移動。
 ○
白いモアイ: 純白ではないが、石灰岩から切り出された珍しいモアイ
 ○
アナ・フエ・ネル ANA HUE NERU: 巫女が参籠したという洞窟
 ○
アフ・リキリキ AHU RIKI RIKI: ポイケ半島に残る小さなアフと壊れたモアイ
*昼食: お弁当
・・移動: ポイケ半島をあとに、ハンガロア村の宿に車で戻ります。
・・自由: 帰着後、自由行動。ご希望の方は知られざる遺跡にご案内致します。
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・マヌタラ(スタンダード部屋)
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<06日目>04月26日(木)
■行程: イースター島
*朝食: ホテル(コンチネンタル式)
*行楽: 終日、乗馬ツアー
・・開始: ピケラ・ウリ・エコ・ロッジにて今日の馬とご対面!いざ、乗馬トレックに出発。
順路】 ※天候や道のコンディションにより、変更になる場合がございます。
 ◎
乗馬ツアー: 馬に乗って通常訪れることのない遺跡を巡ります。
  ・ 
ハレ・バカ ボート型住居の遺構
  ・ 
ハレ・モア 鶏小屋の遺構。盗まれないよう、工夫が見られます。
  ・ 
洞窟住居 外観はまるで岩の塊
  ・ 
アフとモアイ 過酷な環境の西〜北海岸にもいくつかアフがあります。
  ・ 
ピピ・ホレコ イースター島特有の個人の土地の境界線に立てる目印
  ・ 
ペトログリフス 古代の島民が刻んだ線刻画
 観光客がほとんど訪れない、イースター島の西海岸と北海岸を訪れます。
 小さな遺跡が点在するエリアでもあり、モアイの台座で儀式の場である"アフ”
 線刻画(ペトログリフス)、ボート・ハウス(住居跡)などを道中、見学します。
 車の入れない場所も、歩くのがしんどい場所も、馬が連れて行ってくれます。
 昼食は、景色のよいところでピクニック。楽しい一日になることでしょう。
・・終了: アナケナで、一日の友“馬2とお別れ。ホテルに戻ります。
*昼食: ローカル・フードを購入します。スープのある日はラッキーとのこと。
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・マヌタラ(スタンダード部屋)または同等
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<07日目>04月27日(金)
■行程: イースター島⇒サンチアゴ⇒
*朝食: ホテル
*観光: 混載車利用 午前の半日ツアー
 ◎ラノカオ火山: 村展望台と、美しい火口湖展望台  
 ◎オロンゴ岬: 鳥人の線刻画と神事遺跡。3つの岩の眺望。
 ◎アフ・タハイ: ハンガロア村に近い住居遺跡
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルにご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査
※移動: ラタム航空で空路、首都サンチアゴへ。
 LA−842 イースター島  15:25⇒サンチアゴ   21:55
・・手続: 乗換手続〜安全検査/出国
・・宿泊: 空港待機→機内泊
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<08日目>04月28日(土)
■行程: ⇒サンチアゴ⇒ボゴタ⇒メキシコシティ⇒
※移動: ラタム航空で空路、ボゴタへ。
 LA−572 サンチアゴ   01:25⇒ボゴタ     05:20
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関〜次便搭乗(乗換)手続〜安全検査
※移動: アエロメヒコで空路、メキシコシティへ。
 AM−762 ボゴタ     14:29⇒メキシコシティ 19:36
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関〜次便搭乗(乗換)手続〜安全検査
備考: ご希望の方は待ち時間を利用し、第2ターミナルにあるメキシコ風の
    ファミレスで、メキシコの代表的な軽食を食べに行きましょう=実費

・・宿泊: 機内泊
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<09日目>04月29日(日)
■行程: ⇒メキシコシティ⇒
※移動: アエロメヒコで空路、成田空港へ。
 AM−058 メキシコシティ 01:25⇒成田空港    06:20 翌日
・・宿泊: 機内泊/国際日付変更線通過
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<10日目>04月30日(月)
■行程: ⇒成田空港
・・帰国
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※出発日によって経由地、利用航空会社が異なるパターンもお受けできます。
※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
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★2018年04月21日(土)成田空港出発★催行予定!
 アエロメヒコ利用 メキシコシティ/リマ/サンチアゴ経由
 添乗員が同行または合流し、お世話致します。



<最少催行人員: 1名様から/定員6名様/添乗員はご希望により同行します>

添乗員が同行/または/合流する場合:   

【2017年06月03日(土)出発】
参加人数 旅行代金 航空券代金 合計
01名様でご参加の場合 お問合せ下さい。 旅行代金に含まれます お問合せ下さい。
02名様でご参加の場合 お問合せ下さい。 旅行代金に含まれます お問合せ下さい。
03名様でご参加の場合 お問合せ下さい。 旅行代金に含まれます お問合せ下さい。
04名様でご参加の場合 お問合せ下さい。 旅行代金に含まれます お問合せ下さい。
05名様でご参加の場合 お問合せ下さい。 旅行代金に含まれます お問合せ下さい。
06名様でご参加の場合 お問合せ下さい。 旅行代金に含まれます お問合せ下さい。
お一人部屋追加料金     お問合せ下さい。


このコースは、現地のガイド/車両の空きがなくなった時点で完売となります。
このコースは、04月25日(火)までにお申込のお客様に適用されます!

 <料金に含まれるもの>
  *航空券: 成田⇔イースター島往復 燃油サーチャージ/諸税込み
  *車 両: 送迎は、英語/スペイン語の運転手による混載車を利用
  *観 光: 観光は混載車限定です。
  *宿 泊: 下記のホテル または 同等クラスのスタンダード部屋を予定
   イースター島: ホテル・マヌタラ(スタンダード部屋) または同等
  *食 事: 朝食5回/昼食4回/夕食5回
  *税 金: 観光税・宿泊税
  *観 光: 半日観光2回・終日観光・ハイキング2回・乗馬ツアーいずれも混載ツアー

 <料金に含まれないもの>
  X通信費: 電話/FAX/ネット及びネット環境利用料
  Xチップ
  X明記されないお食事
  Xホテルの有料サービス(洗濯・有料アクティビティ・ルームサービス・
   ミニバー・リラクゼーション施設利用料・有料のショーなど)
  入園料: 国立公園入園料(US$80.00)とイースター島来訪証明書



●旅券(パスポート)/査証(ビザ)

  ・・旅券(パスポート): 
   帰国日から起算して6カ月以上の残存有効期間と
   未使用の査証欄が2ページ以上あるパスポートが必要
  ・・査証(ビザ)
   チリは日本国籍で観光目的のお客様の場合、ビザは不要です。
   日本国籍以外の国籍をお持ちのお客様は都度、お問合せ下さい。

●お申込期限: 2017年04月25日(火)まで





電話でのお問合せは・・・ 080−5028−6007 まで

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