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2020年08月01日(土)以降の毎週(土)出発
エクスプレス
たった7日でエジプト&スーダン
ピラミッド街道&メイドゥム+メロエ
羽田発着 ルフトハンザ利用

ここがポイント!

エジプト復活

   
エジプト・エクスプレス たった7日でエジプトとスーダン/ピラミッド
    遺跡・史跡〜22カ所


 新型コロナウイルス感染拡大により、お取り扱いを控えているエジプト旅行。
 収束後のプランとして、7日でエジプトとスーダンのピラミッドを訪れるコースを登場させます。
 今回は欧州経由の7日間。たった7日でさまざまなピラミッドを見学します。。
 定番のギザの三大ピラミッド、メンフィス、サッカラ、ダハシュールを訪れます。
 更に、崩れピラミッドともコア・ピラミッドとも呼ばれるメイドゥムのピラミッドも。
 そして隣国スーダンに残るピラミッド群のうち、メロエのピラミッド群を訪れます。
 このコースは、1名様からでもお受けできます。


   ここがポイント


 ギザとその周辺=ピラミッド街道

 メンフィス
  エジプトの歴史上、最も古い時代、第一王朝が始まった際に建都されて以来、
  繁栄を続けてきた都市の複合遺跡。アラバスターで造られたスフィンクス、
  横たわる豪壮なラムセス2世の像、そして、ファラオの威厳を誇示するかの
  ようなラムセス2世立像があります。

  


 ダハシュールの赤のピラミッド(左)/屈折ピラミッド
  古王国第4王朝のスネフル王により、完成したピラミッド。途中でピラミッドの
  角度が変わっている。下方部には化粧石がほぼ無傷で残され、非常に貴重。
  すぐ近くにスネフル王の赤のピラミッドもある。

  


 サッカラの階段ピラミッド
  古王国第3王朝のジェセル王により、完成したピラミッド。現存するピラミッド
  建築としては、最古の部類に入る。葬祭殿や柱廊等をはじめ、いくつかの
  建築物を従えるピラミッド・コンプレックス。

  


 ギザの三大ピラミッドスフィンクス
 ★ギザの三大ピラミッド
  クフ王、カフラー王、メンカウラー王のピラミッドが並ぶ。どのピラミッドも
  葬祭殿や、付属の神殿を従える、ピラミッド・コンプレックスをなしている。

  

 ★スフィンクス: 
  エジプトの象徴ともいえる、人面獣躯のスフィンクス像は、ギザのピラミッド・
  コンプレックスを構成する付属施設の一つとされる。

 スフィンクス
  カフラー王の顔に似せて作られたとされる、人面獣身の石像。その正体は
  いまだに解明されていない。元治元年(1864年)江戸幕府に派遣された
  池田筑後守らにより、初めて日本に存在が伝えられた。

  


 メイドゥムの崩れピラミッド
  かつては形が二等辺三角形の真正ピラミッドであった。高さは92m、
  傾斜角度は51.5°。真正  ピラミッドとしては最古の部類に属し、
  スネフル王によって完成されたと云われるが、今は核が残る。

  


 ■『スーダン古王国メロエの興亡』
 
 〜
ヌビア古王国メロエの栄枯盛衰の歴史を辿る

 スーダンのナイル川流域には、ヌビア人の王国の興亡の歴史があります。
 古代エジプトと較べても、見劣りのしない強大な王国の名残が随所に見られます。

 今回の旅では、スーダンの古王国メロエの遺跡や史跡を訪れます。
 エジプトの南に栄えた古王国の栄枯盛衰の歴史を辿ります。

 ●
メロエ王国
  紀元前7世紀ごろ、鉄器で武装したアッシリアのエサルハドンおよびアッシュールバニバルの
  侵攻を受けたエジプト第25王朝から逃れたファラオ・タハルカは、クシュ王国まで落ち延びました。
  その後、紀元前591年ごろ、アスペルタ王がメロエに遷都。この遷都を境に、クシュ王国はメロエ
  王国となります。
  メロエ王国の国土は肥沃な土地を有し、農作物は常に豊作であり、また鉱物資源もふんだんに
  採れたため、アビシニア(現在のエチオピア)からインド洋へと通じる交易路の中継点として繁栄
  しました。アッシリアから導入された製鉄の技術も高度なものに発達し、やがてアフリカ大陸
  全土に広まりました。クシュ人もアフリカ人として初めて、鉄を製造できるようになりました。
  エジプト文化の影響も強く受け、ピラミッドが建造され、ヒエログリフから発展したメロエ文字を
  持つに到ります。そしてエルガネメス(紀元前248年〜紀元前220年)の治世のもと、その栄華は
  頂点を極めました。
  紀元後350年ごろ、アビシニア高原に興ったアクスム王国は、メロエ王国に侵攻。
  ついにメロエは陥落し、栄華を誇ったクシュ王国〜メロエ王国は滅亡しました。


<観光の見どころ>

 メロエ王国の残照

  (太字は予定見学地。細字はコンディションがよければ見られるかもしれません)

  花崗岩の丸い巨岩 Huge ROUND GRANITE BOULDERS:
   ナイル川第六急流の岩石層に属する花崗岩の丸い大きな石が点在する砂漠地帯

  ナカ神殿 NAGA TEMPLE SITE: アモン神殿、キオスク、アペデマク神殿等
   メロエ王国時代の紀元前3世紀頃に建立されたアモン神殿、ヒエログリフが彫られた列柱、
   参道の両脇には羊の姿をしたアモン神像が残されています。神殿内部にはライオンの頭を
   持つヌビア独特の神であるアペデマク神、ファラオ、貴族、儀礼・典礼等の美しいレリーフが
   あります。
   
  <写真:  (左)ナカ寺院のキオスク / (右)ナカ遺跡に残るアモン神殿> 

  キオスク KIOSK:
   アーチと円柱と歪な建物が残るだけの小さな遺跡ながら、古代エジプト/古代ギリシア/
   古代ローマの影響が建築様式にあらわれている、この地方ではたいへん珍しい遺跡です。

  ムサワラット神殿 MUSSAWARAT TEMPLE SITE: 
   美しい渓谷の近くに紀元後1世紀ごろに、建立された寺院です。堅固な外壁に囲まれ、
   ライオンの頭を持つヌビア独自の神アペデマク神やゾウのレリーフが残っています。

  ワディ(涸川)の中の寺院遺構 Another TEMPLE SITE in the Wadi:
   ドイツの考古学調査団により修復された寺院遺跡で、大きなワディ(涸川)の中に残されて
   います。ライオンの頭を持つヌビアの神アペデマク神に奉納された寺院と思われます。

  メロエのピラミッド群遠望 glance at more than 40 pyramids:
   俗にいう“チラ見”程度になりますが、明日、訪れるメロエのピラミッド群の一部を、しばし、
   遠望できると思います。

  
  <写真: メロエのピラミッド群>

  メロエのピラミッド群 ROYAL NECROPOLIS OF MEROE: 
   スーダンを紹介する写真に必ず登場する、美しい鋭角のピラミッド群がメロエの
   ピラミッド群です古代クシュ王国は紀元前6世紀頃、メロエに遷都し、メロエ王国と
   呼ばれるようになります。ピラミッド以外にも、すぐれたレリーフや、内装の壁画が
   比較的よい状態で、保存されています。2011年には、ユネスコの世界文化遺産に
   登録されました。ご希望の方は、現地精算でラクダに乗るチャンスもあります。

  メロエ王宮 ROYAL CITY OF MEROE: 
   クシュ王国は紀元前10世紀頃より、現在のジェベル・バルカル(ナパタ)周辺に都を
   置き、古代エジプトの影響をうけながら、繁栄しました。紀元前7世紀、鉄器で武双した
   アッシリアのエサルハドンとアッシュールバニパルの軍が、エジプト第25王朝ファラオ・
   タハルカ王の治めるエジプトに侵攻し、タハルカ王はクシュ王国まで落ち延びました。
   紀元前591年頃、クシュ王国のアスペルタ王は、メロエに遷都しました。その後、メロエは
   豊富な鉱物資源や農作物を財源に繁栄を極め、アビシニア(現エチオピア)からインド洋へ
   通じる交易路の結節点となりました。ナイル川のほとりから3km離れた場所に都が築かれ、
   小型のピラミッドが幾つも建造され、ヒエログリフをもとにしたとされる独自のメロエ文字が
   発明されました。この繁栄は、紀元後350年頃、アビシニアに建国されたアクスム王国による
   侵攻を受け、滅亡するまで続きました。

  サンセット・ポイント SUNSET POINT:
   気候条件が良ければ、砂漠に沈む太陽が見られます。

  ※ナイル川のほと
   この川はやがてエジプトを流れ、地中海へ。ヌビアもまたナイルの賜物



モデルプラン(手配旅行です)
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<01日目>2020(令和2)年08月01日(土)以降の毎週(土)
■移動: 羽田空港⇒フランクフルト⇒カイロ⇒アスワン
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: ルフトハンザ/ANAのコードシェア便で空路、フランクフルトへ。
 LH4921 羽田空港    00:10⇒フランクフルト 05:20
・・手続: 安全検査(場合により入出国・通関があります)
※移動: ルフトハンザで空路、カイロへ。
 LH−582 フランクフルト 10:20⇒カイロ     14:30
◆査証: 事前に取得されていない方は、ご自身で空港で取得します。
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: メルキュール・カイロ・ル・スフィンクス(ピラミッド・ビュー) または同等
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<02日目>08月02日(日)以降の毎週(日)
■移動: カイロ
*朝食: ホテル
*観光: 午前、ギザの三大ピラミッドとスフィンクス見学
<ギザのピラミッド・コンプレックス>
 ◎01 クフ王のピラミッド(入場)
 ○02 カフラー王のピラミッド(外観)
 ○03 メンカウラー王のピラミッド(外観)
 ○04 スフィンクス(外観)
*昼食: ローカル・レストラン(名物カバブほか
*観光: 午後、ピラミッド街道を観光します。
<メンフィス>
 ◎05 
メンフィス: 初期の王朝時代から繁栄を続けた都市の複合遺跡。
 ◎06 
アラバスター製のスフィンクス: 高価大理石で造られたスフィンクス
 ◎07 
ラムセス2世巨像: リビアやヌビアにも版図を拡大した大王の像
<サッカラ>
 ◎08 
マスタバ墳(入場): ピラミッドを墳墓とした場合、陪塚にあたる小墳
 ◎09 
サッカラの階段ピラミッド: ジェセル王のピラミッドとして知られています。
<ダハシュール>
 ○10 
赤のピラミッド: クフ王の父スネフェル王が建設したピラミッド
 ○11 黒のピラミッド: 同じくスネフェル王が建設した黒みがかったピラミッド
 ○12 
屈折ピラミッド
: 底辺部から中部、中部から上部の勾配が違うピラミッド
*夕食: ローカル・レストラン(名物シシ・タウク=エジプト風やきとり
*宿泊: メルキュール・カイロ・ル・スフィンクス(ピラミッド・ビュー) または同等
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<03日目>08月03日(月)以降の毎週(月)
■行程: カイロ(メイドゥム)⇒ハルツーム
*朝食: ホテル
*観光: メイドゥムの崩れピラミッド方面への終日観光
 ◎13 メイドゥムの崩れピラミッド: 真正ピラミッドが崩れた姿で有名
 ◎14 ラフン・ピラミッド: 隧道まで行くことができます。
 ◎15 ハワラ・ピラミッド群: スンケン・ピラミッドを訪れます。
*昼食: お弁当
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*休息: メルキュール・カイロ・ル・スフィンクス(ピラミッド・ビュー) または同等
・・備考: お部屋は出発までご利用頂けます。
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エジプト航空で空路、スーダンの首都ハルツームへ。
 MS−853 カイロ     23:50⇒ハルツーム   26:15 (翌02:15)
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車で空港からホテルへ。
*宿泊: コリンシア・ホテル・ハルツーム(スタンダード部屋)または同等
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<04日目>08月04日(火)以降の毎週(火)
■行程: ハルツーム→メロエ
*朝食: ホテル
★旅行: 1泊2日のメロエ・ツアー
♪出迎: 09:00 混載のツアー車両がホテルにお出迎え致します。
♪移動: 混載車でメロエに移動します。
♪観光: 道中、下記の場所に立ち寄り、観光をします。
 ○16 
ナカ神殿
  メロエと共に発展した寺院。ライオンの頭部、神、ファラオ、貴族の儀式など
  美しいレリーフで飾られています。
アモン神殿/キオスク/アベデマーク神殿
 〇17 キオスク
  アーチと円柱と歪な建物が残るだけの小さな遺跡ながら、古代エジプト/
  古代ギリシア/古代ローマの影響が建築様式にあらわれている、この地方では
  たいへん珍しい遺跡です。
 ○18 ムサワラット神殿
  美しい渓谷の近くに1世紀頃、建立された寺院。壁に囲まれ、像の壁画が残る
  この寺院は、重要な宗教の中心地であったと思われます。
 ○19 メロエのピラミッド群遠望
♪昼食: ピクニック
♪夕食: メロエ・テンテッド・キャンプ
♪宿泊: 
メロエ・テンテッド・キャンプ
      
メロエの遺跡の近くにある、常設の固定テンテッド・キャンプ村に宿泊。
      各テントには、お手洗い、シャワーが備えられ、入口の空間には椅子が設置。
      ゆっくりとメロエのピラミッドをみながら、お過ごし頂くことができます。

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<04日目>08月04日(火)
■行程: メロエ→ハルツーム
♪朝食: メロエ・テンテッド・キャンプ
♪観光: 午前、メロエ方面を観光します。
 ◎20 
メロエのピラミッド群
  スーダンを紹介する写真に必ず登場する、美しい鋭角のピラミッド群。
 ◎21 
メロエ王宮(ロイヤル・シティ・オブ・メロエ): 
  ナイル川のほとりから3km離れた場所に築かれた、クシュ王国の都城遺跡。
♪昼食: メロエ・テンテッド・キャンプ
♪移動: 混載のツアー車両でハルツームへ。夕刻、ホテルに帰着。
*夕食: ホテル
*宿泊: コリンシア・ホテル・ハルツーム(スタンダード部屋)または同等
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<05日目>08月05日(水)以降の毎週(水)
■行程: ハルツーム⇒カイロ
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車でホテルから空港にお送り致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エジプト航空で空路、カイロへ。
 MS−858 ハルツーム   10:25⇒カイロ     12:50
◆査証: 事前に取得されていない方は、ご自身で空港で取得します。
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*昼食: ホテル
*観光: 午後、エジプト考古学博物館を見学します。
 ◎22 エジプト考古学博物館(ミイラ室に入場します)。
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*休息: メルキュール・カイロ・ル・スフィンクス(ピラミッド・ビュー) または同等
・・備考: お部屋は出発までご利用頂けます。
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<06日目>08月06日(木)以降の毎週(木)
■行程: カイロ⇒フランクフルト⇒
*送迎: 専用車でホテルから空港にお送り致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: ルフトハンザで空路、フランクフルトへ。
 LH−585 カイロ     04:15⇒フランクフルト 08:40
・・手続: 安全検査(場合により入出国・通関があります)
※移動: ルフトハンザ/ANAのコードシェア便で空路、羽田空港へ。 
 LH4948 フランクフルト 12:10⇒羽田空港    06:35 翌日
・・宿泊: 機内泊
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<07日目>08月07日(金)以降の毎週(金)
■行程: ⇒羽田空港
・・帰国

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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。


 2020年08月01日(土)羽田空港出発/ルフトハンザ利用
 このコースには添乗員が同行し、お世話致します。



<最少催行人数 :1名から催行。定員6名。添乗員同行>

<添乗員同行の場合>

人数 ご旅行代金 航空券代 合計
 1名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 2名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 3名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 4名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 5名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 6名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
一人部屋
追加料金
お問い合わせください

●お申込期間:出発4週間前まで



●ご旅行代金には下記のものが含まれます*

*宿泊: 下記のホテルまたは同等クラスのスタンダード部屋
  ・・ギザ: メルキュール・カイロ・ル・スフィンクス(ピラミッド・ビュー) または同等
  ・・ハルツーム: コリンシア・ホテル・ハルツーム(スタンダード部屋)または同等
  ・・メロエ: メロエ・テンテッド・キャンプ
 *食事: 朝食5回/昼食5回/夕食6回
 *交通: 下記の車両を利用します。
  ・・エジプト: 送迎/観光ともに専用車(燃料代込)
  ・・スーダン: 送迎は専用車/観光は混載車
 *航空: 国際線: 日本⇒カイロ⇒ハルツーム⇒カイロ日本
 *案内: 英語ガイド兼運転手がご案内致します。
 *観光: 入場箇所の入場料/拝観料
 *税金: 宿泊税/観光税
 *添乗: 添乗員の交通費/宿泊費/食費/観光同道経費/査証代/現地での通信費


●ご旅行代金に含まれないもの
 x 通信費: 現地でご利用になる通信費(電話/FAX/ネット)利用費用
 x 飲食代: 明記されない食事代/飲物代/お部屋のミニバーやルーム・サービス
 x 個人費: 洗濯代/ホテルや観光施設の有料サービス・施設使用料
 x 観光費: オプショナル・ツアー
 x 経由地: 経由地での諸経費
 x チップ: ガイドや運転手へのチップ/ホテルの枕銭
 x 渡航費: 旅券(パスポート)申請/更新/査証欄増補などの費用
 x 査証代: 査証代金

●旅券(パスポート)/査証(ビザ):
 ・・旅券(パスポート):
   ・残存有効期間は帰国時に6カ月以上あること。
   ・未使用の査証欄の余白は、2ページ以上あること。
 ・・査証(ビザ): 
 【エジプト】
  30日間有効の観光ビザは空港到着時に取得できます。
  到着ホールの銀行でUS$25.00の印紙を購入し、パスポートに貼付となる。

 【スーダン】★最新の査証情報については都度、お問い合わせ下さい
 ☆日本で申請/取得します。
  @パスポート:  残存有効期間はスーダン入国時に6カ月以上あること。
          査証欄の余白は、見開きで1ページ(左のページから連続2ページ)あること。
          イスラエルの査証や入出国記録があると、スーダン査証は発給されません。
  A顔写真:  最近6カ月以内に撮影された証明写真(縦3cmx横2.5cm)2枚。
         裏面に旅券と同じ署名をすること。
  B申請書:  渡航者の自筆署名をしたもの2通
  C査証代:  実費10,280円+代行手数料10,500円
  D英文会社推薦状:  休暇証明を兼ねたもの。代表者の署名と社印が必要。2通。
  E英文身元保証書:  身元保証人の自筆署名が必要。2通

  ☆注意:  このコースにご参加されるのお客様は、アメリカ合衆国にご旅行の際、
       査証(ビザ)を取得することが義務付けられます。
       ESTAを登録し、無査証で渡米ができなくなりますので、ご注意下さい。





電話でのお問合せは・・・080−5028−6007 まで
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