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2018年02月03日出発(土)
エジプト45遺跡&史跡めぐり

よくばりエジプト
有名遺跡完全制覇11日間
羽田発〜成田帰着 エミレーツ航空利用

ここがポイント!

エジプト復活

   
よくばりエジプト 史跡徹底探訪プラン11日間
    遺跡・史跡・博物館〜45カ所(エジプト考古博物館を含みます)


北アフリカ動乱により、しばらくお取り扱いを控えさせて頂いていたエジプト旅行プラン。
2017年1月より復活してします。


定番のアブシンベル大神殿・小神殿、ルクソールの東岸・西岸、ギザのピラミッドに加え、 通常のツアーではなかなか訪れることのない史跡も含めたよくばりコースです。
このコースは、1名様からでもお受けできますし、添乗員つきも可能です。


   ここがポイント


<ヌビアとその周辺>
アブシンベル大神殿アブシンベル小神殿

アブシンベル大神殿は、紀元前1250年頃、ラムセス2世により建立された。ヌビアの地をこよなく愛したラムセス2世は、  王朝の権力が未来永劫続くように祈念して、アブシンベル神殿を建立したとされる。形体は岩窟神殿。
アブシンベル小神殿は、
アブシンベル大神殿と同様、アスワン・ハイ・ダムの建設で水没するところをユネスコにより、移築。  ラムセス2世が、生涯で最も愛した第一王妃ネフェルタリ(7人の正室の一人)の為に建立した神殿。


コムオンボ神殿  
 
新王国時代にトトメス三世によって建てられた建物の跡地に、紀元前2世紀にプトレマイオス6世が  建立した神殿。珍しい二重構造の神殿。ハトホル女神の小礼拝堂にはワニのミイラが収められている。


エドフ・ホルス神殿

先史時代からハヤブサの形をしたホルス神を祀る至聖所があった場所に、プトレマイオス王朝時代に  建立された神殿。エジプトの遺跡・史跡の中でも、もっとも保存状態のよいもののひとつといわれる。


エスナ神殿

プトレマイオス朝〜ローマ時代にかけて建立された神殿。雄羊または雄山羊の頭を持つクヌム神を祀る。クヌム神は、ナイル川の泥土から様々なものを創り出す創造の神として信仰の対象となっていた 。


<ルクソールとその周辺>
ハトホル神殿 (デンデラ)  
 
デンデラにある、保存状態のよい神殿。プトレマイオス朝の末期から、ギリシア・ローマ時代の建物。  ハトホル女神が彫刻された列肘や、古代天文学による天体図(複製)など、優れた建築が多数、残る。


アビドス
セティ1世葬祭殿: 

エジプトで最も保存状態のよい葬祭殿の一つとされる。セティ1世の時代に着工し、その子ラムセス2世の時代に竣工した。神殿の第二列柱室からオシレイオンに抜ける壁面には、父セティ1世に連れられて牛を追う少年時代のラムセス2世の壁画がある。エジプト第一王朝に始まり、セティ1世までの王名がカルトゥーシュで刻まれている、かなり貴重な遺跡。  

★オシレイオン


セティ1世の空墓とも祭殿とも言われる建造物で、ナイル川から引いた水で充たされている。現在は水没してしまい、内部拝観は無理。

★ラムセス2世神殿

セティ1世葬祭殿の北西に位置する規模の小さい神殿。ラムセス2世治世で最も有名な、カディシュの戦いの線刻画が残されている。


ルクソール神殿  

中王国時代に建立された神殿の遺構に、新王国時代の第18王朝のアメンヘテプ3世、第19王朝の  ラムセス2世によって、建立された神殿。入口〜中庭か〜大列柱廊下〜中庭と進み、神殿に辿りつく。


カルナック神殿  

ルクソールにある神殿の中でも最大級の神殿。太陽神ラーと、テーベの鎮守であるアメン神が結合し、  アメン・ラー神として第12王朝の守護神となる。その為、王族の帰依を受け、巨大神殿に発展した。


王家の谷(ツタンカーメン陵の内部拝観つき)  

トトメス1世以降、新王国時代の歴代の王の陵がある。1922年に発掘された、ツタンカーメン王  の陵は奇跡的に盗掘を免れ、黄金のマスクをはじめ、貴重な副葬品が数多く出土したことで知られる。


ハトシェプスト女王葬祭殿  

エジプト初の女王として知られるハトシェプスト女王により建立された葬祭殿。ハトシェプスト女王  はアメン神、父のトトメス1世、自分の為にこの葬祭殿を建立した。3段構造の巨大なテラスが秀逸。


メムノンの巨像  

アメンヘテプ3世の座像。その後、第19王朝のメルエンプタハ王が、自分の葬祭殿を建立する際に、  像から石を持ちだしてしまったので、現在のようなみすぼらしい姿になってしまった。像は2体ある。


貴族の墓  
 
新王国時代の貴族の墓が多いが、最古の墓は古王国時代の第6王朝時代のものであるという。被葬者  である貴族の生活、高官の役職等は、極彩色の壁画で知ることができる。壁画は当時を知る手掛かり。


メディネット・ハブ (ラムセス三世葬祭殿)  

第20王朝のラムセス3世の葬祭殿が有名だが、ほかにアメン神に供奉する巫女の礼拝堂、トトメス  3世とハトシェプストが建立した神殿が残される。天井や柱に描かれた美しい極彩色の線刻画は必見。


王妃の谷  

第19王朝〜第20王朝時代の王妃の墓が多いところから王妃の谷と呼ばれる。ラムセス2世の7人の正室のうち最もラムセス2世の寵愛を受けたネフェルタリの墓がある。※ネフェルタリの墓は現在、慎重に修復中です。周辺の風景をご覧頂きます。



ベニ・ハッサン=中王国時代の豪族の横穴墓
 




<ギザとその周辺: ピラミッド街道>

メンフィス

エジプトの歴史上、最も古い時代、第一王朝が始まった際に建都されて以来、繁栄を続けてきた都市の複合遺跡。アラバスターで造られたスフィンクス、横たわる豪壮なラムセス2世の像、そして、ファラオの威厳を誇示するかのようなラムセス2世立像があります。


メイドゥムの崩れピラミッド

かつては形が二等辺三角形の真正ピラミッドであった。高さは92m、傾斜角度は51.5°。真正  ピラミッドとしては最古の部類に属し、スネフル王によって完成されたと云われるが、今は核が残る。


ダハシュールの赤のピラミッド(左)/屈折ピラミッド  
 
古王国第4王朝のスネフル王により、完成したピラミッド。途中でピラミッドの角度が変わっている。  下方部には化粧石がほぼ無傷で残され、非常に貴重。すぐ近くにスネフル王の赤のピラミッドもある。


サッカラの階段ピラミッド  

古王国第3王朝のジェセル王により、完成したピラミッド。現存するピラミッド建築としては、最古  の部類に入る。葬祭殿や柱廊等をはじめ、いくつかの建築物を従えるピラミッド・コンプレックス。


ギザの三大ピラミッドスフィンクス
 
★ギザの三大ピラミッド:
クフ王、カフラー王、メンカウラー王のピラミッドが並ぶ。いずれのピラミッドも葬祭殿や、付属の  神殿を従える、ピラミッド・コンプレックスをなしている。
★スフィンクス: 
エジプトの象徴ともいえる、人面獣躯のスフィンクス像は、ギザのピラミッド・コンプレックスを構成する付属施設の一つとされる。
スフィンクス  
カフラー王の顔に似せて作られたとされる、人面獣身の石像。その正体はいまだに解明されていない。  元治元年(1864年)江戸幕府に派遣された池田筑後守らにより、初めて日本に存在が伝えられた。



モデルプラン(手配旅行です)
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<01日目>02月03日(土) 
■移動: 羽田空港⇒ドバイ⇒カイロ⇒アスワン
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−313 羽田空港    00:30⇒ドバイ     07:20
・・手続: 安全検査
※移動: エミレーツ航空で空路、カイロへ。
 EK−923 ドバイ     15:00⇒カイロ     17:15
◆査証: 事前に取得されていない方は、ご自身で空港で取得します。
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*誘導: 国内線にご誘導致します。
・・夕食: 含まれません。各自、現地払いでお召し上がり下さい。
*移動: エジプト航空で空路、アスワンへ。
 MS−090 カイロ     22:15⇒アスワン    23:40
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*宿泊: ヘルナン・アスワン(スタンダード部屋)または同等
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<02日目>02月04日(日)
■移動: アスワン→アブシンベル→アスワン
*朝食: 途中でパンやジュースを購入し、お配り致します。
*観光: アブシンベル神殿を観光します。
 ◎アブシンベル大神殿
 ◎
アブシンベル小神殿
*移動: 観光終了後、アスワンに移動します。
*昼食: ローカル・レストラン
*観光: 引き続き、アスワン市内を観光します。
 ○アスワン・ハイダム: このダムの建設により、歴史的なアブシンベル神殿の
  大移転が行われた。
 ○
ナイロ・メーター: 水位を測る施設。ナイル川流域に住む人々にとって、ナイルは
  富をもたらす存在でもあり、氾濫で全てを奪う存在でもあった。
 ○未完のオベリスク: アスワン観光の目玉の一つ。長さ42m、重さは推定1,168トン。
  完成していれば、古代エジプト最大の石造物になっていたといわれるが、亀裂が
  入ったため、放棄されたとされる。絵文字や工具の跡は必見。
 ○
イシス神殿: フィラエ島に残る“ナイルの真珠”とも呼ばれる神殿遺跡
=自由: 夕刻、自由行動。
    ご希望の方は1時間程度、
ファルーカ(白い帆船)に乗ってナイル川を
    航行するオプショナル・ツアーにご案内致します。
*夕食: ホテル
*宿泊: ヘルナン・アスワン(スタンダード部屋) または同等
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<03日目>02月05日(月)
■行程: アスワン→コムオンボ→エドフ→ルクソール
*朝食: ホテルまたは道中でパンなどを購入します。
*移動: 06:30出発。専用車で観光をしながら、ルクソールに移動します。
*観光: 道中、下記の場所に立ち寄り、観光をします。
 ◎
コムオンボ神殿: エジプトの神殿の中でも珍しい、二重構造を持った神殿。
  神殿の北側に残るハトホル女神の小礼拝堂にはワニのミイラが残されている。
 ◎
エドフ・ホルス神殿: ハヤブサの姿をしたホルス神に捧げられた至聖所に
  建立された神殿。紀元前237年から二世紀かけてプトレマイオス朝に完成。
 ◎エスナのクヌム神殿・外観: プトレマイオス朝〜ローマ時代の神殿。山羊
  の頭を持つクヌム神を祀る。ナイルの泥から様々なものを創り出す創造の神。
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*夕食: ホテル
*宿泊: イベロテル・ルクソール(スタンダード部屋) または同等
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<04日目>02月06日(火)
■行程: ルクソール滞在(アビドスとデンデラ)
*朝食: ホテル
*観光: 終日、アビドスとデンデラを観光します。
    オシリス信仰の聖地アビドスの遺跡群とクレオパトラの線刻画で名高い
    デンデラのハトホル神殿を訪れます。
アビドス
 ◎
セティ1世葬祭殿: エジプトで最も保存状態のよい葬祭殿の一つ。
  セティ1世の時代に着工し、その子ラムセス2世の時代に竣工した。神殿の
  第二列柱室からオシレイオンに抜ける壁面には、父セティ1世に連れられて
  牛を追う少年時代のラムセス2世の壁画がある。エジプト第一王朝に始まり、
  セティ1世までの王名がカルトゥーシュで刻まれている、かなり貴重な遺跡。

 ○オシレイオン: セティ1世の空墓とも祭殿とも言われる建造物で、ナイル
  川から引いた水で充たされている。現在は水没してしまい、内部拝観は無理。
 ○
ラムセス2世神殿: セティ1世葬祭殿の北西に位置する規模の小さい神殿。
  ラムセス2世治世で最も有名な、カディシュの戦いの線刻画が残されている。
デンデラ
 ◎
ハトホル神殿: プトレマイオス朝の末期からギリシャ・ローマ時代に
  建立された神殿。天井を支える柱にハトホル女神の顔が彫られている。周辺には
  神殿南側にはクレオパトラ7世とローマのカエサルの線刻画が残されている。
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: イベロテル・ルクソール(スタンダード部屋) または同等
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<05日目>02月07日(水)
■行程: ルクソール滞在
*朝食: ホテル
*観光: 終日、、ルクソール西岸を観光します。
 ○メムノンの巨像: 切符売り場の近くにある二体の座像。アメンヘテプ3世
  の座像で、かつては紀元27年の地震によって生じた亀裂が音を立てていた。
 ◎メディネット・ハブ=ラムセス3世葬祭殿ほか: ラムセス3世が採掘場の
  跡に築いた葬祭殿。ハブ人集落があったことからメディネット・ハブという。
 ◎ディル・エル・メディーナ: “労働者の町”と名付けられた一画
 ◎貴族の墓=3か所入場します: 新王国時代の高官の墓が中心だが、最古の
  墓は古王国時代に遡る。墓室に入ると高官の役職や暮らしぶりがうかがえる。
 ◎ラムセウム: ラムセス2世の葬祭殿。古代の倉庫が残っています。
 ◎
ハトシェプスト女王の葬祭殿: 史上初の女王となったハトシェプスト女王
  の葬祭殿。女王はアメン神と、父のトトメス1世、自分のために建造させた。
 ○
王妃の谷: 第19王朝〜第20王朝時代の王妃の墓が多いところから王妃
  の谷と呼ばれる。ラムセス2世の7人の正室のうちネフェルタリの墓がある。
  ※ネフェルタリの墓は現在、慎重に修復中です。周辺の風景をご覧頂きます。
 ◎王家の谷: ツタンカーメン等の墓が点在。トトメス1世以降の新王国時代の
  歴代の王がこの地に墓所を定めた。ツタンカーメン王の墓は、とくに有名で、
  ほとんど盗掘を受けていなかったため、さまざまな豪華な副葬品が出土した。
 ◎ツタンカーメンの墓=入場(現地払いとなります)。発掘者カーターと出資者
  カーナボン卿が三層の人型棺に納められたツタンカーメン王のミイラと遭遇した。
  王家の谷の目玉のひとつ!
*昼食: お弁当 または ローカル食堂
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: イベロテル・ルクソール(スタンダード部屋) または同等
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<06日目>02月08日(木)
■行程: ルクソール⇒カイロ
*朝食: ホテル
*観光: 半日、ルクソール東岸を観光します。
 ◎
カルナック・アモン大神殿: 古代テーベの都の時代にアモン神を祀る神殿
  として建立された神殿で列柱の間や10の塔門など、格式の高い神殿である
  ことがわかる。スカラベの像やハトシェプスト女王のオベリスクなどは必見。
 ◎
ルクソール神殿: カルナック・アモン大神殿の副殿として建立された神殿。
  参道に並ぶスフィンクス像や、ツタンカーメン王の座像があることでも有名。
*昼食: ローカル・レストラン
*送迎: 観光終了後、専用車で空港にご案内致します。
*移動: エジプト航空の国内線で空路、カイロへ。
 MS−360 ルクソール   18:20⇒カイロ     19:30
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: メルキュール・カイロ・ル・スフィンクス(ピラミッド・ビュー) または同等
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<07日目>02月09日(金)
■行程: カイロ
*朝食: ホテル
*観光: 中王国時代の豪族の横穴墓
ベニ・ハッサンを観光します。
 ◎
アモンエムハト墓
 ◎
クヌムホテプ墓
 ◎
ケティ墓
 ◎
バケト3世墓
  ★有名なレスリングのレリーフ、日常生活を描いた当時の生活をうかがい知ることの
   できる貴重なレリーフなど、王家の谷とはまた違った魅力があります。
*昼食: エル・ミニヤのローカル・レストラン
*観光: ナイル川の景観を車窓からご覧下さい。
 ●ナイル川沿いの景観
*夕食: エル・ミニヤのホテル
*宿泊: シヴァ・ネフェルティティ・ホテル または同等
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<08日目>02月10日(土)
■行程: エル・ミニヤ→カイロ
*朝食: ホテル
*移動: 専用車で観光をしながらカイロ(ギザ地区)に移動します。
*観光: 道中、下記の史跡に立ち寄り、観光をします。
 ◎
テル・エル・アマルナ
  ★古代エジプトで一神教を信仰した唯一のファラオ『アクエンアテン』の北の宮殿
  ★王族と貴族の横穴墓群
  ★アクエンアテン王陵

 ◎トゥーナ・エル・ガバル: ペト・オシリス墓、地下墳墓、ローマの井戸や水車跡
 ◎
アシュムネイン: 巨大なヒヒの姿をしたトト神の像
*昼食: お弁当
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: メルキュール・カイロ・ル・スフィンクス(ピラミッド・ビュー) または同等
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<09日目>02月11日(日)
■行程: カイロ⇒ドバイ⇒
*朝食: ホテル
*観光: 終日 ピラミッド街道めぐり
<メンフィス>
 ◎
メンフィス: 初期の王朝時代から繁栄を続けた都市の複合遺跡。
 ◎
アラバスター製のスフィンクス: 高価大理石で造られたスフィンクス
 ◎
ラムセス2世巨像: リビアやヌビアにも版図を拡大した大王の像
<サッカラ>
 ◎
マスタバ墳(入場): ピラミッドを墳墓とした場合、陪塚にあたる小墳
 ◎
サッカラの階段ピラミッド: ジェセル王のピラミッドとして知られています。
<ダハシュール>
 ○
赤のピラミッド: クフ王の父スネフェル王が建設したピラミッド
 ○黒のピラミッド: 同じくスネフェル王が建設した黒みがかったピラミッド
 ○
屈折ピラミッド
: 底辺部から中部、中部から上部の勾配が違う有名なピラミッド
*昼食: ローカル・レストラン名物カバブほか
*夕食: ローカル・レストラン(名物シシ・タウク=エジプト風やきとり
*宿泊: メルキュール・カイロ・ル・スフィンクス(ピラミッド・ビュー) または同等
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<10日目>02月12日(月)
■行程: カイロ⇒ドバイ⇒
*朝食: ホテル
*観光: エジプト考古学博物館とギザのピラミッド・コンプレックスを観光します。
 ◎
エジプト考古学博物館(ミイラ室に入場します)。
<ギザのピラミッド・コンプレックス>
 ◎クフ王のピラミッド(入場)
 ○
カフラー王のピラミッド(外観)
 ○
メンカウラー王のピラミッド(外観)
 ○
スフィンクス(外観)
*昼食: ローカル・レストラン
*夕食: ローカル・レストラン
*送迎: 観光終了後、空港にお送り致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−924 カイロ     19:05⇒ドバイ     00:35 翌日
・・手続: 安全検査
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<11日目>02月13日(火)
※移動: エミレーツ航空で空路、成田空港へ。
 EK−318 ドバイ     02:55⇒成田空港    17:20
・・帰国
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。


 2018年02月03日(土)羽田空港出発限定/エミレーツ利用
 このコースには添乗員が同行し、お世話致します。



<最少催行人数 :1名で催行。添乗員同行>


<添乗員同行の場合>

人数 ご旅行代金 航空券代 合計
 1名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 2名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 3名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 4名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 5名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 6名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 7名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 8名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 9名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
10名様参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
一人部屋
追加料金
お問い合わせください

●お申込期間:出発2週間前まで



●ご旅行代金には下記のものが含まれます*

*宿泊: 下記のホテルまたは同等クラスのスタンダード部屋
  ・・アスワン:  ヘルナン・アスワン(スタンダード部屋) または同等
  ・・ルクソール:  イベロテル・ルクソール(スタンダード部屋) または同等
  ・・ギザ: メルキュール・カイロ・ル・スフィンクス(ピラミッド・ビュー) または同等
 *食事: 朝食9回/昼食9回/夕食9回
 *交通: 下記の車両を利用します。
  ・・エジプト: 送迎/観光ともに専用車(燃料代込)
        アブシンベル観光時のみ、混載車両となります。
 *航空: 国際線: 日本⇒カイロ⇒日本
      国内線: カイロ⇒アスワン、ルクソール⇒カイロ航空券(税・燃油代込)
 *案内: 英語ガイド兼運転手がご案内致します。
 *観光: 入場箇所の入場料/拝観料
 *税金: 宿泊税/観光税
 *添乗: 添乗員の交通費/宿泊費/食費/観光同道経費/査証代/現地での通信費


●ご旅行代金に含まれないもの
 x 通信費: 現地でご利用になる通信費(電話/FAX/ネット)利用費用
 x 飲食代: 明記されない食事代/飲物代/お部屋のミニバーやルーム・サービス
 x 個人費: 洗濯代/ホテルや観光施設の有料サービス・施設使用料
 x 観光費: オプショナル・ツアー
 x 経由地: 経由地での諸経費
 x チップ: ガイドや運転手へのチップ/ホテルの枕銭
 x 渡航費: 旅券(パスポート)申請/更新/査証欄増補などの費用
 x 査証代: 査証代金


●旅券(パスポート)/査証(ビザ):
 ・・旅券(パスポート):
   ・残存有効期間は帰国時に6カ月以上あること。
   ・未使用の査証欄の余白は、2ページ以上あること。
 ・・査証(ビザ): 
30日間有効の観光ビザは空港到着時に取得できます。
   到着ホールの銀行でUS$25.00の印紙を購入し、パスポートに貼付となる。






電話でのお問合せは・・・080−5028−6007 まで
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