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2014年02月からのエチオピア
★毎日出発コース★

≪TRHC9GDQLLIAXU≫

ティグレイ州の岩窟教会群にも行く
エチオピア10日間
〜ゴンダール/ラリベラ/アクスム/
ティグレイ岩窟教会群/アジスアベバ〜

エミレーツ航空利用(成田/関西発着)

ここがポイント!



☆ エチオピア ☆

 エチオピア 10日間
 ゴンダール/ラリベラ/アクスム/アジスアベバ/ティグレイ岩窟教会



このコースでは、エチオピアの4つの世界遺産とティグレイ州の岩窟教会群を効率よく回るコースです。
ヨーロッパ人を驚嘆させたゴンダールのファシル・ゲビの城塞群の高度な建築技術を見学。
ラリベラでは十字架教会に代表される12の岩窟教会を拝観。
古王国のロマンを感じさせるアクスムを訪問。
アクスムからは陸路でティグレイ州に点在する岩窟教会群を拝観します。
そして、アジスアベバ南郊に位置する墓標群が印象的なティヤを訪れます。
旅の最後に首都アジスアベバ観光がついています。

エチオピアにある4つの世界遺産:
 
・ティヤ(ティヤの墓標群)
 ・ゴンダール
 ・ラリベラの岩窟教会群
 ・アクスム

にご案内致します。

独自の文化を育んできたエチオピアには時として文明人を驚嘆させる技術が・・・
まず、エチオピアの片田舎に突如として現れる高度な建築技術で築城された城の数々。
そして北部―ラリベラやティグレイ州ハウズィエン周辺に点在する岩窟教会を訪問。
かつてイスラムの国々に包囲されていたキリスト教国エチオピアは、エルサレム巡 礼の道を閉ざされたため、国内に聖地を築き上げました。
それは巨大な一枚岩を彫り ぬき、くりぬいて建立されたラリベラの教会群。
ラリベラにはこうした岩窟教会がいくつもあり ます。中でも聖ギオルギス教会は、精巧な十字架型に彫られ、訪れるものを圧倒しま す。
祈りの街ラリベラで、昔の人々の信心と信仰への情熱を感じてみてはいかがで しょう?
また、ティグレイ州のハウズィエン周辺には、周囲を取り囲む岩山の頂上や中腹の岩肌に、様々な様式の洞窟教会が穿たれ、現在も信仰の対象になっています。
また、エチオピア北部の古都アクスムは、古王国の足跡を残す遺跡の町。巨大なオベリスクやシバの女王ゆかりの史跡など、古代のロマンを感じさせる土地です。
旅の最後の〆は、アジスアベバ観光。ティグレイの見どころも少し増えます。


<観光の見どころ>

ティヤ: 世界文化遺産ティヤ(入場)
 ※ティヤは首都アジスアベバ南西に位置するシェワ州にある、160基を超える石碑群。
  世界文化遺産に登録されたのは、ティヤ村周辺に林立する36基の石碑。
  その多くには金属の鑿で彫られた剣や人面のようなレリーフがある。
  建碑年代は分かっていないが、付近に墓があることから、埋葬または祭祀に家計のある
  遺跡ではないかと言われている。
  一説にはエチオピアの先住民族によって建碑されたと言われている。



ゴンダール: 世界文化遺産ファジル・ゲビ(入場)
 ※ゴンダールは1632年にファシリデス王によって建都され、17世紀から19世紀にかけて繁栄したゴンダール王朝の王宮群。 
  歴代の王は先代以前の宮殿や施設を利用することなく、自分の趣味によって宮殿や施設を建設した。

∴ファシリデス王(在位1632〜1667)の建築群
・ファシリデス王の王城
 始祖王ファシリデス王によって建てられた荘厳な王城で、高さ32m。
 防衛施設を有する4つの見張り塔を備え、四角い塔の最上階は王の寝室となっている。
 各階の窓からは町の教会を望め、教会に行かずして礼拝できるような作りになっている。
 王冠のバルコニーと呼ばれる場所には王冠を模したアーチがあり、王は王冠をかぶらず
 に演説をしたという。


∴ヨハネス1世 (在位1667〜1682)の建築群
・ヨハンネス1世の図書館
 貧困層に施しをしたことで知られるヨハンネス1世にちなみ、『愛の寺院』の別名を持つ。
 ゴンダールでは珍しい木造建築であった。
 ここから16世紀にグズ語で書かれた『王たちの栄光(ケブレ・ナガスト)』という古文書が
 見つかった。


∴イヤス1世  (在位1682〜1701)の建築群
・イヤス1世の宮殿
 向かって左側に位置する塔が馬の鞍のような形状をしていたため、別名『馬の鞍の城』と
 呼ばれるイヤス1世の宮殿。
 1941年にゴンダールに籠城したイタリア軍を駆逐するために英国軍により爆撃されて
 崩落。アーチ型の美しい天井部分が復元されている。


∴ダウィト3世 (在位1716〜1721)の建築群
・ダウィト3世の歌の館
 宗教音楽を奏でる場所であったとされるコンサート・ホールの跡。
 中央から2つのホールに別れていたことがのちの発掘により判明。


∴バカッファ王 (在位1721〜1730)の建築群
・バカッファ王の宮殿
 崩落が激しく、イタリアにより天井部分がコンクリートで修復されている。

・メントゥワブ女王宮殿
 バカッファ王の亡き後、后妃メントゥワブが女王として25年間、ゴンダールを統治したが、
 その間の居城。
 信心深かったメントゥワブらしく、窓にゴンダールの十字架の装飾がある。
 宮殿の1階部分は図書館であった。

   
∴沐浴場



ラリベラ: 世界文化遺産ラリベラの岩窟教会群(入場)
∴ラリベラの岩窟教会群/第一群

・聖救世主教会
 第一群入口にあるラリベラ最大の岩窟教会。高さ11.5m、長さ33.7m、奥行23.5m。
 上方の窓がアクスム様式で、下方の窓がギリシア様式。
 内部は28本の柱で支えられている。
 アブラハム、イサク、ヤコブの墓を安置する。


・聖マリア教会
 第一群では唯一、壁画を有する教会で、聖書をモチーフにした壁画が残されている。
 境内にはがあり、ここで洗礼を受けると子宝に恵まれるという信仰に結びついている。


・聖十字架教会
 聖マリア教会の北壁に穿たれた小さな祠(内部非公開)
 (古写真)

・聖処女教会
 聖マリア教会の南にある小さなチャペル(内部非公開)


・聖ミカエル教会
 聖ミカエル教会と内部で連結している。
 建築物としての美しさはラリベラ随一と云われる寺院。
 ラリベラ王の十字架を安置。
・聖ゴルゴダ教会
 聖ゴルゴダ教会と内部で連結している。
 ラリベラ王の墓所や、三位一体祠がある(女人禁制)
 

・ほかに・・・アダムの墓洗礼のための水を湛える水盤、がある。

∴ラリベラの岩窟教会群/第二群
・聖エマニュエル教会
 第二群で唯一、岩盤をくり抜いて巡拝できるようになっている教会。


・聖マルコリオス教会
 ラリベラで二番目に大きな教会。
 創建当時の十字架を安置。
 12世紀に描かれた三賢人や十二使途と目されるフレスコ画がある。


・聖アッバ・リバノス教会
 ラリベラ最小の教会。岩に横穴を掘って建立されており、最奥はまだ岩肌のまま。


・聖ガブリエル教会
 聖ラファエル教会と地続き。かつての宮殿跡)


・聖ラファエル教会
 聖ガブリエル教会と地続き。かつての宮殿跡)

・ほかに・・・天国への

∴ラリベラの岩窟教会群/聖ギオルギス教会
・聖ギオルギス教会
 岩盤を十字架型にくりぬいた、恐らくラリベラでもっとも有名な教会。
 高さ12m、長さ12m、奥行12m。
 柱はなく、岩盤を掘りぬいて建立されている。
 他の教会と伽藍を形成することなく、単独の教会。



  
アクスム

 シバの女王の王都があったと言われるアクスム随一の古都。
 エチオピア文化や元・王家の発祥地としても知られています。
 アクスム王国の時代の遺物として、最も有名なものは、巨大な
 オベリスクの数々です。
 また、カレブ王陵や、シバの女王の神殿など、アクスム王国の
 歴史のロマンを感じさせる  史跡が数多く存在しています。



ティグレの岩窟教会群
※アクスム市の南東100kmのあたりに点在する120あまりの岩窟教会。
 ラリベラの岩窟教会が、岩盤に竪穴を掘って建立されているのに対し、岩山に横穴を
 掘って建立した教会が多い。


・ガブリエル・ウキェン教会: 
 6世紀にゲブラ・マスカル王により建立された教会。女人禁制。
 教会外部には窓が穿たれ、修行僧が聖書を読むための穴も彫られている。

・アバ・ヨハンニ教会: 
 6世紀にゲブラ・マスカル王によって建立された教会。女人禁制。
 断崖絶壁の中腹にある。入口は崩落しており、白い壁で補強されている。


・デブレツィオン(アブネ・アブラハム)教会
 ゲラルタ地方を代表する岩窟教会のひとつ。
 7世紀から14世紀にかけて建立されたとも言われ、創建の由来などは不明。
 巨大な一枚岩に奥行12.9m、広さ7.7m、高さ7.7mの教会が彫られている。
 装飾がみごとな天井は6本の十字架型の柱で支えられている。
 また、教会外部には、極彩色の丸い扇が奉納されている。

・マリアム・コルコル教会: 
 ゲラルタ地方を代表する岩窟教会のひとつ。
 7世紀から14世紀にかけて建立されたとも言われ、創建の由来などは不明。
 白いファサードが印象的な、奥行17m、広さ9.4mの教会。
 美しいアーチ型装飾を持つ天井は、十字架型の柱で支えられている。
 内部には極彩色のフレスコ画が、岩肌にじかに描かれている。
  
・アブネ・イェマタ教会: 
 9世紀の創建と伝えられる教会で、垂直に切り立った崖の上にある。
 岩場をロック・クライミングのように登らねばならない。
 教会の名前は、創建者の聖人、アブネ・イェマタに由来するとされる。実際に崖を登ると
 30分で境内に到達する。

 
・アブラ・ワズワ教会: 
 342年、この地を統治していた双子の王アブラとワズワによって創建されたという。
 アブラ・ワズワの名の通り、双子の王が自分たちの礼拝の為に建立したという、いわば
 王立教会。

・ウクロ・キルコス教会: 
 345年、双子の王アブラとワズワによって創建された教会。
 聖ガブリエル、聖キルコス、聖ミカエルを祀る。
 宗教画が描かれた天井は44本の柱が支えている。




ローカル・フード: 極力、現地のお料理をお召し上がり頂くつもりです。
・酸味のあるテフ(雑穀)で作ったパンケーキ(インジェラ)
・辛いながらもコクのあるシチュー(ワット)

・牛肉のたたき(キットフォー)
など、機会があればお召し上がり頂きます。
<写真:インジェラとワット(イメージ)>

●延泊は1泊から可能です。アジスアベバやラリベラで。


モデルプラン(手配旅行です)

 エチオピアの10日間コースのひとつ。
 “ティグレイ州の岩窟教会群にも行くエチオピア9日間”にアジスアベバを加えたコース。
 世界遺産ファジル・ゲビで、エチオピアの片田舎に現れる古城を見て、ラリベラへ。
 ラリベラではイスラム教徒に包囲されながら信仰を守り続けた奇跡の教会群を拝観。
 アクスムでシバの女王の伝説や巨大オベリスクなどの貴重な古代遺跡・史跡を観光。
 ハウズィエンを基点に急峻な岩山に穿たれたいくつかの洞窟教会に祈りの文化を見ます。
 さらに旅の終わりに首都アジスアベバも観光します。
 (リニューアル By 本庄久美)


≪TRHC10GDQLLIAXUADD≫
ティグレイ州の岩窟教会群にも行く
エチオピア10日間
〜ゴンダール/ラリベラ/アクスム/
    ティグレイ岩窟教会群/アジスアベバ〜

====================================
<01日目>  月  日(_)
■行程: 成田空港/関西空港⇒
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
≪成田空港発着の場合≫
 EK−319 成田空港    22:00⇒ドバイ     04:15 翌日
≪関西空港発着の場合≫
 EK−317 関西空港    23:40⇒ドバイ     05:10 翌日
・・宿泊: 機内泊
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<02日目>  月  日(_)
■行程: ⇒ドバイ⇒アジスアベバ
・・乗換: 到着後、飛行機を乗り換えます。
※移動: エミレーツ航空で空路、エチオピアの首都アジスアベバへ。
 EK−723 ドバイ     10:30⇒アジスアベバ  13:30
・・手続: 入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*観光: 半日、アジスアベバ南郊の観光をします。
 ◎
アダディのマリアム岩窟教会: 1100〜1500年頃に開鑿された寺院
 ◎ティヤ[ティヤの石碑群](入場)を観光します。
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: ギオン・ホテル または同等

<写真:ティヤ墓標群>
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<03日目>  月  日(_)
■行程: アジスアベバ⇒ゴンダール
*朝食: ホテル(時間によります) または 朝食BOX
*送迎: 運転手が空港にご案内致します。
*移動: エチオピア航空の国内線で空路、ゴンダールへ。
 ET−122 アジスアベバ  07:40⇒ゴンダール   08:45
*出迎: ガイドが空港にてお出迎え致します。
*観光: 終日、専用車で世界文化遺産ファジル・ゲビを観光します。
 ◎世界文化遺産ファジル・ゲビ(入場)
  ・ファシリダス王の王城
  ・ヨハネス1世の図書館
  ・イヤス1世の宮殿
  ・ダウィト3世の歌の館
  ・メントゥワブ女王の宮殿
  ・沐浴場
*昼食: ローカル・レストラン
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: クワーラ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
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<04日目>  月  日(_)
■行程: ゴンダール⇒ラリベラ
*朝食: ホテル(時間によります) または 朝食BOX
*送迎: 運転手が空港にご案内致します。
*移動: エチオピア航空の国内線で空路、ラリベラへ。
 ET−122 ゴンダール   09:15⇒ラリベラ    09:45
*出迎: ガイドが空港にてお出迎え致します。
*観光: 世界文化遺産ラリベラ岩窟教会群(第一群)を観光します。
 ◎世界文化遺産ラリベラ岩窟教会群(入場)
  ・聖救世主教会(最大の教会/アブラハム、イサク、ヤコブを祀る)
  ・聖マリア教会(第一群の教会のなかで唯一壁画を持つ教会)
  ・聖十字架教会(聖マリア教会の壁面に掘られた教会。内部非公開)
  ・聖処女教会(聖マリア教会の南にある小さな教会。内部非公開)
  ・聖ミカエル教会(聖ゴルゴダ教会と内部連結)
  ・聖ゴルゴダ教会(聖ミカエル教会と内部連結。女人禁制)
  ♪探してみよう → ほかに・・・
三位一体祠アダムの墓洗礼の水盤
*昼食: ローカル・レストラン
*観光: 世界文化遺産ラリベラ岩窟教会群(第二群)を観光します。
 ◎世界文化遺産ラリベラ岩窟教会群(入場)
  ・聖エマニュエル教会(第二群で唯一の一枚岩寺院。美しさは随一)
  ・聖マルコリオス教会(創建当時の十字架がある、2番目に大きい)
  ・聖アッバ・リバノス教会(最小の寺院。岩に横穴を掘って建立)
  ・聖ガブリエル教会(聖ラファエル教会と地続き。かつての宮殿跡)
  ・聖ラファエル教会(聖ガブリエル教会と地続き。かつての宮殿跡)
  ♪探してみよう → ほかに・・・天国への道
 ◎聖ギオルギス教会(世界文化遺産)十字架型に一枚岩を掘って建立
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: セブン・オリーブス・ホテル または同等
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<05日目>  月  日(_)
■行程: ラリベラ⇒アクスム
*朝食: 朝食BOX または ホテル(時間によります)
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
*移動: エチオピア航空の国内線で空路、アクスムへ。
 ET−122 ラリベラ    10:05⇒アクスム    10:45
*観光: 終日、専用車でアクスムを観光します。
 ◎世界文化遺産アクスム(入場)
  ・
エザナ王碑文 
  ・
カレブ王の陵およびカレブ王宮殿跡 
  ・
新しいシオンのマリアム教会
  ・
オベリスク(世界文化遺産)
  ・
シバの女王の宮殿跡 
  ・
シバの女王の沐浴場 
*昼食: ローカル・レストラン
*夕食: ホテル
*宿泊: ラムハイ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
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<06日目>  月  日(_)
■行程: アクスム→アビ・アジ→ハウズェン
*朝食: ホテル
*移動: 専用車でティグレ州の岩窟教会群の観光拠点へ。
*観光: 道中、観光します。
 ○エチオピア軍がイタリア軍を撃退した
アドワの集落(下車)
 ○
岩窟教会ガブリエル・ウキェン(外観)境内入口まで歩きます。
 ○
岩窟教会アッバ・ヨハンニ(外観)境内入口まで歩きます。
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*夕食: ロッジ
*宿泊: ゲラルタ・ロッジ(スタンダード部屋) または同等
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<07日目>  月  日(_)
■行程: ハウズェン
*朝食: ホテル
*観光: 終日、ティグレ州の岩窟教会群を専用車と徒歩で観光します。
 ◎
岩窟教会デブレツィオンアブラハム教会(内部拝観)
 ◎
岩窟教会マリアムコルコル(内部拝観)
 ○
岩窟教会アブネイェマタの参道: 崖登りで有名な寺院です。
・・・行程・・・
 ☆ゲラルタ・ロッジ →デブラツィオン麓  車で片道00時間45分
   デブラツィオン麓 ⇔デブラツィオン   徒歩往復01時間30分
   デブラツィオン麓 →マリアムコルコル麓 車で片道00時間15分
   マリアムコルコル麓⇔マリアムコルコル  徒歩往復02時間XX分
   マリアムコルコル麓→アブネイェマタ麓  車で片道00時間30分
   アブネイェマタ麓 ⇔アブネイェマタ   徒歩往復01時間XX分
   アブネイェマタ麓 →ゲラルタ・ロッジ  車で片道00時間30分
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*夕食: ロッジ
*宿泊: ゲラルタ・ロッジ(スタンダード部屋) または同等
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<08日目>  月  日(_)
■行程: ハウズェン→メケレ⇒アジスアベバ
*朝食: ホテル
*移動: 専用車でティグレイ州メケレにご案内致します。
*観光: 道中、観光をします。
 ◎
岩窟教会アブラワズワ(内部拝観)<車道から徒歩往復30分>
 ◎
岩窟教会ウクロキルコス(内部拝観)<車道から徒歩往復15分>
 ○
メケレのマーケット
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*送迎: 観光終了後、専用車でメケレ空港にご案内致します。
※移動: エチオピア航空の国内線で空路、アジスアベバへ。
 ET−105 メケレ     16:50⇒アジスアベバ  18:15
*送迎: 専用車で空港から夕食、そしてホテルにご案内致します。
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: ギオン・ホテル(スタンダード部屋)または同等
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<09日目>  月  日(_)
■行程: アジスアベバ⇒
*朝食: ホテル
*観光: 午後、専用車で首都アジスアベバを観光します。
 ◎かつての皇帝宮殿を利用した
民俗博物館(入場)
 ◎350万年前の
原人ルーシーの人骨模型のある国立博物館(入場)
 ◎ハイレ・セラシエ皇帝の建立による
三位一体第教会(入場)
 ◎メネリク1世の建立による
聖ギオルギス教会(入場)
 ●アフリカ連合の本部
アフリカホール(車窓)
*昼食: ローカル・レストラン
*送迎: 空港にご案内致します。
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイ経由、帰国の途へ。
 EK−724 アジスアベバ  16:10⇒ドバイ     21:20
・・乗換: 到着後、飛行機を乗り換えます。
・・宿泊: 機内泊
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<10日目>  月  日(_)
■行程: ⇒ドバイ⇒成田/関西
※移動: エミレーツ航空で空路、帰国の途へ。
≪成田空港発着の場合≫
 EK−318 ドバイ     02:50⇒成田空港    17:35
≪関西空港発着の場合≫
 EK−316 ドバイ     03:00⇒関西空港    17:10
・・帰国
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。


          2014年02月より毎日出発可能です。



<最少催行人数 :
1名様から催行。添乗員付/無し>


人数 現地発着代金 航空券代 合計
 01名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 02名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 03名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 04名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 05名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 06名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
ひとり部屋追加料金 お問い合わせください


●お申込期間:出発4週間前まで



●ご旅行代金には下記のものが含まれます*
 *飛行機:  エチオピア航空の国内線
          アジスアベバ⇒ゴンダール⇒ラリベラ⇒アクスム
          メケレ⇒アジスアベバ
          2014年02月15日現在の燃油サーチャージ、空港施設使用料
 *車 両:  エチオピア国内では専用車をご利用頂きます。
 *宿 泊:  各地のスタンダード・クラスのホテル
   アジスアベバ:  ギオン・ホテル(スタンダード部屋) または同等
   ラリベラ  :  トゥクル・ホテル(スタンダード部屋) または同等
   アクスム :  ラムハイ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
   ハウズィエン:  ゲラルタ・ロッジ(スタンダード部屋) または同等

 *観光費:  観光にかかる運転手代・ガイド代・入場拝観料
 *食 事:  朝食7回/昼食8回/夕食7回
 *税 金:  宿泊税・観光税

●現地発着料金に含まれないもの(ご利用航空会社によって料金が変わります)
 *個人的な支払い(電話、FAX、ネット通信費/チップ/明記されていないお食事/
   お飲み物/オプショナルツアー)



 【エチオピア査証】
☆添乗員が同行する場合、アジスアベバ空港で取得しますが、添乗員が同行しない場合、
 事前に日本で取得するよう、お願い致します。
 (1) パスポート:  入国時に6カ月以上の残存有効期間
              2ページ以上の査証欄余白が必要
 (2) 査証申請書:  パスポートと同じ署名が必要
 (3) 写真   :  1枚。縦4cmx横3cm 白黒またはカラーの証明写真
 (4) 査証の代金:  査証代2,420円+代行申請手数料6,300円
 (5) 外国籍  :  外国籍のお客様は、他の書類についてお問合わせ下さい。



 

 
電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
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