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海外旅行で異文化体験、ホームステイのパームツアーセンター。 ありきたりの旅ではない、自分らしい旅をしませんか? 世界遺産、変わった遺跡巡り、エコツアーにもこだわりがあります・・・ パームツアーセンターは現地に密着した旅、ディープな旅をプロデュースします!
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2018年10月からの新コース
★毎日出発可能/ご希望により添乗員同行★

エチオピア
北部主要観光地徹底観光
バハルダール/ゴンダール/
アクスム/ラリベラ

エミレーツ航空利用(成田/JR名古屋駅/関西発着)

ここがポイント!



☆ エチオピア ☆

 ラリベラ3泊名刹めぐり+バハルダール/ゴンダール/アクスム



このコースでは、エチオピア随一の聖地、ラリベラに目的を絞り、皆様を驚異の信仰の世界の中にご案内致します。信仰篤きラリベラ王の遺跡(ゆいせき)をじっくりご覧下さい。

エチオピアを代表する世界遺産:
 ・ ラリベラの岩窟教会群
   にご案内致します。

かつてイスラムの国々に包囲されていたキリスト教国エチオピアは、エルサレム巡 礼の道を閉ざされたため、国内に聖地を築き上げました。
それは巨大な一枚岩を彫り ぬき、くりぬいて建立された教会群。
ラリベラにはこうした岩窟教会がいくつもあり ます。中でも聖ギオルギス教会は、精巧な十字架型に彫られ、訪れるものを圧倒しま す。
祈りの街ラリベラで、昔の人々の信心と信仰への情熱を感じてみてはいかがで しょう?


<観光の見どころ>


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バハルダール: 青ナイルの滝とタナ湖

 青ナイルの滝
  エチオピアはナイル川の支流のひとつ青ナイルが流れています。
  ウガンダとケニアとタンザニアにまたがるビクトリア湖から流れる白ナイルとともに、
  地中海に注ぐナイル川の二大支流です。
  バハルダール観光のハイライトである青ナイルの滝は、青ナイルの源流です。
  滝の別名は、ティシィサットですが、「火の煙」という意味のアムハラ語です。
  高さ45mの場所から滝壺めざして流れ落ちる滝は乾季でも景観を楽しめます。
  15世紀にこの地を訪れたポルトガル人が、滝の近くに石橋を建設しましたが、撤退しました。
  現在でもその橋の遺跡を見ることができます。

 
タナ湖
  青ナイルの滝に並ぶ名勝が、エチオピア最大の淡水湖であるタナ湖です。
  面積は3600平方キロメートル。ペリカンたちが豊富な餌を求めて住処にしています。
  タナ湖には37の島がありますが、そのうちの21島に13世紀以来の修道院があります。
  エチオピア正教の修道士たちは、島に修道院を建て、教義を守ってきました。
  現在、タナ湖クルーズでは、その日の客層に合わせ、上陸する島を決定します。
  一部、女人禁制の修道院がある島には、女性が上陸できないためです。
  クルーズ・ツアーではペリカンのほか、カバのいるポイントにも行くことができます。
  注意して湖面をみていると、耳だけ、鼻先だけを水面に出しているカバが見られるかも。

 パピルスの舟
  タナ湖の周辺に暮らす人々は、湖で漁をして生活しています。
  タナ湖の湖畔には、彼らが漁のために操る葦舟のようなパピルスの舟があります。

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ゴンダール 世界文化遺産ファジル・ゲビ(入場)
 ゴンダールは1632年にファシリデス王によって建都されました。
 17世紀〜19世紀に繁栄したゴンダール王朝の王宮群が世界遺産に登録されています。
 歴代の王は先代以前の宮殿や施設を利用することはありませんでした。
 王位継承すると、自分の趣味によって宮殿や施設を新規に建設しました。
 ヨーロッパの宮殿や城を見たことのない宮大工の匠の技をご堪能下さい。

∴ファシリデス王(在位1632〜1667)の建築群
 ファシリデス王の王城
   始祖王ファシリデス王によって建てられた荘厳な王城で、高さ32m。
   防衛施設を有する4つの見張り塔を備え、四角い塔の最上階は王の寝室となっている。
   各階の窓からは町の教会を望め、教会に行かずして礼拝できるような作りになっている。
   王冠のバルコニーと呼ばれる場所には王冠を模したアーチがあり、王は王冠をかぶらず
   に演説をしたという。
   

∴ヨハネス1世 (在位1667〜1682)の建築群
 ヨハンネス1世の図書館
   貧困層に施しをしたことで知られるヨハンネス1世にちなみ、『愛の寺院』の別名を持つ。
   ゴンダールでは珍しい木造建築であった。
   ここから16世紀にグズ語で書かれた『王たちの栄光(ケブレ・ナガスト)』という古文書が
   見つかった。
   

∴イヤス1世  (在位1682〜1701)の建築群
  イヤス1世の宮殿
   向かって左側に位置する塔が馬の鞍のような形状をしていたため、別名『馬の鞍の城』と
   呼ばれるイヤス1世の宮殿。
   1941年にゴンダールに籠城したイタリア軍を駆逐するために英国軍により爆撃されて
   崩落。アーチ型の美しい天井部分が復元されている。
   

∴ダウィト3世 (在位1716〜1721)の建築群
  ダウィト3世の歌の館
   宗教音楽を奏でる場所であったとされるコンサート・ホールの跡。
   中央から2つのホールに別れていたことがのちの発掘により判明。
   

∴バカッファ王 (在位1721〜1730)の建築群
  バカッファ王の宮殿
   崩落が激しく、イタリアにより天井部分がコンクリートで修復されている。
   

  メントゥワブ女王宮殿

   バカッファ王の亡き後、后妃メントゥワブが女王として25年間、ゴンダールを統治したが、
   その間の居城。
   信心深かったメントゥワブらしく、窓にゴンダールの十字架の装飾がある。
   宮殿の1階部分は図書館であった。
   
   
  沐浴場

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アクスム:  
世界文化遺産アクスム
      

  シバの女王の王都があったと言われるアクスム随一の古都。
  エチオピア文化や元・王家の発祥地としても知られています。
  アクスム王国の時代の遺物として、最も有名なものは、巨大なオベリスクの数々です。
  また、カレブ王陵や、シバの女王の神殿など、アクスム王国の繁栄の跡を訪ねます。
  歴史のロマンを感じさせる伝説地・史跡が数多く存在しています。
  

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ラリベラ: 世界文化遺産ラリベラの岩窟教会群(入場)

∴ラリベラの岩窟教会群/第一群

 
聖救世主教会
  第一群入口にあるラリベラ最大の岩窟教会。高さ11.5m、長さ33.7m、奥行23.5m。
  上方の窓がアクスム様式で、下方の窓がギリシア様式。
  内部は28本の柱で支えられている。
  アブラハム、イサク、ヤコブの墓を安置する。
   

 
聖マリア教会
  第一群では唯一、壁画を有する教会で、聖書をモチーフにした壁画が残されている。
  境内にはがあり、ここで洗礼を受けると子宝に恵まれるという信仰に結びついている。
   

 
聖十字架教会
  聖マリア教会の北壁に穿たれた小さな祠(内部非公開)
    (古写真)

 
聖処女教会
  聖マリア教会の南にある小さなチャペル(内部非公開)
   

 
聖ミカエル教会
  聖ミカエル教会と内部で連結している。
  建築物としての美しさはラリベラ随一と云われる寺院。
  ラリベラ王の十字架を安置。
 
聖ゴルゴダ教会
  聖ゴルゴダ教会と内部で連結している。
  ラリベラ王の墓所や、三位一体祠がある(女人禁制)
    

  ★ほかに・・・
アダムの墓洗礼のための水を湛える水盤、がある。


∴ラリベラの岩窟教会群/第二群

 
聖エマニュエル教会
  第二群で唯一、岩盤をくり抜いて巡拝できるようになっている教会。
   

 
聖マルコリオス教会
  ラリベラで二番目に大きな教会。
  創建当時の十字架を安置。
  12世紀に描かれた三賢人や十二使途と目されるフレスコ画がある。
   

 
聖アッバ・リバノス教会
  ラリベラ最小の教会。岩に横穴を掘って建立されており、最奥はまだ岩肌のまま。
   

 
聖ガブリエル教会
  聖ラファエル教会と地続き。かつての宮殿跡)
   

 
聖ラファエル教会
  聖ガブリエル教会と地続き。かつての宮殿跡)
   

  ★ほかに・・・
天国への道


∴ラリベラの岩窟教会群/聖ギオルギス教会

 
聖ギオルギス教会
  岩盤を十字架型にくりぬいた、恐らくラリベラでもっとも有名な教会。
  高さ12m、長さ12m、奥行12m。
  柱はなく、岩盤を掘りぬいて建立されている。
  他の教会と伽藍を形成することなく、単独の教会。
   

∴ラリベラ郊外の名刹めぐり:

  
イェムレハナ教会
   ラスタ山脈の雄大な風景の中、12世紀初頭に建築されたイェムレハナ教会へ
   移動します。この教会は大きな洞窟の中に建てられています。天井の美しい
   模様、大理石を使った外壁などが特長です。また、帰路の道中、周辺の村を
   訪れ、地元の人たちの生活を垣間見ます。

  アシェトンの聖マリア教会
   アシェトンのマリアム修道院は、ラリベラより高い、標高約4000mの
   アブナ・ヨセフ山(標高4,000m)に位置しています。この、ほぼ一枚岩の
   教会は垂直な絶壁に削られており、岩の表面の質は、ラリベラにある他の
   教会より、かなりザラザラしています。アシェトンのマリアム修道院は、
   数々の興味深いもことの宝庫で、息をのむような景観が広がります。

  
ナアクト・ラアブ教会
   ラリベラ王で、エチオピア正教の聖人でもあるナアクト・ラアブによって
   12世紀に崖の洞窟をくり抜いて建立された洞窟教会。この形式の教会は
   ティグレイのマケレ周辺には多いが、ラリベラ周辺では珍しいという。


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  ローカル・フード: 極力、現地のお料理をお召し上がり頂くつもりです。
   酸味のあるテフ(雑穀)で作ったパンケーキ(インジェラ)
   ・ 辛いながらもコクのあるシチュー(ワット)

   ・ 牛肉のたたき(キットフォー)
     など、機会があればお召し上がり頂きます。
   
   <写真:インジェラとワット(イメージ)>



モデルプラン(手配旅行です)

 アフリカでも変った歴史と文化を持つ国―エチオピア!
 信仰のあつさに触れるチャンスがある、ラリベラ3泊コースも大好評!
 ラリベラの岩窟教会のほか、郊外の名刹を訪れ、拝観します。
 ラリベラでは一枚岩をくりぬいて建造された12の岩窟教会を訪れます。
 さらにバハルダール、ゴンダール、アクスムと北部の歴史サークルを一回りします。
 (リニューアル By 本庄久美)


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★ エミレーツ航空利用 ★ ラリベラ3泊+バハルダール、ゴンダール、アクスム
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<01日目> 月 日(月火水木金土日)
■行程: 成田空港/JR名古屋駅前→関西空港⇒/関西空港⇒
成田空港発着の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−319 成田空港    22:00⇒ドバイ     04:55 翌日
・・宿泊: 機内泊

JR名古屋駅前NGY発着の場合
・・手続: JR名古屋駅/太閤通口の噴水前でエミレーツ差配のシャトルに乗車
※移動: シャトル・バスで関西空港1F到着ロビー税関後方の南口の外へ
 EK7031 JR名古屋駅前 15:30⇒関西空港    18:50
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−317 関西空港    23:35⇒ドバイ     05:45 翌日
・・宿泊: 機内泊

関西空港発着の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−317 関西空港    23:35⇒ドバイ     05:45 翌日
・・宿泊: 機内泊
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<02日目> 月 日(火水木金土日月)
■行程: ⇒ドバイ⇒アジスアベバ⇒バハルダール
※移動: エミレーツ航空で空路、アジスアベバへ。
 EK−723 ドバイ     09:25⇒アジスアベバ  12:40
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関〜国内線搭乗手続〜安全検査
※移動: エチオピア航空の国内線で空路、バハルダールへ。
 ET−146 アジスアベバ  18:25⇒バハルダール  19:30
・・手続: 受託荷物引取を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*夕食: ホテルまたはローカル・レストラン
*宿泊: クリフト・リゾート&スパ(スーペリア部屋)または同等
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<03日目> 月 日(水木金土日月火)
■行程: バハルダール⇒アジスアベバ
*朝食: ホテル
*行楽: 午前、ブルーナイルの滝
 ◎ブルーナイルの滝
*昼食: ホテル
*行楽: 午後、タナ湖クルーズ
 ◎タナ湖
 ●パピルスの舟
*送迎: 専用車で空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査
※移動: エチオピア航空の国内線で空路、アジスアベバへ。
 ET−183 バハルダール  18:00⇒アジスアベバ  19:00
・・手続: 受託荷物引取を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ジュピター・インターナショナル・ホテル(スタンダード部屋)または同等
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<04日目> 月 日(木金土日月火水)
■行程: アジスアベバ⇒ゴンダール
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査
※移動: エチオピア航空の国内線で空路、ゴンダールへ。
 ET−124 アジスアベバ  07:10⇒ゴンダール   08:10
・・手続: 受託荷物引取を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*観光: 終日、専用車で世界文化遺産ファジル・ゲビを観光します。
 ◎
世界文化遺産ファジル・ゲビ(入場)
  ・
ファシリダス王の王城
  ・
ヨハネス1世の図書館
  ・
イヤス1世の宮殿
  ・
ダウィト3世の歌の館
  ・
メントゥワブ女王の宮殿
  ・
沐浴場
*昼食: ローカル・レストラン
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: タイエ・ベライ・ホテル(スタンダード部屋)または同等
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<05日目> 月 日(金土日月火水木)
■行程: ゴンダール⇒アクスム
*朝食: 朝食BOX または ホテル(時間によります)
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査
*移動: エチオピア航空の国内線で空路、アクスムへ。
 ET−122 ゴンダール   09:50⇒アクスム    11:25
・・手続: 受託荷物引取を済ませ、出口へ。
*観光: 終日、専用車でアクスムを観光します。
 【世界文化遺産アクスム(入場)】
 ○エザナ王碑文
 ○カレブ王の陵およびカレブ王宮殿跡
 ○新しいシオンのマリアム教会
 ○オベリスク(世界文化遺産)
 ○シバの女王の宮殿跡
 ○シバの女王の沐浴場
*昼食: ローカル・レストラン
*夕食: ホテル
*宿泊: ラムハイ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
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<06日目> 月 日(土日月火水木金)
■行程: アクスム⇒ラリベラ
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査
※移動: エチオピア航空の国内線で空路、ラリベラへ。
 ET−122 ゴンダール   09:15⇒ラリベラ    09:45
・・手続: 受託荷物引取を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*昼食: お弁当 または ホテル または ローカル・レストラン
*観光: 
第一グループ(ラリベラ岩窟教会群の北西群)
    天使が掘ったという伝説のある、巨大岩をくり抜いて作られた岩窟教会群を
    見学します。最大の規模を誇り力強い柱が特長の聖救世主教会、教会天井に
    美しい模様が刻まれた聖マリア教会、聖人の像が内壁に掘られた聖ゴルゴダ
    教会が有名です。
 ○聖救世主教会(最大の教会/アブラハム、イサク、ヤコブを祀る)
 ○
聖マリア教会(第一群の教会のなかで唯一壁画を持つ教会)
 ○
聖十字架教会(聖マリア教会の壁面に掘られた教会。内部非公開)
 ○
聖処女教会(聖マリア教会の南にある小さな教会。内部非公開)
 ○
聖ミカエル教会(聖ゴルゴダ教会と内部連結)
 ○
聖ゴルゴダ教会(聖ミカエル教会と内部連結。女人禁制)
  
♪探してみよう → ほかに・・・三位一体祠アダムの墓洗礼の水盤
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ツクル・ビレッジ(スタンダード部屋)または同等
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<07日目> 月 日(日月火水木金土)
■行程: ラリベラ
*朝食: ホテル
*観光: 午前、
イェムレハナ教会拝観と周辺の村訪問
 ○
イェムレハナ教会
  ラスタ山脈の雄大な風景の中、12世紀初頭に建築されたイェムレハナ教会へ
  移動します。この教会は大きな洞窟の中に建てられています。天井の美しい
  模様、大理石を使った外壁などが特長です。また、帰路の道中、周辺の村を
  訪れ、地元の人たちの生活を垣間見ます。
*昼食: お弁当 または ホテル または ローカル・レストラン
*観光: 
第二グループ(ラリベラ岩窟教会群の南東群)と聖ギオルギス教会
  橋を渡って入る聖ガブリエル教会/聖ラファエル教会は内装が簡素です。
  南東群最大の教会である聖エマニュエル教会は大きな柱が特徴です。
  アバ・リバノス教会は洞窟の中に作られたような構造になっています。
  聖ギオルギス教会を含む、岩窟教会群全体が世界遺産に登録されています。
 ○聖エマニュエル教会(第二群で唯一の一枚岩寺院。美しさは随一)
 ○
聖マルコリオス教会(創建当時の十字架がある、2番目に大きい)
 ○
聖アッバ・リバノス教会(最小の寺院。岩に横穴を掘って建立)
 ○
聖ガブリエル教会(聖ラファエル教会と地続き。かつての宮殿跡)
 ○
聖ラファエル教会(聖ガブリエル教会と地続き。かつての宮殿跡)
  ♪探してみよう → ほかに・・・
天国への道
 ◎
聖ギオルギス教会(世界文化遺産)十字架型に一枚岩を掘って建立
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ツクル・ビレッジ(スタンダード部屋)または同等
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<08日目> 月 日(月火水木金土日)
■行程: ラリベラ
*朝食: ホテル
*観光: アシェトンの聖マリア教会とナアクト・ラアブ教会を拝観します。
 ○
アシェトンの聖マリア教会
  アシェトンのマリアム修道院は、ラリベラより高い、標高約4000mの
  アブナ・ヨセフ山(標高4,000m)に位置しています。この、ほぼ一枚岩の
  教会は垂直な絶壁に削られており、岩の表面の質は、ラリベラにある他の
  教会より、かなりザラザラしています。アシェトンのマリアム修道院は、
  数々の興味深いもことの宝庫で、息をのむような景観が広がります。
 ○
ナアクト・ラアブ教会
  ラリベラ王で、エチオピア正教の聖人でもあるナアクト・ラアブによって
  12世紀に崖の洞窟をくり抜いて建立された洞窟教会。この形式の教会は
  ティグレイのマケレ周辺には多いが、ラリベラ周辺では珍しいという。
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ツクル・ビレッジ(スタンダード部屋)または同等
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<09日目> 月 日(火水木金土日月)
■行程: ラリベラ⇒アジスアベバ
*朝食: 朝食BOX または ホテル(時間によります)
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査
*移動: エチオピア航空の国内線で空路、アジスアベバへ。
 ET−153 ラリベラ    09:40⇒アジスアベバ  10:40
・・乗換: 国際線搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−724 アジスアベバ  15:05⇒ドバイ     20:15
・・宿泊: 機内泊
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<10日目> 月 日(水木金土日月火)
■行程: ⇒ドバイ⇒成田空港/関西空港/⇒関西空港→JR名古屋駅前
成田空港発着の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: エミレーツ航空で空路、成田空港へ。
 EK−318 ドバイ     02:55⇒成田空港    17:20
・・帰国

JR名古屋駅NGY前発着の場合
※移動: エミレーツ航空で空路、関西空港へ。
 EK−316 ドバイ     03:05⇒関西空港    16:55
・・帰国: 入国〜受託荷物引取〜通関
・・手続: 関西空港1F到着ロビー税関後方の南口の外で、シャトルに乗車
※移動: シャトル・バスでJR名古屋駅/太閤通口の噴水前へ。
 EK7032 関西空港    19:30⇒JR名古屋駅前 22:50
・・帰着

関西空港発着の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: エミレーツ航空で空路、関西空港へ。
 EK−316 ドバイ     03:05⇒関西空港    16:55
・・帰国
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。


 2018年10月01日(月)より毎日出発が可能です。
 ご希望により添乗員が同行/合流し、お世話致します。
 
 


<最少催行人数 :1名様から催行〜定員6名様。添乗員同行/添乗員なし>


 ★添乗員が同行する場合★

人数 現地発着代金 航空券代 合計
 01名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 02名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 03名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 04名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 05名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 06名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
ひとり部屋追加料金 お問い合わせください


 ★添乗員が同行しない場合★

人数 現地発着代金 航空券代 合計
 01名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 02名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 03名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 04名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 05名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
 06名様でご参加 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
ひとり部屋追加料金 お問い合わせください


●お申込期限: 出発4週間前まで



●ご旅行代金には下記のものが含まれます*

 <料金に含まれるもの>
  *飛行機:
   国際線 ・・・ 成田⇔アジスアベバ往復
   国内線 ・・・ アジスアベバ⇒バハルダール⇒アジスアベバ
         アジスアベバ⇒ゴンダール⇒アクスム⇒ラリベラ⇒アジスアベバ
  *車 両:  バハルダール、アジスアベバ、ゴンダール、アクスム、ラリベラいずれも専用車
  *宿 泊:  各地 ツーリスト・クラスのスタンダード部屋/スーペリア部屋 または同等
   ・バハルダール: クリフト・リゾート&スパ(スーペリア部屋)または同等
   ・アジスアベバ: ジュピター・インターナショナル(スタンダード部屋)または同等
   ・ゴンダール:  クワーラ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
   ・アクスム: ラムハイ・ホテル(スタンダード部屋)または同等
   ・ラリベラ  :  ツクル・ビレッジ(スタンダード部屋)または同等
  *食 事:  朝食7回/昼食6回/夕食7回
  *観 光:  
   ・バハルダール: 青ナイルの滝/タナ湖クルーズ
   ・ゴンダール: 世界文化遺産ファジル・ゲビ
   ・アクスム: 世界文化遺産アクスム
   ・ラリベラ: 名刹巡り
     第一グループ(岩窟教会群の北西群)
     イェムレハナ教会と周辺の村
     第二グループ(岩窟教会群の南東群、聖ギオルギス教会)
     アシェトンのマリアム修道院
     ナアクト・ラアブ教会
  *諸 税:  宿泊税/観光税

 <料金に含まれないもの>
  x通信費:  現地でご利用になる電話/FAX/ネット(環境)使用料
  xチップ:  ガイド/運転手/ホテルの枕銭
  x飲食費:  飲物/明記されない食事/宿のミニバーやルームサービス
  x施設費:  ホテルや観光地の明記されない有料サービス
  x諸経費:  経由地での飲食・施設利用費
  x査証代:  エチオピアはビザが必要です。




 【エチオピア査証】
☆添乗員が同行する場合、アジスアベバ空港で取得しますが、添乗員が同行しない場合、
 事前に日本で取得するよう、お願い致します。下記情報は流動的です。お問い合わせ下さい。
 (1) パスポート:   入国時に6カ月以上の残存有効期間
            2ページ以上の未使用査証欄余白が必要
 (2) パスポート顔写真ページのコピー: 1枚
 (3) 査証申請書:  ウェブからダウンロード。パスポートと同じ署名が必要
 (4) 写真   :  1枚。縦4cmx横3cm 白黒またはカラーの証明写真
 (5) 査証の代金:  査証代4,520円+代行申請手数料7、560円
 (6) 英文日程等:  観光目的の場合、英文日程表およびeチケット
 (7) 外国籍の方:  外国籍のお客様は、他の書類についてお問合わせ下さい。





電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
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