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海外旅行で異文化体験、ホームステイのパームツアーセンター。 ありきたりの旅ではない、自分らしい旅をしませんか? 世界遺産、変わった遺跡巡り、エコツアーにもこだわりがあります・・・ パームツアーセンターは現地に密着した旅、ディープな旅をプロデュースします!
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20 民族・歴史探訪10日間
エチオピア
歴史・民族探訪10日間

ムルシ族/コンソ族/ドルゼ族を訪ねて
+ラリベラ完全制覇の旅
成田空港発着 エチオピア航空利用

ここがポイント!

 『エチオピア 最短民族探訪+ラリベラ完全制覇』  
 〜
民俗学の宝庫オモ・マゴ地方から厳選した3つの有名集落を訪問
   〜ラリベラでは周辺の岩窟教会や山上教会もあわせ、完全制覇〜

エチオピアの旅はふしぎがいっぱい。
歴史の北部、民族/民俗の南部と言えるほど、南北のみどころは別の国と思えるほど、異なる様相を呈しています。

今回ご案内するのは、たった6日で行く南部の旅。

南部エチオピア、とくにオモ・マゴ流域は、少数民族の宝庫。
それぞれに強烈なアイデンティティを持つ少数民族のグループがいくつもあります。
今回は、その中でも有名な、ムルシ族/コンソ族/ドルゼ族の集落におじゃまして、人々の生活文化を垣間見ます。
6日間の日程ですが、短いながら、印象深い旅になることでしょう。

もちろん、もっと長い期間、ご旅行が可能な方にはディープなエチオピア南部をゆっくりとご堪能頂けるプランをご提案致します。お問合わせ下さい。

また、北部との組み合わせも大歓迎です。

ヨーロッパ人を驚嘆させた
ゴンダール王宮群、『第二のエルサレム』と呼ばれたラリベラの岩窟教会群、シバの女王の伝説と歴史を物語るアクスムティグレイにある素朴な岩窟教会、そして今も謎の多いティヤの墓標群を訪れるプランも手配可能です。

<観光の見どころ>

エチオピア

オモ・マゴ地方


エチオピアはアムハラ人やティグレイ人だけの国ではありません。南部に行くと、オモ・マゴ流域に育まれた土地が広がり、様々な民族が暮らしています。今回は、3つの村を駆け足で訪れます。

・・・
ムルシ族:  唇皿の民族。ムルシ族(と、スルマ族)の女性は、唇に土器や木器の皿をはめます。民族衣装のようなもので、この地方独特の風習です。

・・・
コンソ族: 世界最古のエコを提唱する民族?キノコ型の家に住む民族で、未婚の女性は二重の腰巻を巻くことで知られています。また木造のモニュメントを作ることで有名。

・・・
ドルゼ族:  ゾウの鼻を模した巨大な家に住むことで知られています。高さ20mに及ぶ家に住む人もいれば、築40年の家に住む人も。機織りの技術がみごとなことで有名。


このコースでは、エチオピア随一の聖地、ラリベラに目的を絞り、皆様を驚異の信仰の世界の中にご案内致します。信仰篤きラリベラ王の遺跡(ゆいせき)をじっくりご覧下さい。

エチオピアを代表する世界遺産:
 ・ ラリベラの岩窟教会群
   にご案内致します。

かつてイスラムの国々に包囲されていたキリスト教国エチオピアは、エルサレム巡 礼の道を閉ざされたため、国内に聖地を築き上げました。
それは巨大な一枚岩を彫り ぬき、くりぬいて建立された教会群。
ラリベラにはこうした岩窟教会がいくつもあり ます。中でも聖ギオルギス教会は、精巧な十字架型に彫られ、訪れるものを圧倒しま す。
祈りの街ラリベラで、昔の人々の信心と信仰への情熱を感じてみてはいかがで しょう?


<観光の見どころ>


ラリベラ: 世界文化遺産ラリベラの岩窟教会群(入場)


∴ラリベラの岩窟教会群/第一群

 
聖救世主教会
  第一群入口にあるラリベラ最大の岩窟教会。高さ11.5m、長さ33.7m、奥行23.5m。
  上方の窓がアクスム様式で、下方の窓がギリシア様式。
  内部は28本の柱で支えられている。
  アブラハム、イサク、ヤコブの墓を安置する。
   

 
聖マリア教会
  第一群では唯一、壁画を有する教会で、聖書をモチーフにした壁画が残されている。
  境内にはがあり、ここで洗礼を受けると子宝に恵まれるという信仰に結びついている。
   

 
聖十字架教会
  聖マリア教会の北壁に穿たれた小さな祠(内部非公開)
    (古写真)

 
聖処女教会
  聖マリア教会の南にある小さなチャペル(内部非公開)
   

 
聖ミカエル教会
  聖ミカエル教会と内部で連結している。
  建築物としての美しさはラリベラ随一と云われる寺院。
  ラリベラ王の十字架を安置。
 
聖ゴルゴダ教会
  聖ゴルゴダ教会と内部で連結している。
  ラリベラ王の墓所や、三位一体祠がある(女人禁制)
    

  ★ほかに・・・
アダムの墓洗礼のための水を湛える水盤、がある。


∴ラリベラの岩窟教会群/第二群

 
聖エマニュエル教会
  第二群で唯一、岩盤をくり抜いて巡拝できるようになっている教会。
   

 
聖マルコリオス教会
  ラリベラで二番目に大きな教会。
  創建当時の十字架を安置。
  12世紀に描かれた三賢人や十二使途と目されるフレスコ画がある。
   

 
聖アッバ・リバノス教会
  ラリベラ最小の教会。岩に横穴を掘って建立されており、最奥はまだ岩肌のまま。
   

 
聖ガブリエル教会
  聖ラファエル教会と地続き。かつての宮殿跡)
   

 
聖ラファエル教会
  聖ガブリエル教会と地続き。かつての宮殿跡)
   

  ★ほかに・・・
天国への道


∴ラリベラの岩窟教会群/聖ギオルギス教会

 
聖ギオルギス教会
  岩盤を十字架型にくりぬいた、恐らくラリベラでもっとも有名な教会。
  高さ12m、長さ12m、奥行12m。
  柱はなく、岩盤を掘りぬいて建立されている。
  他の教会と伽藍を形成することなく、単独の教会。
   



∴ラリベラ郊外の名刹めぐり:

  
イェムレハナ教会
   ラスタ山脈の雄大な風景の中、12世紀初頭に建築されたイェムレハナ教会へ
   移動します。この教会は大きな洞窟の中に建てられています。天井の美しい
   模様、大理石を使った外壁などが特長です。また、帰路の道中、周辺の村を
   訪れ、地元の人たちの生活を垣間見ます。

  アシェトンの聖マリア教会
   アシェトンのマリアム修道院は、ラリベラより高い、標高約4000mの
   アブナ・ヨセフ山(標高4,000m)に位置しています。この、ほぼ一枚岩の
   教会は垂直な絶壁に削られており、岩の表面の質は、ラリベラにある他の
   教会より、かなりザラザラしています。アシェトンのマリアム修道院は、
   数々の興味深いもことの宝庫で、息をのむような景観が広がります。

  
ナアクト・ラアブ教会
   ラリベラ王で、エチオピア正教の聖人でもあるナアクト・ラアブによって
   12世紀に崖の洞窟をくり抜いて建立された洞窟教会。この形式の教会は
   ティグレイのマケレ周辺には多いが、ラリベラ周辺では珍しいという。



  ローカル・フード: 極力、現地のお料理をお召し上がり頂くつもりです。
   酸味のあるテフ(雑穀)で作ったパンケーキ(インジェラ)
   ・ 辛いながらもコクのあるシチュー(ワット)

   ・ 牛肉のたたき(キットフォー)
     など、機会があればお召し上がり頂きます。
   
   <写真:インジェラとワット(イメージ)>


モデルプラン(手配旅行です)
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<01日目>12月02日(日)以降の毎週(  水 金  )
■行程: 成田空港⇒(機内泊)⇒
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エチオピア航空で空路、アジスアベバへ。
 ET−673 成田空港    21:25⇒アジスアベバ  07:10 翌日
・・宿泊: 機内泊
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<02日目>12月03日(月)以降の毎週(  木 土  )
■行程: ⇒アジスアベバ⇒アルバミンチ
・・手続: 査証取得〜入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、国内線へ。
・・手続: 国内線搭乗手続〜安全検査
*移動: エチオピア航空の国内線で空路、アルバミンチへ。
 ET−135 アジスアベバ  11:40⇒アルバミンチ  12:45
*出迎: 現地ガイドが空港にてお出迎え致します。
*観光: 専用車でチャモ湖観光へ。終了後、ホテルにご案内致します。
 ◎チャモ湖: エチオピア南部の行楽地のひとつ、チャモ湖をボートで見物。
  
ワニ、カバ、水鳥などをみるチャンスです。
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*夕食: ホテル
*宿泊: パラダイス・ロッジ または同等
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<03日目>12月04日(火)以降の毎週(  金 日  )
■行程: アルバミンチ→ジンカ
*朝食: ホテル または お弁当
*移動: 専用車でジンカに移動します(約6〜7時間)
*昼食: お弁当 または 道中のローカル・レストラン
*観光: ジンカ到着後、観光をします(約4〜5時間)
 ◎
南オモ・リサーチセンター博物館(ムルシ族の文化的資料を見学)
  ⇒閉館の場合、ジンカ周辺の村をひとつ、急ぎ足で見学する予定。
 ◎
マゴ国立公園: エチオピアの少数民族の宝庫。ムルシ村への観光の拠点。
 ◎
ムルシ村: 女性が唇に皿をはめる風習のある、ムルシ族の村を見学します。
  
 <左から: ムルシ族の女性と唇皿/ムルシ族の少女たち(いずれもイメージ)>
   ★2枚。いずれもDINKNESH ETHIOPIA TOUR様御寄贈★
*夕食: ホテル
*宿泊: ジンカ・リゾート・ホテル または同等
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<04日目>12月05日(水)以降の毎週(  土 月  )
■行程: ジンカ→コンソ→アルバミンチ
*朝食: ホテル
*移動: 専用車で観光をしながらアルバミンチに移動します(約8〜9時間)
*観光: コンソ族の村を訪れ、観光します。
 ◎
コンソ村: 9人の首長によって統治されるコンソ集落。きのこ型家屋見学。
  
 <左から: コンソ族の伝統音楽演奏風景/コンソ族のモニュメント(イメージ)>
  
 <左から: コンソ族の少女/コンソ族の女性と首飾り(いずれもイメージ)>
   ★4枚。いずれもDINKNESH ETHIOPIA TOUR様御寄贈★
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*夕食: ホテル
*宿泊: パラダイス・ロッジ または同等
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<05日目>12月06日(木)以降の毎週(  日 火  )
■行程: アルバミンチ⇒アジスアベバ⇒
*朝食: ホテル
*観光: アルバミンチ周辺を観光します。
 ◎
ドルゼ村: ゾウの鼻を模った家屋に住むドルゼ族の村を訪問、見学します。
  
 <左から: ドルゼ族の家屋二景。ゾウの鼻に見える?(イメージ)>
  
 <左から: ドルゼ族のこどもたち(いずれもイメージ)>
   ★4枚。いずれもDINKNESH ETHIOPIA TOUR様御寄贈★
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*送迎: 専用車で空港にご案内致します。
*移動: エチオピア航空の国内線で空路、アジスアベバへ。
(木)(日)
 ET−134 アルバミンチ  13:15⇒アジスアベバ  14:20
(火)
 ET−135 アルバミンチ  13:10⇒アジスアベバ  15:25
*観光: アジスアベバ市内のドライブにご案内致します。
*夕食: ローカル・レストラン

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<06日目>12月07日(金)以降の毎週(  月 水  )
■行程: アジスアベバ⇒ラリベラ
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
※移動: エチオピア航空の国内線で空路、ラリベラへ。
 ET−122 アジスアベバ  08:10⇒ラリベラ    10:20
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*昼食: お弁当 または ホテル または ローカル・レストラン
*観光: 
第一グループ(ラリベラ岩窟教会群の北西群)
    天使が掘ったという伝説のある、巨大岩をくり抜いて作られた岩窟教会群を
    見学します。最大の規模を誇り力強い柱が特長の聖救世主教会、教会天井に
    美しい模様が刻まれた聖マリア教会、聖人の像が内壁に掘られた聖ゴルゴダ
    教会が有名です。
 ○聖救世主教会(最大の教会/アブラハム、イサク、ヤコブを祀る)
 ○
聖マリア教会(第一群の教会のなかで唯一壁画を持つ教会)
 ○
聖十字架教会(聖マリア教会の壁面に掘られた教会。内部非公開)
 ○
聖処女教会(聖マリア教会の南にある小さな教会。内部非公開)
 ○
聖ミカエル教会(聖ゴルゴダ教会と内部連結)
 ○
聖ゴルゴダ教会(聖ミカエル教会と内部連結。女人禁制)
  
♪探してみよう → ほかに・・・三位一体祠アダムの墓洗礼の水盤
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ツクル・ビレッジ(スタンダード部屋)または同等
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<07日目>12月08日(土)以降の毎週(  火 木  )
■行程: ラリベラ
*朝食: ホテル
*観光: 午前、
イェムレハナ教会拝観と周辺の村訪問
 ○
イェムレハナ教会
  ラスタ山脈の雄大な風景の中、12世紀初頭に建築されたイェムレハナ教会へ
  移動します。この教会は大きな洞窟の中に建てられています。天井の美しい
  模様、大理石を使った外壁などが特長です。また、帰路の道中、周辺の村を
  訪れ、地元の人たちの生活を垣間見ます。
*昼食: お弁当 または ホテル または ローカル・レストラン
*観光: 
第二グループ(ラリベラ岩窟教会群の南東群)と聖ギオルギス教会
  橋を渡って入る聖ガブリエル教会/聖ラファエル教会は内装が簡素です。
  南東群最大の教会である聖エマニュエル教会は大きな柱が特徴です。
  アバ・リバノス教会は洞窟の中に作られたような構造になっています。
  聖ギオルギス教会を含む、岩窟教会群全体が世界遺産に登録されています。
 ○聖エマニュエル教会(第二群で唯一の一枚岩寺院。美しさは随一)
 ○
聖マルコリオス教会(創建当時の十字架がある、2番目に大きい)
 ○
聖アッバ・リバノス教会(最小の寺院。岩に横穴を掘って建立)
 ○
聖ガブリエル教会(聖ラファエル教会と地続き。かつての宮殿跡)
 ○
聖ラファエル教会(聖ガブリエル教会と地続き。かつての宮殿跡)
  ♪探してみよう → ほかに・・・
天国への道
 ◎
聖ギオルギス教会(世界文化遺産)十字架型に一枚岩を掘って建立
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ツクル・ビレッジ(スタンダード部屋)または同等
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<08日目>12月09日(日)以降の毎週(  水 金  )
■行程: ラリベラ
*朝食: ホテル
*観光: アシェトンの聖マリア教会とナアクト・ラアブ教会を拝観します。
 ○
アシェトンの聖マリア教会
  アシェトンのマリアム修道院は、ラリベラより高い、標高約4000mの
  アブナ・ヨセフ山(標高4,000m)に位置しています。この、ほぼ一枚岩の
  教会は垂直な絶壁に削られており、岩の表面の質は、ラリベラにある他の
  教会より、かなりザラザラしています。アシェトンのマリアム修道院は、
  数々の興味深いもことの宝庫で、息をのむような景観が広がります。
 ○
ナアクト・ラアブ教会
  ラリベラ王で、エチオピア正教の聖人でもあるナアクト・ラアブによって
  12世紀に崖の洞窟をくり抜いて建立された洞窟教会。この形式の教会は
  ティグレイのマケレ周辺には多いが、ラリベラ周辺では珍しいという。
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ツクル・ビレッジ(スタンダード部屋)または同等
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<09日目>12月10日(月)以降の毎週(  木 土  )
■行程: ラリベラ⇒アジスアベバ⇒ドバイ⇒
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
※移動: エチオピア航空の国内線で空路、アジスアベバへ。
 ET−121 ラリベラ    12:10⇒アジスアベバ  13:10
・・手続: 受託荷物引取を済ませ、国際線搭乗手続カウンターへ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エチオピア航空で空路、成田空港へ。
(木)(土)
 ET−672 アジスアベバ  22:50⇒成田空港    19:45 翌日
・・宿泊: 機内泊
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<10日目>12月07日(金)以降の毎週(  金 日  )
■行程: ⇒アジスアベバ⇒成田空港
(金)(日)
・・帰国: 入国・通関をして、解散となります。
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。

 2018年12月02日(日)以降の毎週(水・金)出発
 成田空港出発エチオピア航空利用。
 ご希望により添乗員が同行します

<最少催行人数 :2名様以上で催行。添乗員付/無し>

 ◆2018年
人数 現地滞在費用 航空券代 合計
 1名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 2名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 3名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 4名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 5名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 6名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 7名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 8名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 9名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 お一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい

●お申込期間:出発2週間前まで



●ご旅行代金には下記のものが含まれます*
 *航空券:  エチオピア航空 成田⇔アジスアベバ⇔アルバミンチ往復航空券
       2018年09月29日現在の燃油サーチャージ、空港施設使用料
 *車 両:  エチオピア国内では専用車をご利用頂きます。
 *宿 泊:
   アルバミンチ:  パラダイス・ロッジ(スタンダード部屋) または同等
   ジンカ   :  ジンカ・リゾート・ホテル(スタンダード部屋) または同等
   アジスアベバ:  タイトゥ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
   ラリベラ  :  ツクル・ビレッジ(スタンダード部屋) または同等
 *観光費:  観光にかかる運転手代・ガイド代・入場拝観料
 *食 事:  朝食7回/昼食7回/夕食7回
 *税 金:  宿泊税・観光税

●ご旅行代金に含まれないもの
 x通信費: 現地でご利用になる通信費(電話/FAX/ネット/Wi-Fi)
 xチップ: ガイド、運転手、ホテルの枕銭
 x個人費: 洗濯代/土産代/経由地での諸経費
 x飲食費: 飲物代/明記されない食事
 x追加費: オプショナルツアー、宿泊施設や観光施設の有料サービス利用費
 x査証代



 【エチオピア査証】
☆添乗員が同行する場合、アジスアベバ空港で取得しますが、添乗員が同行しない場合、
 事前に日本で取得するよう、お願い致します。
 (1) パスポート:  入国時に6カ月以上の残存有効期間
          2ページ以上の査証欄余白が必要
 (2) 査証申請書:  パスポートと同じ署名が必要
 (3) 写真   :  1枚。縦4cmx横3cm 白黒またはカラーの証明写真
 (4) 査証の代金:  査証代4.520円+代行申請手数料6,300円
 (5) 外国籍  :  外国籍のお客様は、他の書類についてお問合わせ下さい。





電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
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