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2018年09月01日(土)以降の毎週(土)出発
ミクロネシアの島シリーズ

ニューギニア航空で行く
ミクロネシア連邦三島周遊
チューク/ポンペイ/コスラエ
歴史・民俗・自然探訪12日間

ニューギニア航空・直行便利用/土曜出発

ここがポイント!


ミクロネシア連邦チューク

パプアニューギニアの国営航空会社であるニューギニア航空(ニウギニ航空)が成田⇔ポートモレスビーのフライトで、ミクロネシア連邦のチュークに寄航します。
いままでグアム経由が一般的だったチュークへの旅が、直行便利用でぐっと近くなりました。往路は成田空港を水曜日と土曜日に出発し、チュークには翌日の早朝に到着します。復路は水曜日と土曜日の夕方チュークを出発し、夜に成田空港に到着します。
(水)(土)
 PX-057 成田空港    21:35⇒チューク    03:25 翌日
(水)(土)
 PX-056 チューク    16:35⇒成田空港    20:25
就航日は9月1日(土)となります。おたのしみに!


太平洋には4つの異なる文化圏がひとつの国家を形成している、ミクロネシア連邦という国があります。
ヤップ州/チューク州/ポンペイ州/コスラエ州の異なる文化や歴史を持つ4つの州で構成されている国です。
今回は4つの州のうちチューク(トラック)を訪れます。
いままでグアム経由でしか行くことのできなかったチュークを直行便で訪れます!

チュークは、周囲200㎞以上のチューク環礁が有名です。
世界最大級の環礁のひとつで、その内海(ラグーン)には無数の無人島があります。
旧称のトラックでも親しまれています。
主島のモエン島も、ミクロネシア連邦チューク支庁の置かれた町を離れれば田舎です。
素朴で、伝統を重んじるチューク人たちが暮らす、地方の村が点在しています。
今回は、モエン島のさまざまな表情を、終日ツアーでご覧頂きます。
島民のライフスタイルが垣間見れるかもしれないローカル市場は必見です。
また、モエン島の景勝地や離島を訪れ、チューク環礁の美しさを堪能して頂きます。
日本とも関係の深いチューク(トラック)滞在をお楽しみ下さい。
伝統的な仮面や、夜這いのための棒など、珍しい民芸品も手に入るかも!


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【チューク】
その中にはかつて、「トラック諸島」と呼ばれた
チューク州が含まれています。
主島である
『ウエノ島(旧・春島)』のあるチューク環礁は、世界最大の環礁・マーシャル諸島のクワジェリン環礁、タヒチ(フランス領ポリネシア)のランギロア環礁と肩を並べる、世界有数の大きさを誇る環礁です。チューク環礁の海底には、太平洋戦争時に沈んだ旧日本海軍の艦船が多く、沈船ダイビングのメッカとなっています。
もちろん、チューク環礁の海の魅力は沈船だけではありません。美しいサンゴや魚たちのコロニーがあります。その美しい海はダイビングだけではなく、シュノーケリングでも十分、堪能できます。
田舎や離島もチュークの魅力のひとつ。環礁内に浮かぶ離島を訪れ、島に点在する、『素朴な島の暮らしを垣間見る巡り』という楽しみもあります。
  
<左: デュプロン島遠望 (イメージ) /右: ウェノ島の日本軍灯台跡>
 
<トラック・ラグーン・リゾート (イメージ)>



チュークの戦跡/南洋庁トラック支庁の史跡巡拝

太平洋戦争が終結して70有余年が過ぎ、かつて日本が南洋と呼ばれていた場所も
時代の流れとともに、風化しつつあるのが現状です。
チュークは日本統治時代、大日本帝国海軍第四艦隊の司令部が置かれていました。
また、南洋庁トラック支庁は、かつて夏島と呼ばれていたデュブロン島に置かれており、
たくさんの日本人移民が住んでいました。
そういう土地でしたから、太平洋戦争の業火に叩き込まれてしまいました。
日本統治時代におけるチュークの繁栄と、戦争の跡、風化しつつも往時の歴史をいまに伝えようとしています。今回の旅では、下記の戦跡の中から選ばれた場所を訪れ、見学します。

 ■モエン島(春島)
  南洋庁トラック支庁の時代、二つの飛行場と、多数の軍施設が建設されました。
  現在の国際空港はその二つの飛行場の跡地のひとつ、いまひとつはブルーラグーン
  リゾートの建つ場所です。
 ≪モエン島(春島)の戦跡≫
  ・・日本軍水上基地跡
  ・・野戦病院跡
  ・・報告隊戦没者碑: 二つの飛行場建設に命を賭けた部隊
  ・・中村桟橋跡
  ・・日本軍捕虜収容所跡
  ・・ベイビュー総合慰霊碑
  ・・アメリカ軍司令部跡
  ・・日本軍砲台跡
  ・・亀の子湾の亀の子桟橋
  ・・連隊本部跡
  ・・春島公学校跡
  ・・海軍通信隊跡
  ・・春島灯台跡
  ・・海軍桟橋跡
  ・・水桟橋跡
  ・・乙女峠
  ・・竜王山高射砲陣地跡
  ・・トーチカ(防禦陣地)

 ■デュブロン島(夏島)
  日本の南洋庁が統治し、トラック支庁が置かれていたのが夏島でした。
  第四艦隊の司令部、陸軍師団司令部、連合艦隊司令部も置かれていました。
  港は軍港として、商港として活躍し、街は開発されていました。
 ≪デュプロン島(夏島)≫
  ・・トラック支庁桟橋
  ・・図南桟橋
  ・・水桟橋
  ・・一万トン桟橋
  ・・石炭桟橋
  ・・南貿桟橋
  ・・南興水産跡
  ・・トラック公園の石標
  ・・森小弁頌徳碑
  ・・港務部跡
  ・・連合艦隊司令部
  ・・第四艦隊司令部
  ・・トラック支庁庁舎跡
  ・・トラック神社跡
  ・・弘法大師堂跡
  ・・本願寺跡
  ・・珊瑚セメント工場跡
  ・・慰霊碑
  ・・海軍墓地
  ・・通信隊本部跡
  ・・通信隊本部防空壕
  ・・官庁街跡
  ・・郵便局跡
  ・・公学校跡
  ・・施設部跡
  ・・軍需部跡
  ・・チョンチョン橋
  ・・慰安所跡
  ・・海軍病院跡
  ・・トラック病院跡
  ・・水上基地(航空工廠)跡
  ・・弾薬庫
  ・・発電所跡
  ・・警備隊本部跡
  ・・施設部本部跡
  ・・遊郭跡
  ・・潜水艦基地跡
  ・・工作隊跡
  ・・小学校跡
  ・・検潮所跡
  ・・一万トン重油タンク跡
  ・・防空壕
  ・・トーチカ

 ■トラック環礁
  トラック環礁に浮かぶ四季諸島(春島、夏島、秋島、冬島)に囲まれた海域は、
  太平洋戦争時の連合艦隊艦船の停泊地で、『艦隊錨地』と呼ばれていました。
  この海域には、日本の艦船、飛行機が沈んでいます。
  シュノーケリングでそれらの沈船や、飛行機を見ることができます。



ミクロネシア連邦の絶海の孤島 コスラエ

今回は4つの州中で最も知名度が低いコスラエ島(一島で一州)も訪れます。
コスラエ人のお宅を訪問し、コスラエ人の生活文化を学びます。
主食であるタロイモの収穫や、調理、伝統の蒸し焼き料理【ウム】づくりに挑戦したり。
椰子の実の皮をはいだり、椰子やパンダナスの葉で生活用品や民芸品を作ったり。
コスラエ語を学んだり、民話や伝説を伺ったり、伝統芸能を教わったり。
コスラエの子になってさまざまなエコ・ライフ、生活の知恵を教わってみませんか!
もちろん、観光にも行きます。
マングローブの群生をカヌーで進んだり、謎のレロ遺跡とメンケ遺跡を見たり。
独特の文化と歴史を持つ、美しいコスラエ島の滞在を堪能して頂きます。

【コスラエ】
ミクロネシア連邦の最東端にあるのがコスラエ州。他の州がいくつかの島や環礁で形成されているのに対し、このコスラエ州はコスラエ島という、
絶海の孤島ひとつで形成されています。『眠れる美女』の愛称を持つ標高620mの火山『フィンコール山(最高峰)』を中心とした山岳地帯が島の約7割を占め、海岸地帯はミクロネシアでも最大級の『マングローブの群生』があります。島の周囲は美しい珊瑚礁に囲まれ、太平洋の島の魅力が一島に凝縮されています。
この島の最大のみどころは、ポンペイ(ポナペ)のナン・マドールと双璧をなす巨石遺跡『レロ遺跡
。13世紀~15世紀に栄えたレロ王朝の城塞都市と言われている、いまなお謎を秘めた遺跡です。
ほかにみどころは
ブルー・ホール。珊瑚礁にぽっかり空いた大きな穴で、シュノーケリングを楽しむことができます。また、
『ウトゥエ・ウルング・マン・パーク』
では、マングローブの群生をボートで行くツアーや、伝説のメンケ遺跡や滝を訪れるハイキングを楽しむことができる。
コスラエはミクロネシアの秘境です。自分だけのコスラエの魅力を探しに、ぜひ一度訪れてみてください。
  
<左: コスラエの顔?フィンコール山 / 右: 伝説のメンケ遺跡 (イメージ)>

 
<レロ遺跡 (イメージ)>



ミクロネシアの花園 ポンペイ

ポンペイは、ミクロネシア連邦の盟主的な州で、旧称のポナペでも親しまれています。
連邦首都のパリキールはポンペイ島にあります。
ポンペイとは、『石積み(PEI)の上に(POHN)』という意味です。
ポンペイには『ナンマドール(ナン・マトール)』という、みごとな巨石構築物群があります。
ミクロネシアの巨石文化は、グアムや北マリアナ諸島のラッテ・ストーンyはタガ・ストーン、
コスラエのレル等が知られていますが、ナンマドールはその中でも最大級の遺跡です。
神話・伝承が息づているポンペイ島はやはりミクロネシアの中心なのかもしれません。
ポンペイ島のコロニアの町には、工芸品を置いているお店がいくつかあります。
ポンペイ島の工芸品、木彫り品は質がよいことで知られていますが、その中でも、
ヌクオロ島のペンギンのような形の海の神様の像は造型的に面白いです。


【ポンペイ】
ミクロネシア連邦の中枢をなすのはポンペイ州。かつて“ポナペ”と呼ばれた島々です。
主島のポンペイ島には最高峰ナナラウト山(791m)をはじめ600mを越える山が3つもあり、島全体が起伏に富んでいます。また、島全体は熱帯雨林に覆われています。年間降雨量は世界でも屈指。水と緑の豊富さから、“太平洋の花園”とうたわれています。
ポンペイ島最大のみどころは、なんといっても『ナン・マドール遺跡』。12世紀~14世紀にかけて栄えたシャーウテール王朝の城壁都市と目される巨石遺跡です。いまなお多くの謎を秘めたナン・マドールは、訪れる人に歴史の謎解きの楽しみを与えてくれます。
ポンペイの顔とでも言いたくなる奇岩『ソーケス・ロック』は一見の価値がある名勝です。
『民芸品村』に行ってみましょう。ポンペイ州の民芸品は、質の良さで知られています。特にポリネシア系島民の住むカピンガマランギ環礁、ヌクオール環礁に伝わる彫刻は抜群です。

  
<左: ポナペの顔?ソーケス・ロック / 右: スペイン砦跡 (イメージ)>

 
<ナンマドール遺跡 (イメージ)>

ナンマドール 【世界文化遺産】
 ナンマドール(ナン・マトール NAN MADOL)遺跡は、11世紀から15世紀にかけて
 建設された巨石構築物群で、建物と建物と間の空間を意味するナン・マタラニウムに
 由来します。この遺跡の総面積は40平方メートルに及び、92の人口島で構成されて
 います。伝承によれば、この場所では、行政、儀礼、埋葬などを、それぞれの人口島で
 分担していたと言われ、発掘調査の結果、政治・宗教の拠点となる水城であったと
 考えられています。
 伝承では、11世紀ごろ、オロシーパとオロソーパという兄弟が、どこからともなく、
 ポンペイに渡来し、祭壇を建築するために、島を調査したところ、チャムウェン島の
 高台から見えるカニムイソ(海)の景色が秀逸であったため、建立を決したそうです。
 遺跡の中心である、ナン・ドワスと呼ばれる遺構は、通説ではサウデロール王朝最後の
 王であるシャウティモイの陵墓であると言われてきましたが、最近の調査により、神殿
 であることが判明しました。ただ、どのような儀礼が行われたかはいまだ不明です。
 建造物の殆どは、柱状の黒褐色の玄武岩を建材としています。
 遺跡周辺は、黒褐色の玄武岩を縦横交互に積み重ねて囲壁を造って覆っています。
 石材の断面は五角形または六角形で、非常に丈夫で、加工しやすいのが特徴です。
 遺跡は上ナン・マトールと下ナン・マトールとに区分され、上ナン・マトールには、
 ナン・ドワスなどの祭壇を中心した祭祀の場で、王宮をはじめ家臣や民が暮らす場所は
 下ナン・マトールであったと言われています。ペインキチェル島には、始祖王にあたる
 オロシーパ、オロソーパ兄弟や、サウデロール王朝の王家の陵があります。
 非常に神聖な場所であるため、訪問の際には礼を失せぬよう、注意しましょう。
 満潮時はボートで、干潮時は陸路で訪れることになります。

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<モデルプラン>

====================================
<01日目>09月01日(土)以降の毎週(土)
■行程: 日本各地⇒
・・手続: 搭乗手続~安全検査/出国
※移動: ニューギニア航空で空路、チュークへ。
 PX-057 成田空港    21:35⇒チューク    03:25 翌日
・・宿泊: 機内泊
------------------------------------
<02日目>09月02日(日)以降の毎週(日)
■行程: ⇒チューク
・・手続: 入国~受託荷物再登載~安全検査を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルにご案内致します。
・・備考: ホテルのお部屋はすぐにご利用頂けます。
*朝食: ホテル
*観光: 午後、3時間のモエン島観光をします。
 ○
モエン島の戦跡: モエン島に残る太平洋戦争時の戦跡にご案内致します。
 ○
モエン島の景勝地: トラック島の中でも景色のよい場所にご案内致します。
 ○
ローカル市場: 主に青果が並ぶ市場。島の生活を垣間見ることができます。
*昼食: ホテル
*夕食: ホテル
*宿泊: ブルーラグーン・リゾート(スタンダード部屋)
------------------------------------
<03日目>09月03日(月)以降の毎週(月)
■行程: ⇒チューク⇒コスラエ
*朝食: ホテル
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続~安全検査
※移動: ユナイテッド航空で空路、コスラエへ。
 UA-155 チューク    10:45⇒コスラエ    14:55
・・手続: 受託荷物引取を済ませ、出口へ。
*送迎: 送迎車でコスラエ空港からホテルにご案内致します。
・・自由: 到着後、自由行動
・・昼食: 含まれません。現地精算でお召し上がり下さい。
*夕食: ホテル
*宿泊: コスラエ・ノーチラス・リゾート(スタンダード部屋) または同等
------------------------------------
<04日目>09月04日(火)以降の毎週(火)
■行程: コスラエ
*朝食: ホテル
*行楽: ウトウェ生物圏保護区ボートツアー(約3時間)
 〇
ウトウェ生物圏保護区: ユネスコ生物圏保存地域内でのボート・ツアー
*昼食: お弁当 または ホテル
*行楽: メンケ遺跡ジャングル・ハイキング(約6時間)
 〇
レインボーツリー: コスラエ名物の七色の幹を持つふしぎな木を見ます。
 〇
メンケ遺跡: 『シンラク』というパンの実の精霊を祀る神域遺跡を見学
*夕食: ホテル
*宿泊: コスラエ・ノーチラス・リゾート(スタンダード部屋) または同等
------------------------------------
<05日目>09月05日(水)以降の毎週(水)
■行程: コスラエ
*朝食: ホテル
*観光: 午前、コスラエの戦跡めぐり(時間が許せば政府観光局に寄ります)
 〇マレム村戦跡 
旧日本軍の慰霊碑
 〇マレム村戦跡 
旧日本軍の通信局跡
 〇マレム村戦跡 
旧日本軍の防空壕
 〇マレム村戦跡 
旧日本軍の病院跡
 〇マレム村戦跡 
旧日本軍の戦車
*昼食: お弁当 または ホテル
*散策: ワラン村散策:
 〇
ワラン村: コスラエの辺境、人口200名程の素朴な集落を散策します。
*夕食: ホテル
*宿泊: コスラエ・ノーチラス・リゾート(スタンダード部屋) または同等
------------------------------------
<06日目>09月06日(木)以降の毎週(木)
■行程: コスラエ
*朝食: ホテル
*観光: 半日コスラエ島内観光
 〇
フィッシュ・マーケット: 素朴な孤島の魚市場です。
 〇
ローカル・マーケット: 素朴な孤島の青果市場です。
 〇
レラ遺跡: ポンペイのナンマドールに匹敵する巨石を組み合わせた神域遺跡
 〇
レラ村: レラ遺跡の最寄りの村。素朴な島の村落を見てみましょう。
 〇
スリーピング・レディの写真スポット: コスラエのシンボルとも云える山容を見ます
 〇
ブルーホール見学スポット: コスラエ随一のシュノーケリング・スポットです。
 〇
スーパーマーケット: 地元の人たちがどんなものを買っているか、見てみましょう。
 〇
おみやげストア: コスラエのお土産を売っています。
 〇ウィヤ・バード・ケーブ: 空港近くにある名所。鳥たちが巣としている洞穴
*昼食: ホテル または お弁当
・・自由: 午後、自由行動。添乗員が同行する場合は、リーフ・ウォーキングのご案内します。
*夕食: ホテル
*宿泊: コスラエ・ノーチラス・リゾート(スタンダード部屋) または同等
------------------------------------
<07日目>09月07日(金)以降の毎週(金)
■行程: コスラエ
*朝食: ホテル
*体験: コスラエのライフスタイル体験
★挨拶: ホテルから集落に移動し、ご挨拶をして村の一員になります。
 〇村での生活のようすを見せて頂きましょう
 〇伝統のカヌーや釣り道具を見せて頂きましょう
 〇ローカル・フードのクッキングに挑戦してみましょう
 〇子供たちの生活を垣間見てみましょう
 〇コスラエ語を習ってみましょう
 〇コスラエの伝説や民話を聞いてみましょう
*昼食: ローカル・フード
*夕食: ホテル
*宿泊: コスラエ・ノーチラス・リゾート(スタンダード部屋) または同等
------------------------------------
<08日目>09月08日(土)以降の毎週(土)
■行程: コスラエ⇒ポンペイ
*朝食: ホテル
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続~安全検査
※移動: ユナイテッド航空で空路、ポンペイへ。
 UA-154 コスラエ    13:47⇒ポンペイ    14:53
・・手続: 受託荷物引取を済ませ、出口へ。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルへ。
・・備考: チェックインは午後空です。
・・昼食: 含まれません。現地精算でお召し上がり下さい。
・・自由: 到着後、自由行動
・・夕食: 含まれません。現地精算でお召し上がり下さい。
*宿泊: ジョイ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
------------------------------------
<09日目>09月09日(日)以降の毎週(日)
■行程: ポンペイ
*朝食: ホテル
*観光: 終日、謎の遺跡を巡る歴史ツアー
 ○
ポーンパイプの象形文字 POHNPAIP PETROGLYPHS:
  スペイン語で『岩の上』の意味を持つポーンパイプに30メートル四方の一枚岩が
  あり、その表面に象形文字(ペトログリフス)が彫られています。
 ◎
ケプロイの滝 KEPIROHI WATERFALL: 
  玄武岩の上を水が流れる珍しい滝。(水着をご持参下さい)
 ◎
世界文化遺産ナンマドール遺跡 NAN MADOL: 
  浦島太郎伝説も残る、水辺に建つ巨石構築物群で、ユネスコの世界文化遺産に
  登録されています。
*昼食: お弁当
・・夕食: 含まれません。現地精算でお召し上がり下さい。
*宿泊: ジョイ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
------------------------------------
<10日目>09月10日(月)以降の毎週(月)
■行程: ポンペイ⇒チューク
*朝食: ホテル
・・自由: 午前、自由行動
・・昼食: 含まれません。現地精算でお召し上がり下さい。
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続~安全検査
※移動: ユナイテッド航空で空路、チュークへ。
 UA-132 ポンペイ    15:00⇒チューク    15:17
・・手続: 受託荷物引取を済ませ、出口へ。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルへ。
*夕食: ホテル
*宿泊: ブルーラグーン・リゾート(スタンダード部屋)
------------------------------------
<11日目>09月11日(火)以降の毎週(火)
■行程: チューク(モエン島~デュブロン島~モエン島)
*朝食: ホテル
*観光: 戦跡巡りボートツアー(夏島=デュブロン島)※約5時間
 かつて南洋庁トラック支庁があったデュブロン島には、街が開け、工場ができ、
 海軍や陸軍の大きな基地がたくさんありました。
 ○
ジャングルの戦跡
 ○
海岸の戦跡
 ○
民家の廻りの戦跡
 ○
トラック支庁時代の街の跡地
 ○
台湾銀行跡
 ○
水上基地跡と作業代船
・・・ほか
*昼食: お弁当
*夕食: ホテル
*宿泊: ブルーラグーン・リゾート(スタンダード部屋)
---ーーーーーーーーー---ーーーーーーーーー---ーーーーーーーーー
<12日目>09月12日(水)以降の毎週(水)
■行程: モエン島/チューク⇒成田空港
*朝食: ホテル
‥自由: 午前、自由行動
*昼食: ホテル
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港にお送り致します。
・・手続: 搭乗手続~安全検査/出国
※移動: ニューギニア航空で空路、成田空港へ。
 PX-056 チューク    16:35⇒成田空港    20:25
・・帰国
------------------------------------
====================================

==================================================================================
※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。


 2018年08月25日(土)以降の毎週(土)に成田空港を出発可能です。
 ご希望であれば添乗員が同行し、お世話致します。


<最少催行人数 :1名様より催行>

★添乗員が同行しない場合★
 ◆2018年09月01日(土)以降の毎週(土)出発可能
人数 ご旅行代金 航空券代 合計
1名様でご参加の場合 お問合せ下さい ご旅行代金に含まれます お問合せ下さい
2名様でご参加の場合 お問合せ下さい ご旅行代金に含まれます お問合せ下さい
3名様でご参加の場合 お問合せ下さい ご旅行代金に含まれます お問合せ下さい
4名様でご参加の場合 お問合せ下さい ご旅行代金に含まれます お問合せ下さい
5名様でご参加の場合 お問合せ下さい ご旅行代金に含まれます お問合せ下さい
6名様でご参加の場合 お問合せ下さい ご旅行代金に含まれます お問合せ下さい
 お一人部屋追加料金  お問合せ下さい


★添乗員が同行する場合★
 ◆2018年09月01日(土)以降の毎週(土)出発可能
人数 ご旅行代金 航空券代 合計
1名様でご参加の場合 お問合せ下さい ご旅行代金に含まれます お問合せ下さい
2名様でご参加の場合 お問合せ下さい ご旅行代金に含まれます お問合せ下さい
3名様でご参加の場合 お問合せ下さい ご旅行代金に含まれます お問合せ下さい
4名様でご参加の場合 お問合せ下さい ご旅行代金に含まれます お問合せ下さい
5名様でご参加の場合 お問合せ下さい ご旅行代金に含まれます お問合せ下さい
6名様でご参加の場合 お問合せ下さい ご旅行代金に含まれます お問合せ下さい
 お一人部屋追加料金  お問合せ下さい


●お申込期間: 出発の2か月前までにお申込下さい



●ご旅行代金には下記のものが含まれます*
 *航空券:  成田⇔チューク
        チューク⇒コスラエ⇒ポンペイ⇒チューク
 *送 迎:  チューク 混載車/混載ボートを利用します。
        コスラエ 混載の送迎車
        ポンペイ 混載の送迎車
 *宿 泊:  
   チューク ブルーラグーン・リゾート(スタンダード部屋)
   コスラエ コスラエ・ノーチラス・リゾート(スタンダード部屋)または同等
   ポンペイ ジョイ・ホテル(スタンダード部屋)または同等
 *食 事:  朝食11回/昼食8回/夕食8回
 *観 光:  
   チューク モエン島観光
        夏島(デュプロン島)戦跡ボートツアー
   コスラエ ウトウェ生物圏保護区ボートツアー
        メンケ遺跡ジャングル・ハイキング
        コスラエ戦跡巡り
        ワラン村散策
        コスラエ島内観光
   ポンペイ 謎の遺跡を巡る歴史ツアー
 *税 金:  観光税、宿泊税

●ご旅行代金に含まれないもの
 Ⅹ 現地でご利用になる通信費(電話/FAX/ネット)
 X チップ(ガイドや馬方/運転手/ホテルの枕銭など)
 X お飲物/眼記されないお食事
 X ホテルや観光地の有料サービス(スパ/アクティビティ/洗濯など)
 Ⅹ オプショナルツアー
 X 査証代

●旅券(パスポート)/査証(ビザ)
 ・旅券: 入国時180日+滞在日数以上の残存有効期間が必要
      未使用の査証欄余白が3頁以上あることが望ましい
     ・ミクロネシア連邦 入国時180日+滞在日数以上の残存有効期間
 ・査証: 各国の査証情報です。
      <ミクロネシア連邦>
       滞在日数が30日以内の場合、査証は不要です。




電話でのお問合せは・・・・080-5028-6007 まで
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