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ミクロネシア周遊プラン Dパラオ、ミクロネシア4州、マジュロ、ロタ ◆ パラオ⇒ヤップ⇒チューク⇒コスラエ⇒マジュロ⇒ポンペイ⇒ロタ 18日間

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2017年10月07日(土)
仙台・成田・中部・関西・福岡空港出発
ミクロネシアの島シリーズ

ミクロネシア連邦+マジュロ
アイランドホッピング16日間

ヤップ/コスラエ/ポンペイ/チューク
マジュロ

ユナイテッド航空利用 グアム経由

ここがポイント!



ミクロネシア連邦四島巡り+パラオ+マジュロ
  ヤップ/コスラエ/ポンペイ/チューク



太平洋には4つの異なる文化圏がひとつの国家を形成している、ミクロネシア連邦という国があります。
ヤップ州/チューク州/ポンペイ州/コスラエ州の異なる文化や歴史を持つ4つの州で構成されている国です。
今回は4つの州、ヤップ、コスラエ、ポンペイ(ポナペ)、チューク(トラック)を訪れます。
グアムとハワイの間に点在するミクロネシアの島々のそれぞれの表情をご覧下さい。


ヤップはミクロネシア連邦の最西端で、いまだに古きよき伝統が息づいている島です。
何と言っても、ヤップで最大のみものは、石貨です。
石貨は巨石を平らに研磨し、持ち運びできるよう真ん中に穴をあけてあります。
小さい物は手のひらサイズ、大きなものは人の背丈よりも高いものもあります。
石貨は食事をしたり、生活に必要な物を買ったりするためのものではありません。
石貨は不動産を買ったり、訴訟の仲裁に使われたりします。
石貨自体が不動産のようなもので、移動する、させることなく所有者のみが変わります。
大きさや重さで価値が決まるのではなく、一個の石貨を造る難易度で価値が決まります。
石貨を造る人々は、遠くパラオから石材を取り寄せたりしたと、古老が語っていました。
ほかにメンズ・ハウスとよばれる男子の集会場や石畳などもあります。


コスラエはミクロネシア連邦の最東端で、絶海の孤島コスラエ一島で構成されます。
コスラエでは、コスラエ人のお宅を訪問します。
海に生きるコスラエ人の生活文化(ライフスタイル)を学びます。
主食であるタロイモの収穫や、調理、伝統の蒸し焼き料理【ウム】づくりに挑戦したり。
椰子の実の皮をはいだり、椰子やパンダナスの葉で生活用品や民芸品を作ったり。
コスラエ語を学んだり、民話や伝説を伺ったり、伝統芸能を教わったり。
コスラエの子になってさまざまなエコ・ライフ、生活の知恵を教わってみませんか!
もちろん、知られざるコスラエの歴史や自然に触れる観光にも行きます。
マングローブの群生をカヌーで進んだり、謎のレラ遺跡とメンケ遺跡を見たり。
独特の文化と歴史を持つ、美しいコスラエ島の滞在を堪能して頂きます。


ポンペイは、ミクロネシア連邦の盟主的な州で、旧称のポナペでも親しまれています。
連邦首都のパリキールはポンペイ島にあります。
ポンペイとは、『石積み(PEI)の上に(POHN)』という意味です。
ポンペイには『ナンマドール(ナン・マトール)』という、みごとな巨石構築物群があります。
ミクロネシアの巨石文化は、グアムや北マリアナ諸島のラッテ・ストーンyはタガ・ストーン、
コスラエのレル等が知られていますが、ナンマドールはその中でも最大級の遺跡です。
神話・伝承が息づているポンペイ島はやはりミクロネシアの中心なのかもしれません。
ポンペイ島のコロニアの町には、工芸品を置いているお店がいくつかあります。
ポンペイ島の工芸品、木彫り品は質がよいことで知られていますが、その中でも、
ヌクオロ島のペンギンのような形の海の神様の像は造型的に面白いです。


チュークは、周囲200q以上のチューク環礁が有名です。
世界最大級の環礁のひとつで、その内海(ラグーン)には無数の無人島があります。
旧称のトラックでも親しまれています。
主島のモエン島も、ミクロネシア連邦チューク支庁の置かれた町を離れれば田舎です。
素朴で、伝統を重んじるチューク人たちが暮らす、地方の村が点在しています。
今回は、モエン島のさまざまな表情を、終日ツアーでご覧頂きます。
島民のライフスタイルが垣間見れるかもしれないローカル市場は必見です。
また、モエン島の景勝地を訪れ、チューク環礁の美しさを堪能して頂きます。
日本とも関係の深いチューク(トラック)滞在をお楽しみ下さい。
伝統的な仮面や、夜這いのための棒など、珍しい民芸品も手に入るかも!


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【ヤップ】
ミクロネシア連邦の最西端にあるのがヤップ州です。
他の島では忘れ去られてしまった伝統や、神秘的な伝説に包まれ、太平洋の島々の中でも非常に特色のある貴重な文化が多く残されています。
有名な『石貨』もそのひとつ。現在でも不動産の取引などに流通する「通貨」なのです。
カダイ村で見られる『カルチャーツアーでは、伝統衣装に着替えた村人に迎えられ、石畳の道を歩いてヤップ式の農業や動植物を観察し、集会場の前でヤップの踊りを鑑賞した後は、ビンロウジュ採取やヤシの葉の籠つくりなどを見学します。石貨や『集会場(公民館の役割を果たすペバイ、漁に出る男性の集会所ファルー)、そしてヤップに昔から伝わる、雨でぬかるんでも足が汚れない石の舗装道路=『石畳の道』、ヤップでは生きた歴史の証人と出会うことができます。
見て通り過ぎるだけの観光旅行とは違う、強い印象をお土産に持って帰られてはいかがでしょう?
  
<左: 集会場 / 右: 石貨=ストーンマネー (イメージ)>

<左: 伝統のダンス(イメージ)>

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【コスラエ】
ミクロネシア連邦の最東端にあるのがコスラエ州。他の州がいくつかの島や環礁で形成されているのに対し、このコスラエ州はコスラエ島という、
絶海の孤島ひとつで形成されています。『眠れる美女』の愛称を持つ標高620mの火山『フィンコール山(最高峰)』を中心とした山岳地帯が島の約7割を占め、海岸地帯はミクロネシアでも最大級の『マングローブの群生』があります。島の周囲は美しい珊瑚礁に囲まれ、太平洋の島の魅力が一島に凝縮されています。
この島の最大のみどころは、ポンペイ(ポナペ)のナン・マドールと双璧をなす巨石遺跡『レラ遺跡
。13世紀〜15世紀に栄えたレロ王朝の城塞都市と言われている、いまなお謎を秘めた遺跡です。
ほかにみどころは
ブルー・ホール。珊瑚礁にぽっかり空いた大きな穴で、シュノーケリングを楽しむことができます。また、
『旧ウトゥエ・ウルング・マン・パーク』
では、マングローブの群生をボートで行くツアーや、伝説のメンケ遺跡滝を訪れるハイキングを楽しむことができます。
コスラエはミクロネシアの秘境です。自分だけのコスラエの魅力を探しに、ぜひ一度訪れてみてください。
  
<左: コスラエの顔?フィンコール山 / 右: 伝説のメンケ遺跡 (イメージ)>
 
<レラ遺跡 (イメージ)>

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【ポンペイ】
ミクロネシア連邦の中枢をなすのはポンペイ州。かつて“ポナペ”と呼ばれた島々です。
主島のポンペイ島には最高峰ナナラウト山(791m)をはじめ600mを越える山が3つもあり、島全体が起伏に富んでいます。また、島全体は熱帯雨林に覆われています。年間降雨量は世界でも屈指。水と緑の豊富さから
“太平洋の花園”とうたわれています。
ポンペイ島最大のみどころ
は、なんといっても『ナン・マドール遺跡』。12世紀〜14世紀にかけて栄えたシャーウテール王朝の城壁都市と目される巨石遺跡です。いまなお多くの謎を秘めたナン・マドールは、訪れる人に歴史の謎解きの楽しみを与えてくれます。
ポンペイの顔とでも言いたくなる奇岩
『ソーケス・ロック』は一見の価値がある名勝です。
『民芸品村』に行ってみましょう。ポンペイ州の民芸品は、質の良さで知られています。特にポリネシア系島民の住むカピンガマランギ環礁、ヌクオール環礁に伝わる彫刻は抜群です。
  
<左: ポナペの顔?ソーケス・ロック / 右: スペイン砦跡 (イメージ)>
 
<ナンマドール遺跡 (イメージ)>

ナンマドール 【世界文化遺産】
 ナンマドール(ナン・マトール NAN MADOL)遺跡は、11世紀から15世紀にかけて
 建設された巨石構築物群で、建物と建物と間の空間を意味するナン・マタラニウムに
 由来します。この遺跡の総面積は40平方メートルに及び、92の人口島で構成されて
 います。伝承によれば、この場所では、行政、儀礼、埋葬などを、それぞれの人口島で
 分担していたと言われ、発掘調査の結果、政治・宗教の拠点となる水城であったと
 考えられています。
 伝承では、11世紀ごろ、オロシーパとオロソーパという兄弟が、どこからともなく、
 ポンペイに渡来し、祭壇を建築するために、島を調査したところ、チャムウェン島の
 高台から見えるカニムイソ(海)の景色が秀逸であったため、建立を決したそうです。
 遺跡の中心である、ナン・ドワスと呼ばれる遺構は、通説ではサウデロール王朝最後の
 王であるシャウティモイの陵墓であると言われてきましたが、最近の調査により、神殿
 であることが判明しました。ただ、どのような儀礼が行われたかはいまだ不明です。
 建造物の殆どは、柱状の黒褐色の玄武岩を建材としています。
 遺跡周辺は、黒褐色の玄武岩を縦横交互に積み重ねて囲壁を造って覆っています。
 石材の断面は五角形または六角形で、非常に丈夫で、加工しやすいのが特徴です。
 遺跡は上ナン・マトールと下ナン・マトールとに区分され、上ナン・マトールには、
 ナン・ドワスなどの祭壇を中心した祭祀の場で、王宮をはじめ家臣や民が暮らす場所は
 下ナン・マトールであったと言われています。ペインキチェル島には、始祖王にあたる
 オロシーパ、オロソーパ兄弟や、サウデロール王朝の王家の陵があります。
 非常に神聖な場所であるため、訪問の際には礼を失せぬよう、注意しましょう。
 満潮時はボートで、干潮時は陸路で訪れることになります。

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【チューク】
その中にはかつて、「トラック諸島」と呼ばれた
チューク州が含まれています。
主島である
『ウエノ島(旧・春島)』のあるチューク環礁は、世界最大の環礁・マーシャル諸島のクワジェリン環礁、タヒチ(フランス領ポリネシア)のランギロア環礁と肩を並べる、世界有数の大きさを誇る環礁です。チューク環礁の海底には、太平洋戦争時に沈んだ旧日本海軍の艦船が多く、沈船ダイビングのメッカとなっています。
もちろん、チューク環礁の海の魅力は沈船だけではありません。美しいサンゴや魚たちのコロニーがあります。その美しい海はダイビングだけではなく、シュノーケリングでも十分、堪能できます。
田舎や離島もチュークの魅力のひとつ。環礁内に浮かぶ離島を訪れ、島に点在する、『素朴な島の暮らしを垣間見る巡り』という楽しみもあります。
  
<左: デュプロン島遠望 (イメージ) /右: ウェノ島の日本軍灯台跡>
 
<トラック・ラグーン・リゾート (イメージ)>


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<パラオ>

パラオ・・・ロックアイランズも楽しむパラオ歴史散歩

太平洋に浮かぶ、マッシュルームのような島・・・ロックアイランズ。
そのひとつにカープ・アイランド・リゾートがあります。
日系のオーナーが経営する、一島一リゾートのカープ・アイランドで見落とせないもの!
それは、ヤップの石貨です。直径約4m、厚さ30cmという巨大な石貨があります。
ヤップ人たちは昔、カヌーでパラオにやってきて、石貨を彫り、持って帰ったのでしょう。
石貨の価値は、その石貨を据えるまでの難易度によると言います。きっと高いのでは?

もうひとつの史跡群は、空港のあるバベルダオブ島にあります。
古墳か仏教寺院の土壇のような“ケズ”はいまだに何の目的で作られたか不明です。
顔が刻まれた石造物“ストーン・フェイス”や”ストーン・モノリス”も見もの。
いつ、だれが、何のために作ったのか?製造年代も不明な謎の遺物です。
草むらには、太平洋戦争時に日本軍が使っていた機械の部品なども残っています。
ジャングルの島バベルダオブは、パラオの歴史の目撃者です。

  
 <写真:左 ストーンフェイス/右 ストーンモノリス>



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<マーシャル諸島>

太平洋に浮かぶ真珠の首飾り マジュロの休日

「大平洋に浮かぶ真珠の首飾り」〜ロバート・ルイス・スチーブンソンはマジュロ環礁をこう呼びました。 道の片方には太平洋の荒波が押し寄せ、もう片方には青い水をたたえたラグーンが広がる・・・ そんな不思議な世界がマジュロ環礁です。 ダイビングをするもよし、シュノーケリングをするもよし、あるいは細長い一本道をドライブ。 マジュロの楽しみ方はいろいろあります。 きっと、日常の生活の中で忘れてしまったものを思い出すことができるでしょう♪

カン、コン、カン、コン・・・ 耳をすませば遠くから、手斧で木をけずる音が聞こえてくることがあります。もしかしたら、太平洋でいちばん早いと称賛される、手作りのアウトリガーカヌーが誕生する音かもしれません。青い空と白い雲、青い海と白い砂・・・われわれの持つ南の島のイメージそのもののマジュロでは、滞在すること自体が、イメージとの融合なのかもしれません。都会の喧騒を忘れ、しばし、子供のころに絵本でみたあの南の島の風景を眺めてみませんか???

 

オオシャコガイの養殖場や、ホテル、レストランを展開するロバート・レイマーズ・グループが経営する・ホテルのバンガローに滞在し、さまざまな体験プランや観光をお楽しみ頂きます。

  
 南国らしいつくりのホテル・ロバート・レイマーズのコテージ(イメージ)


<観光の見どころ>


アミモノ
 マーシャル諸島は、太平洋戦争まで、日本が統治していた歴史があります。
 彼らはヤシの葉やパンダナスの葉で籠や帽子、飾り作ることをアミモノと呼びました。


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<モデルプラン>

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<01日目>10月05日(木)
■行程: 日本各地⇒グアム⇒

新千歳空港の場合
 お問合せ下さい

仙台空港の場合
 お問合せ下さい

成田空港発着の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: ユナイテッド航空で空路、グアムへ。
 UA−827 成田空港    11:00⇒グアム     15:45
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関〜乗換手続〜安全検査
※移動: ユナイテッド航空で空路、パラオ/コロール空港へ。
 UA−157 グアム     19:35⇒コロール    20:40
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルへ。
*宿泊: パラオ・プランテーション・リゾート(スタンダード部屋) または同等

中部空港の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: ユナイテッド航空で空路、グアムへ。
 UA−136 中部空港    11:30⇒グアム     16:10
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関〜乗換手続〜安全検査
※移動: ユナイテッド航空で空路、パラオ/コロール空港へ。
 UA−157 グアム     19:35⇒コロール    20:40
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルへ。
*宿泊: パラオ・プランテーション・リゾート(スタンダード部屋) または同等

関西空港の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: ユナイテッド航空で空路、グアムへ。
 UA−150 関西空港    11:05⇒グアム     15:50
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関〜乗換手続〜安全検査
※移動: ユナイテッド航空で空路、パラオ/コロール空港へ。
 UA−157 グアム     19:35⇒コロール    20:40
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルへ。
*宿泊: パラオ・プランテーション・リゾート(スタンダード部屋) または同等

福岡空港の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: ユナイテッド航空で空路、グアムへ。
 UA−166 福岡空港    11:50⇒グアム     16:50
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関〜乗換手続〜安全検査
※移動: ユナイテッド航空で空路、パラオ/コロール空港へ。
 UA−157 グアム     19:35⇒コロール    20:40
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルへ。
*宿泊: パラオ・プランテーション・リゾート(スタンダード部屋) または同等

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<02日目>10月06日(金)
■行程: パラオ
*朝食: ホテル
*観光: バベルダオブ島アドベンチャー
  ○
マルキョク州/新首都
  ○
ガラルド州の海を望む丘
  ○
オギワール州のローカル・マーケット
  ○
オギワール州のマングローブの群生
  ○アイメリーキ州の農園
  ○
基壇(ケズ)眺望

  
 <写真:左 ストーンフェイス/右 ストーンモノリス>
*昼食: ストーンフェイスにてお弁当
*夕食: ホテル
*宿泊: パラオ・プランテーション・リゾート(スタンダード部屋) または同等
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<03日目>10月07日(土)
■行程: パラオ
*朝食: ホテル
*行楽: ミルキーウェイ+カープ・アイランド+ロングビーチ1日ツアー
  ○ミルキーウェイ: あの泥パックのお約束が待っています!
  
  ○
カープ・アイランド: ここで自由行動。ヤップの石貨を見に行きましょう。
  ○
ロングビーチ: 干潮の時だけ現れる、真っ白な砂の道♪
*昼食: ロングビーチに続く無人島でお弁当
*夕食: ホテル
*休息: パラオ・プランテーション・リゾート または同等
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: ユナイテッド航空で空路、ミクロネシア連邦のヤップへ。
 UA−186 パラオ     24:20⇒ヤップ     26:25
           08日 00:20⇒ヤップ     02:25
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルへ。
*宿泊: マンタ・レイ・ベイ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
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<04日目>10月08日(日)
■行程: パラオ⇒ヤップ
*朝食: ホテル
*観光: 終日、車で回るツアー
 ○
伝統の石貨 STONE MONEY:
  ヤップと言えば石貨。石貨を見ずしてヤップを語ることはできないと言っても
  過言ではありません。大きな石貨を探し、背比べをしてみましょう。
 ○
石貨銀行 The BANK OF STONE MONEY:
  石貨銀行は石貨を振り込んだり、引き出したり、両替したりする場所ではありません。
  石貨は動かず動かさず、所有者だけが変わる、一種の不動産なのです。
 ○
伝統的なメンズハウス TRADITIONAL MENS' HOUSE:
  女人禁制の集会場です。男子はここで一人前の男になるため、さまざまなことを
  学びます。建物は伝統建築で、壁面や柱に美しい装飾があります。
 ○
古い石畳の小道 OLD STONE PATHWAY:
  村の出入口や、メンズハウスの出入口などに苔むした石畳を見ることができます。
  石畳の道をヤップではヤップ製英語でパスウェイと呼んでいます。
 ○
旧滑走路 FORMER RUNWAY:
  コロニアの町はずれに、太平洋戦争の時代に活躍した滑走路の史跡があります。
  かつて多くの戦闘機がり発着した滑走路が廃墟となって残っています。
 ○
ゼロ戦 JAPANESE ZERO FIGHTER:
  旧滑走路の外れに、日本軍のゼロ戦(零式艦上戦闘機)が放置されています。
  かつては今にも飛び立ちそうであったゼロ戦も、朽ち果てようとしています。
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*夕食: ホテル
*宿泊: マンタ・レイ・ベイ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
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<05日目>10月09日(月)
■行程: ヤップ
*朝食: ホテル
*行楽: 半日カヤック・ツアー KAYAK TOUR
 ○
カヤック TRADITIONAL KAYAK:
  サンゴ礁やマングローブに守られた静かな内海をシーカヤックで巡ります。
  初心者の方も大歓迎。ヤップの自然やエコシステムをご覧頂きます。
 ○
マングローブ MANGROVE:
  ヤップ島周辺に張られた水路の一部はマングローブの群生に作られています。
  自然に囲まれた水路を、カヤックを漕いで進んでみましょう。
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*夕食: ホテル
*宿泊: マンタ・レイ・ベイ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
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<06日目>10月10日(火)
■行程: ヤップ
*朝食: ホテル
*体験: 午前 または 午後/半日カルチャーツアー
 ◎ヤップの伝統や民俗を学ぶ
カルチャーツアー
  ・・
伝統衣装の村人による出迎えを受けます。
  ・・
石畳の小道を歩きます。
  ・・伝統的な
集会場の外観をご覧頂けます。
  ・・
子供たちのダンスを見学します。
  ・・
ヤシの葉編みが披露されます。
  ・・
ビンロウジュ取りが披露されます。
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*夕食: ホテル
*宿泊: マンタ・レイ・ベイ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
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<07日目>10月11日(水)
■行程: ヤップ⇒グアム⇒マジュロ
※移動: ユナイテッド航空で空路、グアムへ。
 UA−186 ヤップ     01:55⇒グアム     03:22
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関〜乗換手続〜安全検査
※移動: ユナイテッド航空で空路、マーシャル諸島のマジュロへ。
 UA−155 グアム     08:20⇒マジュロ    18:43
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルにご案内致します。
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ホテル・ロバート・レイマーズ(スタンダード・バンガロー部屋)

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<08日目>10月12日(木)
■行程: マジュロ
*朝食: ホテル
*体験: 午前、ハンディクラフト体験<アミモノ体験>
 ヤシの葉や、貝など自然の素材を使って作るマーシャル諸島の伝統工芸。
 それらはマーシャル語で『アミモノ』と呼ばれています。
 みなさんも『アミモノ』をとおして、マーシャル諸島の伝統文化に触れてみては?
 ・・・所要時間: 1時間/日本語ガイドは同行しません。
*昼食: ローカル・レストラン
*体験: 午後、マーシャル・カヌー・セイリング
 『太平洋で一番早い』といわれるマーシャル伝統の手作りアウトリガーカヌーに乗り、
 美しいラグーン(内海)をセイリング。カヌーの操舵は、高度な技術を必要とするため、
 訓練を受けた現地スタッフが行います。
 ・・・所要時間: 1〜2時間/日本語ガイドは同行しません。
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・ロバート・レイマーズ(スタンダード・バンガロー部屋)

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<09日目>10月13日(金)
■行程: マジュロ 【終日、マジュロ環礁ツアー】
*朝食: ローカル・レストラン
*観光: 終日、マジュロ環礁を観光します。
 ○ココナツ工場: ココナツの製品化のゆすを学べます。
 ◎
マーシャル・カヌー工房: 斧で木の幹を削り、伝統的なカヌーを
 ○
平和祈念公園: 第二次世界大戦(太平洋戦争)の慰霊公園
 ●
マジュロ空港: 狭いマジュロ環礁にどうやって空港がつくられたか!
 ●
道路の左右両側に海: 外海と内海=ラグーンを見ながらのドライブ
 ○
ローラ・ビーチ: ローラ村のビーチはマジュロ随一の海水浴場。

 ・・・所要時間: 6〜7時間
*昼食: ツアーに含まれます。
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・ロバート・レイマーズ(スタンダード・バンガロー部屋)

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<10日目>10月14日(土)
■行程: マジュロ⇒コスラエ
*朝食: ホテル
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査
※移動: ユナイテッド航空で空路、コスラエへ。
 UA−154 マジュロ    11:20⇒コスラエ    13:12
・・到着: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルへ。
*夕食: ホテル
*宿泊: パシフィック・ツリーロッジ(スタンダード部屋) または同等
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<11日目>10月15日(日)
■行程: コスラエ
*朝食: ホテル
*体験: 終日のコスラエ島めぐり
==マレム村===
 ○
マレム村
 ○
マレム教会
 ○
旧日本軍の慰霊塔
 ○
旧日本軍の放送局
 ○
旧日本軍の防空壕
 ○
ローカル・ショップで飲み物などを買ってみましょう
==レラ村===
 ○
旧日本軍の階段
 ○
旧日本軍の戦車
 ◎
レラ遺跡: 
  ポンペイ(ポナペ)のナンマドールのような、みごとな石組が残るコスラエ島の
  巨石構築物群。祭祀場の遺跡と言われ、神官の居住区跡などが点在しています。
*昼食: お弁当
*夕食: ホテル
*宿泊: パシフィック・ツリーロッジ(スタンダード部屋) または同等
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<12日目>10月16日(月)
■行程: コスラエ
*朝食: ホテル
*行楽: 終日、コスラエ島のウトゥエ地区の観光にご案内致します。
 ◇
メンケ遺跡: コスラエ島の神話/伝説のふるさと。小高い山の上に石組が残る。
 ◇ジャングル・ウォーキング
 ◇シピエン滝: ジャングルの中に涼をもたらす、小さくも美しい滝を見物します。
 ◇
マングローブボートツアー: カヌーでマングローブの群生を進む楽しいツアー♪
 ◇地元のローカル・ショップ
*昼食: お弁当
*夕食: ホテル 
名物コスラエの宴(マングローブカニなど)
*宿泊: パシフィック・ツリーロッジ(スタンダード部屋) または同等
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<13日目>10月17日(火)
■行程: コスラエ⇒ポンペイ
*朝食: ホテル
・・自由: チェックアウトは午前です。大きな荷物はフロントに預け、自由行動。
・・昼食: 含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査
※移動: ユナイテッド航空で空路、ポンペイへ。
 UA−154 コスラエ    13:47⇒ポンペイ    14:50
・・手続: 受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルへ。
*夕食: ホテル
*宿泊: ジョイ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
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<14日目>10月18日(水)
■行程: ポンペイ
*朝食: ホテル
*観光: 終日、謎の遺跡を巡る歴史ツアー
 ○
ポーンパイプの象形文字 POHNPAIP PETROGLYPHS:
  スペイン語で『岩の上』の意味を持つポーンパイプに30メートル四方の一枚岩が
  あり、その表面に象形文字(ペトログリフス)が彫られています。
 ◎
ケプロイの滝 KEPIROHI WATERFALL: 
  玄武岩の上を水が流れる珍しい滝。(水着をご持参下さい)
 ◎
世界文化遺産ナンマドール遺跡 NAN MADOL: 
  浦島太郎伝説も残る、水辺に建つ巨石構築物群で、ユネスコの世界文化遺産に
  登録されています。
*昼食: お弁当
*夕食: ホテル
*宿泊: ジョイ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
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<15日目>18月19日(木)
■行程: ポンペイ⇒チューク
*朝食: ホテル
・・自由: チェックアウトは午前です。大きな荷物はフロントに預け、自由行動。
・・昼食: 含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査
※移動: ユナイテッド航空で空路、チュークへ。
 UA−154 ポンペイ    15:00⇒チューク    15:12
・・手続: 受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルへ。
*夕食: ホテル
*宿泊: ブルーラグーン・リゾート(スタンダード部屋) または同等
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<16日目>18月20日(金)
■行程: チューク
*朝食: ホテル
*観光: 終日、モエン島を観光します。
 ○
ローカル市場: 主に青果が並ぶ市場。島の生活を垣間見ることができます。
 ○
モエン島の景勝地: トラック島の中でも景色のよい場所にご案内致します。
 ○
モエン島の戦跡: モエン島に残る太平洋戦争時の戦跡にご案内致します。
*昼食: ローカル・レストラン(ツアーに含まれます)
*夕食: ホテル
*宿泊: ブルーラグーン・リゾート(スタンダード部屋) または同等
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<17日目>18月21日(土)
■行程: チューク⇒グアム
*朝食: ホテル
・・自由: チェックアウトは午前です。大きな荷物はフロントに預け、自由行動。
・・昼食: 含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: ユナイテッド航空で空路、グアムへ。
 UA−154 チューク    16:20⇒グアム     17:55
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルへ。
*宿泊: ベイビュー・ホテル・グアム(スタンダード部屋) または同等
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<18日目>18月22日(日)
■行程: グアム⇒日本各地
新千歳空港の場合
 お問合せ下さい。

仙台空港の場合
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: ユナイテッド航空で空路、仙台空港へ。
 UA−181 グアム     07:50⇒仙台空港    10:55
・・帰国

成田空港発着の場合
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: ユナイテッド航空で空路、成田空港へ。
 UA−828 グアム     06:55⇒成田空港    09:30
・・帰国

中部空港の場合
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: ユナイテッド航空で空路、中部空港へ。
 UA−137 グアム     07:25⇒中部空港    10:15
・・帰国

関西空港の場合
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: ユナイテッド航空で空路、関西空港へ。
 UA−151 グアム     07:20⇒関西空港    10:10
・・帰国

福岡空港の場合
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: ユナイテッド航空で空路、福岡空港へ。
 UA−165 グアム     07:45⇒福岡空港    10:50
・・帰国

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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。


 2017年10月07日(土)仙台/成田/中部/関西/福岡発
 このプランは添乗員が同行し、お世話致します。


<最少催行人数 :1名様より催行>

★添乗員同行★

 ◆2017年10月07日(土)
人数 ご旅行代金 航空券代 合計
 1名様でご参加の場合  お問合せ下さい ご旅行代金に含まれます  お問合せ下さい
 2名様でご参加の場合  お問合せ下さい ご旅行代金に含まれます  お問合せ下さい
 3名様でご参加の場合  お問合せ下さい ご旅行代金に含まれます  お問合せ下さい
 4名様でご参加の場合  お問合せ下さい ご旅行代金に含まれます  お問合せ下さい
 5名様でご参加の場合  お問合せ下さい ご旅行代金に含まれます  お問合せ下さい
 6名様でご参加の場合  お問合せ下さい ご旅行代金に含まれます  お問合せ下さい
7名様でご参加の場合  お問合せ下さい ご旅行代金に含まれます  お問合せ下さい
8名様でご参加の場合  お問合せ下さい ご旅行代金に含まれます  お問合せ下さい
9名様でご参加の場合  お問合せ下さい ご旅行代金に含まれます  お問合せ下さい
10名様でご参加の場合  お問合せ下さい ご旅行代金に含まれます  お問合せ下さい
 お一人部屋追加料金  お問合せ下さい


●お申込期間: 出発の2か月前までにお申込下さい



●ご旅行代金には下記のものが含まれます*
 *航空券:  日本⇒パラオ⇒ヤップ⇒マジュロ⇒コスラエ⇒ポンペイ⇒チューク
        ⇒日本
 *送 迎:  パラオ、ヤップ、マジュロ、コスラエ、ポンペイ、チューク、グアム
        いずれも混載車を利用します。
 *宿 泊:  各地スタンダードクラスのホテルのスタンダード部屋を利用します。
   パラオ  プランテーション・リゾート(スタンダード部屋) または同等
   ヤップ  マンタ・レイ・ベイ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
   マジュロ ホテル・ロバート・レイマーズ(スタンダード・バンガロー部屋)
   グアム  ベイビュー・ホテル・グアム(スタンダード部屋) または同等
   コスラエ パシフィック・ツリーロッジ(スタンダード部屋) または同等
   ポンペイ ジョイ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
   チューク ブルーラグーン・リゾート(スタンダード部屋)
 *食 事:  朝食15回/昼食11回/夕食15回
 *観 光:  
   パラオ : カープ・アイランド・ツアー/バベルダオブ島ツアー
   ヤップ : 車のツアー/シーカヤック/カルチャーツアー
   マジュロ: アミモノ/カヌー/島内観光
   コスラエ: 島内観光/異文化体験/トレッキング/カヌー/遺跡巡り
   ポンペイ: ポーンパイプ/ケプロイの滝/ナンマドール遺跡)
   チューク: モエン島観光
 *税 金:  観光税、宿泊税

●ご旅行代金に含まれないもの
 ] 現地でご利用になる通信費(電話/FAX/ネット)
 X チップ(ガイドや馬方/運転手/ホテルの枕銭など)
 X お飲物/眼記されないお食事
 X ホテルや観光地の有料サービス(スパ/アクティビティ/洗濯など)
 ] オプショナルツアー
 X 査証代

●旅券(パスポート)/査証(ビザ)
 ・旅券: 入国時180日+滞在日数以上の残存有効期間が必要
      未使用の査証欄余白が3頁以上あることが望ましい
      下記、条件の厳しいパラオを基準とします。
     ・グアム      帰国時まで有効な旅券
     ・パラオ      
帰国時に6カ月+滞在日数以上の残存有効期間
     ・ミクロネシア連邦 入国時180日+滞在日数以上の残存有効期間
     ・マーシャル諸島  帰国時に滞在日数以上の残存有効期間
 ・査証: 各国の査証情報です。
      <グアム>
       グアムはグアムー北マリアナ諸島連邦ビザ免除プログラムまたは
       アメリカ合衆国の電子渡航認証(ESTA)のいずれかで入国可。
       米国国土安全保障省・税関・国境取締局はESTAによるグアム
       入国を推奨しています。ESTA取得者は入国書類(I−94/
       I−736)の記入が免除になり、審査も簡略化されます。
       空港での入国手続きの短時間化に向けて、皆様のご理解をお願い
       いたします。
       尚、2011年3月1日以降に下記の国へ渡航歴がある旅行者は、
       渡米前に米国査証を取得する必要があります。
       イラン、イラク、スーダン(北)、シリア、リビア、イエメン、
       ソマリア(事実上独立しているソマリランドを含む)
      <ミクロネシア連邦>
       滞在日数が30日以内の場合、査証は不要です。






電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
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