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知られざる西アフリカの国々
2018年06月02日(土)以降の毎週(土)出発

たった6日でガンビア

自然・歴史探訪の旅

ストーン・サークルとクンタ・キンテ島とガンビア川自然探勝

羽田空港発着 カタール航空利用

ここがポイント!

☆ガンビア ☆ 自然と歴史探訪の旅 ☆


西アフリカに、不思議な国があります。
国の三方をセネガルに、もう一方を大西洋に包まれた国=ガンビア。
そして国土の中央を、大河ガンビア川が悠久の時を運ぶ・・・
この旅ではその不思議なガンビアを陸路とボートで旅して、自然・歴史を探訪します。
最終日はリゾートでのんびりという過ごし方が含まれています。

≪ガンビアの紹介≫

西アフリカの地図を見ると、アフリカ大陸の西のはずれにセネガル共和国が位置しています。ガンビアは、そのセネガルの国土の中に、まるで間借りでもしているかのように、細長く東西に伸びた国。この国は米国の作家アレックス・ヘイリー氏の著書“ルーツ”で一躍有名になりました。そう、ガンビアのジュフレ村はヘイリー氏の遠いご先祖様であるクンタ・キンテの故郷なのです。奴隷としてアメリカに売られたクンタ・キンテの壮絶な物語は、凄惨な西アフリカの奴隷貿易史を世に知らしめました。ガンビアに於ける奴隷貿易の拠点のひとつは、いまは世界文化遺産『クンタ・キンテ島および関連遺跡群』として知られています。ジュフレ村とクンタ・キンテ島は、首都バンジュルやリゾート地からの日帰りツアーで行くことができます。ガンビアは自然の美しい国です。数多くのバード・ウオッチャーや、エコ・ツーリストがヨーロッパからこの国を訪れています。ガンビア川に沿って上流に行けば、この国の美しく雄大な自然は更に深みを帯びてゆきます。ジャンジャン・ブレー(ジョージタウン)のロッジで一夜を過ごせば、この国の自然の懐の深さを感じることができるでしょう。不思議なワスやケル・バッチのストーン・サークルを見て歴史の謎解きをするのも楽しみの一つ。旅が終わる頃、この国の「意外な大きさ」に驚くことでしょう。

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観光の見どころ

 
セネガンビアの環状列石: 世界文化遺産。
  セネガルとガンビアの両国にまたがり、点在する環状列石(ストーン・サークル)。
  西アフリカでは最大規模の石像遺跡。発掘調査により、王侯貴族の墓標であることが
  判明しています。今回は、有名な3つのストーン・サークル 『ケル・バッチ』、『ワス』、
  そして『ラミン・コト』の三カ所を訪れます。

 
ジャンジャンブレー: ガンビアの古都
  英国植民地時代に建設されたコロニアル・タウン。ガンビア川の中州にある町で、
  古い植民地時代の家や倉庫、奴隷収容所などが残されています。

ガンビア川を遡り、この国の東部を訪れると、ガンビア川の川中に『マッカーシー島』という島がある。この島の上に東部最大の村『ジャンジャン・ブレー(いまでもジョージタウンの呼び名のほうが通りがよい)』がある。村自体にはこれといったみどころはないが、ここはバード・ウオッチングや、謎の遺跡ストーン・サークル訪問の拠点となっている。リゾート地区からのツアーでは、ホテルを建ってジャンジャン・ブレーを訪れ、郊外(ガンビア川北岸)にある有名な『ワスのストーン・サークル』を観光し、ジャングルの中のロッジまたは民宿に泊まり、アフリカ料理を食べて『アフリカの田舎での一夜』を満喫する。ストーン・サークルといえば、ジャンジャン・ブレーのすぐ近く(北岸)にも『ラミン・コト』、また、ガンビア川を下ったところには『ケル・バッチ』と呼ばれるストーン・サークルがある。どれも王墓であるといわれている。歴史に興味のある方には一見の価値がある。川に出ればカバに出会える可能性がある。


クンタ・キンテ島とその周辺: 世界文化遺産。奴隷貿易の関連史跡が周辺に点在

ガンビアといえば“ルーツ”、“ルーツ”といえば『ジュフレ村』。ガンビアを訪れるアフリカ系米国人観光客の多くが訪れるというから、小説の影響力の強さがうかがわれる。ガンビア川北岸にあるこの村には『“クンタ・キンテの居住区(コンパウンド)”と呼ばれる家』をはじめ、奴隷船でアメリカに連れ去られた人々が暮らしていた居住区といわれる家が並んでおり、かなり観光化されてしまったのは否めないが、ガンビアに於ける奴隷貿易の時代を偲ぶことができるかもしれない。ジュフレ村の西には『アルブレダ村』がある。こちらには17世紀にフランス人によって建てられた『“ファクトリー”と呼ばれる、城壁で囲まれた奴隷の拘留所』が残されている。ジュフレ村の南、ガンビア川に浮かぶ『ジェームス島』はガンビアに於ける奴隷貿易の拠点となった島。『ジェームス砦』という、1650年に築かれた砦が残っている。砦は築城されてから数奇な運命を辿り、英国、フランス、オランダや奴隷の密売を生業としていた海賊などに支配された。フランスによって2回、事故によって1回破壊された砦は、その都度再建され、1820年まで海外に連れ出されるまでの奴隷を拘留しておく場所として使用された。『ジェームス島および関連遺跡群』はユネスコの世界文化遺産に認定されている。

 ◎ジュフレ村 JUFFUREH :
  ガンビア共和国ノースバンク(北岸)地方ロウアー・ニウミ地区に位置する
  マンディンゴ人が生活する集落のひとつ。アメリカ合衆国の小説家で自伝的
  小説“ルーツ”を執筆した作家アレックス・ヘイリーの祖先クンタ・キンテ
  生誕地とされ、1970年以降、同国の主要観光地として有名になりました。
  1651年(日本では慶安4年。後光明天皇の御代。江戸幕府第三代将軍・
  徳川家光〜第四代将軍・徳川家綱の治世。由井正雪の慶安の変が起きた年)
  クールラント・ゼムガレン公国が、この地方を統治する小王国バッラ王から
  クンタ・キンテ島とあわせて借地しました。1669年(日本は寛文4年。
  霊元天皇の御代。江戸幕府第4代将軍・徳川家綱の治世)にクルーラント・
  ゼムガレン公国は借地をすべてイギリスに譲渡し、この地から撤退しました。
  1680年代にジュフレにはイギリス王室の勅許を得た王立アフリカ会社が
  存在し、イギリス人たちが入植。その後は自由貿易商人たちも渡来しました。
  クンタ・キンテは18世紀に実在した人物で、17歳の時に奴隷として海を
  渡り、アメリカに連れ去られたと言われています。現在のジュフレの集落に
  クンタ・キンテの同族の子孫たちが暮らしています。クンタ・キンテの生家、
  奴隷貿易資料館、レバノン人のモーレル兄弟の商館跡などの史跡があります。

 ◎
アルブレダ村 ALBREDA:
  ジュフレ村に隣接するマンディンゴ人が生活する集落のひとつ。ガンビア川
  北岸にあり、15世紀中葉、ヨーロッパ人として初めてポルトガル人が上陸。
  ポルトガル人は教会を建立しましたが、入植はしませんでした。1679年
  (日本は延宝7年。霊元天皇の御代。江戸幕府第4代将軍・徳川家綱の治世)
  フランス人はガンビア川北岸を支配していたニウミ王から勅許を得、2年後
  アルブレダを交易の拠点として建設しました。対岸はイギリスが交易拠点と
  していたジェームズ島(現クンタ・キンテ島)があり、英仏は度々、交易の
  主導権を争い、矛を交えました。1814年(文化11年。光格天皇の御代。
  江戸幕府第11代将軍・徳川家斉の治世)のパリ条約によりフランスに帰属。
  1857年(安政3〜4年。孝明天皇の御代。江戸幕府第13代将軍・徳川
  家定の治世)にモーリタニア交易拠点と引き換えにイギリスに割譲されます。
  ポルトガル教会跡、奴隷の像、フランス会社の社屋跡などの史跡があります。

 ◎
クンタ・キンテ島 KUNTA KINTEH ISLAND:
  ガンビア川の河口から30kmほど上流に浮かぶ島でかつてジェームズ島と
  呼ばれていました。西アフリカの奴隷貿易の拠点の史跡で、負の遺産として
  知られています。クンタ・キンテは1651年(慶安4年)クールラント・
  ゼムガレン公国は地元の小王国バッラの王から借地、聖アンデレ島と名付け、
  ヤーコプ要塞を築いて、交易拠点としました。クールラント公が失墜すると
  一時的にオランダが掌握しますが、イングランドはそれを奪い、1664年
  (寛文4年)にクールラント公国から正式に譲渡を受けます。イギリス人は
  ヨーク公ジェームズに因み島をジェームズ島、要塞をジェームズ要塞に改名。
  最初は象牙や黄金の交易の拠点として、その後は奴隷貿易の拠点として利用。
  1680年代には、王室勅許会社である王立アフリカ会社の手に渡りました。
  17世紀の終わりごろには、フランスとの間に熾烈な争奪戦が展開されます。
  ジェームズ島は幾度も戦場となり、破壊と再建が繰り返される事になります。
  ジェームズ要塞はさらに海賊の襲撃に陥落し、その後徹底的に破壊されます。
  1783年(天明3年。光格天皇の御代。江戸幕府第十代将軍・徳川家治の
  治世)のヴェルサイユ条約によって島はイギリスへの帰属が決まりましたが、
  既に人の住める状態ではなく、放棄され、定住者は一人もいなくなりました。
  1965年(昭和40年)のガンビア独立の際には、廃墟となっていました。
  1970年代“ルーツ”とそれを原作としたテレビ・ドラマのヒットにより
  一大観光地として人気が沸騰。かつての奴隷の子孫が、カメラを持って訪れ、
  リゾートに泊まり、奴隷を売った地元の王家の末裔にチップを渡すといった
  歴史的逆転現象がみられるようになりました。2011年、ジェームズ島は
  “ルーツ”の主人公の名前にちなんで、クンタ・キンテ島に改名されました。


モデルプラン(手配旅行です)
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<01日目>06月02日(土)以降の毎週(土)
■行程: 羽田空港⇒ドーハ⇒バンジュール

羽田空港発着
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: カタール航空で空路、ドーハ/ハマド空港へ。
 QR−813 羽田空港    00:01⇒ドーハ     05:25
・・乗換: 安全検査
※移動: カタール航空で空路、カサブランカへ。
 QR1395 ドーハ     09:10⇒カサブランカ  15:40
・・乗換: 入国〜受託荷物再登載〜安全検査〜次便搭乗手続〜安全検査
※移動: ロイヤル・モロッコ航空で空路、ガンビアの首都バンジュールへ。
 AT−579 カサブランカ  22:55⇒バンジュール  01:30 翌日
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 送迎車で空港からコロリのホテルにご案内致します。
*宿泊: セネガンビア・ビーチ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
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<02日目>06月03日(日)以降の毎週(日)
■行程: コロリ→ジャンジャンブレー
*朝食: ホテル
*午前: バンジュール市内のドライブ
 ●首都バンジュール BANJUL :
  1816年(日本は文化13年。光格天皇の御代。江戸幕府第11代将軍・
  徳川家斉の治世)イギリス人によって、交易所/奴隷貿易の拠点として建設。
  当時はバサースト BATHURST と呼ばれていました。1843年(天保14年。
  仁孝天皇の御代。江戸幕府第十二代将軍・徳川家慶の治世)にバンジュール
  管区のセントメリーズ島が王領植民地となります。1973年にマンデ族の
  言葉であるバンジュールに改名されました。1994年7月22日に起きた
  軍事クーデターを記念し、バンジュールの町の入口に“アーチ22”という
  門が建てられています。内部に織物博物館があります。狭義のバンジュール
  市には前出のアーチ22、アルバート市場、モスクなどがあります。広義の
  バンジュールには、商業の町セレクンダ、リゾート・エリアであるバカウ/
  コロリ等も含まれます。ガンビアの観光拠点として、外国人が多く訪れます。
*移動: 専用車でバンジュール埠頭へ。
*移動: フェリーでセネガル川北岸に渡ります。
*移動: 専用車で観光をしながら、ガンビア中部の川中島、ジャンジャンブレーへ。
*観光: 下記の場所を訪れ、観光します。王墓と言われるストーン・サークルの数々は、
    世界文化遺産。不思議な石のハーモニーをお楽しみください。
  ◎
世界文化遺産 ケル・バッチのストーン・サークル
  ◎
世界文化遺産 ワスのストーン・サークル
  ◎
遊牧民のファミリーを訪ね、彼らのライフスタイルを見学します。
*昼食: お弁当 または ローカル食堂
*観光: 川中島にある植民地時代の古都ジャンジャンブレーと周辺を観光します。
    ジャンジャンブレーはガンビアの古都。
    ジョージタウンという旧名でも親しまれています。
  ○植民地時代に建てられた学校

  ○
奴隷の家
*夕食: キャンプ
*宿泊: ジャンジャンブレー・キャンプ(ベーシック)/センセンヂング・ロッジ(ベーシック)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<03日目>06月04日(月)以降の毎週(月)
■行程: ジャンジャンブレー→コロリ
*行楽: バードウォッチング
  ○
バードウォッチングのスポット
*朝食: ロッジ
*観光: ジャンジャンブレー近郊のもうひとつの環状列石を見学します。
  ○
ラミネ・コトのストーン・サークル
*行楽: ガンビア川クルーズ。
  ○
ガンビア川: 珍しい鳥や、運がよければカバにも会えるかも!
*昼食: ピクニックお弁当
*移動: 専用車でコロリへ。
*夕食: ホテル
*宿泊: セネガンビア・ビーチ・ホテル (スタンダード部屋) または同等
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<04日目>06月05日(火)以降の毎週(火)
■行程: コロリ→バンジュール⇒
*朝食: ホテル
*観光: 終日、
混載の車とボートで行く 『ルーツ・ツアー』にご参加頂きます。
  ◎古色を帯びた村『
アルブレダ村
  ◎小説ルーツの主人公クンタ・キンテのいた村『ジュフレー村
  ◎
世界文化遺産  奴隷の島『クンタ・キンテ島(旧ジェームズ島』
*昼食: お弁当 または ローカル食堂
*夕食: ホテル
*休息: セネガンビア・ビーチ・ホテル (スタンダード部屋) または同等
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
・・宿泊: 機内泊
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<05日目>06月06日(水)以降の毎週(水)
■行程: ⇒バンジュール⇒カサブランカ⇒
*朝食: ホテル
※移動: ロイヤル・モロッコ航空で空路、カサブランカへ。
 AT−578 バンジュール  02:30⇒カサブランカ  06:50
・・乗換: 入国〜受託荷物再登載〜安全検査〜次便搭乗手続〜安全検査
※移動: カタール航空で空路、ドーハ/ハマド空港へ。
 QR1395 カサブランカ  17:00⇒ドーハ     04:45 翌日
・・宿泊: 機内泊
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<06日目>06月07日(木)以降の毎週(木)
■行程: ⇒ドーハ⇒羽田空港
・・乗換: 安全検査
※移動: カタール航空で空路、羽田空港へ。
 QR−812 ドーハ     06:45⇒羽田空港    22:40
・・帰国
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
 平原由美香: トモ、ありそうでなかったガンビア単独プラン、ついに出したね。
 平原朋美: 実はガンビアって、狭いようで広いんだよ。歴史と自然の宝庫だし。
 平原由美香: 野鳥愛好家や、民俗(民族)に興味のある人には有名な国だもんね。
 平原朋美: セネガルに三方を、大西洋に残る一方を包まれて、地図で見ても面白い。
 平原由美香: 謎のストーン・サークルがあるというのも歴史好きにはたまらないね。
 平原朋美: なんとなくミステリアスな雰囲気も醸し出しているんだよね、この国は。
 平原由美香: ビーチ・リゾートが河口にあるのもアフリカらしいよね。ホテルもよさげ。
 平原朋美: もう一泊してもいいかな。そのうちセネガルに足を運ぶコースも作ろかな。
 平原由美香: こうしてみるといろんな魅力が詰まった、恵方巻きのような国だね♪


2018年06月02日(土)以降、毎週(土)に出発可能
ご希望により添乗員が同行/合流し、お世話致します。



<最少催行人数 :
1名から催行。添乗なし>
人数 現地発着旅行代金  航空券代金  合計
1名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
2名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
3名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
4名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
5名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
6名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
7名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
8名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
9名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
一人部屋
追加料金
 お問い合わせ下さい 


<最少催行人数 :1名から催行。添乗員同行または合流>
人数 現地発着旅行代金  航空券代金  合計
1名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
2名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
3名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
4名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
5名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
6名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
7名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
8名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
9名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
一人部屋
追加料金
 お問い合わせ下さい 


●お申込期間:出発4週間前まで




ご旅行代金には下記のものが含まれます*
 *宿泊: 下記のホテル または同等クラスのスタンダード部屋
  ・・バンジュール: セネガンビア・ビーチ(スタンダード部屋) または同等
  ・・ジャンジャンブレー: バード・サファリ・キャンプ(スタンダード部屋) または同等
 *食事費用: 朝3回/昼3回/夕3回
 *交通: 下記の車両/船舶を利用します。
   ・・ガンビア: 
    ガンビア国内:  専用車
    船舶: ガンビア川(フェリー/ツアー・ボート)
 *航空: 日本⇒バンジュール⇒日本 航空券(税・燃油代込)
 *案内: 英語を話す運転手兼ガイドがご案内致します。
 *観光: 入場箇所の入場料/拝観料
 *税金: 宿泊税/観光税
 ∴添乗員が同行の場合
 *添乗: 添乗員の交通費/宿泊費/食費/観光同道経費/査証代/現地での通信費


●ご旅行代金に含まれないもの
 x 通信費: 現地でご利用になる通信費(電話/FAX/ネット)利用費用
 x 飲食代: 明記されない食事代/飲物代/お部屋のミニバーやルーム・サービス
 x 個人費: 洗濯代/ホテルや観光施設の有料サービス・施設使用料
 x 観光費: オプショナル・ツアー
 x 経由地: 経由地での諸経費
 x チップ: ガイドや運転手へのチップ/ホテルの枕銭
 x 渡航費: 旅券(パスポート)申請/更新/査証欄増補などの費用
 x 査証代: ガンビア査証代金


●旅券(パスポート)/査証(ビザ):
 ・・旅券(パスポート):
   ・帰国日の翌日から起算して6カ月以上の残存有効期間
   ・未使用の査証欄が左ページから連続4頁(見開き2頁)

 ・・査証: ガンビアの観光査証が必要です。
  <必要書類>
   @パスポート:
   A顔写真 縦4.5cmx横3.5cm 3枚(背景は白)
   B黄熱予防接種証明書
   C英文の銀行預金残高証明書2枚
   D査証料: 
ガンビア    実費 3,563円/申請手数料7,500円





電話でのお問合せは・・ 080−5028−6007 まで

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