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2017年 知られざる中米の遺跡/史跡
トレッキングで訪れるマヤの巨大遺跡

エル・ミラドール遺跡探訪
+ マヤ遺跡づくし
セイバル/ヤシュハ/トポシテ
ワシャクトゥン/アグアテカ/ティカル

15日間
アエロメヒコ利用

ここがポイント!


グアテマラの知られざるマヤ遺跡探訪


エル・ミラドール遺跡 EL MIRADOR:

スペイン語で『展望台』を意味するエル・ミラドールの遺跡。緑のジャングルに
覆われた都市国家の痕跡であり、かつて威容を誇っていた巨大な伽藍が残されて
います。グアテマラはペテン県のメキシコとの国境近くのジャングルに埋もれて
いたため、いまだ、この都市国家の全貌は明らかになっていません。本来あった
筈の都市国家の正式名称も、判明していません。巨大な伽藍には壮大な神殿群が
配され、そのピラミッド建築の頂上から周辺のジャングルを見渡せる為、現在の
名前が付けられたのでしょう。
メキシコ内にある世界文化遺産カラクムル遺跡からは、直線距離で60kmです。
カラクムルとエル・ミラドールはサクベ(参道または街道)で結ばれていました。
遺跡の総面積はティカル遺跡の5倍に及び、附属施設まで数えると4000基が
確認されています。東西に巨大伽藍(東のラ・ダンタと西のエル・ティグレ)を
配し、多くの石碑を残しましたが、長期暦が刻まれてはいないため、絶対年代の
確定はみていません。
この遺跡へは、ジャングルの小道をトレッキングし、途中でキャンプをしながら
足掛け5日で訪れます。


この遺跡は、1926年に発見され、1930年に撮影された航空写真によって
初めてメディアに紹介されました。しかし、周囲はジャングルで、道路すらなく、
注目されることはありませんでした。
1962年にイアン・グラハムが、10日間を費やして、見取図を作成しました。
1978年に考古学者グループがこの地に入り、ようやく調査が開始されました。

当初、エル・ミラドールもティカルやワシャクトゥン、ヤシャのように古典期に
栄えた都市国家と目されていましたが、詳細な調査の結果、エル・ミラドールの
最盛期は、それより数世紀も遡る、先古典期であったことが判明し、考古学会に
衝撃を与えました。エル・ミラドールは調査の結果、黎明期のマヤ文明のおける
文化の起源のひとつと考えられています。

エル・ミラドールの都市国家としての繁栄が始まったのは、紀元前10世紀頃で
あったと判明しています。エル・ミラドールは、紀元前3世紀〜紀元後2世紀に
かけて、全盛期を迎えます。全盛期の総人口は8万人ほどであったと思われます。
紀元後2世紀を過ぎると、建設は下火になり、一旦は放棄されたと考えられます。
古典期後期になると、また人が居住を始めて、都市としての機能が復活しますが、
結局9世紀末期、最終的に放棄されたことが判明しています。

エル・ミラドールは密林の中、面積16平方キロメートルもの規模を持っていた
都市国家です。神殿の配置が特徴的で、初期の伽藍配置は広く、低い基壇の上に
大一基と小二基の計三基の階段状のピラミッド型の神殿を置くといったものです。

エル・ティグレ伽藍 GRUPO EL TIGRE
 エル・ミラドールのふたつの巨大伽藍のひとつです。西の建築物群に分類され
 ており、伽藍最大のピラミッド『
エル・ティグレのピラミッド』は幅140m、
 奥行きは145m、高さが55mあります。最初の基壇を登攀すると主神殿と
 二基の小神殿が姿を現します。現在、頂上付近まで密林に覆われているために
 頂上からの眺望は緑の絨毯のようです。遺跡の見取図で全盛期が想像できます。
 エル・ティグレのピラミッドの麓に『
ジャガーの鉤爪の神殿 TEMPLO GARRA DE
 JAGUAR』として知られる、第34号神殿 ESTRUCTURA 34 があり、この神殿は
 紀元前200〜150に建造されたことが判っています。この神殿の下に更に
 古い紀元前400〜300ごろに建設されたと思われる別の建造物があります。
 第34号神殿にジャガーの顔の装飾があり、主神殿と二基の小神殿があります。
 建造年代の古いほうの神殿は、地下神殿として活用されていた形跡があります。


ラ・ダンタ伽藍 GRUPO LA DANTA
 エル・ミラドールのふたつの巨大伽藍のひとつです。西の建築物群に分類され
 ており、伽藍最大のピラミッド『
ラ・ダンタのピラミッド』は第一基壇の幅が
 310m、奥行き590m、第一基壇の底辺からピラミッド頂上までの高さが
 72mあり、非常に大きな伽藍であることが判っています。ピラミッドは第二
 基壇の上に建てられ、頂上部分には主神殿と、ふたつの小神殿が確認できます。
 第一基壇の右側には、かつて『ラ・パバ』と呼ばれる低層の階段ピラミッドが
 建てられていたことが判っていますが、現在は土壇だけ残り、判然としません。
 主神殿は小さな石材を組み合わせて建てられており、神殿の下層部分には建立
 当時の石組がそのまま残っていると考えられています。下層部分をよく見ると、
 耳飾りをつけた仮面の装飾がところどころ残っていることが判ります。伽藍は
 殆ど密林に覆われていますが、頂上からは緑の密林地帯が海のように見えます。


石碑 ESTELAS:
 エル・ミラドール遺跡には、荘厳な伽藍建築のほかに、石碑や彫刻があります。
 長い時間、風雨にさらされ、樹幹から滴る樹液に洗われ、摩耗が激しくなって
 おり、碑文を読み解くのは容易ではありませんが、それでも模様をみることが
 できます。マヤ神聖文字はまだ確認されていないようですが、ソケ語の古語が
 刻まれている石碑もあるようです。彫刻装飾なども、無造作に転がっています。

サクベ SACBE:
 サクベとはマヤ伽藍建築における、参道のような役割を果たしていた小径です。
 東のラ・ダンタ伽藍と、西のエル・ティグレ伽藍は、サクベで結ばれています。

漆喰装飾 MAGNIFICA DECORACION EN ESTUCO:
 マヤの神話や歴史、とくに神話を物語る一大叙事詩ともいえるポポル・ヴフは
 漆喰装飾にマヤ文字で表わされているケースが多々あります。マヤ創造神話に、
 フン・アユプとイシュバランケという双子の英雄が冥界に赴き、冥府の神々を
 討ち滅ぼし、父たちの仇を討って太陽と月になる、という行(くだり)は特に
 人気で、装飾に用いられます。エル・ミラドール遺跡でもこの行が見られます。

トレッキング
 ジャングルの中の道を、エル・ミラドール遺跡を目指してキャンプをしながら
 歩きます。エル・ミラドールの全盛期に思いをはせながら歩いてみませんか?

※注意: 
 ・
健康上の不安がない方、健脚の方向けのコースです。
 ・お泊まりはキャンプとなります。ハンモックや蚊帳を使ってのキャンプです。
 ・一部、乗馬用の馬も伴走しますが、トレッキングがお勧めです。

 



グアテマラ〜フローレス周辺 マヤ遺跡づくし

エル・ミラドールから戻った後、グアテマラの北部、ティカル遺跡を中心としたユカタン半島に残るマヤ遺跡を徹底観光します。
それぞれが独特の建築様式、伽藍配置を持つ各遺跡は、古典期より栄えたマヤ文明の栄華を 今日に伝えています。
この旅では、ユカタンの各地に残るマヤ文明の軌跡をたどりながら遺跡を巡ります。


 ◎セイバル遺跡: 【マヤ遺跡:  先古典期中期初頭〜古典期終末】
  セイバルに人が住み始めた時期は、紀元前900年頃の先古典期中期初頭
  と言われています。セイバルの編年では『レアル相』と呼ばれ、マヤ高地
  からラカントゥン水系に沿って伝わったと考えられるシェー式土器が出土。
  遺跡はパシオン川西岸の階段状の丘陵にあり、急峻な断崖が守る、天然の
  要害のような様相を呈しています。
  グループAからDまでの建造物群から構成されています。特筆されるのは
  55基が確認されている石造物です。いずれも記念碑と思われ、そのうち
  21基には保存状態のよい彫刻が残っています。家屋の痕跡である土塁の
  数により、最盛期には1万人が居住していたと言われています。
  メキシコにあるパレンケ遺跡の規模を小さくしたようなイメージです。

 


 ◎
ヤシュハ(ヤシャ)遺跡: 【マヤ遺跡: 先古典期中期初頭〜古典期終末】
  ヤシュハに人が住み始めた時期は、紀元前900年頃の先古典期中期初頭
  と言われています。青/緑という意味のYAXと、水を意味するHAとを
  組み合わせ、青い水/緑の水という意味です。ヤシャとも呼ばれています。
  この遺跡の特徴としては、天体観測所が置かれて、太陽の動きが監察されて
  いたことで、様々な形をしたピラミッド等が残されています。規模の大きな
  遺跡には『ピラミッド群/宮殿/球技場/神殿が三基並んだアクロポリス/
  タルー・タブレロ様式という造出の美しいタブレロ神殿/石碑』等が残り、
  とくに赤いピラミッドと呼ばれる建造物は、この地の権威を象徴しています。

 


 ◎
トポシテ遺跡
  トポシテ遺跡は、ヤシュハ(ヤシャ)遺跡の近く、ヤシャ湖に浮かぶ小島の
  上に建立されています。マヤ文明の後期に栄えたと言われており、メキシコ
  のユカタン半島のマヤパンとの関連性が指摘されています。


 ◎
ワシャクトゥン遺跡: 【マヤ遺跡: 先古典期中期初頭〜古典期】
  ワシャクトゥン遺跡はティカルの支配下にあった衛星都市であったと思われ、
  ティカル遺跡との関連性を物語る重要な遺跡・史跡が多数残されています。
  はじめはティカルに対抗し、争いが興り、敗北。その後はティカルに臣従し
  衛星都市になったと言います。遺跡はグループA〜Eに区分されています。
  広大な遺跡の内部には『ピラミッド型神殿/マヤの碑文石/宮殿建築物群/
  傾斜壁(タルー)のある建物/球技場/祭祀場』など、貴重な建築物が残り、
  ティカルに次いで人気のある遺跡です。

 


 ◎
アグアテカ遺跡: 【マヤ遺跡: 古典期】
  この遺跡には、マヤの住民の住居の痕跡が残っています。また、儀式を行う
  祭祀場のピラミッド、保存状態のよい戦勝を祝う石碑(ステラ)があります。
  近隣にあるドス・ピラス王朝の最後の首都であり、古典期マヤ都市を突然、
  襲った崩壊の様子が残された、まさにマヤ終焉のカギを握る遺跡と言います。
  遺跡はペテシュバトゥン湖の南端、15メートルの高さを持つ切り立った崖
  上に築かれています。首都の機構を持つ部分は、深さ50〜60m、幅5〜
  15mの天然の堀によって東西に分断されており、西の区画にあたる部分に
  『中央広場/神殿(ピラミッド)建造物』が、東の区画の部分には『宮殿/
  居住区』が、また王朝末期に築かれた『防禦壁』や『石碑』などがあります。

 


 ◎
ティカル遺跡: 【マヤ遺跡: 先古典期中期初頭〜古典期】
  ジャングルの中のピラミッド群として知られるマヤ遺跡を代表する遺跡です。
  遺跡を専属ガイドと共に巡ります。訪問予定の重要遺跡は『グランプラザ/
  アクロポリス/T号神殿/U号神殿/V号神殿/X号神殿/失われた世界/
  W号神殿/四基複合(コンプレッホ)遺跡』です。広大な神域を持つグラン
  プラザやアクロポリス、美しい外観のT号神殿やU号神殿は俯瞰も可能です。
  ジャングルの中に見え隠れするV号神殿、正四角錐をした失われた世界は、
  テオティワカン建築の影響を受けていると言われています。又ピラミッドの
  頂上からの眺めも素晴らしいです。階段が磨り減っており上り下りは要注意!
  ティカル遺跡最大の神殿であるW号神殿も頂上まで登ることが可能で、遺跡
  全体を見渡すことができます。ジャングルの樹冠に浮かびあがるピラミッド
  に往時のマヤ文明の権威や繁栄、そして栄枯盛衰を思わずにいられません。

 



モデルプラン(手配旅行です)
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<01日目>11月04日(土)以降の毎週(土)
■行程: 成田空港⇒メキシコシティ⇒グアテマラシティ⇒フローレス
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: アエロメヒコで空路、メキシコシティへ。
 AM−057 成田空港    15:25⇒メキシコシティ 13:05
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関〜乗換手続〜安全検査
※移動: アエロメヒコで空路、グアテマラシティへ。
 AM−678 メキシコシティ 16:35⇒グアテマラシティ18:30
・・手続: 国内線搭乗手続〜安全検査
※移動: アビアンカ・グアテマラ航空で空路、フローレスへ。
 AV7978 グアテマラシティ19:31⇒フローレス   20:39
・・手続: 受託手荷物引取を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*宿泊: ホテル・イスラ・デ・フローレス(スタンダード部屋)または同等
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<02日目>11月05日(日)以降の毎週(日)
■行程: @フローレス→エル・ティンタル
*朝食: ホテル
*移動: 専用車でエル・ミラドール観光の拠点となるカルメリータへ。
★徒歩: 熱帯雨林を歩き、エル・ティンタルのキャンプ地へ(約6〜7時間)
*観光: エル・ティンタル遺跡を観光します。
 ◎
エル・ティンタル遺跡 EL TINTAL
  フローレスとエル・ミラドールとを結ぶトレッキング・ルートの道中にある
  遺跡。マヤの高層神殿の内、第十位44mの高さを持つ神殿建築があります。
*昼食: ピクニック
*夕食: キャンプ地
*宿泊: エル・ティンタルのキャンプ地にてテント泊
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<03日目>11月06日(月)以降の毎週(月)
■行程: Aエル・ティンタル→エル・ミラドール
*朝食: キャンプ地
★徒歩: 熱帯雨林を歩き、エル・ミラドールのキャンプ地へ(約8〜9時間)
*観光: ラ・ムエルタ遺跡を観光します。
 ◎
ラ・ムエルタ遺跡 LA MUERTA
  トレッキング・ルートの道中にある小さな遺跡。小さな伽藍が残り、3つの
  神殿建築、彫刻石、石碑、マヤアーチが入口となった迷路等が残っています。
*昼食: ピクニック
*夕食: キャンプ地
*宿泊: エル・ミラドールのキャンプ地にてテント泊
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<04日目>11月07日(火)以降の毎週(火)
■行程: Bエル・ミラドール
*朝食: キャンプ地
*観光: 終日『マヤ文明のゆりかご』の異名を持つエル・ミラドール遺跡観光
 ◎
エル・ミラドール遺跡
*昼食: ピクニック
*夕食: キャンプ地
*宿泊: エル・ミラドールのキャンプ地にてテント泊
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<05日目>11月08日(水)以降の毎週(水)
■行程: Cエル・ミラドール→ナクベ
*朝食: キャンプ地
★徒歩: エル・ミラドールを出発、ナクベのキャンプ地へ(約4時間)
*観光: ナクベ遺跡を観光します。
 ◎
ナクベ遺跡 NAKBE
  ナクベ遺跡は、先古典期中期が起源の都市国家で、エル・ミラドールとほぼ
  同時期に栄えたと思われます。伽藍建築、宮殿、墓地等が発見されています。
*昼食: ピクニック
*夕食: キャンプ地
*宿泊: ナクベのキャンプ地にてテント泊
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<06日目>11月09日(木)以降の毎週(木)
■行程: Dナクベ→ラ・フロリダ
*朝食: キャンプ地
★徒歩: ナクベを出発。ラ・フロリダのキャンプ地へ(約8〜9時間)
*観光: ラ・フロリダ遺跡を観光します。
 ◎
ラ・フロリダ遺跡 LA FLORIDA
  建築物は木々に覆われてしまいましたが、 SAN ISIDRO 、 SANTA MARTA等の
  寺院建築や、半円板型のモニュメント等の石碑、彫刻石が点在しています。
*昼食: ピクニック
*夕食: キャンプ地
*宿泊: ラ・フロリダのキャンプ地にてテント泊
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<07日目>11月10日(金)以降の毎週(金)
■行程: Eラ・フロリダ→カルメリータ⇒フローレス
*朝食: キャンプ地
★徒歩: ラ・フロリダを出発。カルメリータへ(約3時間)
*移動: 専用車でカルメリータを出発し、フローレスのホテルへ。
*昼食: ホテル または ローカル・レストラン
・・自由: 午後、自由行動。ご希望の方はフローレス島散策にご案内致します。
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・イスラ・デ・フローレス(スタンダード部屋)または同等
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<08日目>11月11日(土)以降の毎週(土)
■行程: フローレス≪セイバル遺跡≫
*朝食: ホテル
*観光: 終日、トルテカ文化の影響を色濃く残すセイバル遺跡を観光します。
 ◎
セイバル遺跡: 【マヤ遺跡: 先古典期中期初頭〜古典期終末】
*昼食: お弁当(予定)
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・イスラ・デ・フローレス(スタンダード部屋)または同等
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<09日目>11月12日(日)以降の毎週(日)
■行程: フローレス≪ヤシュハ(ヤシャ)遺跡とトポシテ遺跡≫
*朝食: ホテル
*観光: 終日、水の都であったヤシュハ(ヤシャ)遺跡とトポシテ遺跡を観光。
 ◎
ヤシュハ(ヤシャ)遺跡: 【マヤ遺跡: 先古典期中期初頭〜古典期終末】
 ◎
トポシテ遺跡: 
*昼食: お弁当(予定)
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・イスラ・デ・フローレス(スタンダード部屋)または同等
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<10日目>11月13日(月)以降の毎週(月)
■行程: フローレス≪ワシャクトゥン遺跡≫
*朝食: ホテル
*観光: 終日、ティカルの支配下で繁栄したワシャクトゥンの遺跡を観光。
 ◎
ワシャクトゥン遺跡: 【マヤ遺跡: 先古典期中期初頭〜古典期】
*昼食: お弁当(予定)
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・イスラ・デ・フローレス(スタンダード部屋)または同等
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<11日目>11月14日(火)以降の毎週(火)
■行程: フローレス≪アグアテカ遺跡≫
*朝食: ホテル
*観光: 終日、マヤ文明の終焉の謎のカギを握るというアグアテカ遺跡を観光。
 ◎
アグアテカ遺跡: 【マヤ遺跡: 古典期】
*昼食: お弁当(予定)
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・イスラ・デ・フローレス(スタンダード部屋)または同等
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<12日目>11月15日(水)以降の毎週(水)
■行程: フローレス≪ティカル遺跡≫
*朝食: ホテル
*観光: 終日、マヤの至宝ティカル遺跡をガイドと共に観光。
 ◎
ティカル遺跡: 世界複合遺産 【マヤ遺跡: 先古典期中期初頭〜古典期】

<写真:ティカル遺跡>
*昼食: お弁当(予定)
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・イスラ・デ・フローレス(スタンダード部屋)または同等
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<13日目>11月16日(木)以降の毎週(木)
■行程: フローレス⇒グアテマラシティ⇒メキシコシティ⇒
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査
※移動: アビアンカ・グアテマラ航空で空路、グアテマラシティへ。
 AV7979 フローレス   07:37⇒グアテマラシティ08:35
・・手続: 受託手荷物引取〜搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: アエロメヒコで空路、メキシコシティへ。
 AM−671 グアテマラシティ14:04⇒メキシコシティ 16:29
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関〜乗換手続〜安全検査
・・宿泊: 機内泊
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<14日目>11月17日(金)以降の毎週(金)
■行程: ⇒メキシコシティ⇒
※移動: アエロメヒコで空路、成田空港へ。
 AM−058 メキシコシティ 00:05⇒成田空港    06:20翌
・・宿泊: 機内泊/国際日付変更線通過
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<15日目>11月18日(土)以降の毎週(土)
■行程: ⇒成田空港
・・帰国
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。


 2017年11月04日以降の毎週土曜日に出発日を設定できます。
 この旅は添乗員が同行し、お世話致します。


<最少催行人数 :1名で催行。添乗員付/無し>


人数 現地発着代 航空券代 合計
01名様でご参加の場合 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
02名様でご参加の場合 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
03名様でご参加の場合 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
04名様でご参加の場合 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
05名様でご参加の場合 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
06名様でご参加の場合 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
07名様でご参加の場合 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
08名様でご参加の場合 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
09名様でご参加の場合 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
10名様でご参加の場合 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
  お一人部屋追加料金 お問い合わせください



●お申込期間:出発4週間前まで



●ご旅行代金には下記のものが含まれます*
 *車 両: フローレス以遠は専用車を利用します。
 *宿 泊: 
   フローレス     ホテル・イスラ・デ・フローレス
   トレッキング中   テント泊(キャンプ)
 *食 事: 朝食11回/昼食11回/夕食11回
 *観 光: 英語ガイド/入場する箇所の入場料・拝観料
 *諸 税: 宿泊税/観光税
 *添乗員: 添乗員の航空券/宿泊/交通費/食費/通信費

●ご旅行代金に含まれないもの
 x 航空券: 日本⇔フローレス往復航空券
 x 個人費: 通信費(現地でご利用になる電話/FAX/ネット等の利用費)
       飲食費(お飲物/明記されない食事/ルームサービス/ミニバー)
       経由地(経由地 メキシコシティ グアテマラシティ での諸経費)
       洗濯費(ランドリー/ドライクリーニング/シューズクリーニングなど)
       利用費(ホテルや観光地での有料施設使用料)
 x チップ: ガイド/運転手/ホテルの枕銭ほか
 x 渡航費: 旅券や査証が必要な場合の費用
 x 追加費: オプショナルツアー/延泊代金
 x 諸 税: 航空券とは別に徴収される燃油サーチャージや空港諸税

●旅券(パスポート)/査証(ビザ)
 ・・旅券: 帰国時に6カ月以上の残存有効期間のあることが望ましい
     未使用の査証欄は最低でも2頁以上あることが望ましい
 ・・査証: 今回のご旅行に日本国籍のお客様は査証不要です。
     日本国籍以外の国籍のお客様はご相談下さい。





電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
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