異文化体験とホームステイの旅。現地体験型の旅、超個性派の旅ならパームツアー。南太平洋・中南米・中近東・カリブ海・アフリカ・アジア・北米他


海外旅行で異文化体験、ホームステイのパームツアーセンター。 ありきたりの旅ではない、自分らしい旅をしませんか? 世界遺産、変わった遺跡巡り、エコツアーにもこだわりがあります・・・ パームツアーセンターは現地に密着した旅、ディープな旅をプロデュースします!
  TOP    会社案内    旅行業約款    店長紹介    お問合せ    FAQ  
 ■
現地発着ツアーカレンダー
 
スペシャルプラン
アフリカ 中南米 南太平洋 カリブ海 北米他 アジア

トップ現地発着スペシャル【カリブの旅】
■ ハイチスペシャル

■ 現地発着スペシャル

■ エリアで探す
■ 目的別で選ぶ
 
フォトギャラリー
■ お客様の声
会社案内
ご旅行条件
旅行業約款
ご旅行申込方法
店長ってどんな人?
お問合せ
MSN サーチ

2018年12月02日(土)以降の毎週(土)出発
ハイチ北部カップヘイシャン9日間
世界文化遺産シタデル、サン=スーシー城、ラミエール国立歴史公園と首都ポルトープランス

羽田空港発着/エア・カナダ利用

ここがポイント!


ハイチ北部の旅



ハイチ共和国とは・・・
中央アメリカの西インド諸島の大アンティル諸島内、イスパニョーラ島の西部に位置しており、東にドミニカ共和国と国境を接する国です。

人口は約1000万人で、人口密度は1平方キロメートルあたり、362人。
面積は27,750平方キロメートル。
首都は、ポルトープランスです。

旧宗主国フランスからの独立は1804年(日本では享和4年。光格天皇の御代。徳川幕府は11代将軍・徳川家斉の治世)で、アメリカ大陸で二番目の独立であり、世界初のアフリカ系の人によって建国された国としても知られています。

【ハイチ(アイティ)】という国名は、先住民族であるアラワク系タイノ人(インディアン)の言葉で、『山がちな土地』という意味で、それまでフランス領としての地名であった『サン・ドマング』から改名しました。


プレ・コロンビア時代の紀元前4000円から紀元後1000年までの間に、先住民族のタイノ人が、現在の南米・ギアナから移住してきたときから、ハイチの歴史は始まりました。彼らはカシーケと呼ばれる首長が牽引する5つの部族社会を構築し、最盛期は100万人〜300万人の島民がいました。

1492年(日本では延徳4年。後土御門天皇の御代。室町幕府は9代将軍・足利義尚〜10代将軍・足利義材<よしき=後年、足利義稙として復権する人物>の治世)に、クリストファー・コロンブスによりイスパニョーラ島が“発見”され、それから25年ほどの間にスペイン人による入植が盛んになり、先住民族であるタイノ人は絶滅させられました。
金鉱山の発見で、労働力が必要だったスペイン人は、最初はタイノ人とは別のカリブ・インディアンであるカリブ人に奴隷として働くことを強いていましたが、やがって疫病や過労によって、カリブ人は姿を消し、それに代わってアフリカから連れて来られた奴隷が工夫として使役されました。
スペインの勢力が陰りを見せ始めた1659年(日本では万治2年。後西天皇の御代。徳川幕府は4代将軍・徳川家綱の治世)ごろから、フランスが徐々にイスパニョーラ島西部にを侵略し、1697年(日本では元禄10年。東山天皇の御代。徳川幕府は5代将軍・徳川綱吉の治世。元禄赤穂事件=忠臣蔵事件の5年前)にはフランスが正式にイスパニョーラ島の西1/3を領有することになりました。
以降、サン=ドマング Saint-Domingue (現ハイチ)では、アフリカから連れて来られた奴隷たちが大農場開墾に駆り出され、農耕に使役されました。
奴隷たちは西アフリカの奴隷海岸(ナイジェリア、ベナン、トーゴ)から連れて来られ、同時にブードゥー教をはじめとする宗教や生活文化もこの地に持ち込まれました。

1789年(日本では天明8年〜9年。光格天皇の治世。徳川幕府は10代将軍・徳川家治の治世)ごろには宗主国であるフランスではバスティーユ監獄襲撃に端を発する革命=フランス革命が勃発し、それを引き金にサン=ドマングでも、1791年(日本では寛政3年。光格天皇の御代。徳川幕府は11代将軍・徳川家斉の治世)にアフリカ系とアフリカ系及びヨーロッパ系の混血であるムラートが蜂起、ハイチの独立運動が始まりました。
そしてトゥーサン・ル−ヴェルチュール、ジャン・ジャック・デッサリーヌ、アンリ・クリストフに率いられた反乱軍は各地でヨーロッパ人農業主を打倒し、1804年には、独立を宣言しました。

その後、各指導者はハイチを分割統治するようになりますが、アンリ・クリストフはハイチ北部を占有し、王となり、カパイシャン周辺を中心とした現在の北県にあたる土地の支配を開始しました。
アンリ・クリストフは、自分を百姓から皇帝に登りつめたナポレオン1世になぞらえ、ヴェルサイユ宮殿を模した豪壮なサン・スーシ城を築き、豪華絢爛な戴冠式と挙行しました。

混乱の中で産声をあげたハイチは、独立後の政情は安定せず、憲法を制定し、法治国家を目指したデッサリーヌは、アレクサンドル・ペチョンや、アンリ・クリストフにより圧迫され、最後は暗殺されました。独立運動を牽引したトゥーサン・ル−ヴェルチュールは独立運動のさなか、フランスによって捕えられ、フランスで獄死していて既になく、ペチョンも南米の独立の志士シモン・ボリバールを庇護するなど中南米の独立の手助けをしましたが、黄熱病に倒れ、アンリ・クリストフもまた、サン・スーシ城で錯乱して自害。指導者や有力者を相次いで失ったハイチは、暗黒アフリカさながらの混乱期に突入・・・現在に至るまで、混乱は日常的になっています。ハイチは天災地変の起こりやすい土地とも言われ、大地震や疫病にも悩まされ、政情不安もあいまって、中南米カリブでは最も発展の遅れた国という印象を持たれています。

ただ、アフリカ以外では、ブラジルのサルバドールと並んで最もアフリカの記憶を残している国としても知られ、ブードゥー教は生活文化に溶け込み、いまなお、アフリカを彷彿とさせるライフスタイルを見ることができます。


アンリ・クリストフ・・・
今回の旅ではハイチの北県を訪れます。
ハイチ独立の英雄のひとりであり、奴隷身分から皇帝にまでなったアンリ・クリストフの治世におけるさまざまな遺産や記憶が残されている北県では、彼の名は避けて通れません。
自分をナポレオンになぞらえて、ヴェルサイユ宮殿を模したサン・スーシ城で豪華絢爛な戴冠式を行い、北部に君臨したアンリ・クリストフが次に行ったのは、そのナポレオンが率いるフランス軍の侵攻を防ぐための、シタデル城の築城でした。しかし、フランスは既に、ハイチに再び攻め入る余裕はなく、意味のない城の築城は、旗本や家臣の反抗を招き、アンリ・クリストフは次第に精神を蝕まれてゆきます。
「誰かが朕を裏切れば、朕の帝国は崩壊する」 
「朕が信ずるに足る家臣はもうおらぬ・・・」
追い詰められたアンリ・クリストフは、サン・スーシ城で拳銃で自害します。
そして彼が憧れ、また仮想的として恐れたナポレオンも、配流先のセントヘレナでその生涯を終えました。
フランスとハイチ・・・遠く離れた二つの土地で、似たような生涯を送った人物がいたのは非常に興味深いものがあります。


日本人にはまだまだ馴染みの薄いハイチですが、ユネスコの世界文化遺産に認定された堅固な城塞シタデルと栄華を極めたサン=スーシー城の廃墟。度重なる災害から立ち直ろうとしている首都ポルトープランス。この旅では、ハイチの外せないい見所を訪れます。
オプションで珍しいブードゥー教の儀式のショーもご覧頂けます!!お楽しみに!


 
(写真:左 ブードゥーの儀式/右 シタデル)



プロビデンシャルズ/プロビデンシャル(プロヴォ)島 PROVIDENCIALES:
タークス・カイコス諸島の国際空港はプロビデンシャル(ズ)にあります。
愛称はプロヴォで、この愛称のほうが通りがいいかもしれません。
海やビーチの美しさはバハマ以上とも言われ、豪華リゾートからこじんまりとしたヴィラ風の旅館まで、宿泊施設もたくさんあります。
この島を有名にしたのは、世界のベストビーチに同島のグレース・ベイ GRACE BAY が選ばれた
こと。いまではその美しいビーチを求め、観光客・行楽客が多数、訪れるようになりました。
実はプロビデンシャルは、タークス・カイコス諸島で一番の都会でもあります。


モデルプラン<手配旅行です>
====================================

====================================
<01日目> 月 日(土)
■行程: 羽田空港⇒トロント/ピアソン空港
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エア・カナダで空路、トロント/ピアソン空港へ。
 AC−002 羽田空港    18:50⇒ピアソン空港  16:50
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルへ。
*宿泊: ホリデイイン・トロント・エアポート・イースト(スタンダード部屋)または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<02日目> 月 日(日)
■行程: トロント/ピアソン空港⇒プロビデンシャルズ(プロヴォ)
・・朝食: 含まれません。現地精算でお召し上がりください。
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エア・カナダで空路、タークス・カイコス諸島のプロビデンシャルズ(プロヴォ)へ
 AC1250 ピアソン空港  09:05⇒プロヴォ    12:55
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車で空港からホテルへ。
・・昼食: 含まれません。現地精算でお召し上がりください。
・・夕食: 含まれません。現地精算でお召し上がりください。
*宿泊: ロイヤル・ウエスト・インディーズ (スタンダード部屋) または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<03日目> 月 日(月)
■行程: プロビデンシャルズ(プロヴォ)⇒カップヘイシャン
・・朝食: 含まれません。現地精算でお召し上がりください。
*送迎: 専用車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: インター・カリビアン航空で空路、ハイチ北部の中心カップヘイシャンへ。
 JY−211 プロヴォ    11:00⇒カップヘイシャン11:45
・・手続: 入国~受託荷物引取~通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルへ。
 
 <左: 小さな家と食べ物を売るスタンド(イメージ)/右: 少し大きな家(イメージ)>
 
 <左: 新しい教会(イメージ)/右: 街のなんでも屋さん(イメージ)>
*昼食: ホテル(軽食)
*観光: 午前、カップヘイシャンの旧市街を散策します(ウォーキングツアー)
 ○
カップヘイシャン旧市街
  ・・・タイタニック号に乗客として乗船して亡くなった唯一のアフリカ系の技術者
   ジョセフ・フィリップ・ルメルシエール・ラローシェ生誕の地(19番通り)
  ・・・新世界(南北アメリカ)で生まれたアフリカ系の人物としては初の人類学者
   となって活躍をしたアンテノール・ファルマン博士の生誕の地(18番通り)
  ・・・ノートルダム大聖堂
  ・・・プラスダルム PLACE DES ARMES
  ・・・市場
  ・・・コロニアル建築群
 
 
 
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・デュ・ロア・クリストフ(スタンダード部屋)または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<04日目> 月 日(火)
■行程: カップヘイシャン
*朝食: ホテル
*観光: 終日、世界文化遺産シタデル城、サン・スーシ城、ラミエール国立歴史公園観光
 ◎
シタデル城: ナポレオン率いるフランスを仮想的に、アンリ・クリストフ
  が築城を命じた難攻不落の堅固な要塞。結局この城を攻撃する者はひとりも
  現れなかった。堅牢な城壁に囲まれた城の一画に、クリストフの陵墓が残る。
  

  
 ◎
サン・スーシ城: ロワ・クリストフが建設を命じた西半球で最も豪壮な城
  であった建物の遺構。巨大なドームを持つチャペルが傍らに建立されている。
  ヴェルサイユ宮殿を模したこの城の庭で、一代の梟雄クリストフは自殺した。
  
  
  
 ●
ミロの集落: シタデル城の麓には人々の生活文化が感じられる集落がある。
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*行楽: 午後はラバディー・ビーチに立ち寄り海水浴。その後、ホテルに戻ります。
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・デュ・ロア・クリストフ(スタンダード部屋)または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<05日目> 月 日(水)
■行程: カップヘイシャン⇒ポルトープランス⇒カップヘイシャン
*朝食: ホテル
*観光: 終日、飛行機で行く首都ポルトープランス観光
 〇
大統領官邸(外観): デュバリエ元大統領夫妻の『王宮』
 〇
独立英雄広場: 無名の奴隷の像があります。
 〇
タプ・タプ TAP-TAP: ハイチ名物のデコ・バスを見てみましょう。
 ●
商店街: 活気あふれる下町の露天商や商店を車窓から見学します。
 〇
鉄の市場: エッフェルによって設計された市場。パキスタンに送られるはずが・・・
 〇
工芸村: 鉄線や木を加工した民芸品の展示即売所。お土産を買えます。
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・デュ・ロア・クリストフ(スタンダード部屋)または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<06日目> 月 日(木)
■行程: カップヘイシャン⇒プロビデンシャル(プロヴォ)⇒キングストン⇒モンテゴベイ
*朝食: ホテル
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: インター・カリビアン航空で空路、タークス・カイコス諸島のプロビデンシャルズ
    (プロヴォ)へ
 JY−212 カップヘイシャン12:15⇒プロヴォ    13:00
・・手続: 飛行機を乗り換えます。
※移動: インター・カリビアン航空で空路、ジャマイカのキングストン経由モンテゴベイへ。
 JY−250 プロヴォ    15:00⇒キングストン  16:40
 JY−604 キングストン  17:30⇒モンテゴベイ  18:05
・・手続: 入国~受託荷物引取~通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルへ。
*夕食: ジャーク・ポーク、ジャーク・チキンの定食
*宿泊: ドクターズ・ケーブ・ビーチ・ホテル(スタンダード部屋)または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<07日目> 月 日(金)
■行程: モンテゴベイ⇒トロント
*朝食: ホテル
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エア・カナダで空路、トロント/ピアソン空港へ。
 AC1805 モンテゴベイ  15:15⇒ピアソン空港  19:20
・・手続: 入国~受託荷物引取~通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルへ。
*宿泊: ホリデイイン・トロント・エアポート・イースト(スタンダード部屋)または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<08日目> 月 日(土)
■行程: トロント/ピアソン空港⇒
・・朝食: 含まれません。現地清算でお召し上がりください。
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エア・カナダで空路、帰国の途へ。
 AC−001 ピアソン空港  13:35⇒羽田空港    16:55 翌日
・・宿泊: 機内泊
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<08日目> 月 日(金)
■行程: ⇒羽田空港
・・帰国
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


====================================


============================================================================
※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
============================================================================


 2018年12月01日(土)以降の毎週(土)に出発可能
 添乗員が同行/または/合流しお世話致します。


<最少催行人数 :1名で催行。定員5名>

 
添乗員同行のみ

 ハイチへの旅はやや難易度が高いため、添乗員が同行/合流
 する形で設定しております。


 ◆2018年12月02日(土)以降の毎週(土)出発可
  添乗員同行
人数 現地費用 航空券代 合計
 1名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 2名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 3名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 4名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 5名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 6名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 7名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 8名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 9名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 お一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい


●お申込期間:出発2か月日前まで


オプショナル>

ブードゥー教儀式ショー
(人数に関係なく一組につき)


 120,000円

ブードゥー・セレモニー: 文様神事/ドラム神事/巫女たちの踊り/生贄の儀式のデモンストレーション 往復送迎と飲み物つき


<写真:ブードゥーの儀式 生贄の儀式>



●ご旅行代金に含まれているもの:
 *航 空: 国際線 羽田空港⇒プロヴォ⇒カップヘイシャン⇒モンテゴベイ⇒羽田空港
       国内線 カップヘイシャン⇔ポルトープランス
      (燃油サーチャージ/空港税込)
 *宿泊: 各地のスタンダード・クラスのホテルのスタンダード部屋を利用します。
  トロント・・・ホリデイイン・トロント・エアポート・イースト(スタンダード部屋)または同等
  プロビデンシャル・・・ロイヤル・ウエスト・インディーズ(スタンダード部屋)または同等
  カップヘイシャン・・・ホテル・デュ・ロア・クリストフ(スタンダード部屋)または同等

 *車 両: 基本的に、送迎は混載車/観光は専用車となります。
 *ガイド: フランス語ガイド/英語ガイド
 *食 事: 朝食4回/昼食3回/夕食4回
 *観 光: 
  世界文化遺産シタデル城塞+サン・スーシ城観光、 カップヘイシャン徒歩観光>
 *添乗員: 添乗員の日本からの交通費/宿泊/食費/通信費/諸経費など

●ご旅行代金に含まれないもの:
 X 飲食費: お飲物/お食事/ホテルのミニバーやルームサービス
 X 追加費: オールインクルージブやミールクーポンが手配可能な場合、その料金
 X 通信費: 現地でご利用になる電話/FAX/ネット等の通信費
 X 個人費: ホテル(洗濯/土産/有料サービス/アクティビティ/オプショナルツアー)
 X 査証等: 渡航に必要な査証代/入出国書類作成費用
 X 諸経費: 観光で入場する場所の入場料・拝観料/経由地での諸経費


●旅券(パスポート)/査証(ビザ)
 ・・旅券(パスポート): 帰国時に6カ月以上の残存有効期間と、未使用の査証欄が2頁以上
           あることが望ましい。
 ・・査証(ビザ)   : 今回の旅に、日本国籍のお客様は査証は不要です。
           日本国籍以外のお客様はご相談下さい。






電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
▲TOPへ