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2018年10月16日(火)以降の毎週(火)出発可能
フィジー経由で行く!キリバス&ミクロネシア連邦

ホームステイ感覚で過ごすタラワと
ミクロネシアの花園ポンペイ(ポナペ)8日間
【A ポンペイ観光プラン】
成田空港発着 フィジー・エアウェイズ利用

ここがポイント!


■キリバス■

ミクロネシア最後の秘境とも言われるキリバス共和国。
その中で、太平洋戦争の激戦地となったタラワ環礁を訪れます。
観光地化されていない分、手つかずの自然や伝統が色濃く残っています。
今回は野趣あふれるローカル民家を模した旅館に泊まります。
3泊4日、日本人であることを忘れ、キリバス人になりましょう。
きっと思い出に残る旅になることでしょう。

(本庄沙織里)



  
<タボン・テ・キイキイ 水上家屋(左)とその内部(右) /(愛知県 平松様ご提供)> 

 『メァウリ!』   ・・・こんにちは。
 『コゥワラ?』   ・・・げんき?
 『メルルン!』   ・・・げんきだよ!
2日も滞在すれば、誰とでも、こうやって挨拶が交わせるようになる国キリバス。
時間や目標でがんじがらめになった生活や都会の喧騒を忘れてしまいそうな国キリバス。
今回はキリバスで、伝統の水上家屋または地上フアレ(旅館)に泊まるプランをご紹介します。

ところで・・・キリバス共和国をご存知ですか?
かつてはひとつの国に2日間の時差があった国。
いまでは、
世界一早く、朝日を迎える国です。
地球温暖化で南極の氷が溶けると、国土が沈むとも言われています。
この国がミクロネシア文化圏にあると言っても、ピンとこないかもしれません。
パラオのようなロックアイランドも、ヤップのような石貨も、チュークのような沈船もない。
ポナペやコスラエのような大遺跡もなければ、マジュロのようなサンセットビーチもない。
グアムやサイパンやロタ、テニアンのようなリゾートもない。
しかし、キリバスには、観光地化された地域では失われてしまった、素朴さがあります。

こん、こん、こん。手斧でボートを彫る音。
さわさわさわ・・・風にさざめくヤシの葉。
美しいラグーンの真上を飛んでゆく白い鳥・・・
昔ながらの高床式の家屋に暮らす人々。
日曜日の教会から聞こえてくる、讃美歌の美しき旋律。
夜は満天の星・・・



★添乗員はご希望により同行または合流が可能です★

<観光の見どころ>
ベシオ島: 太平洋戦争時、日米が激戦し、日本軍が玉砕したことで知られています。
 旧日本軍の砲台、大砲、海中に沈んだ戦跡、トーチカ、平和記念碑などが残ります。
 ここの中国料理店は、一見、場末の食堂という感じですが、味は保証します!

  
 <ベシオ島 左: タラワ本島と繋がるコーズウェイ/右: 平和祈念公園の高射砲>

  
 <ベシオ島 左: 日本軍の砲台と大砲/右: 柴崎恵次中将のバンカー>

  
 <ベシオ島 左: ある日のランチ/右: ラグーン>

タラワ環礁: 太平洋に浮かぶ、ドーナツのような形をした環礁のタラワ。内海と外洋、
 島の幅が狭い場所では、道の左右に海が望めます。
 伝統的な集会場であるマネアバや、高床式家屋、教会などをご覧頂きます。

水上/地上家屋(旅館)タボン・テ・キイキイ: エアコンがなくても海風が天然の風を送ってくれ、コンクリートの壁がないから、ここではヤシの葉ずれや、潮騒のナマの音色を聴くことができます。静かなラグーンに浮かぶ月が出ているときは、月明かりの海面がこれほど明るいかと思えるほど・・・ 太古のキリバスに思いを馳せて、泊まりましょう。

  
 <伝統的な集会場マネアバ 左:近代的なマネアバ/右:古来のマネアバ>

  
 <タラワ環礁 左:伝統工芸品/右:干潮時はリーフウォーキングを楽しみましょう>

【査証】 キリバス共和国は2007年をもって査証取得の必要がなくなりました。 


■ポンペイ(ポナペ)■

ミクロネシアの花園 ポナペ

ポンペイは、ミクロネシア連邦の盟主的な州で、旧称のポナペでも親しまれています。
連邦首都のパリキールはポンペイ島にあります。
ポンペイとは、『石積み(PEI)の上に(POHN)』という意味です。
ポンペイには『ナンマドール(ナン・マトール)』という、みごとな巨石構築物群があります。
ミクロネシアの巨石文化は、グアムや北マリアナ諸島のラッテ・ストーンyはタガ・ストーン、
コスラエのレル等が知られていますが、ナンマドールはその中でも最大級の遺跡です。
神話・伝承が息づているポンペイ島はやはりミクロネシアの中心なのかもしれません。
ポンペイ島のコロニアの町には、工芸品を置いているお店がいくつかあります。
ポンペイ島の工芸品、木彫り品は質がよいことで知られていますが、その中でも、
ヌクオロ島のペンギンのような形の海の神様の像は造型的に面白いです。



【ポンペイ】
ミクロネシア連邦の中枢をなすのはポンペイ州。かつて“ポナペ”と呼ばれた島々です。
主島のポンペイ島には最高峰ナナラウト山(791m)をはじめ600mを越える山が3つもあり、島全体が起伏に富んでいます。また、島全体は熱帯雨林に覆われています。年間降雨量は世界でも屈指。水と緑の豊富さから、“太平洋の花園”とうたわれています。
ポンペイ島最大のみどころは、なんといっても『ナン・マドール遺跡』。12世紀〜14世紀にかけて栄えたシャーウテール王朝の城壁都市と目される巨石遺跡です。いまなお多くの謎を秘めたナン・マドールは、訪れる人に歴史の謎解きの楽しみを与えてくれます。
ポンペイの顔とでも言いたくなる奇岩『ソーケス・ロック』は一見の価値がある名勝です。
『民芸品村』に行ってみましょう。ポンペイ州の民芸品は、質の良さで知られています。特にポリネシア系島民の住むカピンガマランギ環礁、ヌクオール環礁に伝わる彫刻は抜群です。

  
<左: ポナペの顔?ソーケス・ロック / 右: スペイン砦跡 (イメージ)>

 
<ナンマドール遺跡 (イメージ)>

ナンマドール 【世界文化遺産】
 ナンマドール(ナン・マトール NAN MADOL)遺跡は、11世紀から15世紀にかけて
 建設された巨石構築物群で、建物と建物と間の空間を意味するナン・マタラニウムに
 由来します。この遺跡の総面積は40平方メートルに及び、92の人口島で構成されて
 います。伝承によれば、この場所では、行政、儀礼、埋葬などを、それぞれの人口島で
 分担していたと言われ、発掘調査の結果、政治・宗教の拠点となる水城であったと
 考えられています。
 伝承では、11世紀ごろ、オロシーパとオロソーパという兄弟が、どこからともなく、
 ポンペイに渡来し、祭壇を建築するために、島を調査したところ、チャムウェン島の
 高台から見えるカニムイソ(海)の景色が秀逸であったため、建立を決したそうです。
 遺跡の中心である、ナン・ドワスと呼ばれる遺構は、通説ではサウデロール王朝最後の
 王であるシャウティモイの陵墓であると言われてきましたが、最近の調査により、神殿
 であることが判明しました。ただ、どのような儀礼が行われたかはいまだ不明です。
 建造物の殆どは、柱状の黒褐色の玄武岩を建材としています。
 遺跡周辺は、黒褐色の玄武岩を縦横交互に積み重ねて囲壁を造って覆っています。
 石材の断面は五角形または六角形で、非常に丈夫で、加工しやすいのが特徴です。
 遺跡は上ナン・マトールと下ナン・マトールとに区分され、上ナン・マトールには、
 ナン・ドワスなどの祭壇を中心した祭祀の場で、王宮をはじめ家臣や民が暮らす場所は
 下ナン・マトールであったと言われています。ペインキチェル島には、始祖王にあたる
 オロシーパ、オロソーパ兄弟や、サウデロール王朝の王家の陵があります。
 非常に神聖な場所であるため、訪問の際には礼を失せぬよう、注意しましょう。
 満潮時はボートで、干潮時は陸路で訪れることになります。




<モデルプラン>
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 2016年05月10日(火)以降 毎週火曜日に出発日を設定できます。
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<01日目>  月  日(火) ・・・毎週火曜日
■行程: 成田空港⇒
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: フィジー・エアウェイズの国際線直行便で空路、フィジーのナンディへ。
 FJ−350 成田空港    21:25⇒ナンディ    09:05 翌日
・・宿泊: 機内泊
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<02日目>  月  日(水) ・・・毎週水曜日
■行程: ⇒ナンディ
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 手配会社のブースでバウチャーをお受け取り下さい。
*誘導: 現地係員が混載送迎車までご誘導致します。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルへ。
・・自由: チェックインは午後からです。大きな荷物はフロントに預け、自由行動
・・昼食: 含まれません。現地清算でお召し上がりください。
・・夕食: 含まれません。現地精算でお召し上がりください。
*宿泊: メルキュール・ナンディ または トカトカ・リゾート(スタンダード部屋)
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<03日目>  月  日(木) ・・・毎週木曜日
■行程: ナンディ⇒タラワ
*朝食: ホテル
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: フィジー・エアウェイズで空路、キリバスのタラワへ。
 FJ−231 ナンディ    08:00⇒タラワ     10:00
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 混載の送迎車で空港から旅館にご案内致します。
・・昼食: 含まれません。現地精算でお召し上がり下さい。
*観光: 午後、タラワ環礁中部の観光
 
【タラワ環礁中部】
  @
巨人の足跡伝説地
  A
ボンリキ村
  B
ココナツの皮剥きの実演
  C
伝統的な釣りの道具の見学
  D
伝統的な集会所[マネアバ]見学
  E
典型的な島の商店見学
*夕食: タボン・テ・キイキイ
*宿泊: 
タボン・テ・キイキイ(水上フアレ/地上フアレ) または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<04日目>  月  日(金) ・・・毎週金曜日
■行程: タラワ⇒ポンペイ
*朝食: ホテル
*送迎: 混載の送迎車で旅館から空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: ナウル航空で空路、ポンペイへ。
 ON−041 タラワ     07:15⇒ポンペイ    10:30
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員が空港でお出迎え致します。
*送迎: 混載の送迎車でホテルにご案内致します。
・・自由: 午後 自由行動
    古都コロニアの地図をお渡しいたします。
    古い建物や史跡を訪ね歩くのは楽しいですよ。
・・昼食: 含まれません。現地清算でお召し上がりください。
・・夕食: 含まれません。現地清算でお召し上がりください。
*宿泊: ジョイ・ホテル/サウスパーク・ホテル(スタンダード部屋)または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<05日目>  月  日(土) ・・・毎週土曜日
■行程: ポンペイ
・・朝食: 含まれません。現地清算でお召し上がりください。
*観光: 終日、謎の遺跡を巡る歴史ツアー
 ○ポーンパイプの象形文字 POHNPAIP PETROGLYPHS:
  スペイン語で『岩の上』の意味を持つポーンパイプに30メートル四方の一枚岩が
  あり、その表面に象形文字(ペトログリフス)が彫られています。
 ◎ケプロイの滝 KEPIROHI WATERFALL: 
  玄武岩の上を水が流れる珍しい滝。(水着をご持参下さい)
 ◎世界文化遺産ナンマドール遺跡 NAN MADOL: 
  浦島太郎伝説も残る、水辺に建つ巨石構築物群で、ユネスコの世界文化遺産に
  登録されています。
・・昼食: 含まれません。現地清算でお召し上がりください。(例: 別料金でお弁当)
・・夕食: 含まれません。現地清算でお召し上がりください。
*宿泊: ジョイ・ホテル/サウスパーク・ホテル(スタンダード部屋)または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<06日目>  月  日(日) ・・・毎週日曜日
■行程: ポンペイ⇒タラワ
・・朝食: 含まれません。現地清算でお召し上がりください。
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: ナウル航空で空路、タラワへ。
 ON−042 ポンペイ    05:20⇒タラワ     10:40
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 混載の送迎車で空港から旅館へ。
*観光: タラワ環礁南部/ベシオ観光
 
【ベシオの部】
  @
戦争記念公園&日本祠
  A
柴崎恵次提督部隊終焉のバンカー
  B
日本軍のトーチカ跡
  C
日本軍の砲台
  D
海に残る日本軍の武器の部品
  E
ベシオ村
 
【タラワ環礁南部の部】
  @
国会議事堂
  A
修道院と日本軍の宣戦布告書
  B
伝統工芸展示即売所
  C
教会
  D
伝統的な集会所[マネアバ]
  E
地元のスーパーマーケット
*昼食: ツアーに込み
*夕食: タボン・テ・キイキイ
*宿泊: タボン・テ・キイキイ(水上フアレ/地上フアレ) または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<07日目>  月  日(月) ・・・毎週月曜日
■行程: タラワ⇒ナンディ
*朝食: 旅館
*送迎: 混載の送迎車で旅館から空港へ。
‥手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: フィジー・エアウェイズで空路、ナンディへ。
 FJ−230 タラワ     11:30⇒ナンディ    14:30
・・到着: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 混載の送迎車で、空港からホテルにご案内致します。
・・夕食: 含まれません。現地清算でお召し上がりください。
*宿泊: メルキュール・ナンディ または トカトカ・リゾート(スタンダード部屋) 
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<08日目>  月  日(火) ・・・毎週火曜日
■行程: ナンディ⇒成田空港
*朝食: ホテル
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: フィジー・エアウェイズの国際線で空路、成田空港へ。
 FJ−351 ナンディ    14:15⇒成田空港    19:30
・・帰国
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
====================================


※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
 
 2018年09月04日(火)以降毎週(火)に出発を設定しました。
 添乗員同行をご希望の場合、1か月前までにお知らせ下さい。


<最少催行人数 :1名から催行。添乗員つき/添乗員なし>
 <添乗員同行の場合の料金>
  場合により添乗員は、フィジーで合流致します。
  
お問合わせ下さい。


人数 現地発着代 航空券代 合計
1名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい お問合わせ下さい
2名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい お問合わせ下さい
3名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい お問合わせ下さい
4名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい お問合わせ下さい
5名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい お問合わせ下さい
6名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい お問合わせ下さい
一人部屋追加料金 お問合わせ下さい

●お申込期間:出発の2週間前までにお申込下さい



●現地発着料金には下記のものが含まれます
 *航空券:  日本各地⇔ナンディ⇔タラワ⇔マジュロ
 *宿 泊:  各地のスタンダード・クラスのホテルのスタンダード部屋
  ナンディ  メルキュール・ナンディ、トカトカ・リゾート または同等
  タラワ   タボン・テ・キイキイ(水上フアレ/地上フアレ)又は同等
  ポンペイ  ジョイ・ホテル/サウスパーク・ホテル(スタンダード・バンガロー)
 *食 事:  朝食4回/昼食1回/夕食2回
 *送 迎:  ナンディ(混載送迎車)/タラワ(混載送迎車)/マジュロ(混載送迎車)
 *税 金:  宿泊税

●現地発着料金に含まれないもの
 x 個人的な支払い(電話、FAX、ネット通信費/チップ/明記されていないお食事/
  お飲み物/オプショナルツアー)


●旅券(パスポート)/査証(ビザ)
 ・旅券: ご帰国日の翌日から起算し、ご旅行期間9日間+6カ月以上の残存有効期間が
      必要です。
 ・査証: 今回のご旅行に査証は必要ございません。




 
電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
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