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2019年03月01日(金)以降毎日出発可能
アルバニアのポグラデツも訪れる
たった5日で北マケドニア共和国探訪
成田空港発着/トルコ航空利用

ここがポイント!

知られざるマケドニアの旅

 

 ユーゴスラビア社会主義連邦共和国が解体し、そして生まれた国マケドニア(マケドニア共和国)。
 但し、ギリシャを中心とする欧州連合や、日本はこの名称を認めていません。
 そのため公式文書では“マケドニア旧ユーゴスラビア共和国 Former Yugoslavia Republic Of Macedonia
 (FYROM)”という名称で記載されます。

 中欧/東欧に位置するバルカン半島に位置する内陸国です。
 現在のマケドニア共和国は、地理的にマケドニアと呼称されてきた地域の北西部に位置しています。
 また、かつてマケドニアと呼ばれていた地域の約4割を占めています。
 しかし、地域としてのマケドニアの約5割はギリシャに属しています。
 そしてまた、1割はブルガリア領です。
 現在のマケドニア共和国に居住する民族が、民族的に、地域としてのマケドニアの歴史を育んできた
 マケドニア人(ギリシャ系の言語を話す民族)と直接の血縁関係がないことから、ギリシャなどでは、
 マケドニア共和国がマケドニアという国名を使用することを拒否しています。

 首都はスコピエで、ヴァルダル川が育む肥沃な土地には古代からイリュリア人やトラキア人など部族が
 それぞれ居住区を築き、割拠していました。
 紀元前4世紀から紀元前3世紀にかけて、現在のマケドニア共和国にあたるマケドニア地域の北部は、
 アレクサンドロス大王に連なるマケドニア王国の支配下に入ります。
 マケドニア王国は、アレクサンドロス大王の時代にその版図は最大となりますが、アレクサンドロス大王の
 死後は分裂し、紀元前2世紀にはローマ帝国の統治下に入ります。
 紀元前146年、この地域はローマ帝国のマケドニア属州の一部になったと記録されています。
 やがてローマ帝国が東西に分裂すると、マケドニアは東ローマ帝国の一部となりました。
 古代から中世へと移行する歴史の流れの中で、マケドニア地域には北から西ゴート族、フン族、
 アヴァール族、スラヴ族などが侵入を繰り返し、7世紀の初頭には、住民の多くがスラヴ族となりました。
 スラヴ族は現在のギリシャのテッサロニキ等を拠点とし、現マケドニア地域のほぼ全域に地理、その
 居住地域を拡大してゆきました。
 9世紀の後半になると、テッサロニキ出身のキュリロスとメトディオス兄弟により、聖書がスラヴ語に
 翻訳されます。
 そして9世紀末、シメオン1世の統治する第一次ブルガリア帝国は、東ローマ帝国との小競り合いを
 繰り返しながらその勢力を拡大し、マケドニア地方もその版図に組み込まれました。キュリロスと
 メトディオスの弟子たちは、スラヴ語の聖書を用いて、ブルガリア帝国下に居住するスラヴ族に、
 キリスト教を布教してゆきました。
 しかし、シメオン1世没後、ブルガリア帝国は衰退期を迎え、マケドニア地方は再び東ローマ帝国の
 支配下となりました。
 978年、マケドニア出身サムイルはマケドニア地方を拠点として東ローマ帝国に反旗を翻します。
 サムイルは、オフリドを首都として第一次ブルガリア帝国を再建し、次々に東ローマ帝国の拠点を
 陥落させ、急速に版図を拡大しますが、1014年にサムイルが薨去すると、急速に衰退し、1018年には
 第一次ブルガリア帝国は壊滅、みたび東ローマ帝国の支配下に入ります。
 それ以降、マケドニア地域は北方から興ったセルビア系の小豪族が小国家を立ち上げ、群雄割拠の
 時代を迎えます。
 その状態は12世紀末まで続きますが、12世紀末までには新興勢力である第二次ブルガリア帝国と
 セルビア王国、ラテン帝国やニカイア帝国などの十字軍国家間における勢力争い、抗争の時代を
 迎えます。

 十字軍を撃退し、復活を果たした東ローマ帝国やブルガリア帝国は、東から勢力を伸ばしてきた
 オスマン帝国によって国力を削がれ、その背景のもと、セルビア王国はシュテファン・ウロシュ3世
 デチャンスキの下、この地の覇者となることに成功しました。セルビア王国はその際にマケドニア地方
 全域を支配下に置くことに成功すると、その嫡男であるシュテファン・ウロシュ4世ドゥシャンはスコピエに
 遷都、1345年(日本では 南朝: 興国6年 後村上天皇の御代/北朝: 康永4年 光明天皇の御代/
 室町幕府初代将軍足利尊氏の治世)にはウロシュ4世は“セルビア人とローマ人の皇帝”として戴冠を
 受けて、帝位につきます。しかし、ウロシュ4世没後はふたたびこの地は地方領主の割拠する時代を迎え、
 1371年(日本では 南朝: 建徳2年 長慶天皇の御代/北朝: 応安4年 後光厳天皇の御代/室町
 幕府3代将軍足利義満の治世)のマリツァ川の戦いなどを経て、遂にオスマン帝国の軍門に下りました。
 オスマン帝国は、支配下の人々を宗教の所属によって分類していました。そのため、この地域に居住する
 人々は、民族意識ではなく、教会の宗派により自分の貴族を認識していました。
 オスマン帝国の支配下では、スラヴ人、アルーマニア人、トルコ人、アルバニア人、ギリシャ人、ロマ族、
 ユダヤ系などが居住し、さながら人種の坩堝のような地域になっていました。
 19世紀に入ると、セルビア王国、ギリシャ王国がオスマン帝国から独立を果たします。それを契機に、
 正教徒たちもオスマン帝国からの分離をはかり、画策します。1878年(日本では明治11年)にブルガリア
 公国が成立すると、ブルガリアの独立を支援したロシア帝国の影響をけん制するため、ブルガリアの
 国土は三分割され、マケドニア地方はオスマン帝国の領土に復しました。スラヴ系の間では、マケドニアの
 分離とブルガリアへの併合を求める運動が行われ、その過程で、ブルガリア系ではない人々の間に、
 マケドニア人という民族意識が根付きます。

 その後、マケドニアは、第二次バルカン戦争、ユーゴスラビアへの併合と、独立まで更なる激動の時代を
 かいくぐる事になります。

 1991年9月8日、マケドニアはユーゴスラビア社会主義連邦共和国より独立します。

 多くの民族や宗教が通り過ぎて行ったこの地には様々な文化や歴史、宗教が共存する社会が残って
 いました。

<観光の見どころ>
 
スコピエ: 
 マケドニア共和国の首都で、古代からさまざまな民族や宗教の交差する土地であったため、多種多様な
 時代の史跡や宗教関連施設が共存しています。
  ・マザーテレサ記念館
  ・聖スパス教会
  ・ムスタファ・パシャ・モスク
  ・マケドニア歴史博物館
  ・アレクサンドロス大王像
  ・ハマム
  ・国立劇場
  ・カメン・モスト(石橋)
  ・オールド・バザール
  ・ケール城塞
  ・旧鉄道駅
  ・スコピエ旧市街

オフリド: 
 スコピエを基点に、世界文化遺産として登録されているオフリドを日帰りで訪れます。
 世界最古の湖と称されるオフリド湖周辺の静かで美しいい景観と、かつて365もの教会を有し、
 人々に『バルカンのエルサレム』と言われた街は、魅力的な自然と文化の宝庫です。
  ・聖ソフィア大聖堂
  ・イコン博物館
  ・サミュエル要塞
  ・古典劇場
  ・聖ヨヴァン・カネオ教会
  ・聖クリメント教会

 アルバニアとの国境に位置する旅情あふれるオフリド湖畔の観光も楽しみです♪



モデルプラン(手配旅行です)
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<01日目> 月 日(土)
■行程: 成田空港⇒イスタンブール⇒
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: トルコ航空で空路、イスタンブールへ。
≪成田空港発着の場合≫
 TK−053 成田空港    21:25⇒イスタンブール 03:35 翌日
・・宿泊: 機内泊
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<02日目> 月 日(日)
■行程: イスタンブール⇒スコピエ
・・手続: 安全検査〜搭乗
※移動: トルコ航空で空路、マケドニアの首都スコピエへ。
 TK1003 イスタンブール 07:50⇒スコピエ    08:25
・・手続: スコピエに到着。入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、
    出口(出迎えのエリア)までお進み下さい。
*出迎: ガイドが空港にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車で空港からオフリッドに移動します。
*昼食: ローカル・レストラン または ホテル
*観光: 世界文化遺産オフリド観光
 世界遺産として登録されているオフリド地域を日帰りで訪れます。
 世界最古の湖と称されるオフリド湖周辺の美しい景観と、かつては365もの
 教会を持ち「バルカンのエルサレム」と言われた街で、自然と歴史がみごとに
 調和する景観をご覧頂きます。
 ◎
聖ソフィア大聖堂: 旧市街を眼下に見下ろす丘の麓に建立された大聖堂。
  11世紀に建立され、オフリッド随一の名刹として信仰を集めたが、オスマン
  帝国の支配下、モスクに改装され、フレスコ画も塗りつぶされてしまった。
  第二次世界大戦後、再び教会としての活動は再開され、フレスコ画も復活。
 ○
聖クリメント教会: 聖クリメントは、聖キュリロスと聖メトディオスの弟子で、
  886年頃にオフリッドに布教のために来訪。30年にわたってこの地にあって、
  布教活動のかたわら、キリスト教の文化の発展に尽くした。もともとは聖母
  マリアを祀る教会であったが、聖クリメントの功績を讃え、彼の名に改名した。
 ◎
イコン博物館: 一大宗教センターとしての一面を持っていたオフリッドには、
  貴重なイコンもたくさん残されていた。オフリッドは聖クリメント教会の地続き
  の一画にイコン博物館を建て、貴重なイコンのコレクションを展示している。
  ここでは11世紀から19世紀にかけての素晴らしいイコンを見ることができる。
 ◎
サミュエル要塞: マケドニアでもっとも保存状態のよい要塞で、オフリッドの
  旧市街の丘の上にある。10世紀末から11世紀初頭、ブルガリア帝国の皇帝で、
  オフリッドに都を置いたサムエル(サミュエル)によって築城された。この要塞
  からはオフリッド湖と美しいオフリッドの旧市街を見渡すことができる。
 ○
聖ヨヴァン・カネオ教会: オフリッド湖に突き出した岬の先端に建立された教会。
  小さくてかわいらしい教会であるため、いつしかオフリッドの象徴の様な立場に
  昇格し、ここを訪れるマケドニア共和国内外からの観光客の目を楽しませている。
 ○
古典劇場: 三方を丘に囲まれたオフリッド旧市街のいちばん奥に位置する。
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ホテル・グラニット(スタンダード部屋)または同等
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<03日目> 月 日(月)
■行程: スコピエ→オフリッド
*朝食: ホテル
*観光: 午前、オフリッド郊外の名刹スベティ・ナウム教会を拝観します。
 ◎
スベティ・ナウム教会: オフリッドからローマ時代に建設されたイグナティア
  街道を南下すること30km、アルバニアとの国境の手前に位置する教会です。
  オフリッドで布教活動を行った聖人・聖ナウムの遺骨が祀られています。
 ●
オフリッド湖: オフリッドから、オフリッド湖の西岸〜南岸に沿って車で走ります。
  アルバニアの社会主義共和国時代の避暑地であったポグラデツも、同じ湖を
  共有しています。
 ○
ポグラデツ Pogradec: 北マケドニアの隣国であるアルバニアのポグラデツ県の
  県都です。年々、少しずつ発展をしていますが、アルバニアの田舎町という印象が
  あります。ワゴンのスナック販売、社会主義共和国時代の建物などが見られます。
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン

*移動: 専用車でスコピエに戻ります。
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ホリデイイン・スコピエ(スタンダード部屋)または同等
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<04日目> 月 日(火)
■行程: スコピエ⇒イスタンブール
*朝食: ホテル
*観光: 午前、スコピエ半日観光
 ◎マザーテレサ記念館: マザーテレサはスコピエ市の出身。18歳でロレト
  修道女会に入り、カルカッタに赴任することとなる。ノーベル平和賞受賞者。
 ◎
聖スパス教会: 17世紀にかつての聖堂跡地に建立。オスマン帝国治世下、
  モスクより高い異教の建物が建ったのは奇跡。現在の建物は19世紀の増築。
 ◎
ムスタファ・パシャ・モスク: スコピエにはイスラム教のモスクが幾つか
  あるが、このモスクは名刹中の名刹。かつて教会があった場所に建立された。
 ◎
マケドニア歴史博物館: オールド・バザールに建つ博物館。展示は考古学
  部門と民俗学部門に分かれ、貴重なイコンや民族衣装などが展示されている。
 ○
アレクサンドロス大王像: 実際のマケドニアの版図はどこかという問題は
  さておき、アレクサンドロス大王はマケドニア国民にとっても英雄でしょう。
 ○
ハマム: オールド・バザールには、15世紀に作られた公共浴場(ハマム)
  が残っている。15世紀当時の人々の娯楽の一端をうかがい知る事ができる。
 ○
国立劇場<外観>: ヴァルダル川ほとりに建つ。隣接するマケドニア自治
  独立闘争博物館の建物と並び、スコピエを代表する景観の一つとなっている。
 ○
カメン・モスト: ヴァルダル川にかかる、旧市街とマケドニア広場を結ぶ。
  15世紀にオスマン朝のムラト2世の命により建造。市旗にも描かれる名橋。
 ○
オールド・バザール: 旧市街にある賑やかな市場。スコピエ市民の生活に
  とって欠かせない日用雑貨や食品など、ありとあらゆるものが売られている。
 ○
ケール城塞: ヴァルダル川の北岸にそびえる丘の上に築かれた堅固な城塞。
  11世紀にスコピエの市街を守る、防衛ラインとして築城された歴史を持つ。
 ○
旧鉄道駅: 1963年に起きた大震災で壊滅的な被害を被った旧鉄道駅は、
  現在は装身具や彫刻、コイン等のコレクションを展示する博物館として活躍。
 ●
スコピエ旧市街の景観: キリスト教、イスラム教、それぞれの文化を育み、
  発展してきたスコピエ旧市街はエキゾチックな雰囲気を持つ歴史の宝庫です。
*昼食: ローカル・レストラン
・・自由: 午後、自由行動。
*夕食: ローカル・レストラン
*休息: ホリデイイン・スコピエ(スタンダード部屋)または同等 ⇒ 出発までご利用頂けます。
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: トルコ航空で空路、イスタンブールへ。
 TK1006 スコピエ    20:55⇒イスタンブール 23:30
・・宿泊: 機内泊
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<05日目> 月 日(水)
■行程: ⇒イスタンブール⇒成田空港
・・手続: 安全検査〜搭乗
※移動: トルコ航空で空路、帰国の途へ。
成田空港発着の場合
 TK−052 イスタンブール 01:40⇒成田空港    19:10
・・帰国
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。


 2019年03月01日(金)以降の毎日、出発日を設定しています。
 ご希望により添乗員が同行/合流し、お世話致します。


<最少催行人数 :1名様より催行>

★添乗員同行/添乗員なし★


 ◆2019年◆
人数 旅行代金 航空券代 合計
 1名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 2名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 3名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 4名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 5名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 6名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 7名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 8名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 9名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
10名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 お一人部屋追加料金 お問い合わせください。


●お申込期間:出発2週間前までにお申し込みください



●旅行代金には下記のものが含まれます*
 *専用車: 専用車
  スコピエ空港到着から、スコピエ空港出発まで、専用車を利用します。
   ・燃料、運転手兼ガイド(運転手兼ガイドの宿泊費、食費、日当を含みます)
 *宿泊費: 各地のスタンダード・クラスのホテルのスタンダード部屋
   ・スコピエ: ホリデイイン・スコピエ(スタンダード部屋)または同等
   ・オフリド: ホテル・グラニット(スタンダード部屋)または同等
 *観光費: 観光に必要な入場料・拝観料
 *ガイド: 英語の運転手兼ガイド
 *食事代: 朝食2回/昼食3回/夕食3回
 *税金等: 観光税・宿泊税

●旅行代金に含まれないもの
 x航空券: 国際線航空券および航空券とは別途徴収される特別燃油付加運賃、空港・旅客諸税
 xチップ: 運転手兼ガイド、ホテルの枕銭等
 x通信費: 現地でご利用になる電話/FAX/ネット等の使用料
 x飲食費: 飲み物/明記されないお食事/ルームサービス/ミニバー
 x個人費: 宿泊施設/観光施設の料金に含まれない有料サービス利用料、経由地での諸経費
 x渡航費: 旅券/査証が必要なお客様の旅券/査証取得経費



【査証(ビザ)】
北マケドニア/アルバニア
※日本国籍の方は3か月以内の滞在に査証は必要ありません。
 入国時に6カ月以上+滞在日数以上の旅券(パスポート)残存有効期間が望ましいです。





 
電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
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