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2018年09月04日(火)以降の毎週(火)出発可能
フィジー経由で行く!ミクロネシア周遊
古き良きミクロネシアが息づくチューク
ミクロネシア連邦の絶海の孤島 コスラエ
ミクロネシアの花園 ポンペイ(ポナペ)
太平洋に浮かぶ真珠の首飾り マジュロ
ミクロネシアの秘境
 キリバス
いいとこどり 15日間
成田空港発着 フィジー・エアウェイズ利用

ここがポイント!

■ミクロネシアの旅■

太平洋に浮かぶ真珠の首飾り マジュロの休日

「大平洋に浮かぶ真珠の首飾り」〜ロバート・ルイス・スチーブンソンはマジュロ環礁をこう呼びました。 道の片方には太平洋の荒波が押し寄せ、もう片方には青い水をたたえたラグーンが広がる・・・ そんな不思議な世界がマジュロ環礁です。 ダイビングをするもよし、シュノーケリングをするもよし、あるいは細長い一本道をドライブ。 マジュロの楽しみ方はいろいろあります。 きっと、日常の生活の中で忘れてしまったものを思い出すことができるでしょう♪

カン、コン、カン、コン・・・ 耳をすませば遠くから、手斧で木をけずる音が聞こえてくることがあります。もしかしたら、太平洋でいちばん早いと称賛される、手作りのアウトリガーカヌーが誕生する音かもしれません。青い空と白い雲、青い海と白い砂・・・われわれの持つ南の島のイメージそのもののマジュロでは、滞在すること自体が、イメージとの融合なのかもしれません。都会の喧騒を忘れ、しばし、子供のころに絵本でみたあの南の島の風景を眺めてみませんか???


               

オオシャコガイの養殖場や、ホテル、レストランを経営するロバートレイマーズ・ホテルのバンガローに滞在し、さまざまなオプショナルツアーでご自分だけの休日をお楽しみ下さい。
   
    
 
南国らしいつくりのホテル・ロバート・レイマーズのコテージ(イメージ)


 ◎◎◎マーシャル諸島豆知識◎◎◎

 マーシャル諸島共和国は、太平洋に浮かぶ小さな島国です。
 面積は181平方キロメートル
 人口は約62,000人です。

 国名のマーシャル諸島は、1788年(日本は天明8年。光格天皇の御代。江戸幕府
 第十一代将軍・徳川家斉の治世)、イギリスの東インド会社は、オーストラリアの
 ニューサウスウェールズに寄港していたスカーボロー号とシャーロット号に、茶の
 輸送のため、広東への回航を命じます。その際、航路の海域の調査を指示しました。
 スカーボローの船長の名はマーシャル、シャーロットの船長の名はギルバートでした。
 マーシャル諸島海域を調査したのがマーシャル率いるスカーボローのクルーであり、
 ギルバート諸島(キリバス)海域を調査したのがシャーロットのクルーでした。

 1528年(大永8〜享禄元年。後奈良天皇の御代。室町幕府第十二代将軍・足利義晴の
 治世)にスペイン人サーベドラが「発見」し、スペインが領有を宣言したとされます。
 但し、17世紀にもスペインは現在のマーシャル諸島の領有を宣言しています。しかし、
 戦略上、交易上、重要な場所ではないと判断したのか、その後、放置されます。
 1885年(日本は明治18年)ドイツが保護領とし、独領ミクロネシア時代が始まります。
 ドイツはマーシャル諸島で、ココヤシの栽培や、コプラの清算を行いました。
 1914年(大正3年)第一次世界大戦に於いて、日本が占領します。
 1919年(大正8年)マーシャル諸島は国際連盟からの委任で、日本の委任統治領と
 なります。正式の承認は、翌年でした。
 1944年(昭和19年)ギルバート・マーシャル諸島の戦いにおいて、アメリカが占領。
 1947年(昭和22年)マーシャル諸島は国際連合から、アメリカ合衆国の信託統治領と
 して承認されました。
 1954年(昭和29年)ビキニ環礁において水爆実験が行われました。
 1979年(昭和54年)憲法を制定して自治政府が発足しました。初代大統領には日系の
 アマタ・カブア氏が就任しました。
 1982年(昭和57年)にはアメリカとの関係が、自由連合となります。
 1986年(昭和61年)にはアメリカとの自由連合盟約国として、独立。
 1990年(平成2年)に信託統治が終了しました。
 1991年(平成3年)国際連合に加盟し、独立しました。

 マーシャル諸島の主島はマジュロ島です。
 マジュロ島は環礁で、ドーナツ型の珊瑚礁の島。
 ロバート・ルイス・スチーブンソンに『太平洋に浮かぶ真珠の首飾り』とうたわれました。
 首都の機能は、マジュロ島のデラップ、ウリガ、デラップに集中しており、ものの本によれば
 『D−U−D』と表記されることもあるとか。
 尚、諸島中のクエジェリン島は、アメリカ軍が管轄しており、マーシャルの主権が及びません。

 マーシャル諸島の経済を支えているのは船籍で、ほかに漁業とコプラ産業、観光業もあります。

 人種はミクロネシア系のカロリニアン
 公用語はマーシャル語と英語ですが、お年寄りには日本語を解する人もいます。
 宗教はほとんどが、キリスト教のプロテスタントとなっています。


古き良きミクロネシアが息づくチューク

【チューク】
ミクロネシア連邦にはかつて、「トラック諸島」と呼ばれたチューク州が含まれています。
主島である『ウエノ島(旧・春島)』のあるチューク環礁は、世界最大の環礁・マーシャル諸島のクワジェリン環礁、タヒチ(フランス領ポリネシア)のランギロア環礁と肩を並べる、世界有数の大きさを誇る環礁です。チューク環礁の海底には、太平洋戦争時に沈んだ旧日本海軍の艦船が多く、沈船ダイビングのメッカとなっています。
もちろん、チューク環礁の海の魅力は沈船だけではありません。美しいサンゴや魚たちのコロニーがあります。その美しい海はダイビングだけではなく、シュノーケリングでも十分、堪能できます。
チュークは、日本との関りが深いことでも知られています。
初めて日本にチュークを紹介したのは、おそらく森小弁(もり・こべん)ではないでしょうか。
1969年(明治2年)、旧・土佐藩士の子に生まれ、自由民権運動に参加した後、南洋貿易商社に入社し、横浜から船に乗ってチュークに到着した森小弁(もり・こべん)は、首長の娘イザベラと結婚し、後に日本と南洋の仲裁役を勤めました。森小弁とともに訪れたチュークへの初めての日本移民は、コプラ輸出で富を得ると、チュークの民生向上のために出資し、これが日本とチュークの架け橋になったと考えられています。ミクロネシア連邦・第七代大統領マニー・モリは、小弁の子孫であり、小弁のDNAを引き継ぐチューク人は3千人を超えると言われています。太平洋戦争で南洋庁が崩壊し、日本が敗戦した1945年(昭和20年)、心臓病で世を去りました。『少年倶楽部』の『冒険ダン吉』のモデルになったとも言われています。
もう一人、忘れてはならない日本人移民がいます。トル島(水曜島)出身で、日本人の父とチューク人の母との間に生まれ、日本のプロ野球界で、毎日オリオンズ(現・千葉ロッテマリーンズ)の投手として活躍し、酋長議会の議長にまでなった相沢進氏です。
デュプロン島(夏島)に南洋庁が置かれ、日本人移民が大勢やってきました。太平洋戦争の時代には、日本軍の拠点も置かれました。チューク人が、現在に至るまで親日的なのは、森小弁や相沢進等のような先人の、地元民との交流の長い歴史がその根底にあるからではないでしょうか。
田舎や離島もチュークの魅力のひとつ。環礁内に浮かぶ離島を訪れ、島に点在する、『素朴な島の暮らしを垣間見る巡り』という楽しみもあります。


  
<左: デュプロン島遠望 (イメージ) /右: ウェノ島の日本軍灯台跡>

 
<トラック・ラグーン・リゾート (イメージ)>



ミクロネシア連邦の絶海の孤島 コスラエ

今回は4つの州中で最も知名度が低いコスラエ島(一島で一州)も訪れます。
コスラエ人のお宅を訪問し、コスラエ人の生活文化を学びます。
主食であるタロイモの収穫や、調理、伝統の蒸し焼き料理【ウム】づくりに挑戦したり。
椰子の実の皮をはいだり、椰子やパンダナスの葉で生活用品や民芸品を作ったり。
コスラエ語を学んだり、民話や伝説を伺ったり、伝統芸能を教わったり。
コスラエの子になってさまざまなエコ・ライフ、生活の知恵を教わってみませんか!
もちろん、観光にも行きます。
マングローブの群生をカヌーで進んだり、謎のレロ遺跡とメンケ遺跡を見たり。
独特の文化と歴史を持つ、美しいコスラエ島の滞在を堪能して頂きます。

【コスラエ】
ミクロネシア連邦の最東端にあるのがコスラエ州。他の州がいくつかの島や環礁で形成されているのに対し、このコスラエ州はコスラエ島という、
絶海の孤島ひとつで形成されています。『眠れる美女』の愛称を持つ標高620mの火山『フィンコール山(最高峰)』を中心とした山岳地帯が島の約7割を占め、海岸地帯はミクロネシアでも最大級の『マングローブの群生』があります。島の周囲は美しい珊瑚礁に囲まれ、太平洋の島の魅力が一島に凝縮されています。
この島の最大のみどころは、ポンペイ(ポナペ)のナン・マドールと双璧をなす巨石遺跡『レロ遺跡
。13世紀〜15世紀に栄えたレロ王朝の城塞都市と言われている、いまなお謎を秘めた遺跡です。
ほかにみどころは
ブルー・ホール。珊瑚礁にぽっかり空いた大きな穴で、シュノーケリングを楽しむことができます。また、
『ウトゥエ・ウルング・マン・パーク』
では、マングローブの群生をボートで行くツアーや、伝説のメンケ遺跡や滝を訪れるハイキングを楽しむことができる。
コスラエはミクロネシアの秘境です。自分だけのコスラエの魅力を探しに、ぜひ一度訪れてみてください。
  
<左: コスラエの顔?フィンコール山 / 右: 伝説のメンケ遺跡 (イメージ)>

 
<レロ遺跡 (イメージ)>



ミクロネシアの花園 ポンペイ

ポンペイは、ミクロネシア連邦の盟主的な州で、旧称のポナペでも親しまれています。
連邦首都のパリキールはポンペイ島にあります。
ポンペイとは、『石積み(PEI)の上に(POHN)』という意味です。
ポンペイには『ナンマドール(ナン・マトール)』という、みごとな巨石構築物群があります。
ミクロネシアの巨石文化は、グアムや北マリアナ諸島のラッテ・ストーンyはタガ・ストーン、
コスラエのレル等が知られていますが、ナンマドールはその中でも最大級の遺跡です。
神話・伝承が息づているポンペイ島はやはりミクロネシアの中心なのかもしれません。
ポンペイ島のコロニアの町には、工芸品を置いているお店がいくつかあります。
ポンペイ島の工芸品、木彫り品は質がよいことで知られていますが、その中でも、
ヌクオロ島のペンギンのような形の海の神様の像は造型的に面白いです。


【ポンペイ】
ミクロネシア連邦の中枢をなすのはポンペイ州。かつて“ポナペ”と呼ばれた島々です。
主島のポンペイ島には最高峰ナナラウト山(791m)をはじめ600mを越える山が3つもあり、島全体が起伏に富んでいます。また、島全体は熱帯雨林に覆われています。年間降雨量は世界でも屈指。水と緑の豊富さから、“太平洋の花園”とうたわれています。
ポンペイ島最大のみどころは、なんといっても『ナン・マドール遺跡』。12世紀〜14世紀にかけて栄えたシャーウテール王朝の城壁都市と目される巨石遺跡です。いまなお多くの謎を秘めたナン・マドールは、訪れる人に歴史の謎解きの楽しみを与えてくれます。
ポンペイの顔とでも言いたくなる奇岩『ソーケス・ロック』は一見の価値がある名勝です。
『民芸品村』に行ってみましょう。ポンペイ州の民芸品は、質の良さで知られています。特にポリネシア系島民の住むカピンガマランギ環礁、ヌクオール環礁に伝わる彫刻は抜群です。

  
<左: ポナペの顔?ソーケス・ロック / 右: スペイン砦跡 (イメージ)>

 
<ナンマドール遺跡 (イメージ)>

ナンマドール 【世界文化遺産】
 ナンマドール(ナン・マトール NAN MADOL)遺跡は、11世紀から15世紀にかけて
 建設された巨石構築物群で、建物と建物と間の空間を意味するナン・マタラニウムに
 由来します。この遺跡の総面積は40平方メートルに及び、92の人口島で構成されて
 います。伝承によれば、この場所では、行政、儀礼、埋葬などを、それぞれの人口島で
 分担していたと言われ、発掘調査の結果、政治・宗教の拠点となる水城であったと
 考えられています。
 伝承では、11世紀ごろ、オロシーパとオロソーパという兄弟が、どこからともなく、
 ポンペイに渡来し、祭壇を建築するために、島を調査したところ、チャムウェン島の
 高台から見えるカニムイソ(海)の景色が秀逸であったため、建立を決したそうです。
 遺跡の中心である、ナン・ドワスと呼ばれる遺構は、通説ではサウデロール王朝最後の
 王であるシャウティモイの陵墓であると言われてきましたが、最近の調査により、神殿
 であることが判明しました。ただ、どのような儀礼が行われたかはいまだ不明です。
 建造物の殆どは、柱状の黒褐色の玄武岩を建材としています。
 遺跡周辺は、黒褐色の玄武岩を縦横交互に積み重ねて囲壁を造って覆っています。
 石材の断面は五角形または六角形で、非常に丈夫で、加工しやすいのが特徴です。
 遺跡は上ナン・マトールと下ナン・マトールとに区分され、上ナン・マトールには、
 ナン・ドワスなどの祭壇を中心した祭祀の場で、王宮をはじめ家臣や民が暮らす場所は
 下ナン・マトールであったと言われています。ペインキチェル島には、始祖王にあたる
 オロシーパ、オロソーパ兄弟や、サウデロール王朝の王家の陵があります。
 非常に神聖な場所であるため、訪問の際には礼を失せぬよう、注意しましょう。
 満潮時はボートで、干潮時は陸路で訪れることになります。



ミクロネシアの秘境キリバス

ミクロネシア最後の秘境とも言われるキリバス共和国。
その中で、太平洋戦争の激戦地となったタラワ環礁を訪れます。
観光地化されていない分、手つかずの自然や伝統が色濃く残っています。
今回は野趣あふれるローカル民家を模した旅館に泊まります。
7泊8日、日本人であることを忘れ、キリバス人になりましょう。
きっと思い出に残る旅になることでしょう。


  
<タボン・テ・キイキイ 水上家屋(左)とその内部(右) /(愛知県 平松様ご提供)> 

 『メァウリ!』   ・・・こんにちは。
 『コゥワラ?』   ・・・げんき?
 『メルルン!』   ・・・げんきだよ!
2日も滞在すれば、誰とでも、こうやって挨拶が交わせるようになる国キリバス。
時間や目標でがんじがらめになった生活や都会の喧騒を忘れてしまいそうな国キリバス。
今回はそのキリバスで、伝統の水上家屋(旅館ですが)に泊まるプランをご紹介します。

ところで・・・キリバス共和国をご存知ですか?
かつてはひとつの国に2日間の時差があった国。
いまでは、
世界一早く、朝日を迎える国です。
地球温暖化で南極の氷が溶けると、国土が沈むとも言われています。
この国がミクロネシア文化圏にあると言っても、ピンとこないかもしれません。
パラオのようなロックアイランドも、ヤップのような石貨も、チュークのような沈船もない。
ポナペやコスラエのような大遺跡もなければ、マジュロのようなサンセットビーチもない。
グアムやサイパンやロタ、テニアンのようなリゾートもない。
しかし、キリバスには、観光地化された地域では失われてしまった、素朴さがあります。

こん、こん、こん。手斧でボートを彫る音。
さわさわさわ・・・風にさざめくヤシの葉。
美しいラグーンの真上を飛んでゆく白い鳥・・・
昔ながらの高床式の家屋に暮らす人々。
日曜日の教会から聞こえてくる、讃美歌の美しき旋律。
夜は満天の星・・・


<観光の見どころ>
ベシオ島:  太平洋戦争時、日米が激戦し、日本軍が玉砕したことで知られています。
 旧日本軍の砲台、大砲、海中に沈んだ戦跡、トーチカ、平和記念碑などが残ります。
 ここの中国料理店は、一見、場末の食堂という感じですが、味は保証します!

  
 <ベシオ島 左: タラワ本島と繋がるコーズウェイ/右: 平和祈念公園の高射砲>

  
 <ベシオ島 左: 日本軍の砲台と大砲/右: 柴崎恵次中将のバンカー>

  
 <ベシオ島 左: ある日のランチ/右: ラグーン>

タラワ環礁:  太平洋に浮かぶ、ドーナツのような形をした環礁のタラワ。内海と外洋、
 島の幅が狭い場所では、道の左右に海が望めます。
 伝統的な集会場であるマネアバや、高床式家屋、教会などをご覧頂きます。


水上家屋(旅館)タボン・テ・キイキイ
:  エアコンがなくても海風が天然の風を送ってくれ、コンクリートの壁がないから、ここではヤシの葉ずれや、潮騒のナマの音色を聴くことができます。静かなラグーンに浮かぶ月が出ているときは、月明かりの海面がこれほど明るいかと思えるほど・・・ 太古のキリバスに思いを馳せて、泊まりましょう。

ブタリタリ:  タラワを中心とするギルバート諸島の北端に位置する環礁です。
太平洋戦争時のマキンの戦いの舞台となった環礁です。日本軍の戦跡のほか環礁で暮らす
人々の集落を見学します。


  
 <伝統的な集会場マネアバ 左:近代的なマネアバ/右:古来のマネアバ>
  
 
<タラワ環礁 左:伝統工芸品/右:干潮時はリーフウォーキングを楽しみましょう>

【査証】 キリバス共和国は2007年をもって査証取得の必要がなくなりました。 



<モデルプラン>
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毎週火曜日に出発日を設定できます。
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<01日目>  月  日(火) ・・・毎週火曜日
■行程: 成田空港⇒
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: フィジー・エアウェイズの国際線直行便で空路、フィジーのナンディへ。
 FJ−350 成田空港    21:25⇒ナンディ    09:05 翌日
・・宿泊: 機内泊
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<02日目>  月  日(水) ・・・毎週水曜日
■行程: ⇒ナンディ
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 手配会社のブースでバウチャーをお受け取り下さい。
*誘導: 現地係員が混載送迎車までご誘導致します。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルにご案内致します。
・・昼食: 含まれません。現地精算でお召し上がり下さい。
・・夕食: 含まれません。現地精算でお召し上がり下さい。
*宿泊: メルキュール・ナンディ または トカトカ・リゾート(スタンダード部屋)
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<03日目>  月  日(木) ・・・毎週木曜日
■行程: ナンディ滞在
*朝食: ホテル
・・自由: 終日、自由行動
・・昼食: 含まれません。現地精算でお召し上がり下さい。
・・夕食: 含まれません。現地精算でお召し上がり下さい。
*宿泊: メルキュール・ナンディ または トカトカ・リゾート(スタンダード部屋)
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<04日目>  月  日(金) ・・・毎週金曜日
■行程: ナンディ⇒ポンペイ
*朝食: ホテル
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: アワー航空で空路、ナウルへ。
 ON−018 ナンディ    01:00⇒ナウル     04:10
・・手続: 乗換手続〜安全検査〜搭乗
※移動: アワー航空で空路、キリバスのタラワ、マジュロ経由でポンペイへ。
 ON−041 ナウル     05:15⇒タラワ     06:30
 ON−041 タラワ     07:15⇒マジュロ    08:30
 ON−041 マジュロ    09:15⇒ポンペイ    10:30
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルへ。
・・備考: チェックインは午後空です。
・・昼食: 含まれません。現地精算でお召し上がり下さい。
・・自由: 到着後、自由行動
・・夕食: 含まれません。現地精算でお召し上がり下さい。
*宿泊: ジョイ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<05日目>  月  日(土) ・・・毎週土曜日
■行程: ポンペイ⇒チューク
*朝食: ホテル
*観光: 終日、謎の遺跡を巡る歴史ツアー
 ○
ポーンパイプの象形文字 POHNPAIP PETROGLYPHS:
  スペイン語で『岩の上』の意味を持つポーンパイプに30メートル四方の一枚岩が
  あり、その表面に象形文字(ペトログリフス)が彫られています。
 ◎
ケプロイの滝 KEPIROHI WATERFALL: 
  玄武岩の上を水が流れる珍しい滝。(水着をご持参下さい)
 ◎
世界文化遺産ナンマドール遺跡 NAN MADOL: 
  浦島太郎伝説も残る、水辺に建つ巨石構築物群で、ユネスコの世界文化遺産に
  登録されています。
*昼食: お弁当
・・夕食: 含まれません。現地精算でお召し上がり下さい。
*休息: ジョイ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
・・備考: お部屋は出発までご利用頂けます。
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査
※移動: ユナイテッド航空で空路、チュークへ。
 UA−095 ポンペイ    25:38⇒チューク    25:55
・・備考: ポンペイ出発は翌日の01:38、チューク到着は翌日の01:55となります。
・・手続: 受託荷物引取を済ませ、出口へ。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルへ。
*宿泊: ブルー・ラグーン・リゾート(スタンダード部屋)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<06日目>  月  日(日) ・・・毎週日曜日
■行程: チューク
*朝食: ホテル
*観光: 戦跡巡りボートツアー(夏島=デュブロン島)※約5時間
 かつて南洋庁トラック支庁があったデュブロン島には、街が開け、工場ができ、
 海軍や陸軍の大きな基地がたくさんありました。
 ○
ジャングルの戦跡
 ○
海岸の戦跡
 ○
民家の廻りの戦跡
 ○
トラック支庁時代の街の跡地
 ○
台湾銀行跡
 ○
水上基地跡と作業代船
*昼食: お弁当
*夕食: ホテル
*宿泊: ブルーラグーン・リゾート(スタンダード部屋)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<07日目>  月  日(月) ・・・毎週月曜日
■行程: チューク⇒コスラエ
*朝食: ホテル
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: ユナイテッド航空で空路、ミクロネシア連邦のコスラエへ。
 UA−155 チューク    10:45⇒コスラエ    14:55
・・手続: 受託手荷物引取を済ませ、出口へ。
*送迎: 送迎車でコスラエ空港からホテルにご案内致します。
・・自由: 到着後、自由行動
*夕食: ホテル
*宿泊: コスラエ・ノーチラス・リゾート(スタンダード部屋) または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<08日目>  月  日(火) ・・・毎週火曜日
■行程: コスラエ島滞在
*朝食: ホテル
*行楽: ウトウェ生物圏保護区ボートツアー(約3時間)
 〇
ウトウェ生物圏保護区: ユネスコ生物圏保存地域内でのボート・ツアー
*昼食: お弁当 または ホテル
*行楽: メンケ遺跡ジャングル・ハイキング(約6時間)
*行楽: メンケ遺跡ジャングル・ハイキング(約6時間)
 〇
レインボーツリー: コスラエ名物の七色の幹を持つふしぎな木を見ます。
 〇
メンケ遺跡: 『シンラク』というパンの実の精霊を祀る神域遺跡を見学
*夕食: ホテル
*宿泊: コスラエ・ノーチラス・リゾート(スタンダード部屋) または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<09日目>  月  日(水) ・・・毎週水曜日
■行程: コスラエ島滞在
*朝食: ホテル
*観光: 午前、コスラエの戦跡めぐり(時間が許せば政府観光局に寄ります)

 〇マレム村戦跡 
旧日本軍の慰霊碑
 〇マレム村戦跡 
旧日本軍の通信局跡
 〇マレム村戦跡 
旧日本軍の防空壕
 〇マレム村戦跡 
旧日本軍の病院跡
 〇マレム村戦跡 
旧日本軍の戦車
*昼食: お弁当 または ホテル
*散策: ワラン村散策:
 〇
ワラン村: コスラエの辺境、人口200名程の素朴な集落を散策します。
*夕食: ホテル
*宿泊: コスラエ・ノーチラス・リゾート(スタンダード部屋) または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<10日目>  月  日(木) ・・・毎週木曜日
■行程: コスラエ
*朝食: ホテル
*観光: 半日コスラエ島内観光
 〇
フィッシュ・マーケット: 素朴な孤島の魚市場です。
 〇
ローカル・マーケット: 素朴な孤島の青果市場です。
 〇レラ遺跡: ポンペイのナンマドールに匹敵する巨石を組み合わせた神域遺跡
 〇
レラ村: レラ遺跡の最寄りの村。素朴な島の村落を見てみましょう。
 〇
スリーピング・レディの写真スポット: コスラエのシンボルとも云える山容を見ます
 〇
ブルーホール見学スポット: コスラエ随一のシュノーケリング・スポットです。
 〇
スーパーマーケット: 地元の人たちがどんなものを買っているか、見てみましょう。
 〇
おみやげストア: コスラエのお土産を売っています。
 〇ウィヤ・バード・ケーブ: 空港近くにある名所。鳥たちが巣としている洞穴
*昼食: ホテル または お弁当
・・自由: 午後、自由行動。添乗員が同行する場合は、リーフ・ウォーキングのご案内します。
*夕食: ホテル
*宿泊: コスラエ・ノーチラス・リゾート(スタンダード部屋) または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<11日目>  月  日(金) ・・・毎週金曜日
■行程: コスラエ⇒マジュロ
*朝食: ホテル
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: ユナイテッド航空で空路、マジュロへ。
 UA−155 コスラエ    15:27⇒マジュロ    19:20
・・手続: 入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員が空港でお出迎え致します。
*送迎: 混載の送迎車でホテルにご案内致します。
・・夕食: 含まれません。現地精算でお召し上がり下さい。
*宿泊: ホテル・ロバート・レイマーズ(スタンダード・バンガロー)
※備考: ほか、ホテル・ロバート・レイマーズのホテル・タイプのお部屋や、
    マーシャル・アイランド・リゾートのご手配が可能です。
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<12日目>  月  日(土) ・・・毎週土曜日
■行程: マジュロ
*朝食: ホテル
・・自由: 終日 自由行動
 ・・・オプショナル・ツアーなどでお楽しみ下さい。
・・昼食: 含まれません。現地精算でお召し上がり下さい。
・・夕食: 含まれません。現地精算でお召し上がり下さい。
*宿泊: ホテル・ロバート・レイマーズ(スタンダード・バンガロー)
※備考: ほか、ホテル・ロバート・レイマーズのホテル・タイプのお部屋や、
    マーシャル・アイランド・リゾートのご手配が可能です。
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<13日目>  月  日(日) ・・・毎週日曜日
■行程: マジュロ⇒タラワ
*朝食: ホテル
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: アワー航空で空路、ナウルへ。
 ON−042 マジュロ    09:25⇒タラワ     10:40
・・手続: 入国〜受託手荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎; 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*観光: 午前、ベシオ島を観光します。
 ●タラワ環礁バイリキとベシオ島とを結ぶ
コーズウェイ(車窓)
 ○
ベシオ島の埠頭(下車)
 ○
平和祈念公園(下車)
 ○
柴崎恵次中将のバンカー(下車)
 ○
砲台(下車)
 ●
海中の戦跡展望所(車窓)
*昼食: ローカル・レストラン
*観光: 午後、タラワ島を観光します。
 ●
バイリキの官庁街(車窓)
 ○
カテドラル(下車)
 ◎太平洋戦争の宣戦布告宣言書のある
修道院(入場)
 ◎
国会議事堂(入場)
 ○
民芸品展示即売所(下車)
 ◎
伝統的な集会場マネアバ(入場)
*夕食: タボン・テ・キイキイ
*宿泊: タボン・テ・キイキイ
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<14日目>  月  日(月) ・・・毎週月曜日
■行程: タラワ⇒ナウル⇒ナンディ
*朝食: タボン・テ・キイキイ
*送迎: 送迎ボートと送迎車で、旅館から空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国〜搭乗
※移動: ナウル航空で空路、ナウルへ。
 ON−042 タラワ     11:50⇒ナウル     13:05
・・手続: 乗換手続〜安全検査〜搭乗
※移動: アワー航空で空路、ナンディへ。
 ON−017 ナウル     14:30⇒ナンディ    17:40
・・到着: ナンディに到着。入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 混載の送迎車で、空港からホテルにご案内致します。
・・夕食: 含まれません。現地精算でお召し上がり下さい。
*宿泊: メルキュール・ナンディ または トカトカ・リゾート(スタンダード部屋) 
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<15日目>  月  日(火) ・・・毎週火曜日
■行程: ナンディ⇒成田空港
*朝食: ホテル
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルにご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: フィジー・エアウェイズの国際線で空路、成田空港へ。
 FJ−351 ナンディ    13:25⇒成田空港    19:30
・・帰国
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
 
 2018年09月04日(火)以降毎週(火)に出発を設定しました。
 添乗員同行をご希望の場合、1か月前までにお知らせ下さい。


<最少催行人数 :1名から催行。添乗員つき/添乗員なし>
 <添乗員同行の場合の料金>
  場合により添乗員は、フィジーで合流致します。
  
お問合わせ下さい。


人数 現地発着代 航空券代 合計
1名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい お問合わせ下さい
2名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい お問合わせ下さい
3名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい お問合わせ下さい
4名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい お問合わせ下さい
5名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい お問合わせ下さい
6名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい お問合わせ下さい
一人部屋追加料金 お問合わせ下さい

●お申込期間:出発の2週間前までにお申込下さい



●ご旅行代金には下記のものが含まれます
 *航空券:  成田⇔ナンディ
        ナンディ⇒ポンペイ⇒チューク⇒コスラエ⇒マジュロ⇒タラワ⇒ナンディ
 *宿 泊:
   ナンディ  メルキュール・ナンディ、トカトカ・リゾート または同等
   チューク  ブルーラグーン・リゾート(スタンダード部屋)
   コスラエ  コスラエ・ノーチラス・リゾート(スタンダード部屋)
   ポンペイ  ジョイ・ホテル(スタンダード部屋)または同等
   マジュロ  ホテル・ロバート・レイマーズ(スタンダード・バンガローほか)
         マーシャル・アイランド・リゾート(スタンダード部屋)
   タラワ   タボン・テ・キイキイ
 *食 事:  朝食13回/昼食6回/夕食6回
 *送 迎:  ナンディ(混載車)/マジュロ(混載車)/コスラエ(混載車)/
        ポンペイ(混載車)/チューク(混載車)/キリバス(混載車)
 *税 金:  宿泊税/観光税

●ご旅行代金に含まれないもの
 x 個人的な支払い(電話、FAX、ネット通信費/チップ/明記されていないお食事/
  お飲み物/オプショナルツアー)


●旅券(パスポート)/査証(ビザ)
 ・旅券: ご帰国日の翌日から起算し、ご旅行期間9日間+6カ月以上の残存有効期間が
      必要です。
 ・査証: 今回のご旅行に査証は必要ございません。



★マジュロのオプショナルツアー
フリータイムに、ぜひ下記オプショナルツアーを組み合わせて、自由に旅を作ることもできます!ぜひ、ご参加ください!

青色のフォントは海のツアー/緑色のフォントは陸のツアー

エネコ島ピクニック&シュノーケリング
 美しいビーチが広がる小島エネコ島をボートで訪問します。
 サンゴ礁に彩られた庭園のような海中では色とりどりの熱帯魚が舞う、まさに絶好の
 シュノーケリング・ポイント。マーシャル諸島の固有種“スリーバンド・アネモネ・フィッシュ”
 との出会いも期待できます。
 ・・・参加費用: お問合せ下さい
 ・・・最少催行: 2名様
 ・・・所要時間: 5〜6時間
 ※備考: 昼食つき/日本語ガイドは同行しません。

ビケンドリック島プライベート・ビーチ日帰りツアー
 島を貸切で楽しめるドイツ人夫妻が経営するプライベート・リゾート。
 この島ではゆっくりとお過ごし頂き、ランチはコース料理をお楽しみ頂けます。
 自分だけの南の島で自分だけの時間を楽しむ・・・最高のぜいたくかもしれません。
 ・・・参加費用: お問合せ下さい
 ・・・最少催行: 2名様
 ・・・所要時間: 5〜6時間
 ※備考: 運行日は要相談/昼食つき/日本語ガイドは同行しません。

ボート・ダイビング&シュノーケリング
 抜群の透明度を誇るマーシャル諸島の海の中でも、マジュロの海は手軽に海中散策を
 楽しめるスポットとして注目されています。一面にサンゴ礁が広がるラグーン(内海)や、
 大物との遭遇のチャンスがあるダイナミックなドリフト・ダイビングなど、様々なスタイルの
 ダイビングをお楽しみ頂けます。ダイビング・ライセンスをお持ちでない方も大歓迎!
 ボート・エントリーができるシュノーケリング・スポットで、お魚と一緒に泳げます!
 ・・・参加費用: お問合せ下さい
 ・・・最少催行: 2名様(1名様催行の設定もございます)
 ・・・所要時間: 5〜6時間
 ※備考: 2ダイブ/昼食つき/ウォーター込み/日本語ガイドは同行しません。


マーシャル・カヌー・セイリング
(トラディショナル・アウトリガーカヌー・ツアー)

 『太平洋で一番早い』といわれるマーシャル伝統の手作りアウトリガーカヌーに乗り、
 美しいラグーン(内海)をセイリング。カヌーの操舵は、高度な技術を必要とするため、
 訓練を受けた現地スタッフが行います。
 ・・・参加費用: お問合せ下さい
 ・・・最少催行: 1名様
 ・・・所要時間: 1〜2時間
 ※備考: 日本語ガイドは同行しません。



ローラ・ビーチ・ツアー
 首都マジュロDUDから車で約1時間。マジュロ環礁の最南端に位置するローラ・ビーチを
 目指します。道中、平和祈念公園にも立ち寄ります(日本との関係を示す台風記念碑に
 ご興味がおありの方は、ガイドにご相談下さい)。
 ローラ・ビーチはマジュロ環礁随一とうたわれる美しい白砂のビーチです。
 ご希望の方は、シュノーケリングをお楽しみ頂けます。
 ・・・参加費用: お問合せ下さい
 ・・・最少催行: 2名様
 ・・・所要時間: 3〜4時間
 ※備考: 昼食つき
/DUDとはダリット、ウリガ、デラップの略


ハンディクラフト体験<アミモノ体験> 
・・・異文化交流
 ヤシの葉や、貝など自然の素材を使って作るマーシャル諸島の伝統工芸。
 それらはマーシャル語で『アミモノ』と呼ばれています。
 みなさんも『アミモノ』をとおして、マーシャル諸島の伝統文化に触れてみては?
 ・・・参加費用: お問合せ下さい
 ・・・最少催行: 1名様
 ・・・所要時間: 1時間
 ※備考: 日曜やマーシャル諸島祝日は運休/日本語ガイドは同行しません。


★ほか・・・ 観光目的や観光目的以外のご渡航の各種コーディネイトも承ります。
 撮影/取材/慰霊/通訳/離島訪問など、ご相談下さい。




 
電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
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