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南部アフリカの知られざる国
2019年01月12日(土)以降の毎週(土)出発!

癒しの国マラウイ 9日間

成田/JR名古屋駅/関西発 エミレーツ航空利用

ここがポイント!


☆ マラウィ ☆ 癒しの国

マラウイは中部アフリカの東寄りに位置する内陸国です。アフリカ大陸を南北に走る大地溝帯=グレート・リフトバレーの南端に位置する国で、国土の1/4は、マラウイ湖が占めています。

マラウイ湖には固有種である魚類シクリッドが多数生息し、湖としては初めて、ユネスコの世界自然遺産に登録されています。湖を彩る生きた宝石シクリッドは、マラウイ湖南岸のケープマクレアで見ることができるかも知れません。
      

シレ川の流域には、広大な湿地帯、草原が広がっています。その大自然の中には3000頭あまりのカバ、あまたのワニ、ゾウをはじめ、貴重な野生動物が多数生息しり、一部はリウォンデ国立公園として、観光客に開放されています。リウォンデ国立公園の魅力のひとつはボート・サファリができること。カバやワニなど、水棲動物たちに会うチャンスがあります。そして、ゾウやインパラ、クドゥ、ブッシュバックなど、草原の動物を探してゲームドライブも楽しめます。

  

  

リウォンデ国立公園のもうひとつの目玉は、南アフリカはクルーガーから寄贈されたクロサイの保護区。現在では希少となってしまったクロサイが、のびのびと生活しているのを見られるかもしれません。

癒しの国マラウイは、変化に富んだ自然と、手工芸品、そして素朴であたたかい人々との出会いが魅力。まさに、中部アフリカの癒しの国なのです。時計をはずして、マラウイ湖畔3連泊をのんびり過ごしてみましょう。


<注意>
 リウォンデ国立公園のおさるさん、とてもいたずら好き!
 ポケットの物を落とさないようにお気をつけ下さい。
 貴重品、お菓子、折り畳み傘、帽子、サングラス、なんでも持って行ってしまいます。


モデルプラン(手配旅行です)
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<01日目> 月 日(土)
■行程: 日本各地(東京/名古屋/大阪)⇒香港⇒(夜行便)

成田空港発着の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−319 成田空港    22:00⇒ドバイ     05:00 翌日
・・宿泊: 機内泊

JR名古屋駅発着の場合/乗降車場所: 太閤通口の噴水前≫
・・手続: 乗車手続
※移動: エミレーツ航空のシャトルバスで、JR名古屋駅から関西空港へ。
 EK7031 JR名古屋駅  15:30⇒関西空港    18:50
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−317 関西空港    23:35⇒ドバイ     05:45 翌日
・・宿泊: 機内泊

関西空港発着の場合
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−317 関西空港    23:35⇒ドバイ     05:45 翌日
・・宿泊: 機内泊

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<02日目> 月 日(日) 
■行程: ⇒ヨハネスブルグ⇒リロングウェ
・・手続: 乗換手続〜安全検査
※移動: ケニア航空で空路、ナイロビへ。
 KQ−305 ドバイ     06:55⇒ナイロビ    11:10
・・手続: 安全検査
※移動: ケニア航空で空路、マラウイのリロングウェへ。
 KQ−756 ナイロビ    12:55⇒リロングウェ  14:05
・・手続: 到着後、入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: ガイドが空港にてお出迎え致します。
*昼食: ローカル・レストラン
*観光: リロングウェの車窓観光    
 ●
旧市街: マラウイの庶民の町。安食堂や市場がある、庶民的な街並みを車窓観光。
 ●
官庁街: 柵で囲まれた官庁街の丘周辺を走ります。運がよければ柵に入れるかも。
 ●
職人街: 家具屋さん、棺桶屋さんなど、職人街を車窓から観光。
*夕食: ホテル
*宿泊: キャピタル・ホテル または同等
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<03日目> 月 日(月) 
■行程: リロングウェ→ブランタイヤ→ゾンバ→マラウイ湖畔
*朝食: ホテル
*移動: 専用車で古都ブランタイヤに移動します。
*観光: 午前、ブランタイヤのミニ観光をします。
 ●
ブランタイアの新市街: 経済の中心ブランタイアの街並みを車窓観光
  
 ●
植民地時代の建築群: 英国植民地風の家並みを車窓からご覧頂きます。
 ○
ゴルフ・コース: 英国植民地時代に開業したゴルフコースを見学
*昼食: ゴルフ・コースの食堂
*移動: 専用車でマラウイ湖畔に移動します。
*観光: 途中、高原の町ゾンバを観光します。
 
<ゾンバ> 
 ○
ゲート: 商業の街リンべからゾンバに向かう途中にある凱旋門風のゲート
 ○
展望台: 風光明媚なゾンバ高原の有名な展望所
 ○
植民地時代の建築群: ここのコロニアル建築はホテルや旅館になっています。
*夕食: ホテル
*宿泊: ンコポラ・ロッジ または同等

 
<写真:左 マラウィ湖 /右 マーケット>
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<04日目> 月 日(火)
■行程: マラウイ湖畔
*朝食: ホテル
*行楽: 終日、
リウォンデ国立公園ツアー    
 ◎午前: 
ボート・サファリ    
 ◎午後: 
ゲーム・ドライブ(サファリ)
 ●サイの保護区の脇を通る予定。運が良ければサイに会えるかも!
*昼食: お弁当
*夕食: ホテル
*宿泊: ンコポラ・ロッジ または同等

<写真:リウォンデ国立公園>
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<05日目> 月 日(水)
■行程: マラウイ湖畔
*朝食: ホテル
*行楽: 
終日、ケープ・マクレアのツアー   
 ○
宣教師墓地: マラウイにキリスト教を伝導したミッションの墓地  
 ○
かわうそポイント: 湖に生息するシクリッド(魚)や、かわうそに会うチャンスも。  
 ○
マラウイ湖のビーチ: 対岸はモザンビーク。砂浜が続く美しい湖畔
 ○
博物館: すごくかわいい、展覧会のような博物館。ある意味、一見の価値あり(笑)
 ○
岩絵: 誰が描いたか、謎の岩絵(線刻画)があります。あなたの謎解きは???
 ○
民芸品市場: 小さな露店が集まっています。必ず、値段交渉をして下さいね。
*昼食: お弁当
*夕食: ホテル
*宿泊: ンコポラ・ロッジ または同等
 
<写真:左 マラウィ湖マンゴチ /右 
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<06日目> 月 日(木)
■行程: マラウイ湖畔→リロングウェ
*朝食: ホテル
*移動: 専用車で首都リロングウェに向かいます。
*観光: 道中、下記の場所に立ち寄り、観光します。
 ○
ムッア・ミッション: このミッションでは、工芸品の展示即売をしています。
 ○デッザ陶器工房: ぐいのみのような小物から大きな壺まで、展示即売しています。
 ●
モザンビーク国境: 撮影はNGですが、国境の町の雰囲気を車窓から感じましょう。
*昼食: お弁当(時間的に陶器工房隣接のツーリスト旅館)
*夕食: ホテル
*宿泊: キャピタル・ホテル または同等

<写真: リロングウェ マーケット>
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<07日目> 月 日(金)
■行程: リロングウェ⇒ナイロビ⇒
*朝食: ホテル
*送迎: 現地係員がリロングウェ空港にお送り致します。
※移動: ケニア航空で空路、ナイロビへ。
 KQ−756 リロングウェ  14:45⇒ナイロビ    19:55
・・手続: 乗換手続〜安全検査
※移動: ケニア航空で空路、ドバイへ。
 KQ−722 ナイロビ    22:45⇒ドバイ     04:45 翌日
・・宿泊: 機内泊
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<08日目> 月 日(土)
■行程: ⇒ドバイ
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車で空港からホテルへ。
・・備考: ホテルのお部屋は到着後から夜の出発までご利用頂けます。
・・自由: 終日、自由行動。オプショナルツアーがあります。ご相談下さい。
*休息: リビエラ・ホテル(スタンダード部屋) または同等
*送迎: 専用車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
・・宿泊: 機内泊
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<09日目> 月 日(日)
■行程: ⇒ドバイ⇒日本各地(東京/名古屋/大阪)


成田空港発着の場合
・・手続: 〜安全検査〜搭乗
※移動: エミレーツ航空で空路、成田空港へ。 
 EK−318 ドバイ     02:55⇒成田空港    17:20

JR名古屋駅発着の場合/乗降車場所: 太閤通口の噴水前
・・手続: 〜安全検査〜搭乗
※移動: エミレーツ航空で空路、関西空港へ。
 EK−316 ドバイ     03:05⇒関西空港    16:55
・・帰国: 検疫〜入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、シャトルバス乗り場へ移動
※移動: エミレーツ航空のシャトルバスで関西空港からJR名古屋駅へ。
 EK7032 関西空港    19:30→JR名古屋駅  22:50
・・帰着

関西空港発着の場合
・・手続: 〜安全検査〜搭乗
※移動: エミレーツ航空で空路、関西空港へ。
 EK−316 ドバイ     03:05⇒関西空港    16:55
・・帰国

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 マラウイは南部アフリカと東部アフリカの中間に位置する高原の内陸国。
 内陸国という感じがしないのは、国の中央に豊富な水を讃える湖があるからだろうか?
 高原と湖・・・ アフリカという大陸の持つイメージからは想像もつかなかった。
 首都リロングウェに到着したら、ありふれたアフリカらしい喧騒とリズムが溢れていた。
 国道を南下し、高原の町ブランタイヤに着いたら、わりと静かな保養地のイメージだった。
 それでもまだ、大きな湖が間近に存在するというイメージは湧かなかった。
 車はモザンビーク国境近くの快適な舗装道路を走り、周囲がアフリカの田舎に変わった。
 やがて日も落ちようとする頃、道路の右側に湖が見えてきた。
 エチオピアのタナ湖のような荘厳さや、ウガンダのヴィクトリア湖のような豪快さはない。
 静かに水を讃えた大きな湖は、長いドライブの疲れを不思議に癒してくれたように感じた。
 翌朝、さざ波をたてるマラウイ湖に改めて対面した。
 旅の疲れは癒え、今日一日何をしよう?活力が戻っている。
 きっと癒しの湖なのだ・・・そう思った。            (江戸川区・彦田紗枝様)
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。


 2017年02月25日(土)以降、毎週土曜日に出発日を設定できます。
 ご希望により添乗員が同行/または/合流し、お世話致します。


<最少催行人数 :1名から催行。添乗付のみ>
  

<添乗付きのみ> 
人数 現地発着代 航空券代 合計
1名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい お問合わせ下さい
2名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい お問合わせ下さい
3名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい お問合わせ下さい
4名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい お問合わせ下さい
5名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい お問合わせ下さい
6名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい お問合わせ下さい
一人部屋追加料金 お問合わせ下さい



●お申込期間:出発4週間前まで



●現地発着料金には下記のものが含まれます*
 *車 両:  専用車をご利用頂きます。
 *ガイド:  英語ガイドがご案内致します。
 *宿 泊:  スタンダードクラスのお部屋
   リロングウェ:  キャピタル・ホテル または同等
   マラウイ湖畔:  ンコポラ・ロッジ または同等

 *旅行費: 観光にかかる車両・運転手代・ガイド代・入場料
 *添乗費: 添乗員の航空券および航空券にかかる税・料金、査証代、宿泊代、食事代、
       入場料、諸経費
 *食事費用:朝5回/昼5回/夕5回

●現地発着料金に含まれないもの
 *国際航空券
 *個人的な支払い(電話、FAX、ネット通信費/チップ/明記されていないお食事/
  お飲み物/オプショナルツアー)
 


■旅券(パスポート)/査証(ビザ)
 ・・旅券:
  帰国日から起算して6カ月以上の残存有効期間のあるパスポートが必要です。
  未使用の査証欄余白ページは見開きで1ページ以上がることが望ましいです。
 ・・査証:
  日本国籍のお客様: 90日以内の観光目的の滞在であれば査証は不要です。
  大韓民国国籍のお客様: リロングウェ空港到着時に取得可能ですが、日本で予め
              申請することが可能です。ご相談下さい。





電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
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