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海外旅行で異文化体験、ホームステイのパームツアーセンター。 ありきたりの旅ではない、自分らしい旅をしませんか? 世界遺産、変わった遺跡巡り、エコツアーにもこだわりがあります・・・ パームツアーセンターは現地に密着した旅、ディープな旅をプロデュースします!
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知られざる太平洋の島々
ティキ像とタパ・クロスのふるさと
マルケサス諸島への空の旅8日間
2014年 エア・タヒチ・ヌイ利用

ここがポイント!

マルケサス諸島への空の旅

 マルケサス諸島は、イースター島の文化の源流ではないか、とも言われている、島々。
 タヒチを主島とする、フランス領ポリネシアの北東部、最果てに位置する島々です。
 食人や入墨の風習があったこの島には、隔絶された土地で育まれた独特の生活文化が
 いまも残されています。
 そして、マルケサス諸島を有名にしているのは、ユニークな顔、形をした神~ティキ像。
 ぎょろりとした目で周囲を見渡すティキ、及ぶようなポーズをとるティキ・・・
 イースター島のモアイの原型とも言われる、ユニークな神々に会いに行きませんか?
 (企画 by 本庄久美)

 

 ★長く日程が取れ、マルケサス各島の自然や歴史、文化に触れたい方は
   クルーズで訪れる“マルケサス諸島への船旅19日間”もあります。

 ■クルーズ出発日:

   01回目:  01月11日(土) X 終了しました。
   02回目:  02月01日(土) X 終了しました。
   03回目:  02月22日(土) X 終了しました。
   04回目:  03月15日(土) X 終了しました。
   05回目:  04月05日(土) X 終了しました。
   06回目:  04月26日(土) ⇒ 
ゴールデンウイーク
   07回目:  05月17日(土)
   08回目:  06月07日(土)
   09回目:  06月28日(土)
   10回目:  07月19日(土)
   11回目:  08月09日(土) ⇒ 
夏休みに最適
   12回目:  08月30日(土)
   13回目:  09月20日(土) ⇒ 
シルバーウイーク
   14回目:  10月11日(土)
   15回目:  11月01日(土)
   16回目:  11月22日(土)
   17回目:  12月13日(土)

   
   <アラヌイIII世号(イメージ)>





  
<左: アラヌイIII世号/右: ヒバオア島のメアエ・オイポナ(イメージ)>

✈で訪れるマルケサス諸島

仏領ポリネシアは、フランスの海外共同体で、国家とも呼べる体裁を整えた地域です。
仏領ポリネシアは、今回訪れるマルケサス諸島を含む5つの諸島から成り立っています。
マルケサス諸島は、主島タヒチ島から1500km北東に位置しており、他の島々との間に30分の時差があります(マルケサス諸島が30分、進んでいます)。5世紀から8世紀頃にかけてトンガやサモアなどから辿りついたポリネシア人の祖先たちは、まず、マルケサス諸島に入植し、やがてマルケサス諸島を起点に、現在の仏領ポリネシアの海域に散らばる島々や、ハワイ諸島、ニュージーランド(アオテアロア)、イースター島(ラパ・ヌイ)、たと言われています。マルケサス諸島が“ポリネシアのふるさと”といわれるゆえんです。
マルケサス諸島の主島でもある
ヌクヒバ島は文豪ハーマン・メルヴィルの小説『タイピー』の舞台となった島で、マルケサス諸島の中心であるタイオハエ村はこの島にあります。
ヒバオア島はイースター島の“モアイ”の源流?とも云われるティキ像、画家ポール・ゴーギャンやシャンソン歌手ジャック・ブレル関係の史跡で有名です。
今回はヌクヒバ島、ヒバオア島
の計2島を訪れます。


<ちなみに・・・仏領ポリネシアのそのほかの島々>
主島の
タヒチ島をはじめ、ハネムナーやダイバーやリゾート派に人気のあるモーレア島ボラボラ島、史跡の宝庫であるフアヒネ島、天然の良港を有しヨット基地のあるライアテア島、秘境と呼ばれるタハア島マウピティ島などが所属するソサイティ諸島
ホエール・ウオッチングやホエール・スイミングを楽しめるルルツ島や、バウンティ号の反乱者も訪れたツブアイ島、ティキ像で知られたライババエ島、イースター島のラパ・ヌイに対してラパ・イティと呼ばれるさいはてのラパ島が含まれる
オーストラル諸島
青いラグーンをたたえた環礁が多い海域にある島々で、観光施設の充実した人気の
ランギロア島マニヒ島ファカラバ島ティケハウ島、そして黒真珠の養殖に適したタカポト島などの島々、環礁の切れ目のないほぼ完全なドーナツ型のアヘ島などを有するツアモツ諸島
南回帰線上に点在し、素朴なポリネシアの風景を見ることができ、バウンティー号の反乱者の子孫が住む英領ピトケアン諸島への船の発着するマンガレヴァ島を中心にちいさな島々で構成されるガンビエ諸島。
タヒチ島とオーストラル諸島、ツアモツ諸島、それらの島々との間には、3か月に一度、貨客船が就航し、島の人々の足となると同時に、さまざまな物資が行き交います


◎◎◎ マルケサス諸島豆知識 ◎◎◎
南太平洋に浮かぶフランスの海外領土、『仏領ポリネシア』。
海外共同体とも呼ばれる強い自治を有しています。
マルケサス諸島は、5つのグループ『
ソサエティ諸島』、『オーストラル諸島』、『ガンビエ諸島』、『ツアモツ諸島』そして『マルケサス諸島』で構成されています。
5世紀から8席来頃にかけて、トンガやサモアから渡来したポリネシア系の人々は、まず、マルケサス諸島に植民市、その後、他の島々に向けて出航していったと言われています。

ヨーロッパ人との接触は1595年以降。
1595年にスペインのアルバロ・デ・メンダナ・ネイロがマルケサス諸島に上陸したのを皮切りに、1769年には英国のウォリスがタヒチ島に、そして1788年には『バウンティ号』の乗組員たちが同じくタヒチ島に上陸しています。
1791年頃からタヒチ島はポリネシア系のポマレ王朝により支配されていましたが、1842年に女王ポマレIV世がフランスの圧力の前に屈服し、次代ポマレV世の治世、1880年にフランス領となりました。
同じポリネシアの島々であるハワイ(ホノルル)、ニュージーランド、イースター島、クック諸島との間には飛行機が就航しています。
また、仏領ポリネシアのマンガレヴァ島と、英国領でバウンティ号の反乱者たちの子孫が住むピトケアン島との間には、定期航路が開かれています。

通貨はパシフィック・フラン。
産業は漁業と農業、コプラ産業、観光業、民芸品などがあります。
マルケサス諸島とタヒチをはじめフランス領ポリネシアの他の諸島との間には30分の時差があります。



☆☆☆ ちなみに・・・バウンティ号の反乱とは・・・☆☆☆
<バウンティ号とは・・・>
バウンティ号は、もともと貨物船であったものを、西インド諸島の労働者の食糧にするためのパンノキを、タヒチ島から西インド諸島に輸送する目的で一時的に軍艦に仕立て上げた船でした。
バウンティ号は1787年(日本では天明7年/11代将軍徳川家斉の治世)12月23日、艦長ウィリアム・ブライ、フレッチャー・クリスチャン以下航海士3人、准士官11人、士官候補生6人、下士官14人、水兵11人の総勢46人を乗せて英国のポーツマスを出発しました。
当初は南米経由でタヒチに向かう予定でしたが、荒天のため進路を変え、喜望峰、タスマニア沖、ニュージーランド南島沖を経て1788年10月26日に
タヒチ島に到着しました。
その後、パンノキその他を搭載するために同地に滞在し、クリスチャンは現地の女性と恋に落ち、他の船員も楽園のような南の島でののんびりした生活を楽しみました。


反乱
1789年4月4日、タヒチを出航したバウンティ号は、喜望峰を経由して西インド諸島(カリブ海諸島)をめざして航行していましたが、4月28日にフレンドリー諸島(現在のトンガ)で反乱が勃発。途中で死亡した2人を除き、乗船していた44人のうち、航海長並のクリスチャン以下12人が反乱を起こし、ブライ以下19人を救命ボートに乗せて追放しました。
非反乱者13人は船に残され、反乱者12人との総勢25人は、ツブアイ諸島に3カ月ほど滞在したのち、タヒチ島に戻りました。
16人がタヒチに残り、クリスチャンを筆頭に8人の反乱者は男性6人/女性11人/乳児1人の計16人のタヒチ人を船に乗せ、フィジー、クック諸島を経由し、1790年1月15日に無人島
ピトケアン島に到着しました。彼らはバウンティ号を解体し、その資材を活用して生活を始めました。
パンノキの過剰搭載で船員の生活空間が確保できなかったことや、ブライに人望がなかったこと、タヒチでの楽園の生活から劣悪な状況での過酷な航海に耐えられなくなったこと、さまざまな要因が重なったうえ、航海士フレッチャー・クリスチャンに人望が集まっていたことで、反乱が起きやすい状況ができていたのかもしれません。

沈静
一方、追放されたブライ以下は西に向かい、41日かけ、トーレス海峡を通り、チモールに到着しました。
1790年3月15日に英国に帰着したブライは反乱を報告。
同年11月にはバウンティ号捜索と反乱の鎮圧のため、パンドラ号が英国を出発。
1791年3月にタヒチ島で14人のバウンティ号の元乗組員を逮捕し、囚人として同乗させ、更にバウンティ号を捜索しましたが、パンドラ号は同年8月にグレート・バリア・リーフ近海で座礁・沈没、31人の乗組員と4人の囚人が命を落としました。結局、海図に載っていないピトケアン島を発見することはできませんでした。
英国に戻った囚人10人のうち3人が死刑、4人が無罪、2人が有罪になるも恩赦で釈放、1人が法的に立件できずに釈放。ブライは艦長職にとどまりますが、のちに豪州で『ラム酒の乱』を招き、その名声は地に落ちます。
ピトケアン島に辿りついた反乱者は、その後歴史から姿を消します。

ピトケアン島では・・・
1808年(日本では文化5年/11代将軍徳川家斉の治世)1月、アメリカ船トパーズ号がピトケアン島に上陸。
バウンティ号の水夫であったジョン・アダムスのみが存命で、あとは反乱者と反乱者が募集あるいは拉致してきたタヒチ人との子孫が生活をしていました。ジョン・アダムス以外の反乱者は、病気や事故、自殺、他殺などで既に死亡していました。フレッチャー・クリスチャンも1793年9月20日に殺害されていました。
1825年(日本では文政8年/家斉の治世)にジョン・アダムスは恩赦となり、1838年(日本では天保9年/12代将軍徳川家慶の治世)にピトケアン島と周辺の島々は、英国の海外領土となりました。
1856年と1937年には、バウンティ号の反乱者の子孫たちが、ニュージーランドや、オーストラリア領の
ノーフォーク島に移住しています。現在は50名足らずの島民がピトケアン島で生活しています。


<観光の見どころ>

ヌクヒバ島: マルケサス諸島の政庁のあるタイオハエ村を訪問。
ヒバオア島: ティキのふるさとプアマウやゴーギャン史跡を訪問
タヒチ島: フランス領ポリネシアの主島。旅の前後に宿泊します。


∴写真はマルケサス支局観光部門御寄贈
 
ヌクヒバ ◆ 左: 断崖の迫るタイオハエ/右: ハティヘウの線刻画>
 
ヌクヒバ ◆ 左: タイピバイの祭祀遺跡/右: 復元された古い民家>
 
<ヒバオア ◆ 左: ゴーギャンのお墓/右: ゴーギャンの寓居兼アトリエ(復元)>
 
ヒバオア ◆ 左: 泳ぐようなポーズのティキ像/右: アツオナ付近の海岸


 本庄久美: 由美香さん、朋美ちゃん、タヒチに行ったことある?
 平原由美香: 私はマラエ(祭祀遺跡)をみにフアヒネ島、タヒチ島、ボラボラ島に行ったよ。
 平原朋美: 私はティキ像が大好きだから、木彫りの工房を片っ端から回りましたよ。
 本庄久美: では、マルケサス諸島には行ったことある?
 平原由美香&平原朋美: もちろん。ヌクヒバ島とヒバオア島に二人で行ったよ。
 本庄久美: マルケサス諸島の印象はどうだった?
 平原由美香: サンゴ礁のビーチは見当たらなかったけど、山の風景が素晴らしかった。
 平原朋美: 私はヌクヒバ島でヘリで移動する際にすごい山の上空を飛びましたよ。
 本庄久美: そう、大平洋の荒々しさと山の猛々しさが島を守る神の姿に見えるよね。
 平原由美香: ヒバオアの、四駆で行くプアマウへのツアーは変化に富んでて面白かった。
 平原朋美: 機会があったら、また行きたい。勇ましい島の舞踊もまた見たいな・・・
 本庄久美: 時間のない人はヌクヒバとヒバオアに行くだけでも十分満喫できますよ。


モデルプラン<手配旅行です>

====================================
<01日目>  月  日(土)
■行程: 成田空港⇒パペーテ

※移動: エア・タヒチヌイの直行便で空路、仏領ポリネシアの首府パペーテへ。
 TN-077 成田空港    16:25⇒パペーテ    08:50 同日
  ----------------------国際日付変更線通過------------------------
<01日目>           |   月  日(土)
*出迎: 現地係員がパペーテ国際空港にてお出迎え致します。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルにご案内致します。
・・自由: チェックインは午後です。大きなお荷物はフロントに預け、自由行動。
*宿泊: ホテル・ロイヤル・タヒチアン または同等
------------------------------------
<02日目>           |   月  日(日)
■行程: パペーテ⇒ヌクヒバ→タイオハエ
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港にご案内致します。
※移動: エール・タヒチの国内線で空路、マルケサス諸島の主島ヌクヒバ島へ。
 VT-837 パペーテ    06:30⇒ヌクヒバ    10:15
*送迎: 混載の四輪駆動車(送迎車)で空港からホテルへ。
★景色: 約1時間半のドライブの途中、ヌクヒバの景色をお楽しみ頂けます。
 ●
タプエアフ峡谷の景観: マルケサスのグランド・伽に御と呼ばれる深い峡谷
 ●
トゥヴィ・プラトーの景観: トゥビィ高原は癒しの桃源郷のようなイメージ
・・昼食: ホテル到着後、各自、昼食(現地払い)
*観光: 午後、マルケサス政庁の置かれるタイオハエを観光します。
*観光: ヌクヒバ島の南部を観光します。
 ●
タイオハエ湾: 1842年文豪ハーマン・メルヴィルが上陸した湾
 ○
トフア・テメヘア TOHUA TEMEHEA: 石造物の残る祭祀遺跡
 ○
ノートルダム聖堂: 1973年に祭祀遺跡 TOHUA 上に建立。木彫りの装飾がみごと
 ○クーベア祭祀遺跡 2000年のアート・フェスティバルの際に復元された。
*夕食: ホテル
*宿泊: ケイハカヌイ・ヌクヒバ・パール・ロッジ (スタンダード部屋) 
------------------------------------
<03日目>           |   月  日(月)
■行程: タイオハエ
*朝食: ホテル
*観光: 終日、四輪駆動車による
ハティヘウ HATIHEU への島内観光
 ●マウケ峠付近の展望所: 島の中心であるタイオハエの景観をご覧頂きます。
 ○
タイピバイ: 文豪ハーマン・メルヴィルの“タイピー”の舞台となった風光明美な谷 
 ○
工芸の工房: マルケサス人の匠(たくみ)の工房を訪問します。
 ○
パエカ PAEKA 遺跡: マルケサスの重要な祭祀遺跡のひとつ。
 ○
カムイヘイ KAMUIHEI 遺跡: マルケサスの重要な祭祀遺跡のひとつ。
 ○
ハティヘウのヒコクア HIKOKUA 遺跡: マルケサスの重要祭祀遺跡のひとつ。
*昼食: イボンヌ・レストランでマルケサス諸島の伝統料理
*夕食: ホテル
*宿泊: ケイハカヌイ・ヌクヒバ・パール・ロッジ (スタンダード部屋) 
------------------------------------
<04日目>           |   月  日(火)
■行程: タイオハエ→ヌクヒバ⇒ヒバオア→アツオナ
*朝食: ホテル
*送迎: 混載の四輪駆動車(送迎車)でホテルから空港へ。
※移動: エール・タヒチの国内線で空路、ヒバオア島へ。
 VT-809 ヌクヒバ    12:50→ヒバオア    14:05
*送迎: 混載の四輪駆動車(送迎車)で空港からホテルへ。
・・昼食: ホテル到着後、各自、昼食(現地払い)
*観光: 午後、ヒバオア島の中心であるアツオナを観光します。。
 ○ポール・ゴーギャン資料館: ポール・ゴーギャンの寓居兼アトリエ(レプリカ)
 ○ベルギー出身のシャンソン歌手
ジャック・ブレルの寓居と自家用飛行機
 ○ポール・ゴーギャンとジャック・ブレルのお墓: アツオナの共同墓地にある。
*夕食: ホテル
*宿泊: ハナケ・ヒバオア・パール・ロッジ (スタンダード)
------------------------------------
<05日目>           |   月  日(水)
■行程: アツオナ
*朝食: ホテル
*観光: 終日、四輪駆動車によるプアマウ PUAMAU への島内観光
 ◎メアエ・オイポナ: ジャングルの中にたたずむ聖域メアエ・オイポナ
 ○仏領ポリネシアで最も背の高い
ティキ像“タカイ”
 ○
泳ぐようなポーズをしたティキ像
*昼食: 民家(マリーアントワネットさんのお宅)で家庭料理
*夕食: ホテル
*宿泊: ハナケ・ヒバオア・パール・ロッジ (スタンダード)
------------------------------------
<06日目>           |   月  日(木)
■行程: アツオナ→ヒバオア⇒パペーテ
*朝食: ホテル
*送迎: 混載の四輪駆動車(送迎車)でホテルから空港へ。
※移動: エール・タヒチの国内線で空路、タヒチ島へ。
 VT-802 ヒバオア    11:00⇒パペーテ    15:05
*出迎: 現地係員がパペーテ国際空港にてお出迎え致します。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルにご案内致します。
・・自由: チェックインは午後です。大きなお荷物はフロントに預け、自由行動。
*宿泊: ホテル・ロイヤル・タヒチアン または同等
------------------------------------
<07日目>           |   月  日(金)
■行程: パペーテ⇒
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港にご案内致します。
※移動: エア・タヒチヌイの直行便で空路、成田空港へ。
 TN-078 パペーテ    07:20⇒成田空港    14:25 翌日
  ----------------------国際日付変更線通過------------------------
<08日目>  月  日(土) |
・・帰国
------------------------------------
====================================


============================================================================
※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
 毎週土曜日 成田空港出発。

<最少催行人数 :1名で催行。定員5名>添乗員付/添乗員なし


出発日 人数 現地発着代 航空券代 合計
出発日 1名様参加 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
2名様参加 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
3名様参加 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
4名様参加 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
5名様参加 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
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4名様参加 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
5名様参加 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
一人部屋追加
お問い合わせ下さい。



●お申込期間:出発1か月前前まで




●現地発着料金には下記のものが含まれます*
*送迎: パペーテ、ヌクヒバ、ヒバオアともに送迎車混載車車)
*宿泊: 各地のスタンダード・クラスのホテル
       タヒチ島    ロイヤル・タヒチアンまたは同等(スタンダード)
       ヌクヒバ島  ケイハカヌイ・ヌクヒバ・パール・ロッジ (スタンダード部屋) 
       ヒバオア島  ハナケ・ヒバオア・パール・ロッジ (スタンダード)

*食事: 朝食4回/昼食2回/夕食4回
*移動: パペーテ⇔マルケサス国内線航空券
*税金: 観光税、宿泊税
*料金: アツオナのゴーギャン資料館とプアマウ遺跡の入場料

●現地発着料金に含まれないもの
 *国際線航空券
 *航空券の他に別途徴収される税・料金(燃油付加料金など)
 *個人的な支払い(電話、FAX、ネット通信費/チップ/明記されていないお食事/
   お飲み物/オプショナルツアー)
 

 
電話でのお問合せは・・・・080-5028-6007 まで

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