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★速報版★ 2016 南部アフリカ自然紀行
南部アフリカ自然紀行
たった6日でナミブ砂漠
2016年01月16日(土)以降、毎週(土)出発可能
南アフリカ航空に最適(成田/中部/関西発着)

ここがポイント!


南部アフリカの自然の造形を満喫する旅!


南部アフリカは自然の造形の宝庫、といっても過言ではありません。
・・ 
ナミブ砂漠 (ナミビア)
・・ ヴィクトリア瀑布 (ジンバブエ/ザンビア)
・・ チョベ国立公園 (ボツワナ)
・・ オカバンゴ・デルタ (ボツワナ)
・・ ドラケンスバーグ山脈 (南アフリカ)
・・ テーブル・マウンテン (南アフリカ)
・・ マラウイ湖 (マラウイ)
と、枚挙にいとまがありません。
その中で、自然の大きさと包容力を体感できる、ナミブ砂漠、ヴィクトリア瀑布、チョベ国立公園を訪れます。


≪ナミビアの紹介≫
このコースでは、アンゴラの南隣りの国、ナミビアを訪問します。
5万平方キロメートルに及ぶ、ナミブ・ナウクルフト国立公園は、世界最古の砂漠と言われています。ガイドブックやパンフレットで見られる赤い砂漠は、まさにここで見られるのです。
ナミブ・ナウクルフト国立公園の中心はソススフレイ。ここには最大300mほどの高さを持つ砂丘が美しい起伏の世界を見せてくれます。
太古の自然がそのまま残るナミブ・ナウクルフト国立公園で泊まる宿は、その名もナミブ・ナウクルフト・ロッジ。2泊を過ごします。夜は満天の星が見られる確率が高く、忘れられない思い出になることでしょう。



・・面積は世界33位の825,418平方キロメートル
・・人口は世界第143位の約2170万人。
・・この国の歴史・・・
 太古より、サン人、マナ族などがこの地で細々と生活していた。
 
14世紀ごろ: バントゥー系のアフリカ人が居住をはじめた。
 16世紀〜17世紀: ヘレロ族、ダマラ族、オカバンゴ族などが次々と定住を始めた
 1840年: 英国がウォルビス・ベイ一帯を領有したが、他の地域へは英国の支配が
   及ばなかった
 1884年: ドイツ帝国が、英国の支配下にあるウォルビス・ベイ以外の地域を『南西
   アフリカ』として保護領化宣言する。もともと南西アフリカは、ドイツ商人が、地元首長
   たちから買い取った土地を中心に支配権を強めたものであった。
 
1910年: 英国はウォルビス・ベイ一帯の土地をドイツに奪われることを阻止するため
   に成立させた『南アフリカ連邦』の一部としている。
 
1914年: ドイツは第一次世界大戦中にウォルビス・ベイ一帯を占領。しかし、翌年、
   南アフリカ連邦が、南西アフリカ全域を再び占領した。第一次世界大戦後、国際連盟
   により、南西アフリカな南アフリカの委任統治領とされ、ウォルビス・ベイ一帯も委任
   統治領とされた。この措置は第二次世界大戦まで継続してとられていた。
 第二次世界大戦後: 国際連盟の解散に伴い、そのどさくさに南西アフリカを併合する。
   国際連合が、南西アフリカを信託統治領に移行させるとした決議も拒絶。これにより、
   南アフリカの南西アフリカ統治は、国際法上、不法占領にあたるとみなされる。
 南アフリカは、南西アフリカの実効支配を継続し、本国で行っていた人種隔離政策=
   アパルトヘイトを行った。それにより、1966年、南西アフリカ人民機構(SWAPO)の
   武装蜂起を皮切りに、ナミビア独立闘争が始まった。
 1975年: アンゴラの独立後、アンゴラ内戦が勃発すると、ナミビアはアンゴラに介入
   する南アフリカ国防軍の拠点となる。しかし、アンゴラ内戦に介入したキューバ軍が、
   アンゴラ、SWAPOと共同戦線を張り、南アフリカ軍は攻勢が阻止され、アンゴラから
   の撤退を余儀なくされた。
 1989年: 国連監視下で選挙が行われ、SWAPOが過半数を制し、1990年に憲法
   を制定し、晴れて独立を果たした。
 1994年: 1977年以降に南アフリカが併合していたウォルビス・ベイ一帯が、返還。

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観光の見どころ

 
ナミブ砂漠
: 世界最古の砂漠と呼ばれる。セスリエム渓谷や、ソススフレイなど
         景勝地の宝庫で、訪れる人も多い。ナミブ・ナウクルフト国立公園は
          美しい砂丘を堪能できる

 
風光明媚な隘路
: 首都ヴィントフックとソススフレイとを結ぶ街道にある隘路。
          Spreetshoogte passRemhoogte Passではダイナミックな眺め
          が楽しめる。

 
ウィントフック: ナミビアの首都。1885年、ドイツ帝国が占領し、1892年より、独領
          南西アフリカの首府となった。
          標高1655mに位置するコロニアル都市。


 
            

 平原由美香: ナミブ砂漠、一緒に行ったね。覚えてる?
 平原朋美: もちろん、覚えてるよ。サンダルを脱いで、裸足で砂丘を昇ったね。
 平原由美香: きめの細かい砂で、オレンジ色とも臙脂色とも違う、不思議な色だったね。
 平原朋美: その砂丘、見るたびに色が違ってたような気がする。
 平原由美香: 風の音がやむと、摩訶不思議、なんと、『静寂の音』が聞こえたよ。
 平原朋美: あの『静寂の音』は耳で聞くというより、五感で聞くという感じだったね。
 平原由美香: あれこそ、地球の息吹なのかもしれないね。
 
 本庄久美: 今年はナミブ砂漠観光後、飛行機のスケジュールの都合、南アで
         1泊となります。ケープタウンでの宿泊となります。シグナル・ヒルと
         ライオン・ヘッドの近くを予定しています。



モデルプラン(手配旅行です)
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<01日目> 月 日(土)
■行程: 東京/名古屋/大阪⇒香港⇒
※移動: 南アフリカ航空で空路、香港へ。
成田空港発着の場合
 SA7139 成田空港    18:30⇒香港      22:40
中部空港発着の場合
 SA7135 中部空港    09:40⇒香港      13:30
関西空港発着の場合
 SA7137 関西空港    10:30⇒香港      13:50
・・乗換: 到着後、飛行機を乗り換えます。
※移動: 南アフリカ航空で空路、南アフリカのヨハネスブルクへ。
 SA−287 香港      23:50⇒ヨハネスブルク  07:05  翌日
・・宿泊: 機内泊
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<02日目> 月 日(日)
■行程: ⇒ヨハネスブルク⇒ウィントフック→ナミブ砂漠
・・乗換: 到着後、飛行機を乗り換えます。
※移動: 南アフリカ航空で空路、ナミビアの首都ウィントフックへ。
 SA−074 ヨハネスブルク 09:50⇒ウィントフック  11:45
・・手続: 到着後、入国・通関を済ませ、出口に進みます。
*送迎: 送迎車で空港からホテル(集合場所)にご案内致します。
★旅行: 2泊3日 SOSSUSVLEI EXPRESS★
*出発: 14:00に集合場所を出発。
*観光: 途中、 
風光明媚な峠 Spreetshoogte pass を通過。
*夕食: Namib Naukluft Lodge にて夕食
*宿泊: Namib Naukluft Lodge にて宿泊
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<03日目> 月 日(月)
■行程: ナミブ砂漠
*行楽: 
@早朝の Sossusvlei 砂丘ツアー(砂丘のぼりにもトライできます)
*朝食: Sossusvlei に て朝食
*行楽: 
A午前、セスリエム渓谷見物
*昼食: Namib Naukluft Lodge にて昼食
*行楽: 
B午後、マーブルマウンテンと自然保護区の観光
*夕食: Namib Naukluft Lodge にて夕食
*宿泊: Namib Naukluft Lodge にて宿泊
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<04日目> 月 日(火)
■行程: ナミブ砂漠→ウィントフック⇒ケープタウン
*朝食: Namib Naukluft Lodge
*移動: 一路、ウィントフックへ。
*観光: 途中、おなじく
風光明媚な Remhoogte Pass を通過。
*解散: 解散場所で12:30ごろ。
*送迎: 送迎車で解散場所から空港にご案内致します。
※移動: ナミビア航空で空路、ケープタウンへ。
 SW−709 ウィントフック 17:35⇒ケープタウン  19:35 (NAD2268)
・・手続: 入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 送迎車で空港からホテルにご案内致します。
*宿泊: ヒルトン・ケープタウン・シティセンター(スタンダード部屋) または同等
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<05日目> 月 日(水)
■行程: ケープタウン⇒ヴィクトリア瀑布
*送迎: 送迎車でホテルから空港にご案内致します。
※移動: 南アフリカ航空の国内線で空路、ヨハネスブルグへ。
 SA−306 ケープタウン  07:00⇒ヨハネスブルグ 08:55
・・手続: 出国〜安全検査を済ませ、次便のゲートから搭乗
※移動: 南アフリカ航空で空路、香港へ。
 SA−286 ヨハネスブルク 17:40⇒香港       12:35  翌日
・・宿泊: 機内泊
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<06日目> 月 日(日)
■行程: 香港⇒東京/成田
・・乗換: 到着後、飛行機を乗り換えます。
※移動: 南アフリカ航空で空路、帰国の途へ。
成田空港発着の場合
 SA7138 香港      15:20⇒成田空港     20:15
中部空港発着の場合
 SA7140 香港      14:35⇒中部空港     19:10
関西空港発着の場合
 SA7136 香港      15:25⇒関西空港     19:50
・・帰国 
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。

  2016年01月16日(土)より毎週土曜日に出発可能
  ご希望により添乗員が同行または合流し、お世話致します。
  特別コースも作成中。詳細はお問合せ下さい。



<最少催行人数 :
1名から催行。添乗付きのみ>


人数 現地発着旅行代金  航空券代金  合計
1名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
2名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
3名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
4名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
5名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
6名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
7名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
8名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
9名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
一人部屋
追加料金
 お問い合わせ下さい 



●お申込期間:出発2週間前まで



●現地発着料金には下記のものが含まれます*
 *空港送迎: ウィントフック空港送迎は専用車/ナミブ砂漠ツアー2泊3日は混載車です。
 *宿泊費用: スタンダードのお部屋をご利用頂きます。
       ・ウィントフック  :  民宿
       ・ナミブ砂漠   :  ナミブ・ナウクルフト・ロッジ または同等
       ・ケープタウン  :  ヒルトン・ケープタウン・シティセンター または同等

 *旅行費用: 車両・運転手代・ガイド代・入場料
 *食事費用: 朝2回/昼1回/夕2回
 <添乗員が同行の場合>下記の経費が含まれます。
 *添乗費用: 添乗員の航空券および航空券にかかる税・料金、査証代、宿泊代、
       食事代、入場料、諸経費


●現地発着料金に含まれないもの
 *国際航空券
 *個人的な支払い(電話、FAX、ネット通信費/チップ/明記されていないお食事/
  お飲み物/オプショナルツアー)

☆査証
: 査証の事前取得は不要です。
     但し、ナミビア出国時に6カ月以上の残存有効期間が必要です。
 

 
電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
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