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ナウル共和国とソロモン諸島&PNGラバウルの旅
8日間

ここがポイント!

■ナウル共和国とソロモン諸島&PNGラバウルの旅■

★05月14日から07月23日まで/09月03日から12月31日まで
の土曜日の中から出発日を決めます予定★

★添乗員つき★

ミクロネシアに属する小さな島国ナウルには2泊します。 太平洋戦争まで一時的に日本の統治下にあった、中部太平洋の絶海の孤島です。
ナウルはかつて、燐鉱石によって世界有数の裕福な国で、日本にも飛行機が就航していた時代がありました。燐鉱石が枯渇した後、混乱が生じましたが、いま、また国家として少しずつ、未来を模索しています。

 
<写真(左)リン鉱石採掘場跡/(右)リン鉱石積出用のカンティレバー ・・・イメージ>

ソロモン諸島はメラネシアに属する島々で、主島のガダルカナル島は太平洋戦争時、日本軍が壮絶な玉砕をとげた負の史跡がたくさんあります。また、島ごとに独自の文化を持つことで知られています。この旅では首都ホニアラを訪れ、メラネシアの海に生きる人々の生活を垣間見ます。

パプアニューギニアのラバウルでは、火山の自然災害の中でたくましく歩んできた人々の暮らしを垣間見ながら、太平洋戦争時の日本軍の戦跡を探訪します。ここでは、古来から貨幣として流通しているシェルマネーを実際に作り、また使ってみるという、究極の異文化体験ができます。

  
<観光の見どころ>
ナウル: 一周20kmの小さな島国ナウルを観光
ソロモン: 首都ホニアラの市場やチャイナタウンなどを訪れます。
ラバウル: ここは戦跡がメイン。大発洞窟やクレーン船の残骸をみます。
        また、伝統的な貝貨(シェルマネー)の流通する村を訪問します。

【査証】 ナウルは査証(ビザ)申請が必要です。申請は日本で行いますが、
      実際に査証を受け取るのは現地到着後です。少なくとも1ヶ月前
      までにお申し込み下さい。


<モデルプラン>
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◎知られざる国シリーズ★南太平洋☆ソロモン&ナウル+ラバウル  08日間
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<01日目>(土)
■行程: 成田空港⇒
※移動: ニューギニア航空で空路、ポートモレスビー経由、ホニアラへ。
 PX−055 成田空港    21:05⇒ポートモレスビー04:40翌
・機内泊
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<02日目>(日)
■行程: ⇒ポートモレスビー⇒ホニアラ
 PX−084 ポートモレスビー09:45⇒ホニアラ    13:05
*送迎: 送迎車で空港からホテルにご案内致します。
*昼食: ホテル
*午後: 半日ホニアラの市内観光をします。
 ●
チャイナタウン(車窓)
 ○
中央市場(下車)
 ◎
国立博物館(入場)
 ○
民芸品店(下車)
 ●
議会(車窓)
 ○
クルス岬(下車)
*夕食: ホテル
*休息: ソロモン・キタノ・メンダナ・ホテル(夜の出発までご利用頂けます)
*送迎: 送迎車でホテルから空港にご案内致します。

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<03日目>(月)
■行程: ホニアラ⇒ナウル
※移動: アワー航空(旧エア・ナウル)で空路、ナウルへ。
 ON−002 ホニアラ    01:45⇒ナウル     04:35
*送迎: ホテルのシャトルで空港からホテルにご案内致します。
*休息: ホテルのお部屋は到着後すぐにご利用頂けます。
*朝食: ホテル
*観光: 午前、ナウル島一周ツアー
 ●
メネン地区(車窓)印刷局、ステートハウス、無線局
 ●
ヤレン地区(車窓)空港、警察署、議会
 ○ナウル唯一の井戸“
モクア・ウェル” (下車) MOQUA WELL
 ○ナウル唯一の池“
ブアダ・ラグーン” (下車)
 ○
郵便局(下車)
 ○
燐鉱石採掘場跡(下車)
 ○燐鉱石の積出しに活躍した“
カンティレバー” (下車)
 ●
燐鉱石加工工場跡(車窓)
 ●
燐鉱石貨物線線路(車窓)
 ●
燐鉱石労働者の居住地(車窓)
 ●
カイザー大学(車窓)
 ○隆起珊瑚の柱のある
アニバレ湾(下車)
*昼食: ホテル
*夕食: ホテル
*宿泊: メネン・ホテル
アニバレ湾・・・イメージ
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<04日目>(火)
■行程: ナウル
*朝食: ホテル
・自由: 終日、自由行動
*昼食: ホテル
*夕食: ホテル
*宿泊: メネン・ホテル
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<05日目>(水)
■行程: ナウル⇒ブリスベン
*朝食: ホテル
・自由: 午前、自由行動
*昼食: パンやジュースを購入してお渡し致します。
*送迎: ホテルのシャトルでホテルから空港にご案内致します。
※移動: アワー航空(旧エア・ナウル)で空路、ブリスベンへ。
 ON−001 ナウル     14:15⇒ブリスベン   16:50
*送迎: 送迎車で空港からサーファーズパラダイスのホテルにご案内致します。
*宿泊: パラダイス・リゾート・サーファーズ・パラダイス または同等
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<06日目>(木)
■行程: ブリスベン⇒ポートモレスビー⇒ラバウル
*送迎: 送迎車でホテルから空港にご案内致します。
*朝食: 空港のカフェ/スナックにて
※移動: ニューギニア航空で空路、ポートモレスビーへ。
 PX−026 ブリスベン   08:00⇒ポートモレスビー11:10
*送迎: 現地係員が空港にてお出迎え、国内線にご案内致します。
※移動: ニューギニア航空の国内線で空路、ラバウルへ。
 PX−274 ポートモレスビー15:15⇒ラバウル    16:40
*送迎: 送迎車で空港からホテルにご案内致します。
*夕食: ホテル
*宿泊: ラポポ・プランテーション・リゾート または同等
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<07日目>(金)
■行程: ラバウル
*朝食: ホテル
*観光: 終日、ラバウル周辺を観光します。
 ○爆撃機の残骸のあった
旧空港跡(下車)
 ○
マーケット(下車)
 ○
平和祈念碑(下車)
 ◎
山本バンカー(下車)
 ○
マルマルアン展望台(下車)
 ◎
旧日本軍の大発洞窟(入場)
 ○
クレーン船の残骸(下車)
 ◎
ココポ博物館(入場)
 ○
シェルマネーの村(下車)
*昼食: お弁当 または ローカル・レストラン
*夕食: ホテル
*宿泊: ラポポ・プランテーション・リゾート または同等
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<08日目>(土)
■行程: ラバウル⇒ポートモレスビー⇒成田空港
*朝食: ホテル
*送迎: 送迎車でホテルから空港にご案内致します。
※移動: ニューギニア航空の国内線で空路、ポートモレスビーへ。
 PX−273 ラバウル    11:05⇒ポートモレスビー12:25
*送迎: 現地係員が空港にてお出迎え、国際線にご案内致します。
※移動: ニューギニア航空で空路、帰国の途へ。
 PX−054 ポートモレスビー14:20⇒成田空港    19:55
・帰国
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
 
2011年05月14日〜07月23日までの土曜日に設定を予定
2011年09月03日〜12月31日までの土曜日に設定を予定

<最少催行人数 :
1名様より催行>添乗付きのみ

  料金はお問い合わせください



●お申込期間:出発の2週間前までにお申込下さい



●現地発着料金には下記のものが含まれます*
 *明記された宿泊施設
 *明記された食事
 *明記された送迎<*送迎>と記載の箇所
 *明記された観光<*観光>と記載の箇所

●現地発着料金に含まれないもの
 *国際線航空券
 *航空券の他に別途徴収される税・料金(燃油付加料金など)
 *個人的な支払い(電話、FAX、ネット通信費/チップ/明記されていないお食事/お食事の際のお飲み物/オプショナルツアー)


 
電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
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