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知られざるネパール
2017年10月07日(土)出発

ジープで走る!
ムスタン王国と
ムクティナート14日間
羽田/中部発着タイ国際航空利用

ここがポイント!

■ジープで訪れるムスタン古王国■

ヒマラヤの山奥、ネパールとチベットを結ぶ交易路の上に2008年まで独自の文化を持った王国があった!
その名はムスタン

長い間、外国人の入域を禁じていたため、チベット圏の文化や伝統がが
スポイルされていない状態で残されているのを目にすることができます。

今回はポカラから車に乗って訪れます。
アンナプルナ地方は、最近ではジョムソンやムクティナートまで、自動車で
行くことができるようになりました。
かつての交易路は車の通る道路に姿を変え、トレッキングをしなくても、
ジョムソンやムクティナートを訪れることができます。
その先のムスタンへはジープで行きます。
但し、途中橋を渡ったり、悪路のところは、ジープを降りて歩かねばなりません。
そんな時はぜひ、カリ・ガンダギ(川)の川岸を見上げてみて下さい。
修行僧が参籠した洞窟僧院や、横穴墓を見ることができるかもしれません。

 
 カグベニのムスタン閘門(ゲート)

  
 道中で見かける洞窟住居あるいは洞窟僧院

ロー王国とも呼ばれた、この地域は、多くの旅人に夢を与え続けました。 ムスタン古王国は、日本における平安時代〜鎌倉時代の親王任国のように、カトマンズ在住の国王により治められていました。

チベット動乱により、チベット人やチベット文化のほとんどがインドに退避したあとも、古い時代の文化をよく保っていました。 そのため、『古き良きチベット』。また外国人の入境を1991年まで禁じていたため『禁断の王国』とも呼ばれていました。

このプランでは、2008年までネパール国内にあって、事実上の独立(強い自治権)をしていたムスタンを訪れます。
カリ・ガンダギ沿いに馬で荒野を行くトレッキングは、ムスタン旅行の最大の楽しみです。
河口慧海も辿った道を、タカリ民族などの交易商人と抜きつ抜かれつ進むトレッキングは、文化トレックと言えます。

【ムスタン古王国】
ムスタンは1450年頃、アメパル王によって『ロ王国』として建国されたと言われています。 その後、欠史時代が続きますが、以降、2008年のネパールの王政・藩王制度廃止まで25代にわたって王国が存続しました。
ムスタンは2008年まで、ネパールが王国であった時代には強い自治権が与えられていました。 ムスタン古王国は、ネパール中西部、ダウラギリ地方の北端部にあたる地域にあります。 ネパールと中国(チベット自治区)の国境、カリ・ガンダギ(ガンダキ川)上流に位置します。

標高はローアー・ムスタンの2,700mからアッパームスタンの3,600m。

◆旧国名: ロ王国(ロとは南、チベットに対して南に位置するため)
◆面 積: 3,643?・・・奈良県とほぼ同じ面積(東西約64q、南北約81q)
◆民 族: チベット系ロッパ人が殆ど(ロッパとは“南の人”を意味します)
◆人 口: 約9,000人
◆公用語: チベット語の一方言
◆宗 教: チベット仏教
◆文 化: チベット文化。1991年まで鎖国していた為、チベットの古い文化が残る
◆中心地: ローマンタン(かつての王国の首都)
◆歴代王: 1450年〜2008年
       初代: アメパル(1450年〜?)
       2代〜8代: <欠史>
       9代: サドバン(1656年〜1710年)
      10代: <欠史>
      11代: ジ・アン(1711年〜1723年)
      12代: クラジス・ナムゲル(1723年〜1728年)
      13代: テンジン・アンジア(1728年〜1750年)
      14代: アンジア・ドルジ(1750年〜1797年)
      15代: クラシ・シンポ(1797年〜1815年)
      16代: ジャムパル・グラルス(1815年〜1837年)
      17代: クンダ・ノルブ(1837年〜1857年)
      18代: ジャムヤン・アングドゥ(1857年〜1863年)
      19代: ジャムヤン・バナス(1863年〜1893年)
      20代: ジャムヤン・パルバル(1893年〜1935年)
      21代: アングン・テンジン・トランドゥル(1935年〜1955年)
      22代: アングン・オンドゥ・ニンポ・パルバル(1955年〜1958年)
      23代: アングン・テンジン・トランドゥル(1958年〜1964年)
      24代: ジグメ・ドルジ・トランドゥル(1964年)
      25代: ジグメ・パルバルビスタ(1964年〜2008年・退位)
※日本関係史: 河口慧海がローマンタン経由でチベット入域を目指し、アッパームスタンを訪れたことがあります。

●時期: 5月から10月中旬(この時期以外は車両利用ですが、大幅に遅れる場合あり)
●宿泊: ティーハウス(山小屋。バッティと呼ばれる商人宿の場合も)を予定しています。 ●山行: 乗馬トレッキングが基本。カグベニまでとムクティナート以遠は歩くことも可能。


河口慧海
河口慧海は慶應2年1月12日(1866年2月26日)、和泉の国・堺の曲物屋の家に生まれました。明治23年(1890年)に黄檗宗の寺で出家、僧になりますが、中国経由で日本にもたらされた漢訳仏典に疑問を持ち、仏典の原本(梵語)/チベット語訳を求め、当時は鎖国状態であったチベットへの入域を目指します。そして明治30年(1897年)に神戸港を出発します。
インドに到着した河口慧海はダージリンに潜伏し、機を伺い、やがてネパールを経由し、国境警備の薄いムスタンからチベットに入ろうと試みます。ガーサからトゥクチェを経由し、ムスタンの首都ローマンタンを目指しますが、国境警備が厳しくなったことでムスタンからのチベット入境を諦め、当時、秘境とされたドルポ地区を経由してクン・ラを越えて1900年にチベットに入ることができました。その後、カイラス巡礼をし、ラサに辿りついたのは1901年のことでした。そして、セラ寺において修行をし、ダライ・ラマ13世に謁見を許されますが、素性が露見しそうになり、1902年にインドに退避しました。
明治36年(1903年)に帰国した慧海は、『西蔵旅行記』を刊行しますが・・・(続きは出発案内で)


<おもな観光ポイント>
ムスタンゲート(カグベニ)
カリ・ガンダギ沿いの街道・・・ムスタンへと続く道
ムスタン古王国
城塞の村ジャルコット
仏教とヒンドゥー教聖地ムクティナート
ムスタン資料館(ジョムソン)




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コース概要
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<01日目>10月07日(土)
■行程: 日本各地⇒バンコク/スワンナプーム空港⇒カトマンズ

羽田空港発着の場合
※移動: タイ国際航空で空路、バンコク/スワンナプーム空港へ。
 TG−661 羽田空港    00:20⇒スワンナプーム 04:50
・・手続: 安全検査
※移動: タイ国際航空で空路、カトマンズへ。
 TG−319 バンコク    10:15⇒カトマンズ   12:25
・・手続: 入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。

中部空港発着の場合
※移動: タイ国際航空で空路、バンコク/スワンナプーム空港へ。
 TG−647 中部空港    00:30⇒スワンナプーム 04:30
・・手続: 安全検査
※移動: タイ国際航空で空路、カトマンズへ。
 TG−319 バンコク    10:15⇒カトマンズ   12:25
・・手続: 入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。

*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*昼食: ローカル・レストラン
・・自由: 午後、自由行動
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・マーシャンディ(スタンダード部屋)または同等
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<02日目>10月08日(日)
■行程: カトマンズ
*朝食: ホテル
*手続: この日、ムスタンの入域許可証を取得します。
*昼食: ローカル・レストラン
・・自由: 午後、自由行動
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: ホテル・マーシャンディ(スタンダード部屋)または同等
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<03日目>10月09日(月)
■行程: カトマンズ⇒ポカラ
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
*移動: 午前の国内線で空路、ポカラへ。
*送迎: 専用車hで空港からホテルにご案内致します。
*昼食: ローカル・レストラン
・・自由: 午後、自由行動
*夕食: ローカル・レストラン
*宿泊: ベースキャンプ・リゾート(スタンダード部屋)または同等
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<04日目>10月10日(火)
■行程: ポカラ→ジョムソン→カグベニ KAGBENI
*朝食: ホテル
*移動: ジープでアンナプルナの北の玄関口ジョムソン経由でカグベニへ。
 ●
ニルギリ北壁: アンナプルナの名峰ニルギリ北壁を望めます。
 ○
ムスタン閘門: カグベニにはムスタンへの関門(ムスタン・ゲート)があります。
 ○
カグベニ: チベット色の濃い山間の村。時間が許せば散策します。
*昼食: ロッジ または ピクニック
*夕食: ロッジ
*宿泊: ロッジ ≪カグベニ 標高2,880m≫
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<05日目>10月11日(水)
■行程: カグベニ→チェレ CHAILE →ギリン GHILING
*朝食: ロッジ
*移動: ジープでチェレ経由でギリンへ。
 ●
河岸段丘: カリ・ガンダギ(川)沿いには、みごとな河岸段丘が見られます。
 ○
穴居: 岩山に穿たれた洞窟は、修行僧の僧坊だったものがあります。
 ○
ギリン: ムスタン街道沿いにある山村。時間が許せば散策します。
*昼食: ロッジ または ピクニック
*夕食: ロッジ
*宿泊: ロッジ ≪ギリン 標高3,603m≫
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<06日目>10月12日(木)
■行程: ギリン GHILING→ツァラン CHARANG →ローマンタン LO MANTHANG
*朝食: ロッジ
*移動: ジープでギリンからツァラン経由でムスタン王国の首都ローマンタンへ。へ。
 ●
ニィ・ラ: ニィ峠。の日、行程の最高地点ニィ・ラ(3,952m)を越えます。
 ○
ツァラン: 河口慧海が滞在した、ムスタン地方最大の村。
 ○
カーラーゴンパ洞窟: 僧院として使用されている洞窟の外観を見ます。
*昼食: ロッジ または ピクニック
*夕食: ロッジ
*宿泊: ロッジ ≪ローマンタン 標高3,770m≫
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<07日目>10月13日(金)
■行程: ローマンタン LO MANTHANG
*朝食: ロッジ
*観光: 終日、ローマンタン市内を観光します。
 ○
城壁: ローマンタンは堅固な城壁で囲まれていました
 ○
チャンパ・ラカン: チベット仏教寺院。ローマンタン随一の名刹。
 ○
王宮: ムスタン王国の国王が居住していた堅固な宮殿。
 ○
市街: 複雑に入り組んだ迷路のような道が印象的な市街地です。
 ○
商店: どのようなものが売られているか、見せて貰いましょう。
 ○
仏教関連: 経文旗や、仏塔などが見られます。
*昼食: ロッジ
*夕食: ロッジ
*宿泊: ロッジ ≪ローマンタン 標高3,770m≫
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<08日目>10月14日(土)
■行程: ローマンタン→ガーミ GHAMI →サマール SAMAR
*朝食: ロッジ
*移動: ジープでローマンタンからガーミ経由でサマールへ。
*昼食: ロッジ
*夕食: ロッジ
*宿泊: ロッジ ≪(ガーミ 標高3,680m)≫
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<09日目>10月15日(日)
■行程: サマール SAMAR →エクレバッティ EKREBATI
*朝食: ロッジ
*移動: ジープでサマールからエクレバッティへ。
*昼食: ロッジ
*夕食: ロッジ
*宿泊: ロッジ ≪エクレバッティ 3,798m≫
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<10日目>10月16日(月)
■行程: エクレバッティ EKREBATI → ジャルコット JARKOT→ジョムソン JOMSON
*朝食: ロッジ
*観光: 仏教、ボン教、ヒンドゥー教の聖地ムクティナート拝観
 ◎
ムクティナート: アンナプルナ地方随一の名刹を訪れます。
*昼食: ロッジ
*移動: ジープでジャルコット経由でジョムソンへ。
 ○
ジャルコット: 石造りの堅固な家屋が並んでいます。朱色の像を探しましょう。
 ○
ジョムソン: アンナプルナ三群の北部の観光基地。時間が許せば散策します。
*夕食: ロッジ
*宿泊: ロッジ ≪ジョムソン 2,743m≫
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<11日目>10月17日(火)
■行程: ジョムソン→ポカラ
*朝食: ロッジ
*移動: 専用車でポカラへ。
*観光: 道中の村々に立ち寄り、観光をします。
 ○
ムスタン資料館: ジョムソン。この地方の民俗資料や史料が展示されています。
 ○
マルファ: りんごワイン酒造
 ○
トゥクチェ: 河口慧海寓居跡(河口慧海記念館)
 ○
ガーサ上村: チベットとの交易で栄えた村
 ○
タトパニ: 温泉があります。水着着用ならば入れます。
 ○
仏教関連: マニ車や仏塔など
*昼食: ロッジ
*夕食: ホテル
*宿泊: ベースキャンプ・リゾート(スタンダード部屋)または同等
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<12日目>10月18日(水)
■行程: ポカラ⇒カトマンズ
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
*移動: 午前の国内線で空路、カトマンズへ。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*昼食: ローカル・レストラン または ホテル
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ホテル・マーシャンディ(スタンダード部屋)または同等
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<13日目>10月19日(木)
■行程: カトマンズ⇒
*朝食: ホテル
・・(自由: 終日、自由行動。約束の時間までにホテルにお戻り下さい)
・・備考: ホテルのお部屋は出発までご利用頂けます。
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国

羽田空港発着の場合
※移動: タイ国際航空で空路、バンコク/スワンナプーム空港へ。
 TG−320 カトマンズ   13:30⇒スワンナプーム 18:15
・・手続: 安全検査
※移動: タイ国際航空で空路、羽田空港h。え
 TG−682 スワンナプーム 22:45⇒羽田空港    06:55 翌日
・・宿泊: 機内泊

中部空港の場合
※移動: タイ国際航空で空路、バンコク/スワンナプーム空港へ。
 TG−320 カトマンズ   13:30⇒スワンナプーム 18:15
・・手続: 安全検査
※移動: タイ国際航空で空路、羽田空港h。え
 TG−644 スワンナプーム 24:05⇒中部空港    08:00 翌日
・・備考: スワンナプーム空港出発時刻 24:05は、翌日の00:05
・・宿泊: 機内泊

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<14日目>10月20日(金)
■行程:  ⇒香港⇒東京/名古屋/大阪
・・帰国
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
※この旅行は発着地点が変わることもあります
 
 
 2017年10月07日(土) 羽田空港/中部空港出発
 このコースは添乗員が同行し、お世話致します。




<最少催行人数 :1名様より催行>

★添乗員同行の場合★

 ◆2017年10月07日(土)
人数 現地費用 航空券代 合計
 1名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 2名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 3名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 4名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 5名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 6名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 7名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 8名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 9名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 お一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい

●お申込期間:出発3か月前までにお申し込みください



●現地発着料金には下記のものが含まれます*
 ★添乗員: 添乗員の航空券代/宿泊費/食事代/入場料/通信費などが含まれます。
              
 <ご旅行代金に含まれるもの>
 *車 両: 専用車/カグベニ→ムスタン→ジョムソンはジープ
 *宿 泊: 各地のスタンダードクラスのホテル(スタンダード部屋)
  ・カトマンズ    ホテル・マーシャンディ(スタンダード部屋) または同等
  ・ポカラ      ベースキャンプ・リゾート(スタンダード部屋)

  ・ジョムソン以遠  
   カグベニ     ロッジ
   ギリン       ロッジ
   ローマンタン    ロッジ
   サマール     ロッジ
   エクレバッティ   ロッジ
   ジョムソン     ロッジ
 *ガイド: 英 語
 *食事代: 朝食12回/昼食12回/夕食12回
 *観 光: ◎または○印の入場・拝観料
 *税 金: 観光税・宿泊税

 <現地費用に含まれないもの>
  洗濯代/通信費(電話・FAX・ネット等)/土産代/明記されない食事/
  飲物/ポーター代/チップほか個人の支払いが求められるもの


●旅券(パスポート)/査証(ビザ)
 ○旅券: 帰国時から起算し6カ月以上の残存有効期間と未使用の査証欄1ページが必要。
 ○査証: 必要 パスポート/申請書/証明写真縦4.5cmx横3.5cmをご用意下さい。
  査証代実費お一人様3,000円+当店手配手数料7、560円



 

電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで

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