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たった6日でロシア!ブリヤート人のふるさとウランウデと鉄道の旅
2017年ロシア/独立国家共同体(CIS)
羽田空港発着
たった6日でロシア

ブリヤート人のふるさとウランウデと
大陸国際列車の旅
羽田空港発着
エア・チャイナ利用

ここがポイント!


大陸国際列車に乗って北京からモンゴル経由でウランウデへ












 日本人のルーツの一系統?ブリヤート人とは・・・
 ブリヤート人はモンゴル系の民族で、ロシア連邦、モンゴル、中華人民共和国に
 居住しています。ロシア連邦国内には45万人ほどのブリヤート人が住んでおり、
 ウランウデを首府とするブリヤート共和国には、そのうちの4分の1が暮らして
 います。ブリヤート人を含むモンゴル族はバイカル湖畔で生活を営んでいました。
 やがて彼らは草原地代へと版図を広げてゆきます。モンゴル秘史によると『蒼き
 狼と白い鹿がバイカル湖を横断し草原に移動、モンゴル諸民族の祖になった』と
 言われています。バイカル湖畔がアルタイ語諸民族の発祥地であるという神話で
 有名な一節です。バイカル湖の東には純血のブリヤート人が多いといわれており、
 日本の縄文人、または弥生人の遺伝子に近い特徴を持っているとされています。
 モンゴル系民俗は草原にパオ、ゲルと呼ばれる可動式天幕の家屋を作りますが、
 ブリヤート人は定住型の木造ユルタと呼ばれる天幕型の家屋に暮らしていました。
 いまでもウランウデの郊外や、バイカル湖の東方の森林で見ることができます。


★旅のハイライト★

大陸国際列車

日本では体験できない、列車での国境越え。
どこまで行っても変わらない、車窓からの風景。
それが大陸国際列車の醍醐味ではないでしょうか?

北京からモスクワまでひた走る大陸国際列車3Kは、三カ国の国境地帯を二回通ります。
中国とモンゴルの国境は中国側が二連(二連浩特)/モンゴル側がザミンウードです。
モンゴルとロシアの国境はモンゴル側がスフバートル/ロシア側がナウシキです。

北京を出発した大陸国際列車は、その晩、モンゴルとの国境、二連(二連浩特)に到着。
列車に中華人民共和国の入出国審査官、税関吏が乗り込み、出国審査を行います。
その後、列車は台車交換場に入ります。
中国とモンゴル/ロシアの線路の幅が異なるので、台車を変えなくてはならないのです。
その間、中国の食堂車などが外されます。
台車を交換された大陸国際列車は、緩衝地帯を走り、モンゴル側国境ザミンウードへ。
列車にモンゴルの入出国審査間、税関吏が乗り込み、入国審査を行います。
ザミンウード駅で、今度はモンゴルの食堂車などが連結されます。
午後、モンゴルの首都ウランバートルに到着、列車は約1時間停車します。

ウランバートルを出発した大陸国際列車は、その晩、ロシアとの国境スフバートルに到着。
列車にモンゴルの入出国審査官、税関吏が乗り込み、出国審査を行います。
この駅では、モンゴルの食堂車などが外されます。
緩衝地帯を走り、ロシア側のドゾルヌゥイ信号場/操車場に到着。
ここで、不法入国者取締の役人が、列車の屋根などをチェックします。
そして、いよいよロシア側のナウシキ駅に到着。
列車にモンゴルの入出国審査間、税関吏が乗り込み、入国審査/税関審査を行います。
税関申告書は二枚、同じように記入します。
持っている外貨/ロシア・ルーブル、電化製品、携帯電話は全て記入します。
税関吏に申告書の一枚に署名を貰い、返却して貰います。出国までなくさないように!
朝、目的地ウランウデに到着します。


ウランウデ: ブリヤート人のふるさとウランウデ
 ●
ウランウデ市内
  ソビエト連邦時代に建設されたいわゆる無機質な都市という印象を受けます。
  ブリヤートの首府ウランウデとはブリヤート語で「赤いウデ川」という意味。
 ○
国立ブリヤート・オペラ=バレエ劇場
  ウランウデ市内にあるオペラ=バレエ劇場は、極東及び東シベリアで唯一の
  オペラ座で、第二次世界大戦後、日本人抑留者が中心となり、作られました。
 ○
レーニン頭像
  1971年(昭和46年)に設置された、ロシア革命の父、レーニンの頭像。
  高さ7.7m、重さは10トンに及び、ギネスブック認定の世界最大の頭像。
 ○
イヴォルギンスキー・ダツァン
  1945年(昭和20年)に建立された、ロシア連邦におけるチベット仏教
  大本山で、ウランウデ郊外のイヴォルガ村の郊外にあります。この寺の高僧
  イチゲロフが遷化する際に、死後30年経ったら掘り起こすように遺言をし、
  その遺言に従って2002年に掘り起こされた際に、殆ど腐敗がなかったと
  言われています。本堂、僧坊、宝物殿、書庫、マニ車を見ることができます。
 ○
アツァガツキー・ダツァン
  草原に住む遊牧民であるステプノイ・カチェフニクが生活していた、郊外の
  アツァガツカヤ谷に1825年(日本では文政8年。仁孝天皇の御代。江戸
  幕府第十一代将軍・徳川家斉の治世)に建立された壮麗な堂宇が印象的です。
  1991年(平成3年)にはダライ・ラマ14世が来訪しています。その際、
  ダライ・ラマ14世は仏像に魂を入れました。小さな千体佛もまた壮観です。
 ○
野外民族博物館:
  ・・
エヴェンキ: エヴェンキ族は、ツングース系民族の流れを汲む民族です。
   同族のオロチョン族やテュルク系ヤクート族、ウラル系サモエード人等と
   混血を繰り返しながら生活してきました。彼らはトナカイの放牧や狩猟を
   生業としています。狩猟は男性の仕事で、工芸として皮革採取や、食用と
   しての肉や内臓の確保のため鹿や貂を狩り、女性が放牧に従事しています。
   彼らは天幕式住居を作り、原始宗教であるシャーマニズムを信じています。
  ・・
プレバイカリアン・ブリヤート: ブリヤート共和国と、イルクーツク州
   等に住むプレ・バイカリアン・ブリヤート人は、八角形をした木造の天幕
   型ユルタに住む、定住型の生活を送っています。バイカル湖の西方に住む
   彼らはロシア人の生活文化等の影響を受け、ロシア正教を信じる人が多く、
   生活もロシア化しています。一部ではロシア人との混血も見られ、次第に
   都市型の生活に落ち着きつつあります。木造ユルタには暖炉まであります。
  ・・
トランスバイカリアン・ブリヤート: バイカル湖から東に居住している
   ブリヤート人は、トランスバイカリアン・ブリヤートと呼ばれ、いまだに
   伝統的な生活文化を守っている人が多いことでも知られています。彼らの
   生業はおもに放牧で、可動式天幕型住居を作り、草場を求め移動しながら
   家畜を育てています。彼らの多くはチベット仏教(ラマ教)を信じ、寺に
   参拝します。最近では日本人との関係について研究が進んでいるそうです。
  ・・
コサック: 15世紀後半のウクライナ中南部に誕生した軍事的共同体の
   コサックは平時は開墾・農業を行い、戦時には兵士として敵と戦いました。
   シベリア開拓に一役買ったコサックの文化を知る史料も展示されています。



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【たった6日でロシア!ブリヤート人のふるさとウランウデと大陸国際列車の旅】
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<01日目> 月 日(火)
■行程: 羽田空港⇒北京
・・手続: 搭乗手続~安全検査/出国
※移動: エア・チャイナで空路、北京へ。
 CA-182 羽田空港    13:55⇒北京      17:25
・・手続: 入国~受託荷物引取~通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車で空港から夕食レストランへ。終了後、ホテルへ。
*夕食: ローカル・レストラン(涮羊肉)
*宿泊: 北京内蒙古大厦(スタンダード部屋)または同等
------------------------------------
<02日目> 月 日(水)
■行程: 北京→二連|国境|→
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車でホテルから北京駅へ。
・・手続: 乗車手続~乗車
*移動: 国際列車で北京からモンゴル国を経由してロシアのウランウデへ。
 国際列車K3 北京      11:22→張家口南    14:39
        張家口南    14:45→集寧南     16:56
        集寧南     17:08→朱日和     19:38
        朱日和     19:40→二連      21:48

*昼食: 食堂車 または お弁当
*夕食: 食堂車 または お弁当
・・宿泊: 車内泊
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<03日目> 月 日(木)
■行程: →ザミンウード→ウランバートル→スフバートル|国境|→
*朝食: 食堂車
 国際列車K3 二連      00:59→ザミンウード  01:25
        ザミンウード  02:40→サインシャンド 06:15
        サインシャンド 06:35→チョイル    09:58
        チョイル    10:19→ウランバートル 14:20
        ウランバートル 15:25→ズーンハラ   18:02
        ズーンハラ   18:19→ダルハン    20:19
        ダルハン    20:24→スフバートル  21:50
        スフバートル  23:05→ナウシキ    00:14翌
                      (モスクワ時間 19:14)
*昼食: 食堂車 または お弁当
*夕食: 食堂車 または お弁当
・・宿泊: 車内泊
------------------------------------
<04日目> 月 日(金)
■行程: →ナウシキ→ウランウデ
 国際列車K3 ナウシキ    02:04→ジダ      02:54
        (モスクワ時間 21:04→ モスクワ時間 21:54)
        ジダ      02:56→ウランウデ   07:04

        (モスクワ時間 21:56→ モスクワ時間 02:04)
*送迎: 送迎車でウランウデ駅からホテルへ。
*朝食: ホテル または ローカル・レストラン
*観光: 終日、ウランウデ観光
 ●
ウランウデ市内
  ソビエト連邦時代に建設されたいわゆる無機質な都市という印象を受けます。
  ブリヤートの首府ウランウデとはブリヤート語で「赤いウデ川」という意味。
 ○
国立ブリヤート・オペラ=バレエ劇場
  ウランウデ市内にあるオペラ=バレエ劇場は、極東及び東シベリアで唯一の
  オペラ座で、第二次世界大戦後、日本人抑留者が中心となり、作られました。
 ○
レーニン頭像
  1971年(昭和46年)に設置された、ロシア革命の父、レーニンの頭像。
  高さ7.7m、重さは10トンに及び、ギネスブック認定の世界最大の頭像。
 ○
イヴォルギンスキー・ダツァン
  1945年(昭和20年)に建立された、ロシア連邦におけるチベット仏教
  大本山で、ウランウデ郊外のイヴォルガ村の郊外にあります。この寺の高僧
  イチゲロフが遷化する際に、死後30年経ったら掘り起こすように遺言をし、
  その遺言に従って2002年に掘り起こされた際に、殆ど腐敗がなかったと
  言われています。本堂、僧坊、宝物殿、書庫、マニ車を見ることができます。
 ○
アツァガツキー・ダツァン
  草原に住む遊牧民であるステプノイ・カチェフニクが生活していた、郊外の
  アツァガツカヤ谷に1825年(日本では文政8年。仁孝天皇の御代。江戸
  幕府第十一代将軍・徳川家斉の治世)に建立された壮麗な堂宇が印象的です。
  1991年(平成3年)にはダライ・ラマ14世が来訪しています。その際、
  ダライ・ラマ14世は仏像に魂を入れました。小さな千体佛もまた壮観です。
 ○
野外民族博物館
  ・・
エヴェンキ: エヴェンキ族は、ツングース系民族の流れを汲む民族です。
   同族のオロチョン族やテュルク系ヤクート族、ウラル系サモエード人等と
   混血を繰り返しながら生活してきました。彼らはトナカイの放牧や狩猟を
   生業としています。狩猟は男性の仕事で、工芸として皮革採取や、食用と
   しての肉や内臓の確保のため鹿や貂を狩り、女性が放牧に従事しています。
   彼らは天幕式住居を作り、原始宗教であるシャーマニズムを信じています。
  ・・
プレバイカリアン・ブリヤート: ブリヤート共和国と、イルクーツク州
   等に住むプレ・バイカリアン・ブリヤート人は、八角形をした木造の天幕
   型ユルタに住む、定住型の生活を送っています。バイカル湖の西方に住む
   彼らはロシア人の生活文化等の影響を受け、ロシア正教を信じる人が多く、
   生活もロシア化しています。一部ではロシア人との混血も見られ、次第に
   都市型の生活に落ち着きつつあります。木造ユルタには暖炉まであります。
  ・・
トランスバイカリアン・ブリヤート: バイカル湖から東に居住している
   ブリヤート人は、トランスバイカリアン・ブリヤートと呼ばれ、いまだに
   伝統的な生活文化を守っている人が多いことでも知られています。彼らの
   生業はおもに放牧で、可動式天幕型住居を作り、草場を求め移動しながら
   家畜を育てています。彼らの多くはチベット仏教(ラマ教)を信じ、寺に
   参拝します。最近では日本人との関係について研究が進んでいるそうです。
  ・・
コサック: 15世紀後半のウクライナ中南部に誕生した軍事的共同体の
   コサックは平時は開墾・農業を行い、戦時には兵士として敵と戦いました。
   シベリア開拓に一役買ったコサックの文化を知る史料も展示されています。
*昼食: ローカル・レストラン または お弁当
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: メルゲン・バートル HOTEL MERGEN BATOR (スタンダード部屋)同等
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<05日目> 月 日(土)
■行程: ウランウデ→
*朝食: ホテル
・自由: 午前、自由行動
*昼食: ホテル
*送迎: 専用車でホテルからウランウデ駅へ。
・・手続: 乗車手続~乗車
*移動: 国際列車でモンゴル国の首都ウランバートルへ。
 国際列車K4 ウランウデ   15:27→ジダ      18:50
        (モスクワ時間 10:27→ モスクワ時間 13:50)
        ジダ      18:51→ナウシキ    19:36
        (モスクワ時間 13:51→ モスクワ時間 14:36)
        ナウシキ    21:26→スフバートル  22:10
        (モスクワ時間 16:26→ モスクワ時間 17:10)
        スフバートル  23:55→ダルハン    01:22

*夕食: 食堂車 または お弁当
・・宿泊: 車内泊
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<06日目> 月 日(日)
■行程: →ウランバートル⇒
*朝食: 食堂車
 国際列車K4 ダルハン    01:44→ズーンハラ   03:30
        ズーンハラ   03:45→ウランバートル 06:35

*送迎: 専用車でウランバートル駅からウランバートル空港へ。
・・手続: 搭乗手続~安全検査/出国
※移動: エア・チャイナで空路、北京へ。
 CA-902 ウランバートル 11:50⇒北京      13:55
・・手続: 安全検査
※移動: エア・チャイナとANAのコードシェア便で空路、羽田空港へ。
 CA6707 北京      15:35⇒羽田空港    20:00
・・帰国
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
※この旅行は発着地点が変わることもあります
 

 2017年08月29(火)~10月17日(火)の毎週火曜日出発可能
 このコースには添乗員が同行し、お世話致します。


<最少催行人数 :1名から催行 添乗付きのみ>

★添乗員つきの場合★

 ◆2017年08月29日(火)~10月17日(火)
人数 ご旅行代金 航空券代 合計
1名様でご参加の場合 お問合わせ下さい  お問合わせ下さい お問合わせ下さい
2名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい お問合わせ下さい
3名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい お問合わせ下さい
4名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい お問合わせ下さい
5名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい お問合わせ下さい
6名様でご参加の場合 お問合わせ下さい お問合わせ下さい  お問合わせ下さい
 お一人部屋追加料金  お問合わせ下さい


●お申込期間:出発4週間前までに申し込んでください




●ご旅行代金には下記のものが含まれます*
 *宿泊: 下記のホテル または同等クラスのスタンダード部屋
  ・・北京:  北京内蒙古大厦(スタンダード部屋)または同等
  ・・ウランウデ: メルゲン・バートル HOTEL MERGEN BATOR (スタンダード部屋)同等
 *食事: 朝食5回/昼食4回/夕食5回
 *交通: 下記の車両/船舶を利用します。
   ・・北京: 送迎は専用車(燃料代込)
   ・・ウランウデ: 送迎/観光ともに専用車(燃料代込)
   ・・ウランバートル: 送迎は専用車(燃料代込)
 *航空: 日本⇒北京/ウランバートル⇒日本 航空券(税・燃油代込)
 *案内: 以下のガイド/係員がご案内致します。
   ・・北京: 日本語ガイドがご案内致します。
   ・・ウランウデ: 英語ガイド兼運転手がご案内致します。
   ・・ウランバートル: 英語を話す運転手がご案内致します。
 *観光: 入場箇所の入場料/拝観料
 *税金: 宿泊税/観光税
 *添乗: 添乗員の交通費/宿泊費/食費/観光同道経費/査証代/現地での通信費


●ご旅行代金に含まれないもの
 x 通信費: 現地でご利用になる通信費(電話/FAX/ネット)利用費用
 x 飲食代: 明記されない食事代/飲物代/お部屋のミニバーやルーム・サービス
 x 個人費: 洗濯代/ホテルや観光施設の有料サービス・施設使用料
 x 観光費: オプショナル・ツアー
 x 経由地: 経由地での諸経費
 x チップ: ガイドや運転手へのチップ/ホテルの枕銭
 x 渡航費: 旅券(パスポート)申請/更新/査証欄増補などの費用
 x 査証代: ロシア査証代金


●旅券(パスポート)/査証(ビザ):
 ・・旅券(パスポート):
   ・帰国日の翌日から起算して6カ月以上の残存有効期間
   ・未使用の査証欄が左ページから連続4頁(見開き2頁)+2ページ(2カ国分)
 ・・査証(ビザ): ロシアの観光査証が必要です。
   ・日本以外の国籍をお持ちのお客様の中国、モンゴル査証条件はご相談下さい。


【査証(ビザ)】

 【ロシア】
  ①パスポート: 帰国時に6カ月以上の残存有効期間と、見開き2頁+2頁の未使用査証欄
  ②証明写真: 縦4.5cmx横3.5cm 2枚 カラー 正面上半身・無帽・背景は無地
  ③電子査証申請書: 当店が作成、お送りしますので、署名欄にパスポートと同じ署名をお願いします。
  ④英文日程表
  ⑤現地旅行オペレーターから発行されたバウチャー
  ☆料金: 査証代実費4,000円+代行手数料8,640円
      (予告なく変更になる場合がございます)




 

電話でのお問合せは・・・・080-5028-6007 まで

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