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海外旅行で異文化体験、ホームステイのパームツアーセンター。 ありきたりの旅ではない、自分らしい旅をしませんか? 世界遺産、変わった遺跡巡り、エコツアーにもこだわりがあります・・・ パームツアーセンターは現地に密着した旅、ディープな旅をプロデュースします!
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東アフリカ歴史紀行!2014年 第三弾
03月07日(金)催行決定

タンザニア歴史探訪
キルワ/バガモヨ/ペンバ/ザンジバル10日間

エミレーツ航空利用プラン


ここがポイント!

東アフリカ歴史散策 

タンザニアのキルワ遺跡(世界文化遺産)


インド洋航路・・・ヨーロッパ人であるバスコダガマに確認されるより以前から、アフリカ大陸とユーラシア大陸やインド亜大陸とを結ぶ貿易航路が存在しました。

東アフリカの交易の要衝・・・現在のモザンビークのモザンビーク島、タンザニアの離島ザンジバル、ケニアのモンバサやマリンディやラム島と並び、インド洋交易で栄えたタンザニアのもうひとつの拠点が、
キルワです。
アフリカの品物が海を渡ってアジアにもたらされ、アジアの品物が海を渡ってアフリカにもたらされ・・・アフリカ大航海時代の記憶を残しています。

キルワ遺跡は、3つのパートで構成されています。
インド洋に浮かぶ交易センターの史跡キルワ・キシワニ(島のキルワ)、アフリカ大陸本土にあるキルワ・マソコ(市の立つキルワ)、そしてキルワ・キビンジェ(カジュアリナの木の立つキルワ)。


≪観光のみどころ≫
キルワ・キシワニとソンゴ・ムナラ
キルワ・キシワニは、島なので、船で他の大陸と行き来する必要がありました。
古くから、アラブ世界の伝統的な船、ダウ船が交易のために活躍していました。
今でもキルワ・キシワニと、キルワ・マソコを結ぶ船にはダウ船の姿を見ることができます。
キルワ・キシワニの起源は、14世紀初頭といわれています。
日本では鎌倉時代が執権・北条貞時〜師時による執権政治から、内管領・長崎氏に実権が移った後、腐敗の一途を辿り、後醍醐天皇の挙兵〜源氏の棟梁・足利氏の離反を経て、終焉を迎える時期にあたります。
このころ、既に東アフリカとユーラシア大陸・インド亜大陸との間にインド洋交易ルートが確立し、遠くアラビア半島からオマーンのスルタンが来訪するなど、インド洋交易の拠点となった島々が繁栄を極めました。
やがて、ポルトガルの来訪とい占領により、キルワ・キシワニは衰退して行くことになりますが、18世紀の後半にオマーンからアラブ人が来訪することにより、再興を見ます。

キルワ・キビンジェとキルワ・マソコ
キルワ・キビンジェは、18世紀後半にキルワ・キシワニに来訪し、キルワを再興したオマーンのアラブ人が、19世紀前半に新たなる交易の拠点として大陸側に築いた街です。彼らの貿易の実態は、多分に奴隷貿易に頼ったもので、マラウイ湖畔など、内陸から大勢の奴隷が確保され、キルワの港から積み出されてゆきました。
日本では近海に外国船が接近するようになり、江戸幕府に対する幕政批判や小規模な反乱など、幕末に向けて時代が流れ始めたころにあたります。
1873年に奴隷貿易が廃止されると、キルワは一気に衰退の途を辿り、斜陽の時代を迎えます。

キルワ・マソコ
キルワ・キビンジェ衰退後、1905年〜1907年ごろの、入植を試みるドイツ軍と、それに抗う住民との間にマジマジの乱が起こり、やがて勝利したドイツは、キルワ・キビンジェのアラブの遺構に、自分たちの街を作りました。
現在では、キルワ・マソコは貿易の拠点ではなく、漁業の港として、観光の拠点として、活躍しています。

バガモヨ
・・・今回の旅では、タンザニア本土、バガモヨの史跡群にご案内致します。
奴隷貿易の拠点となった街のひとつで、街には奴隷貿易の史跡が数多く残されています。
バガモヨ・・・それは積み出される奴隷が『我、魂をここに残す』と言った言葉に由来します。

ペンバ島
・・・今回の旅では、ザンジバルとともに、かつては独立国を構成していたペンバ島も訪問。
島という隔絶された社会の中で、島民がいかに暮らしているか、カルチャー・ツアーの集落訪問で学び、さらにインド洋航路のひとつの拠点として存在した遺跡を見学します。

ザンジバル
ザンジバルは、タンガニーカ(現在のタンザニアの本土部分)と連合国を作る前は、れっきとした独立国でした。本土との往来の際に、入島審査が行われているのは、その名残とか。
アラブによるインド洋の大航海時代、このザンジバルは、モザンビークのモザンビーク島、ケニアのラム島、マリンディ、モンバサ、ゲデェ、タンザニアのバガモヨ、キルワ、ムトワラなどと並ぶ、重要な交易の拠点でした。その交易の中には奴隷貿易もありました。
ザンジバルのストーン・タウンの大聖堂には、奴隷貿易時代の史跡があります。
アラブ人は、やがてストーン・タウンに拠点を定め、堅固な要塞や、装飾ゆたかな家々を建て、スルタンは豪華な宮殿に住み、モスクが建てられました。
その後、英国の植民地になり、コロニアル風の豪壮な建築物が建てられました。
ガイドと一緒に迷路のようなストーン・タウンを歩いてみましょう。この上なくエキゾチックな街ストーン・タウン散策は忘れられない思い出になることでしょう。


モデルプラン(手配旅行です)
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<01日目>03月07日(金)
■行程: 日本各地⇒(夜行便)
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
≪成田空港発着の場合≫
 EK−319 成田空港    22:00⇒ドバイ     05:00 翌日
≪関西空港発着の場合≫
 EK−317 関西空港    23:40⇒ドバイ     05:45 翌日
・・宿泊: 機内泊
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<02日目>03月08日(土)
■行程: ⇒ドバイ⇒ダルエスサラーム
・・乗換: ドバイ国際空港到着後、飛行機を乗り換えます。
※移動: エミレーツ航空で空路、タンザニアのダルエスサラーム国際空港へ。
 EK−725 ドバイ     10:15⇒ダルエスサラーム14:55
・・手続: 到着後、入国〜機内預け荷物のピックアップ〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*夕食: ホテル
*宿泊: ホワイトサンズ・ホテル または同等
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<03日目>03月09(日)
■行程: ダルエスサラーム⇒キルワ
*朝食: ホテル
*送迎: 現地係員がダルエスサラーム国際空港にご案内致します。
*移動: コースタル航空の国内線で空路、キルワへ。
 Ca1396 ダルエスサラーム10:45⇒キルワ     12:00
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*送迎: ホテルにご案内致します。
*昼食: ロッジ
*観光: キルワ・キビンジェの観光をします。
 ★
13〜16世紀に交易で栄えた世界文化遺産キルワ・キビンジェ観光
  ○
マジマジの乱記念碑
   1905年7月、入植を試みるドイツと、地元住民マトゥビ族との攻防戦が行われた
   ルフィジ側の南方に建つ記念碑。2年の間に12万人の犠牲者を出し、集結した。
   この記念碑は、反乱の志士4名が処刑された場所に建つ。
  ○
ドイツ植民地時代の記念碑
   ドイツがマジマジの反乱を鎮圧し、この地に入植した。この記念碑には、多大の
   辛苦を越えて入植に成功した彼らの思いが籠っているのだろうか・・・
  ○
ジャーマン・ボマ
   ドイツ入植地の中心的な建物。2階建ての堅牢な建物が残されている。
  ○
奴隷積出港
   ジャーマン・ボマの前の海岸は、奴隷が積み出された場所であるといわれている。
  ○
大砲
   奴隷積出の港の浜辺には、朽ち果てた大砲が二門残る。
*夕食: ロッジ
*宿泊: キルワ・ルインズ・ロッジ または同等

<写真:キルワキ・ビンジェ>
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<04日目>03月10(月)
■行程: キルワ
*朝食: ホテル
*観光: キルワ・キシワニとソンゴムナラの観光をします。
 ★
終日、世界文化遺産キルワ・キシワニ
  ◎ゲレザ遺跡 GEREZA
   ゲレザ・・・ポルトガル語の教会を意味する、『INGREJA』 に由来すると言われ、
   スワヒリ語では、『牢獄』 という意味を持つ。ポルトガルがキルワ・キシワニを
   占領した1505年以降に建てられ、その後マスカットのイマームがやってきた
   19世紀以降に再建された遺跡。
  ◎
大モスク GREAT MOSQUE
   ゲレザ遺跡から南西に200mほど行った場所に建てられた巨大なモスクの遺跡。
   起源は12世紀、シラジ王朝の始祖王アリ・ビン・アル・ハッサンによって建立された
   とされ、その後4回の改築を経て、大伽藍になったといわれる。現在残る建物は、
   15世紀の前半に改築された建物が殆どであるといわれる。
  ◎
大邸宅 GREAT HOUSE
   大モスクの隣の敷地に建つ屋敷の遺構。イマーム、またはスルタンの宮殿であった
   可能性がある。
  ◎
小さなドームのモスク SMALL DOMED MOSQUE
   大モスクの南西の150mほど離れた場所に建立された、モスク。小さいながらも
   保存状態が非常によく、装飾を施した建物が確認できる。15世紀前半に建立された
   このモスクは、東側にメドレセ(神学校)を有する、宗教センターだったと思われる。
  ◎
長い壁の宮殿 MAKUTANI PALACE
   長い壁(スワヒリ語でマクタニ MAKUTANI )で覆われた宮殿の遺跡。遺構の外壁
   内部の面積は、約2万平方メートルで、ほぼ三角形をしている。ポルトガルによる
   占領の際に破壊され、18世紀にキルワが再興した際、宮殿に建て替えられた。
  ◎
フスニ・クブワ(宮殿/交易取引所) HUSUNI KUBUWA
   ゲレザ遺跡の東1.5kmに位置する建物の遺跡で、宮殿兼交易取引所、さらには
   要塞の役割も果たしていたとされる。建物内部に造られた部屋の数は100を数え、
   14世紀の前半に『征服王』と称されたアル・ハッサン・イブン・スライマンの治世に
   建てられたといわれる。ここには、アラブ世界の大旅行家イブン・バトゥータが訪問
   したことで知られる。
  ◎
ソンゴムナラ

   ※この観光は、ボートを利用します。ソンゴムナラはめったに訪れる人がいません。
*昼食: お弁当
*夕食: ホテル
*宿泊: キルワ・ルインズ・ロッジ

<写真:キルワ・キシワニ>
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<05日目>03月11日(火)
■行程: キルワ⇒ダルエスサラーム→バガモヨ
*朝食: ロッジ
*送迎: キルワの飛行場にご案内致します。
*移動: コースタル航空の国内線で空路、ダルエスサラームへ。
 Ca1397 キルワ     12:10⇒ダルエスサラーム13:00
*送迎: 専用車でバガモヨのホテルにご案内致します。
*昼食: 空港のスナックで軽食を購入する予定です。
*観光: 午後、奴隷貿易の史跡が集まるバガモヨのミニ観光をします。
  ○ローマン・カソリック教会: 博物館とは地続きの一画にある白亜の美しい教会。
  ○リビングストンの教会: 探検家リビングストンの遺体が安置された小さな教会
  ○倉庫跡: 1888年に竣工した倉庫街は、ねずみ返しをつけた台座のみが残る
  ○奴隷集積地跡: 奴隷貿易時代の奴隷集積地。ここからアラブ各地に売られた。
  ○旧税関事務所: 1895年に竣工したドイツ植民地時代の要塞の史跡。
  ○
旧市街: 異国情緒あふれる地元の食堂でジュースを飲んでみましょう。
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・ミレニアム・オールド・ポスト(史跡ホテル) または同等
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<06日目>03月12日(水)
*朝食: 朝食BOX
*送迎: 早朝、専用車でホテルからダルエスサラーム空港にご案内致します。
※移動: ザン航空の国内線で空路、ザンジバル島へ。
 Za−104 ダルエスサラーム09:00⇒ザンジバル   09:20
・・乗換: 到着後、飛行機を乗り換えます。
※移動: ザン航空で空路、ザンジバル諸島を構成するペンバ島に移動します。
 Za−603 ザンジバル   09:45⇒ペンバ島    10:15
・・手続: 入島登録をします。機内預け荷物をピックアップして出口へ。
*出迎: ホテル職員が空港にてお出迎え、ホテルにご案内致します。
*昼食: ホテル
*観光: 午後、文化ツアーにご案内致します。
 ★
集落訪問: ペンバ島の村を訪れ、島民の生活を垣間見ます。
  〜
ペンバ島カルチャー・ツアー 午後2〜3時ごろ出発
   このツアーは村を訪れます。村の生活の様子を見るのが主題のため、
   村の生活の様子が見られる午後の2〜3時ごろ出発します。
   <女性の過ごし方
     ・
女性のかご編み
     ・
女性の髪の伝統的な三つ編み
     ・
日常の料理づくり
     ・
ヘナ塗り
   <
男性の過ごし方
     ・
バオ(すごろく風のゲーム)
     ・
藁ぶき屋根づくり
   <
民家の様子を見る
     ・
泥の家のひとつにおじゃまして、ファミリーと話をしてみる
*夕食: ホテル
*宿泊: マンタ・リゾート

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<07日目>03月13日(木)
■行程: バガモヨ→ダルエスサラーム⇒ザンジバル
*朝食: ホテル
*観光: 午前、歴史ツアーにご案内致します。
 ★
遺跡見学: ペンバ島に残る3つの遺跡を訪れ、見学します。
  〜
ペンバ島の遺跡ツアー 午前9時ごろ出発
   このツアーでは、島に残る3つの遺跡を訪れます。
   <
遺跡> Mkumbuu ruins, Chwaka and Mkamandume
     ほか、ペンバ島の博物館で、上記の遺跡の時代背景(インド洋の大航海時代)
     について、学ぶことができます。
*昼食: ホテル
*送迎: 送迎車でホテルからペンバ島空港にご案内致します。
※移動: ザン航空の国内線で空路、ザンジバル島へ。
 Za−606 ペンバ島    16:45⇒ザンジバル   17:15
・・手続: 機内預け荷物をピックアップして出口へ。
*出迎: ガイドが空港にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*夕食: ホテル
*宿泊: テンボ・ハウス・ホテル(旧館) または同等
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<08日目>03月14日(金)
■行程: ザンジバル
*朝食: ホテル
*観光: ザンジバルのストーンタウン近郊への“スパイス・ツアー”に出発!
  ●
リビングストンの教会: リビングストンに遺体が安置されていた教会(車窓)
  ◎
マルフビ・パレス: ザンジバルのスルタンが美姫と享楽を楽しんだ宮殿跡
   ・・・厠、温水と冷水の風呂、屋外プール、上水道橋、竈、明りとりの窓などに特徴が。
  ◎
ペルシャの風呂: スルタンに輿入れしたペルシャの王女の宮殿
   ・・・化粧室、温水と冷水の風呂、明りとりの窓、展望のテラスなどに特徴が。
  ◎
スパイス・ガーデン(民営): フルーツの試食や、スパイスの見学をします。
  ●
政府プランテーション(車窓): バナナ、野菜バナナ、ヤシなどをご覧頂けます。
  ○
集落散策: 下車して少し歩きましょう。小さな露店や、畑などを見ます。
*昼食: 昼食場所は民家!ザンジバルの伝統的な家庭料理を楽しみましょう。
*観光: 午前、ガイドの案内で、歩いてストーンタウンを巡ります。
  ◎
アラブの砦: ポルトガル人の集落跡にアラブ人が築城した堅固な要塞。
  ◎
驚嘆の家: 英名『ハウス・オブ・ワンダー』インド洋屈指の豪壮な植民地建築。
   さまざまな伝統民具、ザンジバルの歴史上重要な展示物や古写真などを展示。
   なんといっても、最上階からのストーン・タウンの眺望が素晴らしいです。
  ○
オールド・マーケット: ザンジバルの島民の台所。英国時代から変わらぬ活気。
   スパイスや編みかごはよいお土産になるでしょう。鶏肉市場や青果市場、肉市場、
   日用品のスークなどがそれぞれ固まって並んでいます。タコの干物などもあります。
  ◎
奴隷市場跡(大聖堂): かつての奴隷市場の跡地に大聖堂が建立されました。
   スウェーデンの彫刻家による奴隷像、隣接するレストランの地下に残る奴隷の部屋、
   ザンジバル風(アラブやインドの工芸文化がミックスされた)大聖堂の扉などが見もの。
  ○
ストーン・タウン散策: 世界文化遺産に登録された、迷路のようなストーン・タウンを
   ガイドとともに徒歩で探訪します。商店街、住宅、土産物屋、小さな食堂、アラブ風の
   旅館、出窓などを見ながら、ふしぎ世界を散策しましょう。
  ○
自然史博物館: ザンジバルに生息した/生息する動物などの展示があります。
*夕食: ホテル
  ★添乗員同行の場合、
フォロダニ公園の海鮮屋台にご案内致します。
*宿泊: テンボ・ハウス・ホテル(旧館) または同等
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<09日目>03月15日(土)
■行程: ザンジバル⇒ダルエスサラーム⇒ドバイ⇒(夜行便)
*朝食: ホテル
・・自由: 午前、自由行動
*送迎: 専用車で空港にご案内致します。
※移動: コースタル航空の国内線で空路、ダルエスサラームへ。
 Za−105 ザンジバル   11:30⇒ダルエスサラーム11:55
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−726 ダルエスサラーム16:45⇒ドバイ     23:20
・・乗換: ドバイ国際空港に到着後、飛行機を乗り換えます。
・・宿泊: 機内泊
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<10日目>02月16日(日)
■行程: ⇒日本各地
※移動: エミレーツで空路、日本各地へ。
≪成田空港発着の場合≫
 EK−318 ドバイ     02:55⇒成田空港    17:20
≪関西空港発着の場合≫
 EK−316 ドバイ     03:00⇒関西空港    16:50
・・帰国
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
 タンザニア・・・セレンゲティやンゴロンゴロ、セルーに代表される動物王国。
 キリマンジャロ登山。インド洋のダイビング・・・自然関連のツアーが主流です。
 パームツアーセンターのタンザニアの旅は、ずばり、歴史と民俗探訪の旅。
 インド洋航路の拠点として栄えたキルワ、バガモヨ、ペンバ島、ザンジバルを訪問。
 インド洋交易が近代史の発祥とともに衰退し、ダウ船が殆ど姿を消しつつある昨今。
 パームツアーセンターは、かつて栄華を極めた夢のあとを辿る旅を提案します。
 既に廃墟となった貿易都市や、朽ち果ててゆく遺跡、保存された史跡を巡りながら、
 華やかであった時代をしのび、悠久の歴史を生き抜いた人々の生活文化に触れます。
 (パームツアーセンター 本庄久美)
2014年03月07日(金)
    スペシャル・コース催行決定!サプライズもあります!

<添乗員つきのみ>

人数 現地発着旅行代金  航空券代金  合計
1名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい  お問い合わせ下さい
2名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい  お問い合わせ下さい
3名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
4名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
5名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
6名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
7名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
8名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
9名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
一人部屋
追加料金
 お問い合わせ下さい 


●お申込期間:出発2週間前まで



●現地発着料金には下記のものが含まれます*
 *送迎: ダルエスサラーム国際空港⇔ホテル往復(英語を話す運転手)
      キルワ空港⇔ロッジ往復(英語を話す運転手)
      ダルエスサラーム国際空港⇔バガモヨ往復(英語を話す運転手)
      ペンバ島空港⇔ホテル(英語を話す運転手)
      ザンジバル空港⇔ホテル(英語を話す運転手)
 *宿泊: ダルエスサラーム: ホワイトサンズ・ホテル または同等
      キルワ: キルワ・ルインズ・ホテル または同等
      バガモヨ: ミレニアム・オールド・ポストジ または同等
      ペンバ島: マンタ・リゾート
      ザンジバル: テンボ・ハウス・ホテル または同等
 *食事: 朝食7回/昼食6回/夕食7回が含まれます。
 *行楽: 上記日程中の*観光/体験/観察とあるサービス

●現地発着料金に含まれないもの
 *国際線航空券
 *航空券とは別途徴収される税・料金(燃油付加料金など)入国審査料/税関審査料  動植物検疫使用料/空港保安料/空港税
 *航空券にかかる航空保険料+燃油付加料金+海外諸税
 *個人的な支払い(電話、FAX、ネット通信費/チップ/明記されていないお食事/  お飲み物/オプショナルツアー)

 ★査証代: タンザニアは査証が必要です。
  空港でも取得可能ですが、詳細はお問合わせ下さい。


【タンザニア査証申請要綱】
 必要書類は:
  1.パスポート原本(申請時に6カ月以上の残存有効期間/見開き2ページの
    未使用の査証欄が必要です)
  2.申請書: パスポートと同じ署名が必要。
  3.顔写真(証明写真): 縦4.5cmx横3.5cm
  ★ 費用  6,000円+代行申請手数料6,300円

 
 
電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
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