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2019年01月29日(金)出発
 船でしか行かれない国・地域シリーズ
ニュージーランド領

トケラウ諸島への船旅10日間
成田空港発着 フィジー・エアウェイズ利用

ここがポイント!


■ニュー人ランド領トケラウ■ 

 2019年01月29日(金)出発
  
★添乗員が同行または合流します★

 ★2019年1月以降のスケジュールは現在調整中です。
   サモアとともに、日付変更線の『こちら側』に移行したトケラウ諸島。
   ややこしい日付計算も必要なくなり、なんだか近く感じられます。
   地元密着型の、異色のクルーズをぜひ、お楽しみ下さい。


 2019年の出航スケジュール 01月〜02月 (予定。3月以降は発表されたらご報告いたします。)
 

船No. 利用船便 出航日 アピア ファカオフォ ヌクノヌ アタフ ヌクノヌ ファカオフォ アピア
V131 MATALIKI 01/03(木) 01/03(木) 01/04(金) 01/04(金) 01/05(土) 01/06(日)
V132 MATALIKI 01/15(火) 01/15(火) 01/16(水) 01/16(水) 01/17(木) 01/18(金)
V133 MATALIKI 01/29(火) 01/29(火) 01/30(水) 01/30(水) 02/01(木)     02/02(金)
V134 MATALIKI 02/03(日) 02/03(日) 02/04(月) 02/04(月) 02/05(火)     02/05(水)
V135 MATALIKI 02/12(火) 02/12(火) 02/13(水) 02/13(水) 02/14(木)     02/15(金)
V136 MATALIKI 02/28(木) 02/28(木) 03/01(金) 03/01(金) 03/02(土)     03/03(日)
                   
                   
                   
                   
                   



 
<左: 貨客船のひとつ=LADY NAOMI (Samoa Shipping Corporation様御寄贈)/
  右: 伝統的なトケラウ諸島のカヌー(トケラウ連絡事務所様御寄贈)>

船でしか行けない“くに(地域)”シリーズ

サモア独立国のアピアから船で24〜36時間。
見渡す限りの大海原に3つの環礁が存在します。
ニュージーランド領のトケラウ諸島。
トケラウ諸島にはヌクノノ島、アタフ島、ファカオフォ島という3つの環礁で構成されています。
トケラウ諸島には空港がありませんので、訪問手段は、船ということになります。
サモア独立国の首都のアピアからローカルな貨客船
MV マタイキ号に乗って、トケラウを目指します。
(もう一艘のレディ・ナオミ号は日本政府によって無償提供された新しいフェリーです。)
船体が、のんびりと青い海と青い空との間を、ゆっくりと波を立てて走る、それがトケラウの旅です。


◎◎◎ トケラウ豆知識 ◎◎◎
南太平洋に浮かぶニュージーランド領『トケラウ諸島』
トケラウ諸島は、3つの環礁『
ヌクノノ島』と『アタフ島』そして『ファカオフォ島』で構成されています。
いずれも礁湖(ラグーン)をたたえたネックレスのような形状をした島々です。
ヨーロッパ人がアタフ島を「発見」したのは1765年(日本では明和2年)で、比較的新しい時代と言えます。
1889年(日本では明治22年)には英国の保護領となり、1916年(日本では大正5年)にはギルバート・エリス諸島(現在はギルバート諸島がキリバス共和国、エリス諸島はツバルに属しています)に編入されました。
1925年にはニュージーランドの管轄下に置かれ、1948年に正式に入−ジーランド陵となりました。
面積は10?で、これは独立国・保護領・自治領などを含め、世界の「くに」で5番目に小さいと言えます。
人口は1500人足らず、主に漁業・ささやかな農業で自給自足し、わずかにコプラ産業とドメイン貸出で外貨を得ています。
言語はサモア語に近いトケラウ語と英語で、文化圏としてはポリネシア文化圏に属します



★注意★
 MVマタリキ号は、サモア・シッピング・コーポレーション所属の船です。
 トケラウ政府が月に2〜3、チャーターして運航しています。
 
スケジュールは変更になる場合があります
 下記プログラムはアピア発の公表スケジュールに合わせて組んでいます。
 しかしながら、前後2日ほど、出発日が変動することがあります。
 
まずは、月々の運航スケジュールをお問い合わせ下さい。
 査証(入域許可書)は、在アピアのトケラウ連絡事務所にて申請・受領します。
 事前審査も必要となりますので、ご出発可能日の1か月前までにお申し込み下さい。
 トケラウ入国予定日+6カ月+1週間以上、残存のある旅券が必要です。
 船にはキャビンがありますが、時としてキャビンの切符を販売しない場合があります。
 デッキクラスになる場合は、寝袋、タオルケットが必要となります。

 このモデルプランは10日間で組んでいます。
 しかし、貨客船は海の状態や天候、荷物の搭載の都合で、遅れることが予測できます。
 できれば日程に余裕をもち、予備日を含め2週間ぐらいの日数があることが望まれます。

<観光の見どころ>
貨客船MVマタリキ号: サモア船舶会社からトケラウ政府がチャーターした船です。
南太平洋クルーズ: アピア⇔トケラウ間は片道24〜36時間です。
トケラウ諸島: 上陸します。ご希望の方には島の散策にご案内致します。
サモア: 査証申請・受領の日、航海予備日のため、滞在します。オプショナルツアーも
     ご用意致します。

アピア: サモア独立国の首都。街の散策にご案内致します。
フィア・フィア・ナイト(FIA FIA Night) 滞在中、一回含まれています。
  文化ツアーの一環で、
サモア料理とサモアの伝統音楽が供されます。


 
<左: ファカオフォ環礁遠望/右: ファカオフォ環礁(トケラウ連絡事務所様御寄贈)>

 
<左: ヌクノノ環礁上陸ポイント/右: ヌクノノ島の貝拾い(ヌクノノ地区事務所様御寄贈)

 
<左: ヌクノノ環礁教会/右: ヌクノノ環礁の伝統家屋(ヌクノノ地区事務所様御寄贈)>

 
<トケラウ諸島の民芸品 左:バスケット類/右: 木彫の海亀
(ヌクノノ地区事務所様御寄贈)

 
<左: 木彫りのカヌー 右: バスケットの材料となる植物(ヌクノノ地区事務所様御寄贈)

 
<左:ヌクノノのリーフ上の小島/右:ヌクノノ島のサンセット(トケラウ連絡事務所様御寄贈)




■サモア■










日付変更線の『こちら側』に仲間入りしたサモア独立国への旅


2011年12月29日が終わった日、日付変更線のかなたから、こちら側に移動して12月31日を迎えた国。
いままでは隣国トンガ王国と同じ時間帯に属しながら24時間の時差があったサモアですが、2011年の大晦日より、晴れて日付変更線の『こちら側』に仲間入りしました。
そのため、オセアニアで日付変更線のかなたに位置する独立国はなくなりました。
世界で最も早く、日の出を見られる国サモア、それがこれからのキャッチフレーズです。

南太平洋というと・・・白い砂浜、椰子の木、青い海、潮騒、まぶしい太陽の光。私たちのイメージする南太平洋がサモアにあります。映画の舞台に、小説の舞台に登場したサモア。

サモアの自然・歴史そしてサモアンの村、南太平洋らしいサモアを見て、遊んで、親しむ旅をお楽しみ下さい。



◎◎◎ サモア独立国豆知識 ◎◎◎
サモア独立国』かつては西サモア、あるいはウエスタン・サモアと呼ばれていました。
サモア独立国は主島の『
ウポル島』、ウポル島よりも大きな『サバイッイ島』、古き伝統を守る『マノノ島』など7つの島で構成されています。

1722年にオランダ人探検家ヤコブ・ロッペフェーンにより初めて確認され、1768年にはフランス人のブーゲンビルがヨーロッパ人として初めて上陸しました。
その後、1899年にドイツ植民地となり、アメリカ領となったアメリカンサモアと分断しました。
1945年ドイツの敗戦後は国際連合委任統治領となり、1962年に独立しました。
1997年までは西サモアを名乗っていましたが、1997年にサモア独立国と名称を変更しました。大首長の治めるこの国は、議席49のうち47名が首長(マタイ)という、マタイ制度が導入されています。

面積は2944?で、人口は約180,000人。
産業は主に漁業・タロイモやヤムイモやコプラを主体とした農業。観光産業も最近、伸びてきています。
言語はサモア語で、文化圏としてはポリネシア文化圏に属します。



<観光の見どころ>

アピア市街: サモア独立国の首都。南国の街というステレオ・タイプの雰囲気たっぷり。
      時計塔や市場、官庁街などがあります。


ムリヌッウ半島: サモアの古都。王陵や国会議事堂や、マタイ制度が活きている
      サモアならではの土地称号裁判所などがあります。

バイリマ: 文豪ロバート・ルイス・スチーブンソンの寓居跡と墓所があります。寓居跡は
      資料館になっており、ロバート・ルイス・スチーブンソンの家具や調度品などを
      見ることができます。ちなみに、ロバート・ルイス・スチーブンソンは、欧米に
      吉田松陰を紹介した人物。吉田松陰の弟子(松下村塾の塾生)正木退蔵が
      東京大学にスチーブンソンを招聘した際に、彼の師である吉田松陰の話を
      し、スチーブンソンは深く感銘を受け、 YOSHIDA TORAJIRO を著しました。



∴〜∴〜∴〜∴〜∴〜★ウエスタンサモア★〜∴〜∴〜∴〜∴〜∴〜∴

 
<Wサモア |左: サモアの伝統的な集会場 右: アピアの時計塔>
 
Wサモア |左: アピアのマーケットで売られる主食の芋類 右: 路線バス>


∴〜∴〜∴〜∴〜∴〜∴〜★フィジー★〜∴〜∴〜∴〜∴〜∴〜∴

 フィジーは南太平洋の真ん中に位置する島国。
 ポリネシアとメラネシアの文化圏の接点に位置しています。
 そのため、文明の十字路とも言われています。



モデルプラン<手配旅行です>
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<01日目>01月25日(金)|
■行程: 成田空港⇒
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: フィジー・エアウェイズの国際線直行便で空路、フィジーのナンディへ。
 FJ−350 成田空港    21:25⇒ナンディ    08:55 翌日
・・宿泊: 機内泊
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<02日目>01月26日(土)|
■行程: ⇒ナンディ⇒アピア
・・乗換: 乗換手続/安全検査
※移動: フィジー・エアウェイズの国内線で空路、アピア/ファレオロ空港へ。
 FJ−253 ナンディ    22:00⇒アピア     25:55 (翌01:55)
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 到着後、現地係員がお出迎え、混載の送迎車にご誘導致します。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルにご案内致します。
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: タノア・ツシタラ・ホテル(スーペリア部屋)または同等
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<03日目>01月27日(日)|
■行程: アピア
*朝食: ホテル
*観光: 午前、半日アピア市内ウォーキング・ツアー
 <アピア市内>
  ○
アピア市場と民芸品ショップ
  ●
アピア下町地区のドライブ
 <古都ムリヌッウ半島>
  ○
旧・国会議事堂=ファレ・フォノ(外観): 丸屋根の伝統建築の近代的な議会
  ○
現・国会議事堂=ファレ・フォノ(外観): 完全なファレの形をした伝統建築
  ○
土地称号裁判所(外観): マタイ(首長)制度が生きているサモアの象徴
  ○
マリエトア御陵(ラウペペ王陵): 現王室の先祖にあたるラウペペ王の御陵
  ○
タヌマフィリ2世陵: ラウペペ王の子孫で、先代国王タヌマフィリ2世の御陵
  ○
タマセセ王陵: ラウペペ王の好敵手として、政治交代劇を演じた王の陵墓
 <バイリマ>
  ◎
ロバート・ルイス・スチーブンソン寓居跡/博物館: 文豪スチーブンソンの
   遺品や、スチーブンソン一家の家具・調度品、医療器具などが展示されている

*昼食: お弁当
・・自由: 午後、自由行動
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: タノア・ツシタラ・ホテル(スーペリア部屋)または同等


<写真:サモア アピア>
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<04日目>01月28日(月)|
■行程: アピア
*朝食: ホテル
*手続: 在アピアトケラウ連絡事務所に赴き、
査証(入域許可)を申請〜受領します。
*昼食: ローカル・レストラン または ホテル
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: タノア・ツシタラ・ホテル(スーペリア部屋)または同等
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<05日目>01月29日(火)|
■行程: アピア〜(航海)〜
*朝食: ホテル
*送迎: タクシーまたは送迎車でホテルからアピア港へ。
*移動: 午前または午後、
MV マタリキ号 (V 号) で海路、トケラウ諸島へ。
*昼食: 埠頭のスナックで購入 または 船内
*夕食: 船内
*宿泊: MV マタリキ号
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<06日目>01月30日(水)|
■行程: 〜(航海)〜トケラウ諸島(アタフ島)〜(航海)
*朝食: 船内
☆寄港: ファカオフォ島に寄港
*見学: ファカオフォ島の観光にご案内致します。
 ⇒港/村落/商店など、時間が許す限り島の各施設や景観をご覧頂きます。
*昼食: 船内
★上陸: ヌクノノ島に上陸
*見学: ヌクノノ島の観光にご案内致します。
 ⇒
港/村落/商店など、時間が許す限り島の各施設や景観をご覧頂きます。
*夕食: 船内
*宿泊: MV マタリキ号 または ホテル/民宿
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<07日目>01月31日(木)|
■行程: 〜(航海)〜トケラウ諸島(ヌクノヌ島〜ファカオフォ島)〜(航海)〜
*朝食: 船内 または ホテル/民宿
★上陸: アタフ島に上陸
*見学: アタフ島の観光にご案内致します。
 ⇒
港/村落/商店など、時間が許す限り島の各施設や景観をご覧頂きます。
*昼食: 船内
*夕食: 船内 または ホテル/民宿
*宿泊: MV マタリキ号 または ホテル/民宿
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<08日目>02月01日(金)|
■行程: 〜(航海)〜アピア
*朝食: 船内
*上陸: アピア港に到着、下船します。
*昼食: 船内 または ローカル・レストラン
*送迎: 専用車で港からホテルにご案内致します。
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: タノア・ツシタラ・ホテル(スーペリア部屋)または同等
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<09日目>02月02日(土)|
■行程: アピア(航行予備日)
*朝食: ホテル
・・自由: 終日、自由行動。ホテルのお部屋は出発までご利用頂けます。
・・昼食: 含まれません。現地精算でお召し上がり下さい。
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: フィジー・エアウェイズの国際線で空路、ナンディへ。
 FJ−254 アピア     17:00⇒ナンディ    17:00
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: 現地係員が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルへ。
・・夕食: 含まれません。現地清算でお召し上がりください。
*宿泊: メルキュール・ナンディ(スタンダード部屋)または同等
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<10日目>02月03日(日)|
■行程: アピア⇒ナンディ⇒成田空港
*朝食: ホテル
*送迎: 混載の送迎車でホテルから空港へ。
※移動: フィジー・エアウェイズの直行便で空路、成田空港へ。
 FJ−351 ナンディ    13:15⇒成田空港    19:30
・・帰国
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。

 
 2019年01月25日(金)出発限定です。
 添乗員が同行または合流し、お世話致します。



<最少催行人数 :1名で催行。定員5名>
添乗員付のみ

出発日 人数 現地発着代 航空券代 合計
出発日
01月29日(金)
1名様参加 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
2名様参加 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
3名様参加 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
4名様参加 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
5名様参加 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
一人部屋追加
お問い合わせ下さい。

●お申込期間:出発1か月前まで



●ご旅行代金には下記のものが含まれます
 *航空券:  日本各地⇔サモア
 *船舶券:  アピア〜トケラウ〜アピア
 *宿 泊:
  サモア   タノア・ツシタラ(スーペリア部屋)または同等
  ナンディ  メルキュール・ナンディ(スタンダード部屋)または同等
 *食 事:  朝食7回/昼食6回/夕食7回
 *送 迎:  ナンディ(混載送迎車)/アピア: 空港⇔ホテル⇔埠頭(混載送迎車)
 *観 光:  アピア市内と郊外ウォーキング・ツアー(ムリヌッウ半島/バイリマ)
 *添乗員:  添乗員の航空券/船舶券/宿泊代/食費/通信費/諸経費を含みます。

●ご旅行代金に含まれないもの
 xチップ:  送迎・ツアーの運転手/ツアーのガイド/レストラン/ホテルの枕銭
 x通信費:  現地でご利用になる電話/FAX/ネットおよびネット環境使用料
 x飲食費:  飲物/明記されない食事/ミニバー/ルームサービス
 x個人費:  洗濯代/オプショナルツアー
 x渡航費:  渡航手続きが必要な場合の経費


●旅券(パスポート)/査証(ビザ)
 ・旅券: トケラウ入国予定日+6ヶ月+1週間以上の残存有効期間と
      見開き2ページ(左ページから連続4ページ)の未使用の査証欄余白が必要です。
 ・査証: 日本国籍のお客様はフィジー、サモアともに査証は不要です。
      他の国籍をお持ちのお客様はご相談下さい。
     【トケラウ諸島】ニュージーランド国籍以外の国籍をお持ちのお客様は査証が必要です。      上記の条件を満たす旅券/申請書(現地入手)/NZ$100の査証代がかかります。
      査証申請代行手数料として10,800円が別途かかります。



電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで

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