異文化体験とホームステイの旅。現地体験型の旅、超個性派の旅ならパームツアー。南太平洋・中南米・中近東・カリブ海・アフリカ・アジア・北米他


海外旅行で異文化体験、ホームステイのパームツアーセンター。 ありきたりの旅ではない、自分らしい旅をしませんか? 世界遺産、変わった遺跡巡り、エコツアーにもこだわりがあります・・・ パームツアーセンターは現地に密着した旅、ディープな旅をプロデュースします!
  TOP    会社案内    旅行業約款    店長紹介    お問合せ    FAQ  
 ■
現地発着ツアーカレンダー
 
スペシャルプラン
アフリカ 中南米 南太平洋 カリブ海 北米他 アジア

トップ現地発着スペシャル【アジアの旅】
■ 現地発着スペシャル

■ エリアで探す
■ 目的別で選ぶ
 
フォトギャラリー
■ お客様の声
会社案内
ご旅行条件
旅行業約款
ご旅行申込方法
店長ってどんな人?
お問合せ
MSN サーチ
知られざるシルクロード 2
トルクメニスタン
イスラム建築と古王国の史跡&奇観・
地獄の門
09日間

トルコ航空利用(東京・大阪発着)

ここがポイント!

■9日間で巡るトルクメニスタンいいとこどりの旅

このプランは、ウズベキスタンに一度、行かれた方ですと、より楽しめます。

ウズベキスタンは初めてという方で、もう少し長く滞在できる方は、ブハラやサマルカンドに行く形もございます。

三つの大河(アムダリア川、ザラフシャン川、シルダリヤ川)によってもたらされた、中央アジアの王朝の歴史に触れる旅をお届けします。
・・アムダリア川はヒヴァ(ウズベキスタン)やクフナ・ウルゲンチ(トルクメニスタン)に。
・・ザラフシャン川はブハラ(ウズベキスタン)やサマルカンド(ウズベキスタン)に。
・・シルダリヤ川はホジャンド(タジキスタン)に。
富をもたらし、王朝の繁栄の礎となりました。
現れては消え、繁栄しては滅ぼされ、中央アジアの大河は、それぞれの王朝の繁栄を助けると同時に、富を欲する強国の軍隊を呼び込んでしまう・・・まるで諸刃の剣のようでした。

今回は、中央アジアに興亡した、古王国や、イスラムの都の足跡を辿ります。
ヒヴァのイチャン・カラ、クフナ・ウルゲンチ、ニサ、メルヴという四つの世界遺産、そしてトルクメニスタンの天然ガスが煌々と燃える地獄の門や、首都アシハバード(アシュガバド)を訪れます。
地獄の門の入ったコースは今回、新発売です。

■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇

ウズベキスタン


   <サマルカンドのレギスタン広場>

正式国名: ウズベキスタン共和国
首都: タシケント(タシュケント)
面積: 447,400?
地理: 国土の8割はキジルクム砂漠に覆われています。乾燥地域。
    アラル海の海岸線を有し、環境問題で取上げられる事も多々。
人口: 27,488,000人(41位)
通貨: スム
時差: 日本との時差は4時間。日本が4時間進んでいます。
人種: ウズベク人約80%、ロシア人約5.5%、タジク人約5%、
    カザフ人約3%、カラパルパク人約3%弱。ほか。
宗教: イスラム教が殆ど
言語: 約7割がウズベク語(公用語)を話す。
    都市部では約5割の住民がロシア語を理解する。
歴史: 
・ 石器時代から人が定住していた痕跡があり、やがてこの地に定住した
  ペルシャ系のソグド人の国が交易によって栄えました。
・ 8世紀になるとアラブ人が進出してきて、この地域を征服し、同時に
  イスラム教が浸透しました。
・ 10世紀にはテュルク系民族がこの地域に定住をはじめ、それ以来、
  言語のテュルク語化が進みました。
・ 13世紀、モンゴル帝国に破壊・虐殺を受けるも、立ち直りました。
・ 14世紀にはティムール朝が、この地を中心に中央アジアに大王朝の
  版図を広げ、独特の建築文化や生活文化を発展させました。
・ やがてウズベク人が南下し、衰退したティムール朝にとって変わり、
  ブハラ・ハーン国、ヒヴァ・ハーン国、コーカンド・ハーンを築き、
  19世紀にロシア帝国に席捲されるまで、これらの地を支配しました。
・ ロシア革命後はソビエト連邦に編入され、連邦を為す共和国の一つ、
  ウズベク・ソビエト社会主義共和国となります。1991年のソ連の
  崩壊により、主権を取り戻し、ウズベキスタンとして独立しました。
・ 現在は独立国家共同体(CIS)の一員となっています。


トルクメニスタン


   <クニャ・ウルゲンチ>

正式国名: トルクメニスタン共和国
首都: アシュガバド(アシハバード、アシガバード)
面積: 488,100?
地理: 国土の殆どはカラクム砂漠に覆われています。乾燥地域。
    カスピ海の海岸線を有し、豊富な地下資源があることで有名。
    稀代の名馬と絶賛されるアハル・テケという馬の原産地。
人口: 5,110,000人(112位)
通貨: マナト
時差: 日本との時差は4時間。日本が4時間進んでいます。
人種: トルクメン人約85%、ロシア人約4%、ウズベク人約5%など。
宗教: イスラム教(スンニ派)が殆ど
言語: 約7割がトルクメン語(公用語)を話す。
    都市部ではロシア語が通じるケースも多い。北部ではウズベク語も
    話されている。
歴史: 
・ アナウ遺跡: 人類最古の農耕集落があったことで知られています。
・ ニサ遺跡: 紀元前2〜3世紀ごろ、パルティア王国の都として繁栄。
・ ササン朝ペルシャ時代: 226年から651年にかけて現在の西アジア
  に広大な領地をもっていたササン朝ペルシャの飛び地となっていました。
・ 6世紀ごろにはテュルク系民族によってこの地が征服され、イスラム化が
  進みました。
・ 7世紀からはウマイヤ朝とアッバース朝に領有され、その後9世紀からは
  サマン朝、セルジュク・トルコ、ホラズム王国などの領地とされました。
・ 13世紀になると、モンゴルによる侵略を受け、その後はイル・ハーン国、
  14世紀からはティムール朝によって支配されました。
・ 16世紀になるとヒヴァ・ハーン国、ブハラ・ハーン国、サファヴィー朝、
  その他の王国に侵略を受けました。
・ 1869年、ロシア帝国によってカスピ海東岸以東、アシュガバドに到る
  地域が占領され、ロシアの資源供給地として、植民がすすみました。
・ ロシア革命後はソビエト連邦に編入され、連邦を為す共和国の一つ、
  トルクメン・ソビエト社会主義共和国となります。1991年のソ連の
  崩壊により、主権を取り戻し、トルクメニ」スタンとして独立しました。
・ 現在は独立国家共同体(CIS)の一員となっています。






モデルプラン(手配旅行です)
============================================================================

 トルクメニスタン・・・知られざるシルクロードの国のひとつ。
 今回は、9日間という、コンパクトな日程の中にいろいろな景観を詰め込みました。
 イスラム古王国の夢のあとである世界遺産クフナ・ウルゲンチ。
 廃墟と化した古王国メルヴや、首都アシハバードに近い世界遺産の都城遺跡ニサ。
 それに加えて、天然ガスが噴出する穴に点火し、以来40年燃え続ける“地獄の門”。
 この旅は、地獄の門に近い場所でキャンプ(テント泊)もし、冒険心がくすぐられます。
 ホレズムの栄華を今に伝えるウズベキスタンの世界遺産ヒヴァのイチャン・カラも訪問。
 さまざまな色彩が印象に残る旅になることでしょう。
 (By 本庄久美)


====================================
<01日目>  月  日(土)
■行程: 日本各地⇒
※移動: トルコ航空で空路、イスタンブールへ。
≪成田空港発着の場合≫
 TK−053 成田空港    22:30⇒イスタンブール 05:00 翌日
≪関西空港発着の場合≫
 TK−047 関西空港    22:30⇒イスタンブール 05:35 翌日
・・宿泊: 機内泊
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<02日目>  月  日(日)
■行程: ⇒イスタンブール⇒タシケント
・・乗換: 到着後、飛行機を乗り換えます。
★自由: ご希望の方はガラタ橋/ガラタ塔/海鮮料理店のオプションをご用意(実費)
※移動: トルコ航空で空路、ウズベキスタンの首都タシケントへ。
 TK−370 イスタンブール 19:10⇒タシケント   01:40
・・手続: 入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車でタシケント空港からホテルにご案内致します。
*宿泊: アジア・ホテル(スタンダード部屋) または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<03日目>  月  日(月)
■行程: タシケント⇒ウルゲンチ→ヒヴァ→ウルゲンチ
*朝食: お弁当BOX または ホテル (時間によります)
*送迎: 専用車でホテルからタシケント空港にご案内致します。
*移動: ウズベキスタン航空の国内線で空路、ウルゲンチへ。
 HY1063 タシケント   06:20⇒ウルゲンチ   08:00
*移動: 専用車でウルゲンチ空港からヒヴァにご案内致します。
*観光: 終日、世界文化遺産のヒヴァのイチャン・カラ(旧市街)を観光します。
 ◎
キョフナ・アルク: 17世紀建造の古い王宮。兵器庫、火薬工場、造幣局もあった。
 ○
カルタ・ミナル: 青い彩釉タイルで覆われた、未完成の美しいミナレット(尖塔)。
 ◎
ムハンマド・アミン・ハーン・メドレセ: 1852年建造の中央アジア最大の神学校。
 ◎
パフラヴァン・マフムド廟: ヒヴァの庇護者として名高い聖人マフムドの廟
 ◎
イスラム・ホジャ・メドレセ: 近代化を推進、保守派に殺された大臣建造の神学校。
 ○
イスラム・ホジャ・ミナレット: このミナレットは、高さ45mでヒヴァでいちばん高い。
 ◎
ジュマ・モスクミナレット: 10世紀建立で、幾度も修復が行われた美しいモスク。
 ○
アラクリ・ハーン・メドレセ&キャラバンサライ: 現在はお土産のバザール
 ◎
タシュ・ハウリ: アラクリ・ハーンによって1838年に建てられた王宮。
*昼食: ローカル・レストラン
*移動: 観光終了後、ウルゲンチのホテルにご案内致します。
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ホレズム・パレス(スタンダード部屋) または同等
  
 <ヒヴァのイチャン・カラの西門>     <西門の奥にみえる城塞がクフナ・アルク>
  
 <未完成だが美しいカルタ・ミナル>   <ジュマ・モスクおミナレット>
  
 <イスラム・ホッジャのミナレット>      <タシュ・ハウリ宮殿の中庭>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<04日目>  月  日(火)

■行程: ヒヴァ→ 【国境】 →クフナ・ウルゲンチ→ダルヴァザ
*朝食: ホテル
*移動: 専用車で国境を越え、世界文化遺産クフナ・ウルゲンチへ。
★国境: ウズベキスタン出境/トルクメニスタン入境・通関
・・手続: 日本で申請したトルクメニスタン査証をここで受領します。
*観光: 世界文化遺産クフナ・ウルゲンチを観光します。
 ○
トレベグ・ハヌム廟: クトゥルグ・テミルの正室の廟。14世紀の宇宙観を表している。
 ○
スルタン・テケッシュ廟: ホラズム王朝滅亡時のハーン、ムハンマド2世の父の廟。
 ○
スルタン・イル・アルスラン廟: スルタン・テケッシュの父親の廟。小さな円錐形。
 ○
ネジメッディン・クブラー廟: 神秘主義教団の一つクブラウィー教団の開祖の廟。
 ○
スルタン・アリ廟: ネジメッディン・クブラー廟と中庭を挟んで向かい合う廟。
 ○
クトゥルグ・ティムール・ミナレット: 14世紀。高さ60mで世界一高い尖塔の一つ。
 ○
クルク・モッラーの丘: 紀元前550〜紀元前330のアケメネス朝が起源という要塞。
 ○
マームーン2世のミナレット台座: かつて荘厳なミナレットがあった場所に残る。
 ○
アグ・ガラ: 12世紀の要塞。チンギス・ハーンによって、徹底的に破壊され、廃墟に。
*昼食: ローカル・レストラン
*送迎: 専用車で“地獄の門”観光の拠点、ダルヴァザに移動します。
*観光: ダルヴァザの天然ガスのクレーター群を見学。
 ○
天然ガス・クレーター群
*夕食: キャンプ食
*観光: トルクメニスタンの奇観“地獄の門”の夜景を見ます。
 ○
地獄の門: 天然ガスが漏れぬよう、火をつけて早40年。いまや奇観として有名。
*宿泊: テント (寝袋は各自、ご持参下さい)

  
 <トゥラベク・ハニム廟>           <スルタン・テケシュ廟>
  
 <スルタン・アイル・アルスラン廟>    <ナジメッディン・クブラ廟>
  
 <スルタン・アリ廟>             <クゥトルグ・ティムール・ミナレット>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<05日目>  月  日(水)
■行程: ダルヴァザ→アシハバード
*朝食: キャンプ食
*移動: 専用車で首都アシハバード(アシュガバド)に移動します。
*観光: 道中、ダムラ村を訪れ、散策します。
 ○
ダムラ村: 地方の暮らしを垣間見ることのできるチャンス。
*移動: トルクメニスタン航空の国内線で空路、首都アシハバードへ。
*昼食: キャンプ食 または ローカル・レストラン
*観光: 時間が許せば、アシハバードのミニ観光をします。
 ○ガラグム運河: アシュガバド北方を流れる大きな運河。
 ○アザディ広場: 前大統領ニヤゾフ・トルクメンバシュの黄金像で知られる
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ニサ・ホテル (スタンダード部屋) または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<06日目>  月  日(木)
■行程:  アシュガバド→マルゥ
*朝食: ホテル
*移動: 専用車でホテルからアシハバード空港にご案内致します。
*移動: トルクメニスタン航空の国内線で空路、マルゥへ。
 T5−127 アシュガバド  07:00⇒マルゥ     07:40
*観光: 専用車で
世界文化遺産メルヴを訪れ、観光します。
       13世紀初頭までにはイスラム世界屈指の都として繁栄したが、1221年の
       モンゴル襲来により、滅亡した都市遺跡。
 ○
ムハンマド・イブン・サイード廟: 12世紀のセルジュク・トルコ時代の廟。
 ○
スルタン・サンジャール廟: セルジュク朝の最盛期を築いたスルタンの廟。
 ○
エルク・ガラ: 紀元前3世紀ごろ栄えたメルヴで最も古い時代の都市の遺跡
 ◎
グヤウル・カラ: 仏教伝搬遺跡としては世界最西端に位置する遺跡。
 ◎
小クズ・ガラ: 6世紀から7世紀にこの地を統治した豪族の居城跡の一つ。
 ◎
大クズ・ガラ: 6世紀から7世紀にこの地を統治した豪族の居城跡の一つ。
*昼食: ホテル または ローカル・レストラン
*夕食: ホテル
*宿泊: マーガシャ・ホテル (スタンダード部屋) または同等
  
 <スルタン・サンジャール廟>       <エルク・カラ>
  
 <グヤウル・カラ>              <昔の製氷室(巨大アイス・ハウス>
  
 <小キズ・カラ>                <大キズ・カラ>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<07日目>  月  日(金)
■行程: マルゥ
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車でホテルからマルゥ空港にご案内致します。
※移動: トルクメニスタン航空の国内線で空路、アシハバードへ。
 T5−128 マルゥ     08:40⇒アシハバード  09:20
*送迎: 専用車でアシハバード空港からホテルにご案内致します(チェックインは午後)
*観光: トルクメニスタンの首都アシハバードを観光します。
 ◎
絨毯博物館: 世界最大の手織り絨毯をはじめ、10万点以上の絨毯を保存。
 ○タルクチュカ・バザール: アシュガバド郊外、あらゆるものを売っているバザール
 ◎
アナウ遺跡: 古代から人が住み、15世紀にはバガバッドと呼ばれた都市の遺跡。
 ◎
世界文化遺産ニサ遺跡: パルティア帝国時代の城壁を有する都市遺跡
   ・
旧ニサ: 都市を守る五角形の城壁拝火教院ワイン貯蔵庫王の間など。
   ・
新ニサ
*昼食: ローカル・レストラン
*夕食: ホテル または ローカル・レストラン
*宿泊: ニサ・ホテル (スタンダード部屋) または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<08日目>  月  日(土)
■行程: アシハバード⇒イスタンブール⇒
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車でホテルからアシハバード空港にご案内致します。
※移動: トルコ航空で空路、イスタンブールへ。
 TK−325 アシハバード  07:40⇒イスタンブール 09:45
・・乗換: 到着後、飛行機を乗り換えます。
※移動: トルコ航空で空路、帰国の途へ。
≪成田空港発着の場合≫
 TK−050 イスタンブール 17:10⇒成田空港    10:25 翌日
≪関西空港発着の場合≫
 TK−046 イスタンブール 24:50⇒関西空港    17:55 翌日
・・宿泊: 機内泊
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<09日目>  月  日(日)
・・帰国
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

====================================
============================================================================
※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
 
 2014年05月10日から毎週(土)に出発設定することが可能
 上記以外のシーズンは、日程が変わりますが、手配可能です。
 お問い合わせ下さい。

<最少催行人数 :1名で催行>添乗付き

<添乗付きのコース>  
人数 現地発着代金 航空券代 合計
1名様でご参加 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
2名様でご参加 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
3名様でご参加 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
4名様でご参加 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
5名様でご参加 お問い合わせ下さい ¥問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
6名様でご参加 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
ひとり部屋
追加料金
 お問い合わせ下さい


※別途、空港税、燃油、航空券にかかる税など及びトルクメニスタン/ウズベキスタンの査証=ビザ代(実費)と弊社代行手数料がかかります。各ビザ代と代行手数料は下段をご覧ください。変更になる場合もございます。
 
 上記金額は1名様あたりの料金になります。
 ※航空券は参考料金です。航空券は別途ご購入下さい。
 ※料金は利用航空会社によって変わります


●お申込期間:出発1カ月前まで



●現地発着料金には下記のものが含まれます*
 *車 両: ウズベキスタン/トルクメニスタン いずれも専用車
 *ガイド: ウズベキスタン/トルクメニスタン いずれも英語ガイド
 *宿 泊: 各地スタンダード・ホテルのスタンダード部屋
  ・タシケント   アジア・ホテル または同等
  ・ウルゲンチ   ホレズム・パレス または同等
  ・ダルヴァザ   テント泊

  ・アシハバード  ニサ・ホテル または同等
  ・マルゥ     マーガシュ・ホテル または同等
 *観 光: ◎入場観光の場所の入場・拝観料
 *食 事: 朝食6回/昼食5回/夕食5回

●現地発着料金に含まれないもの
 X 国際線航空券
   航空券の他に別途徴収される税・料金(燃油付加料金など)
   空港税 成田空港施設使用料
   航空保険料、燃油付加料、税・料金・燃油費
 X 個人的な支払い(電話、FAX、ネット通信費/チップ/明記されていない食事/   お飲み物/オプショナルツアー)
 X 査証代

=ウズベキスタン査証=
 @パスポート: 帰国日に3か月以上の残存有効期間+1ページの未使用査証欄余白
 A顔写真: 縦4.5cmx横3.5cm 1枚
 B査証代2,000円+申請代行手数料4,200円

=トルクメニスタン査証(現地取得)=
 @パスポート: ウズベキスタンに準じます。
 A顔写真: 縦4.5cmx横3.5cm 2枚
 B査証代US$55.00〜US$75.00+申請代行手数料10,500円



 
電話でのお問合せは・・・・03−3455−6007 まで
▲TOPへ