異文化体験とホームステイの旅。現地体験型の旅、超個性派の旅ならパームツアー。南太平洋・中南米・中近東・カリブ海・アフリカ・アジア・北米他


海外旅行で異文化体験、ホームステイのパームツアーセンター。 ありきたりの旅ではない、自分らしい旅をしませんか? 世界遺産、変わった遺跡巡り、エコツアーにもこだわりがあります・・・ パームツアーセンターは現地に密着した旅、ディープな旅をプロデュースします!
  TOP    会社案内    旅行業約款    店長紹介    お問合せ    FAQ  
 ■
現地発着ツアーカレンダー
 
スペシャルプラン
アフリカ 中南米 南太平洋 カリブ海 北米他 アジア

トップ現地発着スペシャル【カリブの旅】
■ ハイチスペシャル

■ 現地発着スペシャル




■ 現地発着スペシャル

■ エリアで探す
■ 目的別で選ぶ
 
フォトギャラリー
■ お客様の声
会社案内
ご旅行条件
旅行業約款
ご旅行申込方法
店長ってどんな人?
お問合せ
MSN サーチ
2020(令和2)年08月01日(土)以降の毎週(土)出発可 
知られざるカリブ海
イギリス領タークス・カイコス諸島
プロビデンシャルズ&グランドターク島 8日間
羽田空港発着英国航空利用ロンドン経由
ここがポイント!



イギリス領タークス・カイコス諸島


  
 イギリス領タークス・カイコス諸島:
 (左)カイコス諸島のビーチ  <Mikako S. 様御寄贈> /
 (右)グランドターク島の灯台 <Mikako S. 様御寄贈> 


タークス・カイコス諸島は、カリブ海の西インド諸島に属する、タークス諸島、カイコス諸島から
構成されています。
イギリスの海外領土で、首府はタークス諸島の主島グランドターク島のコックバーンタウンです。

総面積は417平方キロメートルで、アメリカ本土から最も近いバハマ諸島の南40kmに位置して
います。
40ほどの石灰岩でできた島々からなり、そのうちの8つの島は有人島です。
殆どの島はサンゴ礁の平坦な島で、表土が乏しく、樹木も、沈泥も少ない島々です。



・・紀元前には、南米大陸のギアナ地方(現・ガイアナ/スリナム/フランス領ギアナ/ベネズエラ
南東部/ブラジル最北部)から渡来した先住民のアラワク族が住んでいたと言われています。
アラワク族はやがて、同じギアナ地方から渡来した好戦的なカリブ族に追われてゆきました。

・・1492年(日本は延徳4年~明応元年。後土御門天皇の御代。室町幕府第十代将軍・足利義稙の
最初の治世)クリストファー・コロンブスによって“発見”されたといいますが、伝説の域を出ません。
・・1512年(日本は永正9年。後柏原天皇の御代。室町幕府第十一代書言う軍・足利義澄の治世)に、フロリダの“若返りの泉”伝説で有名なスペインを代表するコンキスタドール(探検家/征服者)
『フアン・ポンセ・デ・レオン』が”発見”したというのが定説になっています。フアン・ポンセ・デ・レオンは、現在のタークス・カイコス諸島の首府である、グランドターク島のコックバーンタウン当りに上陸したと言われています。その当時、タークス・カイコス諸島は無人島であったとされています。
しかし、スペイン人が定住することはなく、やがてスペインはフランスにタークス・カイコス諸島を売却し、更にイギリスに譲渡されるという運命が待っていました。その歴史の中で、スペイン船を襲撃する海賊が根城として利用した史実はあるものの、歴史の表舞台にでることはなく、17世紀まで無人島であったと考えられています。スペイン人は島民を奴隷として連れ去ったため、人口が激減したと考えられています。
・・1681年(日本では延宝9年~天和元年。霊元天皇の御代。江戸幕府第五代将軍・徳川綱吉の
治世)、バミューダ諸島で塩の採掘に従事していたイギリス人が、塩を採掘しやすいタークス・カイコス諸島に目をつけ、移住。それ以降、イギリス人による植民地化が進みます。
・・日本では田沼意次の時代から松平定信の寛政の改革へと向かう1780年代、アメリカ人が綿花栽培のために渡来。アフリカからの奴隷を使って綿農園の経営に着手しますが、ハリケーンによって甚大な被害を被り、奴隷を残して去りました。その奴隷は、現在の島民たちの直接の先祖となります。
・・1799年(日本は寛政11年。光格天皇の御代。江戸幕府第十一代将軍・徳川家斉の治世)、タークス・カイコス諸島は、同じイギリス領のバハマに編入されました。その後、バハマを離れ、同じくイギリス領であったジャマイカに編入されました。
・・1962年(昭和37年)ジャマイカがイギリスから独立。タークス・カイコス諸島はそのときジャマイカに属さず、単独でイギリス直轄領となる道を選びます。
・・1965年(昭和40年)、再びバハマに編入されました。
・・1973年(昭和48年)バハマがイギリスから独立。タークス・カイコス諸島はそのとき、バハマと袂を分かち、両諸島は切り離され、総督が置かれることとなりました。
・・1982年(昭和57年)タークス・カイコス諸島の独立が決定しますが、その決定は覆り、現在もイギリスの海外領土になっています。
・・2009年(平成21年)時の首相マイケル・ミシックの不正蓄財疑惑が浮上。イギリス女王の勅命により枢密院の承認を経て(→枢密院勅令)、総督が直接統治する体制に改められました。
・・2012年(平成24年)11月9日の議会選挙の跡、自治制度が回復し、現在に至っています。



主産業は漁業で、ほかに塩の採掘、海綿採集、麻農家です。
観光業、オフショア金融も、タークス・カイコス諸島にとって重要な産業としての位置付けです。
諸島に空港/飛行場が7か所。そのうちの4つは舗装された滑走路を持っています。

人口は屋32,000人で、アフリカ系とヨーロッパ系との混血であるムラートが6割以上、アフリカ系が3割以上を占めています。
特殊技術を有する島民は、バハマに渡り、就労するケースも散見されます。
また、ハイチからの難民を受け入れており、彼らが貧困層を形成しています。
宗教の殆どをプロテスタントが占め、うちバプテストが41%、メソジストが19%、英国国教会が18%となっています。

バハマとは、隣接していることもあり、密接な関係を構築しています。
互いを結ぶ国際線の飛行機もあります。
また、通貨は、アメリカドルが流通しています。



<観光の見どころ>

タークス・カイコス諸島は、タークス諸島海峡 TURKS ISLANDS PASSAGE によって
東のタークス諸島と、西のカイコス諸島とに分かれています。



タークス諸島 
PROVIDENCIALES ISLAND
タークス諸島は主島がグランドターク島で、タークス・カイコス諸島の首府コックバーンタウンが
あります。ほかにソルト・キー SALT CAY がありますが、ほかは小島や岩礁となっています。
グランドターク島はコロンブスが発見したという伝説に彩られ、バミューダのイギリス人が塩の
採掘のための拠点とするまでは、無人島でした。
塩の採掘が始まってから集落ができたため、他のカリブの島々と比べ、古色蒼然というイメージはありません。タークス・カイコス諸島の中でいちばん生活感のある島ですが、素朴なイメージがあります。


グランドターク島 GRAND TURK ISLAND:
タークス諸島で最も大きな島ですが、面積は18平方キロメートルで、この島にはJAGS McCartney国際空港があります。人口は3800人ほどで、タークス・カイコス諸島では二番目に人口が多い島です。
タークス諸島にはオスマン帝国のフェズという帽子に似ているサボテン~TURK'S CAP CACTUS ~が自生しており、それが島の名の由来、ひいては諸島の名の由来になっています。


コックバーンタウン 
COCKBURNTOWN:
タークス諸島の主島のグランドターク島には、タークス・カイコス諸島の首府コックバーンタウンがあります。町にはイギリス植民地風の木造の建物が並んでおり、タイム・スリップをしたような感覚に陥るかも知れません。有名な史跡や観光名所は乏しいですが、イギリス植民地風の木造建築を見ながらそぞろ歩きも楽しいものです。


カイコス諸島 PROVIDENCIALES ISLAND
タークス諸島とはタークス諸島海峡を隔てて向かい合っています。カイコスの名の由来は不明ですが、小島をあらわすキー Cay が訛ったものという説もあります。
カイコス諸島は比較的大きな島々が連なる諸島です。
東側からサウス・カイコス SOUTH CAICOS、イースト・カイコス EAST CAICOS、 ミドル・カイコス
MIDDLE CAICOS、 ノース・カイコス NORTH CAICOS、 パロット・キー PARROT CAY、 パイン・
キー PINE CAY、 プロビデンシャル(プロビデンシャルズ)、 ウエスト・カイコス WEST CAICOS
が連なっており、ほかは小島や岩礁からできています。


プロビデンシャルズ/プロビデンシャル(プロヴォ)島 PROVIDENCIALES:
タークス・カイコス諸島の国際空港はプロビデンシャル(ズ)にあります。
愛称はプロヴォで、この愛称のほうが通りがいいかもしれません。
海やビーチの美しさはバハマ以上とも言われ、豪華リゾートからこじんまりとしたヴィラ風の旅館まで、宿泊施設もたくさんあります。
この島を有名にしたのは、世界のベストビーチに同島のグレース・ベイ GRACE BAY が選ばれた
こと。いまではその美しいビーチを求め、観光客・行楽客が多数、訪れるようになりました。
実はプロビデンシャルは、タークス・カイコス諸島で一番の都会でもあります。



足を延ばして
プロビデンシャルは国際空港があり、大小さまざまな飛行機が離発着します。
ドミニカ共和国のサントドミンゴやプエルトプラタ、ハイチ共和国のポルトープランスやカップ・ハイチアン、ジャマイカのキングストンやモンテゴベイ、キューバのハバナやサンチアゴ・デ・クーバ、バハマのナッソー、アンティグア・バーブーダのアンティグア、プエルトリコのサンフアン、イギリス領ヴァージン諸島のトルトラ/ビーフ島などとの間に飛行機が飛んでいます。

モデルプラン<手配旅行です>
============================================================================

====================================
イギリス領タークス・カイコス諸島
====================================
<01日目>2020(令和2)年08月01日(土)以降の毎週(土)
■行程: 羽田空港⇒ロンドン/ヒースロー空港
・・手続: 搭乗手続~安全検査/出国~搭乗
※移動: 英国航空で空路、ロンドン/ヒースロー空港へ。
 BA-006 羽田空港    13:15⇒ヒースロー空港 17:25
・・手続: 入国~受託荷物引取~通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 混載の送迎車で空港からホテルにご案内致します。
・・夕食: 基本的に含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
*宿泊: シスル・ピカデリー(スタンダード部屋)または同等
------------------------------------
<02日目>08月02日(日)以降の毎週(日)
■行程: ロンドン/ガトウィック空港⇒アンティグア⇒プロビデンシャル(プロヴォ)
・・朝食: 基本的に含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
*送迎: 混載の送迎車でホテルからガトウィックへ。
・・手続: 搭乗手続~安全検査/出国~搭乗
※移動: 英国航空で空路、アンティグア=バーブーダ経由プロビデンシャルズへ。
 BA2157 ガトウィック空港10:30⇒アンティグア  14:05
 BA2157 アンティグア  15:05⇒プロヴォ    17:10
・・手続: 入国~機内預け荷物引取~通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
・・夕食: 基本的に含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
*宿泊: ロイヤル・ウエスト・インディーズ (スタンダード部屋) または同等
------------------------------------
<03日目>08月03日(月)以降の毎週(月)
■行程: プロビデンシャル
・・朝食: 基本的に含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
*観光: 半日、プロビデンシャル島内観光
 ○
グレース・ベイ GRACE BAY:
  ☞ プロヴォを一大観光地に押し上げた、世界のベストビーチに選ばれた美しい
    グレース・ベイ。白い砂と青い海のみごとなコントラストをお楽しみ下さい。  
 ○
リッキーズ・カフェ RICKEY'S CAFE:
  ☞ グレース・ベイの景観を楽しむことのできるカフェ。
 ○
コンク・ファーム CONCK FARM
  ☞ タークス・カイコス諸島のソウル・フードと言えば、コンク貝料理。
    コンク・ファームでは、島の人たちが大好きなコンク貝を養殖しています。
    コンクの養殖場は、世界でもここだけ!
 ●
プロビデンシャルズ島の景観 The View of PROVIDENCIALES:
  ☞ 風光明媚なカイコス諸島を象徴するようなプロビデンシャルズの景観を
    車窓からお楽しみ下さい。
 ○
チャーク・サウンド CHALK SOUND:
  ☞ さまざまな色の水を見せてくれる、カリブ海で最もカラフルと評判の景勝地。
 ○
クラシック・ビーチ・バー CLASSIC BEACH BAR:
  ☞ 海をみながら休憩のできる人気のバーに立ち寄ります。
・・昼食: 基本的に含まれませんが、ツアー中クラシック・ビーチ・バーでお時間をとります。
    各自、現地精算でお召し上がり下さい。
・・夕食: 基本的に含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
*宿泊: ロイヤル・ウエスト・インディーズ (スタンダード部屋) または同等
------------------------------------
<04日目>08月04日(火)以降の毎週(火)
■行程: プロビデンシャル⇒グランドターク⇒プロビデンシャル
・・朝食: 基本的に含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
*移動: 国内線で空路、首府コックバーンタウンのあるグランドターク島へ。
 ・9Q-201 プロヴォ    08:00⇒グランドターク 08:25
 ・9Q-205 プロヴォ    09:15⇒グランドターク 09:45
*送迎: 専用車で空港からツアー発着場にご案内致します。
*観光: 半日、グランドタークの島内観光。トラック改造バスの場合があります。
 ○
ガバナーズ・ビーチ GOVERNOR'S BEACH:
  ☞ グランドターク島随一のビーチと言われる風光明媚なビーチ
 ●
コックバーンタウン COCKBURN TOWN:
  ☞ タークス・カイコス諸島の首府にして、グランドターク島最大の町。
    車窓から下記の場所をご覧頂けます。
     ・・グランドターク・ビーチ GRANDTURK BEACH
     ・・女王陛下の刑務所 HER MAJESTY'S PRISON
     ・・セント・メアリーズ・アングリカン教会 St. MARY(S ANGLICAN CHURCH
     ・・タークス・カイコス諸島博物館 TURKS AND CAICOS NATIONAL MUSEUM
 ○
グランドターク・ライトハウス GRAND TURK LIGHTHOUSE
  ☞ グランドターク・島の北の岬に位置する灯台。タークス・カイコス諸島の史跡に
    指定されています。
 ●
グランドターク島の景観 The View of GRAND TURK ISLAND:
  ☞ タークス・カイコス諸島の主島で、殆どが無人島であった諸島の中では最も
    古い歴史を持つグランドタークの島の様子を車窓からお楽しみ下さい。
 ○
塩工場の廃墟 ABANDONED SALT INDUSTRY:
  ☞ バミューダから持ち込まれた技術で塩の採掘が行われ、ここで商品化されて
    いました。塩の採掘のために渡来したバミューダのイギリス人によって築かれた
    タークス・カイコス諸島の歴史。いわば、タークス・カイコス諸島の建国神話の舞台。
 ○
ソルト・ハウス The SALT HOUSE:
  ☞ 塩田の近くに建つ、ツーリスト向けの施設。塩に関する資料館や、おみやげ屋さんが
    あります。
・・昼食: 基本的に含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
*送迎: 専用車でツアー発着場から空港にご案内致します。
*移動: 国内線で空路、プロビデンシャルへ。
 ・9Q-210 グランドターク 15:50⇒プロヴォ    16:20
 ・9Q-212 グランドターク 17:05⇒プロヴォ    17:30
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
・・夕食: 基本的に含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
*宿泊: ロイヤル・ウエスト・インディーズ (スタンダード部屋) または同等
------------------------------------
<05日目>08月05日(水)以降の毎週(水)
■行程: プロビデンシャル
・・朝食: 基本的に含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
・・自由: 終日、自由行動
   ★
ご希望の方は、カタマランや、ボートによるシュノーケリング・ツアーや
    ビーチ・ツアーなどをアレンジ致します(日本で事前精算)。
    お問い合わせ下さい。
・・昼食: 基本的に含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
・・夕食: 基本的に含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
*宿泊: ロイヤル・ウエスト・インディーズ (スタンダード部屋) または同等
------------------------------------
<06日目>08月06日(木)以降の毎週(木)
■行程: プロビデンシャルズ⇒アンティグア⇒
・・朝食: 基本的に含まれません。各自、現地精算でお召し上がり下さい。
*送迎: 送迎車でホテルから空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続~安全検査/出国~搭乗
※移動: 英国航空で空路、アンティグア=バーブーダ経由、ロンドン/ガトウィック空港へ。
 BA-2256 プロヴォ    18:40⇒アンティグア  20:35
 BA-2256 アンティグア  21:45⇒ガトウィック空港10:45 翌日
・・宿泊: 機内泊
------------------------------------
<07日目>08月07日(金)以降の毎週(金)
■行程: ⇒ロンドン/ガトウィック空港→ヒースロー空港⇒
・・手続: 入国~受託荷物引取~通関
*移動: 有料連絡シャトルでガトウィック空港からヒースロー空港へ。
・・手続: 搭乗手続~安全検査/出国
※移動: 英国航空で空路、羽田空港へ。
 BA-005 ヒースロー空港 15:30⇒羽田空港    10:55 翌日
・・宿泊: 機内泊
------------------------------------
<08日目>08月08日(土)以降の毎週(土)
■行程: ⇒羽田空港
・・帰国
------------------------------------


====================================

==================================================================================
※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
============================================================================


 2020(令和2)年08月01日(土)以降、毎週(土)に出発可能
 ご希望により添乗員が同行/または/合流し、お世話致します。



 ★添乗員なし★


 ◆2020年08月01日(土)以降◆
人数 現地費用 航空券代 合計
01名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
02名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
03名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
04名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
05名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
06名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
07名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
08名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
09名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 お一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい



 ★添乗員同行★

 ◆2020年08月01日(土)以降◆
人数 現地費用 航空券代 合計
01名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
02名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
03名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
04名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
05名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
06名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
07名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
08名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
09名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
 お一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい


●お申込期間:出発4週間前まで



●●上記金額に含まれているもの:
 *航空: 国際線 日本⇒プロビデンシャル⇒日本
      国内線 プロビデンシャル⇒グランドターク⇒プロビデンシャル
     (燃油サーチャージ/空港税込)
 *車両: 空港送迎、観光ともに専用車を利用します。
 *宿泊: 各地のスタンダード・クラスのホテルのスタンダード部屋を利用します。
   ロンドン・・・資する・ピカデリー(スタンダード部屋)または同等
   プロビデンシャルス・・・ロイヤル・ウエスト・インディーズ(スタンダード部屋)または同等
 *観光: タークス・カイコス諸島の観光はすべて英語ガイド。
 *税金: 宿泊税・観光税
(*添乗: 添乗員が同行する場合の添乗諸経費) 

●●上記金額に含まれていないもの:
 X 飲食費: お飲物/お食事/ホテルのミニバーやルームサービス
 X 追加費: オールインクルージブやミールクーポンが手配可能な場合、その料金
 X 通信費: 現地でご利用になる電話/FAX/ネット等の通信費
 X 個人費: ホテル(洗濯/土産/有料サービス/アクティビティ/オプショナルツアー)
 X 査証等: 渡航に必要な査証代/入出国書類作成費用
 X 諸経費: 観光で入場する場所の入場料・拝観料/経由地での諸経費

●●旅券(パスポート)/査証(ビザ)
 ・・旅券(パスポート): 帰国時に6カ月以上の残存有効期間と、未使用の査証欄が2頁以上
           あることが望ましい。
 ・・査証(ビザ)   : 今回の旅に、日本国籍のお客様は査証は不要です。
           日本国籍以外のお客様
はご相談下さい。





電話でのお問合せは・・・・080-5028-6007 まで
▲TOPへ