異文化体験とホームステイの旅。現地体験型の旅、超個性派の旅ならパームツアー。南太平洋・中南米・中近東・カリブ海・アフリカ・アジア・北米他


海外旅行で異文化体験、ホームステイのパームツアーセンター。 ありきたりの旅ではない、自分らしい旅をしませんか? 世界遺産、変わった遺跡巡り、エコツアーにもこだわりがあります・・・ パームツアーセンターは現地に密着した旅、ディープな旅をプロデュースします!
  TOP    会社案内    旅行業約款    店長紹介    お問合せ    FAQ  
 ■
現地発着ツアーカレンダー
 
南太平洋 中南米 カリブ海 中近東(湾岸諸国) アジア・北米他 アフリカ

トップ現地発着スペシャル【アフリカの旅】
■ ルワンダスペシャル
■ 現地発着スペシャル

■ エリアで探す
■ 目的別で選ぶ
 
フォトギャラリー
■ お客様の声
会社案内
ご旅行条件
旅行業約款
ご旅行申込方法
店長ってどんな人?
お問合せ
MSN サーチ
アフリカのちいさな国々
2019年02月01日(金)以降の毎週金曜日出発
東アフリカ古王国の歴史を訪ねて・・・
ウガンダ・ルワンダ・ブルンジ
10日間
ブガンダ王国/ルワンダ王国/ブルンジ王国
成田空港発着エティハド航空利用

ここがポイント!

東アフリカ古王国を訪ねて・・・

ウガンダ
世界文化遺産カスビの丘のブガンダ王国の王陵。
2010年の火災で甚大な被害を蒙りましたが、王国の記憶は残されています。
カバカと呼ばれる歴代の王は、王家の丘に宮殿を建て、王国を統治していました。
歴代の王は、亡くなると、居住した宮殿に葬られ、その宮殿が陵墓とされました。
そして新しく即位した王は、新しい宮殿に住まう・・・そういう歴史を繰り返してきました。

<観光の見どころ>
古王国関連
首都カンパラ周辺には、ブガンダ王国の国王(カバカ)の統治の歴史が残されています。
ブガンダ王国では、建国の祖キントゥ・カト以来、一人の王が一つの宮殿に暮らし、亡くなると宮殿がそのまま陵墓になりました。但し、ブガンダ王国の首都をカンパラの近郊カスビの丘に遷都したムテサ一世と、そのあとを継いだムワンガ二世は、例外的に合葬されました。

このカスビの丘には、ムワンガ二世のあとを継いだダウディ・クワ二世、そして最後の王にして初代大統領となったムテサ二世の陵墓があります。


ルワンダ
千の丘の国=ルワンダは、
美しい山や丘が作り上げる箱庭のような国。
不幸な内乱から立ち直り、いまでは観光立国として人気上昇中です。
この国には、ルワンダの王国の記憶が刻まれています。
今回はルワンダ古王国の都であったブタレと近郊の王宮史跡を訪れます。
風光明媚なルワンダでは、どこに行っても絵になる風景を見ることができます。

≪ルワンダ共和国≫
・・面積は世界第144位の26,338平方キロメートル
・・人口は世界第89位の約1000万人。
・・この国の歴史・・・
 ■16世紀ごろには先住民族の王朝が確立され、ムワミと呼ばれる国王の統治が始まる。
   中世にはルワンダや隣国ブルンジにあたる地域には古王国が存在した。
 ■1884年: ドイツ帝国の侵攻を受け、ドイツ領東アフリカやドイツ植民地帝国として、
   ドイツの支配下に置かれる。但し、王朝そのものはドイツの支配下で存続した。
 ■1918年: 第一次世界大戦でドイツが敗退。ブルンジとともにルワンダ=ウルンディ
   として再編成され、ベルギー領土となる。ツチ族が政治の中心に座る。
 ■1959年: ムワミであるムタラ三世薨去を機にツチ族とベルギーの対立が激化。
 ■1962年: 最後の王キゲリ五世が退位、ルワンダ共和国として独立。
   但し、慢性的な政情不安に悩む。
 ■1973年: フツ系のハビャリマナ大統領就任後、フツ族によるツチ弾圧が始まる。
   ツチ族は難民として、近隣諸国に避難。
 ■1994年4月: ハビャリマナl大統領が飛行機事故を装い暗殺される。これが契機と
   なり、フツ族によるツチ族及び、穏健派フツ族の虐殺が始まる=ルワンダ虐殺。
   約100日間のうちに、80〜100万人が虐殺された。
 ■2000年〜現在: アフリカの奇跡
   ようやく和平を迎えた2000年以降、ルワンダは奇跡的な発展を続けている。
   殊に観光業やIT産業は右上がりで、『アフリカの奇跡』と呼ばれる経済発展が続く。

<観光の見どころ>
キガリ
ルワンダの首都で、千の丘と呼ばれる美しい丘陵地帯に位置する公園都市です。
市内の市場を覗いてみましょう。日本では見ることのできない食材も並んでいます。
不幸な虐殺事件を経て、復興するキガリの元気にも触れてみたいものです。

ホテルは、ホテル・ミルコリンズです。
 映画『ホテル・ルワンダ』の舞台となったホテルですが、実際の撮影は南アフリカで行われました。1994年に当時のハビャリマナ大統領(フツ)が、ルワンダ愛国戦線(ツチ)との和平協定に調印直後、搭乗機を撃墜されて死亡、それをきっかけにフツによるツチ、及び穏健派フツに対する大量虐殺が勃発。ツチの反乱軍により首都が制圧されるまでの間に80万人とも言われるツチ、及び穏健派フツが大量虐殺されました。当時のミルコリンズの副支配人であったフツのポール・ルセサバギナ氏(演者: ドン・チードル)は、ツチであるタチアナ夫人や親族をミルコリンズに匿います。やがて、教会や市街地から避難民と化した人々がホテルにやってきます。フツの民兵=インテラハムウェなどの襲撃や、政治亡命の妨害などの極限状態の中、人脈と知略を駆使して避難民とホテルの尊厳を守り通し、結果的に1280余の人の命を救いました。その舞台となったホテル・ミルコリンズは現在、何事もなかったように、伝統と尊厳を守り、美しい坂の街キガリで営業を続けています。

古王国関連
首都キガリの南に位置するブタレの国立博物館には、古王国関連の展示があります。
かつて、ルワンダや隣国のブルンジ、ウガンダには、小大名のような王国がありました。
ブタレの郊外には、王宮博物館があり、伝統芸能などを見る機会もあります。


ブルンジ
東アフリカの中でも『知名度の低い国』として知られています。
古王国ブルンジ王国は、ヨーロッパに簡単に屈せず、古王国の品格と伝統を守ろうとした誇り高き国で、のちに奇跡ともいえる、王政復古を成し遂げたことがあります。
首都ブジュンブラは、大湖タンガニーカ湖のほとりにあり、古都ギテガへの道は、曲がりくねった山道という、まさに自然に包まれた小国です。

≪ブルンジ共和国≫
・・面積は世界第142位の27,830平方キロメートル
・・人口は世界第98位の約830万人。
・・この国の歴史・・・
 ■16世紀ごろには先住民族の王朝が確立され、ムワミと呼ばれる国王の統治が始まる。
   中世にはブルンジや隣国ルワンダにあたる地域には古王国が存在した。
   ムワミとその眷属である貴族階級が、土地や農奴のほとんどを所有していたという。
 ■1856年: ヨーロッパの探検家がこの地を訪れるようになり、続いて宣教師が布教の
   ため、来訪するようになる。隣国ルワンダはドイツ領東アフリカ版図に編入されたが、
   ブルンジはドイツを拒絶、ヨーロッパ製品(おもに衣類)のボイコットや、ヨーロッパ人
   の圧力への執拗な抵抗がはじまる。それに対しドイツは陸軍を投入、ブルンジを攻撃、
   王家は陥落しなかったが、国土の疲弊は甚だしく、国民の不満は王家に向けられた。
 ■ムウェジ四世はドイツ軍に屈しなかったが、次期国王は、国民の不満を抑えるため、
   植民地となることを受け入れ、代わりに国民の反乱を鎮圧することに成功した。
 ■1918年: 第一次世界大戦でドイツが敗退。ブルンジとともにルワンダ=ウルンディ
   として再編成され、ベルギー領土となる。
 ■1948年: 第二次世界大戦後に添乗した国際連合により、ブルンジはベルギーの
   国連信託統治領となった。この年、政党を作ることがベルギーによって許可される。
   王子ルワガソレが率いる民族進歩連合と、ベルギーが後押しするキリスト教民主党
   が誕生する。1961年におけるルワンダ議会選挙において民族進歩連合が勝利し、
   完全独立の道を歩み始めたかに見えたが、ルワガソレを含む閣僚3名が殺害される。
 ■1962年: 1915年からムワミの継承権を持っていたムワンブツァ四世が、ブルンジに
   王政復古を宣言し、ブルンジ王国として完全独立を果たす。
 ■1965年: 王家に連なるツチ系が全権を掌握していたことに、平民階級のフツ系が
   不満を高め、選挙権の獲得を求め、政府に交渉。フランスがフツ系を後押しするが、
   王家を含むツチ系は、フツ系の知識層や政治的有力者を虐殺した。
 ■1966年: ムワンブツァ国王は、嫡子ンタレ四世によって失脚。ンタレ四世はムワミ
   となったが、大臣を中心とする勢力により、追放され、これにより東アフリカ地域の
   古王国は滅亡。ブルンジはミシェル・ミコンベロを初代大統領とする共和国になった。
 ■1972年: 少数民族であるツチ系による支配に不満を持つフツ系が、1万人に及ぶ
   ツチ系を虐殺、その報復として、ツチ系の軍がフツ系10万人を殺害した。
 ■1987年: 9月、国軍が無血クーデターを成功させ、ツチ系のピエール・ブヨヤ政権
   が発足した。しかし、民族問題は解決することができなかった。ブヨヤ政権は事態を
   収集するために複数政党制を導入。
 ■1993年: 6月、複数政党制で選挙が行われ、フツ系のメルシオル・ンダダイエ大統領
   が政権を掌握したが、10月にはツチ系により暗殺される。その後、フツ系の大統領が
   ツチ系の国軍との衝突は繰り返され、2005年まで内戦状態に陥る。
 ■1996年: 7月、クーデターでブヨヤ大統領が暫定政権を発足させる。しかしながら、
   国連も、OAUアフリカ統一機構もこの政権を認めず。約1年にわたり、経済制裁が
   科せられた。
 ■1997年: 経済制裁が緩和され、翌年から和平交渉が始まった。2003年に入って
   ようやく近隣諸国の仲介で和平協定が成立。しかし、各民族の武装勢力は政党を
   作って生き延びた。その後も武装勢力と政府による抗争は続き、2008年、ようやく
   和平の兆しが見えた。

<観光の見どころ>
古王国関連
 ブルンジにもかつて栄えた古王国、ブルンジ王国のことがあります。
 中央高原に位置するギテガには、古色蒼然とした、王宮史跡が残っています。
 観光地化されたウガンダやルワンダの王宮群と違い、ここの宮殿は、素朴な感じがし、
 それがまた、山々に囲まれた辺境の国というイメージにマッチして、鬼気迫る迫力を
 感じることができるかもしれません。

 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−



モデルプラン(手配旅行です)
========================================================================================

====================================
東アフリカ古王国を訪ねて・・・ウガンダ/ルワンダ/ブルンジ 10日間
====================================
<01日目>2019年02月01日(金)
■行程: 成田空港⇒
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エティハド航空で空路、アブダビへ。
 EY−871 成田空港    17:25⇒アブダビ    01:00翌
・・宿泊: 機内泊
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<02日目>02月02日(土)
■行程: ⇒アブダビ⇒ナイロビ⇒エンテベ→カンパラ
・・手続: 安全検査
※移動: エティハド航空で空路、ナイロビへ。
 EY−641 アブダビ    08:55⇒ナイロビ    13:15
・・手続: 乗換手続〜安全検査
※移動: エティハド航空(コードシェア便)で空路、ウガンダのエンテベへ。
 EY4034 ナイロビ    18:35⇒エンテベ    19:50
・・手続: 査証取得/入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*夕食: ホテル
*宿泊: スピーク・ホテル(スタンダード部屋)または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<03日目>02月03日(日)
■行程: カンパラ
*朝食: ホテル
*観光: 午前、カンパラ市内の観光にご案内致します。
 〇
ナカセロ市場: カンパラ市民の台所。何が売られているか見てみましょう。
 ○
ナミレンベ教会: 市内の眺望が素晴らしい丘の上にある、レンガ造りの教会
 ○
ガダフィ・モスク: 内部拝観する場合は、管理人さんにお布施を!
 ▲
カスビ陵墓群: ブガンダ王国歴代国王の王宮の跡地はそのまま陵墓とされた。
  →2010年03月16日、火災で焼失したが、王陵と王妃邸は残されている。
   
世界文化遺産に登録されています。2018年12月07日現在、内部拝観は困難です。
   門外からその歴史的景観を見る形になるかもしれません。ご了承下さい。
 ◎
ウガンダ博物館: 人類の黎明期から現代に到るウガンダをはじめとする東部
  アフリカの歴史や民俗資料が展示されています。民族の住居模型もあります。
 ◎
ンデレ・センター(文化村): ウガンダの伝統文化や食文化を知るうえで重要。
*昼食: ローカル・レストラン
*夕食: ンデレ・センターの食堂
*宿泊: スピーク・ホテル(スタンダード部屋)または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<04日目>02月04日(月)
■行程: カンパラ→エンテベ⇒キガリ
*朝食: ホテル
・・自由: 午前、自由行動
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
*昼食: 空港のカフェで軽食
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: ルワンダ・エキスプレス(航空)で空路、ルワンダの首都キガリへ。
 WB−435 エンテベ    15:10⇒キガリ     15:10 
・・手続: 入国〜機内預け荷物のピックアップ〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*観光: 夕刻、キガリ市内の観光にご案内致します。
 ○
市営市場(Municipal Market)ほか、景色のよい場所にも行きます。
*夕食: ホテル
*宿泊: 
ホテル・ミルコリン(Hotel Des Mille Collines): 
・・備考: ルワンダ大虐殺時、副支配人であったルセサバギナ氏が、1268人の避難民を
    匿った場所
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<05日目>02月05日(火)
■行程: キガリ→フイエ(ブタレ)→キガリ
*朝食: ホテル
*観光: 終日、フイエ(古都ブタレ)と周辺を観光します。
  ◎
国立博物館: 先史時代から現代までのルワンダの歴史や文化の展示を見学。
  ◎
ニャンザ王宮博物館/伝統舞踊: ニャンザ王国の宮殿や施設の展示を見学。
*昼食: ローカル・レストラン
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・ミルコリン
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<06日目>02月06日(水)
■行程: キガリ⇒ブジュンブラ
*朝食: ロッジ
・・自由: 午前、自由行動。
  ご希望の方は虐殺事件関連史跡にご案内致します(現地申込)
*昼食: ホテル
*送迎: 専用車でホテルから空港にご案内致します。
※移動: ルワンダ・エキスプレス(航空)で空路、ブルンジの首都ブジュンブラへ。
 WB−482 キガリ     16:20⇒ブジュンブラ  17:00
・・手続: 査証取得/入国〜機内預け荷物ピックアップ〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 専用車で空港からホテルにご案内致します。
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・クラブ・デュ・ラック・タンガニーカ(スーペリア部屋) または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<07日目>02月07日(木)
■行程: ブジュンブラ→ギテガ→ブジュンブラ
*朝食: ホテル
*移動: 専用車でブルンジ中央高原の古都ギテガに移動します。
*観光: ギテガを観光します。
 ◎
ギテガ博物館: かつてのブルンジ王国の首都にある。王家に関する展示を見学。
 ◎ギテガ王宮: かつてのブルンジ王国の王宮施設を見学。
 ●
山村の景観: 街道沿いに古い家や商店が並ぶ風景が、深山の雰囲気。
*昼食: ローカル・レストラン
*移動: 専用車でキガリに戻ります。
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・クラブ・デュ・ラック・タンガニーカ(スーペリア部屋)または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<08日目>02月08日(金)
■行程: ブジュンブラ
*朝食: ホテル
*観光: ブジュンブラ市内の観光にご案内致します。
 ◎
ブジュンブラの博物館: ブルンジ王国や、民俗・自然史に関する展示を見学。
 ○
民芸品市場: 素朴な民芸品や、ラフィア布のタペストリーなどが買えます。
 ○
タンガニーカ湖: タンザニア、コンゴ民主共和国などと国境をなす湖。
*昼食: ローカル・レストラン
・・自由: 午後、タンガニーカ湖畔でゆっくりとお過ごしください。
*夕食: ホテル
*宿泊: ホテル・クラブ・デュ・ラック・タンガニーカ(スーペリア部屋)または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<09日目>02月09日(土)
■行程: ブジュンブラ⇒ナイロビ⇒アブダビ⇒
*朝食: ホテル
*送迎: 専用車でブジュンブラ国際空港にご案内致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エティハド航空(コードシェア便)で空路、ナイロビへ。
 EY4038 ブジュンブラ  08:30⇒ナイロビ    12:20
・・手続: 乗換手続〜安全検査
※移動: エティハド航空で空路、アブダビへ。
 EY−642 ナイロビ    14:15⇒アブダビ    20:25
・・手続: 安全検査
※移動: エティハド航空で空路、成田空港へ。
 EY−878 アブダビ    21:55⇒成田空港    12:45翌
・・宿泊: 機内泊
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<10日目>02月10日(日)
■行程: ⇒アブダビ⇒成田空港
・・帰国
====================================



============================================================================
※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。
 

2019年02月01日(金)以降の毎週金曜日出発可能
このコースは添乗員が同行/または/合流します。



<最少催行人数 :1名から催行。定員6名。添乗員つき>

<添乗員が同行>
人数 ご旅行代金 航空券代 合計
 1名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい (代金に含まれます) お問い合わせ下さい
 2名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい (代金に含まれます) お問い合わせ下さい
 3名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい (代金に含まれます) お問い合わせ下さい
 4名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい (代金に含まれます) お問い合わせ下さい
 5名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい (代金に含まれます) お問い合わせ下さい
 6名様でご参加の場合 お問い合わせ下さい (代金に含まれます) お問い合わせ下さい
 お一人部屋追加料金 お問い合わせ下さい

★添乗員の航空券/宿泊費/食費/各入場・拝観料/通信費/
 査証代が含まれます。


●お申込期間:出発4週間前まで



<ご旅行代金に含まれるもの>
*車両: ウガンダ、ルワンダ、ブルンジいずれも専用車を利用します。
*車両: 専用車
*宿泊: 各国では下記の宿を利用する予定です。
 カンパラ: スピーク・ホテル(スタンダード部屋)または同等
 キガリ: ホテル・ミルコリン(スーペリア部屋)または同等
 ブジュンブラ: ホテル・クラブ・デュ・ラック・タンガニーカ(スーペリア部屋)または同等
*食事: 朝食7回/昼食6回/夕食7回
*案内: 英語ガイド
*観光: 各地の観光施設の入場料・拝観料
*税金: 18%の宿泊税、観光税


<料金に含まれないもの>
xチップ: ガイド/運転手/ホテル等の枕銭など
x通信費: 現地でご利用になる電話・FAX・ネットなどの通信費
x個人費: 洗濯代/土産代/ポーター代/経由地での諸経費
x飲食費: 明記されない食事代/飲物代/ミニバーやルームサービス
x査証代: ウガンダ/ルワンダ/ブルンジの査証代
x追加費: オプショナルツアー代金





 ウガンダ査証申請要綱

 ☆旅券(パスポート)
  帰国時に6か月以上の残存有効期間が必要
  未使用の査証欄が左ページから2ページ(見開き1ページ)
 1.申請書 2枚 署名欄にパスポートと同じサインが必要(2枚とも直筆)
 2.顔写真 2枚 縦4.5cmx横3.5cm カラーか白黒で背景は無地
 3.査証代 実費 6,500円+代行申請手数料6,480円


 ルワンダ査証申請要綱
 ★旅券(パスポート)
  帰国時に6カ月以上の残存有効期間が必要
  未使用の査証欄が左ページから2頁(見開き1頁)
 1.申請書 2枚 署名欄にパスポートと同じサインが必要(2枚とも直筆)
 2.顔写真 2枚 縦4.5cmx横3.5cm カラーか白黒で背景無地
 3.査証代 実費 3,800円+代行申請手数料6,480円



 
ブルンジ査証申請要綱
 ★旅券(パスポート)
  帰国時に6カ月以上の残存有効期間が必要
  未使用の査証欄が左ページから2頁(見開き1頁)
 ★査証は、日本で申請し、クリアランスを貰い、入国時に取得します。
  料金や諸条件はご予約時にお伝えいたします。



 

 
電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
▲TOPへ