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2017 南部アフリカ紀行 年末年始スペシャル
ジンバブエ歴史探訪 7日間
ハラレ/グレート・ジンバブエ遺跡/
マトポの丘/カミ遺跡
2017年12月30日(土)出発限定
エミレーツ航空利用(羽田空港発〜成田空港着)

ここがポイント!


ジンバブエ歴史探訪



 ヴィクトリア瀑布やザンベジ川などなど・・・
 どちらかと言うと、大自然の宝庫としての知名度が高いジンバブエ。
 今回は、そのジンバブエで、遺跡・史跡を見学します。
 ジンバブエには、世界文化遺産が3つもあります。
  ●グレート・ジンバブエ遺跡
  ●カミ遺跡
  ●マトポの丘
 この旅では、3つの世界文化遺産を訪れて観光します。
 ジンバブエの歩んできた歴史に触れます。
 
 
 【グレート・ジンバブエ遺跡】
  グレート・ジンバブエ遺跡は、首都ハラレから320kmほど南方のサビ川上流、
  ジンバブエ高原の南端の、標高1000mに位置する巨大な石造建築の遺跡です。
  ジンバブエとは、ショナ語で『石の家』という意味です。ここで言う『家』とは、
  日本でいう“館”に近いもので、首長の館や王の宮廷を含む意味を持つそうです。
  この遺跡を呼ぶ際は、慣例的に『グレート』を語頭に付けることになっています。
  日本語では、この遺跡の名を『大ジンバブエ遺跡』とも表記することもあります。
  遺跡を築いたと目されるショナ族の国家名を、現在『グレート・ジンバブエ』と
  呼ぶことが慣例化してきました。遺跡はまさにグレート・ジンバブエの都城です。


  推定面積は、周辺の集落等の遺構を含めると東西1.5km、南北1.5kmの
  約2平方キロメートルに及びます。遺跡中央にある石像建築物群は、50世帯に
  およぶジンバブエの王ないし首長の一族のため築かれたと思われます。直方体に
  切り出した花崗岩のブロックを積み上げ、円形あるいは楕円形に建物を組合せて
  います。それらは個々に“エンクロージャー=囲壁”と呼ばれています。大きく
  分けて、グレート・ジンバブエ遺跡には、三つのエンクロージャーに分かれます。
  遺跡の北側に【アクロポリス】あるいは【丘上廃墟】と呼ばれる建造物群があり、
  その南に【谷の遺跡】が広がり、麓に有名な【グレート・エンクロージャー】が
  あります。この旅では、遺跡の上記三つのエンクロージャーを訪れ、観光します。

  グレート・ジンバブエ遺跡の地に人が住み始めたのは、紀元前2500年頃だと
  考えられています。最初の住人は、現在アクロポリスがある場所の西方に集落を
  築き、次第に拡大していったと考えられています。575年頃に強大な支配者が
  マプングウエの丘に石造建造物を築き、やがて都市化していったと考えられます。
  650年ごろになると、石壁を有する建造物の建設が始まります。都市化すると
  この地は交易の中継点としての役割を果たすようになります。中国や西域の品が
  出土したことでわかります。9世紀になると、グレート・エンクロージャー等が
  建てられ、グレート・ジンバブエは最盛期を迎えます。やがて自然環境の変化に
  より、グレート・ジンバブエ周辺が荒廃してきたため、15世紀ごろにはここを
  放棄し、王国そのものが移住していったと考えられています。変わって、西方の
  トルワ王国が台頭し、やがてカミ遺跡を首都とした新たな王国を築いてゆきます。

 ・・
アクロポリス
  麓から頂上まで80mの高さのある花崗岩の丘陵の上に築かれた遺構を指します。
  アクロポリスは西エンクロージャーと、東エンクロージャーに区分されています。

  西エンクロージャーは高さが平均7mで、囲壁の最も高い部分は9mに及びます。
  囲壁の基壇部分は6〜7mの厚さがあります。囲壁は自然の巨石を組み合わせて
  構築されており、直径は30mにも及びます。囲壁の上には、小さな塔が4基と、
  石柱があったと推定されています。これは王ないし首長の権威の象徴である穀倉、
  武具を表わしていると思われます。西エンクロージャーからの出土品には儀礼の
  ために用いられたと思われる青銅製の槍の穂先や、滑石製の盆、金製品等、王の
  権威を象徴する遺物があり、ここが政治や儀式の中心だったと考えられています。

  東エンクロージャーの内部には、石組の祭壇が築かれ、祭祀や宗教に関係すると
  思われる遺物が出土しました。鳥もしくは鳥人のような像を頂部に刻んだ滑石の
  約1mほどの高さの石柱が六基、発見されましたが、これらは祭壇に立てられて
  儀式に用いられたものと考えられています。ショナ族の世界観で、現世と黄泉を
  行き来する、使者の役割を鳥が担っていると考えられていることから、呪術師や
  霊媒師が、鳥の像あるいは鳥人の像を先祖霊を呼び出す際の依代とした可能性が
  あります。ジンバブエの為政者は、祖霊の供養、祖霊からの託宣を受ける儀礼を
  行い、祭祀儀礼と政治を一体化した統治を行っていたのではと考えられています。

 ・・
谷の遺跡
  谷の遺跡はアクロポリスの400m〜500mほど南に位置しています。ここは
  王ないし首長の妻や子供たちの住居であったと考えられています。最大の遺構は
  直径10mを超える円形の壁を有する巨大な屋敷で、屋根は草で葺かれていたと
  考えられています。この最大の屋敷は恐らく王妃あるいは首長の第一夫人が住み、
  “家事”の采配をふるっていたのかもしれません。出土品には中国製の陶磁器や
  西アジアのガラス製品、ペルシャ製の容器等の外来品、ガラスの装飾品、銅製の
  指輪、鉄製の足輪や食器や燭台などの生活用品、象牙、ビーズ、子安貝等があり、
  宝物殿としての役割を果たしていたとも考えられます。このエンクロージャーは、
  嫁いできた妻たちの実家の象徴と目される石柱や石柱を立てた痕跡が入口に残り、
  その中にはアクロポリスの東エンクロージャーから出土した、鳥の彫刻を頂部に
  刻んだ滑石製の石柱等も発見されています。現在のジンバブエの国旗に描かれた
  鳥の彫像のデザインは、ここの滑石製の石柱の鳥の彫像をモチーフにしています。

 ・・
大囲壁(グレート・エンクロージャー)
  谷の遺跡を南下すると有名な大囲壁(グレート・エンクロージャー)があります。
  巨大な楕円形のグレート・エンクロージャーの長径は89m、外壁の周囲の長さ
  244m、高さは11mあり、外壁の基部の厚さは6mに達します。この遺跡は
  大きく東側と西側とに区分されます。西側の構造は谷の遺跡に似ており、住居で
  あったと思われます。一方東側には直径5.5m、高さ9mの円錐形をした塔が
  建てられており、祭祀場ではなかったかとも思われます。アクロポリスを宮殿に
  していた王ないし首長は、ある時期からグレート・エンクロージャーに移ったと
  考える学者もいます。妻や子供の住む谷の遺跡に近い場所に王宮があったほうが
  コミュニケーションに利があったのかもしれません。まだ謎の多い遺跡なのです。

  

 【マトポの丘】
  マトポとは『はげ頭』の意味です。ジンバブエ南部のブラワヨの南約35kmに
  位置しています。今から2000年前に、サン人がこの地へと移住してきました。
  サン人たちは、マトポの丘の周辺に数百点に及ぶ
岩絵を描き、現在も残っています。
  丘の景色のよい場所に、英国の地主の息子として生まれ、病弱のために、気候の
  よい南アフリカへと渡り、一介の坑夫から巨万の富を得て、政治家として活躍し、
  ジンバブエの旧名ローデシアにその名を残した
セシル・ローズの墓地があります。

 【カミ遺跡】
  標高1000mのジンバブエ高原の西部、ブラワヨの近郊に位置する石像遺跡群。
  15世紀中葉にトルワ王国の首都となり、15世紀中葉〜17世紀頃まで栄えた
  場所です。建造物は花崗岩で造られ。遺跡では精巧な文様を見ることができます。
  グレート・ジンバブエ遺跡の時代よりも後の時代に造られたカミ遺跡の建造物は、
  より高度な建築技術で建設されています。また、出土品には中国の青磁・白磁や、
  ポルトガル、スペイン、ドイツ、北アフリカの品々があり、交易の中継点として
  機能していたことがわかります。知名度は低いですが、緻密な美しさがあります。

  



モデルプラン(手配旅行です)
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<01日目>12月30日(土)
■行程: 羽田空港⇒ドバイ⇒ヨハネスブルグ
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
羽田空港発〜成田空港着の場合
 EK−313 羽田空港    00:30⇒ドバイ     07:20
・・手続: 安全検査
※移動: エミレーツ航空で空路、南アフリカのヨハネスブルグへ。
 EK−763 ドバイ     10:05⇒ヨハネスブルグ 16:30
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 空港契約タクシーまたはシャトルで空港からホテルへ。
*宿泊: サザン・サンORタンボ・インターナショナル・エアポート(スタンダード部屋)または同等
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<02日目>12月31日(日)
■行程: ヨハネスブルグ⇒ハラレ
*朝食: ホテル
*送迎: 空港契約タクシーまたはシャトルでホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: 移動: 南アフリカ航空で空路、ジンバブエの首都ハラレへ。
 SA−022 ヨハネスブルグ 10:30⇒ハラレ     12:05
・・手続: 査証取得/入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*出迎: ガイドが空港にてお出迎え致します。
*昼食: ローカル・レストラン
*観光: 専用車でハラレ市内と郊外を観光
 ○
ンバレ・ムシカ市場 MBARE MUSIKA MARKET:
  ンバレ・ムシカ市場はハラレにあるローカル・マーケット。さまざまな食品・食材、
  衣類、日用品などが売られています。典型的なアフリカの市場風景を見られます。
 ◎
チレンバ・バランシング・ロック CHIREMBA BALANCING ROCK:
  ジンバブエには、いくつもの岩が絶妙なバランスで立っている場所がいくつも
  あります。このチレンバにあるバランシング・ロックはかつて紙幣に描かれていました。

 ○
コピーの丘 The KOPJE:
  ジンバブエの首都ハラレのはずれにあるコピーの丘。ここからは首都ハラレ市街を
  一望できます。

*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: HOLIDAY INN (Standard Room) /or similar
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<03日目>01月01日(月)
■行程: ハラレ→グレートジンバブエ
*朝食: ホテル
*移動: 専用車でグレートジンバブエ遺跡へ
*昼食: ホテル
*観光: 午後、グレートジンバブエ遺跡を観光
 ◎
グレートジンバブエ遺跡 GREAT ZIMBABWE RUINS
  ・
アクロポリス HILL COMPLEX
  ・
谷の遺跡 The VALLEY
  ・
グレート・エンクロージャー GREAT ENCLOSURE
*夕食: ホテル
*宿泊: GREAT ZIMBABWE HOTEL (Standard Room)
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<04日目>01月02日(火)
■行程: グレートジンバブエ→ブラワヨ
*朝食: ホテル
*移動: 専用車でマトボ国立公園へ。
*昼食: ピクニック/お弁当
*観光: 午後、マトボ国立公園内の三か所を観光
 ◎
マトボ国立公園 MATOBO NATIONAL PARK
  ・
セシル・ローズの墓 CECIL RHODES GRAVE
  ・
サン人の岩絵 BUSHMAN CAVE PAINTINGS
  ・
バランシング・ロック BALANCING ROCKS
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: HOLIDAY INN BULAWAYO (Standard Room) /or similar
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<05日目>01月03日(水)
■行程: ブラワヨ⇒ヨハネスブルグ⇒
*朝食: ホテル
*観光: 世界文化遺産カミ遺跡を観光します。
 ◎
カミ遺跡 KHAMI RUINS
*送迎: 専用車でブラワヨ空港にお送り致します。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: 南アフリカ航空で空路、ヨハネスブルグへ。
 SA8111 ブラワヨ    12:50⇒ヨハネスブルグ 14:25
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関〜次便搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: エミレーツ航空で空路、ドバイへ。
 EK−766 ヨハネスブルグ 22:20⇒ドバイ     08:15 翌日
・・宿泊: 機内泊
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<06日目>01月04日(木)
■行程: ⇒ドバイ⇒
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 送迎車で空港からホテルへ。
・・備考: ホテルのお部屋は到着後から出発まで、ご利用頂けます。
*休息: リビエラ・ホテル(スタンダード部屋)または同等
・・自由: ホテル到着後から自由行動。帰国便出発の2時間30分前にホテルにお戻り下さい。
・・備考: デザート・サファリ、お受けできます。但しに日本出発前にお申込下さい。
*送迎: 送迎車でホテルから空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
・・宿泊: 機内泊
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<07日目>01月05日(金)
■行程: ⇒ドバイ⇒成田空港
※移動: エミレーツ航空で空路、帰国の途へ。
羽田空港発〜成田空港着の場合
 EK−318 ドバイ     02:55⇒成田空港    17:20
・・帰国 
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。


  2017年12月30日(土)出発限定
  このコースは、添乗員が同行または合流し、お世話致します。




<最少催行人数 :
1名から催行。添乗付きのみ>


人数 現地発着旅行代金  航空券代金  合計
1名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
2名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
3名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
4名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
5名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
6名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
7名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
8名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
9名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
10名様 お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい お問い合わせ下さい
一人部屋
追加料金
 お問い合わせ下さい 



●お申込期間:出発2週間前まで



●ご旅行代金には下記のものが含まれます*
 *宿泊: 下記のホテル または同等クラスのスタンダード部屋
  ・・ヨハネスブルグ: サザン・サンORタンボ・インターナショナル・エアポート または同等
  ・・ハラレ: ホリデイイン・ハラレ(スタンダード部屋) または同等
  ・・大ジンバブエ: グレート・ジンバブ・ホテルサン・シティ・ホテル(スタンダード部屋)または同等
  ・・ブラワヨ: ホリデイイン・ブラワヨ(スタンダード) または同等
  ・・ドバイ: リビエラ・ホテル(スタンダード部屋)または同等
 *食事: 朝食4回/昼食3回/夕食3回
 *交通: 下記の車両/船舶を利用します。
   ・・ヨハネスブルグ: 送迎は空港契約タクシーまたはシャトルを利用
   ・・ジンバブエ: 送迎/観光ともに専用車(燃料代込)
   ・・ドバイ: 送迎車は契約タクシーまたは専用車です。
 *航空: 日本⇒ドバイ⇒ヨハネスブルグ⇒ハラレ
      ブラワヨ⇒ヨハネスブルグ⇒ドバイ⇒日本 航空券(税・燃油代込)
 *案内: 英語ガイド兼運転手がご案内致します。
 *観光: 入場箇所の入場料/拝観料
 *税金: 宿泊税/観光税
 *添乗: 添乗員の交通費/宿泊費/食費/観光同道経費/査証代/現地での通信費


●ご旅行代金に含まれないもの
 x 通信費: 現地でご利用になる通信費(電話/FAX/ネット)利用費用
 x 飲食代: 明記されない食事代/飲物代/お部屋のミニバーやルーム・サービス
 x 個人費: 洗濯代/ホテルや観光施設の有料サービス・施設使用料
 x 観光費: オプショナル・ツアー
 x 経由地: 経由地での諸経費
 x チップ: ガイドや運転手へのチップ/ホテルの枕銭
 x 渡航費: 旅券(パスポート)申請/更新/査証欄増補などの費用
 x 査証代: ジンバブエ査証代金


●旅券(パスポート)/査証(ビザ):
 ・・旅券(パスポート):
   ・帰国日のに6カ月以上の残存有効期間
   ・未使用の査証欄が左ページから連続2頁(見開き1頁)

 ・・査証(ビザ): ジンバブエの観光査証が必要です。


【査証(ビザ)】

 【ジンバブエ】
 ☆ハラレ空港で取得します。
  @パスポート:   帰国時に6カ月以上の残存有効期間

          
見開き1ページ以上の未使用査証欄余白が必要
  A査証の代金:  査証代5,000円+代行申請手数料7、560円
  B英文日程 :  観光目的の場合、英文日程表
  ※外国籍  :  外国籍のお客様は、他の書類についてお問合わせ下さい。




 

電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで

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