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2018 FIFA ワールドカップ対戦相手の国へ
Bポーランド #2
2018年09月01日(土)以降毎週(月火木土)


アウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所を一日半かけて
公認日本人ガイドとともに見学するスタディーツアーつき
人類の負の遺産
アウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所クラクフ&ヴェリチカ岩塩坑 6日間

成田空港発着
LOTポーランド航空利用


ここがポイント!

 2018 FIFA W杯 対戦相手の国をみよう!
  ポーランド歴史探訪6日間
   クラクフ/アウシュビッツ=ビルケナウ


添乗員が同行します。

 ポーランド共和国は、旧東ヨーロッパ(現・中央ヨーロッパ)北部に位置する
 国です。北はバルト海に面し、北東部でロシアの飛地カリーニングラード州、
 リトアニアと、東部でベラルーシとウクライナ、南部でチェコとスロバキア、
 西部でドイツと国境を接しています。
 面積は312,679?あり、首都はワルシャワです。
 国家としてのポーランドの歴史は10世紀に遡ります。
 16世紀〜17世紀にかけて、ポーランドは最盛期を迎えます。
 この時代、広大な領土を持つポーランド=リトアニアとして君臨しました。
 当然、歴史のうねりに何度も巻き込まれ、あるいは歴史にうねりを起こしたため、
 多種多様な史跡が残されています。
 さまざまな国/領地が融合、分離をし、また大国の思惑に翻弄もされました。
 そうした歴史が積み重ねられた結果、現在のポーランドになりました。
 
 今回は応用編。クラクフとアウシュビッツ=ビルケナウを徹底観光します。

 クラクフは首都ワルシャワ、ウッヂに次ぐ、ポーランド第三の都市です。
 古都として観光客に人気のある都市でもあります。
 17世紀初頭、ワルシャワに遷都されるまで首都であったため、あちこちに
 貴重な史跡が残っています。
 ワルシャワに首都を明け渡した後も、日本の奈良・京都・鎌倉のように
 文化都市として君臨していました。
 ポーランド文化発祥の地としても有名であり、市内を流れるヴィスワ川の
 両岸に市街地が広がっています。
 街の中心はバベル城で、中世の建築物がよく保存されており、博物館、
 資料館、美術館がたくさんあります。
 アウシュビッツやビルケナウ、ザコパネなどの観光地への拠点としても
 重宝され、多くの観光客が訪れます。



 今回の旅行には、日本人ガイドによる一日半のアウシュヴィッツ=ビルケナウ
 強制収容所スタディー・ツアーが含まれます。アウシュヴィッツ=ビルケナウ
 強制収容所は、人類の負の遺産です。


もし、日本人ガイドの都合がつかない場合は不催行になりますが、ポーランド人日本語ガイドでも問題がない という方は、手配旅行で承ります。奥深いポーランドの旅にご案内致します。



クラクフ
 ポーランド南部に位置する同国第三の都市です。マウォポルスカ県の県都で、
 かつてはポーランド王国の首都でした。現・首都のワルシャワの市内を流れる
 ヴィスワ川の上流に位置する古都です。1038年(日本は長暦2年。後朱雀
 天皇の御代。関白は藤原頼道)にボヘミアの侵攻で破壊されたグニェズノから
 遷都され、クラクフの歴史が始まりました。遷都後、ポーランド王国の首都と
 なり、1569年(日本は永禄12年。正親町天皇の御代。室町幕府第十五代
 将軍・足利義昭の治世)にポーランド王国がリトアニア大公国と連合した史上
 珍しい複合君主体制国家『ポーランド・リトアニア共和国(現在の共和制では
 なく、複合君主国家の連合国)』が発足した後も、首都の座を守り続けました。
 栄華を極めたクラクフですが、13世紀に一度、モンゴルのポーランド侵攻で
 破壊されました。1596年(日本は文禄5〜 慶長元年。後陽成天皇の御代。
 太閤・豊臣秀吉の治世)、ポーランド王国のジグムント3世が、クラクフから
 ワルシャワに遷都。これ以降は古都として文化都市として現在に至っています。

バベル城(ヴァヴェル城)
 歴代ポーランド王の居城として君臨した名城で、ヴィスワ川畔に建っています。
 ヴィスワ川が大きく湾曲する丘の上に建ち、この街の歴史を見守ってきました。

バベル大聖堂(ヴァヴェル大聖堂)
 バベル城の敷地内に建立された荘厳な大聖堂。ワルシャワに遷都されるまでは
 ここで歴代国王の戴冠式が行われていました。大聖堂の地下には墓所があり、
 歴代国王や護国の英雄等の棺が安置されています。着工は1320年(日本は
 元応2年。後醍醐天皇の御代。鎌倉幕府第九代将軍・守邦親王/第十四代執権・
 北条高時の治世)で、当初はゴシック様式で建立されましたが、数世紀かけて
 増築が行われ、都度、ルネッサンス様式やバロック様式が取り入れられ現在の
 姿となりました。ジグムント礼拝堂はルネッサンス様式の傑作として有名です。
 伽藍北西には大聖堂博物館があり、貴重な宗教美術の数々を展示しています。

旧王宮
 もともとここに建っていたゴシック様式の王宮は1499年(日本は明応8年。
 後土御門天皇の御代。室町幕府第十一代将軍・足利義澄の治世)に大火で焼失、
 ジグムント王がルネッサンス様式で建て直しました。旧王宮の一部が公開され、
 1320年以降、歴代国王の戴冠式で用いられた宝剣や、王家の家具・調度品、
 王室の部屋を見ることができます。付属施設の宝物・武具博物館等もあります。

竜の洞窟
 かつてヴィスワ川には竜が棲んでいて、付近の娘をさらって食べていたといい、
 靴職人の弟子が一計を案じ、竜を騙し、タールと硫黄を染み込ませた羊たちを
 竜に食べさせたところ、竜はあまりの渇きに堪えられずに、ヴィスワ川の水を
 飲み干そうとして体が破裂。その功績で靴職人の弟子は王族の娘と結婚したと
 いわれています。日本の八岐大蛇と素戔嗚尊の神話に似た話が伝わっています。

中央広場
 旧市街の中心に位置する中央広場は総面積約4万uあり、中世から残っている
 市場広場としてはヨーロッパで最大級といわれています。カフェ等があります。

織物会館(織物取引所)
 中央広場の中央に建つ巨大なルネッサンス様式の建築物は、織物取引所跡です。
 織物会館と呼ばれるこの建物は、14世紀に建てられたもので、かつてここで
 布地の取引が行われていました。一辺が100mあるこの建物の一階は民芸品
 市場、二階にはクラクフ国立美術館の分室があります。地下には地下博物館も
 ありコンピュータ技術を駆使してクラクフの歴史を考古学的に検証しています。

聖ヴォイチェフ教会
 中央広場の南側に建っている小さな教会が聖ヴォイチェフ教会です。見落とし
 そうな小さな堂ですが、実はこの教会はクラクフ最古の教会と言われています。

聖マリア教会
 中央広場の東側に建っている教会も、クラクフの名刹のひとつです。ゴシック
 様式のこの教会は13世紀に建立されました。本堂にある祭壇は12年かけて
 作られたヨーロッパで二番目に高い木造彫刻です。この教会を有名にしている
 もうひとつのものは二本の尖塔です。モンゴルのポーランド侵攻の際、危機を
 知らせるべくこの尖塔でラッパ手がラッパを吹き鳴らしました。そのラッパに
 気付いたモンゴルの射手は強弓でラッパ手の喉を射抜いてしまい、ラッパ手は
 曲の途中でこと切れてしまいました。現在もそのラッパ手を悼み、一時間毎に
 ラッパが吹かれますが、ラッパ手哀悼の意を表し、曲は途中で止められます。

バルバガン
 バルバガンはかつて旧市街を囲んでいた城壁とともに、クラクフの都を守った
 円筒形の砦で、15世紀に建てられました。内側に城壁の一部が残っています。

チャルトリスキ美術館
 クラクフの城壁の城門のひとつのフロリアンスカ門からほど近い美術館です。
 レオナルド・ダ・ヴィンチの名作『白貂を抱く貴婦人』が展示されている場合、
 最優先でご覧頂く予定です。アダム・カジミエシュ・チャルトリスキ公爵夫人
 イザベラが蒐集した美術コレクションの展示を目的に1801年(日本は寛政
 13〜享和元年。光格天皇の御代。江戸幕府第十一代将軍・徳川家斉の治世)
 開館しました。ポーランド共和国国内最古の美術館としても知られています。
 14〜18世紀のポーランドや欧州の絵画、彫刻、骨董品、武具等があります。
 『白貂を抱く貴婦人』の絵はダヴィンチの作としては珍しい油絵の肖像画です。
 
旧市庁舎の塔
 かつて中央広場に建っていた市庁舎は1820年(日本は寛政13〜享和元年。
 光格天皇の御代。江戸幕府第十一代将軍・徳川家斉の治世)に破却されました。
 しかし、市庁舎付属施設であった塔だけが、なぜか残されることになりました。
 塔のてっぺんには、直径3mの巨大な時計と、ワシの像があります。夏場には
 てっぺんに登り、クラクフ市街を俯瞰できます。地下には牢獄がありました。

旧市街
 クラクフ旧市街は大きく南北に分けられると考えられます。北部は中央広場を
 中心に、碁盤の目のように区画され、南部は迷路のように入り組んでいます。



クラクフ近郊

アウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所(世界文化遺産)
 ドイツ語で『Das Konzentrationslager Auschwitz-Birkenau』と表記されます。
 ポーランド語で『Oboz Koncentracyjny Auschwitz-Birkenau』と表記されます。
 ナチス・ドイツが第二次世界大戦に於いて、国家をあげて推進した人種差別を
 含む、被差別民絶滅政策(ホロコースト)と、強制労働によって、数多の人を
 虐殺した収容所で、収監された9割がユダヤ人であったことが知られています。
 アウシュヴィッツ強制収容所(第一強制収容所)は、ドイツの占領下にあった
 ポーランド南部のオシフィエンチム市(ドイツ語ではアウシュヴィッツ)に、
 ビルケナウ強制収容所(第二強制収容所)は同じくポーランド南部に位置する
 ブジェジンカ村(ドイツ語ではビルケナウ)に置かれました。これらの地域は、
 ナチスにとっては戦略的にも重要な場所であり、ソビエト連邦への領土拡張を
 視野に入れていたといいます。この場所が領土拡張の為の基地とされた理由は、
 ヨーロッパの中央に位置し、鉄道の接続がよく、工業に不可欠な炭鉱がある、
 石灰を産出する場所に近い、軍需産業の拡大を図るために充分な土地がある、
 などが挙げられます。男性はこれらの収容所で、過酷な労働を強いられました。
 その一方で、労働力にならない女性、老人、こども、障害者たちにとっては、
 絶滅収容所としての性格を持っていました。さらに周辺に附属施設も建設され、
 ユネスコの世界遺産委員会は、このような悲劇を二度と繰り返さない願をこめ、
 世界文化遺産に登録しました。スタディー・ツアーで負の史跡群を辿ります。


ヴェリチカ岩塩坑
 13世紀、ポーランド国王とハンガリーの王女との婚約に関する伝説が残る、
 ヨーロッパ最古の岩塩採掘場の一つです。岩塩の採掘場としての歴史は古く、
 1996年に商業採掘が終了するまで、実に700年以上も稼働していました。
 ヴェリチカ岩塩坑の坑道の長さは実に約300km、深さは約327m、岩塩
 坑内には2000以上の部屋が造られました。坑内には見学コースが設けられ、
 20室ほどの部屋やチャペルなど、坑道内のみどころを巡ることができます。
 チャペルと中央祭壇、階段、床、壁の線刻画、シャンデリアに至るまで、全て
 岩塩で作られているのがわかります。坑道の採掘現場の史跡では、700年の
 歴史を持つ岩塩の採掘作業の様子がわかるような展示コーナーがあります。




モデルプラン(手配旅行です)
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<01日目>09月01日(土)以降の毎週(月火 木 土 )
■行程: 成田空港⇒ワルシャワ
・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: LOTポーランド航空で空路、ワルシャワへ。
 LO−080 成田空港    10:15⇒ワルシャワ   14:25
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 運転手が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車で空港からホテルへ。
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ワルシャワ・マリオット・ホテル(スタンダード部屋)または同等
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<02日目>09月02日(日)以降の毎週(火水 金 日 )
■行程: ワルシャワ/ワルシャワ中央駅→クラクフ/クラクフ中央駅
■行程: ワルシャワ/ワルシャワ中央駅→クラクフ/クラクフ中央駅
*朝食: ホテル
*送迎: 運転手がホテルのロビーにてピックアップ。専用車で中央駅へ。
(備考: ワルシャワ中央駅= WARSZAWA CENTRALNA )
・・乗車: 駅に着いたら掲示板の表示に従い、ご利用列車のプラットフォームへ。
    乗車します。ベルもなく発車となりますので、ご注意ください。
    ご不明な場合は、駅員にお尋ね下さい。
*移動: 列車でクラクフ中央駅 (KRAKOW GLOWNY ) へ。
 EIP-5310 ワルシャワ中央駅08:50⇒クラクフ GLOWNY 11:02
*出迎: 運転手がクラクフ中央駅/お乗りの車両の出口にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車でクラクフ中央駅から昼食/観光にご案内致します。
*昼食: ローカル・レストラン
*観光: 午後、クラクフの旧市街を観光します。基本的に徒歩観光となります。
 ◎バベル城(ヴァヴェル城)
  〇バベル大聖堂(ヴァヴェル大聖堂)
  〇旧王宮
 ◎竜の洞窟
 〇中央広場
 ◎織物会館(織物取引所)
 〇聖ヴォイチェフ教会
 ◎聖マリア教会
 ◎バルバガン
 ◎チャルトリスキ美術館
 〇旧市庁舎の塔
 ●旧市街
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: アマデウス/ポロニア/アトリウム(スタンダード部屋)または同等
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<03日目>09月03日(月)以降の毎週(水木 土 月 )
■行程: クラクフ→アウシュビッツ関連史跡見学→クラクフ
*朝食: ホテル
★見学: 
アウシュビッツ=ビルケナウ 日本語スタディーツアー 1日目 終日
*昼食: ランチボックス(サンドイッチ&ジュース)またはローカル食堂
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ホリデイイン・クラクフ・シティセンター(スタンダード部屋)または同等
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<04日目>09月04日(火)以降の毎週(木金 日 火 )
■行程: クラクフ→クラクフ観光→アウシュビッツ関連史跡見学→クラクフ
*朝食: ホテル
*観光: 午前
ヴェリチカ岩塩を観光します。
*昼食: ランチボックス(サンドイッチ&ジュース)またはローカル食堂
★見学: 
アウシュビッツ=ビルケナウ 日本語スタディーツアー 2日目 午後の部
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ホリデイイン・クラクフ・シティセンター(スタンダード部屋)または同等
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<05日目>09月05日(水)以降の毎週(金土 月 水 )
■行程: クラクフ⇒アムステルダム⇒
*朝食: ホテル
*送迎: 運転手がホテルのロビーにてピックアップ。専用車でクラクフ空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査〜搭乗
※移動: LOTポーランド航空で空路、ワルシャワへ。
 LO3908 クラクフ    12:05⇒ワルシャワ   13:00
・・手続: 安全検査/出国
※移動: LOTポーランド航空で空路、成田空港へ。
 LO−079 ワルシャワ   15:10⇒成田空港    08:40 翌
・・宿泊: 機内泊
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<06日目>09月06日(木)以降の毎週(土日 火 木 )
■行程: ⇒成田空港
・・帰国: 検疫〜入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
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※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。


 2018年09月01日(土)以降、毎週(月火木土)出発可能です。
 但し、催行可否は、オシフィエンチムの日本人ガイドさんの都合によります。
 まずは、お問い合わせ下さい。
 成田発ポーランド航空直行便を利用
 添乗員が同行し、お世話致します。



<最少催行人数 :1名様より催行>

★添乗員同行★

 ◆2018年◆
人数 旅行代金 航空券代 合計
 1名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 2名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 3名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 4名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 5名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 6名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 7名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 8名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 9名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
10名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 お一人部屋追加料金 お問い合わせください。


●お申込期間:出発2週間前までにお申し込みください



●ご旅行代金には下記のものが含まれます*
 *交通費:
  鉄道:  ワルシャワ→クラクフ(一等車両)
 *専用車:
 
  ワルシャワ空港到着から、ワルシャワ駅出発まで、専用車
  クラクフ駅到着から、クラクフ空港出発まで、専用車
   ・燃料、運転手(運転手の宿泊費・食費・日当)を含みます。

 *観光費: 観光に必要な入場料・拝観料
 *ガイド: 英語運転手(オシフィエンチムでは日本語ガイドがご案内します)

 *宿泊費: 下記の宿泊施設または同等クラス
   ・ワルシャワ: ワルシャワ・マリオット・ホテル(スタンダード部屋)
   ・クラクフ:  ホリデイイン・クラクフ・シティセンター(スタンダード部屋)
 *食事代: 朝食4回/昼食3回/夕食4回

 *税 金: 観光税・宿泊税 

ご旅行代金に含まれないもの(ご利用航空会社によって料金が変わります)
 *国際線航空券: 関西空港施設使用料、入出国関連料金、空港税
 *個人的支払い: 電話、FAX、ネット通信費/チップ/明記されていない食事/
          お飲み物/オプショナルツアー/査証代





【査証(ビザ)】
ポーランド
※日本国籍の方は3か月以内の滞在に査証は必要ありません。
 出国時に3カ月以上+滞在日数以上の旅券(パスポート)残存有効期間が望ましいです。





 
電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
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