異文化体験とホームステイの旅。現地体験型の旅、超個性派の旅ならパームツアー。南太平洋・中南米・中近東・カリブ海・アフリカ・アジア・北米他


海外旅行で異文化体験、ホームステイのパームツアーセンター。 ありきたりの旅ではない、自分らしい旅をしませんか? 世界遺産、変わった遺跡巡り、エコツアーにもこだわりがあります・・・ パームツアーセンターは現地に密着した旅、ディープな旅をプロデュースします!
  TOP    会社案内    旅行業約款    店長紹介    お問合せ    FAQ  
 

 
 
スペシャルプラン
アフリカ 中近東/
北アフリカ/
マルタ
中南米 南太平洋 カリブ海 北米他 アジア その他

トップ現地発着スペシャル【アフリカの旅】
■ ブルキナファソスペシャル
■ 現地発着スペシャル

■ エリアで探す
■ 目的別で選ぶ
フォトギャラリー
■ お客様の声
会社案内
ご旅行条件
旅行業約款
ご旅行申込方法
店長ってどんな人?
お問合せ
MSN サーチ

2018 FIFA ワールドカップ対戦相手の国へ
Bポーランド #1
2018年09月01日(土)以降毎週(月火木土)


ポーランドいいとこどり
歴史探訪 6日間
ワルシャワ/クラクフ/
アウシュビッツ=ビルケナウ強制収容所
ヴェリチカ岩塩坑道

成田空港発着
LOTポーランド航空利用

ここがポイント!

 2018 FIFA W杯 対戦相手の国をみよう!
  ポーランドいいとこどり6日間
   ワルシャワ/クラクフ/アウシュビッツ=ビルケナウ

   ヴェリチカ岩塩坑

添乗員が同行します。

 ポーランド共和国は、旧東ヨーロッパ(現・中央ヨーロッパ)北部に位置する
 国です。北はバルト海に面し、北東部でロシアの飛地カリーニングラード州、
 リトアニアと、東部でベラルーシとウクライナ、南部でチェコとスロバキア、
 西部でドイツと国境を接しています。
 面積は312,679?あり、首都はワルシャワです。
 国家としてのポーランドの歴史は10世紀に遡ります。
 16世紀〜17世紀にかけて、ポーランドは最盛期を迎えます。
 この時代、広大な領土を持つポーランド=リトアニアとして君臨しました。
 当然、歴史のうねりに何度も巻き込まれ、あるいは歴史にうねりを起こしたため、
 多種多様な史跡が残されています。
 さまざまな国/領地が融合、分離をし、また大国の思惑に翻弄もされました。
 そうした歴史が積み重ねられた結果、現在のポーランドになりました。
 
 今回は入門編。ワルシャワとクラクフを中心に、ポーランドの歴史の一端に触れてみます。
 
 
ワルシャワはポーランドの首都です。
 市内を流れるヴィスワ川を中心に、都市が形成されています。
 第二次世界大戦の戦火はこの都市を壊滅状態に追い込みましたが
 戦後、復興しました。その復興は徹底的に行われ『煉瓦の皹に至るまで』復元し、
 往時の街並みを再現しました。
 そして1980年ユネスコの世界文化遺産に『ワルシャワ歴史地区』という名で
 登録されました。
 現在は工業都市で、製造業、鉄鋼業、電機産業、自動車産業等がこの町の
 経済を 支えています。
 ワルシャワ大学をはじめ高等教育機関が集まり、劇場や管弦楽団を有する
 文化都市でもあります。
 
 クラクフは首都ワルシャワ、ウッヂに次ぐ、ポーランド第三の都市です。
 古都として観光客に人気のある都市でもあります。
 17世紀初頭、ワルシャワに遷都されるまで首都であったため、あちこちに
 貴重な史跡が残っています。
 ワルシャワに首都を明け渡した後も、日本の奈良・京都・鎌倉のように
 文化都市として君臨していました。
 ポーランド文化発祥の地としても有名であり、市内を流れるヴィスワ川の
 両岸に市街地が広がっています。
 街の中心はバベル城で、中世の建築物がよく保存されており、博物館、
 資料館、美術館がたくさんあります。
 アウシュビッツやビルケナウ、ザコパネなどの観光地への拠点としても
 重宝され、多くの観光客が訪れます。


<観光のみどころ>


ワルシャワ
 ワルシャワが記録に登場するのは1285年(日本は弘安8年。後宇多天皇の
 御代。鎌倉幕府第七代将軍・惟康親王/第九代執権・北条貞時の治世)のこと。
 当時はマゾフシェ・ピャスト公爵家の治める、マゾフシェ公国の首都でした。
 1526年(日本は大永6年。後柏原天皇から正親町天皇の御代。室町幕府第
 十代将軍・足利義稙から十ニ代将軍・足利義晴の治世)にマゾフシェ公爵家の
 滅亡に伴い、ポーランド王国に編入されました。1596年(日本は文禄5〜
 慶長元年。後陽成天皇の御代。太閤・豊臣秀吉の治世)、ポーランド王国の王
 ジグムント3世が、クラクフからワルシャワに遷都を行い、以降ワルシャワは
 国家の政治体制が変わっても、首都として君臨し続け、現在に至っています。

旧王宮
 王宮広場に面して建つ荘厳な旧王宮。ワルシャワ遷都をしたジグムント3世の
 時代が最も豪壮であったとされ、第二次世界大戦で灰塵に帰した後の復元では
 ジグムント3世時代の建築様式が採用されました。王政が廃止された後、国会、
 大統領執務室、国立劇場、士官学校として使われ、常に国家の政治や、軍事、
 文化の中心でした。博物館では戦火を免れた史料や宝物が展示されています。

洗礼者ヨハネ大聖堂
 14世紀に建立されたワルシャワ最古の教会です。この教会では王国時代には
 歴代国王の戴冠式が、その後は憲法発布宣言式など、国家行事が行われました。

国立オペラ劇場
 1825年(日本は文政8年。仁孝天皇の御代。江戸幕府第十一代将軍・徳川
 家斉の治世)から8年の歳月を費やして建てられたオペラ劇場で、夏季の閑散
 期を除き、国立バレエ団や国立オペラの定期上演が行われています。劇場内に
 資料館があり、ポーランドのオペラ史に関する史料が常設展示されています。
 地元の人々には大劇場として親しまれていますが、復元前は壁一枚だけでした。

キュリー夫人博物館
 日本でも知られるノーベル賞学者マリ・キュリーの生家です。キュリー夫人の
 遺品や、研究に使った道具などが展示され、彼女の業績を偲ぶことができます。

オストログスキ宮殿(ショパン博物館)
 17世紀初頭にクラクフの騎士オストログスキが建てた宮殿内にあるショパン
 博物館が有名。『ピアノの詩人』ショパンが最後につかったプレイエル社製の
 ピアノ、ショパンに関する史料や写真など2500点ほどが展示されています。
 0と5のつく年の10月にショパン国際ピアノコンクールの際には、非公開の
 ショパンに関する重要な史料の数々が「ご開帳」されることで知られています。

聖十字架教会
 コペルニクス像やワルシャワ大学の向かいに位置するワルシャワの名刹の一つ。
 本堂に入って左手前にある石柱の下には、ショパンの心臓が埋められています。

ワルシャワ大学
 ポーランド随一の名門で日本学科もあります。1816年(日本は文化13年。
 光格天皇の御代。江戸幕府第十一代将軍・徳川家斉の治世)の創設で、敷地の
 奥には翌1817年に建てられたカジミエシュ宮殿があります。この宮殿には
 リツェウム・ヴァルシャヴァスキェという中・高等学校と音楽学校が置かれ、
 1823~26年にはショパンが在学。別館にショパン住居跡が残っています。

大統領官邸
 ポーランドの貴族ラジヴィウの居館であった建物です。正門には衛兵が建ち、
 獅子像もあります。かつては初めてオペラが上演された劇場でもありました。

クラクフ郊外通り/新世界通り
 王宮広場と古都クラクフを結ぶ街道の起点がクラクフ郊外通りです。国民的な
 詩人アダム・ミツキエヴィッチ像、ワルシャワ大学、聖十字架教会等が沿道に
 あります。コペルニクス像とポーランド化学アカデミーのある場所あたりから
 新世界通りと名前が変わり、カフェやショップが並ぶおしゃれな街になります。

チャプスキ宮殿
 聖十字架教会に隣接するかつてのクラシンスキ宮殿の左側三階には、ショパン
 一家の三番目かつポーランドで最後の住居跡/ショパン家のサロンがあります。

ヴィジトキ教会
 ワルシャワ大学の北に隣接するヴィジトキ教会もショパンゆかりの史跡です。
 リツェウムに通っていたショパンが日曜のミサでオルガンを弾いていました。

ジェラゾヴァ・ヴォラとショパンの生家
 希代のピアニスト/音楽家であり、『ピアノの詩人』と称えられたショパンの
 生地として知られています。ポーランドの民族音楽を洗練されたピアノ楽曲と
 して世に広めたショパンの生家が残っています。ショパンは生後すぐに家族と
 ともにワルシャワに引っ越しますが、夏の間、たびたび生家を訪れていました。
 ショパン生家には、生まれた部屋、出生証明書、洗礼証明書が残されています。


クラクフ
 ポーランド南部に位置する同国第三の都市です。マウォポルスカ県の県都で、
 かつてはポーランド王国の首都でした。現・首都のワルシャワの市内を流れる
 ヴィスワ川の上流に位置する古都です。1038年(日本は長暦2年。後朱雀
 天皇の御代。関白は藤原頼道)にボヘミアの侵攻で破壊されたグニェズノから
 遷都され、クラクフの歴史が始まりました。遷都後、ポーランド王国の首都と
 なり、1569年(日本は永禄12年。正親町天皇の御代。室町幕府第十五代
 将軍・足利義昭の治世)にポーランド王国がリトアニア大公国と連合した史上
 珍しい複合君主体制国家『ポーランド・リトアニア共和国(現在の共和制では
 なく、複合君主国家の連合国)』が発足した後も、首都の座を守り続けました。
 栄華を極めたクラクフですが、13世紀に一度、モンゴルのポーランド侵攻で
 破壊されました。1596年(日本は文禄5〜 慶長元年。後陽成天皇の御代。
 太閤・豊臣秀吉の治世)、ポーランド王国のジグムント3世が、クラクフから
 ワルシャワに遷都。これ以降は古都として文化都市として現在に至っています。

バベル城(ヴァヴェル城)
 歴代ポーランド王の居城として君臨した名城で、ヴィスワ川畔に建っています。
 ヴィスワ川が大きく湾曲する丘の上に建ち、この街の歴史を見守ってきました。

バベル大聖堂(ヴァヴェル大聖堂)
 バベル城の敷地内に建立された荘厳な大聖堂。ワルシャワに遷都されるまでは
 ここで歴代国王の戴冠式が行われていました。大聖堂の地下には墓所があり、
 歴代国王や護国の英雄等の棺が安置されています。着工は1320年(日本は
 元応2年。後醍醐天皇の御代。鎌倉幕府第九代将軍・守邦親王/第十四代執権・
 北条高時の治世)で、当初はゴシック様式で建立されましたが、数世紀かけて
 増築が行われ、都度、ルネッサンス様式やバロック様式が取り入れられ現在の
 姿となりました。ジグムント礼拝堂はルネッサンス様式の傑作として有名です。
 伽藍北西には大聖堂博物館があり、貴重な宗教美術の数々を展示しています。

旧王宮
 もともとここに建っていたゴシック様式の王宮は1499年(日本は明応8年。
 後土御門天皇の御代。室町幕府第十一代将軍・足利義澄の治世)に大火で焼失、
 ジグムント王がルネッサンス様式で建て直しました。旧王宮の一部が公開され、
 1320年以降、歴代国王の戴冠式で用いられた宝剣や、王家の家具・調度品、
 王室の部屋を見ることができます。付属施設の宝物・武具博物館等もあります。

竜の洞窟
 かつてヴィスワ川には竜が棲んでいて、付近の娘をさらって食べていたといい、
 靴職人の弟子が一計を案じ、竜を騙し、タールと硫黄を染み込ませた羊たちを
 竜に食べさせたところ、竜はあまりの渇きに堪えられずに、ヴィスワ川の水を
 飲み干そうとして体が破裂。その功績で靴職人の弟子は王族の娘と結婚したと
 いわれています。日本の八岐大蛇と素戔嗚尊の神話に似た話が伝わっています。

中央広場
 旧市街の中心に位置する中央広場は総面積約4万uあり、中世から残っている
 市場広場としてはヨーロッパで最大級といわれています。カフェ等があります。

旧市庁舎の塔:
 かつて中央広場に建っていた市庁舎は

織物会館(織物取引所)
 中央広場の中央に建つ巨大なルネッサンス様式の建築物は、織物取引所跡です。
 織物会館と呼ばれるこの建物は、14世紀に建てられたもので、かつてここで
 布地の取引が行われていました。一辺が100mあるこの建物の一階は民芸品
 市場、二階にはクラクフ国立美術館の分室があります。地下には地下博物館も
 ありコンピュータ技術を駆使してクラクフの歴史を考古学的に検証しています。

聖ヴォイチェフ教会
 中央広場の南側に建っている小さな教会が聖ヴォイチェフ教会です。見落とし
 そうな小さな堂ですが、実はこの教会はクラクフ最古の教会と言われています。

聖マリア教会
 中央広場の東側に建っている教会も、クラクフの名刹のひとつです。ゴシック
 様式のこの教会は13世紀に建立されました。本堂にある祭壇は12年かけて
 作られたヨーロッパで二番目に高い木造彫刻です。この教会を有名にしている
 もうひとつのものは二本の尖塔です。モンゴルのポーランド侵攻の際、危機を
 知らせるべくこの尖塔でラッパ手がラッパを吹き鳴らしました。そのラッパに
 気付いたモンゴルの射手は強弓でラッパ手の喉を射抜いてしまい、ラッパ手は
 曲の途中でこと切れてしまいました。現在もそのラッパ手を悼み、一時間毎に
 ラッパが吹かれますが、ラッパ手哀悼の意を表し、曲は途中で止められます。

バルバガン
 バルバガンはかつて旧市街を囲んでいた城壁とともに、クラクフの都を守った
 円筒形の砦で、15世紀に建てられました。内側に城壁の一部が残っています。

チャルトリスキ美術館
 クラクフの城壁の城門のひとつのフロリアンスカ門からほど近い美術館です。
 レオナルド・ダ・ヴィンチの名作『白貂を抱く貴婦人』が展示されている場合、
 最優先でご覧頂く予定です。アダム・カジミエシュ・チャルトリスキ公爵夫人
 イザベラが蒐集した美術コレクションの展示を目的に1801年(日本は寛政
 13〜享和元年。光格天皇の御代。江戸幕府第十一代将軍・徳川家斉の治世)
 開館しました。ポーランド共和国国内最古の美術館としても知られています。
 14〜18世紀のポーランドや欧州の絵画、彫刻、骨董品、武具等があります。
 『白貂を抱く貴婦人』の絵はダヴィンチの作としては珍しい油絵の肖像画です。
 
旧市庁舎の塔
 かつて中央広場に建っていた市庁舎は1820年(日本は寛政13〜享和元年。
 光格天皇の御代。江戸幕府第十一代将軍・徳川家斉の治世)に破却されました。
 しかし、市庁舎付属施設であった塔だけが、なぜか残されることになりました。
 塔のてっぺんには、直径3mの巨大な時計と、ワシの像があります。夏場には
 てっぺんに登り、クラクフ市街を俯瞰できます。地下には牢獄がありました。

旧市街
 クラクフ旧市街は大きく南北に分けられると考えられます。北部は中央広場を
 中心に、碁盤の目のように区画され、南部は迷路のように入り組んでいます。



クラクフ近郊

アウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所(世界文化遺産)
 ドイツ語で『Das Konzentrationslager Auschwitz-Birkenau』と表記されます。
 ポーランド語で『Oboz Koncentracyjny Auschwitz-Birkenau』と表記されます。
 ナチス・ドイツが第二次世界大戦に於いて、国家をあげて推進した人種差別を
 含む、被差別民絶滅政策(ホロコースト)と、強制労働によって、数多の人を
 虐殺した収容所で、収監された9割がユダヤ人であったことが知られています。
 アウシュヴィッツ強制収容所(第一強制収容所)は、ドイツの占領下にあった
 ポーランド南部のオシフィエンチム市(ドイツ語ではアウシュヴィッツ)に、
 ビルケナウ強制収容所(第二強制収容所)は同じくポーランド南部に位置する
 ブジェジンカ村(ドイツ語ではビルケナウ)に置かれました。これらの地域は、
 ナチスにとっては戦略的にも重要な場所であり、ソビエト連邦への領土拡張を
 視野に入れていたといいます。この場所が領土拡張の為の基地とされた理由は、
 ヨーロッパの中央に位置し、鉄道の接続がよく、工業に不可欠な炭鉱がある、
 石灰を産出する場所に近い、軍需産業の拡大を図るために充分な土地がある、
 などが挙げられます。男性はこれらの収容所で、過酷な労働を強いられました。
 その一方で、労働力にならない女性、老人、こども、障害者たちにとっては、
 絶滅収容所としての性格を持っていました。さらに周辺に附属施設も建設され、
 ユネスコの世界遺産委員会は、このような悲劇を二度と繰り返さない願をこめ、
 世界文化遺産に登録しました。スタディー・ツアーで負の史跡群を辿ります。


ヴェリチカ岩塩坑
 13世紀、ポーランド国王とハンガリーの王女との婚約に関する伝説が残る、
 ヨーロッパ最古の岩塩採掘場の一つです。岩塩の採掘場としての歴史は古く、
 1996年に商業採掘が終了するまで、実に700年以上も稼働していました。
 ヴェリチカ岩塩坑の坑道の長さは実に約300km、深さは約327m、岩塩
 坑内には2000以上の部屋が造られました。坑内には見学コースが設けられ、
 20室ほどの部屋やチャペルなど、坑道内のみどころを巡ることができます。
 チャペルと中央祭壇、階段、床、壁の線刻画、シャンデリアに至るまで、全て
 岩塩で作られているのがわかります。坑道の採掘現場の史跡では、700年の
 歴史を持つ岩塩の採掘作業の様子がわかるような展示コーナーがあります。




モデルプラン(手配旅行です)
============================================================================
====================================


====================================
<01日目>09月01日(土)以降の毎週(月火 木 土 )
■行程: 成田空港⇒ワルシャワ

・・手続: 搭乗手続〜安全検査/出国
※移動: LOTポーランド航空で空路、ワルシャワへ。
 LO−080 成田空港    10:15⇒ワルシャワ   14:25
・・手続: 入国〜受託荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
*送迎: 運転手が空港にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車で空港からホテルへ。
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ブリストル・ワルシャワ/ポロニア・パレス(スタンダード部屋)または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<02日目>09月02日(日)以降の毎週(火水 金 日 )
■行程: ワルシャワ
*朝食: ホテル
*観光: 午前、ワルシャワ市内を観光します。一部、徒歩観光となります。
 ◎
旧王宮
 〇
洗礼者ヨハネ大聖堂
 ◎
国立オペラ劇場
 ◎
キュリー夫人博物館
 ◎
オストログスキ宮殿(ショパン博物館)
 〇
聖十字架教会
 〇
ワルシャワ大学
 ●
大統領官邸
 ●
クラクフ郊外通り/新世界通り
 ◎
チャプスキ宮殿
 〇
ヴィジトキ教会
*昼食: ローカル・レストラン
*観光: 午後、ワルシャワ郊外を観光します。
 ◎
ジェラゾヴァ・ヴォラとショパンの生家
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: ブリストル・ワルシャワ/ポロニア・パレス(スタンダード部屋)または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<03日目>09月03日(月)以降の毎週(水木 土 月 )
■行程: ワルシャワ/ワルシャワ中央駅→クラクフ/クラクフ中央駅
*朝食: ホテル
*送迎: 運転手がホテルのロビーにてピックアップ。専用車で中央駅へ。
(備考: ワルシャワ中央駅= WARSZAWA CENTRALNA )
・・乗車: 駅に着いたら掲示板の表示に従い、ご利用列車のプラットフォームへ。
    乗車します。ベルもなく発車となりますので、ご注意ください。
    ご不明な場合は、駅員にお尋ね下さい。
*移動: 列車でクラクフ中央駅 (KRAKOW GLOWNY ) へ。
 EIP-5310 ワルシャワ中央駅08:50⇒クラクフ GLOWNY 11:02
*出迎: 運転手がクラクフ中央駅/お乗りの車両の出口にてお出迎え致します。
*送迎: 専用車でクラクフ中央駅から昼食/観光にご案内致します。
*昼食: ローカル・レストラン
*観光: 午後、クラクフの旧市街を観光します。基本的に徒歩観光となります。
 ◎
バベル城(ヴァヴェル城)
  〇
バベル大聖堂(ヴァヴェル大聖堂)
  〇旧王宮
 ◎竜の洞窟
 〇中央広場
 ◎織物会館(織物取引所)
 〇聖ヴォイチェフ教会
 ◎聖マリア教会
 ◎
バルバガン
 ◎
チャルトリスキ美術館
 〇
旧市庁舎の塔
 ●
旧市街
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: アマデウス/ポロニア/アトリウム(スタンダード部屋)または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<04日目>09月04日(火)以降の毎週(木金 日 火 )
■クラクフ
*朝食: ホテル
*観光: 終日、アウシュビッツ=ビルケナウ強制収容所とヴェリチカ岩塩坑ツアー
 ◎アウシュヴィッツ強制収容所(世界文化遺産)
 ◎ビルケナウ強制収容所(世界文化遺産)
 ◎ヴェリチカ岩塩坑
*昼食: 現地の売店で調達 または ローカル食堂
*夕食: ローカル・レストラン または ホテル
*宿泊: アマデウス/ポロニア/アトリウム(スタンダード部屋)または同等
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<05日目>09月05日(水)以降の毎週(金土 月 水 )
■行程: クラクフ⇒ワルシャワ⇒
*朝食: ホテル
*送迎: 運転手がホテルのロビーにてピックアップ。専用車でクラクフ空港へ。
・・手続: 搭乗手続〜安全検査〜搭乗
※移動: LOTポーランド航空で空路、ワルシャワへ。
 LO3908 クラクフ    12:05⇒ワルシャワ   13:00
・・手続: 安全検査/出国
※移動: LOTポーランド航空で空路、成田空港へ。
 LO−079 ワルシャワ   15:10⇒成田空港    08:40 翌
・・宿泊: 機内泊
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<06日目>09月06日(木)以降の毎週(土日 火 木 )
■行程: ⇒成田空港
・・帰国: 検疫〜入国〜機内預け荷物引取〜通関を済ませ、出口へ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


====================================

==============================================================================================
※内容は予告なく変更になる場合もあります。
※この旅行は手配旅行となります。


 2018年09月01日(土)以降の毎週(月火木土)出発
 成田発LOTポーランド航空利用
 添乗員が同行し、お世話致します。


<最少催行人数 :1名様より催行>

★添乗員同行★

 ◆2018年◆
人数 旅行代金 航空券代 合計
 1名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 2名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 3名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 4名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 5名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 6名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 7名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 8名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 9名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
10名様でご参加の場合 お問い合わせください。 料金に含まれます。 お問い合わせください。
 お一人部屋追加料金 お問い合わせください。


●お申込期間:出発2週間前までにお申し込みください



●ご旅行代金には下記のものが含まれます*

 *交通費:
  鉄道:  ワルシャワ→クラクフ(一等車両)
 *専用車:
 
  ワルシャワ空港到着から、ワルシャワ駅出発まで、専用車
  クラクフ駅到着から、クラクフ空港出発まで、専用車
   ・燃料、運転手(運転手の宿泊費・食費・日当)を含みます。

 *観光費: 観光に必要な入場料・拝観料
 *ガイド: 英語ガイド

 *宿泊費: 下記の宿泊施設または同等クラス
  ・ワルシャワ: ブリストル・ワルシャワ/ポロニア・パレス(スタンダード部屋)または同等
  ・クラクフ: アマデウス/ポロニア/アトリウム(スタンダード部屋)または同等
 *税 金: 観光税・宿泊税


●現地発着料金に含まれないもの(ご利用航空会社によって料金が変わります)
 *国際線航空券: 関西空港施設使用料、入出国関連料金、空港税
 *個人的支払い: 電話、FAX、ネット通信費/チップ/明記されていない食事/
          お飲み物/オプショナルツアー
/査証代





【査証(ビザ)】
ポーランド
※日本国籍の方は3か月以内の滞在に査証は必要ありません。
 出国時に3カ月以上+滞在日数以上の旅券(パスポート)残存有効期間が望ましいです。





 
電話でのお問合せは・・・・080−5028−6007 まで
▲TOPへ